Iカップグラドル菜乃花が、ひたすら踊りまくる!? ポロリは「するよね~という感じです(笑)」

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 Iカップグラドルの菜乃花が、5作目のDVD & BD『君と一緒に』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  4月に沖縄で撮影したという本作。天候にも恵まれ、楽しい撮影ができたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「今回は、沖縄の古民家を使って、和の雰囲気を出した作品になっています。彼と南の島でイチャイチャしているという設定で、台詞もしっかりあって、なかなか苦労しました(笑)」
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――お気に入りのシーンは? 「全体にかわいいシーンが多いんですが、特に朝の起き抜けのシーンでは、念入りに台詞をつけてもらって、とびきりかわいく仕上がっていると思います。かわいいのは、かなり苦手なんですが(笑)」 ――特に見てほしいシーンは? 「お風呂で身体を洗っているシーンや、バニーのシーンは見てほしいです。バニーちゃんの格好で、なぜかひたすら踊りまくってます。このシーンは見た方の評判もいいんです!」  小さな三角水着も多く、撮影中の思わぬアクシデントについて「ポロリは、するよね~という感じです(笑)」と、すでに達観している様子。Iカップ横乳アイドルの地位は、当分譲るつもりはないようだ。 菜乃花 オフィシャルブログ「てへぺろ?」 <http://ameblo.jp/nanoka-blog/>

Iカップグラドル菜乃花が、ひたすら踊りまくる!? ポロリは「するよね~という感じです(笑)」

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 Iカップグラドルの菜乃花が、5作目のDVD & BD『君と一緒に』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  4月に沖縄で撮影したという本作。天候にも恵まれ、楽しい撮影ができたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「今回は、沖縄の古民家を使って、和の雰囲気を出した作品になっています。彼と南の島でイチャイチャしているという設定で、台詞もしっかりあって、なかなか苦労しました(笑)」
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――お気に入りのシーンは? 「全体にかわいいシーンが多いんですが、特に朝の起き抜けのシーンでは、念入りに台詞をつけてもらって、とびきりかわいく仕上がっていると思います。かわいいのは、かなり苦手なんですが(笑)」 ――特に見てほしいシーンは? 「お風呂で身体を洗っているシーンや、バニーのシーンは見てほしいです。バニーちゃんの格好で、なぜかひたすら踊りまくってます。このシーンは見た方の評判もいいんです!」  小さな三角水着も多く、撮影中の思わぬアクシデントについて「ポロリは、するよね~という感じです(笑)」と、すでに達観している様子。Iカップ横乳アイドルの地位は、当分譲るつもりはないようだ。 菜乃花 オフィシャルブログ「てへぺろ?」 <http://ameblo.jp/nanoka-blog/>

