高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

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YouTube「ANNnewsCH」より
 ホテル従業員の女性を襲った強姦致傷容疑で逮捕され、9日に不起訴となった高畑裕太。衝撃的に伝えられた事件の突然の示談成立・不起訴にはさまざまな謎が残るが、芸能界ではこうしたレイプまがいの騒動は珍しくないという。人気俳優が過去、似たような手口でレイプ常習者となっていた話が伝わってきた。 「この業界、仕事先で好みの女性を見つけて部屋に引っ張り込む俳優がいるのは、別に珍しい話じゃない」  そんな驚きの証言をするのは、芸歴20年以上の中堅俳優だ。昨年は大ヒット映画にも出演した現役バリバリの50代。20代の駆け出しの頃はまったくの無名だったが「売れっ子俳優がロケ先のホテルに一般女性を強引に連れ込んだのを、何度も見てきた」という。まさに、高畑の事件を彷彿とさせる話だ。 「ただ、相手女性の多くは、サインをもらいにきたファンだった。それでも、会ったばかりの女性とすぐに部屋でコトを済ませ、終わったらサヨナラ。こういうのが問題になってこなかったのは、行動を監視しているマネジャーが女性に金を渡したり、後処理をキッチリしていたからなんです。俳優本人には『妊娠だけはさせるなよ』と言っておくのが決まりでした。“有名になれば、あんなことも許されるのか”と、強烈にイメージ付けられましたよ」(同)  つまりは芸能界では、女性の連れ込みは日常茶飯事だったということ。 「それでも、トラブルを避けたいメジャー作品とかだと、制作会社やプロデューサーが監視役を置いて、俳優の部屋に他人を出入りさせないようにすることも多かった。それが、最近は映画やドラマも昔ほど経費が使えなくなって、宿泊先も安いビジネスホテルになり、監視役なんていなくなっている」(同)  そんな芸能界の慣習に従ったのか、最近、片っ端から女性を連れ込んでヤリまくっているとウワサなのが、超人気イケメン俳優Aだという話だ。高畑よりは10歳年上、既婚者だが、かねてから合コン好きで、夜遊びの激しさが知られている。 「ちゃんと遊ぼうと思えば女性に不自由しないはずなのに、性欲が異常に強いらしく、連れ込みレイプの常習者だっていうのは、業界では結構有名な話。いつか大ごとになるんじゃないかと言われてもいます。でも、もめ事にならないようフォローするのもうまいらしく、襲われた女性が一切文句を言わないという話ですよ」(同)  この中堅俳優も、過去の共演で、まさにその現場に居合わせたことがあるという。 「翌朝、同じフロアに泊まった関係者の間で話題になっていたんですが、Aが一般女性をホテルの部屋に連れ込んで、その瞬間から10秒ぐらいは廊下に女性の悲鳴が響いてたそうですが、その後は静かになって、2時間ぐらいして出てきた女性は顔がうれしそうだったというので、ビックリ」(同)  実は、そんなAの問題行動が、記者に目撃されたこともある。ある出演映画の舞台あいさつの直前、劇場のスタッフとして働いていた若い女性を控室に連れ込んでいたというものだ。  このとき複数のスポーツ紙の記者らが現場にいて騒然となったが、関係者の間でも美人として知られていた女性スタッフは、Aの控室から出てくると、髪や服に乱れた跡があったにもかかわらず、平然と職務に戻ったというのだ。  業界内に伝わる、半ば都市伝説ともいえるような話だが、実際トラブルになっていない以上、犯罪行為が行われたのか否かも不明で、単にナンパして連れ込んだだけという可能性もある。  いずれにしろ、女性の意に反した犯罪行為は許されるべきではないもの。コンプライアンス意識の高まりの中で、こうした事例も減っていくのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

