「髪型とか衣装とか生き方、派手すぎんねん!」城島茂が手越祐也に思わず本音!?

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手越のせいで、小山が地味だと持論を展開した茂兄さん

【ジャニーズ研究会より】

 4月5日放送の『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦2015春』(日本テレビ系)に、TOKIO、NEWS、関ジャニ∞(大倉忠義、村上信五、横山裕)、KAT-TUN(亀梨和也、中丸雄一)、Hey!Say!JUMP(山田涼介、知念侑李、有岡大貴、八乙女光)が出演。それぞれの個性で番組を盛り上げました。

 『世界の果てまでイッテQ!』プレゼンツ「春の番組対抗お祭りバトル」では、城島、中丸、手越祐也のジャニーズ対決が実現しました。予選として行われたのは、スペインの「カブ祭り」を模した競技。壁の穴に向かってカブを投げ、20秒間で最も多く入った人が勝ちとなります。ジャニーズで最初に登場したのが『シューイチ』代表の中丸。景気付けに得意のボイスパーカッションを披露し「結果が出なくても、これ使っていただければ……」などと言っていましたが、その言葉通り、結果はたった0.39kgと惨憺たるもの。自身のコントロール力のなさに、中丸も「ウソだー!」と絶叫。内村光良も「あんなに投球がヘタだとは……」と信じられない様子でした。

地味で伝わりづらいけれど、嵐を支えている相葉雅紀の「おもてなし精神」

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やさしさって一種の才能

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 嵐・相葉雅紀の初“月9”主演が話題を呼んでいる、ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)がいよいよ4月13日からスタート。相葉が表紙を飾っている「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)4月13日号では、作品への抱負などを語っています。

 月9といえば同じく嵐・松本潤主演の『失恋ショコラティエ』(同)など恋愛作品が多いイメージがありますが、今作は“ストーカーや会社の不正に立ち向かう家族の絆”がテーマ。本人も作品内容を知らされたときに「まるでラブがない!」と驚いたのだそう。

相葉の股間、嫉妬宮の顔……「J-GENE」5月号は嵐のウワサを大検証!

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「J-GENERATION」2015年5月号(鹿砦社)

 毎号、ジャニーズファンの心をくすぐるお宝写真満載のグラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。2015年5月号の巻頭は「祝・月9初主演! 俳優・相葉雅紀の魅力に迫る」と題し、『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系、4月13日スタート)で“月9ドラマ”初主演を務める相葉の個人特集です。

 嵐メンバーでは松本潤が10年放送の『夏の恋は虹色に輝く』で、大野智が12年の『鍵のかかった部屋』で“月9”初主演を飾りましたが、相葉はヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の原作で話題となった人気作家・池井戸潤氏の作品に挑戦。今回の特集では、俳優・相葉の活動やドラマ出演に関するメンバーとのエピソードを、過去のコンサート・舞台写真とともに振り返っています。

「地球の裏側でもお互いを意識してる」、草なぎ剛&香取慎吾の揺るがない信頼関係

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全裸騒動のときに、全国民がつよぽんの慎吾愛をしっかり感じ取ったよ……

【ジャニーズ研究会より】

 SMAP・草なぎ剛と香取慎吾が、舞台『burst!~危険な二人~』(東京・パルコ劇場、4月29日~6月2日)で2人芝居に挑戦することが、発表されました。SMAPでは年下のポジションの2人は、香取が3歳年上の草なぎを「つよぼん」と呼ぶなど大の仲良し。ファンからは「しんつよ」として親しまれているコンビだけに大きな話題を呼んでいます。

 2人の舞台共演は、1999年に中居正広と3人で組んだ「スマシプ」として行ったコントライブ『THE SECRET LIVE』以来。今作の内容は未発表ながらも、2004年に放送された香取主演の大河ドラマ『新選組!』(NHK)、11年公開の草なぎ出演の映画『ステキな金縛り』などを手がけた三谷幸喜が脚本・演出を担当するとあって、2人の個性が生かされた作品になるはず。草なぎは今作にあたって「ずっと『2人で何かやりたいね』と話してました。それが三谷さんの新作の舞台で実現することになってとてもうれしいです」と喜びを爆発させています。

「マッチだって上がいないからいいけど」、黒柳徹子の物言いに滝沢秀明もタジタジ

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タッキーは苦笑もアイドルスマイル!

【ジャニーズ研究会より】

 4月1日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にタッキー&翼の滝沢秀明が出演。司会の黒柳徹子と絶妙なトークを繰り広げました。

 以前今井翼がゲスト出演した際も、その場にいない滝沢の写真ばかり見たがるなどデレデレしていた黒柳は、この日も滝沢がジャニーズ事務所に入所した14歳の頃の写真を見て「それはそれはかわいいです。こんなにかわいいの。これエヘヘへ! これ自分でどう思います?」とデレッデレ。滝沢は冷静に「懐かしいですね」と返していましたが、滝沢にはそんな顔のかわいさとは裏腹に、履歴書を自ら書き応募するなど意思の強さがありました。

【ぶっちゃけ発言】手越祐也「なにが怖いって、事務所の人間がいないこと」

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何度も言うけど、この衣装を着こなすこと以上に恥ずかしいことはない