“感動押し売り系”スポーツ番組に一石を投じる、浜田雅功『スポーツジャングル』の媚びない姿勢

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 ひっそりと、でもしっかりと、ダウンタウン浜田雅功がスポーツメディアに戻ってきた。  舞台は『スポーツジャングル』(フジテレビ系)。かつて日曜ゴールデンで人気を博した『ジャンクSPORTS』の後継番組だ。深夜枠、しかも関東ローカルではあるのだが、今年4月から大きな番宣もなく、しれっと放送が始まった。  今さらながら振り返っておくと、『ジャンクSPORTS』は2000年4月から10年3月まで、10年続いたフジテレビの看板スポーツバラエティ。レギュラー放送終了後も何度か特番として復活するほど、根強い人気を誇った番組だ。アスリートの素の部分を掘り下げるとともに、マイナースポーツでも積極的に取り上げたことから、スポーツファンからの評価も高かった。  いまやバラエティ番組で引っ張りだこの篠原信一だが、そのキャラクターに初めてスポットを当てたのは10年以上前の『ジャンク』だったし、なぜか今、「フジテレビスポーツの顔」のように振る舞う石井一久が台頭したのも、間違いなく『ジャンク』の影響が大きい。 『スポーツジャングル』も、番組スタイルはほぼ『ジャンク』のまま。「スポーツの未知なる世界を探検」をコンセプトに、浜田の話術によってアスリートと競技の魅力・奥深さを引き出していく。むしろ、低予算の深夜枠になったことで、『ジャンク』時代の無駄なもの(ひな壇中央にあった謎の俳優枠など)がスッキリ削ぎ落とされた感じだ。  また、好き嫌いの分かれる浜田のアスリートいじりも健在。世界で活躍するアスリートであっても、浜田は遠慮なく手と口でツッコミを入れる。  先日の放送でも、オランダで活躍するサッカー・太田宏介に「この番組、アスリートが自慢しに来る番組じゃないぞ」と一喝し、柔道の金メダル候補・高藤直寿には「お前も、めんどくさいなぁ」と機先を制していた。  浜田の良さは、徹底的に「自分はスポーツのことは知らない」というスタンスを貫いていること。小倉智昭しかり、明石家さんましかり、メディアには「俺ほどスポーツに詳しい人間はいない」とアピールする人物は多い。そして、ほとんどの場合、それは視聴者にいい印象は与えていない。  浜田だって『ジャンク』を10年も続けたのだから、いっぱしのご意見番のように振る舞ったっておかしくはない。だが浜田は今でも、スポーツとアスリートに対して一定の距離を置く。それがあるからこそ、アスリートいじりも決して馴れ合いにはならないのだ。なんでもかんでも「感動をありがとう」に持ち込みがちな昨今のスポーツメディアにおいては、むしろこの浜田のスタンスのほうがストレスはない。  浜田とアスリートの関係性でいえば、今年2月、イチローが浜田直筆のイラスト入りTシャツを着てキャンプインしたことが話題になった。添えられていたメッセージは「人生は42歳から始まるんやて」。そのメッセージの通り、42歳イチローの今季の活躍はすばらしい。  また、14年には、浜田がMCを務める関西のローカル番組『ごぶごぶ』(毎日放送)にイチローがサプライズ出演。キー局の報道番組であっても、めったに出演することがないイチローがノーギャラ(といわれている)で出演したのも、アスリートを決して腫れ物のように扱わない浜田だからできた偉業といえる。  フジテレビでは『すぽると!』が今年3月に終了し、代わって『スポーツLIFE HERO'S』が始まったが、この番組のコンセプトは「感動」だ。先ほども述べたが、スポーツを感動で訴求するのは、もうおなかいっぱい。だからこそ、『スポーツジャングル』のような番組があることで、アスリートも視聴者もガス抜きができるのだ。 『スポーツジャングル』が『ジャンク』時代と大きく変わった点があるとすれば、制作がスポーツ局からバラエティ制作センターになったこと。チーフプロデューサーは『さんまのお笑い向上委員会』『ホンマでっか!?TV』『ワイドナショー』などを手がける中嶋優一だ。  今のところ、バラエティ制作センターになった利点も弊害も、どちらも見えてきてはいない。中嶋プロデューサーは慶応大学ラグビー部出身として知られているだけに、今後もスポーツへのリスペクトを失わずに番組を続けてほしいと願うばかりだ。  また今後は、『ジャンク』時代同様、「アスリートの奥様」や「スポーツマスコミ」など、よりスポーツのマニアックでコアな部分を取り上げてほしい。なんなら、もっとマニアックでもよい。「スポーツの未知なる世界を探検」と掲げるからには、そこまで突き抜けるべき。浜田がいれば、視聴者もアスリートも迷うことはないはずだ。 (文=オグマナオト)