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YouTube「ANNnewsCH」より
 ホテル従業員の女性を襲った強姦致傷容疑で逮捕され、9日に不起訴となった高畑裕太。衝撃的に伝えられた事件の突然の示談成立・不起訴にはさまざまな謎が残るが、芸能界ではこうしたレイプまがいの騒動は珍しくないという。人気俳優が過去、似たような手口でレイプ常習者となっていた話が伝わってきた。 「この業界、仕事先で好みの女性を見つけて部屋に引っ張り込む俳優がいるのは、別に珍しい話じゃない」  そんな驚きの証言をするのは、芸歴20年以上の中堅俳優だ。昨年は大ヒット映画にも出演した現役バリバリの50代。20代の駆け出しの頃はまったくの無名だったが「売れっ子俳優がロケ先のホテルに一般女性を強引に連れ込んだのを、何度も見てきた」という。まさに、高畑の事件を彷彿とさせる話だ。 「ただ、相手女性の多くは、サインをもらいにきたファンだった。それでも、会ったばかりの女性とすぐに部屋でコトを済ませ、終わったらサヨナラ。こういうのが問題になってこなかったのは、行動を監視しているマネジャーが女性に金を渡したり、後処理をキッチリしていたからなんです。俳優本人には『妊娠だけはさせるなよ』と言っておくのが決まりでした。“有名になれば、あんなことも許されるのか”と、強烈にイメージ付けられましたよ」(同)  つまりは芸能界では、女性の連れ込みは日常茶飯事だったということ。 「それでも、トラブルを避けたいメジャー作品とかだと、制作会社やプロデューサーが監視役を置いて、俳優の部屋に他人を出入りさせないようにすることも多かった。それが、最近は映画やドラマも昔ほど経費が使えなくなって、宿泊先も安いビジネスホテルになり、監視役なんていなくなっている」(同)  そんな芸能界の慣習に従ったのか、最近、片っ端から女性を連れ込んでヤリまくっているとウワサなのが、超人気イケメン俳優Aだという話だ。高畑よりは10歳年上、既婚者だが、かねてから合コン好きで、夜遊びの激しさが知られている。 「ちゃんと遊ぼうと思えば女性に不自由しないはずなのに、性欲が異常に強いらしく、連れ込みレイプの常習者だっていうのは、業界では結構有名な話。いつか大ごとになるんじゃないかと言われてもいます。でも、もめ事にならないようフォローするのもうまいらしく、襲われた女性が一切文句を言わないという話ですよ」(同)  この中堅俳優も、過去の共演で、まさにその現場に居合わせたことがあるという。 「翌朝、同じフロアに泊まった関係者の間で話題になっていたんですが、Aが一般女性をホテルの部屋に連れ込んで、その瞬間から10秒ぐらいは廊下に女性の悲鳴が響いてたそうですが、その後は静かになって、2時間ぐらいして出てきた女性は顔がうれしそうだったというので、ビックリ」(同)  実は、そんなAの問題行動が、記者に目撃されたこともある。ある出演映画の舞台あいさつの直前、劇場のスタッフとして働いていた若い女性を控室に連れ込んでいたというものだ。  このとき複数のスポーツ紙の記者らが現場にいて騒然となったが、関係者の間でも美人として知られていた女性スタッフは、Aの控室から出てくると、髪や服に乱れた跡があったにもかかわらず、平然と職務に戻ったというのだ。  業界内に伝わる、半ば都市伝説ともいえるような話だが、実際トラブルになっていない以上、犯罪行為が行われたのか否かも不明で、単にナンパして連れ込んだだけという可能性もある。  いずれにしろ、女性の意に反した犯罪行為は許されるべきではないもの。コンプライアンス意識の高まりの中で、こうした事例も減っていくのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

SMAP“最後のテレビ”は「フジ」か?「紅白」か? NHKトップがジャニー喜多川社長への直談判を表明

<p> NHKの籾井勝人会長が8日の定例会見で、SMAPの『NHK紅白歌合戦』出演について、ジャニー喜多川社長に直接要請する考えがあることを示した。</p> <p> 12月31日に解散することを発表したSMAPだが、5人が最後に出演するメディアや、ラストステージの場については、今のところ不明。さらに、一部スポーツ紙は、テレビ局関係者のコメントとして「『紅白』出演は、100%ない状況」と伝えている。<br /> </p>

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「えっ、R&B路線!?」KAT-TUNで“いちばん音痴”だった田口淳之介は大丈夫か

