「あの悪童が、まさか……」熱愛発覚より驚かれた、関ジャニ∞・渋谷すばるの変化 “電撃婚”の可能性も!?

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 先日の『24時間テレビ』(日本テレビ系)でメーンパーソナリティーを務めた関ジャニ∞の渋谷すばるに、熱愛が発覚した。お相手はセクシー系アイドルグループ「predia」の青山玲子。写真週刊誌「フライデー」(講談社)によると、すでに2人は半同棲状態で、青山は渋谷から合鍵を渡され、カレの身の回りの世話をしているという。  とはいえ、飛ぶ鳥を落とす勢いの関ジャニメンバーが、ほぼ無名のアイドルと交際しているとは……。渋谷ファンの女性からは、熱愛発覚と同時に、相手が無名アイドルだったことに「二重でガッカリ」という声が飛んでいる。  一方で、渋谷にそれまでではありえない“変化”も。渋谷をよく知る人物の証言。 「ジャニーズの問題児と呼ばれた赤西仁や錦戸亮以上に、渋谷はトラブルメーカーだった。女性関係は派手で、乱交や一部でレイプ疑惑も報じられたほど。それが1人の女性と半同棲生活を送っているとは驚き。髪も坊主にしたし、改心したのかもしれない」  別の関係者も「ジャニーズ事務所に無断で腕にタトゥーを入れて大問題になったことは有名な話。そのため、テレビなどに出演する際は夏場でも長袖の服を着たり、リストバンドを付け、タトゥーを隠していた。それが、最近の写真を見るとタトゥーがきれいさっぱりなくなっている。事務所に言われて消したのだろう」と話す。  この調子なら、青山と電撃婚もあるかもしれない!?

中山優馬、ソロシングルで新境地へ ダンスやサウンドの大胆変化を分析

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ソロアイドルとしての活躍を続ける中山優馬。

【リアルサウンドより】

 中山優馬が、9月10日にシングル『Get Up!』をリリースする。彼のソロ楽曲は、先輩である屋良朝幸が振り付けを担当しており、他のジャニーズソングのダンスとは一味違う仕上がりになっているのが特徴だ。

 中山と屋良は毎夏、歌とダンスをメインにした舞台『PLAYZONE』で共に汗を流してきた。2人はマイケル・ジャクソンの振り付けを手がけたキャリアを持つトラヴィス・ペイン氏からダンスのスキルを学び、なかでも屋良はトラヴィスにその実力を認められ、振付師としての才能を開花させつつあるのだ。

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嵐・二宮和也の歌詞はなぜ女性目線? ソロ曲から恋愛観を読み解く

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高い演技力だけではなく、音楽的才能も評価されている二宮和也。

【リアルサウンドより】

 嵐のメンバーの中で特に“演技派”として知られるだけではなく、高い歌唱力を持ち、作詞・作曲もこなすなど、音楽的才能にも恵まれた二宮和也。以前、当サイトでは【嵐・二宮和也が作る曲はなぜ泣ける? 情感豊かな歌詞世界のルーツを辿る】という記事で彼の音楽ルーツを辿ったが、本稿では彼の書く恋愛ソングの歌詞について、さらに掘り下げるとともに、その恋愛観にも迫ってみたい。

 二宮の恋愛ソングは、相手への気持ちを甘い言葉で歌い上げる……というタイプとは少々異なる。たとえば、2007年に発売されたアルバム『Time』に収録された「虹」には、こんなフレーズがある。

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キスマイは“次のSMAP”となるか? 両グループ競演の背景を読む

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『SMAP×SMAP』で行ったSMAPとの絡みが話題になったKis-My-Ft2。

【リアルサウンドより】

 Kis-My-Ft2が先輩グループであるSMAPとの交流を深め、その存在感を示している。

 7月に生放送された『武器はテレビ。SMAP×FNS 27時間テレビ』(フジテレビ系)の特別番組『スマップBUSAIKU!?』では、両グループの競演が実現。また、8月25日放送の『SMAP×SMAP』には、Kis-My-Ft2がゲスト出演し、“S-Live”のコーナーでは総勢12人でのパフォーマンスを披露した。

