看板アナウンサーだった加藤綾子が退社したことで、フジテレビの女子アナ不足が深刻化している。 先日、7月16日から行われる毎年夏恒例のイベント「お台場みんなの夢大陸 2016」のPRを担当する同局アナウンサーのPR隊メンバーが発表されたが、メインは渡辺和洋アナ、生田竜聖アナら9人の男性アナウンサー。これには、女子アナファンたちは大いにガッカリしたようだ。 しかし、かといって女子アナを押せない局の事情もよくわかる。 「同イベントのPR隊には生野陽子アナ、山崎夕貴アナ、三田友梨佳アナら数人の女子アナも選ばれていますが、非常に地味な印象。フジといえば、木佐彩子、内田恭子、高島彩、中野美奈子、平井理央、そして加藤へと看板アナの退社後には“新エース”にきちんとバトンタッチができていた。しかし、期待されていた三田アナや宮澤智アナは仕事よりも男の話題ばかり。人妻の生野アナがいまだに主力としてイベントに起用されるほど、人材がいない」(週刊誌記者) しかし、そんな状況をチャンスとばかりに、2人の女子アナが“ポスト・カトパン”に名乗りを上げているという。フジテレビ関係者が明かす。 「ひとりは『めざましテレビ』で加藤の後任を務めている永島優美アナです。彼女の父は元サッカー日本代表で、スポーツキャスターの永島昭浩。当初はコネ入社呼ばわりされていましたが、アナウンス技術も悪くなく、思いきりの良さもある。もうひとりは、2年目の宮司愛海アナ。よゐこ・有野晋哉を呼び捨てにしたり、カンニング竹山相手に逆ギレするなど、バラエティ素養はたっぷり。さまぁ~ずの“下ネタ口撃”にも『基本的にはウェルカムです』と答えるなど、切り返しもスマートです。いま局内では、そんな2人の“パンチラ合戦”がスゴいというウワサで持ち切りなんですよ。必ずミニスカをはいてきて、リハーサルではスタッフに気に入られようと、頻繁に脚を組み替えてチラ見せ。自分からプロデューサーらを食事に誘っては、脚を崩してチラ見せ。とにかく番組に呼んでもらおうと必死なようです」 はたして、フジの看板アナになるのはどっち?フジテレビアナウンサー公式サイトより
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“ゆるふわロリータHカップ”グラドル小澤らいむ、ストーカーになる!?「そっとのぞいたり……」
Hカップグラドルの小澤らいむが、初のイメージDVD『らいむらいと』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 3月に沖縄で撮影したという本作。食事は大満足だったが、あいにく天気が悪く、南の島を満喫することはできなかったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が、ぬいぐるみを拾ってくれた優しい人にストーカーしてしまうという内容です。ゴスロリの衣装で、木の陰からそっとのぞいたりするシーンもあります!」
――お気に入りのシーンは? 「白い制服を抜いていくシーンです。下には小さい三角ビキニを着ていて、すごくかわいいんだけどセクシーな感じです!」 ――とくに見てほしいシーンは? 「全部です! ただ、演技のシーンはすごい棒読みで。自分でも、あそこまでひどいとは思っていませんでした! 次回作ではもっとがんばりたいです!」 次回作では、フリフリのかわいい衣装が着てみたいという。ゆるふわロリータHカップの迫力で、ぜひともがんばってほしい。
未成年喫煙のジャニーズが活動再開、神木隆之介の熱愛報道にがっかり、和田アキ子の顔に異変……週末芸能ニュース雑話
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
未成年喫煙の元ジャニーズが活動再開
記者H Hey!Say!JUMPのメンバーとして活躍していた森本龍太郎が、いよいよ芸能活動を始めるようです。 デスクT 森本って、14~15歳時の喫煙写真が「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載されて、ジャニーズやめたメンバーだよね? 記者H 現在は、森本がメインボーカル兼プロデューサーを務める5人組ボーカルダンスユニット「ZERO」を結成。ファーストシングルを自主制作するための資金をクラウドファンディングで募っており、5,000円払うと、シングルのほかに「森本龍太郎芸能界復帰記者会見の様子や、当日出席したZEROメンバーの舞台裏を追った貴重な映像」がもらえるとのこと。3日現在で106人のパトロンから62万5,000円が集まっています。 デスクT ふ~ん、目標額は200万円かー。なになに?「森本龍太郎の熱い想い 僕らはファミリーです。ファミリーだからこそできる結束の力があると思います。今回の作品こそファミリーの結束力が大事な気がします。ファミリーの力。人と人の繋がりの力。を大事にして行きたいです」だって。ペラ~い! EXILE一族並みにペラ~い! 記者H それより、強いウェット感が特徴の、森本の“焼きそばヘア”が、「赤西仁にしか見えない」とネット上で話題になっています。「週刊女性」(主婦と生活社)2011年6月28日発売号
