川谷絵音が3日、12月3日に行われるゲスの極み乙女。の全国ツアーファイナルをもって、同バンドと、もうひとつの所属バンド・indigo la Endの活動を当面、自粛すると発表した。 川谷はマスコミ宛てのファクスで、19歳の恋人・ほのかりんと「飲酒を共にした」ことを認め、「深く反省し、ゲスの極み乙女。、indigo la End両バンドとも現在ご案内済みの公演を終えた後、当面の間活動を自粛させて頂く事に致しました」と報告し、謝罪。さらに、自身のTwitterでもこれを報告し、「必ず戻ってくるので、待っていてください」とファンにメッセージを送った。 突然の発表にファンが困惑する中、ネット上では「活動自粛が2カ月先って、舐めてんのか」「ツアーが終わって当面休むって、普通のバンドのスケジュールじゃん」「ただの冬休みやん」「わかりやすいほどの見せかけ」「どこのアーティストも、ツアー終わったら曲作りなんかでしばらく休むよね。それとどこが違うのか」といった声が殺到。川谷は、今月12日から計12本のライブ出演を予定しているが、「案内済みの公演を終えた後」という異例の自粛に、多くの人が納得できない様子だ。 また、4日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)でも、「いかにも川谷さんらしい自粛」と嫌味たっぷりに、このファクスを紹介。フジの笠井信輔アナウンサーは、ツアーのチケットがまだ一般発売されていないことを指摘し、「12月からの“休養”“活動停止”という言葉に置き換えたほうがいい」と、“自粛”という言葉への違和感を訴えた。 さらに、同日の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演した真矢ミキも、「反省が足りない~♪」とゲスの極み乙女。の楽曲「ロマンスがありあまる」の替え歌でバッサリ。「ウツボカズラみたいじゃないですか、食虫花。周りの人を巻き込んで、自分は成長していっちゃうというか」と、川谷の人間性を非難した。 「芸能界では、不祥事により自粛を発表した際、同時にチケットの払い戻しを行うのが通例。ちなみに、今回の騒動で出演予定だった舞台を降板したほのかも、現在チケットの払い戻しを行っています。川谷側は、反省の色を見せるために“自粛”という言葉を使ったのでしょうが、『反省はしているが、ツアーはやる』では、世間が違和感を覚えるのも当然。相変わらずのマイペースぶりで、真矢から『ウツボカヅラ』と称されても仕方ありません」(芸能記者) ベッキーとの不倫騒動後には、ライブ中に「ネットとかでみんな謝れって言うけど、世間の誰に謝ればいいの? 正直、内輪での話だから、みんな関係ないじゃん」と開き直っていたほか、ほのかとの熱愛報道の10日前には、「言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に。全部音楽にしたよ」と、被害者意識丸出しのツイートをしていた川谷。「自己愛の塊」とも言われる彼が、心から反省する日は訪れるのだろうか?ゲスの極み乙女。公式サイトより
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至れり尽くせりのセレブ病院で何を!? 高畑裕太の今は「シャレにならない状態」
ホテル従業員への強姦致傷容疑で逮捕され、先月9日に釈放された高畑裕太が、シャレにならない状態という。 釈放後、高畑は埼玉県内にある精神科急性期病院「北辰(ほくしん)」系列の心療内科「楽山」に入院。同病院は、ホームページ上で「5つ星」とうたうような豪華な設備がウリ。完全個室で、インターネット、テレビ、DVD、キッチン、カードキー、トイレ、送迎バスなどがある。 また、入院患者には個別にパソコンが貸与されるほか、料理も目の前で作ってくれるサービスがあり、アルコールも自由。トレーニングルーム、スパトリートメント、図書館、シアタールームなどの設備もあり、病院とは思えない設備やサービスがそろっている。 