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 3月末にジャニーズ事務所を退所したKAT-TUNの元メンバー、田口淳之介(30)が11月にシングル「Hero」を発売し、歌手として再デビューすることを発表。デビュー時の半分の3人になってしまったグループは活動休止に追い込まれているとあって、SNSなどでファンは次々に複雑な心境を口にしているが、なにより驚かされたのは、田口の再出発が「歌手」だったこと。なぜなら田口は、6人時代のグループ内でも「いちばん音痴」といわれてきたメンバーだったからだ。  赤西仁が脱退した6年前までの6人組時代は赤西の歌唱力が突出し、ラップが得意な田中聖とともに目立っていたことから、グループ内の歌唱力の“格差”が、ファンの間でもたびたび話題になっていた。  2009年にネット上で展開された「6人の中で一番歌がうまい人は?」というアンケートでは、ファン約2,200人が回答した中で、赤西がダントツ1位。ほかは、田中、亀梨和也、上田竜也、中丸雄一が僅差で並んだが、最下位は田口で「うまい」と回答した人はわずか27名。5位で140票を集めた上田とも、かなり差が開いていたが、これは音楽ライターの評価も同様だ。 「赤西の歌唱力が頭抜けていたのは、誰の耳にも明らかだと思います。田中は曲によって左右されるので、好みが分かれるでしょう。また、中丸は甘い声で女性に好かれるタイプでしたが、どう聴いてもひとり落ちるのが田口。あくまでグループ時代の歌を聴いた限りですが、自分に酔いしれて歌う、自己満足的なカラオケ型という印象。アイドルならこのレベルで通用しても、プロのソロシンガーとしてやっていくには基本的な技量が足りません。テンポの速いダンスポップなら、ごまかせるかもしれませんが……」  厳しい評価にさらされている田口だが、関係者によると11月の再デビューは、本人の希望により、なんと「R&B路線」だというから、前出のライターもビックリだ。 「スローな楽曲だと、生歌で、もろに出来がバレてしまいますね。それでもCDなら技術的に修正ができるので、問題はライブ。何をしても褒めてくれる熱狂的ファン相手だったら通用するかもしれませんが、そういう甘い環境だと、活動が長続きしないのが通例」(同)  歌唱力だけが心配の種ではない。田口は長年の恋人、6歳年上の小嶺麗奈の存在がファンに知れ渡っており、結婚間近ともみられている。30歳という年齢から、グループ時代のようなアイドル路線は厳しく、業界内でも「既婚同然の歌唱力の低い元アイドルの、インディーズによるソロデビュー」は前途多難という見方が多い。ある芸能プロ経営者は「元ジャニーズ関係者がたきつけてソロデビューさせたようだが、田口の将来が心配」とまで言っている。 「アイドルしかやってこなかった30代の男が、事務所から独立して芸能界にしがみつき、それで売れなかった場合、その後に転職をしても地道な一般の仕事が続かず、堕落していくことも多いからね。新たに創設した公式サイトのプロフィール欄には『元KAT-TUN』の表記がないので、ジャニーズ側との絶縁がうかがえる。そうなると、大手メディアの協力は、まずないでしょ。公式ファンクラブは、年2回発行の会報やコンサートチケットの優先申し込みなどを特典として年会費5,000円としているけど、これはそれこそジャニーズ時代そっくりのビジネスモデル。それも、グループ時代より1,000円高く、これをアテにしている感が強い。本気で歌でやっていくなら、活動前から会費集めなどしないからね。あまり誠実な姿勢とはいえないので、話題になるのも最初だけでは」(同)  業界内からも厳しい目で見られる田口。その逆風に対する勝算はあるのだろうか? (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

宇多田ヒカルの鼻筋が「消えた!?」、坂口杏里にみひろが忠告、元KAT-TUN・田口に深まる謎……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

宇多田ヒカルの変貌に驚愕!

