3300万円相当の盗難ダイヤが女性腸内から摘出!
腸内から約3300万円相当の盗難品のダイヤモンドを摘出された女性がいるという。この女性はバンコク・ジェムズ・アンド・ジュエリー・フェアの会場からこの大型のダイヤモンドを盗み出して飲み込んだが、その後に腸内で詰まってしまったことで医師による摘出手術を受ける羽目になったそうだ。レントゲン写真でそのダイヤの存在が明らかになった後、この女性は盗みをタイ警察に自供したという。

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『向日葵の丘 1983年・夏』場面写真。左が芳根京子
米ラスベガスで行われたレスリングの世界選手権で、53キロ級の吉田沙保里が優勝。世界選手権連覇を13に伸ばし、五輪と合わせた世界大会では16連覇。2001年からの個人戦の連勝記録を200に伸ばした。 「“霊長類最強の男”といわれたロシアのカレリンの世界大会連覇記録が12ですから、単純に比較はできませんが、まさに前人未到の記録であることは間違いないわけです。今回優勝したことで、12月に行われる全日本選手権に出場さえすれば、リオデジャネイロ五輪代表に内定することも決定。もしリオ五輪で優勝すれば、レスリングのみならず、女子アスリートとして個人種目史上初の4連覇を達成することになります。4連覇達成は男子でも、円盤投げのアル・オーターと走り幅跳びのカール・ルイスのみ。とんでもない偉業ですが、吉田ならば決して不可能ではないでしょう」(レスリング関係者) 58キロ級の伊調馨と共に、最強の名を欲しいままにする吉田だが、現在は独身。その最強DNAを絶やしてしまうのはもったいないと、世界中のレスリング関係者からささやかれているようだが、吉田は恋愛でも闘争心が溢れているようだ。 【「おたぽる」で続きを読む】吉田沙保里『目を覚ませ』ジャケットより。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 国会の特別委員会をサボって大阪まで赴いて出た『情報ライブ ミヤネ屋』『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)に、豪雨災害の真っ只中の極右インターネット番組への出演。──ここ最近の安倍晋三首相のメディア出演歴を見ていると、あらためてその“小心ぶり”が浮かび上がってくるようだ。チョイスするのは自分の応援をしてくれるテレビ局やネット放送局、収録には自分のお友だちが付き添う。あなたは幼稚園児か、と言いたくなるが、じつは安倍首相、一方で、なんと“あの宿敵番組”に出演しようとしていたらしい。 「政治部記者のあいだでは知られた話ですが、ほんとうは7月末、安倍首相はテレビ朝日の『報道ステーション』に出演する予定だったんです。ところが途中で怖じ気づき、直前でドタキャンしたんですよ」 こう語るのは、全国紙の政治部記者。念のため、他社の政治部記者や官邸関係者に取材をしてみたところ、この話はどうやら事実であるらしい。 7月といえば、安倍首相は20日に『みんなのニュース』(フジテレビ)に生出演。翌21日の午前には『深層NEWS』(BS日テレ)の収録に参加し、当日夜にその模様が放送されている。安倍首相がテレビ番組に出演しようと決めたのは、同15・16日に衆議院で行った安保法制の強行採決による“イメージダウン”を払拭する狙いがあった。そのため、テレビ出演日に選んだのは、批判が高まっていた新国立競技場の建設計画を白紙撤回した直後だった。 このタイミングならダメージを回復できる──そう踏んだのだろうが、そもそも新国立の問題と安保法制は別の話である。そうした卑しい下心で『みんなのニュース』の生放送に挑んだ結果、生肉もとい火事の模型が仇となってネットは大炎上。「火事と戦争はまったく違う!」と反発を喰らってしまった。 そんななか、前述した『報ステ』出演は水面下で着々と話が進んでいた。 「『報ステ』サイドには官邸側から安倍首相の出演を打診したそうです。もちろん、『報ステ』側も出演を承諾しました。ただ、さすがにフジや日テレとは違い、テレ朝は首相だけを単独出演させるわけにはいかないと、安保法制に賛成・反対派の2名の識者をゲストとして呼ぶことにしたらしいんです」(同前) そのゲストとは、賛成派が外交評論家の岡本行夫氏、反対派が憲法学者の木村草太氏だった。 岡本氏は親米派として知られ、橋本政権以降、総理補佐官など政府要職を数多く歴任した自民党の応援団の一人である。また、7月13日に行われた安保法制の中央公聴会では自民党推薦で出席し、安保法案は必要だと主張した上で「野党が集団的自衛権は他国の戦争に参加するとの誤ったキャンペーンを国民にしていることは残念だ」と、安倍首相の詭弁を代弁した人物だ。 