神木隆之介、佐野ひな子と熱愛発覚で「結局、男は巨乳好き!」とファン離れ加速! 二股疑惑も……

kamiki0605

 俳優の神木隆之介が、グラビアアイドルの佐野ひな子とペアルックデートしていたと、2日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)によって報じられたのだが、「結局、男は巨乳好きなんだね!」「志田未来ちゃんだったら許せるけど、佐野ひな子は無理」などと、神木の女性ファンが激怒し、ファン離れが加速してしまっているようだ。

「『週刊文春』によれば、双方の事務所からは『仲の良い友達の一人です』と回答があったようですが、コンビニ前で撮られたという、帽子、パーカー、Tシャツ、サンダルまで全て揃いの、今どき珍しいペアルック姿を見て、その説明に納得できる人はほとんどおらず、『完全に付き合ってるだろ!』と疑惑は増すばかり。神木は昨年末、『FRIDAY』(講談社)によって、女優の志田未来との熱愛が報じられていましたが、『ショックだけど、志田ちゃんなら許す』『癒やし系のカップルだから、応援したくなる』などと、神木ファンはショックを受けつつも容認していました。しかし、佐野といえば、推定Fカップにウエスト51cmともいわれる、文句のつけようのないグラマラスボディの持ち主。嫉妬混じりに、神木ファンからは『胸がでかいだけじゃん!』『志田ちゃんの方が胸は小さいけど可愛い!』などと、怒りの声が飛び、『隆之介君は中性的なところが魅力的だったのに、ガッツリ肉食系だったんだね』『さようなら』と、ファン離れが加速してしまっているようです」(芸能関係者)

 志田ファンにしても、昨年末の「FRIDAY」の報道では、ショックを受けつつも神木との恋愛が成就するように応援していた人は少なくなかっただけに、今回の報道で裏切られたような気分に陥ってしまっているようだ。

「志田ファンも、神木ファン同様、『神木なら許す』と、容認派が多かっただけに、今回の神木と佐野の熱愛報道にはショックが大きいようで、『未来ちゃんとはペアルックしてなかったじゃないか!』『佐野なんかより、未来ちゃんの方が何倍も可愛いのに!』と怒りの声すら飛び交っているようです。さらに、『週刊文春』の記事では、直撃取材された神木がしどろもどろになっていたことが伝えられ、掲載された写真からも、神木の動揺が伝わってくるため、『まさかの二股!?』と、志田との二股疑惑まで浮上。『もし未来ちゃんを傷つけていたら、俺はお前のことを許さない』と、怒りを露わにする志田ファンがいる一方で、『未来ちゃん大丈夫かな?』と、心配する声も広まっているようです」(同)

 ファンからは愛想を尽かされてしまっている神木だが、佐野とペアで着ていた、ファッションブランド「DAMMY」のTシャツは税込みで2,149円ということで、ネット上では「意外と庶民派で好感度が上がった」という声もあり、また、その「DAMMY」のTシャツは、報道後、ECサイトの売り上げランキングでトップになるなど、反響が凄まじく、神木&佐野カップルは、広告塔として抜群の役割を果たしたようだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

