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月別アーカイブ: 2014年6月
剛力彩芽ら“ゴリ推し”女優躍進のウラに、上戸彩の「子作り禁止令」が関与?
さすがピン子仕込みのイビリは効くね!
“ゴリ押し”とネットでは叩かれてはいるものの、今や映画やドラマに欠かせない存在となった武井咲、剛力彩芽、忽那汐里の「オスカー三人娘」。特に忽那は、松田翔太と破局して以降は恋愛もお預け状態で仕事に励んでいる状況だ。現在は『ビター・ブラッド』(フジテレビ系)、映画『オー!ファーザー』に出演するなど、女優として順風満帆の歩みをみせている。武井も、共演した佐藤健との熱愛疑惑が一部で報じられたが、決定的な証拠は出ていない。剛力に至っては熱愛疑惑すら出ず、「女優サイボーグ」と称されるほど優等生として知られているという。
「彼女たちの女優業躍進の陰には、上戸彩のアドバイスがあったといわれています。上戸はオスカーのゴリ押し女優の先輩に当たりますが、当初は20歳までだった恋愛禁止令が事務所の看板女優になるにつれ、年々解禁が延期に。結局27歳の誕生日まで結婚は許してもらえませんでした。そのため、後輩にも同じ思いを味わわせてやろうと『○○ちゃんは将来のオスカーの看板を背負う存在だから、今は仕事に打ち込むべき』などと持ち上げたりして、洗脳しているみたいですね」(テレビ局関係者)
離婚問題に決着間近のフリーアナ脊山麻理子に、あのプロレスラーが急接近!?
アイドルすぎる34歳として、グラビアでも活躍するフリーアナウンサーの脊山麻理子が6月1日、都内の書店で初写真集「SEYAMA」(集英社)の発売記念イベントを行った。約300人のファンが集まり、さらに一般客も行き交う日中の店内で、ピンクのビキニを着て堂々と登場した脊山。出し惜しみしないよう大胆に撮ったという写真集をアピールした。
「写真集の話は“せっかくなんだし……”とお受けしましたが、正直、本ができるまで半信半疑だったんです。台湾で2泊3日、1カ所に1時間以内の滞在という強行スケジュールだったんですけど、出来は大満足。120点ですね。たまたま通りがかった廃墟みたいなところで撮ったり、しゃがんで笑ってる写真はポーズでなく爆笑していたものだったり。需要があれば、第2弾もやりたいです」
カメラが趣味という脊山だが、今回被写体となったことについて「カメラマンに撮ってもらうと、自分の違った一面が見られるのが面白い」とも話した。
ただ、取材に集まった20人以上の記者が狙っていたのは、離婚協議中という脊山のプライベートな話だ。関係者が囲み取材前に、この件に関しては「NG」と質問を断るも、記者らは所属事務所の先輩・小原正子の結婚に絡めて「失敗しないアドバイスは?」などと、離婚の話に迫った。しかし、脊山は“聞こえないフリ”。ここ最近、バラエティ番組で泥酔したり、古巣の日本テレビでのイジメ体験や今年3月の月収が6万9,000円だったことなど、ぶっちゃけすぎている印象があったが、肝心なところは明かさなかった。
しかし、脊山を知る関係者によると「決着は近いと聞いている」という。
「サービス精神旺盛だからバラエティ番組ではいろいろしゃべっているけど、本人はいま早朝のニュース番組(TOKYO MX『モーニングCROSS』)をやっている。番組サイドの期待も大きく、規則正しい生活をして仕事に打ち込んでいる。人懐っこいタイプだから、もちろん決着がついたら新たな恋も早そうだけどね」(同)
実はこの日、集まったファンの中にはあるプロレスラーの姿があった。覆面レスラーのため素顔で並んでいても目立たないのだが、「マスコミがたくさんいるから恥ずかしい」と握手会には参加せず、写真集を買ってすぐに消えた。脊山といえばプロレスファンで知られ、あわよくば個人的に急接近しようとするレスラーもいる。女子アナ史上、かつてない露出には業界関係者の間でも人気が上昇中。脊山の写真集を自腹で購入してサインをねだりつつ、距離を縮めるテレビ関係者もいた。問題さえ片付けば、浮いた話が出るのは早いかもしれない。
(文=ジャーナリスト・片岡亮)
【日本怪事件】姉をバラバラに解体した妹 チェーンソーが唸りを上げる“愛憎の末路”!!
妹は、姉の遺体を、チェーンソーで解体した。その耳障りな金属音は、周囲の住宅街に響いていた。姉は、俵山早苗(当時44歳)、妹は、北原ひとみ(当時43歳)。 早苗の夫は、放射線技術の研究者だった。子供が1人いる3人家族で、東京都青梅市の一戸建てで暮らしていた。アパレルの仕事を経験したことのある早苗は、ワゴン車で近隣の会社や病院を回る移動ブティックも営んでいた。 ひとみのほうは、インターネットの会社を経営する男性と、約10年間事実婚をしていたが、破局した。孤独になったひとみを、早苗は自分の家に迎え入れる。早苗が出かけるときは、ひとみが子供の面倒を見たり、移動ブティックの仕事を手伝ったり、周りから見ても仲睦まじい姉妹であった。 続きは【トカナ】で読む
「ハリウッドの狂犬」ことラッセル・クロウ、来日中は日本酒に骨抜きに!
