Gカップグラドル・瀬戸花が“ぽちゃプニ”すぎるカラダで挑戦したいことって!?

TMBT1810a.jpg  Gカップグラビアアイドルの瀬戸花が、4枚目のDVD『ぽちゃプニ花ちゃん』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  11月にタイのパタヤで撮影したという本作。初めてのタイで、謎の食べ物にもチャレンジし、魅惑のボディに磨きをかけたという。 「これまで以上に(?)胸を強調した内容です(笑)。基本はグラビアDVDの構成なんですが、チャプターごとに何となくふんわりした設定があって(笑)、台詞も多くてかなり恥ずかしかったです(笑)!」 TMBT1818a.jpg TMBT1821a.jpg TMBT1823a.jpg TMBT1833a.jpg ――なかでも一番恥ずかしかったシーンは? 「別荘で撮影したシーンです。下に何も着ていない、薄いベージュのワンピースで、ゆるいデザインだったので……。大変というか、危なかったというか(笑)。薬みたいなモノを飲まされて(笑)、イロイロされるシーンです」 ――オススメのシーンは? 「テニスのシーンです。なぜか小さな水着でボールを追っています(笑)」 ――お気に入りの衣装は? 「白いレオタードみたいな水着のシーンは気に入っています。前がすごく開いています!」  グラビア撮影にも慣れてきて、ポージングのコツもつかんだような気がするという。自身の体型については「若干ぽっちゃりを超えてるかな? とも思いますけど……(笑)」とのことだが、今年はこの体型でお芝居などにもチャレンジしていきたいという。 オフィシャルブログ「miraclehouse自由帳 瀬戸花」 http://ameblo.jp/miraclehouse-photo/entry-11566369500.html

四十女の“愛されキャラ”小細工の破壊力に考える、四十女の正しい靴選び

<p> ミポリン主演の映画『新しい靴を買わなくちゃ』。これを見たという大久保ニュー姐さん、電話の向こうで激しく悶絶している。「……もう!! ……ホントに『もう!!』って感じなの!!!!」。点数をつけるとすれば、ストーリー5点、ホラー度120点、との事である。一体何がホラーで、100点すっ飛び抜けたのかと思ったら、案の定。ホラーの火種は、美穂の「四十(しじゅう)過ぎた女のドヤ芝居」だった。「なんかね!! いちいち細かいとこで『あたし、まだまだイケてる☆』みたいな芝居すんのよ!! 階段降りるシーンとかでも、最後の一段を『ぴょん』とかさ!!」……四十過ぎた女の「ぴょん」……まるで豪快な握りっ屁を、無理矢理顔面に押し付けられたかのような苦渋である。そんな果てしない、ネバーエンディング状態の「連続握りっ屁」に、ニュー姐は大体5分おきくらいに映像をストップしながら、最後まで根性で見続けたという。</p>

脱・ユルマン!! ビッチがアソコの締まりと向き合った1カ月間の記録

【messyより】

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 以前、絞首プレイを体験し「私、セックスは好きだけど特に好きなプレイとかないし、つまんないマグロ女かも……」と自分の性的嗜好の凡庸さに気づいた私。私はこのことを、20歳の時から6年以上の付き合いがあるセフレの竜一くん(28)に相談しました。

 すると、竜一くんは「お前、セックスに関する連載をやってるくせに自分が好きなセックスもわからないとは何事だ!! それをきちんと理解していないくせに、読者の方々にセックスについて説こうなんてふざけるな!!」と私を激しく叱責してきました(泣)。ごもっともな意見です。ちなみに彼は私と同じライターでも編集者でもないのですが。

 そして、彼は「お前が何をされたら感じるのかいろいろ試してやる」と言い、その都度「これはどう?」「こうしたほうが興奮する?」と聞きながら様々なバリエーションでおっぱいを舐めたり、体をさわったりしてくれました。

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バブル世代に向けた女性誌「GOLD」、“苗場プリンス”体験をもう一度と願う!

