NEWS・小山慶一郎、誕生日は“メンバーと食事”告白! 「必ず4人で」行うこととは?

 6月5日の深夜に放送された、NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)に加藤シゲアキがゲスト出演。加藤の新たなチャームポイントが発見された。

 NEWSのライブに通い始めて6年がたつというリスナーから届いた、「初めて気がついたことがあります。それはシゲアキ先生のおしりが“イイおしり”をしているということです。慶ちゃん共感してくれますか?」とのメッセージを紹介した小山。「イイおしりって何だろう?」と困惑している様子の加藤に、「キュッと上がってるんじゃない?」と小山は返答。「キックボクシングやってるから、上がってるのかもね。でも、今回のライブでおしり上がったわ、また。おしり痛かったもん、結構。ライブ終わった後」と、加藤はさらにおしりが引き締まったと語った。

 この告白を受けて、ネット上では「シゲのおしりいいですよ!」「私、シゲちゃんのおしりしか見てなかったからね。すごい共感して聞いてた」「シゲのおしりの良さというか、スタイルの良さが炸裂してた」とファンの共感の声が続出。加藤はあまりピンときていないようだったが、「シゲのおしりはイイおしり」というのは、ファンには周知の事実だったようだ。

 そして小山は、リスナーの問いかけに対して「僕、共感する部分としては、おしりはもちろんなんですけど、背中が最近、素敵なんだよね。背中がスッと最近絞られてきてるんだよね」と返答。さらに、「僕ね、シャワー入ってるときに、スッて加藤さんの体見ることありますね」と告白し、「大体みんな、裸になったときに、今トレーニングしてるかどうかわかるからさ」と、加藤だけでなくメンバー全員の体を常にチェックしていることを明かした。

 しかし、今回のツアーは忙しい時期と被っていたためか、「まぁ、痩せていくライブではあったよね」(小山)と、それなりにハードだった様子。しかし、その分、食事も積極的に摂っていたそうで、「地方でもいっぱい食べましたよね。僕の誕生日のときには“和イタリアン”みたいな(ところに行った)」(小山)と振り返った。また、小山いわく「NEWSはですね、ライブ終わったら必ず4人で(食事に行っていた)」そうで、おいしい食事がメンバーの絆を深めていたようだ。

 小山と加藤に関しては、最近になって数年前と思われるプライベート音源や画像が出回り、不穏な空気が漂っている。特に小山は、ファンを失望させないためにも、加藤の体チェックだけではなく、ぜひとも自分の周囲の人間関係を慎重にチェックしてもらいたいものだ。

(華山いの)

長澤まさみ、31歳誕生日を山田孝之・ムロツヨシらがお祝い! 「周りが濃すぎ」と仰天の声

 6月4日、女優の長澤まさみ(31)が自身のインスタグラムを更新。投稿された画像が話題を呼んでいる。

 この日、約8カ月ぶりにインスタグラムを更新した長澤。ファンからは「待ってました!」「更新嬉しいです」「もっと投稿してほしい」など、久々の投稿に歓喜の声が多数寄せられた。

 肝心の投稿内容は、3日に31歳の誕生日を迎えた際のオフショットのようだ。長澤は「皆さまお久しぶりです "50回目のファーストキス"公開になりました。私は1人で映画館へ行こうと思ってます 1人で観ても大笑いして、じんわりくる映画。。。あー笑いに行ってこよっーと」とつづり、1日公開の映画『50回目のファーストキス』で共演した山田孝之(34)、ムロツヨシ(42)、佐藤二朗(49)、太賀(25)、そして監督の福田雄一(49)ら豪華メンバーとの集合写真を披露した。

 この投稿に対し、ファンからは誕生日を祝福するコメントが殺到。また、「期待せず行ったけど良かった」「もう一回観たい」「たくさん笑ってたくさん泣きました」など映画の感想や、主役である長澤の存在がかすむほど濃厚な面々に「周りが濃すぎる」とのツッコミの声も上がった。

中川大志、au新CMで“長髪メガネキャラ”に変身! 「天馬くんと別人」「演技派」と驚きの声

 6月5日、俳優の中川大志(19)が自身のブログを更新。投稿された内容が注目を集めている。

 同日から放送が開始された、auのCMシリーズ「意識高すぎ! 高杉くん」の新作に出演する中川。「本日より、auの新CMに登場させて頂きます! はじめまして、細杉です。神木隆之介君、松本穂香さんでお馴染みのシリーズに、細か過ぎる男、細杉くんとして出演させて頂く事になりました」とつづり、共演の神木隆之介(25)、松本穂香(21)とのオフショットを公開した。