<p> ラッセル・クロウが『ノア 約束の舟』(6月13日公開)のワールドプロモーションで来日しました。マスコミ各社に「ラッセル緊急来日!」というリリースが送られたのが5月15日、来日決定も同日で、本当に緊急来日だったのです。ラッセル側はいきなり「日本に行くよ」と連絡してきたそうです。もちろん、配給会社はずっと「来日してほしい」とオファーしてきたので、それなりの準備はしていたでしょうが、それにしても本当に急です。ラッセルは昨年『マン・オブ・スティール』のプロモーションで主役のヘンリー・カヴィルと一緒に来日するはずでした。サイゾーウーマンもラッセル狙いで記者会見に行ったものの、ドタキャン! そんなことがあったので、今回も若干不安でありました。それも、朝来て夜帰るという“無泊”の来日という前代未聞のスケジュールのため、「やっぱりしんどい」と来ない可能性だってあるのです。</p>
「抱きしめるより、抱きしめられたい」グラビアアイドル亜里沙がビキニで洗車!?
グラビアアイドルの亜里沙が、7枚目のDVD&Blu-ray『抱きしめたい』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
1月にサイパンで撮影したという本作。実は個人的にもサイパンが大好きで、観ている人と旅行しているような雰囲気を出せるように頑張ったという。詳しい内容についても聞いてみた。
「内容は、大人っぽくもあり、アイドルらしくもあり、のバラエティー豊かなものになっていると思います」
――一番大人っぽいシーンは?
「今回は初めてのシチュエーションにもいろいろチャレンジしていて、夕焼けの海のシーンはセクシーだと思います」
――アイドルらしいシーンは?
「これも初めてだったんですが、ビキニで車を洗うシーンです(笑)。音楽に合わせて、ノリノリです!」
――観て欲しいシーンは?
「人前でめがねをかけることはないんですが、今回初めてDVDでメガネシーンを公開しました(笑)。とても大人っぽく、セクシーに写っていると思います!」
タイトルの「抱きしめたい」については、「私は抱きしめられたい方なので……」とアイドルらしい切り返し。「ひと夏の恋の相手としては?」と食い下がる質問には「夏ならTUBEの前田さんでしょう」と軽やかなボケで取材陣を煙に巻いていた。
オフィシャルブログ「亜里沙のありっちゃありっちゃん」
<http://ameblo.jp/alialichan0302/>
ベッドイン直前の「小さな工夫」、ビデ・携帯・敢えてのゆるゆる下着!?
Photo by Ria from Flickr
明日は意中の彼とのデート。だんだんいい雰囲気になってきたし、そろそろセックスしちゃいそうな予感……。そんな時、あなたは何をしますか?
前日からムダ毛やお肌の手入れを入念に行い、今さら遅いとわかっていても少しでも痩せたいがために食事を控える。当日のコンディションを万全にするために、いろんな準備をする女性は少なくないでしょう。
しかし、万全の状態で当日を迎えても、気のおけない関係でない彼とのデートは、セックス直前まで正直言って気が抜けません。彼と落ち合って即挿入するわけではない限り、だんだんメイクは崩れていくし、デート中にたくさん歩けばいつしかワキ汗が噴出。
そんな由々しき事態と戦いながらも、セックスをする時までなるべくマシな自分をキープしたい。今回は、悩める女性たちに数時間後のセックスに備えて行っている工夫を教えてもらいました。
W杯も迷わず乗っかる! 「彼好みの女」から「彼と同化した女」に変化した「CLASSY.」
<p> 前号ではついに「こなれカジュアル入門」まで展開し、こなれ“最後のお願い”の様相を呈していた「CLASSY.」(光文社)。もう、こなれてもこなれなくても面白いタームに入っておりますが、今号も懲りずに「こなれ」です。特集は「こなれカジュアル必須15アイテムで夏を乗り切る!」。スカート、シャツ、カーディガン、パーカー、ボーイフレンドデニム……</p>
嵐のメンバーが“結成の地”へ 9月ハワイ公演の意義とは?
結成15周年を迎え、ますます多忙な日々を過ごす嵐。
【リアルサウンドより】
「GUTS!」「誰も知らない」の二ヶ月連続のシングルリリースに続き、6月6日からは大阪ドームと東京ドームで開催される「嵐のワクワク学校2014 ~友情がもっと深まるドーム合宿~」をスタートさせた嵐。グループでの活動に加え、それぞれの役者業やタレント業でも多忙を極める彼らだが、結成15周年の集大成として9月にはハワイ・オアフ島公演「ARASHI BLAST in Hawaii」も控えている。同ライブの先行予約の当落は6月4日から6日にかけてすでに発表されており、ファンの間からは悲喜こもごもの声が飛び交っている。
寂しげな笑顔、透明感、儚さ――ドラマ『プラトニック』に見えた、堂本剛の“再来”
中山美穂よりカワイイよ~~
今回ツッコませていただくのは、5月25日スタートのドラマ『プラトニック』(NHK BSプレミアム)出演のKinKi Kids・堂本剛。
初回、第2回を見て痛烈に感じたのは、「あの堂本剛が帰ってきた」ということだ。体を丸めて雨に濡れる姿、丸い背中、物静かな中にも意思を感じる声、寂しげな笑顔、透明感。思わず手を差し伸べたくなるような儚さは、同じ野島脚本の約20年前のドラマ『人間・失格~たとえばぼくが死んだら~』(TBS系)の再来のように見える。
堂本剛は、10~20代などの若い人たちにとっては、「『新堂本兄弟』(フジテレビ系)以外、テレビであまり見ない人」、あるいは「『33分探偵』(フジテレビ系)シリーズ、『天魔さんがゆく』(TBS系)の人」、近年のニュースを少し知っている人なら「出身地の奈良でライブイベントをやったり、母子手帳のデザインをしたりしている人」かもしれない。また、幅広い世代にはまず「元祖・金田一少年」という人も多いだろう。




