【ビッグ☆セレブ】より
ビヨンセは先日の母ティナ・ノウルズの結婚式で歌うことを禁止されていたようだ。先週、カリフォルニア州ニューポートビーチのヨットで映画『ポルターガイスト』でおなじみのリチャード・ローソン(68)と挙式したティナは、ビヨンセとその夫ジェイ・Zには当日「働いて」欲しくなかったのだと明かした。「あの子たちに働いてなんて欲しくなかったわ。何もプレッシャーを感じることなく楽しんで欲しかったの」
しかしビヨンセとジェイの3歳の娘ブルー・アイビーちゃんは……
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「07その他」タグアーカイブ
アイドルとアーティストの境界はどこに? 地下アイドル・姫乃たまが考える

地下アイドルでありながらライターとしても活躍する姫乃たま
奇跡の44歳・平子理沙が“美少女フィギュア好き”を明かし、オタク売りに大成功!!
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
人気モデルの平子理沙が、4月23日のバラエティ番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。“美少女フィギュア好き”という意外な素顔を披露し、オタクから絶賛されている。 44歳ながらに多くのファッション誌で表紙を飾り、ファッションブランドのプロデュースなども行う平子だが、自身のブログで<物語シリーズ>の『偽物語』にハマっていたことや、2012年の夏コミに参加したことを綴るようなオタク。今年1月に出演した番組でも“美少女フィギュア好き”を公言し、密着取材中に秋葉原の「まんだらけ」で美少女フィギュアを購入するほど。 【「おたぽる」で続きを読む】平子理沙 写真集『heaven』(ワニブックス)
「殺傷せずに破壊」「デモ以上テロ未満」官邸ドローン事件犯人の心の声を聞け!
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
男はなぜドローンを飛ばしたのか──。 首相官邸屋上に小型の無人航空機・ドローンが発見された事件は、あまりにもあっけなく幕が降ろされた。24日夜、福井県在住の男性(40、以下Yと表記、「容疑者」は省略)が出頭したのである。連行された彼は、キャップを目深に被り、迷彩柄のパーカーに身を包んでいた。 Yは、大飯原発から約5キロの福井県小浜市に住んでおり、今月9日に、東京・赤坂で4つのプロペラと小型カメラがついたドローンを飛ばし、首相官邸の屋上に墜落させた、威力業務妨害の疑いで逮捕。ドローンには、発炎筒と、ペットボトルのような容器が取り付けられており、容器には英語で「放射性の」と書かれたシールが貼られていた。容器の内部からはセシウム由来の放射線が検出され、それは福島で採取した汚染土だという。「ただちに人体に影響はないレベル」だと報道されている。官邸に飛ばされたドローン(YouTube「ANNnewsCH」より)
ラッセル・クロウ、サイエントロジー入信を検討していた!
さいたまスーパーアリーナワンマン、オリコン1位がプレッシャーに!? 仮面女子が明かす苦悩と決意
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
今年の元日に発売された「元気種☆」がオリコン週間ランキング1位を取り、11月23日にはさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブを控える仮面女子。その最上位ユニット・アリス十番の初期メンバーで最年長だった渡辺まありが、4月12日に卒業した。1月から冠番組『仮面女子のやっぱ全力だね~!』(テレビ東京)の放送がスタートするなど、順風満帆だった中、なぜ彼女は“卒業”という選択を選んだのだろうか? ユニットが勢いに乗ってきた矢先の出来事に、不安を感じたファンも少なくないはずだが、朗報もある。 3月11日に発表された“組閣”では、仮面女子のスチームガールズから上位ユニットのアリス十番に昇格する澤田リサをはじめとする13名が昇格。新たに“仮面をかぶるメンバー”も誕生することになり、“新生・仮面女子”が始動しようとしている。今回は、4月12日に卒業した渡辺まあり(卒業前に取材)、仮面女子のリーダー・桜のどか、アリス十番になる澤田リサ、仮面女子候補生ユニットのOZからスチームガールズに昇格する水沢まい、同じく候補生ユニット・ぱー研!からアーマーガールズに昇格する楠木まゆにインタビュー。渡辺まありの卒業、そしてこれからの仮面女子について、秘められた想いを聞いた。 【「おたぽる」で続きを読む】新生・仮面女子が始まろうとしている。
松尾スズキが女優論「私を通りすぎた女優たち」を独白! でもあの女優のことだけは…
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
2007年に公開された映画『クワイエットルームへようこそ』以来、約7年ぶりとなる監督作品『ジヌよさらば〜かむろば村へ〜』が公開中の松尾スズキ。近年では、『あまちゃん』でNHKの朝ドラを手がけるまでの“国民的脚本家”となった弟子・宮藤官九郎の陰に隠れ気味で、「クドカンと阿部サダヲを見出した功労者」「脇役でいい味出してるおじさん」はては「クドカンファミリーの松尾スズキ」扱いされる始末。以前、お伝えしたように、その心中は穏やかではない様子だ。 だが、松尾といえば90年代の小劇場ブームを牽引した立役者のひとり。舞台はもちろん、映画でも独特の演出を見せてきたが、なかでも女優の隠れた魅力を引き出すことでも定評がある。とくに今回の『ジヌよさらば』は、「松たか子と二階堂ふみのお色気シーンがすごい」と評判だ。 たとえば、二階堂は映画のなかで怪しい女子高生を演じているのだが、パンツが丸見えになるというシーンが。初日舞台挨拶で二階堂は「どうですかね? さらけ出したつもりなんですけど」と話し、そのパンツ公開シーンでは拍手さえ起こったというが、撮影の舞台裏を松尾はこう語っている。「大人計画 OFFICIAL WEBSITE」より
ロバート・ダウニー・Jr激怒!インタビューを途中退席
cinema staff、勝負作『blueprint』をどう広めるか? 斬新なプロモーション展開を読む

cinema staff『blueprint』(ポニーキャニオン)
“フクシくん”こと落合福嗣が大手声優事務所入り 声優としての実力に期待する声も
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
中日ドラゴンズのGM・落合博満の息子で、タレントの落合福嗣が、現在、声優として、大手声優事務所・青二プロダクションに所属していることがわかった。 福嗣は、無類のアニメ、ゲーム好きとしても知られ、親子ともども『ガンダム』ファンであることを公言したり、2010年にゲーム『龍が如く4』に本人のそっくりさん役として出演、2014年には『ファイナルファンタジー14』の公式イベントに登場するなど、マルチタレントとして活躍している。また、2013年には、在籍していたアミューズメントメディア総合学校の声優タレント学科の学生を中心に結成されたグループ「NOAH」のメンバーとして、テレビドラマ『猫侍』の主題歌を歌ったことも話題となった。 そんな福嗣が、とうとうプロの声優になったのではないかと、ネット上で注目を集めた。 【「おたぽる」で続きを読む】『フクシ伝説 うちのとーちゃんは三冠王だぞ!』(落合福嗣/集英社)