 また、眼鏡に真ん中分けの長髪という細杉のビジュアルについて「このCMの為に髪の毛も一生懸命伸ばしました。というのは冗談で。笑 ビジュアル打ち合わせの際に、少々悪ノリし過ぎました結果、この髪型になりました。笑」と語っている。

 この投稿に、ファンからは「中川君だと思わなかった」「天馬くんとは別人」「天馬くんと同一人物とは思えない」など、現在出演中のドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)で演じる王子様キャラ・馳天馬とのギャップに驚くコメントも。強烈なキャラクターを演じる姿には「振り切った役もうまい」「演技派の役者さんになれそう」と感心する声も届いている。

芸能人必見!? ドラマ関係者が明かす「再オファー」される理由とは?

 近年は地上波や衛星波のみならず、ネット動画などでもオリジナルで制作されるドラマ。出演可能な枠は以前よりも増えたが、芸能人にとって大切なのは制作サイドから「再オファー」をしてもらえるかどうかだ。再オファーされやすい芸能人の大きな要因についてドラマ関係者が理由を教えてくれた。

 まずは“キャラクター”が立っている人物だ。

「ドラマは毎回“パズル”を作っていると思ってください。地上波ドラマの場合、主演だけは、早ければ1年以上前から大手芸能事務所のタレントで決まる場合も多いですが、2番手、3番手、4番手はそこまで早くない。となれば、ドラマのコンセプトと合致するキャラを持っている人をまず、最初に探す。これを確立できる人は、着実に再オファーの回数が増えると断言できます」

 続いては意外にも“社会人としての一般常識”が身についている人だという。

「まあ、挨拶できない芸能人、特に役者は多いですよ(笑)。特に、裏方さんにいいかげんな対応をしている人はすぐに、ウワサが広まります。売れている間はいいですが、右肩下がりになった途端、再オファーは途絶えるでしょうね。多少、ルックスが悪くても、演技が上手くなくても、とにかく元気よく挨拶できるかどうか。休憩時間にイスに座るときでも周囲に気を使えるか。これができていれば、例えば残り1枠を2人で争った場合、確実にそうした人を選びます」(同)

 多くの芸能人は10代から業界に入り、そうした部分が「欠けていることが多い」(同)。半面、礼儀などがしっかりしていれば声はかかりやすくなるようだ。

 番外編として、出演するのがドラマではなくミュージカルなど舞台公演の場合だと、要素がもう1つ加わる。

「“固定客”を持っているかどうかですね。長期間の拘束があり、ギャラもテレビドラマに比べれば安くなるミュージカルですが、その分、実力はつきやすい。そんなこともあって、若手の役者は出演を望むことが多い。公演の場合、生命線はやっぱりチケットの売れ行きが重視される。そうした中で、この人が出るならチケットを買う、と見込める固定客が例えば100人単位でいるなら“稼げる役者”枠として何度もオファーがあるでしょう」(同)

「再オファー」の条件も千差万別のようだ。

AKB48・指原莉乃、昨年に続きまたも“黒幕化”!? 矢吹奈子へのプッシュで疑われる“票操作”

 6月16日、AKB48グループの選抜総選挙が、ナゴヤドームで開催される。先日発表された速報では、昨年に引き続きNGT48・荻野由佳が首位につけ、松井珠理奈、宮脇咲良と有名メンバーがそれに続いたが、昨年3連覇を達成し、今年は不出馬となったAKB48・指原莉乃に、“不正疑惑”がささやかれているという。

 指原は今年、「もう9年間出てるんで」として不出馬を表明。しかし、投票開始直前に、有料メールサービス上で、所属のHKT48の特定メンバーへの投票を、暗に促していたのだという。

「数年前から、グループ内で『指原化が著しい』と不評を買っていた、矢吹奈子へのプッシュです。『奈子は大人になると、人気出ないタイプだからな~』『奈子は意外とモテなさそうで、不器用で苦労しそうなの』などと、直接的な物言いではありませんでしたが、これを見た指原ファンからは『HKTのお手伝いをします』といった、“意図”を汲んで動く旨の報告がSNS上で相次ぎました。速報時点では8位で選別入りしている矢吹ですが、昨年は24万票超えと、規格外の票数を得た指原がバックについているだけに、今後さらに票を伸ばす可能性が高いです」(テレビ局関係者)