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「GOLD」(世界文化社)2月号

 日本列島の体も財布も冷え込んでいる今日この頃、“45~52歳の女性をターゲットにしたバブル期を過ごした「元祖お嬢様世代」”に向けた雑誌「GOLD」(世界文化社)が誕生しました。「美魔女」とは異なるコンセプトを掲げる40代以降の応援雑誌というのは新しい。ちょっと前まで「女子」ぶっていたこの世代を、どう扱っていいのか悩んでいるのは、本人たちだけではなく雑誌業界も同じようです。バブルは悪でないけれど、ゆとり世代とのギャップは広がるばかり。そして、バブルの片鱗を横目に見ただけのアラフォーライターの筆者としても、この世代は扱いづらいことこの上ないのですが、果たして「GOLD」はどんな世界なのでしょうか。

<トピック>
◎私たちGOLD世代は、ブランドにだって“ワガママ”通します。
◎もう一度、私をスキーに連れてって
◎お洒落はマイ・ウエイ♪ 自分の信じるままに!

■ワガママは言うのではなく通す!

 巻頭特集は、「私たちGOLD世代は、ブランドだって“ワガママ”通します。」。どうですか、この自信に満ちた堂々たる宣言。「ワガママ通したい」でも「ワガママ言いたい!」でもなく「通します」。特集名ひとつ取っても、この世代の自己肯定感が伝わるようです。特集のコンセプトは「オーダーメイドにこそ、大人の本当の贅沢がある」とのことで、わがまま=オーダーメイドとして紹介されています。そこで挙がっているアイテムは、グッチのニューバンブー、ディオールのレディ・ディオール、ブルガリ、フェンディと豪華ブランドがずらり。オーダー価格も軽く100万円を突破! まさにバブリー! この価格に動揺するか否かで、読者として、そしてGOLD世代として相応しいのか選考に掛けられているような気もします。しかし、そんな財力を持ってまでして叶えたい欲望は「他人とファッションがかぶりたくない」という見栄なのではないでしょうか。「ブランドにワガママ通したの!」という主張の根底は「みんなと同じじゃイヤ!」という“ユニクロ被り”を嫌う層とあまり変わらないように思えました。

大穴はニコール・リッチー夫妻!? 2014年に結婚・離婚しそうなセレブ

<p> 同棲中のポルノ女優と電撃結婚したというチャーリー・シーンの壮大なウソで幕を開けた、2014年の海外セレブの恋愛ゴシップ。ショーン・ペンの元妻で47歳のロビン・ライトが33歳の俳優ベン・フォスターと、アシュリー・シンプソンがダイアナ・ロスの息子で俳優のエヴァン・ロスと婚約するなどおめでた話に沸く一方で、ヒラリー・ダフと元プロホッケー選手のマイク・コムリーが離婚することを発表したり、昨年7月に申請していたジェーン・リンチの離婚が成立するなど、破局も次々と報道されており、今年のハリウッドの恋愛事情も派手、豪華、そして波乱に満ちたものになりそうである。</p> <p> 今回は、2014年にどのセレブカップルが結婚し、そして離婚するのか、予想してみた。</p>

「読モを捨てて女子アナを選んだ」二股男・陣内智則に見る、男のブランド志向とは?

<p> 女子大生の間で、専業主婦志向が高まっているらしい。「働くのはキツそうだし、お局とか怖いし、たくさん稼ぐ人と結婚すれば、働かなくて済む」――世間を知らない女子大生がこう思うのも無理はないが、世の中というものはそんなに甘くない。彼女たちに「現実」を教える「教材」となるのが、陣内智則の二股騒動ではないだろうか。</p>

嵐・相葉雅紀はなぜ人を惹きつける? 技術論を超えた「すごさ」を分析

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天然キャラで知られる相葉雅紀。

【リアルサウンドより】

 恒例の嵐メンバーシリーズ。今回は相葉雅紀にフォーカスを当てる。笑顔がチャーミング、天然キャラ、イジられ役、嵐愛に満ち満ちている等々、ファンからは総じて「可愛い男の子」として語られることの多い彼。リアルサウンドでもインタビューを行った『嵐ヲタ絶好調超!!!!』の著者、青井 サンマ氏によれば「天才と馬鹿。天真らんまんと根暗。大胆不敵と気弱。イケメンと地味顔。元気と病弱。そして、平凡さと大物感。対立しそうな要素が両立している。全部持ってる。とても普通っぽいのに、なんだかすごい」存在、それが相葉雅紀だという。では一体なにが彼を「なんだかすごい」と思わせるのだろうか。これまでの活動を紐解きつつ彼の持つ「すごさ」を考えていこう。

