【ビッグ☆セレブ】より
レオナルド・ディカプリオがティンダーにハマっているという。最近ではリアーナとの交際を噂されているディカプリオだが、出会い系サイトのティンダーで相手探しをすることが大好きだそうで、将来交際する可能性のある同サイトのユーザーの写真の数々を眺めることにすっかり夢中になっているという。しかし、ディカプリオは偽名で登録することで他のユーザーには有名人であることがすぐにバレないようにしているそうだ。ある関係者は米版スター誌に……
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消費税10%でコンビニからエロ本が消える!? 出版物への「軽減税率」議論をめぐって――
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
2017年4月から予定されている消費税率10%への引き上げ。これに対し、出版物への軽減税率適用を求める声が強まっている。そうした中で、関係筋によれば、自民・公明党ら与党サイドから「エロ本を除外すれば、適用を検討する」といった意見が出てきているという。 軽減税率適用は、消費税を導入している諸外国で導入されている制度だ。財務省のサイトでは「主要国の付加価値税の概要」(外部参照)を公開しているが、欧州の規格であるEC指令などを対象に、生活必需品や文化産業などにかかる税率が軽減されている。たとえば、税率20%のフランスでは書籍や食料品の税率は5.5%、新聞や雑誌は2.1%と、設定されている。同じく税率20%のイギリスでは食料品、新聞、雑誌、書籍などは税率ゼロで設定されている。 この提言発表にいたる出版・新聞業界と自民・公明党との交渉の中で「出版物への軽減税率適用は、成人向け出版物とシール止め雑誌を除外する形ではどうか」、すなわち「エロ本を除外する」という意見が浮上してきたというのだ。 【「おたぽる」で続きを読む】「一般社団法人 日本書籍出版協会」公式HPより。
洗脳なんかじゃない! 能年玲奈の才能をつぶしているのは所属事務所のほうだ!
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
女優・能年玲奈に突如もちあがった“事務所独立と洗脳”騒動。まず、24日に東京スポーツが「能年玲奈に洗脳騒動 無断で個人事務所設立」と報じ、同様に27日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)も追随。それらの記事によれば、能年は“育ての親”である魅力開発トレーナーの滝沢充子氏と「株式会社三毛andカリントウ」という新事務所を、所属事務所であるレプロエンタテインメントには隠して設立したというのだ。 なんでも能年は駆け出しのころに滝沢氏のレッスンを受けており、その際に滝沢氏から「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」と言われたことがあるらしく、能年自身もこの「生ゴミ先生」のエピソードをメディアで語ってきた。だが、現在の能年は滝沢氏と同居するほど心酔しきっており、その様子はまるで“洗脳”状態のようだという。 さらに、本日28日発売の「女性自身」(光文社)も同様で、能年と滝沢氏の関係を疑問視し、「最初の講座で、人格が崩壊するほど徹底的にダメ出しをされたようです」「まるで教祖と信者のようになって、じつは以前から内部で心配する声が出ていました」などというレプロ関係者の証言を紹介している。ファンは待ち望んでいるのだが…(『A'SCENE』Vol.1/リイド社より)
ブラッド・ピット、転んで顔面に怪我
パスピエが語るポップミュージックの最適解 「キャッチーと奇をてらう、どちらかに寄りすぎてもダメ」

「パスピエのチャイナ風衣装は完全に『らんま1/2』の影響」(大胡田)
――まずは大胡田さんが手掛けた『トキノワ』のアートワークについて質問です。前回のインタビュー(参考:パスピエが語る、新作の壮大なるコンセプト「民族性にフィーチャーした作品を作りたかった」)では、『幕の内ISM』のジャケットで初めて目を描いて、今後はどうなるかという話をしたのですが、今作ではまた目がなくなりました。『トキノワ』ジャケット展開写真。