自らリーク!? 長友佑都と交際宣言の平愛梨が“してやったり”なワケとは

nagatomoo0607
 サッカー日本代表の長友佑都とタレントの平愛梨が、結婚前提の真剣交際をしていることが明らかになった。  スクープしたのは発売中の写真週刊誌「フライデー」(講談社)。交際は、かれこれ2年半に及び、平の妊娠もウワサされている。  長友は平を「アモーレ(最愛の人)」と呼び、平も妊娠については否定したが、堂々と交際を認めた。  ただし、フライデーには気になる記述も。平と所属事務所の関係が、どうもうまくいっていないようなのだ。 「彼女の所属事務所では、昨年に稼ぎ頭の安室奈美恵さんが離脱。代わりに売り出したのが平さんでした。このタイミングで彼女も不在となるのは痛い。事務所は彼女に結婚の先延ばしを求めてしていたそうですが、彼女は最後まで首を縦に振らなかったそうです」(事情を知る関係者)  フライデーではそのあたりの詳しい社内事情まで暴露されていることから、事務所リーク説もウワサされているが……。 「それが、出どころは事務所ではないようです。平さんは結婚を既成事実化するために、彼との交際をオープンにしたがっていた。その意をくんだ彼女の周辺者から流れたといわれています」(同)  実際、同誌の報道を機に2人は交際を堂々と認め、結婚の機運はこれ以上ないほど高まっている。世論も応援ムードで、こうなっては所属事務所も結婚を認めるしかない。  スポーツ紙記者は「まさに、してやったりですね。自分たちで世間を味方につけたことが何より大きい」と感心する。平は長友と結婚後、芸能界を引退し、イタリアに移り住むというが……。

ファンが恐れるのは和田アキ子の参戦!? 神木隆之介と佐野ひなこ“熱愛の真相”が暴露される日

wadaakiko0607
 人気俳優の神木隆之介とタレントの佐野ひなこの“ペアルックデート”が、波紋を広げている。  発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたもので、直撃取材された先月末をはじめ、佐野が神木の自宅マンションに通う姿が複数回目撃されているという。  双方の所属事務所は「仲の良い友人」と、交際を否定。全身おそろいのペアルックは、共通の友人の誕生日会に参加するための規則だったとした。  事務所の説明をうのみにするかは読者次第として、ガッカリなのは神木だ。前回熱愛が報じられた女優の志田未来は“同じニオイ”が感じられたため、ファンも祝福ムードだったが、今回はよりによって佐野ひなこ。芸能界関係者は「佐野といえば、テレビ番組で経験人数をぶっちゃけるほどの肉食系。ネット上には学生時代に撮られたと思われるベッド写真も流出しているだけに、神木ファンからは『早く別れろ』の大合唱です」と語る。  別の気掛かりな点もある。ホリプロ所属の佐野は、“芸能界のご意見番”こと和田アキ子ファミリーの一員なのだ。スポーツ紙記者が証言する。 「佐野さんを仕切っているのは、和田さんの現場マネジャーなんです。