“感動押し売り系”スポーツ番組に一石を投じる、浜田雅功『スポーツジャングル』の媚びない姿勢

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 ひっそりと、でもしっかりと、ダウンタウン浜田雅功がスポーツメディアに戻ってきた。  舞台は『スポーツジャングル』(フジテレビ系)。かつて日曜ゴールデンで人気を博した『ジャンクSPORTS』の後継番組だ。深夜枠、しかも関東ローカルではあるのだが、今年4月から大きな番宣もなく、しれっと放送が始まった。  今さらながら振り返っておくと、『ジャンクSPORTS』は2000年4月から10年3月まで、10年続いたフジテレビの看板スポーツバラエティ。レギュラー放送終了後も何度か特番として復活するほど、根強い人気を誇った番組だ。アスリートの素の部分を掘り下げるとともに、マイナースポーツでも積極的に取り上げたことから、スポーツファンからの評価も高かった。  いまやバラエティ番組で引っ張りだこの篠原信一だが、そのキャラクターに初めてスポットを当てたのは10年以上前の『ジャンク』だったし、なぜか今、「フジテレビスポーツの顔」のように振る舞う石井一久が台頭したのも、間違いなく『ジャンク』の影響が大きい。 『スポーツジャングル』も、番組スタイルはほぼ『ジャンク』のまま。「スポーツの未知なる世界を探検」をコンセプトに、浜田の話術によってアスリートと競技の魅力・奥深さを引き出していく。むしろ、低予算の深夜枠になったことで、『ジャンク』時代の無駄なもの(ひな壇中央にあった謎の俳優枠など)がスッキリ削ぎ落とされた感じだ。  また、好き嫌いの分かれる浜田のアスリートいじりも健在。世界で活躍するアスリートであっても、浜田は遠慮なく手と口でツッコミを入れる。  先日の放送でも、オランダで活躍するサッカー・太田宏介に「この番組、アスリートが自慢しに来る番組じゃないぞ」と一喝し、柔道の金メダル候補・高藤直寿には「お前も、めんどくさいなぁ」と機先を制していた。  浜田の良さは、徹底的に「自分はスポーツのことは知らない」というスタンスを貫いていること。小倉智昭しかり、明石家さんましかり、メディアには「俺ほどスポーツに詳しい人間はいない」とアピールする人物は多い。そして、ほとんどの場合、それは視聴者にいい印象は与えていない。  浜田だって『ジャンク』を10年も続けたのだから、いっぱしのご意見番のように振る舞ったっておかしくはない。だが浜田は今でも、スポーツとアスリートに対して一定の距離を置く。それがあるからこそ、アスリートいじりも決して馴れ合いにはならないのだ。なんでもかんでも「感動をありがとう」に持ち込みがちな昨今のスポーツメディアにおいては、むしろこの浜田のスタンスのほうがストレスはない。  浜田とアスリートの関係性でいえば、今年2月、イチローが浜田直筆のイラスト入りTシャツを着てキャンプインしたことが話題になった。添えられていたメッセージは「人生は42歳から始まるんやて」。そのメッセージの通り、42歳イチローの今季の活躍はすばらしい。  また、14年には、浜田がMCを務める関西のローカル番組『ごぶごぶ』(毎日放送)にイチローがサプライズ出演。キー局の報道番組であっても、めったに出演することがないイチローがノーギャラ(といわれている)で出演したのも、アスリートを決して腫れ物のように扱わない浜田だからできた偉業といえる。  フジテレビでは『すぽると!』が今年3月に終了し、代わって『スポーツLIFE HERO'S』が始まったが、この番組のコンセプトは「感動」だ。先ほども述べたが、スポーツを感動で訴求するのは、もうおなかいっぱい。だからこそ、『スポーツジャングル』のような番組があることで、アスリートも視聴者もガス抜きができるのだ。 『スポーツジャングル』が『ジャンク』時代と大きく変わった点があるとすれば、制作がスポーツ局からバラエティ制作センターになったこと。チーフプロデューサーは『さんまのお笑い向上委員会』『ホンマでっか!?TV』『ワイドナショー』などを手がける中嶋優一だ。  今のところ、バラエティ制作センターになった利点も弊害も、どちらも見えてきてはいない。中嶋プロデューサーは慶応大学ラグビー部出身として知られているだけに、今後もスポーツへのリスペクトを失わずに番組を続けてほしいと願うばかりだ。  また今後は、『ジャンク』時代同様、「アスリートの奥様」や「スポーツマスコミ」など、よりスポーツのマニアックでコアな部分を取り上げてほしい。なんなら、もっとマニアックでもよい。「スポーツの未知なる世界を探検」と掲げるからには、そこまで突き抜けるべき。浜田がいれば、視聴者もアスリートも迷うことはないはずだ。 (文=オグマナオト)

