
『破壊するのだ!! 赤塚不二夫の「バカ」に学ぶ』(ele-king books)

『破壊するのだ!! 赤塚不二夫の「バカ」に学ぶ』(ele-king books)

『まれ』公式サイトより
18日発売の写真誌「フライデー」(講談社)で元女優との同棲愛が報じられた、人気アイドルグループ・嵐の大野智が、同棲を否定するとともに「友人の1人。お付き合いもしてません」と熱愛を否定した。19日から開催中の同グループの野外イベント『ARASHI BLAST in Miyagi』の開演前の会見でのことだったが、大野は自身の軽率な行動でファンを悲しませたと謝罪し、元女優とは「もう会うことも一切ございません」とも。 「『フライデー』の直撃取材には、『自分、何も言えないっす』と明言を避けていましたが、ウワサになった女性をバッサリ切り捨てることに決めたようですね。本当にただの友人なら、『もう会うことも一切ない』なんて言う必要はないのですが……。売れっ子アイドルの非情さを示せた格好です」(スポーツ紙記者) 【「おたぽる」で続きを読む】嵐・大野智

「美術手帖」2015年10月号(美術出版社)


16日、都内で行われた『福岡よかもん市場・福岡よかとこ旅行券』のPR会見に、福岡県出身の博多華丸・大吉が登場。記者からの囲み取材では、最近発覚し話題となった、アイドルグループ「さくら学院」に所属する、博多華丸の次女・岡崎百々子に関する質問が飛び交い、「目が似ている」と記者から指摘されると、「(娘は)ものすごく目を見開いて撮ってますね。偽装です、偽装」と、照れ隠しなのか冗談を交えて笑いを誘った。 「2012年に放送された『アメトーク』(テレビ朝日系)では、『娘デレデレ芸人』として出演し、娘への溺愛ぶりを披露していました。会見では『共演は自宅だけ』と否定していましたけれど、今後、岡崎との共演が実現する可能性はありそうですね。業界が放っとかないでしょう」(芸能関係者) 【「おたぽる」で続きを読む】『さくら学院」公式ページより。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 東京オリンピックエンブレム白紙撤回後も、いっこうに収束する気配のない佐野研二郎のデザイン盗作問題。 そんななか、サノケンが師匠と仰ぐ広告デザインの第一人者・佐藤可士和が、2016年5月に行われる伊勢志摩サミットのためのロゴマーク選考委員座長に就任するとのニュースが報道された。 佐藤可士和といえば、ユニクロ、楽天、TSUTAYA、森永製菓の「ウイダーinゼリー」など、普段の生活でも目にする数多くの商品や広告を手がけたトップデザイナー。サノケンも佐藤可士和がキリンビールの発泡酒「極生」を手がけていたときは、彼の下でデザイナーとして働いていた。 そんな輝かしい経歴をもつ、師匠・佐藤可士和だが、「女性セブン」(小学館)15年9月24日号によれば、彼も過去に弟子のサノケン同様パクリ騒動を起こしているらしい。 事件は、11年、佐藤が「クールジャパン」政策のロゴを手がけたときに起こった。元ネタとして告発したのは、パリコレへの参加など華々しい経歴をもつファッションデザイナーのコシノジュンコであった。 当時、「産経新聞」11年9月18日朝刊では以下のように報道されている。 〈アニメやファッションなど日本発の文化産業を海外に売り込む政府の「クールジャパン」戦略の一環で、知的財産戦略推進事務局が発表したロゴマークが、日本オリンピック委員会(JOC)のエンブレムとの類似性を指摘されていることが17日、分かった。 ロゴマークはユニクロのロゴマークなどを手掛けたアートディレクター、佐藤可士和さんのデザイン。公募で集まった99案から絞り込み、野田佳彦首相が最終判断した。 ところがロゴを発表した13日以降、同事務局に「JOCのエンブレムに酷似している」との指摘が寄せられた。似ているとされたのはコシノジュンコさんがデザインしたもので、JOCは対策を協議するという〉佐藤可士和オフィシャルサイトより

左・佐藤可士和の「クールジャパン」のロゴ/右・コシノジュンコのJOCの第二エンブレム
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