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
手越祐也
(NEWS)

「なにが怖いって、事務所の人間がいないこと」

 NEWS手越祐也が『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のレギュラーを務めるようになって早8年。ファンの間では“王子様”ともてはやされる手越も、この番組においての扱いは別だ。“王子様”キャラをもぎ取ってやろうぐらいの企画をバンバン与えられ、手越をイジることに番組の威信をかけているようにすら感じられるほどだ。超がつくポジティブな“手越ワールド”にツッコんだり呆れたり、絶妙なナレーションも手越のコーナーを盛り上げている。

『お兄ちゃん、ガチャ』のシークレットゲストが先に表示され、“深夜ジャニ枠”の有終の美を飾れず

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暗に「ダサかった」と言われた岸くんをご覧ください

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズJr.の岸優太と子役・鈴木梨央がW主演を務めた深夜ドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ系)が、3月28日深夜に最終回を迎えました。放送枠は2012年放送の『私立バカレア高校』から始まった「ジャニーズドラマ枠」ですが、『お兄ちゃん、ガチャ』をもって同枠が廃止になるとあって、多くのジャニーズファンから悲しみの声が上がっています。

 人気脚本家・野島伸司が手がけた同作は、小学生の雫石ミコ(鈴木)がガチャコンで理想のお兄ちゃんを探すというファンタジー作品。毎回、お兄ちゃん役で個性豊かなジャニーズJr.の面々が登場し、これまでとは違ったJr.の起用法が話題に。レギュラー出演する岸や宮近海斗のほか、ニコ(松倉海斗)、セーギ(深澤辰哉)、キララ(阿部顕嵐)らさまざまなJr.がゲスト出演。岸はミコの“お兄ちゃん候補”のひとりでドSキャラのトイ役を演じましたが、終盤ではミコの友達である御手洗四葉(原涼子)と本当の兄妹だったことが判明しました。

先輩を邪魔者扱い、勝手なジャニーズランキング、盗み癖告発……A.B.C-Zのトークが自由すぎる!

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塚ちゃんをどこまで「OK」にするかが、A.B.C-Zのブレイクに関わるな

【ジャニーズ研究会より】

 3月31日放送の『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)にA.B.C-Zが出演。「ボクたちジャニーズなのにこのままで良いんでしょうか?」をテーマに、下積み時代の長かった俳優・温水洋一に悩みを打ち明けました。

 デビュー3年目を迎えたA.B.C-Zが抱える最も大きな悩みは「デビューしてから忙しいと感じたことがない」こと。レギュラー番組は2本あるものの、睡眠時間は毎日6時間以上で「寝過ぎて眠たいぐらい」(河合郁人)。この日も塚田僚一はジムに行ってから収録に臨むなど、体作りや趣味に割く時間もたっぷりあり、河合が「ずっと不安な状態なんですよ」と嘆くと、塚田も「そうなんです、ジャニーズってたくさんのグループがいるじゃないですか! その中にいると僕たち、まだまだだなと思うんですよね!」と続けます。なんてことない発言ですが、塚田のハイトーンボイスと大げさなジェスチャーでジワジワと客席が沸き始めたため、司会の小堺一機も「すごいですね。僕、萩本欽一さんに最初に教わったことですよ。『コメディアンは、普通のセリフで笑わせろ』と。あ、コメディアンじゃないのか君は!」と塚田の天性の才能に猛ツッコミ。ここから塚田の奇人っぷりが次々と明らかになります。

【読者アンケート】2015年1月期のジャニーズ出演ドラマで一番面白かったのは?

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『セカンド・ラブ』はオモシロドラマでしたね!

【ジャニーズ研究会より】

 今年1月(一部、2月スタート)に放送がスタートした1月期ドラマは全作品が最終回を迎えました。平均視聴率でトップに躍り出たのはテレビ朝日の人気作『相棒 Season13』(17.8%、1~3月放送分の平均。ビデオリサーチ調べ/関東地区)。依然として視聴率が低いまま推移する“ドラマ冬の時代”ですが、ジャニーズファンの目を楽しませてくれたのは、もちろん大好きなジャニーズアイドルが出演した作品。作品の視聴率が伸び悩んでいても、ファンが個人的に面白いと見続けた作品があったはず。そこで今回は、「2015年1月期ドラマ(ジャニーズのレギュラー出演作)の中で一番面白かった作品」を調査。ストーリーやキャスティング、心をつかまれたシーンを書き添えて投票ください。

「チューなんてされたらもう……」 Kis-My-Ft2玉森裕太が興奮のあまり性感帯をポロリ

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もう玉ちゃんの耳しか目に入らない

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 ファンを思ってか、テレビや雑誌では大っぴらに下ネタ発言をしないジャニーズアイドルたち。しかし、「ポポロ」2015年5月号(麻布台出版社)では、Kis-My-Ft2の面々が妙に生々しいサービス発言を量産しています。

 今号では、「Kiss Me その唇に、頬に、首筋に、口づけしたい!」というテーマで、唇にフォーカスをしたようなメンバーのドアップのグラビアが展開されていますが、ファンをドキッとさせたのはそのインタビューの内容です。