【PR】思いもよらない言葉に勇気をもらった……禁断の恋を成就させた方法とは

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 すごく悩んでいたけど、後から考えるともっと早く決断すればよかった、無駄な時間を過ごしてしまった、と後悔したことはありませんか? 失恋や片思いはあなたを成長させてくれる経験ではありますが、本当に好きな彼であれば復縁したり、一緒になりたいと思ってしまうものですよね。そこで、今回は彼との恋を叶えたAさん(28歳・独身)に体験談をお伺いしました。

「彼は会社の同部署の上司です。彼には家庭もある事を知っていたけど、飲み会の後に誘われて、誘惑に負けて体の関係を持ってしまったのが始まりです。たまに彼が遊びだけなのか不安になり、彼に問いただすと、『もう離婚を考えている』と言われ続けて半年以上がたっていました。そんな中、彼が部署移動になり、それ以降、会う事も少なくなってしまいました。

没後40年 再び脚光を浴びるブルース・リーの伝記映画2本が日本で初公開へ

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『李小龍 マイブラザー』
「アメリカ映画で中国人というと、いつだって弁髪で腕を組み、つり目をした男が出てくる。わたしは心に誓った。今こそ米国で、東洋の偽りのない姿を見せることのできる作品を作るんだと」(ブルース・リー)  ブルース・リーの師であったイップ・マンを題材にした『グランド・マスター』(ウォン・カーワイ監督)が公開され話題となっているが、そのブルース・リーの没後40周年を記念して、彼の生涯を振り返る2本の映画が今年日本で公開される。1本はブルース・リーの実弟であるロバート・リーが製作総指揮を務めた、若き日のブルース・リーを描く香港映画『李小龍 マイブラザー』(2010年)で、もう1本は米スパイクTVが12年に制作したドキュメンタリー作品『アイアム ブルース・リー』だ。どちらも日本初公開となる。  先に公開される『李小龍 マイブラザー』はブルース・リーが京劇一家の息子として巡業先のサンフランシスコで誕生し、香港での少年期・青春期を経て、18歳で再びアメリカへ旅立っていくまでの日々を、実弟ロバート・リーの視点から描いたドラマ作品だ。ブルース・リー役でアーリフ・リーが、ブルース・リーの父役で、『愛人/ラマン』などで知られるレオン・カーフェイが出演している。  映画として予算もそれなりにかけられた、かなり完成度の高い作品で、ブルース・リーのファンでなくとも、またブルース・リーのことなんてまったく知らないという人まで楽しめるのではと思えるほど、その内容は充実している。ストーリーそのものはオールド香港を舞台にし、ブルース・リーを主人公にした青春劇で、クライマックスに大掛かりなアクション・シーンを挿入するなど、1本のエンタテインメント作品としてもうまく話が構成されている。劇中に登場する1940年代~50年代にかけての古き良き香港の街並なども美しく再現されていて見事だ。
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『アイアム ブルース・リー』
 もう1本の『アイアム ブルース・リー』の方は、子役スターだった黎明期の作品から、『グリーン・ホーネット』など渡米後に出演したアメリカのテレビドラマ、さらに『燃えよドラゴン』など一連の代表作の映像を随所にちりばめたドキュメンタリー作品。ブルース・リーのインタビュー映像としては貴重とされる『ピエール・バートン・ショー』(71年/カナダ)でのコメントや、ミッキー・ロークをはじめとした各界の著名人、夫人のリンダ・リー、また、ブルース・リー作品でもおなじみの格闘家ダン・イノサントのコメントなどから、その生涯が克明に語られる。時代としては渡米後から死までにかなり重点が置かれているので、『李小龍 マイブラザー』と『アイアム ブルース・リー』を両方チェックすると、ちょうどリーの誕生から死までをよく知ることができる。  特に『アイアム ブルース・リー』の方はブルース・リーの肉声に改めて触れることができて嬉しい。ブルース・リーが生前残した言葉は相変わらず力があり、普遍的だ。当時、アジア系スターの前例がほとんどなかったアメリカにおいて、どんな葛藤を抱き、どんなことを考えながら作品を作り上げていったかなど、ブルース・リーを取り巻く環境についても、アメリカ側の視点からさまざまな考察がなされていて興味深い。ファンにとってはブルース・リーを知る貴重な資料のひとつとなることは間違いない。  近年は再びカンフー映画のブームが到来しようとしている。『グランド・マスター』がヒットし、先日はロバート・リーが『李小龍 マイブラザー』のPRのために来日もした。ジャッキー・チェンも相変わらず映画界でその存在感を発揮しているし、香港式のアクションスタイルをハリウッド作品の中に見ることも少なくなくなった。ブルース・リーの影響は今も生きているのだ。ブルース・リーを知る世代も、知らない世代も、今この時期にもう一度ブルース・リーの足跡に触れてみてはどうだろう。時代が混沌とし、経済の先行きが見えない今だからこそ、ブルース・リーが当時抱いた感情、挑戦心が、現代を生きる我々に新たなヒントを与えてくれるような気がして仕方が無いのだ。 (文・名鹿祥史) 『アイアム ブルース・リー』は6月22日、また『李小龍 マイブラザー』は7月13日に、それぞれ新宿武蔵野館にて上映 『アイアム ブルース・リー』『李小龍 マイブラザー』 作品情報 http://www.brucelee2013.com/ 予告編 http://youtu.be/h2d4oG0fax4