一連の事件では母親である高畑淳子の親バカぶりも際立っただけに、ネット上では「甘やかしすぎ」と批判も。入院翌日の10日には、淳子が病院に布団持参で駆けつけたことでも話題となった。 だが、関係者によると「お母さんが駆けつけたのは、息子に会いたいからではなく、息子の精神状態がヤバイから。彼はもともと打たれ弱い性格で、自分が犯した罪の大きさ、周囲への迷惑、今後の生活を考えているうちに、心身ともに崩壊してしまったようなのです。院内の豪華設備に興味を示したのは最近のことで、それまではふさぎ込む毎日。復帰うんぬんの話も出ていますが、そんなことを考えられる状態ではありません」という。 淳子は事件後の記者会見で、勾留中の高畑について聞かれ「『死のうと思った』と言っていました」と答えていたが、どうやら入院中の現在も、同様の言葉を口にしているという。事件をめぐっては、その後、さまざまな報道がなされている。真相を知りたいのはやまやまだが、しばらくそっとしておいたほうがいいのかもしれない。YouTube「ANNnewsCH」より
「陣内智則には絶対触れるな!」藤原紀香披露宴でマスコミに厳命、会見からも逃亡で……
歌舞伎役者の片岡愛之助と、女優の藤原紀香の夫妻による結婚披露宴が9月28日、東京・千代田区の帝国ホテルで開かれたが、一部メディアには関係者を通じて内々に「紀香の前回の結婚や、元夫の話はNG」という通達がされたという。 「紀香サイドからテレビのワイドショーやスポーツ紙のデスクなどに連絡があったそうで、紀香の前夫、お笑い芸人の陣内智則については、一切触れるなということになったそうです。そのため、基本的には、どのメディアもそれを守っている印象ですね」(夕刊紙記者) 本来なら紀香の前回の結婚は、メディアが触れたい事柄だ。紀香が陣内と行った2007年の披露宴はかなりド派手で、日本テレビ系で大々的に生中継され、平均視聴率は関東地区で24.7%、関西地区では40%という高い数字を残した。前回の結婚に触れたいのは、芸能マスコミとしては当然だ。しかし、これは紀香サイドにとって捨て去りたい「黒歴史」のようだ。 それを示す現象は、ほかにもあった。今回も披露宴の規模や派手さは前回と同じだったのだが、違っていたのはマスコミ対応。記者会見には愛之助ひとりしか登場せず、紀香は写真撮影のみでさっさと消えた。つまり、質問から逃げたかったわけである。 「紀香が質問を受ければ、イヤでも『2度目ですが……』という質問を受けないわけにいかず、そうなると前回の結婚を世間に思い出させてしまう。そのため、内定していたテレビ局による生中継もなくなり、それどころか、前回も出席した芸能人の多いことから、そのブログ記事なども引用しないよう通達する異様な厳戒態勢でした。神経質すぎる対応は当初、紀香が梨園の妻としてあまり出しゃばりたくないからだとか、愛之助の隠し子に配慮したものだとかいわれていたんですが、陣内をNGワードにしたことで、その理由がハッキリしました」(前出記者) 紀香は07年、テレビドラマ共演から交際に発展した陣内に伊勢神宮で「生涯をかけてともに恋愛をしてください」とプロポーズされ、婚約会見で「自分がありのままでいられる人。芸人さんの妻として、1歩も3歩も下がって付いていきたい」と話した。このときの婚約指輪は、人気ブランド「ルビーダ」の約3.5カラットのダイヤ。著名人600名が出席した大披露宴には報道陣200名以上が集まり、紀香はノロケ話を著書にした『紀香魂』(幻冬舎)を出版するハシャギっぷりだった。 しかし、わずか2年で破局するや、各マスコミから陣内のバッシングが出そろい、極端な亭主関白ぶりや浮気、紀香より低い所得などの話が次々に報じられた。結婚を後押ししたとして自慢していたはずの風水デザイナー直居由美里までもが、陣内のDVや土下座強要を女性誌に話す始末で、まるで紀香を守る裏の力が働いているようにも見えた。 「実際にその“裏の力”があることをラジオでしゃべった北野誠さんは、仕事を干されたほどですから……」と前出記者。 