ベッキー復帰難航のワケをテレビマン激白! 「それでも優等生路線」貫く事務所に辟易……

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 不倫騒動からの復帰後、一向に仕事が増えないベッキーだが、これについて日本テレビ系のバラエティ番組ディレクターが口を開いた。 「所属事務所サンミュージックの強硬姿勢が理由ですよ」  彼によれば「深夜番組でベッキーを起用するプランがあったんですが、1月のベッキーの釈明会見などの映像使用に関して、事務所から許可が取れなかった」という。 「番組で芸能界のウワサを取り扱うコーナーがあって、相次ぐ著名人の不倫騒動を取り上げ、ベッキー本人に登場してもらう感じの企画を立てたんです。でも、サンミュージック側からベッキーの会見映像の使用許可が下りないという話があって、素材を使えないなら企画自体がボツということになってしまいました」(同)  番組では不倫ゴシップ抜きでもベッキー起用を検討したというが、「そこに触れず何事もなく出演させたら、番組へのバッシングが起こる可能性があるとプロデューサーがストップをかけた」とディレクター。波風を避けるため、結局起用はなくなったというのだ。5月の復帰以降、ベッキーの出演が増えないのは、他局でもそういった事情によるものという可能性がある。  TBSが開いた7月6日の定例会見では、番組編成の担当者がベッキーについて、「決まっていることはありません」と、いまだ起用は白紙であることを明かしていた。ベッキーは5月13日、同局のバラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で復帰しているのだが、以降は継続出演しておらず、休業前にレギュラー出演していた『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』も復帰の予定は立っていない。 「ここまで慎重なのは、起用をめぐってサンミュージック側の意向と折り合いがつかないからなのか、もしくはベッキー起用への風当たりが予想以上に強いかのどちらか」とTBS関係者。  他局では、BSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』に復帰したものの、地上波各局のレギュラー復帰は同様に難航中だ。ある局のプロデューサーは「僕はオファーしていないけど、聞いたところではサンミュージックの担当者がベッキーの扱い方に神経質で、“元の優等生キャラ路線でやってほしい”という感じだが、それだと難しいのでは」と話していた。  そもそも同じ不倫タレントの中でも、ベッキーが突出して批判を受けたのは当初の「否定姿勢」であり、『金スマ』の復帰番組でも、やたら演出めいた構成で視聴者の気分を逆なでしたからだ。  ベッキーは7月5日、半年ぶりにインスタグラムを再開、大量の歓迎コメントがついていたことで、まるで世間の風向きが変わったように報じているところもあったが、これはあくまでベッキーのホームでしかない。ネット上の掲示板やTwitterでは、いまだ「生理的に受け付けない」「テレビで見たらチャンネル変える」といった声はかなり多い。  いずれにしても、休業前の大きな収入の柱だったCMをすべて失ってしまったベッキーは、いくつかの番組復帰がかなったところで、以前ほどの大きな収入は見込めない。現状を「落ち目のB級タレントレベル」と厳しい見方をするテレビマンもいて、オファーする報酬額が大幅に下がった可能性もある。  その影響か、一部ではサンミュージック社員が夏のボーナス全額カットになったなどという報道もあったが、これは筆者が旧知のサンミュージック関係者に確認したところ「そんな話はない」と否定。それでも、ベッキーについては「もう以前みたいな稼ぎは期待できないから、さっさと別の柱に力を入れたほうが早い」と本音を漏らしていた。今のベッキーは、まるで事故物件のような扱いだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