一方、木村氏は憲法学者として今回の安保法制に違憲の立場をとっており、本サイトでも既報の通り、9月13日に放送された『日曜討論』(NHK)でも「安保法制は明白な憲法違反」と明言。岡本氏が招致された中央公聴会に木村氏は野党推薦で出席し、「日本への武力攻撃の着手がない段階での武力行使は違憲」「集団的自衛権の行使容認が政策的に必要なら憲法改正の手続きを踏み、国民の支持を得ればいいだけ」と主張している。 このキャスティングに官邸サイドもOKを出したというが、ここで波乱が起こる。なんと、応援団員であるはずの岡本氏が番組への出演を断ってきたのだ。 「これには官邸サイドも驚きました。もともと安倍首相の出演が決まった日には、安倍首相出演の話が来る以前から岡本さんは出ることが決まっていたそうなんです。なのに、安倍首相が出るとわかると『安倍総理が出るなら自分は出ない』と言ってきたらしい。なぜ岡本さんが安倍首相との共演を嫌がったか、その理由は定かではありませんが、岡本さんは意外と狡猾で、バランス感覚に長けた人ですからね」(官邸関係者) 岡本氏が出演しないとなると、ゲストはただひとり、木村氏が残るだけ。本来、安倍首相が安保法制を推進しているのだから、反対派の論客を置くのは“公正中立”を保つためには当然のこと。しかし案の定、安倍首相は逃げ出した。放送日を直前に控えて、ドタキャンしたのである。 「官邸としては、もともと木村氏は手強い相手として警戒していたんです。でも、岡本さんがいてくれたらどうにかなるだろうと。それが梯子を外されてしまった。当然、安倍首相に憲法解釈を専門とする木村氏と真正面から議論を戦わせる度胸なんてありません(苦笑)。となると、もう出演を取りやめるしかなかったんです」(同前・官邸関係者) 安倍首相は砂川判決をもとに「集団的自衛権の行使は合憲だ」と言って憚らない。ならば、木村氏にもその正当性を説明すればいいだけなのに、敵前逃亡した……。つまり、安倍首相には、胸を張って合憲だと言い切るだけの自信がないのだ。それを国民に押しつけるとは、無礼千万である。 それにしても、安倍首相はたしか7月にニコニコ生放送に出演した際、「(安保法制の必要性を訴えるため)ほんとうはテレビ番組に出たいが、どこも呼んでくれない」と嘆いていなかったか。しかし真相は、“テレビに出られるのに、反対派ゲストにやりこめられるのが怖くて自分から逃げた”が正しかったのだ。そして、助けを求めたのは、自分を慰撫してくれる『ミヤネ屋』や『そこまで言って委員会』、櫻井よしこが主宰するネット番組だった──と。 戦争法案を押し通そうとする強権的なやり方はもちろん、このような卑怯でこずるい臆病者が総理大臣の座にいるという事実こそ、この国の“存立危機事態”なのではないだろうか。 (武本悠)左・衆議院議員 安倍晋三 公式サイト/右・木村草太、國分功一郎『集団的自衛権はなぜ違憲なのか』(晶文社)
警視庁駒込署は9日、AKB48の元メンバーでタレントの篠田麻里子とのCM契約をめぐり、元同僚の男性から現金を脅し取ったとして、芸能プロダクション「ぱれっと」(東京都港区)社長、吉本暁弘容疑者を恐喝容疑で逮捕した。 逮捕容疑は、昨年8~11月、篠田を起用したテレビCMを作ろうと持ちかけてきた元同僚の男性に対し、契約が成立しなかった責任を取るように迫り、現金約56万円を脅し取ったとしている。 吉本容疑者は「私は関係ない」と容疑を否認しているというが、同署によると、都内の電話会社に篠田をCM起用するように依頼。関係者に交渉料名目で金銭を支払っていたとみられ、詳しい経緯を調べているという。 【「おたぽる」で続きを読む】『篠田麻里子』インスタグラムより。

衆議院議員 安倍晋三 公式サイトより
8月31日、女優の忽那汐里が、自身のインスタグラムに知人女性と撮った写真を投稿。写真に写る忽那の顔は、破顔しすぎているせいもあるが、「忽那って、こんな顔だったっけ?」「見る度に顔が違う気がする……」と、ネット上をザワつかせているようだ。 「先月3日に行われた、映画『「黒衣の刺客』の記者会見では、5年ぶりに再会したという台湾のホウ・シャオシェン監督から、『ちょっとビックリしました。すごく大きくなってしまって、非常にきれいになって』と驚かれていました。忽那は現在22歳。17歳から22歳といえば、女性が最も変わる時期といえますが、普段からさまざまな女優に接し、常人よりも観察力に優れた監督だからこそ、忽那へのリップサービス以上の含みがあったのではないでしょうか」(芸能関係者) つまり、忽那の整形を示唆しているということだろうか? 売れっ子女優の宿命というべきか、ネット上では忽那の整形疑惑は絶えない。しかし、忽那にはもっとディープな疑惑も浮上している。 【「おたぽる」で続きを読む】『忽那汐里』インスタグラムより。
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