 HKTでは絶大な支配力を持つ指原は、自身を慕うメンバーとそうでないメンバーにハッキリと区別をつけており、いわゆる“指原派”には協力を惜しまないのだとか。

「その筆頭が矢吹なのですが、数年前から彼女は『指原化が止まらない』と、周囲から不評を買っていました。例えば撮影現場で、テレビ局員には礼儀正しく接するのに、制作会社のADは無視する。レコード会社スタッフはまるで奴隷扱いと、指原のよくない部分をガッツリと受け継いでしまっていたんです」(同)

 さらに一方で、そんな矢吹と「なこみく」コンビで売り出し中だった田中美久は、そういった“不評”とは縁遠い振る舞いであるものの、指原には疎まれる存在となっていったのだという。

「田中は『アイドルにスキャンダルは許されない』という精神で、かつ誰にでも別け隔てなく礼儀正しく接する、グループの良心的存在です。人気や実力も、昨年は田中が矢吹よりやや勝っており、AKBの選抜に田中だけが選ばれる、ということもありました。昨年の選挙では、田中が28位、矢吹は37位と、客観的な評価に準じた結果だったのですが……」(アイドル誌記者)

 ところが5月発売のAKB最新シングル「Teacher Teacher』では、矢吹が初の選抜入りとなり、田中は落ちてしまったことで、ファンの間では一悶着が発生。これが指原の影響によるものかは不明だが、田中ファンには少なからず遺恨が生まれたようだ。

「さらに田中は昨年秋、SNSで松井珠理奈と食事をして『いろいろ話を聞いてもらいました』と報告。ファンの間で『指原に関する愚痴じゃないの?』との声が出ていました。こうした経緯もあってか、指原としては“配下”である矢吹に、田中が勝ってしまうことが許せず、その雰囲気はHKT全体に及んでいるそう。選挙違反ではないかもしれませんが、不出馬にもかかわらず、自分の都合がいいように票操作を行っていたとすれば、ファンや関係者は決していい気はしないでしょう」(同)

 指原は昨年の『第3回ドラフト会議』でも、同様にファン票を誘導する発言をしており(既報)、物議を醸していた。矢吹が最終発表で、果たしてどれだけ票を伸ばすのか、密かに注目したい。

 

AKB48・指原莉乃、昨年に続きまたも“黒幕化”!? 矢吹奈子へのプッシュで疑われる“票操作”

 6月16日、AKB48グループの選抜総選挙が、ナゴヤドームで開催される。先日発表された速報では、昨年に引き続きNGT48・荻野由佳が首位につけ、松井珠理奈、宮脇咲良と有名メンバーがそれに続いたが、昨年3連覇を達成し、今年は不出馬となったAKB48・指原莉乃に、“不正疑惑”がささやかれているという。

 指原は今年、「もう9年間出てるんで」として不出馬を表明。しかし、投票開始直前に、有料メールサービス上で、所属のHKT48の特定メンバーへの投票を、暗に促していたのだという。

「数年前から、グループ内で『指原化が著しい』と不評を買っていた、矢吹奈子へのプッシュです。『奈子は大人になると、人気出ないタイプだからな~』『奈子は意外とモテなさそうで、不器用で苦労しそうなの』などと、直接的な物言いではありませんでしたが、これを見た指原ファンからは『HKTのお手伝いをします』といった、“意図”を汲んで動く旨の報告がSNS上で相次ぎました。速報時点では8位で選別入りしている矢吹ですが、昨年は24万票超えと、規格外の票数を得た指原がバックについているだけに、今後さらに票を伸ばす可能性が高いです」(テレビ局関係者)

 HKTでは絶大な支配力を持つ指原は、自身を慕うメンバーとそうでないメンバーにハッキリと区別をつけており、いわゆる“指原派”には協力を惜しまないのだとか。

「その筆頭が矢吹なのですが、数年前から彼女は『指原化が止まらない』と、周囲から不評を買っていました。例えば撮影現場で、テレビ局員には礼儀正しく接するのに、制作会社のADは無視する。レコード会社スタッフはまるで奴隷扱いと、指原のよくない部分をガッツリと受け継いでしまっていたんです」(同)

 さらに一方で、そんな矢吹と「なこみく」コンビで売り出し中だった田中美久は、そういった“不評”とは縁遠い振る舞いであるものの、指原には疎まれる存在となっていったのだという。

「田中は『アイドルにスキャンダルは許されない』という精神で、かつ誰にでも別け隔てなく礼儀正しく接する、グループの良心的存在です。人気や実力も、昨年は田中が矢吹よりやや勝っており、AKBの選抜に田中だけが選ばれる、ということもありました。昨年の選挙では、田中が28位、矢吹は37位と、客観的な評価に準じた結果だったのですが……」(アイドル誌記者)