『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出ているのも、そのつながりから。当然、佐野さんと神木さんとの“本当の関係”は、和田さんの耳にも伝わっている。それをテレビやラジオでしゃべられたら、ファンはたまったもんではありませんよ」  現時点では和田も気を使って、このことには触れていないが、数々の失言グセがあるだけに、安心はできない。 「佐野さんは文春記者の直撃取材を受けたあとも、平然と神木さんの自宅に帰っていった。そんなことをすれば、怪しまれるのは当たり前。佐野さん側が知名度アップに利用したと思われても、仕方がありませんよ」(同)  神木ばかりが“被害者”扱いされている今回の熱愛騒動だが、果たして2人の未来はどうなる!?

ファンが恐れるのは和田アキ子の参戦!? 神木隆之介と佐野ひなこ“熱愛の真相”が暴露される日

wadaakiko0607
 人気俳優の神木隆之介とタレントの佐野ひなこの“ペアルックデート”が波紋を広げている。  発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたもので、直撃取材された先月末をはじめ、佐野が神木の自宅マンションに通う姿が複数回目撃されているという。  双方の所属事務所は「仲の良い友人」と、交際を否定。全身おそろいのペアルックは、共通の友人の誕生日会に参加するための規則だったとした。  事務所の説明を鵜呑みにするかは読者次第として、ガッカリなのは神木だ。前回熱愛が報じられた女優の志田未来は“同じニオイ”が感じられたため、ファンも祝福ムードだったが、今回はよりによって佐野ひなこ。芸能界関係者は「佐野といえば、テレビ番組で経験人数をぶっちゃけるほどの肉食系。ネット上には学生時代に撮られたと思われるベッド写真も流出しているだけに、神木ファンからは『早く別れろ』の大合唱です」と語る。  別の気掛かりな点もある。ホリプロ所属の佐野は、“芸能界のご意見番”こと和田アキ子ファミリーの一員なのだ。スポーツ紙記者が証言する。 「佐野さんを仕切っているのは、和田さんの現場マネジャーなんです。『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出ているのも、そのつながりから。当然、佐野さんと神木さんとの“本当の関係”は、和田さんの耳にも伝わっている。それをテレビやラジオでしゃべられたら、ファンはたまったもんではありませんよ」  現時点では和田も気を使って、このことには触れていないが、数々の失言グセがあるだけに、安心はできない。 「佐野さんは文春記者の直撃取材を受けたあとも、平然と神木さんの自宅に帰っていった。そんなことをすれば、怪しまれるのは当たり前。佐野さん側が知名度アップに利用したと思われても、仕方がありませんよ」(同)  神木ばかりが“被害者”扱いされている今回の熱愛騒動だが、果たして2人の未来はどうなる!?