福山雅治も心酔!? 長澤まさみをオトしたリリー・フランキーの“ささやき”戦術

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 リリー・フランキーと長澤まさみの深夜デートが、6月21日発売の「女性自身」(光文社)で報じられたが、どうやらこの24歳差の2人が「ガチ」だという情報が、業界関係者の間で飛び交っている。 「長澤とリリーは、一緒に旅行することもあるほど仲はいい。『女性自身』でも、長澤がドラッグストアで“お泊まりセット”を購入していたと報じていますが、この日、長澤は泊まらずにバーやカフェをハシゴしたあと帰宅。双方の事務所は友人関係を強調しています」(芸能記者)  リリーとの密会に長澤が着用していたのは、パッと見は地味な紺のワンピース。ところが背中はパックリと開いており、美脚がチラ見えする深いスリットまで入っているセクシーなデザイン。これにムラムラこない男はいないだろう。 「リリーはこれまでも、深津絵里、加藤紀子、安めぐみらと浮名を流してきたプレイボーイ。その手口は“ささやき戦術”で、必ず隣に座って、恋愛相談や仕事の相談に乗りながら相手の耳元でささやくように会話するのだとか。実際、あの福山雅治ですらも、リリーを『恋愛の師匠』と公言し、そのテクに心酔しています。映画などでリリーとの共演が多いのも、福山が指名しているからです。長澤と行ったカフェは隠れ家的な場所で、店内でこっそりイチャイチャしやすい“ヤレる店”として、遊び人御用達の“口説き店”なんだそうです」(テレビ関係者) 「女性自身」によると、2軒目に移動する際、リリーが顔を近づけて何かささやくと、長澤は「えー」と眉根にシワを寄せて、うれしそうな表情をしたという。何やらエロいニオイがするのは気のせいだろうか?

グラビアアイドル橋本梨菜のGカップが“はちきれる”!?「少しでも動くと……」

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 Gカップグラドルの橋本梨菜が5作目のDVD & BD『隣のりーりー』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に沖縄で撮影したという本作。今までになく雨に降られ、さんざんなロケになったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「タイトル通り、年下の男の子の隣に引っ越してきたところから物語が始まります。勉強を教えたり、海に行ったり、突然男の子が会社の後輩になったりします! お芝居や、台詞も多くて楽しめました!」
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――オススメのシーンは? 「一緒にお風呂掃除をしていて、スルッとこけちゃって、そのままお風呂に入るというシーンは、結構イチャイチャしています。赤のバッテン水着は、少しでも動くと“バイン!”となるので、スタイリストさんに留めてもらいました(笑)」 ――恥ずかしかったシーンは? 「打ち合わせではウーロン茶だったはずなのに、本物のウィスキーを飲んだシーンでは、自分で見られないくらいにカワイコぶってて、完全に女のコに嫌われるタイプになっています(笑)。黒革のボンデージを着たシーンは、なんだかプロレスラーみたいでした(笑)!」  今後の野望について「ずっと写真集を出したいと言い続けている」と、関係者の方に目配せ。希望としては、ロケは海外、できればハワイで、そうなったら「思い切りサービスします」と、売り込んでいた。 橋本梨菜 オフィシャルブログ <http://lineblog.me/hashimotorina/>

グラビアアイドル橋本梨菜のGカップが“はちきれる”!?「少しでも動くと……」

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 Gカップグラドルの橋本梨菜が5作目のDVD & BD『隣のりーりー』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に沖縄で撮影したという本作。今までになく雨に降られ、さんざんなロケになったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「タイトル通り、年下の男の子の隣に引っ越してきたところから物語が始まります。勉強を教えたり、海に行ったり、突然男の子が会社の後輩になったりします! お芝居や、台詞も多くて楽しめました!」
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――オススメのシーンは? 「一緒にお風呂掃除をしていて、スルッとこけちゃって、そのままお風呂に入るというシーンは、結構イチャイチャしています。赤のバッテン水着は、少しでも動くと“バイン!”となるので、スタイリストさんに留めてもらいました(笑)」 ――恥ずかしかったシーンは? 「打ち合わせではウーロン茶だったはずなのに、本物のウィスキーを飲んだシーンでは、自分で見られないくらいにカワイコぶってて、完全に女のコに嫌われるタイプになっています(笑)。黒革のボンデージを着たシーンは、なんだかプロレスラーみたいでした(笑)!」  今後の野望について「ずっと写真集を出したいと言い続けている」と、関係者の方に目配せ。希望としては、ロケは海外、できればハワイで、そうなったら「思い切りサービスします」と、売り込んでいた。 橋本梨菜 オフィシャルブログ <http://lineblog.me/hashimotorina/>

