「汚いハゲデブを選んだらスポンサー降りる!」R-1ぐらんぷり、芸人を顔審査か

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『祝!R-1ぐらんぷり2013優勝 三浦マイルド イケてる芸人になりたい!』(関西テレビ)公式サイトより

 3月4日に生放送されることが決定した『R-1ぐらんぷり2014』(フジテレビ系)。『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)や『キングオブコント』(TBS系)に比べると、お笑いファン以外にはいまいち盛り上がりに欠ける大会だが、その開催をめぐって舞台裏ではスポンサー降板騒動が起きていたという。

「昨年優勝した三浦マイルドの見た目、芸風が問題だったようです。スポンサーを務める東洋水産は食品メーカー。そのため『見た目、芸風が汚すぎて会社のPRになるどころか、会社まで不清潔なイメージになったら困るだろ!』と社長が激怒したそうなんです。主催する吉本と関西テレビもスポンサーに降りられると困るため、今年は三浦マイルドを優勝させないことで納得してもらったと聞いています。しかし決勝の審査はガチのため、ファイナリストに選ばれると優勝してしまう可能性がある。ウケ具合にかかわらず、今年は予選で落とす方向らしいですよ」(放送作家)

「TBSが1カ月に500回も電話を……」プロ野球・広島ルーキー大瀬良大地を悩ます、メディアの過熱ぶり

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「広島アスリートマガジン特別増刊号」(サンフィールド)
 昨年、久々にAクラスに入ったプロ野球・広島カープのドラフト1位・大瀬良大地投手が2日、日南キャンプで初のブルペン入り。野村謙二郎監督、松田元オーナーらが見守る中、力のこもった投球を見せ、ファンや関係者を唸らせた。前田健太、野村祐輔に続く“投手王国”を担い、優勝も十分狙えるカープに、ファンや関係者の期待は熱い。  日南・天福球場。グラウンドでは、野手がノックなどで守備練習を行っていたが、ファンや報道陣の姿が一斉に消えた。彼らが目指したのは、2007年に新設されたブルペン。お目当ては、ドラ1右腕・大瀬良が松田オーナーらの前で投球練習を行う“御前投球”だ。 「プロの審判の方に見てもらい、ストライクゾーンの確認をしました。(アマチュア時代よりも)ボールが半個~1個分、狭くなると聞いていましたが、そんな感じでした」  会見では、報道陣の前で時折、笑みを浮かべながら話した大瀬良だったが、その裏ではある疑念を抱いているという。それは、ファンや報道陣の“過熱”ぶりだ。 「マエケン、野村らと共に球界を盛り上げる若手投手の一員として期待がかかるところは大きく、初日には在京キー局の女子アナたちが、ホークスや巨人をスルーしてまで大瀬良の投球を熱心に取材しに来たほど。取材依頼も殺到しているため、球団サイドは本人の負担軽減を理由に、キャンプ終盤までは基本、共同会見以外の取材を自粛させています。というのも、ドラフト前からTBSが大瀬良を目玉選手として、執拗に追い駆け回した。本人も近しいアマ野球関係者に『1カ月で500回もTBSのディレクターから電話がかかってきたら、いくら取材とはいえ、さすがに参った。正直、携帯の電源も意図的に切ったし、TBSの取材は今後、受けたくない』と嘆いていたという。このまま、イヤな形でフィーバーが続くと、体は丈夫でも、精神的に潰れてしまう可能性は十分考えられます」(スポーツ紙プロ野球デスク)  “注目されてナンボ”のプロ野球の世界。試合で敵を抑える前に、大瀬良にはやっかいな難敵を克服する必要がありそうだ。

アソコが映ってる? 生田斗真の主演映画『土竜の唄』は辱めシーンが盛りだくさん

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斗真は鼻もデカいしね~

【ジャニーズ研究会より】

 2月2日深夜放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)に生田斗真が出演しました。生田は2月15日公開の映画『土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官REIJI』に主演。今回はそのプロモーションとして、三池崇史監督と共に登場しました。