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関ジャニ∞・渋谷すばると同棲報道のアイドルへのジャニヲタツイートが怖すぎる! 「今からどこに帰るんですか?」

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お相手の青山玲子(Triumph公式サイトより)
 関ジャニ∞・渋谷すばる(32)との同棲が報じられたEカップアイドル・青山玲子(27)のTwitterアカウントが、炎上している。  5日発売の「フライデー」(講談社)によれば、今年の春先から渋谷のマンションに通う青山の姿が目撃され、先月末に関ジャニ∞がメーンパーソナリティを務めた『24時間テレビ』(日本テレビ系)の放送中も、青山は合鍵を使って渋谷の部屋に入っていったという。  青山は、2007年から『関口宏の東京フレンドパークII』(TBS系)にアシスタントとしてレギュラー出演。09年に下着メーカー・トリンプのイメージガールに選出されたのち、10年から大人系セクシーユニット「predia」のメンバーとして活動。今年8月にメジャーデビューを果たし、シングルはオリコン6位を獲得した。  報道を受け、青山のTwitterアカウント宛てには、アイドルファンからのメッセージに紛れ、「いまからどこに帰るんですか? 渋谷さんとのお家ですか? 同居ですか? なんなんですか? 嘘なんですか? 自分が有名になるからですか? 教えていただきたいんですが。常識ないことするのやめたらどうですか? そういう発言が一番本人を困らせるんですよ」「売れるために名前使うのやめてください」「関ジャニ∞のファンのみなさんのことも考えてあげてはいかがですか? 可哀想です」といった、ジャニヲタからの感情的なリプライも。なお、ジャニーズサイドはもちろん、青山も報道については一切触れていない。  一方、関ジャニ∞といえば、自主レーベルを設立したばかりで、11月には約60万人を動員する5大ドームツアーを控える大事な時期。「この報道が出ることをジャニーズ事務所が把握した時点で、2人は別れさせられている可能性が高い」(芸能関係者)ともいわれているが、果たして……?

“アンチジャニーズ”発言で波紋! 住吉美紀アナ、ジャニーズファンからも「社長取材したのに」

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住吉美紀公式プロフィールより

 フリーアナウンサー・住吉美紀が9月2日放送の『踊る踊る!さんま御殿!! ストレス妻が大暴露&男と女のカン違いSP』(日本テレビ系)で、スタジオの空気を凍りつかせるような衝撃発言をしたと、ネット上で話題になっている。

 この日の同番組では「女性は流行りモノに弱い」という話から、司会の明石家さんまが「みんなジャニーズ(のコンサート)行くやんか。そやろ?」と振ると、住吉が「私、そこはアンチです」と発言。突然の告白に驚いたさんまがあらためて「アンチジャニーズ?」と聞くと、住吉は笑いながら首を横に振っていたが、隣席の西川史子は“芸能界のタブー”ともいえる一言に「そんなこと言っていいの? 大丈夫? ヤバイよ!」と口走るなど、出演陣がザワつく一幕があった。

「いなばのタイカレー」CMの美少年の謎に迫る! ジャニーズJr.京本大我って、どんな人!?

