Hey!Say!JUMP山田涼介、自身のキャラに「ファンが幻滅するんじゃ」と弱音

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どんなダメ男でも萌えポイントを見つけるオタクの性質をなめないでいただきたい!

【ジャニーズ研究会より】

 3月19日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に、Hey!Say!JUMP山田涼介が出演。番組カメラが山田の“女子力が高すぎる”プライベートに密着しました。

 午後1時。渋谷に全身黒の出で立ちで現れた山田は、そのクールなコーディネートに反し、「親友とカフェ巡り」をすると言い出します。休日はいつも「まだ行ったことのないカフェとかリサーチして、新しいところを開拓していく」そうで、今回最初に訪れたのが、昭和レトロな雰囲気の「ANALOG SHIBUYA」でした。山田は店に入ると「すごく落ち着きまよね。和のテイストの家具もあるんですけど、ランプが洋だったり。一見ミスチョイスなのかなと思うギリギリのところを攻める感じ」と評価し始め、頼んだコーラについても「グラスに合った大きさの氷を入れるのが良い。ちゃんと使い分けてますよね。こっち(水)の氷は割とサイズが小さい。良いバランス」と分析。その様子はまるで評論家です。

【アンケート結果】「一番好きな、岡田准一出演映画は?」

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やっぱりファンは恋愛ものが好き!?

【ジャニーズ研究会より】

 先日実施した読者アンケート「一番好きな、岡田准一出演映画は?」(3月10日~17日)。いまやジャニーズアイドルの枠組みに収まらず、日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞・最優秀助演男優賞をW受賞し、映画俳優の地位も確立した岡田。彼の出演作品の中で、ファンの心を射止めたのはどの作品だったのでしょうか。まずは下位から順位を見てみましょう。

 最下位は、残念ながら0票だった『Hard Luck Hero』、そして15位は投票がわずか1票のみだった『Hold Up Down』。この2作品は、V6メンバーが主演だったため、ファンの中では「岡田作品」という印象が薄かったのかもしれません。14位は先日の日本アカデミー賞で最優秀助演男優賞を獲得した『蜩ノ記』、13位は『陰日向に咲く』、12位は『COSMIC RESCUE』、11位は『天地明察』と渋めの作品がランクインしました。

ラブコールの果てに……二階堂高嗣&松島聡の焼肉デートが実現!

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聡くん、知念が冷たい目でこれ読んでると思うよ!

【ジャニーズ研究会より】

 かねてより、雑誌上でお互いにラブコールを送るなど、相思相愛な関係を築いてきたKis-My-Ft2二階堂高嗣とSexy Zone松島聡。今回、数年越しで念願の食事会が実現したことを、2人が雑誌やジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」で、明かしています。

 まずは2月23日更新の「Johnny's web」の連載「キスログ」で、松島と食事に行ったことを報告した二階堂。その後発売された「POTATO」2015年4月号(学研パブリッシング)では、「もうだいぶ前なんだけど、ジャニーズ野球大会のとき(松島)聡くんと『今度、ご飯行こうね』って電話番号を交換したの。その約束が最近、やっと果たせた。まぁ、ちょい遅くなったけどね(笑)。仕事が早く終わったから、電話して焼き肉店へ直行。聡くん、めっちゃ食べてたな。すごいかわいかったよ」と、2人の出会いから食事に至るまでの経緯を説明していました。

屋良朝幸、大野智のせいでジャニーズを「完全に辞める気だった」!

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屋良っち、とばっちり!

【ジャニーズ研究会より】

 KAT-TUNがMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(BSプレミアム)。3月18日放送回の「Premium Talk」のコーナーには屋良朝幸と風間俊介が登場し、ジャニーズJr.時代のエピソードを語りました。

 ジャニーズ事務所に入った順番ではKAT-TUNよりも先輩の2人ですが、実は共に1983年生まれで、中丸雄一、上田竜也、また嵐・松本潤や二宮和也とも同い年。その貫禄に、メンバーは「これって結構意外」(亀梨和也)、「屋良くん、結構上だと思ってた」(田口淳之介)と驚きます。屋良にはJr.たちに衝撃を与えた伝説のエピソードもあり、上田が「振付師に『帰れ』って言われて帰った」と当時のことを語り始めると、風間や他メンバーも「覚えてる!!」と大興奮。屋良は「いたの!? その場に」と恥ずかしそうに笑います。

【ぶっちゃけ発言】玉森裕太「(草なぎくんが)赤ちゃん言葉を使ってて」

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「狙ってます」という顔で言わないところが、北山と大違い

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
玉森裕太
(Kis-My-Ft2)

「(草なぎくんが)赤ちゃん言葉を使ってて」

「(草なぎくんが)赤ちゃん言葉を使ってる」と、びっくりするような内部告発をしたヤツがいる。それが、Kis-My-Ft2玉森裕太だ。3月16日に放送された『草なぎ剛の第23回がんばった大賞』(フジテレビ系)にゲスト出演した玉森が、番組のメインMCであり、事務所内で目をかけてもらっている大先輩・草なぎ剛の知られたくない部分を暴露してしまったのだ!