「1回聴いて『これ良いね、満足』という反応だけで終わるものにしたくない」(成田)
――前回のインタビューでも「パスピエの中でいろいろなタームがある」ということを言っていましたね。そのなかでパスピエの音楽の軸は何だと考えていますか? 成田:あまり軸のようなものは持たないようにしていて、常に心変わりするなかで、アルバムを出したときに「今年の軸はこうだったな」と振り返る感じですね。新しいものを作り出していく側としては、やっぱり軸からなるべく離れていきたいというか、今までないことをしたいという欲があります。それがパスピエの軸なのかもしれませんね。ただ、その欲をただアウトプットするだけだと整合性がつかないので、僕のなかでは一年ごとに区切りをつけて総括し、次の作品に向けて考えていくようにしています。 ――カップリングの「Love is Gold」はバナナマンさんの単独ライブ『bananaman live Love is Gold』に起用されていましたが、この曲を作るにあたってどういう取り組み方をしたのでしょう。 成田:まずはタイトルとして『Love is Gold』ありきだったんですけど、この言葉自体がパスピエにあまりない単語の使い方だったので、そこをピックアップして、尺も意識しながらよりポップにしつつ、キャッチーに聴かせる部分はキャッチーに聴かせる感じで。短い時間でいかに気にかけてもらえるかという風に作りました。 大胡田:歌詞については、やっぱりバナナマンさんがいて、『Love is Gold』というライブがあって、そこで流れるっていうことがわかっていたので、その“Gold”の位置を「黄金色の果実」に置いているんですけども、お金ですとか、日々のうちにある輝かしいものなどをイメージして書きました。 ――今回の2曲はタイアップ的な制約がありながらの楽曲ということなのですが、そこで苦労することはありましたか? 大胡田:私は、今まで書いてきた歌は自分のなかにある世界のことを書いてきたので、自分が作った世界じゃないものについて書くっていうのは、ちょっと立ち向かうみたいな気持ちがありますね。 ――立ち向かう、ですか? 大胡田:ええ。そこにある世界を、私たちは曲とか歌詞とかで表現して引き立てる側だと思うんですけど、飲まれないようにするというか。そこでも、自分たちのやりたいことっていうのを確かに出していきたいなと思うので、ちょっと立ち向かっている感があります。 ――負けないように、なおかつ、自分たちの色もちゃんと出せるようにというバランス感ですかね。 大胡田:そうですね。バランスという言葉がしっくりくるかも。 成田:曲の部分だと、たくさん音楽は流れるなかで1回聴いて「これ良いね、満足」という反応だけで終わるものにしたくないので、アニメ尺の1分半だったり、CM尺の数十秒があるなかで聴かせて、「フルサイズはどうなるんだろう」と思ってもらえるような音楽的な仕掛けをしていきたい。今回のようにCM尺、アニメOP尺と、色々な形で段階的に見せれることに、僕自身は難しさよりも嬉しさを感じていますね。逆に何回もチャンスがあるという捉え方ができるし、複雑に聴こえるような小技も散りばめられるわけですから。 ――その小技はサビの作り方や、転調箇所といった感じですか? 成田:ワンコーラスなりツーコーラスなり聴いたうえでの感覚と、全体で聴いたうえでの世界観にはある程度違いをつけないといけないと思ったので、落ちサビ前に壮大な展開を用意したり、ヘッドフォンで聴いたときに初めてわかるような細かい動きを入れたりしています。2回、3回聴いても、ここはこうなっているんだ、もう1回聴きたいなって思ってもらえるアイディアは絞ったつもりですよ。ギターフレーズが多いっていう話をさっきしていましたけど、たとえばイントロ部分では、ギターの上にキーボードが重なっていたりするんです。 ――あまりキャッチーに作りすぎると、サラッと流して聴けてしまうポップスになるし、奇をてらったフレーズばかりだと重くなってしまう。