デスクT 本当だ! 写真の撮り方も、まるで赤西じゃん! ジャニタレには、事務所やめると髪の毛が中華麺化する呪いでもかけられてるのかな? 記者H さらに、森本は、ONE OK ROCKのTAKAを意識しているのでは? ともいわれています。ちなみにワンオクのボーカルは、元NEWSの森内貴寛です。 デスクT 元KAT-TUNの田中聖がやってるバンドも「ワンオクのパクリ」って言われてるよね? 元ジャニーズの中でパクリあうのが、森本が好きなファミリーの力? 記者H 何はともあれ、ジャニーズ仕込みのパフォーマンスに注目ですね。CAMPFIRE「森本龍太郎率いる『ZERO』ファーストCDシングル自主制作プロジェクト!」より
神木隆之介&佐野ひなこ熱愛報道に「超がっかり」
デスクT 俳優の神木隆之介の熱愛報道見た? 志田未来の次は、佐野ひなこだって? 俺、『オールスター感謝祭』(TBS系)で終始クネクネしてる神木くんを見て、絶対ゲイだと確信してたのに! 記者H スクープした「週刊文春」(文藝春秋)によれば、佐野は先月、何度も神木の自宅マンションを訪れており、記者が直撃した際は、帽子、Tシャツ、パーカー、サンダルと上から下までお揃いだったそうです。 デスクT やっぱゲイ友じゃない? 普通のカップルが、ここまでテンションの高いペアルック、かますかなあ……? 記者H 神木は、昨年12月に志田との週3“通い愛”を「フライデー」(講談社)に報じられたばかり。この時、さわやかで好感度の高い“お似合いカップル”として世間は沸きましたが、今回は一転、佐野との報道には「超がっかり」「うわ! 好感度下がる相手」「女の趣味わるー」という反応が圧倒的です。神木の株が下がったのは確実ですね。 デスクT 佐野って、『デスノート』(日本テレビ系)のミサミサ役の時も、「ブサブサ」ってめっちゃ叩かれてたよね。なんで? ギャルっぽいから? バカっぽいから? 板野友美の親友だから? 記者H 女性からの好感度は、かなり低いようですね。彼女がメーンで出演する7月期の月9『好きな人がいること』(フジテレビ系)の制作発表がネット配信された際にも、佐野へのバッシングが相次ぎました。 デスクT 神木くん、心配だなあ……。 記者H 俳優としての好感度がですか? デスクT いや、佐野のわがままボディに太刀打ちできてるかなあ……。 記者H 知りませんよ!和田アキ子の顔に変化!
記者H あびる優がインスタグラムに投稿した、産後の水着姿が「なんか、すごい!」と話題になっています。 デスクT アッパーな写真だね~。イイネ~。 記者H コメント欄には、「うらやましい」「すごいスタイル!」「優ちゃんの体型になりたい!」と賛辞が相次いでいます。しかし、当のあびるは、「おっぱいしぼんだ」「お尻垂れた」などとコメントしています。 デスクT 嫌味じゃない? そんなことより、その3日前に投稿してる、和田アキ子の写真のほうが気になるんだけど。あびる優インスタグラムより
記者H 和田を「ビッグマミー」と慕うあびるは、自宅に和田を招待し、魚料理を振舞ったようです。 デスクT アッコ、なんか顔かわいらしくなってない? 記者H ネット上でも、「アッコ、かわいくなってる」「一回りちっちゃくなった」「ふてぶてしさが薄れた」などと外見の変化が話題ですね。年齢を重ね、顔や体型に変化が表れているのかもしれません。 デスクT スヌーピーのTシャツ着て、かわいいよアッコ!! 記者H もう66歳ですからね。そりゃあ、人間的にも丸くもなりますよね。 デスクT いつまでも、お元気で……。あびる優インスタグラムより
吉田羊と7連泊、泥酔痴漢騒動……でも、干されないHey!Say!JUMP・中島裕翔とジャニーズの“スペオキ”事情
<p>「週刊ポスト」(4月11日発売号/小学館)において、女優・吉田羊との自宅7連泊“20歳差熱愛”を報じられた後、「週刊文春」(5月19日発売号/文藝春秋)では、泥酔&30代女性への抱きつき・痴漢騒ぎによる110番通報が報じられた、Hey!Say!JUMPの中島裕翔。</p> <p> 実は中島は、2014年には「週刊文春」で、靖国神社の「みたままつり」で境内付近に集団で座り込み、酒をガブガブ・タバコをスパスパ、乱痴気騒ぎを繰り広げ、警備員に声をかけられると、「ひょっとこのお面」姿で軽妙なステップを踏んだといった記事が報じられてもいる。</p> <p> こうした一連の報道について、Hey!Say!JUMPのファ</p>