「昔はよくKAT-TUNと対比されてた」、NEWSがグループのイメージの変遷を語る

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王子さまイメージは、山下&錦戸の脱退組が主に担っていたという皮肉

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2015年4月号(ワニブックス)では、NEWSが2月25日に発売したニューアルバム『White』にかけて、“色”にまつわるエピソードトークを展開しています。

 デビュー当時は白の衣装が多く、キラキラとした王道アイドルグループのイメージが強かったNEWS。メンバーもそのことは自覚しており、「世の中のNEWSのイメージはどんな色で、どんなイメージだと思う?」という質問には、「白だと思う。特に、デビュー当時は、ピュアとか王子様的なイメージ強かったんじゃない?」(小山慶一郎)、「ファンの人は白のイメージだと思う」(増田貴久)とコメントしています。加藤シゲアキにいたっては、「白じゃないと困りますよ。『White』っていうアルバムを出してるんだから(笑)」と苦笑。

「オレ行っちゃって大丈夫かなぁ?」手越祐也のスター自意識がまったくの杞憂だった!

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これだけすがすがしい勘違い野郎がいるだろうか!

【ジャニーズ研究会より】

 NEWS手越祐也がレギュラー出演している『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。これまでにもシャボン玉ショーやバンブーダンスに挑戦し、見事なパフォーマンスを披露してきた“エンターテイナー手越”が、3月15日放送回では刀削麺(トウショウメン)作りに挑戦しました。

 手越が修行にやって来たのは香港。あいにくの曇り空にもかかわらず「まぁいいでしょう。なぜかわかりますでしょうか? 僕が光となって皆さんを照らすからです!」と、いつも通り王子キャラ全開の手越。そんな手越を指導してくれるのは、25歳ながら特級麺点師の位を持つリュウ先生。まずはリュウ先生がさまざまな麺料理を作ってくれることになりました。が、それを食した手越のボキャブラリーのなさといったらありません。指の間から生地を鍋に垂らして作る「握溜溜(ウォリュウリュウ)」を試食する場面では、「あぁうまいね! モッチモチ! うまいね! パスタよりモッチモチだよ」と「うまい」と「モッチモチ」を繰り返し、硬めの生地を筒状にして蒸した「ヨウ麺」を食しても「あぁこりゃうめぇわ」「モッチモチだよこれ! あぁうまいうまいうまい」。さらに「猫耳朶麺(マオアールメン)は、その名前を聞くや「ネコミミメンって書くんだ! へぇいいっすねぇ~ネコかわいいですからねぇ」と適当すぎるコメント。そして食せば「あ、うま! うま! うまーい!」「最高! モッチモチ」。さすがにもう少し語彙を増やしたほうが良さそうです。

生田斗真、松本潤の“金の腕時計でSakura熱唱”に感激!

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嵐に入ったらどのポジションだったんだろ?

【ジャニーズ研究会より】
<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 現在オンエアされているドラマの中から読者1,000人の投票により決定したNo.1を発表する「冬ドラマAWARD2015冬」など、気になる企画がめじろ押しの「オリスタ」3月23日号(オリコン・エンタテインメント)。

 10代~30代の世代別読者のアンケート結果を読み解く「Real Ranking」の今号のお題は、この季節にふさわしい「お花見の幹事を任せたい男子Ranking!!」。今回、2位に大差をつけて10~30代すべての世代の1位に君臨したのは嵐・櫻井翔! さまざまな番組のMCとして抜群の“仕切り力&段取り力”を発揮している彼だけに、お花見を何度も体験している20~30代女性たちからも“完璧な準備が期待できそう”などと絶賛の声が上がっています。

「オレなんかに『キャー』って言ってくれて……」 Sexy Zone中島健人が驚いたジャニーズパワー

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モテなすぎて、ファンサが過剰になった男・健人

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 テレビや映画、舞台といった活躍の場が幅広いのはもちろん、Kis-My-Ft2の派生ユニット・舞祭組のように「歌が下手」なことを逆手にとったり、A.B.C-Zのように今までのジャニーズにはいないアクロバットをメインに据えたパフォーマンスをグループの強みにしたりと、強い個性とマルチな才能が求められるジャニーズアイドル。「アイドル戦国時代」の現代ではファンがアイドルに求められることも多様化していますが、アイドル本人たちは自分の立ち位置をどう考えているでしょうか。「POTATO」2015年4月号(学研パブリッシング)では、Sexy Zoneが改めてアイドルの仕事について言及しています。

松本潤の神対応、なで肩対決勝利の要因……ジャニーズWESTが明かす『VS嵐』の裏側

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濱ちゃん、そこまでしてなで肩キングになりたかったんか!

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズWESTがゲスト出演した2月19日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)。嵐とのバラエティ番組で初共演は、ファンから「嵐とジャニーズWESTの掛け合いがおもしろすぎ」「嵐とジャニストの絡みまた見たい」という声が上がるなど大反響を呼びましたが、ジャニーズWESTメンバーが3月7日発売の複数の雑誌で収録の裏話を明かしています。

 番組には、2月4日発売のシングル「ズンドコパラダイス」の宣伝を兼ねて登場したジャニーズWEST。オープニングからメンバーの自己紹介タイムが設けられるなど、先輩の引き立てもあって7人のキャラクターが際立つ回となりました。