 ところが5月発売のAKB最新シングル「Teacher Teacher』では、矢吹が初の選抜入りとなり、田中は落ちてしまったことで、ファンの間では一悶着が発生。これが指原の影響によるものかは不明だが、田中ファンには少なからず遺恨が生まれたようだ。

「さらに田中は昨年秋、SNSで松井珠理奈と食事をして『いろいろ話を聞いてもらいました』と報告。ファンの間で『指原に関する愚痴じゃないの?』との声が出ていました。こうした経緯もあってか、指原としては“配下”である矢吹に、田中が勝ってしまうことが許せず、その雰囲気はHKT全体に及んでいるそう。選挙違反ではないかもしれませんが、不出馬にもかかわらず、自分の都合がいいように票操作を行っていたとすれば、ファンや関係者は決していい気はしないでしょう」(同)

 指原は昨年の『第3回ドラフト会議』でも、同様にファン票を誘導する発言をしており(既報)、物議を醸していた。矢吹が最終発表で、果たしてどれだけ票を伸ばすのか、密かに注目したい。

 

とんねるずを救うのは“ミヤネ式”事務所操縦術!「人気者の伊藤利尋アナを引き抜け」!?

 3月に唯一のレギュラー番組だった『みなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了した、お笑いコンビのとんねるず。4月以降も石橋貴明は同局のトークバラエティー『石橋貴明のたいむとんねる』に引き続き出演しているが、今ひとつ数字がパッとしない。

 すでにアラカン(還暦)に片足を踏み入れた石橋。次々とレギュラーが消えた背景には、高額なギャラ以外にも「彼らが全盛期の頃は正直、何をやってもOKな時代。法令遵守だかけでトークさえ気を遣わなければいけない昨今とは、時台が違うのでなかなか受け入れられなくなった」(バラエティ番組制作スタッフ)といった事情もある。

 今後、石橋は引き続きテレビ業界で生き残るべく画策しているが相方の木梨憲武は芸術系の仕事をメインでやっていきたいともっぱらだ。

「もう、2人が揃って出演する番組も夏と正月に放送される『とんねるずのスポーツ王は俺だ!』(テレビ朝日系)くらいになってくる」(同)

 そんな2人を救う“ウルトラC案”がないわけではない。“旧知の仲”を自身の事務所に入れてのセット売りだ。

「フジテレビの伊藤利尋アナウンサーです。かつてはとんねるずと番組共演するなどしていましたがその後、夕方のニュースのメインキャスターを務め、4月からは『とくダネ!』に異動。着実にアナウンサーとしてのキャリアを重ねています」(同)

 数年前には業界内で“年収3億円”をエサにフリー転身ともウワサされたことがあったが、その時の受け皿とされたのが、とんねるずの個人事務所だった。

「伊藤アナは情報番組のメインMCを務めるのが長年の夢。現在は小倉智昭さんがそのイスに座っていますが、近いうちに世代交代がやってくるのは確実。そのタイミングがフリーへのラストチャンスとなるでしょう」(民放局編成スタッフ)

 自身の事務所に売れっ子のキャスターを招き入れてガッポリ稼ぐ手法は、宮根誠司が羽鳥慎一をスカウトした例が有名。“ミヤネ式”を実現させて、もうひと花咲かせることができるか?

竹野内豊&倉科カナの結婚を阻んでいる「2人の男」とは?

 結婚できないのは、あの人のせい?

 6月1日発売の「フライデー」(講談社)にて、「6月結婚」がささやかれる竹野内豊と倉科カナの“愛の行方”が報じられた。記事によると2人は現在、竹野内が都内に建てた豪邸で半同棲生活を送っているという。

「2人はマスコミの目を避けるため、超厳戒態勢で生活しているといいます。過去に竹野内が倉科のマンションに通っていた際には、徒歩5分はかかる離れた場所に駐車し、人通りが途絶えるのを待って暗がりを歩き、マンションの裏口からこっそり入っていたほど。車内デートでもマスクで顔を隠す徹底ぶりだったそうです」(芸能記者)

 6月3日の写真集発売のイベントで、三浦翔平が桐谷美玲との熱愛宣言した際には、「男らしい」「潔くてステキ」との声が上がったが、アラフィフの竹野内の秘密主義には「早く結婚すればいいのに」「結婚してファンが減るという年齢でもないでしょう」と眉をひそめる声が、ネット上であふれている。