GACKTの“サイドビジネス”告白で、さらに深まる疑惑「何も明らかになっていない……」
歌手のGACKTがブログで、自身が行っているサイドビジネスについて語っている。それによると、2000年頃から音楽産業の衰退を感じ始め、売り上げに左右されずに自身の音楽を追求するために、音楽とは別のビジネスを手がけるようになったという。また、当初は失敗もしたが、最近は多岐にわたるビジネスもそれなりに構築することができるようになったとも。 GACKTといえば、自宅に設けられた神殿や加湿器代わりの滝、30畳のバスルーム、専用の料理番やボディガードの存在など、芸能活動による収入に見合わないセレブな生活ぶりがたびたび話題になってきたが、今回のブログでその実態がようやく明らかになったのか……。 「全然明らかになっていないですよね。何しろ、ビジネスの具体的な内容については触れられていないわけですから(笑)。GACKTのサイドビジネスについては、歌舞伎町のラーメン店や宝石ブランド、ゴルフ場のオーナーなどが取り沙汰されてきましたが、どれも真偽のほどは定かではありません。しかし、あれだけ贅沢な生活をしているのだから、相当な収益を上げているはず。だとしたら、評判や話題がもっと漏れてきてもよさそうなものですが、それがまったくない。サイドビジネス説も怪しいところです」(芸能記者) 最近のGACKTの周辺から聞こえてくるのは、自身が関わった東日本大震災の義援金の不正処理疑惑、個人事務所による悪質な所得隠しなど、うさんくさい話ばかり。 「結局、サイドビジネスといっても、怪しげな詐欺まがいのビジネスのようなものでは? それならば、実態が一向に伝わってこないのも、GACKTが具体的なことに一切言及しないのも納得できます。もしくは、パトロンの存在でしょうか? カラオケ機器大手の企業をパトロンにしていたという話もありますからね。しかし、豪華な生活ぶりは見せかけだけだという話もあります。自宅ビルにしても普通の雑居ビルで、いわれているほど豪華でもないし、金欠のため、世界に200台しかない約6,000万円の愛車を売りに出していました」(同) 今回のGACKTの告白に、ファンからは「少し謎が解けた」「さすが一流! 先見の明があったんですね」などの声が上がっているものの、世間一般のGACKTに対する疑念は、一層深まっただけだろう。
榮倉奈々は「どう見ても180センチ以上……」女優・アイドルを悩ませる“身長逆サバ”事情とは?
女優の榮倉奈々に、身長の“逆サバ読み”疑惑が浮上している。俳優の賀来賢人との熱愛を5月27日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)に報じられた榮倉だが、同誌に掲載されたツーショット写真を見ると、賀来よりも榮倉の身長のほうが高く見えるというのだ。 「それぞれ公表している身長は、賀来が178センチで、榮倉は170センチですが、同誌を見る限りでは、それほど差がないような気もします。つまり、榮倉も180センチ前後はありそうです。榮倉が高身長であることは知られていますから、逆サバを読む必要などないとは思うんですけどね」(スポーツ紙記者) 170センチなら許せても、180センチは女性としては大きすぎるという判断からなのか。そんな“逆サバ”疑惑でおなじみなのが、女優の新垣結衣だろう。 「彼女は公称168センチなのですが、明らかにそれよりも高い。2007年の主演ドラマ『パパとムスメの7日間』(TBS系)で、共演の舘ひろしと並んで記者会見に臨んだとき、181センチの舘と新垣が数センチしか変わらないように見えましたからね。“176センチ説”がネット上で広まっています。昨年、彼女が『櫻井有吉アブナイ夜会』(同)に出演した際、176センチ説は否定したものの、『最近になって(身長が)グングン伸びている』などと発言していたので、これから少しずつ“上方修正”していくつもりなのかもしれません(笑)」(同) 日本では、女性は小柄なほうがいいという風潮があるのか、高身長の女性芸能人は多少“逆サバ”を読むという説も。 「90年代に人気者だったタレントの遠藤久美子は、キュートなイメージとは裏腹に身長が170センチ近くあり、所属事務所は売り出し方に苦慮していたそうで、長身のためにアイドルとしては大成できなかったといわれているほどです」(同) 最近はモデル出身の女優やタレントも少なくなく、長身でスラリとしたスタイルが世の女性たちの憧れの的になっている。榮倉にしても新垣にしても、“逆サバ”を読む必要はないと思うのだが……。
平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?