「お前が言うな」のゲス乙女・川谷、加藤紗里は「一生ムリ」? アノ人の“七夕の願い事”

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより

 1年に一度、織姫と彦星が出会う世界一ロマンチックな行事である「七夕」。この物語は中国発祥とされ、日本では平安時代から、貴族が詩歌や習い事の上達などの願いを短冊にしたためる風習があったという。そんな古き良き伝統行事に、芸能人はどんな願いを託したのだろうか?

 まずはテレビデビューしてわずか10カ月足らずでブレークした、カリスマ読者モデル・りゅうちぇる。ここ半年のテレビ出演本数は100本以上と、その人気ぶりがうかがえる。「歩くファンタジー」といったような、つかみどころのないキャラクターを持つが、七夕に更新したTwitterでも見事にそれを貫いていた。

ジャニ&AKB映画が大コケ、『バイキング』に“女ショーンK”、滝沢乃南の夫が“手コキ”否定……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

ジャニーズ&AKB48映画が大コケか

bekki-0517.jpg デスクT Hくん、ベッキーの肩書きが、何か知ってるかい? 記者H 「タレント、歌手」とかじゃないっすか? デスクT ブッブーッ! 答えは「ベッキー」! 記者H なんすか、それ? ふざけるのも大概にしてください。 デスクT 3日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、ベッキーの友だちのウエンツ瑛士が暴露してたよ。ベッキーは、飛行機の搭乗前に記入する職業欄にも「ベッキー」って書くんだって! ベッキーらしい、お痛なエピソードだよね! 記者H 昔、プロフィールに全部「X」って書いてたYOSHIKIみたいですね。そんなことより、ジャニーズの中山優馬とAKB48の島崎遥香が主演を務める映画『ホーンテッド・キャンパス』が、派手にコケているみたいですよ。 デスクT うそだー。中山っていえば、ジャニーさんの“スペオキ”だし、ぱるるは選抜総選挙8位だよ? しかも公式サイトには「大ヒット公開中!」って書いてあるし。 記者H そんなの信じないでくださいよ! 同映画は、櫛木理宇の同名ホラー小説が原作の“ドキドキ青春オカルトミステリー”。全国31館の小規模公開ですが、公開初日からガラガラの大惨事。このままでは、大赤字必至ともっぱらです。
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デスクT ほんとだ! ネット上に「新宿ピカデリーにホーンテッド・キャンパス見に行ったら、初日なのに超ガラガラでビックリした」「ガラガラ過ぎたのが残念だった」っていう書き込みがたくさんあるよ。なんでだろう……。中山がさかなクンに似てるから? それとも「とんがりコーン」のCMに出てるから? あ、わかった! 全然、宣伝しなかったんじゃないの? 記者H CMはもちろん、公開前のキャストの稼動も十分すぎるほどありましたよ。中山は6月から7月にかけて、『PON!』(日本テレビ系)の生出演をはじめ『VS嵐』『もしもツアーズ』(共にフジテレビ系)など、テレビ番組で連日宣伝していました。しかし、中山が昨年7月にリリースしたシングル「とことん Got It!」(ジャニーズ・エンタテイメント)は、オリコン初週15位。今年のシングルリリースは配信に切り替わっており、単純に中山の不人気が原因かもしれません。 デスクT あ~らら~。と~んが~りコ~ン♪