フジ『OUR HOUSE』最終回直前のヤケクソ脚本に唖然……芦田愛菜がセリフ激減でシャーロットを戦犯に!?

our_house0425.jpg
『OUR HOUSE』公式サイトより
 芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックスがダブル主演を務め、野島伸司氏が脚本を手掛けるホームドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の第8話。なんと、12日放送の第9話が最終回だそうです。これは、視聴率低迷による早期打ち切りが疑わしいですね。  第8話では芦田のセリフが激減し、その穴を埋めるようにシャーロットが活躍。その上、シャーロットは5日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』に声優として出演。『OUR HOUSE』で演じているアリスをイメージしたキャラクターを演じ、話題作りに一役買いました。さらに同日、フジは最終回で披露されるというシャーロットのウエディングドレス姿の画像と、彼女のPRメッセージをマスコミにばら撒いた模様です。  開始当初は「芦田愛菜第2章はじまります」「子役オールスター出演」などと、シャーロットそっちのけで“芦田接待”をしていたフジですが、いまや芦田の存在感は薄まるばかり。同作の戦犯を、シャーロットに押し付けようとしているようにしか見えません。  さて、前回は、死んだ母親にそっくりな女性が奏太(山本耕史)の前に現れましたが、一体、何者なのでしょうか……? <過去のレビューはこちら(第6話)> ■芦田愛菜のセリフが激減!  突然表れた桜子(芦田)の母親・蓉子に瓜二つの女性は、蓉子のいとこの葵(渡辺舞・2役)。葵は、「私がママになります」「私はママの生まれ変わりかも」などと言い、この日から桜子の家に居座ります。  最初は戸惑う一家ですが、激似の容姿を武器に、子どもたちを1人ずつ取り込むことに成功する葵。そんな葵を、アリス(シャーロット)は「ナメクジオンナ」「ヤメナサイ ナクナッタヒトノ マネッコスルナンテ」と非難しますが、子どもたちは「ママをいじめないで!」とかばいます。これに対し、「大丈夫よ。ママは強いから、悪者なんかに負けたりしないの」とアリスを悪者呼ばわりする葵。「ダレガ ワルモノヤー!」と憤慨するアリスですが、この家でどんどん孤立していきます。  ここまで芦田は、セリフが圧倒的に少なく、なんだか表情も終始ボンヤリ。あんなにまくし立てるキャラだったのに、打ち切りが決まった途端……。さすが“芸能界のドン”のお気に入りですね。 ■全体に漂う企画倒れ感  長男の光太郎(加藤清史郎)が中学校の音楽室でピアノを弾いていると、それを普通に机に座って見ている葵。初回からそうですが、このドラマの登場人物は、学校や保育園に自由に出入りしすぎです……。  ここで、「無理だから」が口癖の桜子の担任教師・鏡(犬飼貴丈)が登場。このキャラクターも初回から意味深げでしたが、このままだと特に見せ場もなく最終回を終えてしまいそうですね。なんか問題を起こしそうなヤバイ雰囲気が漂っていただけに、このまま終わったらがっかりです。  がっかりといえば、ずっとサブストーリー的に続いている琴音(松下由樹)と拓真(高山善廣)の離婚問題も、全く盛り上がっている気配がありません。この設定って、本当に必要だったのでしょうか……?  あと1話で終わるとわかっていて見ると、このドラマって、不必要な設定が多いですよね。ずっと引っ張っていた濱田龍臣演じる引きこもり生徒も、部屋から出た途端、転校してしまいましたし、もはや、アリスが外国人である意味があったのかすら、甚だ疑問です。このドラマ、“キャスティングありき”の臭いがプンプンしますし、“企画倒れ”ってやつかもしれません。 ■山本耕史のやけに生々しいキスシーン  さて、ストーリーに戻りましょう。洗脳のごとく、いとも簡単に家族を味方につけた葵ですが、桜子に、奏太が初恋の人であると打ち明けます。葵曰く、蓉子が死んだことを聞きつけ、そのポジションに自分が入りたいと思ったそうです。これだけ聞くと完全にホラーですが、“激似マジック”のせいか、桜子まで葵の味方になってしまいました。ここで芦田の“泣きの演技”が投入されますが、なんで泣いているのかよくわかりません。  一方、家族から逃げるように、ネットカフェなどに身を潜めていた奏太ですが、葵と合流。葵に言い寄られ、「ちくしょう。なんでそんなに似てる!?」と言ったと思ったら、次の瞬間、ブチューとキスをかまします。そこに、なぜかアリスが鉢合わせ。結構な至近距離から見ています。おいおい、いくら視聴率が悪いからって、この強引すぎる展開は……。  もはや、しゃべらない芦田率いるおバカな一家のホラーストーリーと化した『OUR HOUSE』。次回予告も、完全にホラーの雰囲気でした。打ち切りが決まったドラマって、現場の雰囲気は最悪とはよく聞きますが、ここまで脚本が投げやりになるのも珍しいですね。野島先生には、最後まで丁寧に書ききってほしかったです。がっかり……。 (文=どらまっ子TAMOちゃん)