成田さんのなかで、キャッチーであるものと中毒性のあるものに対する線引きはどこにあるんでしょうか。 成田:僕はやっぱりサビの立ち位置だと思うんです。たとえば、料理のコースとか舞台とかでもそうですけど、何か1点を引き立てるためには、何かが後ろに下がる必要があるし、一気に全部が前に出てきてはいけない。いろいろなものが順番に組み合わさって、サビの段階で一番おいしい部分をいかにバンと聴かせるかが大事かなと。いわゆる、何度も聴きたくなる、「スルメ」と言われている音楽というのは、その辺が上手く作られているように思っていて、キャッチーと奇をてらう、どっちかに寄りすぎてもダメだし、フィフティ・フィフティだとするとどっちつかずの作品になりますからね。 ――「緊張と緩和」みたいなものを上手く曲の中で演出する感じですね。バンド全体でやるということについてはどう意識します? 成田:僕は作家としてパスピエをやっているわけではなくて、バンドとしてパスピエをやっているので、ポップに意識が行き過ぎるのはどうなのか…という、葛藤はあります。これに関しては、今もまだ答えが見つかっているわけではないんですけど、これからは匙加減をいろいろと変えながら、やっていくんじゃないかなあと思いますね。
「武道館は両手放しでわーいとは喜べない感じ」(大胡田)
――大胡田さんは作詞の段階で、ポップなものになるようにどう手心を加えますか。 大胡田:中毒性については、私はあまり考えたことがないですけど…。似たようなフレーズでも、始まる音の高さが違ったり、繰り返したりするんですね。そういうところを見つけたら、そこへ似た音や同じ詞を付けて、言葉を繰り返して印象付ける歌詞にしています。大体繰り返しで使った言葉はテーマになるものが多いです。 ――歌いまわしなどでの工夫は? 大胡田:曲によりますけれど、繰り返しの箇所ってサビに来ることが多いので、そこを強烈な歌い方で変えてしまうと、逆に言葉の力みたいなのが薄まってしまいます。なので、やりすぎない感じ、加減みたいなことは考えていて、「トキノワ」みたいにポップな曲でしたら、あまりクセのないような歌い方で。サビとかはボーカルを重ねるでしょうから、強烈すぎない、聴きやすい、何度聴いても大丈夫な歌い方にする感じです。 ――3曲目に収録しているCORNELIUSのカバー「NEW MUSIC MACHINE」は、これまでシングルで行ってきたカバーシリーズの最新版ですね。選曲の意図を教えてください。 成田:いろいろな周りのアーティスト、バンドが先人の楽曲をカバーするなかで、触れられていない曲をと思いました。それに「パスピエ、次はそうきたか!」と言ってほしいというのも動機として存在します。この曲は『FANTASMA』のなかでも、大胡田が歌っているイメージができたのと、歌詞に未来の年として「2001年」と「2010年」というワードが出てくるんですけど、僕らはもうその年を越してしまったわけで、今、それを歌うことが面白いなと思って。「2020年」とかにするべきなのか迷ったんですけど(笑)。 大胡田:この曲はもう素直にそのまま、というか。今までは割と自分でニュアンスをつけて、自分のなかで一回解釈して外に出すみたいな気持ちでいたんですけど、今回、この『NEW MUSIC MACHINE』は聴いて感じたまま、本当に流れに任せて歌えたっていう感じです。 成田:あと、渋谷系のムーブメントはパスピエのスタンスに繋がる部分は多いと思っていて。 ――「渋谷系」や「シティ・ポップ」というキーワードはここ1~2年で頻発していて、書き手も受け手も色々と解釈しているわけですが、成田さんはそこに進んで入っていく感じですか。 成田:いま、渋谷系やシティ・ポップのような音楽がもう一度若手バンドによってリバイバルされてるのって、J−POPというものへのカウンターであり、「もっとこうだったらいいのに」という問題提起なのかもしれないと思っていて。僕は80年代のシティ・ポップと現在の若手バンドがやってるものは違っていて、80年代は当時最先端だった音楽的技術を駆使して色々なエフェクトを使ったりという、未来への憧れのようなものがあったと解釈しています。