いずれにせよ、紀香本人にとって前回の結婚はタブーのようなもので、その後も一切口にしてこなかったわけだが、この再婚においても、それが蒸し返されるのは何よりイヤなことだったようだ。ある芸能関係者によると「紀香を守ってきた“裏の力”は今回の結婚にあまり賛成ではなかったらしく、紀香もそこを怖がって生中継はさせなかったという説もある」という。 「ただ、もしまた離婚となったとき、今度はその“裏の力”が守ってはくれないでしょう」(同) もっとも近年の紀香は、露骨な自己愛キャラのせいか、ネット上では批判的な見方があふれるなど人気は凋落気味。守るべきイメージも、あまりなくなっているのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
「女の子の服が似合う男の子」はTOKIO・松岡昌宏だけじゃない!? ジャニーズ“女装”の系譜
TOKIOの松岡昌宏の女装が話題だ。10月21日から始まる新ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)において、松岡はほぼ全編にわたり、女装で登場するという。メイクを終えると母親そっくりの姿があり、松岡自身も驚いたそうだ。実は、ジャニーズタレントと女装には意外なつながりがある。
「ジャニーズタレントはイケメンぞろいですが、ジャニーさんの選考基準として“女の子の服が似合う男の子”というものがあります。これは“女の子みたいな男の子”という中性的な魅力とも異なるもので、ひとつの指標になっているようです。わかりにくいですが、KinKi Kidsならば剛が前者、光一が後者と見ると感覚がつかめるかもしれません」(芸能ライター)
ジャニーズ事務所は、今はやりの“女装子カルチャー”を先取りしていたということか。さらに、ジャニーズは、高身長ではなく、身長170センチ前後のタレントが目立つ。これも、ジャニーさんの好みのようだ。
「身長が高いと、どうしても猛々しいイメージになってしまいます。そのため、身長が低く、かわいらしい人たちを選んでいるといえるでしょう。さらに、ジャニーズタレントはバックダンサーからキャリアをスタートさせますが、その際に大きいとメインより目立ってしまい問題もあるようです。もちろん、身長が高いメンバーはデビュー組にもいるので、一概には言えませんが……」(同)
ちなみに、松岡は身長181センチの長身。女装姿は、さぞインパクトがあるに違いない。『家政夫のミタゾノ』は、これまで数々の名作を生み出してきた家政婦ドラマに新たな歴史を刻みそうだ。
(文=平田宏利)
木村拓哉主演の来年1月TBSドラマ、難航するヒロインは“台湾人女優”に?
来年1月からスタート予定のTBS「日曜劇場」枠、木村拓哉主演の医療ドラマ『Get Ready!!(仮題)』だが、いまだにヒロイン選びが難航しており、このままでは台湾のアイドルや無名女優の起用もありそうだという。一説には、木村側から要望が出ていた綾瀬はるか、満島ひかりといった人気女優からは難色を示されているともいわれるが、いずれにせよSMAP解散騒動の影響があるとみられる。 「もともとキムタク主演ドラマは、SMAPのマネジャーだった飯島三智さんによる要求が山ほどあって、それに合わせなきゃいけない“厄介モノ”だったんです。当初の原作が飯島さんの横やりで、まるで別物になったりもしてきたんですが、視聴率が高かったときにはそれでよかったわけです。でも、いまやキムタクはSMAP内の裏切り者みたいにいわれて人気が低下、喜んでオファーを受けたがる人気女優が少なくなってしまったのも仕方ないですね」(テレビ関係者) ある情報によると、共演相手探しは、国外にも目が向けられ、木村が台湾観光局のPRキャラクターを務めている縁で、台湾の人気女優もリストアップされているという話だ。聞けば、2010年のドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)で共演したリン・チーリンの所属事務所ほか、複数の芸能プロを通じての話があるそうだが、台湾女優起用だとストーリーの大幅修正も必要になるので、ドラマ制作サイドはあまり乗り気ではないともいわれる。 