jkyoumoto03.jpg 「いなばのタイカレー♪ いなばのタイカレー♪ いなばのタイカレー♪」「タイカレーはいなば♪」  この夏、かなりのヘビーローテーションで放送されていた CM。耳に残る独特なメロディと、アップで映し出される中性的な細面の美青年のインパクトは大きく、ネット上では大きな話題になっていた。  それにしても、一時は多数のお店で品薄になるほど大ブームとなった「いなばのタイカレー」を、なぜいま、テレビCMで打ち出したのか?  いなば食品に聞くと、「暑い夏の時期に、暑い国の食べ物を食べる機会が増えますし、カレーを夏場に食べる機会も多いためです」とのこと。  特にCMに出演する美青年についての注目度は高く、「タイカレーのCMに出てるのは誰?」「男? 女?」「最初は女の子かと思った」「美青年」「イケメン!」という声のほか、「もしかしてタイだから、オカマ?」などの声もあったが……。  すでにご存じの方も多いと思うが、CMに出演していたのは、ジャニーズJr.で、俳優・京本政樹の息子の京本大我。彼を起用したのはなぜなのか? 「若手のタレントの起用を考えていまして、その中で以前、出演していたCMで非常に印象が良かったことがあります」(いなば食品)  京本大我といえば、2012年にサーティワンアイスクリームのCMに出演したことがあるほか、11年にセイコーの時計CM「美しい女性(ひと)」編に出演。中性的なイメージは、時計のCMの印象があったのかもしれないが、いずれにしろ「タイ→オカマ→中性的なタレント」という起用理由ではまったくない。  一度見る&聴くと忘れられないインパクトのあるCMは、どのように作られたのかというと……。 「映像だけでも音だけでも、印象の残るCMをイメージしました。タイのイメージが出るようなCMソングに何度も修正しました」(同)  まだデビューを果たしていないジャニーズJr.が単独でCM出演するのは珍しいケースだけに、親の七光ではないかという指摘もあるが、ジャニーズに詳しい編集者は次のように語る。 「CMの最後に『タイカレーはいなば♪』と歌っているのは、大我さんご本人で、もともと高音が美しい歌唱力への定評があります。父親の政樹さんとは、ジャニーズの舞台で2013年に、テレビでは今年6月に『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で初共演していますが、実は珍しいほど親の七光を全然使っていないタイプ。Hey!Say!JUMPの山田涼介さんなどと同期で、それなりのキャリアがあるのですが、政樹さん自身が大我さんのジャニーズ事務所入所時に『厳しくしてください』と言ったそうで、地道に舞台などで経験を積んできています」  夏休みの間、CMがあまりに頻繁に流れていたことで、一部では「気持ち悪い」「ムカつく」などの声もあったが、女性的な穏やかなルックスながら人の心を強く惹きつけてしまうスター性は、やっぱり親譲りなのかも。

V6、新シングルで見せた高い歌唱力 万能型エンターテイナーの“職人気質”に迫る

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最近はバラエティ番組などでの露出も多い三宅健。

【リアルサウンドより】

 約1年ぶりとなるNEWシングル『涙のアトが消える頃』をリリースし、8月29日放送の『ミュージックステーション』にも出演するなど、久しぶりに音楽活動を活発にしているV6。メンバーの井ノ原快彦が出演しているテレビドラマ『警視庁捜査一課9係』の主題歌でもあるシングル表題曲は、センチメンタルなバラードだ。

 V6は歌担当の割り振りが比較的平等なことでも有名なグループ。何かとメンバー格差が話題になるジャニーズにおいては、珍しいスタイルだ。今作もオープニングから、ソロパートでメンバーの歌声をたっぷり楽しむことができる構成になっており、森田剛や三宅健のキャラメルボイス、そして坂本昌行の伸びのある歌声が心地よい仕上がりだ。

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嵐・櫻井翔がラップで表現してきた「本音」とは? 実はハードコアなパンチラインを検証

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ジャニーズで初めて本格的なラップを導入した櫻井翔。

【リアルサウンドより】

 嵐の櫻井翔が得意とするラップ=サクラップは、従来のジャニーズのファン層のみならず、ジャパニーズ・ヒップホップ・シーンのラッパーにも一目置かれている。櫻井に自分でリリックを書くことを勧めたというVERBAL、プライベートでも交流があり、ラップについて語り合う仲でもあるライムスターの宇多丸、櫻井がアドバイスを求めることもあるというZeebraなどは、その代表的な人物だろう。

 櫻井がラップに目覚めたのきっかけが、1996年7月7日に日比谷野外音楽堂で開催された伝説的ヒップホップイベント『さんピンCAMP』であることも知られており、彼がいわゆる“ヘッズ”であることが伺える。(参考:嵐・櫻井翔はなぜラッパーになった? その音楽的ルーツを紐解く)そしてそれを裏打ちするように、サクラップにはヒップホップへの敬愛が感じられるリリックも少なくない。

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城島茂は美女4人と連日デート、長野博は『アタック25』問題で登場! 激動の「平家派」を追う

<p> 光GENJIのバックダンサーとして結成された伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そんな平家派メンバーに関する8月の動向・話題をご紹介!</p>