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「Fantôme」(Universal Music =music=)
デスクT 約5年ぶりにテレビ出演したアーティストの宇多田ヒカルが、老けてた! 記者H 2010年に「人間活動」に専念するため、音楽活動を休止した宇多田ですが、再婚・出産を経て、昨年12月に音楽活動を再開。今月5日、エンディングテーマを担当する『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演したところ、その容姿の劣化ぶりに、ネット上は「老けすぎ」「別人」「ババア」とザワつきました。 デスクT 以前のイメージがあるから、シミとシワだらけの肌にしか目がいかなかったよ! 33歳の経産婦としては、年相応なんだけどさあ。 記者H アイメイクはばっちりでしたから、スッピンというわけではなさそうです。また、かつてビシッと通っていた鼻筋が「消えた!」という声も。整形疑惑がたびたびささやかれる宇多田だけに、「以前は、ヒアルロン酸で鼻筋を高くしていたのでは?」と指摘されています。 デスクT 顔を宇多田に近づけたミラクルひかるの苦労を考えたことないのかな!? でも、宇多田の年下イタリア人夫は“ヒモ”だってもっぱらだし、苦労してるのかもね。もしや、音楽活動再開も、実は日本への出稼ぎで、イヤイヤやってるんじゃないの? 記者H 本人は、夫婦関係がうまくいってることをアピールしています。一部マスコミに「夫が専業主夫状態で、精神的にまいっている」と、離婚危機を報じられたため、宇多田は先月29日、自身のTwitterで「私が人生のパートナーに求めるものランキングの最下位:経済力」と反論。さらに、「経済力のある男性が優しくてかわいくて自分を一番に思ってくれる女性(経済力低め)を選んだってなんの不思議にも思われないのに、性別が逆になると問題があるかのように思うのは非常に非理論的だ。男の子って大変ね」とツイートしました。 デスクT 「ダンナがヒモで何が悪い!」って超怒ってるじゃん。でも、神田うのが「経済的に余裕のない男は、卑屈」って名言を残してるよ。卑屈なイタリア人なんて、イタリア人じゃないよ! 記者H 陽気じゃないイタリア人だっていますよ!

AVデビューの坂口杏里を、みんなが心配

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記者H ANRI名義でAVデビューする坂口杏里に対し、元AV女優のみひろがTwitterで「AV業界へ行くこと。 30歳台になって感じることある。 無知はダメ。先を見据えること大事」「どういう契約か。 ちゃんと理解したほうがいい」 と突然、忠告しました。 デスクT あら~、どういう意味かしら~。怖~い。 記者H 6日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、坂口のAVデビュー作のギャラについて、出演料は1億円を超えるものの、坂口の取り分は2,000万円前後と報道。一般的に、女優の取り分は7割程度だそうで、「この金額は少なすぎ」と報じています。 デスクT 坂口は何本の契約なんだろう? 1本じゃ終わらない雰囲気がプンプンするけど……。 記者H 元国民的アイドルグループからMUTEKI入りした三上悠亜は、昨年6月発売の『Princess Peach』から、先月発売された『快感スプラッシュ!はじめての気持ち良すぎる潮吹き』まで、8本リリースしてますね。ちなみに高橋しょう子は、今年5月にMUTEKIデビューした後、MOODYZに移籍して2本リリースしてます。 デスクT 玉袋筋太郎は、7日放送のテレビ番組で、坂口について「(30年の芸能生活の中で)一番放っとけないくらい危なっかしい子。掘った穴に落っこっちゃっただけじゃないかな」って心配してたよ。 記者H テリー伊藤も、7日に登壇したPRイベントで、坂口に対し「(AVに)出るのは悪いことではないと思うけど、心の病があって、ああなっちゃった可能性もある」とコメントしました。 デスクT 同業者からめっちゃ心配されてる! 記者H また、おぎやはぎの矢作兼は、ラジオ番組で「俺、切ない気持ちになりそうだよ。仕事もしたことあるしさ、パーソナルな部分を知ってんじゃん。どういう経緯でこういうことになったのか、とか考えるとさ……」と複雑な思いを語り、小木博明も同調し、「俺はまず観れないと思う」と発言。さらに、ナインティナインの岡村隆史も、「観ない」「サンプル(動画)をちょっと見るくらい」とし、坂口について「僕が仕入れた情報によると、すごい美への意識が高いみたいで、なんなら『整形もしてみたい』っていうか、『キレイになるんだったらどんなことでもしてみたい』って感じやったみたいよ」と、暗に整形を暴露していました。 デスクT 同業者だと、見たくないもんなんだね~。へ~。 記者H ちなみに、角川春樹の娘でタレントの角川慶子はブログで、“親が有名人”という共通点から、「2世って、過保護に育てられ過ぎて免疫がないのかもね。小さい時から、お手伝いさんが甲斐甲斐しく何でもやってくれるし、一流の店ばっかり行ってるから、フルサービスなんだよね。わかるわかるwww」と分析。「普通を知らないのは、不幸だー」と綴っています。 デスクT なんかみんな心配してるみたいだから、坂口さんお元気でー!