W杯出場決定試合、“偶然の失点”招いたザッケローニ迷走采配に潜む本大会への懸念

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 維新の会より出馬、アントニオ猪木の“ダークな”真実…金銭スキャンダルの過去 auのiPhone 5実人口カバー率96%、実際は14%のカラクリ…改善見通しは? ユニバ社巨額賄賂疑惑、経営陣は一従業員に責任転嫁し裁判…浮かぶパチンコ業界の闇 ■特にオススメ記事はこちら! W杯出場決定試合、“偶然の失点”招いたザッケローニ迷走采配に潜む本大会への懸念 - Business Journal(6月5日)
『監督ザッケローニの本質』(光文社/片野道郎、アントニオ・フィンコ)
 昨日(6月4日)、2014年サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会のアジア最終予選B組で、日本代表はオーストラリア代表と1-1で引き分け、W杯出場決定を決めた。試合後、日本代表のザッケローニ監督が会見場に登場すると、メディアからは拍手が巻き起こった。  確かにザッケローニ監督が日本に与えたものは大きい。日本代表チームをワールドスタンダード化し、約束通りW杯にも出場させた。  だが、それと今回の試合での采配は別である。ヨルダン戦、ブルガリア戦と連敗を喫したのが嘘のように、この日の日本は強かった。オーストラリアの策に工夫がなかったことや、コンディションが重かったもこともあるかもしれないが、試合は日本のリズムで進んでいた。時にカウンターでピンチを招くものの、ピンチ以上のチャンスを生み出す。J2のチーム(ガンバ大阪)にいることに違和感を覚える遠藤保仁のスキルや、本田圭佑の圧倒的な存在感の前に、記者席にいるオーストラリアメディアは頭を抱えっぱなしだった。  その反面、この試合でも決定力不足が顔をのぞかせる。79分、ザッケローニ監督が交代への動きをみせた時、前田遼一が交代となると感じた方は少なくないはず。問題は、どのアタッカーを入れるのか。それがポイントかと思ったが、ザッケローニ監督のチョイスは、ディフェンスの栗原勇蔵だった。流れの良い中で、あえてチームの陣形が変わる交代を選ぶ。失敗すれば、批判は免れない奇をてらったもの。  ザッケローニ監督はこの采配を、「本田のペースが少し落ちてきたところで交代のカードを考えたが、そこで空中戦も考えて、彼を外さないチョイスを選んだ。栗原というチョイスをして、香川(真司)をトップ下に持ってきて、長友(佑都)を1個前に上げて、彼のスピードを生かそうと思った。そこで走力のバロメーターがプラスになり、攻撃力も上がった。交代のカードを切ってからチャンスを演出した」と説明するが、その策にピッチの布陣からは、迷いが感じたれた。  3-4-3なのか、選手のポジションを変えた4-2-3-1なのか--。 「どう考えても守備固めの意図だったと思います。直接は言われなかったけど、そういう感じで入った」(栗原) 「人手が足りていた分、行くか行かないかって感じでした。逆に1対1のほうが良かったかなと。長友さんが1つ前に上がっているし、高さ対策はあったと思いますけど」(内田篤人) ●崩れ始めた陣形  この交代後、守備に間が生まれてしまう。選手交代からわずか3分後。内田は、ポジショニングを掴めず、岡崎慎司も遠藤もアプローチの距離感を掴み損なった。そこから、「偶然の失点」(ザッケローニ監督)が生まれるが、その偶然をつくり出したのは、ザッケローニ監督自身である。交代をきっかけに、バランスの良かった陣形が崩れ始めたのは、埼玉スタジアムにいた人たちには一目瞭然だったはずだ。  その後もザッケローニ監督の采配の迷走は止まらない。  ハーフナー・マイク投入の意図を、「パワープレーという感じではなく、しっかりつないで、最後のところでマイクを使うと意思統一していました」と遠藤は言うが、ゲームのリズムは変わっており、なかなかチャンスをつくれなくなっていた。そこで、清武弘嗣を投入するが、決断が遅く、出場時間が短すぎる。これで救世主となることを望むのは酷といえる。そもそも、栗原を入れるタイミングでマイクを投入すれば良かったのではないか。  このような事実を、“祝”W杯出場でなかったことにすべきではない。    試合後、選手たちは「本気でW杯で優勝を目指しています」と力強く語った。格上のチームとの勝負では、“監督力”がモノを言うのは史実が物語っている。ザッケローニ監督にその資質があるのか。浮かれモードは今日で終わりにし、強豪とぶつかるコンフェデレーションズ杯で、ザッケローニ監督の“監督力”を検証していくべきだ。そういったオルタナティブな世論は、W杯に向けてチームを強くすると断言できる。 (文=石井紘人/Japan Journal ) ■おすすめ記事 維新の会より出馬、アントニオ猪木の“ダークな”真実…金銭スキャンダルの過去 auのiPhone 5実人口カバー率96%、実際は14%のカラクリ…改善見通しは? ユニバ社巨額賄賂疑惑、経営陣は一従業員に責任転嫁し裁判…浮かぶパチンコ業界の闇 auでトラブルが頻発する理由 通信障害、表示法違反…もう“ズル”はできない!? 6月も株価が暴落? 海外投資家が破産危機で国債市場が大混乱! 安倍政権は大丈夫か?