フジ『OUR HOUSE』最終回直前のヤケクソ脚本に唖然……芦田愛菜がセリフ激減でシャーロットを戦犯に!?

our_house0425.jpg
『OUR HOUSE』公式サイトより
 芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックスがダブル主演を務め、野島伸司氏が脚本を手掛けるホームドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の第8話。なんと、12日放送の第9話が最終回だそうです。これは、視聴率低迷による早期打ち切りが疑わしいですね。  第8話では芦田のセリフが激減し、その穴を埋めるようにシャーロットが活躍。その上、シャーロットは5日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』に声優として出演。『OUR HOUSE』で演じているアリスをイメージしたキャラクターを演じ、話題作りに一役買いました。さらに同日、フジは最終回で披露されるというシャーロットのウエディングドレス姿の画像と、彼女のPRメッセージをマスコミにばら撒いた模様です。  開始当初は「芦田愛菜第2章はじまります」「子役オールスター出演」などと、シャーロットそっちのけで“芦田接待”をしていたフジですが、いまや芦田の存在感は薄まるばかり。同作の戦犯を、シャーロットに押し付けようとしているようにしか見えません。  さて、前回は、死んだ母親にそっくりな女性が奏太(山本耕史)の前に現れましたが、一体、何者なのでしょうか……? <過去のレビューはこちら(第6話)> ■芦田愛菜のセリフが激減!  突然表れた桜子(芦田)の母親・蓉子に瓜二つの女性は、蓉子のいとこの葵(渡辺舞・2役)。葵は、「私がママになります」「私はママの生まれ変わりかも」などと言い、この日から桜子の家に居座ります。  最初は戸惑う一家ですが、激似の容姿を武器に、子どもたちを1人ずつ取り込むことに成功する葵。そんな葵を、アリス(シャーロット)は「ナメクジオンナ」「ヤメナサイ ナクナッタヒトノ マネッコスルナンテ」と非難しますが、子どもたちは「ママをいじめないで!」とかばいます。これに対し、「大丈夫よ。ママは強いから、悪者なんかに負けたりしないの」とアリスを悪者呼ばわりする葵。「ダレガ ワルモノヤー!」と憤慨するアリスですが、この家でどんどん孤立していきます。  ここまで芦田は、セリフが圧倒的に少なく、なんだか表情も終始ボンヤリ。あんなにまくし立てるキャラだったのに、打ち切りが決まった途端……。さすが“芸能界のドン”のお気に入りですね。 ■全体に漂う企画倒れ感  長男の光太郎(加藤清史郎)が中学校の音楽室でピアノを弾いていると、それを普通に机に座って見ている葵。初回からそうですが、このドラマの登場人物は、学校や保育園に自由に出入りしすぎです……。  ここで、「無理だから」が口癖の桜子の担任教師・鏡(犬飼貴丈)が登場。このキャラクターも初回から意味深げでしたが、このままだと特に見せ場もなく最終回を終えてしまいそうですね。なんか問題を起こしそうなヤバイ雰囲気が漂っていただけに、このまま終わったらがっかりです。  がっかりといえば、ずっとサブストーリー的に続いている琴音(松下由樹)と拓真(高山善廣)の離婚問題も、全く盛り上がっている気配がありません。この設定って、本当に必要だったのでしょうか……?  あと1話で終わるとわかっていて見ると、このドラマって、不必要な設定が多いですよね。ずっと引っ張っていた濱田龍臣演じる引きこもり生徒も、部屋から出た途端、転校してしまいましたし、もはや、アリスが外国人である意味があったのかすら、甚だ疑問です。このドラマ、“キャスティングありき”の臭いがプンプンしますし、“企画倒れ”ってやつかもしれません。 ■山本耕史のやけに生々しいキスシーン  さて、ストーリーに戻りましょう。洗脳のごとく、いとも簡単に家族を味方につけた葵ですが、桜子に、奏太が初恋の人であると打ち明けます。葵曰く、蓉子が死んだことを聞きつけ、そのポジションに自分が入りたいと思ったそうです。これだけ聞くと完全にホラーですが、“激似マジック”のせいか、桜子まで葵の味方になってしまいました。ここで芦田の“泣きの演技”が投入されますが、なんで泣いているのかよくわかりません。  一方、家族から逃げるように、ネットカフェなどに身を潜めていた奏太ですが、葵と合流。葵に言い寄られ、「ちくしょう。なんでそんなに似てる!?」と言ったと思ったら、次の瞬間、ブチューとキスをかまします。そこに、なぜかアリスが鉢合わせ。結構な至近距離から見ています。おいおい、いくら視聴率が悪いからって、この強引すぎる展開は……。  もはや、しゃべらない芦田率いるおバカな一家のホラーストーリーと化した『OUR HOUSE』。次回予告も、完全にホラーの雰囲気でした。打ち切りが決まったドラマって、現場の雰囲気は最悪とはよく聞きますが、ここまで脚本が投げやりになるのも珍しいですね。野島先生には、最後まで丁寧に書ききってほしかったです。がっかり……。 (文=どらまっ子TAMOちゃん)

神木隆之介と佐野ひなこの熱愛を“あの人”が予言していた!?