 「堂本一問一答」のコーナーでは、映画やプライベートについてのさまざまな質問に答えました。「女になったらまず何をする?」という問いには「おっぱいチェックします! どういう形なのか、どういう……」と生田。「大きい方がいい? 小さい方がいい?」との質問には「(大きさは)あったらうれしいですよ、やっぱりそりゃ」と言ってしまった後で、「ないのが嫌だとか、大きいのが良いとか、そういうことではないです。おっぱい好きっす。おっぱい大好きです!」と、ただのおっぱい好きを強調。本当は“大きい”おっぱいが好きなんですよね?

森下悠里がパワードスーツを生着替え!SF映画『エリジウム』イベントが沸いた!!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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パワードスーツを装着してご満悦な森下悠里。
 2月5日にリリースされた映画『エリジウム』のBlu-ray&DVD/デジタルレンタル配信の記念イベントが2月4日に行われ、ゲストにはグラビアアイドルの森下悠里が登場。会場に華を添えた。 『エリジウム』は、マット・デイモン、ジョディ・フォスター出演、『第9地区』のニール・ブロムカンプ監督によるSFアクション。一握りの富裕層がスペースコロニー「エリジウム」で極上の人生を謳歌する一方で、人類の大多数は地球で貧しい生活を強いられている。スラム街で暮らす主人公は、ある事故で余命5日となり、「エリジウム」にある医療ポッドで治療するため、命をかけてコロニーへの侵入を試みる――。  容赦ない二極化社会を描いたストーリーももちろんだが、本作はジョージ・ルーカス率いるILM(特殊効果&VFXスタジオ)の視覚効果、怒涛のアクションシーンも大きな見どころのひとつ。それもそのはず、ブロムカンプ監督は前作『第9地区』において、『マクロス』シリーズなどでお馴染みの「板野サーカス」をオマージュしたシーンを挿入するなど、SFアニメなどで培われた演出力に定評がある(参照)。加えて本作『エリジウム』では、主人公たちが身につける“パワードスーツ”が未来感を醸し出している。  昨年公開されたオムニバス・アニメ映画『SHORT PEACE』内の『武器よさらば』(原作は1981年の大友克洋のマンガ)や、ライトノベル『All You Need Is Kill』(集英社)を原作としたハリウッド映画『EDGE OF TOMORROW』にも登場するなど、世はまさに“パワードスーツ・ブーム”のまっただ中。 「おたぽる」で続きを読む

「食事管理してるのに外食!?」加藤茶、綾菜協力の食生活改善法に疑問の声噴出

【サイゾーウーマンより】
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今、日本で最も健康が危惧されている男
 4日に放送された、『カスペ!闘病プレゼン 今だから語れるエピソード 私は○○病になりました』(フジテレビ系)に、加藤茶が出演した。加藤は2006年、大動脈解離という心臓病を発症し、同番組では「暴飲暴食や不規則な生活がたたった」「心臓が3時間止まった」と告白。スタジオからは驚きの声が上がっていたが、大病から生還した後に結婚した綾菜との食生活について、ネット上では疑問の声が噴出しているという。 「茶が綾菜と45歳年の差婚をした時点で、世間は『遺産狙いでは?』と大騒ぎになりましたが、その説に拍車をかけたのが、綾菜の手料理でした。ステーキやすき焼き、ハンバーグ、チキン南蛮、プルコギなど肉料理中心で、茶が風邪を引いた際には、唐辛子入りのモツ鍋を出したことも」(芸能ライター)  この一件により、「綾菜の手料理がヤバい」「茶の寿命を縮めている」とネット上は大騒ぎに。『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)が、綾菜の手料理に対して医学博士が警鐘を鳴らすという企画まで放送された。こうして、茶の食生活をウォッチするネットユーザーが激増したのだが…… 続きを読む