【ジャニーズJr.青田買い】愛用のタオルがないと眠れない甘えん坊・宮舘涼太

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<純和風な凛々しい顔立ちと甘えん坊な一面が同居する>

宮舘涼太(みやだて・りょうた)

【性格・来歴】

 今年成人式を迎えた宮舘は、1993年3月25日、東京都で産声を上げた。早生まれということもあり、幼稚園では自分の名前が言えないだけで泣いていたそうだ。5歳下と8歳下の妹たちが生まれてからは泣くことも少なくなり、長男意識が出てきたようだ。ただ寝る時は今でも、小さい頃から使っているタオルと枕がないと寝つきが悪く、じっくり眠れないという甘えん坊な部分を残している。

小籔千豊 するりと東京に進出した“ミスター座長”が操る「ひねくれ」と「クール」の境界線

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「プリン」(ネギヤキ)
 お笑いの世界では、東京と大阪の間に深い溝がある。大阪には関西固有のお笑い文化というものがあり、ナニワ芸人たちが独自の世界を築いてきた。そんな風土で育った関西の芸人が東京に出てくるときには、大なり小なり芸風を変えることを余儀なくされる。いわば、東京と大阪では周波数が違う。チューニングを間違えると、東京に足場を築くことができない。  お笑い東海道の難所である箱根の山を越えるとき、関西芸人は肩の力を抜いて「全国ネットのテレビで勝負をする」という覚悟を決めなければならない。  関西のテレビ業界は「大いなる内輪」である。テレビを見ている視聴者もテレビに出ている芸人やタレントも、同じ文化と価値観を共有しているから、タブーを気にせずのびのびと話ができる。  えげつない話や下世話な話が平気で飛び交う街の飲み会の延長線上に、トーク番組がある。毒も下品も下世話も温かく包み込んでくれる。それが関西のテレビだ。  でも、東京のテレビではそうはいかない。全国ネットのテレビはみんなのもの。さまざまな年齢と文化背景の視聴者が、テレビという交差点で交わる。そこでは、芸人は多数派に通じる笑いを提供しなければいけない。 「東京がナンボのもんじゃい!」 「東京モンには負けへんで!」  今どきこんな薄っぺらい考えの関西人はいないのかもしれないが、例えばこれに近い心構えで上京してくる関西芸人がいたとしたら、多くの場合、彼らは手痛いしっぺ返しを受けることになる。東京への過剰な対抗意識は、東京への劣等感の裏返しでしかないからだ。  そんな状況の中で最近、1人の宣教師がスルリと箱根の門をくぐった。「吉本新喜劇を東京に布教したい」という名目で、ちゃっかり東京行きの切符をつかんだ男。彼こそが今をときめくミスター座長、小籔千豊である。  小籔は『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)への出演をきっかけに、全国ネットへ進出。現在では、レギュラー番組を複数抱える売れっ子となっている。芸人としての彼の売りは、フリートーク、MC、いじり、例えなど、すべてを器用にこなす圧倒的な話術。しゃべりの基礎体力の高さが、彼の大きなアドバンテージになっている。  だが、それだけではない。彼の最大の魅力は、独自のひねくれたクールな視点だ。「ひねくれ」と「クール」は普通なら両立しないもの。ひねくれている人は冷静になれないし、クールな人はひねくれたりしない。ひねくれた精神を持ちながら、それをクールに表現できるのが小籔のすごさだ。  