今はものすごくいろいろなことが満たされているなかで、あえて音像をそちらに近づけているので、スタンスとしてはパンクに近いんじゃないかと思ったり(笑)。だからバンドとしてはニュー・ウェーブという括りの音楽をやっているなかで、今後このジャンルがどうなっていくのかはすごく考えますね。 ――冠で「ニュー」って付いているけど全然新しくはないという話になってくるわけですよね(笑)。 成田:ただ、新たにそこにムーブメントが起きて、新たな名前だったり冠がつくっていうことだとしたら、それはそれで面白いとは思うんですけど。「ポスト」自体も、昔からついている冠ではあるので、たとえば「リバイバル・ウェーブ」とか(笑)。 ――2015年第1弾となるこの作品はパスピエにとって重要作となるわけですが、現段階で「こうしたい!」という音楽的に明確な指針はあるのでしょうか。 成田:年末の武道館ですね。照準を合わせてそこに向かっていくこと自体、今までなかったことなので。去年に関しては『幕の内ISM』の世界観を引っ張ってツアーを行ったりした印象が大きかったんですけど、今年は一つ一つ山を越えていかないといけないと思っています。 ――武道館公演については、まだ先の話ではありますが、決まった直後としての意気込みを聞かせてください。 成田:本当に噛み締めているという感じですね。実際に興奮するのはステージに立ってからだと思うので、まずはいろいろなハードルを超えるための準備を始めていかなきゃなとは思っています。 大胡田:私は「今年に来たか」という感じ。いつかはきっとすると思っていたんですけど、それが今年だったということで…。武道館という場所を使ってパスピエをどういうふうに表現しようか考えていかないといけない。両手放しでわーいとは喜べない感じというか(笑)。 ――お二人とも、一度スーッと息を吐いてグッと構える感じですね(笑)。演出面でやってみたいことはありますか。 大胡田:ちょっと長めの映像を入れたいと思っています。そのときに出している作品と絡めたりして、まだはっきりしていないんですけど、絵を含めて視覚効果的に何かをやりたいですね。 成田:具体的じゃないんですけど、パスピエが武道館でやる理由っていうのを示せたらいいなと思います。ビジュアル、イラストは大胡田に託しているので、僕は演奏面で他に武道館でライブを行うアーティストたちと違うことができればと思います。
「北欧で僕らの音楽がただのポップスなのか、インテリジェンスなものなのかを確かめたい」(成田)
――そして6月にはホームと呼ぶべき自主企画イベント『印象D』も行われます。それぞれのゲストを招いた理由について聞かせてください。 成田:名古屋公演のゲストであるYOUR SONG IS GOODは、僕がバンドを始めた理由となったアーティストです。フジファブリックや東京事変など、ロックフェスでキーボードのあるバンドに目を惹かれたことがきっかけなので。大阪公演に出てくれるBase Ball Bearは、僕らが一番最初に出たライブハウスである『下北沢 GARAGE』を根城にしていた先輩みたいなもので。あと、東京公演ではレキシが果たして何分ライブをやるのかという点にも注目していただきたいです(笑)。 ――DJ UPPERCUTやtofubeats、PARKGOLFといったDJ陣のブッキングについてはいかがでしょうか? 成田:僕らはバンドなので、やはりバンド同士の繋がりが多いんですが、やってみたいけど実現する場がないアーティストたちもいて、彼らがまさにそう。こういう機会に共演できて嬉しいです。 ――ちなみに、tofubeatsはパスピエのレーベルメイトですが、彼の音楽についてはどう解釈していますか。 成田:全部わかったうえで、ちゃんとアウトローのところを狙える部分は「策士だなあ」と思いますよ。あと、tofubeatsくんの音楽って、常に笑いを感じるし、良い意味でスカしてる。あれだけビッグネームと共演したら普通はブレていくはずなのに、それさえも飲みこんでるのはすごいし、表に出ている所以外の部分でしっかり考えているんだと感じます。 ――6月には海外展開として、コンセプト盤『OZASHIKI MUSIQUE』と『幕の内ISM』のLP盤『MAKUNOUCHI-ISM』をリリースしますが、自分たちの音楽を世界に届けるにあたって、二人の心境は? 大胡田:海外の方が、日本の文化に関心を示しているなかで、パスピエの音楽に出会ってほしいと思いますし、興味の対象になれたらいいなと。そこに収録されている曲だけでは伝わらないものもあるとは思うんですけど。 成田:本当にゼロからの発信ということで、自分といても初心に帰るという意味で楽しみです。それに、音楽の歴史がどんどん積み重なって、日本のフェスにも海外バンドを招聘するようになっているなかで、僕ら自身ももっとグローバルに動いていきたいし、どの国だからどうこう、ということではない世界を見てみたいと思います。 ――今回はイギリスでライブを行うわけですが、今後行ってみたい国はありますか。 大胡田:私は…あ、それってパスピエで行ってライブをするってことですよね? ――もちろんです。旅行してみたいとかじゃなくて(笑)。 大胡田:(笑)。やっぱりフランスですかね。まず、バンド名がフランス語なので。あと、フランスってクール・ジャパン的な盛り上がりがすごいと聞きますが、実際どんなものなのかは日本にいると分かりませんし、見てみたいという気持ちがあります。 成田:僕はイギリスから地続きということでいうと、ノルウェーやスウェーデンなど、北欧に行ってみたいですね。自分のルーツでもありますし、土地柄なのかどうかわからないですが、シティ・ポップと繋がる部分もあるのかなと思うんですけど、音楽的なインテリ感があるように思えるんです。そこで僕らの音楽がただのポップスなのか、インテリジェンスなものとして受け入れてくれるのかを確かめたい。あと、個人的にはやはり色々なものがある国だという意味では、アメリカにも行ってみたいですね。 (取材・文=中村拓海)
パスピエ『トキノワ(初回限定盤)』
「Berryz工房の魂を継ぐ者になりたい」美人シンガーソングライター瀧川ありさ、ハロヲタ節炸裂インタビュー
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
3月まで放送されていたアニメ『七つの大罪』(TBS系)のエンディング曲「Season」で3月4日にメジャーデビューした、期待の新人アーティスト・瀧川ありさ。7月には早くもセカンドシングルの発売が決定し、要注目の彼女の存在に、一部のアイドルファンがざわついている。 その発端は、ネットラジオ番組『A&G ARTIST ZONE 鷲崎健の2h』(文化放送超!A&G+)の3月6日放送分に彼女がゲスト出演したときのこと。若手新人ミュージシャンのデビュー直後のラジオ出演といえば、自己紹介と楽曲プロモーションでそつなくこなすのが順当なところ。ところが彼女は、みずからのプロモーションもそこそこに、モーニング娘。が属するアイドルユニット、ハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)への愛をひたすら熱く語りまくり、マニアックなトークに終始、そのまま番組出演を終えたのだ……。 曰く、「私はただのハロヲタ(ハロプロファンの意)」「ハロヲタはみんな友達」「子どもの頃はモーニング娘。を目指していた」「私はBerryz工房と℃-uteに救われた」「私は恋愛をハロプロソングから学んだ」等々……。 これに、めざといハロプロファンがさっそく反応。同じアイドル業界のみならず、ミュージシャンの大森靖子や女優の松岡茉優など、ハロプロファンを公言する女性有名人が昨今増えている中、新たな“我が軍”の登場に、2ちゃんねるを中心に色めきだったのだ。 そこで「おたぽる」では、そんな瀧川ありさ本人を直撃。上記放送では語りきれなかったハロプロへの熱い思いを、とことん語ってもらった。 ――「ハロヲタはみんな友達」という瀧川さんの言葉を真に受けて、今回はハロプロトークだけをしにうかがったのですが、大丈夫ですかね? 瀧川ありさ(以下、瀧川) あはは(笑)。全然いいです。むしろありがたいです! 【「おたぽる」で続きを読む】(写真/西田周平)
「最近のテレビは何もいえない」ビートたけしがテレビの自主規制を暴露し大批判!