元KAT-TUN・田口淳之介に「なぜ辞めた?」の大合唱

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記者H 今年3月末にKAT-TUNを脱退し、ジャニーズ事務所を退所した田口淳之介が、今月1日にオフィシャルサイトを開設し、ソロアーティストとして再始動することを発表。「これから、みんなが笑顔で楽しめるように歌い、踊り、ありのままの自分を見せていきます!」「ずっとついて来てください。男らしく格好良い俺を見せるから!」とファンにメッセージを送っています。 デスクT へ!? また、歌って、踊るの? 記者H 田口が抜け、亀梨和也、中丸雄一、上田竜也の3人だけになったKAT-TUNは、5月に東京ドームで開催されたコンサートで活動を休止。それだけに、ファンも「ダンスと歌はKAT-TUNでもできたのに……」「自分勝手すぎる」「応援したいけど、ちゃんと辞めた理由を話してほしい」と複雑な心境を吐露しています。 デスクT ジャニーズ事務所に不満でもあったのかなあ……? 記者H 田口は11月にシングル「Hero」をリリース。通常盤、初回盤2種、ファンクラブ限定盤2種の全5種を発売するそうです。 デスクT 5種も出すあたり、アーティストっていうより、アイドル色が強い感じがするね。ますます、なんでジャニーズ事務所を辞めたのか気になるよ。元KAT-TUNの赤西仁に感化されたのかなあ? 記者H 赤西といえば、山田孝之とのユニット「JINTAKA」のデビュー曲「Choo Choo SHITAIN」のMVが、8日にYouTube上に公開されました。
デスクT ああ、EDMか~。てっきり、2人が歌い上げるものとばかり思ってたよ。 記者H コメント欄を見る限り、「盛大なオフザケ最高~!」「予想の斜め上いく楽曲、カッコいい」「仁くんのHEY!!!!!!!っていうとこめっちゃ爆笑」など、評判は上々のようです。 デスクT ユニット結成が発表された時は、「山田にメリットがない」「赤西とつるまないほうがいい」ってネガティブな声が多かったけど、今は「なんだ、こっちか……」っていう空気が漂ってるね。 記者H なんにせよ、今後もKAT-TUNメンバーと元メンバーの動きに注目ですね。

中居正広が公開処刑直前に「冗談で通そう」と提案していた!? 却下したメリー氏に「引退しろ!」の大合唱

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『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で1月18日に放送された“生謝罪会見”の直前、SMAPのリーダー・中居正広が「冗談で通そう」と提案。これを、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が却下していたと、8日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。

 同誌は、民放幹部のコメントとして、謝罪会見の裏側を掲載。中居は『SMAP×SMAP』の放送作家と打ち合わせした際、「深刻なのは良くないから、全部冗談で通そうよ。辞めるなんてない。勘弁してよ~ってノリはどう?」と提案していたという。

 しかし、実際にお茶の間に流れたのは、葬式のような雰囲気の中、メンバーが順に“見えない何か”に向かって謝罪を述べるという、不気味で不快な映像。中居はここで、「今回の件で、SMAPがどれだけ皆さんに支えていただいているのかということを、改めて強く感じました。本当に申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

 今回の「新潮」の記事に対し、ファンから「中居くんの言う通りにしていれば、こんな最悪に事態にはならなかった」「また、メリーが余計なことを……」「中居くんは、やっぱり視聴者のことを一番に考えてくれる」といった声が相次いでいる。また、謝罪会見中、中居が自身の手を反対の手でギューッとつねっていたことから、「中居くん、メリーに提案が退けられて、悔しかっただろうな」という臆測も。

「これまで、『新潮』や『週刊文春』(文藝春秋)の独占インタビューに応じるなど、積極的にコメントしてきたメリー氏ですが、SMAP解散の元凶としてバッシングに遭い、すっかり傷心。『もうメディアには出ない』と、引っ込んでしまった。ジャニーズの御用スポーツ紙は、中居や香取が悪者になるような記事を書き、メンバーの不和を強調することで、必死でメリー氏の擁護に回りましたが、あからさまな情報操作に、ファンは事務所側を敵視するようになってしまった。さらに、今回の『新潮』の報道により、ネット上では、メリー氏の引退を促す声が相次いでいます」(芸能ライター)

 あの時、中居の提案どおり、5人が「辞めるなんてないない、勘弁してよ~」とおちゃらけていたら、その後のSMAPは、一体どうなっていたのだろうか?