先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者) その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同) 一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。平井理央オフィシャルサイトより
平井理央「お尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」発言でファン大興奮! 劣化進み、オリラジ中田とは立場が逆転?
先月30日に放送された『しゃべくり×深イイ話人気者合体SP』(日本テレビ系)に、パネラーとして出演した平井理央が「猫のお尻の穴の臭いを嗅ぐのが好き」と、マニアックな猫好きアピールをしたことで、「猫が羨ましい」「俺のお尻の穴の臭いも嗅いでくれませんか?」などと、ファンを大興奮させてしまったようだ。 「平井が出演したのは、『1分間の深イイ話』の方で、この日のテーマが“猫好きな女性は本当に幸せなのか”ということで、猫好きタレントとして登場。VTRに元『NHK紅白歌合戦』出場歌手である門倉有希が登場し、猫のお尻の臭いを嗅ぐのが好きだということを告白したのを見て、平井も賛同したのですが、『まさか、理央ちゃんの口から“お尻の穴”なんて言葉が聞ける日がくるとは!』と、ファンは興奮。また、平井といえば、昨年11月に放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)にゲスト出演した際に、『私、夜お風呂入らないんですよ」と発言したことで、“汚女子”疑惑が浮上していたのですが、『いい感じの臭いを醸しだしてそう』『理央ちゃんのお尻の臭いを嗅ぎたい』などと、臭いフェチから熱い視線を向けられているようですね」(芸能関係者) その一方で平井は、ネット上では「ずいぶん老けたな」「おはガールの美少女時代は、もはや遠い昔だな」などと、劣化を指摘されてしまったようだ。 「平井は、1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)のマスコットガール“おはガール”に抜擢されるなど、アイドルとして活躍した後、2005年にフジテレビに入社してからも、人気女子アナとして活躍していたのですが、30歳を過ぎてからは劣化を指摘されることも多くなってきていて、14年に行われた『第2回ベストエンゲージメント2014』の表彰式に、平井が所属するマネジメントオフィス『deJaneiro』の代表取締役であり、平井の実姉でもある平井真央と共に出席した際には、『姉の方が若く見える』と指摘する声も少なくありませんでした。また、平井は、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦とは高校時代の同級生で、昨年8月に放送された『あいつ今何してる?』(テレビ朝日系)に出演した中田が、当時、すでに“おはガール”として活躍していた平井のことを『ただただ全員を夢中にさせてた』と、学校のアイドルだったことを証言し、対して中田自身は『イジメられたことはない。ただ嫌われていた』と自虐していたのですが、現在、中田は『PERFECT HUMAN』ネタで大ブレークしていることから、ネット上では『完全に立場逆転したな』『学園のアイドルの成れの果て』などと揶揄されてしまっているようです」(同) 一方、平井の姉・真央は、慶應義塾大学時代、嵐の櫻井翔と同級生だったのだが、14年に放送された『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に姉妹そろって出演した際、櫻井とギスギスした様子で会話していたことから、ネット上では「付き合っていたのでは?」との憶測が広まってしまったようだ。平井理央オフィシャルサイトより
“ホラッチョ”misonoの「日本にいたくないから嬉しい」発言に、「こっちも嬉しい」の大合唱!
