目つきがやばかった!? 櫻井・有吉が『ゼウス』出演ジャニーズで最も気になった人物

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翔くんの目つきもなかなかよ

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 気になる4月スタートの新ドラマや番組改編期のスペシャル番組関連のニュースがめじろ押しの「オリスタ」4月6日号(オリコン・エンタテインメント)。

 巻頭では、発売50周年を迎えた「オロナミンC」のCMキャラクターに就任した関ジャニ∞が、3月18日に行った記者会見のもようがレポートされています。会見冒頭でCMキャラクターに選ばれた感想を「どんどん『オロナミンC』をみなさんに飲んでいただけるように“ハツラツ隊”として頑張っていきたいなと」などとボソボソ語る安田章大に、司会者が「もう少し、元気ハツラツでお願いしますね(笑)」とツッコんでいたのですが、この日は安田の他にも空回りするメンバーが続出。

知念侑李のボケ潰しが原因!? ファンも紛糾した“ジャニーズ格付け”の真相

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これは知念さんの「大人の対応に見せかけて、WESTを陥れる」という作戦です

【ジャニーズ研究会より】

 放送開始から半年が経った『リトルトーキョーライブ』(テレビ東京系)。3月26日放送回には、Hey!Say!JUMP有岡大貴、岡本圭人、伊野尾慧、高木雄也、ジャニーズWEST重岡大毅、中間淳太、濱田崇裕、小瀧望が出演。「第1回 生放送だから“やっちゃったね”大賞」が発表され、番組の裏話で盛り上がりました。

 この賞は、生放送だからこその“やっちゃった”シーンを、総勢80人の番組スタッフが厳選し決定。10位からランキング形式で発表され、9位には、激辛料理を食べることを放棄した重岡がランクインします。この企画は「激辛料理を食べ切らなければ次のVTRに進めない」という無茶ぶり企画でしたが、重岡に反し大活躍を見せたのが中間と藤井流星でした。2人は他メンバーが辛くて食べられない料理も大汗をかきながら完食。カッコイイ姿を見せてくれたのですが、濱田によると、番組終了後の新幹線で中間は「トイレに行くって顔をして『あかん……』」と首を振っていたとか。中間自身も「東京から名古屋間、ずっとトイレにおったからね!」と明かすなど、活躍の後には壮絶な戦いがあったようです。

外食の際は「個室のみ」な中居正広が、唯一心を開く場所は……

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この中居くんの偽りの笑顔、たまらないッス!

 3月24日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)。さまざまなジャンルの専門家が、一般視聴者にとっての「知らなきゃ良かった」という秘密を暴露する企画の中で、SMAP中居正広とKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔が自身の交友関係を明かしました。

 中居が藤ヶ谷に「どんな友達がいますか?」と尋ねると、藤ヶ谷は「昨日は小栗旬さんと松本潤くんと一緒に……」とできたてホヤホヤのエピソードを明かし始めます。中居含め出演者たちは「かっこいい~!」とざわつき、特に劇団ひとりは「どういうお店に行くの?」と興味津々。「いやまぁなんか、よく行く“バー”みたいなとこなんですけど」と藤ヶ谷が答えると、期待を裏切らぬ発言に出演者たちは再び「バー!」と沸き、基本的に家飲みしかしない中居はツバを飛ばしながら、「本気で言ってんの!?」と驚きます。

「あれは切なかった」、嵐・二宮和也に映画出演をためらわせたトラウマ

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俳優組は「ジャニタレ」の看板に悩むのよ~

【ジャニーズ研究会より】

 今年6月12日、嵐・二宮和也の映画初単独主演作『青の炎』(2003)のBlu-ray Discが発売されることが決定。 12年越しのBlu-ray発売にあたり、二宮がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm、3月22日放送)で意外なエピソードを語りました。

 同作で二宮は、母や妹を守るために義父を殺害してしまう17歳の高校生を好演。難しい役どころでしたが、家族の平和を願いながらも犯罪に手を染めることに葛藤する繊細な演技が評価を受けました。

【ぶっちゃけ発言】山田涼介「ジャニーさんに“You、笑顔がキモチ悪いよ”と言われた」

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笑顔をカバーする、無駄なほどのダジャレの才能な!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
山田涼介
(Hey!Say!JUMP)

「ジャニーさんに“You、笑顔がキモチ悪いよ”と言われた」

 アイドル誌「ポポロ」2015年4月号(麻布台出版社)の「好きな顔グランプリ」で20代部門第1位を獲るなど、若手ジャニーズの中でも美形として名高いHey!Say!JUMP山田涼介。そんな彼が、3月21日放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)にゲスト出演した。

「いまの6人は強い」「ベストな仲間」、再び露出が増えたバカレア組が6人での活動に前向き!?