「飯島さんがいなくなっても、キムタク側がストーリーにうるさいのは変わっていないとも聞きます。ある関係者は『(妻の)工藤静香が、飯島さんの代わりに入ってるんじゃないか』なんて言うほど。キムタク演じるドクターが病院の汚れた問題を粛清していく案や、変わり種の、自閉症の天才医という案などが、続々とキムタクサイドに蹴られたなんてウワサもあります。実際、タイトル案は『ドクター×ドクター』『その男、医師・平幸太郎』などと変化してきていますからね」(前出関係者) 情報筋によると、木村は典型的な正義感の強い医師という役柄には難色を示し、1993年に織田裕二がワル医者ぶりを演じた『振り返れば奴がいる』(フジテレビ系)を参考にしたいと話しているという。 「その話が事実なら、これまでの『キレイごとばかり言うキャラ』を脱したいということかもしれないですね。やたらと優等生ぶっているところが、嫌われている感じもありますから。ただ、腹黒い役をやっても、それはそれでSMAP解散騒動に重ねて見られそう。このように企画が揺れ動くと、ますます共演者には嫌われますからね。最悪、無名の新人女優を起用なんてこともあり得るという話です」(同) SMAP解散騒動ではメンバーらの先行きが心配される中、木村ひとりだけは1年以上先の仕事が続々と決まって、ファンからは「ジャニーズに逆らわなかった露骨あな恩賞」という声もあるほど。ヘタすればSMAPファンから「見ない」選択をされかねない空気もあるが、気になる共演者については、TBSに質問してみたところ「まだ番組内容は発表しておりません」(広報担当者)。ジャニーズ事務所は「担当者不在」でコメントをもらえなかった。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
木村拓哉主演の来年1月TBSドラマ、難航するヒロインは“台湾人女優”に?
来年1月からスタート予定のTBS「日曜劇場」枠、木村拓哉主演の医療ドラマ『Get Ready!!(仮題)』だが、いまだにヒロイン選びが難航しており、このままでは台湾のアイドルや無名女優の起用もありそうだという。一説には、木村側から要望が出ていた綾瀬はるか、満島ひかりといった人気女優からは難色を示されているともいわれるが、いずれにせよSMAP解散騒動の影響があるとみられる。 「もともとキムタク主演ドラマは、SMAPのマネジャーだった飯島三智さんによる要求が山ほどあって、それに合わせなきゃいけない“厄介モノ”だったんです。当初の原作が飯島さんの横やりで、まるで別物になったりもしてきたんですが、視聴率が高かったときにはそれでよかったわけです。でも、いまやキムタクはSMAP内の裏切り者みたいにいわれて人気が低下、喜んでオファーを受けたがる人気女優が少なくなってしまったのも仕方ないですね」(テレビ関係者) ある情報によると、共演相手探しは、国外にも目が向けられ、木村が台湾観光局のPRキャラクターを務めている縁で、台湾の人気女優もリストアップされているという話だ。聞けば、2010年のドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)で共演したリン・チーリンの所属事務所ほか、複数の芸能プロを通じての話があるそうだが、台湾女優起用だとストーリーの大幅修正も必要になるので、ドラマ制作サイドはあまり乗り気ではないともいわれる。 「飯島さんがいなくなっても、キムタク側がストーリーにうるさいのは変わっていないとも聞きます。ある関係者は『(妻の)工藤静香が、飯島さんの代わりに入ってるんじゃないか』なんて言うほど。キムタク演じるドクターが病院の汚れた問題を粛清していく案や、変わり種の、自閉症の天才医という案などが、続々とキムタクサイドに蹴られたなんてウワサもあります。実際、タイトル案は『ドクター×ドクター』『その男、医師・平幸太郎』などと変化してきていますからね」(前出関係者) 情報筋によると、木村は典型的な正義感の強い医師という役柄には難色を示し、1993年に織田裕二がワル医者ぶりを演じた『振り返れば奴がいる』(フジテレビ系)を参考にしたいと話しているという。 