滝沢乃南の“チンコ映りこみ”夫が手コキに「NO!」

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記者H チンコ映りこみ騒動(騒動の顛末はこちら)の末、引退を発表した、元グラドル・滝沢乃南の夫で、映像ディレクターの上村知之氏が、8日発売の「フライデー」(講談社)で真相を語っています。 デスクT もう、あの縦に分割された全裸のイメージしかないよ! 記者H 上村氏によれば、問題の入浴シーンは台本にはなかったものの、メイクさんが帰って滝沢と2人きりになった後、急きょ撮影することになったそうで、「夫婦だから、という緩み」もあって全裸で撮影。その後、「妻の水着を誰にも見られたくない」という気持ちから、編集作業を自分1人でやったため、例のミスが生じてしまったそうです。 デスクT 売るための水着DVD作っとるがな。それより、滝沢が手コキやフェラみたいな仕草をしてたけど、本当に旦那のナニをアレしてたのかな? 記者H 上村氏は「それは、絶対にない」と断固否定しています。また、滝沢は現在、ファンを裏切ってしまったことを反省し、ふさぎ込んでいるそうです。 デスクT う~ん。そもそもこの騒動ってさあ、着エロファンが抱き続けてきた「グラドルとカメラマンは、ハメてるのか問題」に1つの答えが出そうだったから、あそこまで盛り上がったわけじゃん? そこが楽しかったわけでしょ? 想像が広がったわけでしょ? 記者H そ、そうですね。 デスクT それなのに、正直に「結婚してました。ごめんなさい。だから引退します」って謝っちゃうのって、どうなの!? 記者H Tさん、いつになく熱いですね。確かにファンのことを思うなら、正直に言う必要が本当にあったのかと、疑問は残りますね。ファンが納得できるわけないですし。 デスクT 引退までうやむやにしたほうが、ファンは幸せだったよね!? 違う!? 記者H グラドルに正しさなんて、誰も求めてませんからね。今日は、Tさんが正しいと思います。ただ、この話はこの辺にして、次いきましょう。

フジテレビが“女ショーンK”に騙された!?

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節約主婦のブログより(現在は削除)
記者H 先月23日放送の『バイキング』(フジテレビ系)に生出演した32歳のカリスマ節約主婦が、某有名AV女優と同一人物ではないかと、ネット上で大騒ぎになっています。 デスクT 見た見た! 夫の手取り年収400万円台の中から、1年で200万円を貯めたっつって、ノウハウを明かしてた主婦だよね。司会の坂上忍も、興味津々だったよ。 記者H 節約主婦は、数年前から節約情報を紹介するブログを運営。自身の家計簿を詳細に明かしていたほか、おととしに自衛官の夫と入籍したことや、最近第1子が生まれたことを写真付きで報告。さらに、主婦向け雑誌で活躍するほか、『バイキング』や『白熱ライブビビット』(TBS系)にテレビ出演するなど、主婦の間では知られる存在だったようです。 デスクT あれれ? 今ブログ見てみたけど、投稿がほとんど消されてる! こうなると、もう認めたも同然だよね……。それより、疑惑のAV女優の作品に『秘め事』っていうタイトルがあって、ウケる~。 記者H 某ゴシップサイトの記者が、夫が働く自衛隊に電話取材したようですから、家族に裏の顔がバレたのかもしれません。 デスクT どちらが裏の顔なんだろうね? なんか、「金を貯めたい!」っていう一心で、どちらも表の顔な気がするけど……。 記者H そこは一貫してますよね。また、『バイキング』に出演した主婦は、報酬サイトなどで稼いだ副収入を「ヘソクリにしている」と発言。そのため、「AVのギャラも申告していないのでは?」と脱税まで疑われる騒ぎとなりました。 デスクT 疑惑のAV女優って、かなり多くのタイトルに出演してるよね。しかも、妊娠中にパンツまで売ってるし。それなりに、収入あったんじゃない? 記者H そうなると、夫の給料だけでやりくりしているかのように伝えてしまった『バイキング』は、彼女に騙されたあげく、誤報をしてしまったことに……。 デスクT まさに“女ショーンK”だね! フジテレビ、ドンマイ!