 2人が結婚に踏み切れないのは、いったいどんな理由があるからなのか? 女性誌記者が明かす。

「福山雅治や西島秀俊が結婚した際には、ショックのあまり出社を取りやめたOLたちがいたほど。特に福山はその後、人気が急落して、出演作が軒並み爆死する深刻事態となりました。加えて、竹野内の場合は相手の倉科が17歳年下ということも、女性から反感を買う要素となっている。そのため、自身の人気を維持できるか苦悩しているようです。また、倉科にとっては、5月25日に元カレのよゐこ・濱口優が南明奈と入籍したのは“誤算”だったはず。もし6月に結婚となれば、マスコミに当時のことを面白おかしく蒸し返される恐れもある。結果、年が変わるまで結婚は持ち越しとなるのではとみています」

 ともあれ、交際は周知の事実だけに、コソコソする必要はないと思うのだが……。

土屋太鳳&山崎賢人の交際は、やっぱり継続中? “匂わせ”発言にファン警戒

 やっぱり交際は続いているのか……?

 土屋太鳳が主演する7月スタートのドラマ『チア☆ダン』(TBS系)に、作家の阿川佐和子がレギュラー出演すると発表された。阿川は、昨年のドラマ『陸王』(同)での好演が記憶に新しいが、本作はそれ以来の連ドラ出演となる。

 そんな中、阿川の出演にあたり土屋の出したコメントが、ネット上をザワつかせているという。

「阿川の出演に、土屋は『本当にすてきな方で、またぜひお会いしたい! とずっと思っていたので、今回お芝居で共演させていただけると聞いて本当にうれしいです!』と大喜び。さらに、『阿川さんが“陸王”にご出演されていた時に私も拝見させて頂いていて、あれ? 阿川さん女優さんでしたっけ? と思うほど、あまりにもすてきなお芝居をされていた』と続けたのです」(テレビ誌記者)

 この発言に神経をとがらせたのが、イケメン俳優・山崎賢人のファンたちだ。

「土屋と山崎は共演作品が多く、2016年には週刊誌で密会デートがキャッチされ、2人がおそろいのピンキーリングとブレスレットを身に着けていたという一部情報も飛び交っていました。当時、熱愛については、お互いに肯定も否定もしていなかったものの、報道以降、2人の共演はパタリとなくなり、17年にはデートの続報もなくなっていたことから、すでに破局しているとみられていた。しかし、土屋が見ていたと語った『陸王』には山崎がレギュラー出演しており、ネット上では『陸王=賢人くんを見ていたってことだよね』『匂わせ発言?』と山崎ファンが警戒を募らせています。ドラマは昨年末まで放送されていましたから、もしかしたら水面下で現在も交際が続いているのかもしれません」(週刊誌記者)

 今回の何気ない一言で、芸能記者たちのマークが厳しくなりそうだ。

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土屋太鳳&山崎賢人の交際は、やっぱり継続中? “匂わせ”発言にファン警戒

 やっぱり交際は続いているのか……?

 土屋太鳳が主演する7月スタートのドラマ『チア☆ダン』(TBS系)に、作家の阿川佐和子がレギュラー出演すると発表された。阿川は、昨年のドラマ『陸王』(同)での好演が記憶に新しいが、本作はそれ以来の連ドラ出演となる。

 そんな中、阿川の出演にあたり土屋の出したコメントが、ネット上をザワつかせているという。

「阿川の出演に、土屋は『本当にすてきな方で、またぜひお会いしたい! とずっと思っていたので、今回お芝居で共演させていただけると聞いて本当にうれしいです!』と大喜び。さらに、『阿川さんが“陸王”にご出演されていた時に私も拝見させて頂いていて、あれ? 阿川さん女優さんでしたっけ? と思うほど、あまりにもすてきなお芝居をされていた』と続けたのです」(テレビ誌記者)

 この発言に神経をとがらせたのが、イケメン俳優・山崎賢人のファンたちだ。

「土屋と山崎は共演作品が多く、2016年には週刊誌で密会デートがキャッチされ、2人がおそろいのピンキーリングとブレスレットを身に着けていたという一部情報も飛び交っていました。当時、熱愛については、お互いに肯定も否定もしていなかったものの、報道以降、2人の共演はパタリとなくなり、17年にはデートの続報もなくなっていたことから、すでに破局しているとみられていた。しかし、土屋が見ていたと語った『陸王』には山崎がレギュラー出演しており、ネット上では『陸王=賢人くんを見ていたってことだよね』『匂わせ発言?』と山崎ファンが警戒を募らせています。ドラマは昨年末まで放送されていましたから、もしかしたら水面下で現在も交際が続いているのかもしれません」(週刊誌記者)

 今回の何気ない一言で、芸能記者たちのマークが厳しくなりそうだ。

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