「その話が事実なら、これまでの『キレイごとばかり言うキャラ』を脱したいということかもしれないですね。やたらと優等生ぶっているところが、嫌われている感じもありますから。ただ、腹黒い役をやっても、それはそれでSMAP解散騒動に重ねて見られそう。このように企画が揺れ動くと、ますます共演者には嫌われますからね。最悪、無名の新人女優を起用なんてこともあり得るという話です」(同) SMAP解散騒動ではメンバーらの先行きが心配される中、木村ひとりだけは1年以上先の仕事が続々と決まって、ファンからは「ジャニーズに逆らわなかった露骨あな恩賞」という声もあるほど。ヘタすればSMAPファンから「見ない」選択をされかねない空気もあるが、気になる共演者については、TBSに質問してみたところ「まだ番組内容は発表しておりません」(広報担当者)。ジャニーズ事務所は「担当者不在」でコメントをもらえなかった。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)
ゲス川谷絵音に一般人が公開説教! 新恋人・ほのかりんNHK降板で、世間のイライラMAXに
新恋人の存在が発覚したゲスの極み乙女。川谷絵音が、インスタグラムのコメント欄で一般人から説教される事態となっている。 先月27日を最後に、インスタグラムの更新が止まっている川谷。最後の投稿は、「消えてなくなりそうなものを追っかけてきた人生でそれなりに楽しかったけど、それだけじゃダメなんだよな。あと2ヶ月くらいで28才か。思い描いてた28才とは程遠いな。なあ絵音」と、12月3日に迎える誕生日を前に、自身に語りかける内容だった。 この投稿のコメント欄には、3,500件を超えるコメントが書き込まれているが(3日現在)、その多くが批判的な内容。「あなたの綴る言葉は、全て上辺の綺麗事。そんなあんたがつくる音楽なんて薄っぺらなものな気がして、聞きたくない」「音楽も中二病みたいでなにがいいかわかりませんが、貴方と関わった女性はみーんな仕事失ってますねぇ」といったメッセージが見受けられる。 また、批判を通り越して、説教めいた“力作”もちらほら。例えば、「幼い頃から育つ段階で、かなりお寂しいかったのでしょう。貴方の思考や人格は貴方だけが、作り上げたのではなく、育ったご家庭の影響が大きいです。大切なことはエリートにみちびくことではなく、大切にするべきコトの優先順位をカラダとココロで教え育てることです。貴方が結局誰1人幸せに出来ないのは、自分より相手を思いやる心が育まれてないからでしょうね。可哀想に。貴方も貴方に関わる人も。しかし子供は親を選べません。心を育ってないから、年齢に追いついてないのです。良い音楽を追求する以前に、恋愛もどきをする前に、ご自分の幼さを卒業し自分を高めることに取り組んでください。貴方をみて、我が子に今以上に愛情をかけて育てようと改めて思いました」といった具合だ。 川谷といえば、先月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、新恋人のタレント・ほのかりんと、元妻と暮らしていた杉並区の別宅で半同棲中であると報道。同時に、ほのかの未成年飲酒疑惑が報じられたため、仕事関係者がこれを問題視。出演予定だった舞台の降板や、レギュラー出演中の教育バラエティ番組『Rの法則』(NHK Eテレ)の“出演見合わせ”が発表された。 「元妻、ベッキー、ほのかと、交際相手を次々と不幸にしている川谷ですが、当の本人は一連の騒動を創作活動に昇華。先月19日にも、Twitterで『言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に。全部音楽にしたよ。聴いてね』と、12月発売のゲスの極み乙女。のニューアルバムを暗にPR。そんなマイペースな川谷に対し、世間の嫌悪感は募るばかり。現在、川谷のインスタグラムのコメント欄には、ベッキーとの騒動時よりも重い言葉が並んでいます」(芸能記者) 独りよがりの発言が、世間の怒りを買っている川谷。アーティストとしての評価は高いようだが、アラサー男性の言動としては、子どもっぽすぎるようだ。「川谷絵音 (@indigolaend)・Instagram」より