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
報道局を圧力文書で脅し、コメンテーターの発言にイチャモンをつけ、気に入らない番組を作ったテレビ局を呼びつける。安倍政権のメディア、とくにテレビに対する圧力が日に日に強まっている。一方、テレビの側も対抗する気などさらさらなく、権力のいうがまま、完全に骨抜きにされている。 しかも、テレビ局の関係者やコメンテーターたちはこんな状況におかれながら、「圧力なんてない」「これをしゃべったらダメといわれたことはない」などと口をそろえ、自分たちの弱腰ぶり、政権との癒着をひた隠しにする始末だ。 ところが、そんななか、ある大物芸人がテレビの圧力、自主規制の存在を暴露し、批判した。 「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」テレビの自主規制に憤るビートたけしだが……(映画『龍三と七人の子分たち』公式サイトより)
ソーヤー・スウィーテンが19歳で死去、拳銃自殺か
“リアル”なのは、死体のオブジェ…USJの人気アトラクション「進撃の巨人・ザ・リアル」に酷評の声
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
現在、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(以下、USJ)では、今年1月23日よりスタートした『進撃の巨人』『モンスターハンター』『エヴァンゲリオン』『バイオハザード』の4作品を題材にしたアトラクション「ユニバーサル・クールジャパン」が期間限定で開催されている。先日には、好評につき、当初の予定を延長して、会期が6月28日までとなることも発表された。しかし、この中の「進撃の巨人・ザ・リアル」で、一部のファンからはその内容について不満の声が上がっている。 アニメ化だけでなく、実写映画化・ドラマ化も決まり、一大ブームを巻き起こしている『進撃の巨人』。人間と巨人との戦いを描いた作品をテーマとしたアトラクション「進撃の巨人・ザ・リアル」では迫力ある等身大の巨人像などが登場し、開催当初より話題を呼んでいる。しかし、ファンは特に企画の一つ「女型の巨人 捕獲作戦~ウォークスルー・アトラクション~」を酷評する。 【「おたぽる」で続きを読む】USJ内「進撃の巨人・ザ・リアル」ページより。
『モーニングバード』青木理に有名タレントとの不倫情報! 官邸=公安の仕掛け説も
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
「青木理」というジャーナリストをご存知だろうか。 共同通信出身で、そのスタンスはいまどき珍しいリベラルなジャーナリストだ。先ほどの朝日新聞慰安婦問題でも、その官邸と右派によるバッシング報道に異を唱えるなど、一貫して権力への批判的姿勢を貫いている。 さらに青木は外見もなかなかのイケメンだ。そのため首都圏連続殺人事件の木嶋佳苗被告から熱烈なラブコールを受けた過去もある。また『モーニングバード』(テレ朝系)にコメンテーターとして出演、お茶の間の女性から「知的なイケメン」「声も素敵」などの声も上がっているらしい。 ちなみにネット上では、本サイト「リテラ」のライター・エンジョウトオルや田部祥太が青木のペンネームではないか、との情報まで流れたこともあった。しかし残念ながら、青木は「リテラ」に書いてくれるほどヒマでないらしく、実際には2度ほど執筆を依頼したものの断られてしまった経緯がある。 そんな青木に、最近になって不倫スキャンダルが持ち上がっているというのだ。『青木理の抵抗の視線』(トランスビュー)