kamiki0606
 昨年末に女優の志田未来との熱愛を報じられていた俳優の神木隆之介だが、今度は6月2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、タレントの佐野ひなことのペアルックデートをスクープされた。  清潔感があり、女性からの支持が厚い志田の報道時は双方のファンから「お似合い」と祝福ムード一色だったが、今回はとかく奔放な下半身が話題になる佐野とあって、神木株は一転、急落している。  しかし、半年も前から神木が志田から佐野へ乗り換えることを予言していた人物がいた。 「占い師のゲッターズ飯田ですよ。2015年10月のバラエティ番組で、神木はゲッターズ飯田に『危ない恋にハマりやすい』『年々スケベになる星を持っている』と鑑定されています」(芸能ライター)  佐野といえば、B84・W51・H83の抜群のプロポーションを武器にグラビアを席巻。「Fカップ」と「驚異のくびれ」で男性ファンを虜にしてきた。さらに、私生活でもモデルとのキス写真流出疑惑やHey!Say!JUMP・知念侑李との交際もウワサされるなど、まさに「エロい女」。 「検索エンジンで『佐野ひなこ』と入力すると、『経験人数』と出てくるんですよ。真偽は定かではないのですが、ネット掲示板によると、10代の時に出演したテレビ番組で、『交際したのは4人』『経験人数は2ケタ』と答えていたとか。一方の志田は昨年出演したテレビ番組で恋愛経験がないことを明かし、『処女説』がウワサされました。ゲッターズ飯田の言うように、神木はガードの堅い志田よりも、自分の“スケベ”を受け止めてくれる佐野を選んだのかもしれませんね(笑)」(同)  ネット上では「神木も佐野のグラマーボディに落ちたか」「結局、カラダ目当てだろ」といった声が書き込まれているが、やはり神木は「下半身」で佐野を選んだのだろうか!?

宮藤官九郎が「全然人気ない!?」『ごめんね青春!』に続き『ゆとりですがなにか』でも“枠史上最低”更新中

kudoukankurou0606.JPG
『宮藤官九郎 最強説 ~オールナイトニッポン始めました~』(宝島社)
『あまちゃん』(NHK)の宮藤官九郎氏が脚本を手掛ける連続ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)が、同枠史上最低視聴率を更新中だ。  同作は、岡田将生演じるサラリーマン、松坂桃李演じる小学校教師、柳楽優弥演じる住所不定の男という「ゆとり第一世代」にあたるアラサー3人が、社会問題や恋愛に直面し葛藤する社会派ヒューマンドラマ。宮藤氏が連続ドラマを手掛けるのは、おととしの錦戸亮主演『ごめんね青春!』(TBS系)以来。『ゆとりですがなにか』を、宮藤氏は「社会人経験ゼロの私が、45才にして初めて挑む社会派ドラマ」と称しているという。  そんな同作の放送枠は、日曜22時半からの「日曜ドラマ」枠。過去には、窪田正孝主演『デスノート』の初回が、平均視聴率16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなどヒット作を生み出しているが、『ゆとりですがなにか』は全話1ケタ。放送済みの第8話までの全話平均は8.4%で、昨年4月に新設された同枠史上最低だ。 「前作の『ごめんね青春!』の全話平均も、『日曜劇場』史上、最低の7.7%でしたから、現時点ではクドカンは2作連続で“枠史上最低”をたたき出してしまっていることになります」(テレビ誌記者)  不名誉な記録を重ねてしまった宮藤氏だが、『ゆとりですがなにか』に対する視聴者の満足度は高いようで、ネット上では『さすがクドカン!』『クドカンの脚本、テンポもいいし、笑える!』と“クドカン賛辞”が相次いでいる。 「評判に数字が伴わないのは、“クドカン信者”と“そうじゃない人”の二極化が起きているから。クドカンのクセのあるセンスが『全く受け付けない』という人は意外と多い。これは、今に始まったことではなく、2010年の長瀬智也主演『うぬぼれ刑事』(TBS系)もプライム帯で8.2%と撃沈。ヒット作と思われがちな『木更津キャッツアイ』(同)や『タイガー&ドラゴン』(同)も、数字的には惨敗している。『ごめんね青春!』の大コケ時、クドカンはラジオで『俺が面白いと思うことは、ダメなんじゃないか』『心はズタズタ』などと嘆いていましたが、正直『今更、何を言っているんだ?』と思いました」(テレビ誌ライター) 『あまちゃん』の影響から“ヒットメーカー”のイメージが強い宮藤氏だが、『ゆとりですがなにか』の低迷は“クドカンの通常運転”だったようだ。