片岡愛之助が「第2の加トちゃん」に!? 在庫処分報道否定も、藤原紀香の“ブログ乗っ取り疑惑”浮上
歌舞伎役者の片岡愛之助が2日に投稿したブログに対し、ネット上で「紀香が書いたのでは?」と疑う声が相次いでいる。 9月28日に行った藤原紀香との披露宴の引き出物が、水素生成器「マルーン」だったことが大きな話題となった愛之助だが、この日のブログで「一部の報道で、マルーンが売れてないから在庫整理で調達した...などの心無い報道もあるようですが、本当に悲しいことだなあと」「これは元からとても売れているものだと聞いていますし、皆様にもお配りしたものは、今回の披露宴のためにアイデア凝らし、オリジナルで作製したものです」と、一部報道を否定。 加えて、「このマルーンは、簡単操作なので僕でも使えて、毎日お風呂に入れて水素入浴を楽しんでいま~~す」「妻は、野菜やお米を洗うときに 台所でこれを愛用しています!!!! 農薬を除去できる!?!?!?と聞いて驚きました」「小型サイズなので、巡業や地方のロケなどにも持って行けて重宝」などと、畳み掛けるように「マルーン」のすばらしさを力説した。 この投稿に対し、ネット上では「絶対、紀香が書いてるだろ」「ネットで言われたことにいちいち反論するのって、紀香の悪い癖」「紀香にブログ乗っ取られたんだ。どこの加トちゃんだよ」と、妻で女優の藤原紀香による代筆を疑う声が相次いでいる。 なお、「マルーン」は、紀香のセレクト通販ショップ「紀香バディ!コム」にて8万1,000円で販売中。説明欄には「私はこのマルーンで、調理前の野菜やフルーツなど食材を洗っています。みるみるうちに付着している農薬が取れるかんじで水が黄色くなっていきます! これで安心ですね」との、紀香のコメントが掲載されている。 「どうやら愛之助のブログは、ネットニュース『アサ芸プラス』が1日に報じた記事『在庫処分?愛之助&紀香 豪華披露宴の引き出物はまさかの8万円水素生成器!』への反論のようです(現在は削除)。愛之助のブログといえば最近になって、内容や絵文字の使い方などから、紀香の代筆が疑われている投稿がちらほら。一方、愛犬の死体画像を載せるなど、これまで好き勝手に投稿しては、たびたび炎上してきた紀香のブログですが、最近は梨園の妻を演じるためか、夫や結婚に関する投稿に留めている。そのため、どうしても伝えたいことは、愛之助のブログを借りているのかもしれない。まるで、妻の綾菜さんによる“成りすまし疑惑”がささやかれる加藤茶のブログのようですね」(芸能記者) 再婚以降、我の強さを押さえようとする姿がたびたび見受けられる紀香。しかし、彼女の胸の内には、夫のブログを借りてでも伝えたい“紀香節”がパンパンに詰まっているのかもしれない。
坂口杏里、デビュー作から“本番あり”!? 「芸能人なのに自然な尻毛」のギャップにマニア歓喜か
坂口杏里改めANRIのAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)が1日にリリースされ、さまざまな揶揄が飛び交う一方で、「いい意味で期待を裏切られた」との好意的な声も多いことがわかった。 この手の芸能人モノでは、発売前にキャプチャー画像を週刊誌に先出しし、大々的に宣伝するのがお決まりとなっているが、同作に関しては、内容はおろか、パッケージの裏面や、フルヌードすら解禁されていなかった。 「ここまで隠すのは異例。発売日には、そのベールに包まれた内容に関心が集中し、ネット上は祭り状態に。一部週刊誌が『本番なし』と報じていたこともあり、前評判は散々だったが、実際はモザイク越しでも本番行為が確認できる。