例えば、「一般人なのにプロの芸人のまねごとをして調子に乗ってはしゃいでいるやつがいた」という話をするとき、小籔は彼のことを「だんじりの上に乗って踊ってるやつ」と表現する。その例えを何度も繰り返して、冷ややかな目線で彼の言動を描写していく。淡々とした語り口で、偏見と独断を織り交ぜながら話を進めて、じわじわと笑いを誘う。独断を論理で補強して、激情を静かに語る。こんなトークができる芸人は、ほかにいない。  そこには、嫌われることを覚悟しながらも己を解き放つ捨て身の力強さ、時には相手を傷つけることもいとわない芯の強さがある。それができるのは、彼が大阪で伝統ある吉本新喜劇の座長を務めているからだろう。  座長という確固たるポジションを得ている小籔は、東京で安全策を採る必要がない。だからこそ、万人に伝わるかどうか分からない自分の芸風を、堂々と貫き通すことができる。それが、全国区の視聴者には新鮮な驚きと感動をもたらしたのだ。  ……とこれだけ語ってみても、小籔という芸人の笑いの本質を語り尽くしたとは思えない。語っても語っても、まだ裏がある、と思わせる底知れなさも彼の魅力である。  肉が食べられないベジタリアンとしても知られる小籔。実は彼自身がつかみどころのない「食えない男」でもある。小籔が本当に布教したいのは、吉本新喜劇ではなく、関西流の「えげつなさ」そのものなのかもしれない。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)

山岸舞彩、セクハラを「ステップアップに利用」!? 野心家の一面を指摘する声

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「山岸舞彩 2013カレンダー」/トラ
イエックス(株式会社トライエックス)

 5月31日付日刊スポーツのスクープで、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)の担当プロデューサーが更迭となることが明らかとなった。同番組キャスター・山岸舞彩らへ対するセクハラが原因で、その後も各社が後追い取材を行い、プロデューサー・A氏の日常的なセクハラ・パワハラ行為についても報道され続けている。3日に、イベントに出演した山岸本人が、セクハラ被害を否定したが、関係者の間では「セクハラは事実」といわれているという。

「2人だけの飲みに誘うメールが大量に送られていたことから、A氏も弁明することができなかったようです。しかし日テレ内部では、以前から、A氏について下半身を巡るさまざまなウワサがささやかれていたんです。すでにネット上では名前も挙がっていますが、既婚者である女子アナ・Yとは、夜の街での目撃も相次いでおり、完全に不倫関係と目されています」(週刊誌記者)

辺野古に潜入

梅雨のど真ん中!那覇から約70キロ、沖縄県北部の東海岸へやって来ました。
ここ辺野古は普天間飛行場の移設候補地であり、作業ヤードも建設し結構埋め立てる予定みたいです。となると隣接する大浦湾も影響がでる?
そういうわけで移設前に潜ってみた。

株とFXは麻生に聞け

一言、BOZZを信じてよかったです。みんなが円安になるぞという時に99円台ショートを処分するなとBOZZ。最近そのレンジに戻りましたね。株も金持ち以外はするなという教え。どちらも経済紙のエコノミストより的確です。今後とも予想宜しく御願いします。林

ニコ生の被災地募金企画中止は詐欺?非難の声が続出

ニコニコ生放送で「唯我」と名乗る人物が、携帯ストラップを販売しながら、東京都八王子市から宮城県仙台市まで自転車で旅をする企画を立てた。旅の途中、収益の3分の1を福島県庁にて被災地へ寄付し、その様子を配信するはずだった。