“引退騒動”で世間を騒がせた歌手でタレントのmisonoが2日、自身のブログで海外進出を報告。その内容が発端で、バッシングに遭っている。 8月に海外のフェスに出演するというmisonoは、「今となっては『日本にいたくないから』嬉しいです!」と毒っ気たっぷりに喜びを綴り、さらに「misonoがデザインした“コラボ商品”を、海外の人が買ってくれてたりするし!」「しかもロンハーが、台湾で人気だから」と続けている。 これに対し、ネット上では「こっちも、日本にいてほしくないから嬉しいです!」「引退詐欺師が、日本から出ていってくれて嬉しい」「日本に戻ってこなくていい」といった書き込みが殺到している。 misonoといえば、「30歳で芸能界引退」を宣言して注目を浴びるも、その後もしれっと仕事を続け、すっかり「引退詐欺師」と呼ばれるように。また、昨年9月には、ブログやテレビ番組で結婚をほのめかしたが、いまだ結婚する気配はなし。4月には、主演ミュージカル『「ALICE」~不思議の国のアリスより~』の記者会見で、「バラエティも出ないようにして……、炎上してる場合じゃないので、今はアリス役一本で頑張りたい」と、“バラエティ封印”を宣言したが、翌月にはフジテレビのものまね番組で川本真琴の歌まねを披露。今月3日深夜にも、TBSのバラエティ番組『NEWSな2人』への出演が予定されている。 「炎上タレントや、かまってちゃんを通り越し、もはやただの“ホラ吹き”。彼女の発言を真に受ける人は少なく、今回の海外進出も疑われているほど」(芸能記者) 本業の歌手活動はというと、2014年10月に『1万枚売れなければ、今後CDを発売できない』という公約つきのアルバムをリリース。現段階で半数ほどしか売れておらず、話題作りのための公約が自分の首を絞めている状態だ。 「本人がブログに『自分で主催して、今のmisonoが開催しても、東京でも関西でも100人だけしか集まらなかったし』などと綴っていますが、バラエティタレントとしての知名度とは裏腹に、とにかく集客力がない。事務所は彼女の歌唱力を生かし、神田沙也加のようにミュージカル女優としての開花を期待しているようですが、チケットの売れ行き次第で、こちらの道もあっさり絶たれるでしょう」(同) 「日本にいたくない」発言が、新たな火種となってしまったmisono。すっかり“ホラッチョ”キャラと化した日本の芸能界を捨て、海外で挑戦するのもありでは?
相武紗季、スピード離婚へ!? 夫の“ブラックすぎる”素性に、スポンサー筋がドン引き……
女優の相武紗季が、実業家のK氏と電撃入籍してから約1カ月。しかし、親族や親しい芸能関係者から、“スピード離婚”を勧める声が上がっているという情報を入手した。 相武の結婚相手は、化粧品販売・宣伝を扱う年商15億円といわれる会社「スカイグループ」の社長K氏(36)。2人は5月3日に入籍したが、K氏について「闇金などの違法ビジネスで、若くして大金を得た人物。父親は九州の暴力団組長」といった、出自や親族の犯罪歴を垂れ込む情報がマスコミ各社に寄せられた。調べてみると、父親や親族の犯罪歴については事実だった。しかし、K氏本人とは無関係。闇金をしていたという過去も、証言者は多くいるが、裏が取れないグレーな情報だった。 ところが、寄せられた情報の中に、6年前に世間を震撼させた“市川海老蔵殴打事件”の舞台になった港区西麻布のバーの共同経営者だったという情報が含まれていた。このバーは、多くの芸能人とともに、半グレ集団「関東連合」のメンバーが頻繁に出入りしていた、いわくつきの場所。K氏も、こうした芸能人と不良たちのグループに加わり、その流れから相武とも出会ったのだという。 しかし、海老蔵殴打事件から2年後の9月2日には、関東連合関係者が“六本木クラブ襲撃事件”を起こし、その後、警視庁から準暴力団に指定された。つまり、K氏は反社会的勢力と密接な関係があったことになる。 5年前に東京都で暴力団排除条例が施行されて以降、芸能界やテレビ局はコンプライアンスに敏感になっている。たとえ家族であっても、反社会的勢力との関係が取り沙汰されれば、相武は厳しい目で見られる。特に、スポンサー筋が拒絶反応を見せることは間違いない。 相武の所属事務所の社長は、芸能界の人間とは、ほとんどと言っていいほど交流がない、業界では珍しいタイプの社長だ。事務所もどこか牧歌的で、タレントに関する危機管理も甘いという。K氏については一部芸能関係者の間では知られる存在だったが、ほかの芸能プロとの交流がない同社長には、K氏についての情報が入ってこなかったようだ。入籍後、マスコミからの取材を受けて、K氏の素性を知ることになったという。後の祭りだ。 一連の情報により、すでに相武の女優活動に影響が出てきた。特にCMに関しては、企業が新規起用に二の足を踏み始めたという。そもそも、そうした“リスク”を抱えた相武を、広告代理店がスポンサー企業に推薦することはありえない。 同様に相武の家庭も、母親・姉、共に元タカラジェンヌ。ダーティーな世界には無縁な家族だけに、K氏についての情報を知らされて、戸惑いの色を隠せないという。そうした状況を受け、周囲は離婚を勧めているようだ。相武も、その忠告を深刻に受け止めているという。今後の判断に注目したい。 (文=本多圭)