“擬似”でお茶を濁す芸能人モノが多い中、これは立派なAV作品といえます」(AVライター) 発売日、一部サイト上でサンプル動画が公開されると、ネット上で揶揄が相次いだ。その多くが、自然に残された下半身の体毛や、乳首の形状を面白おかしく指摘するものであったが、悪評が広まることを懸念したのか、翌日にはサンプル動画が突然、削除されてしまった。 その一方で、作品の購入者からは好意的な声も多い。実際、Amazonレビューでも、「お尻が汚いとか色々な意見がありますが、それでこそ一般的な女性らしさを感じました」「私の好きな自然ヘアだったのも良かったです♪」「むしろこのありのままが逆に衝撃デビューとしては個人的にはアリです!」「乳首が…おしりが…といろいろ不満な意見が多数ある中…それが好みというマニアもいるでしょう…私はその1人です!」「本番やらないと聞いて期待しないでいましたが、いざ見ると杏里ちゃんの大胆な動きに翻弄されてしまいました」といった感想が多数見受けられる。 「揶揄している人の大半が、サンプル動画を見ただけの野次馬でしょう。お人形のようなルックスの女優が増えているAV界において、坂口は決して一般ウケしないかもしれない。しかし、『芸能人なのにムダ毛を処理していない』『芸能人なのに1本目から“本番あり”』といったギャップが、一部AVファンの股間を鷲づかみにしたようです。いわば、ANRIとは“マニア向け女優”だったということ。トップ女優に上りつめるのは難しいかもしれませんが、固定ファン向けに細く長く活動することは叶いそう」(同) ラストシーンでは、「見てくれた皆さんに、喜んでもらえたら嬉しいです」と少し微笑んで見せた坂口。すでに2本目を撮り終えているとも報じられている彼女だが、“マニア向け女優”として、新たな道を歩み始めたようだ。
ファン騒然! アイドル界にも高畑裕太の被害者が?「共演時期に体調不良に……」
8月23日、一般女性への強姦致傷容疑で逮捕された高畑裕太。その後、不起訴となったものの、9月26日には日本テレビの福田博之編成局長が「(復帰については)検討していない」と語ったように、表舞台に返り咲くのは難しい状況だ。 事件後には、裕太によるセクハラ被害に遭っていた女優として、清水富美加や土屋太鳳、橋本マナミ、三倉茉奈らの名前が浮上したが、“アイドル界にも被害者がいたのでは?”と、ネット上がザワついている。 その“被害者”とは、ハロプロのアイドルグループ「Juice=Juice」のメンバーである金澤朋子。アイドル誌編集者が語る。 「きっかけは、今年2月に放送された『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、裕太の母親である女優・高畑淳子が出演したときのこと。番組では、淳子が自宅を撮影。その流れで、裕太の部屋が公開されました。番組では部屋の汚さが注目される中、ベッド横の壁にメンバー個々の写真が貼ってあった。そのうち金澤の写真の背景が、壁紙の色、窓の形状、家具の配置に至るまで、裕太の部屋に酷似していたことがファンを激しく動揺させたようです」 ちょうどこの時期、Juice=Juiceと裕太はドラマ『武道館』(フジテレビ系)で共演。あるメンバーがブログで高畑の人柄を絶賛していることからも、良好な関係だったことがうかがい知れる。 「ところが、その時期と前後して金澤が体調不良を訴え、ツアーを離脱。当初、『胃腸炎』と発表されていたものが、途中から『子宮内膜症』に変更されたことで、“裕太と何かあったために、心身に異常を来たしたのでは?”と、裕太の一連の行動と関連付けた臆測が流れ始めました。写真が本当に裕太の自室で撮られたものであるなら、アイドルとしては軽率のそしりを受けても仕方ありませんが、もし違うのなら、とんだ風評被害。このウワサは金澤の耳にも入っていると思いますが、これまで弁明が一切ないのが気になります」(同) 裕太事件の余波は、まだしばらく収まりそうもない気配だ。「Dream Road~心が躍り出してる~/KEEP ON 上昇志向!!/明日やろうはバカやろう(初回生産限定盤C)」(アップフロントワークス)