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草なぎは韓国へ? 安泰の中居も自ら営業活動……SMAP解散と“格差”の行方

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 年内に解散するSMAPだが、来年からメンバー5人の“格差”が拡大するとみられている。テレビマンの中には、ハッキリ「木村拓哉、中居正広以外の3人は、明らかに仕事が減ると思う」と断言している者もおり、女性誌の記者も「特に香取慎吾はヤバい状態になる」と話している。 「一番それをわかっているのは、当人たちでしょうね。以前は1年半先までスケジュールが埋まっていたのに、現在そこまで埋まっているのはキムタクと中居クンだけなんですから。稲垣吾郎は半同居しているといわれるほど親しいゴルフ場支配人の紹介で、青年実業家たちとの交流をスタートさせていると聞きました。親しい広告代理店の営業マンと組んで、映画や書籍のPR会社を立ち上げるとか、本人がプロデューサー的な仕事をやりたがっているというウワサもあります」(同)  一説には、稲垣にはもともとSMAP独立が成功していたら、参謀役の元マネジャー、飯島三智氏とPR会社を立ち上げるプランがあったともいわれる。 「稲垣がテレビ番組や雑誌連載を通じて行っている映画批評は、かなり辛口ながら、多くの人が見逃すエキストラの配置にまで言及するなど独自の視点で、一定の評価を得ています。映画業界では、試写会に来るばかりでろくな記事を書けない自称・映画ライターに対して『吾郎ちゃんのほうが、ずっと上』と言われることもあるぐらい」(同)  香取をめぐってはアパレル事業の立ち上げもウワサされており、稲垣と香取は最悪、タレント引退という可能性もあるかもしれない。一方、タレント活動に固執しそうなのは草なぎ剛だ。  かつて、韓国語をマスターしてチョナン・カンの芸名で韓国での人気を高めた草なぎは、日本で仕事が減ったら、韓国での活動にシフトしていくのではないかといわれる。 「韓国では草なぎの人気がいまだ高く、04年出演の映画『ホテルビーナス』も再放送が続き、解散報道に接した韓国のファンから『こっちに来て!』とラブコールも多数。すでに飯島さんが韓国側と話をつけているとか、そのスタッフとして草なぎの婚約者の女性が動いているとか、いろいろな話が持ち上がっています」(同)  巧みな司会術でソロでも安泰だといわれる中居も、ひょっとすると危機感を感じているかもしれない。というのも、中居は解散発表の後、自身のラジオ番組で「水を差すような時期だったのは申し訳なく思っています」とリオ五輪への配慮を見せたが、これは「東京五輪への営業に支障が出ないようにするための配慮だった」という見方があるのだ。  スポーツ紙のジャニーズ担当記者によると「中居はすでにジャニーズ事務所内で個人事務所を立ち上げていて、仕事を取るのも自らの責任という立場になっている。スポーツ好きな彼は『東京五輪の仕事をやりたい』と、事あるごとにテレビマンたちに話をしているそうなんです。くだんのラジオ番組でも五輪番組で使われている曲を流したり、やたらと五輪への意識を見せている」という。  こうしたウワサを確認すべく、ジャニーズ事務所に質問をぶつけてみたが、1週間の間に何度問い合わせをしても、「担当者が不在」で回答はもらえなかった。国民的アイドルだったSMAPが、必死に今後の方向性を考え、自力で営業までしなければならないのだとしたら、なんとも切ない話だ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