吉田羊、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“交際順調”!? 謎の微笑に記者たちが大混乱で……

yoshida0606
株式会社ORANKUオフィシャルサイトより
 4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“20歳差恋愛”が報じられた吉田羊。報道後も数度イベントに登場し、そのたびに中島との報道が蒸し返されているが、3日に開かれたロッテ「乳酸菌ショコラ アーモンドチョコレートビター」新CM発表会では、困惑する記者が現れていたという。  同誌では、3月下旬の夜に中島が吉田の自宅マンションから時間差で外出したり、手をつないで歩く後ろ姿が掲載され、連続7日間にわたり自由に出入りし交際しているなどと報じられた。その後、吉田は5月10日の「第24回橋田賞」授賞式に登場した際の声がけには無言で、同22日の「ビューティーミューズ大賞 2016」では場内にうちわを持った熱心なファンがいたこともあってか、始まってからも瞳が潤みかけていたそうだが、最後に「あなたが笑顔であれば、きっと……」と意味深な涙を流し、記者たちをザワつかせた。 「6月3日のイベントでは、終始笑顔といった感じで、CM中で共演の小松菜奈に『私も守ってほしい』と発言していることから、記念撮影中に『守ってほしい人はいますか?』という質問が飛び、これに吉田は笑顔を崩さず無反応といった形でした。その後、退出するときに場内のBGMが一気に上がったのですが、記者の声がかき消されるというほどでもない音量だったため、『羊さん! 交際は順調ですか?』と吉田にも聞こえるぐらいの大声で声がかけられたんです。これに、吉田はまたも笑顔だったため、『ここで笑顔って……』『まだ続いてんの!?』『この前みたいに泣いてくれたらわかりやすいのに』と、吉田の微笑の意味をはかりかね、混乱しているといった感じでした」(ワイドショー関係者)  いまだ熱愛報道についてなんの反応もないため、イベントに出演するたびに声をかけられ続けられる吉田。彼女の口から、否定なり肯定なりの言葉が出てくる日が来るのだろうか……。

“朝ドラ女優”夏菜の顔面が激変!『99.9』出演に「誰だかわからない」「額から鼻がはえてる」

natsuna0606.JPG
夏菜インスタグラムより
 5日放送のドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)の第8話にゲスト出演した女優の夏菜に対し、視聴者から「誰だかわからなかった」という声が相次いだ。  夏菜は、事件解決のキーマンを演じ、法廷シーンなど多くの場面に登場。顔がアップで映ることも多かったが、放送中、ネット上では「え? これ本当に夏菜なの?」「知らない女優さんかと思った」といった声が殺到。その多くが、「額から鼻がはえてる」「顎がとんがった」「違和感すごい」「これは、やったね」といった整形を疑う書き込みで、「かわいかったのに」「前のほうがよかった」と残念がる人が目立つ。 「鼻と顎が劇的に変わった印象。しかし、彼女はもともと鼻が低いわけでも、顎がないわけでもない。健康的なナチュラル美人のイメージが強かっただけに、世間に“整形女優”のイメージを植え付けてしまったのは、明らかに“失敗”です」(芸能記者)  夏菜といえば、2012年のNHK連続テレビ小説『純と愛』で主役に抜てきされるも、以降、連ドラ主演は続かず、ブレークにはほど遠い状況。また、3月には「FLASH」(光文社)に、青年実業家の恋人と人前で熱烈なキスを交わす衝撃的な写真が掲載され、「下品」「がっかり」などと批判が相次いだ。 「彼女のインスタグラムなどを見る限り、キス写真流出直後に顔が変わった印象を受ける。スキャンダル後、ロケ先で出会った子どもとのツーショットを投稿したり、自身の赤ちゃんの頃の写真を載せたりと、イメージ回復に躍起だった夏菜ですが、顔の変化もそんな“迷走”の一つといえそう」(同)  豊満なボディラインにファンも多い夏菜。清純なイメージを失った今、ベッドシーンなどセクシー路線にシフトするのも手かも!?