 まず分かりやすく「すごい」のは彼の身体能力の高さだ。元々ジャニーズに入ったきっかけが「SMAPとバスケができると思ったから」という彼。その天然っぷりはさておき、幼少期から運動神経バツグンだった彼の能力は嵐の楽曲におけるダンスでも見て取れる。メンバーの大野いわく「振り付けを覚えるのが遅く(覚えてからも)すぐ忘れてしまう」そうだが、それであのキレのあるパフォーマンスをライブで行えるのは流石なところだ。「世界体操選手権」のナビゲーターを何度も務めてきたことからも彼のスポーツへの造詣の深さをうかがえる。

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南明奈、パチンコ営業で日銭稼ぎ! 競艇CMも打ち切りのジリ貧アイドルに

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南明奈オフィシャルサイトより

 “アッキーナ”ことタレントの南明奈が、昨年末頃から、人知れずパチンコ店の営業を始めていたという。一度やってしまうと、どうしても“落ちぶれた”という印象が否めないことから、特に若いアイドルからは好まれないパチンコ営業。何か事件を起こしたというわけでもない南だが、ここへきてついに禁断の営業に手を出してしまったようだ。

 南といえば、ボートレースのCMイメージガールを務めていたことが有名だろう。ところが現在南が登場しているCMは、ボートではなくパチンコ店のものだ。

狙うは「ディズニーの世界戦略」!? 日本テレビのタツノコプロ買収の意図は?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「タツノコプロ」公式HPより。
 1月29日、日本テレビは、株式会社タカラトミーから株式会社タツノコプロの株式を取得し、日本テレビの子会社とすることを発表した。  タツノコプロといえば、一般層には『マッハGoGoGo』『ハクション大魔王』『科学忍者隊ガッチャマン』『タイムボカンシリーズ』など昭和の名作で、アニメファンには『夜桜四重奏 ~ハナノウタ~』『ガッチャマン クラウズ』『波打際のむろみさん』『SKET DANCE』といった近作で馴染みの深い、1962年設立の老舗のアニメーション制作会社だ。 「日本テレビ社員でも、報道されて初めて知った人がいた」との噂もある今回の買収劇。いきなりの電撃戦かと思いきや、以前よりその兆候は見え隠れしていたのだという。 「ポイントは昨年夏に公開された実写映画『ガッチャマン』ですね。映画自体がヒットしなかったのであまり話題になりませんでしたが、実はこの作品は『日本テレビ放送網開局60周年、日活創立100周年、タツノコプロの50周年記念作品』という冠付きで制作発表がなされています。映画の配給は東宝系列でしたが、実制作の現場を担当した日活は日本テレビが筆頭株主の関連会社なので、この100周年クレジットは納得できる。しかし製作委員会に名を連ねているとはいえ、元々のアニメ原作を担当しただけのタツノコプロの50周年をここまで大きく打ち出すのは若干不自然です。先々の関連会社化を視野に入れ、『ガッチャマン』の映画製作が決定した数年前から水面下で話は進んでいたのではないでしょうか」(映画誌ライター)  今回の発表を受け、ネット上では「今後日本テレビの発言力が増してタツノコ側が自由な作品を作れなくなるのではないか?」「日本テレビ以外の局で、タツノコ作品が放映できなくなるのではないか?」といったアニメファンの心配する声も上がっている。 「おたぽる」で続きを読む

新興宗教と深~い関係にあるK-POPアイドル 日本の追っかけが関連大学に潜入!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(デビュー当時は4人のKARA。メンバー交代の裏には何が?「Kara1集-Blooming(韓国盤)」)
 日本で最も有名な韓国系新興宗教といえば、統一教会(正式には「世界基督教統一神霊協会」)。往年のアイドル歌手・桜田淳子さんでお馴染みのカルトな宗教ですが、韓国では系列企業もたくさんあり、日本以上に日常に浸透しています。例えば、私が大好きな「メッコール」という名のドリンクもそのひとつ。麦(メッ)とコーラを足して割ったような商品名そのままに、味も麦茶とコーラをミックスしたかのよう。一度飲めばクセになります。  さて、K-POPブームにも統一教会が入り込んでいると聞けば、さもありなん、といったところでしょうか? 「韓流ブームの最初期からイベントを仕掛け、近年もK-POPアイドルのコンサートを多数行っている某社の潤沢な運営資金は、統一教会から流れています。代表者の方は一目で分かる個性的なファッションで有名ですが、それは教義とは関係ないでしょうね(笑)」(韓流業界関係者) つづきを読む