“覚せい剤の資金源”否定の小倉智昭が恐れる私信流出「カツラの数と種類を……」

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 フジテレビの情報番組『とくダネ!』の小倉智昭キャスターが、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された庄司哲郎容疑者との関係について、釈明に追われている。  庄司容疑者は、1994年に映画『BE-BOP-HIGHSCHOOL』に出演したことがあるが、その後はあまり売れず、画家としての活動のほか、最近はオカルト雑誌「ムー」(学研プラス)などで宇宙人と交信したり、光線で負傷したなどというUFOとの遭遇談を語り、観測会を開いていた。 「週刊文春」(文藝春秋)では、この庄司容疑者が小倉キャスターに日ごろから経済援助を受けていて、逮捕当日にも「少なくない額」を渡されていたことで、結果的に薬物購入資金になった疑いがあると報じられたが、小倉キャスターは「庄司容疑者の絵を買っただけで、逮捕当日の金も、誕生日プレゼントとしてもらった絵の謝礼だった」としている。  誕生日プレゼントに対して金を払ったという説明自体には首をかしげざるを得ない部分もあるが、その後に続報として出たのが「資金源証拠メール」。同誌は、小倉キャスターが庄司容疑者に送った2013年2月のメールを掲載。ここには「過去の所得税、地方税、重加算税、延滞税など、多額の請求があなたに行きます」「その結果、あなたへの分を含め、およそ一億の納付請求の通知が届きました」などと書かれており、庄司容疑者に支援した額が大きかったため、国税庁の調査で問題になっているというニュアンスの内容だった。  このメールの内容が事実であれば、小倉キャスターが億単位の金を還流させていた疑惑にもなるため、一部では「麻薬ジャンキーを利用したマネーロンダリングか」という声も上がったが、小倉キャスターはこれを「作り話」と番組で釈明。「こう言えば庄司に伝わるかなと思って、そこのメールにはすべて作り事を書きました」と、ウソの話で支援をやめようとしたことを説明。ただ、私信が流出したことには「いやあ、驚きましたね」と冷や汗をかいている様子だった。  小倉キャスターが恐れるのは、おそらくその報道内容より、私信流出のほうだろう。というのも、業界内では、庄司容疑者が小倉キャスターのプライベートな話をマスコミに売っていたというウワサがささやかれているからだ。 「昨年、ある人物がネタ提供をしてきた」と証言するのは、週刊誌の契約ライター。 「その中身が、小倉さんのカツラに関することで、カツラの数と種類についての話。ハッキリ言って、くだらないものだったのでボツになりましたが、その人物は名前を名乗らず、『小倉さんにかわいがられている芸術家』と言っていたので、庄司容疑者だったんじゃないかと」(同)  小倉キャスターはカツラ着用者であることを隠してはおらず、数種類を使い分けていることも過去、明かしている話だ。ライターによると、ネタ提供者は「かなり金に困っている様子で『1万円でもいいから欲しい』と言っていた」という。 もしこれが庄司容疑者だったとすれば、先のメール流出と合わせて、恩人を売り飛ばしていたことになる。前出ライターは、小倉キャスターが「非常に面倒見のよい人物として知られている」という。 「ハッキリ言えば、支援してもらっていたのは、庄司容疑者だけじゃないんですよ。もっとたくさんの業界人が助けられています。実は私自身も、小倉さんの番組に出たとき『よかったら、別の仕事を紹介しようか』と言われたほどだったんですから」(同)  こうした話を聞けば、小倉キャスターが親しい知人らの仕事や金の心配をしていたことがうかがえるため、小倉本人の説明とつじつまは合う。そして、少なくとも「麻薬に使う金を助けていた」ということは考えにくいだろう。  ただ、その善意が逮捕やメール流出、タレコミといった、恩をあだで返すような形で踏みにじられていたとすれば、小倉キャスターは相当ショックを受けているはずだ。支援していた人が複数に及ぶなら、今後こうした事態がまた起きないことを願いたい。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