老舗芸能プロ「アトリエ・ダンカン」の破産で浮き彫りになった、舞台制作の高すぎるリスクとは

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アトリエ・ダンカン 公式サイトより
 NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』に出演中の尾藤イサオや木の実ナナらが所属する老舗芸能プロ「アトリエ・ダンカン」(東京)が今月1日付で事業を停止。自己破産申請の準備に入ったことを3日、帝国データバンクが明らかにし、芸能界に衝撃が走っている。  「アトリエ・ダンカン」は1979年に設立され、舞台製作を中心にタレントのマネジメントを手がけていた。負債額は調査中だというが、所属タレントのマネジメントによる手数料や舞台製作に伴う収入が減ったことなどが要因とみられている。 「大手信用調査会社のデータによると、直近の12年9月決算では7.5億円の売り上げを計上していた。08~10年まで売り上げが10億円を超えていたが、11年に8億円にダウン。そのあたりから会社が傾き、事業停止に追い込まれてしまったようだ」(週刊誌記者)  同社といえば先月、今月から都内で上演が予定されていた、プロデュースを手がけるロックミュージカル『ピンクスパイダー2014』の公演中止を発表したばかり。 「都内のみならず、大阪・福岡などでの公演も予定されていたが、チケットがまったく売れず、採算のメドが立たず中止に追い込まれていた。違約金や劇場のキャンセル料などで、負債が雪だるま式に膨らんでしまったようだ」(演劇関係者)  同社にはほかに、ミュージカルを中心に活躍中の俳優・山崎育三郎らがいるが、かつては萩原健一、森公美子、七瀬なつみ、森山未來らが所属。現在の所属俳優たちに今後どこが“救いの手”を差し伸べるかが気になるところだが、今回の件で舞台製作を手がけることによる高すぎるリスクが浮き彫りになってしまったようだ。 「ほとんどの舞台公演の儲けは、客席数に応じて売れたチケットの売り上げ。チケットが売れなかったら、出演料や経費でたちまち赤字になってしまう。おまけに、ギャラの割に稽古と公演で拘束時間が長いから、よほど名のある演出家じゃないと、売れっ子の俳優・女優は敬遠する傾向にある。何度か舞台公演をやって赤字だと、それを埋め合わせるために次の公演を売る、という自転車操業の状態に追い込まれるので、一度ハマったら抜けられない。近年のアトリエ・ダンカンは、ひどい自転車操業の状態。今後、積極的に舞台を手がけている某大手プロも見直すことになるだろう」(同)  こと演技に関しては、ドラマや映画に比べて格上の感じがする舞台公演だが、よほどの人気公演でない限りは、お金にはならないようだ。
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鼠先輩、城咲仁……ビッグダディに接近する、オワコン芸能人の黒い思惑とは?

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「ブルドッグ」/ユニバーサル シグマ

 ネット上では、すでに「バブルが弾けた」といわれている、ビッグダディこと林下清志氏が芸能活動をスタートさせたが、意外にもネットの前評判を覆す展開を見せているという。現在、ダディには、すでに過去の人となってしまった“オワコン”芸能人たちが接近しており、“駆け込み寺”化しているというのだ。

 ダディが芸能活動を開始する前後から、やたらと業界関係者の間で名前が取り沙汰されるようになったのが鼠先輩だ。

熱田神宮の楊貴妃都市伝説を検証

皆さんご存じの楊貴妃と言えば、クレオパトラ・小野小町と共に世界三大美女の一人として名が知られています。彼女が一度振り向けば国が動き、二度振り向けば国が傾き、三度振り向けば国が滅ぶとさえ、表現されるほどの美貌だったとか。今でも「あの楊貴妃が愛用した~」という売り文句が使われています。その商品を食べたり使ったりすると同時に、美人でモテモテになりそうな気がします。独女の土岐にしてみると羨ましい限り。どうにかあやかりたい!知ってた?楊貴妃は中国の皇妃なのに何故か日本で死亡したという伝説もあるらしく、熱田神宮の清水社にお墓の一部?があるみたい。更に...

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