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京本っちゃんは、万年「とんがってた時期」じゃね?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「duet」2015年4月号(ホーム社)は、ジャニーズJr.の高地優吾、京本大我、田中樹、松村北斗、ジェシー、森本慎太郎の「バカレア組」が、互いをおんぶしたり一緒に寝っ転がったりといった仲良しショットが掲載されているほか、6人での活動に非常に前向きな発言が飛び出ています。

 そもそも、「バカレア組」メンバーが集結したのは、12年4月~6月に放送された『私立バカレア高校』(日本テレビ系)がきっかけ。本作は、バカレア組らが演じる熱い心を持ったヤンキーと、AKB48のメンバーが演じるお嬢様女子高生らの交流を描いたもので、デビュー当時のKAT-TUNを思わせるやんちゃな空気をまとったバカレア組の人気に火がつきました。12年9月には『Johnny’s Dome Theatre ~SUMMARY2012~』でバカレア組がメインとなった公演が行われたり、同10月には『私立バカレア高校』の劇場版が公開されたり、ドラマ終了後も彼らの活躍の場が広がっていました。

【読者アンケート】バラエティ番組のMCとして好感の持てるジャニーズタレントは?

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MCの技術と好感度は比例するのかしら?

 歌にダンスに芝居に、とさまざまな才能を求められるジャニーズタレント。その中において、近年テレビ業界から強く求められている能力が、バラエティ番組への対応力です。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で体当たりロケに奮闘するNEWS手越祐也や、『天才!志村どうぶつ園』(同)でのとぼけた言動で笑いと癒やしを視聴者に届ける嵐・相葉雅紀ら、バラエティ番組がきっかけでジャニーズファン以外の一般層への知名度や人気を獲得したアイドルも多いのです。

稲垣吾郎と“ヒロくん”のほほ笑ましい日常に、「正直うらやましい」とネットで大反響

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吾郎ちゃんの力抜けてる姿が幸せそうで涙……

【ジャニーズ研究会より】

 これまでさまざまな番組で、半同居人の50代男性・ヒロくんの存在を明かしてきたSMAP稲垣吾郎。「精神は恋人のようなもの」「お金の管理もしてもらっている」などと発言したことから、ネット上では恋人関係がウワサされていましたが、その謎の半同居人・ヒロくんの正体が3月23日放送の特番『中居正広のISORO』(フジテレビ系)でついに明かされました。

 今回番組は稲垣がヒロくんの大豪邸にISORO(居候)する様子に密着。2人の出会いは、SMAPが爆発的な人気を誇っていた1999年。共通の知人の紹介で知り合うも、ヒロくんは何度会っても稲垣に興味を示さなかったため、稲垣は5度目の食事会の帰り道、自ら「家の方向が同じだから車に乗せてほしい」とアプローチし、「僕のこと嫌いですか?」と単刀直入に質問。するとヒロくんは「ジャニーズとか苦手なんだよね」とバッサリ答えたため、人気絶頂にいた稲垣はそのクールな態度をとても新鮮に感じたそうです。この会話を機に一気に距離を縮めたという2人は、今では「週に2回ぐらい僕の家に泊まりに来て、ヒロくん専用の部屋もある」「基本的には彼の家にも荷物はほとんど置いてある。彼も僕の家に荷物がある」と、まさに恋人のような関係に。

SMAP稲垣吾郎が特番の裏話を暴露、“ヒロくん”はロケハン&演出まで担当!?

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国民の総意は、「男のふりした菅野美穂じゃね?」だったのに

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 春らしいさわやかなスタイリングのKis-My-Ft2が表紙を飾っている「オリスタ」3月30日号(オリコン・エンタテインメント)。恒例の読者投票による企画“Real Ranking”のテーマも「新入社員で入ってきて欲しい男子ランキング」と、このシーズンにぴったりな内容になっています。

 このランキングで、すでに30代にもかかわらず総合2位に食い込んでいるのが嵐の相葉雅紀。芸能界の“永遠のフレッシャーズ”的ポジションを確立している相葉ですが、今号にはそんな相葉の“月9”初主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系、4月スタート)の撮影現場レポートが掲載されています。

SMAP稲垣吾郎が特番の裏話を暴露、“ヒロくん”はロケハン&演出まで担当!?

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国民の総意は、「男のふりした菅野美穂じゃね?」だったのに

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 春らしいさわやかなスタイリングのKis-My-Ft2が表紙を飾っている「オリスタ」3月30日号(オリコン・エンタテインメント)。恒例の読者投票による企画“Real Ranking”のテーマも「新入社員で入ってきて欲しい男子ランキング」と、このシーズンにぴったりな内容になっています。

 このランキングで、すでに30代にもかかわらず総合2位に食い込んでいるのが嵐の相葉雅紀。芸能界の“永遠のフレッシャーズ”的ポジションを確立している相葉ですが、今号にはそんな相葉の“月9”初主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系、4月スタート)の撮影現場レポートが掲載されています。