“覚せい剤の資金源”否定の小倉智昭が恐れる私信流出「カツラの数と種類を……」

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 フジテレビの情報番組『とくダネ!』の小倉智昭キャスターが、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された庄司哲郎容疑者との関係について、釈明に追われている。  庄司容疑者は、1994年に映画『BE-BOP-HIGHSCHOOL』に出演したことがあるが、その後はあまり売れず、画家としての活動のほか、最近はオカルト雑誌「ムー」(学研プラス)などで宇宙人と交信したり、光線で負傷したなどというUFOとの遭遇談を語り、観測会を開いていた。 「週刊文春」(文藝春秋)では、この庄司容疑者が小倉キャスターに日ごろから経済援助を受けていて、逮捕当日にも「少なくない額」を渡されていたことで、結果的に薬物購入資金になった疑いがあると報じられたが、小倉キャスターは「庄司容疑者の絵を買っただけで、逮捕当日の金も、誕生日プレゼントとしてもらった絵の謝礼だった」としている。  誕生日プレゼントに対して金を払ったという説明自体には首をかしげざるを得ない部分もあるが、その後に続報として出たのが「資金源証拠メール」。同誌は、小倉キャスターが庄司容疑者に送った2013年2月のメールを掲載。ここには「過去の所得税、地方税、重加算税、延滞税など、多額の請求があなたに行きます」「その結果、あなたへの分を含め、およそ一億の納付請求の通知が届きました」などと書かれており、庄司容疑者に支援した額が大きかったため、国税庁の調査で問題になっているというニュアンスの内容だった。  このメールの内容が事実であれば、小倉キャスターが億単位の金を還流させていた疑惑にもなるため、一部では「麻薬ジャンキーを利用したマネーロンダリングか」という声も上がったが、小倉キャスターはこれを「作り話」と番組で釈明。「こう言えば庄司に伝わるかなと思って、そこのメールにはすべて作り事を書きました」と、ウソの話で支援をやめようとしたことを説明。ただ、私信が流出したことには「いやあ、驚きましたね」と冷や汗をかいている様子だった。  小倉キャスターが恐れるのは、おそらくその報道内容より、私信流出のほうだろう。というのも、業界内では、庄司容疑者が小倉キャスターのプライベートな話をマスコミに売っていたというウワサがささやかれているからだ。 「昨年、ある人物がネタ提供をしてきた」と証言するのは、週刊誌の契約ライター。 「その中身が、小倉さんのカツラに関することで、カツラの数と種類についての話。ハッキリ言って、くだらないものだったのでボツになりましたが、その人物は名前を名乗らず、『小倉さんにかわいがられている芸術家』と言っていたので、庄司容疑者だったんじゃないかと」(同)  小倉キャスターはカツラ着用者であることを隠してはおらず、数種類を使い分けていることも過去、明かしている話だ。ライターによると、ネタ提供者は「かなり金に困っている様子で『1万円でもいいから欲しい』と言っていた」という。 もしこれが庄司容疑者だったとすれば、先のメール流出と合わせて、恩人を売り飛ばしていたことになる。前出ライターは、小倉キャスターが「非常に面倒見のよい人物として知られている」という。 「ハッキリ言えば、支援してもらっていたのは、庄司容疑者だけじゃないんですよ。もっとたくさんの業界人が助けられています。実は私自身も、小倉さんの番組に出たとき『よかったら、別の仕事を紹介しようか』と言われたほどだったんですから」(同)  こうした話を聞けば、小倉キャスターが親しい知人らの仕事や金の心配をしていたことがうかがえるため、小倉本人の説明とつじつまは合う。そして、少なくとも「麻薬に使う金を助けていた」ということは考えにくいだろう。  ただ、その善意が逮捕やメール流出、タレコミといった、恩をあだで返すような形で踏みにじられていたとすれば、小倉キャスターは相当ショックを受けているはずだ。支援していた人が複数に及ぶなら、今後こうした事態がまた起きないことを願いたい。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

乃木坂46・元メンバーにAV出演疑惑!? 事務所は完全否定「まったくの別人」

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 人気アイドルグループ、乃木坂46の元メンバーがAVデビューするのではないかと、ネット上で取り沙汰されている。  その元メンバーとは、2014年12月に乃木坂を卒業した大和里菜。ウワサの発端となったのは、有名AV女優などが所属するモデルプロダクションがTwitterに、「2年前まで芸能人だった女の子が、今日AVデビュー作の撮影に挑んでいます」というつぶやきとともに、撮影の遠景の画像をアップしたことから。 「画像からは女優の顔かたちはハッキリと見えないのですが、特徴のある脚の組み方や2年前まで芸能人だったというツイートから、どうやら大和なのでは、というウワサが広まっているんです。9月現在の活動状況が不明ということも、AV出演疑惑に拍車をかけているようです」(アイドル誌編集者)  だが、大和は現在も芸能事務所のホームページにプロフィールが掲載されており、この7月には舞台の出演もあった。「2年前まで芸能人」というツイートとは食い違うようだが、実際に所属のプロマージュに問い合わせてみると、以下の返答があった。 「大和は現在も所属しており、そんなウワサがあったことも全然知らなかった。まったく別人で、AV出演などありえない」  大和にとっては、とんだ風評被害となったようだ。