そっとしておいて! 菅田将暉と菜々緒の交際スクープをマスコミが追いかけないワケ

 人気者同士のスクープなのに……。俳優の菅田将暉と女優の菜々緒が交際中であると、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じた。

 同誌によると、2人は今月中旬、都内の雑居ビルに入った一見さんお断りの超高級焼き鳥店でデート。その後、菅田は菜々緒の自宅マンションに向かい、お泊まり。計13時間も滞在していたという。昨年公開の映画『銀魂』、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』、さらにはauの「三太郎」CMで共演するなど、接点ありまくりの2人なだけに、熱愛報道は「さもありなん」なようにも映るが……。

「セブンの早刷りが来た段階で、マスコミ各社には双方の所属事務所から『後追いはしないように』とお達しがあったようです。その際、もし書いた場合は今後の取材禁止を匂わされた社もあったとか。言い分としては、『友人関係にすぎず、付き合ってはいない』というものですが、その否定コメントを載せることすらもNG。あまりの強硬姿勢に、マスコミも面倒くさくなったようです」(週刊誌記者)

 飛ぶ鳥を落とす勢いの2人だけに、取材禁止となればマスコミ的にも大痛手。損得を考えて記事掲載は見送ったようだが、別の関係者によれば「どちらかというと、菜々緒本人がナーバスになっているようです。これまで西川貴教やJOY、間宮祥太朗と交際報道が流れたが、いずれも成就しなかった。『今度こそ』の思いが強いのかもしれません」という。

 そっとしておいて……ということなのか。

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ポスト・戸田恵梨香を狙っている? 高橋一生と熱愛の森川葵は“共演者キラー”だった! 過去には関ジャニ∞・錦戸亮とも……

 ファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルとして芸能界デビューし、現在は数々の映画やドラマに出演するなど、若手女優として活躍している森川葵。その彼女が、2月27日発売の「FLASH」(光文社)にて、俳優・高橋一生との熱愛をスクープされた。記事では2億円で購入したという高橋の新居マンションで森川が甲斐甲斐しく高橋の帰りを待つ様子や、高橋が不在の日にスーパーに出かけ、両手いっぱいの袋を持ちながら合鍵を使ってマンション内に入っていく姿が伝えられている。

 そんな2人の出会いは、2016年に放送された森川主演のドラマ『プリンセスメゾン』(NHK BSプレミアム)。このドラマで高橋は、森川演じる居酒屋店員の住まい探しを手助けする不動産会社社員という準主役の役どころで、急接近する時間はたっぷりあった模様。撮影中に森川のために高橋がアイスを買ってくるなどし、距離を縮めていったそうだ。

 その後、森川がアシスタントを務めていた『A-studio』(17年1月放送、TBS系)で再会した際、森川は高橋とたびたびタメ口で話すなど仲の良さを感じさせており、番組の最後には「一生様が、やっぱり大好きです」と明かしていた。今思えば、これは“公開告白”だったのかもしれない。

 今回の熱愛報道に対し、双方のファンからは「うそでしょう……」「ありえない!」といった落胆する声が聞こえており、森川のInstagramではコメント欄に辛辣な言葉が投稿されている。さらに、一部のファンからは「森川は“共演者キラー”なのでは?」とも言われているようなのだ。

「森川さんは先日、関ジャニ∞・錦戸亮さんとのツーショット画像が流出し、一部から『交際しているのでは?』とウワサされていました。森川さんと錦戸さんは過去に『ごめんね青春!』(TBS系)で共演していたことがあります。森川が共演者のハートを射止めたのは、今回が初めてではなさそうなんですよ」(芸能記者)

 錦戸とも交際していたとなると、まるで“魔性の女”のような森川。そんな彼女の素顔を知る雑誌編集者は、「葵ちゃんは、受け答えもしっかりしていて、年下・年上関係なく積極的に話しかけるタイプ。人とすぐ仲良くなれる女性ですね」と明かす。

 現在、“共演者キラー”の女優といえば、ドラマや映画で共演した俳優たちとの交際が報道されていた戸田恵梨香が君臨しているが、もしかしたら森川がその座を奪う日も近いかもしれない。

ポスト・戸田恵梨香を狙っている? 高橋一生と熱愛の森川葵は“共演者キラー”だった! 過去には関ジャニ∞・錦戸亮とも……

 ファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルとして芸能界デビューし、現在は数々の映画やドラマに出演するなど、若手女優として活躍している森川葵。その彼女が、2月27日発売の「FLASH」(光文社)にて、俳優・高橋一生との熱愛をスクープされた。記事では2億円で購入したという高橋の新居マンションで森川が甲斐甲斐しく高橋の帰りを待つ様子や、高橋が不在の日にスーパーに出かけ、両手いっぱいの袋を持ちながら合鍵を使ってマンション内に入っていく姿が伝えられている。

 そんな2人の出会いは、2016年に放送された森川主演のドラマ『プリンセスメゾン』(NHK BSプレミアム)。このドラマで高橋は、森川演じる居酒屋店員の住まい探しを手助けする不動産会社社員という準主役の役どころで、急接近する時間はたっぷりあった模様。撮影中に森川のために高橋がアイスを買ってくるなどし、距離を縮めていったそうだ。

 その後、森川がアシスタントを務めていた『A-studio』(17年1月放送、TBS系)で再会した際、森川は高橋とたびたびタメ口で話すなど仲の良さを感じさせており、番組の最後には「一生様が、やっぱり大好きです」と明かしていた。今思えば、これは“公開告白”だったのかもしれない。

 今回の熱愛報道に対し、双方のファンからは「うそでしょう……」「ありえない!」といった落胆する声が聞こえており、森川のInstagramではコメント欄に辛辣な言葉が投稿されている。さらに、一部のファンからは「森川は“共演者キラー”なのでは?」とも言われているようなのだ。

「森川さんは先日、関ジャニ∞・錦戸亮さんとのツーショット画像が流出し、一部から『交際しているのでは?』とウワサされていました。森川さんと錦戸さんは過去に『ごめんね青春!』(TBS系)で共演していたことがあります。森川が共演者のハートを射止めたのは、今回が初めてではなさそうなんですよ」(芸能記者)

 錦戸とも交際していたとなると、まるで“魔性の女”のような森川。そんな彼女の素顔を知る雑誌編集者は、「葵ちゃんは、受け答えもしっかりしていて、年下・年上関係なく積極的に話しかけるタイプ。人とすぐ仲良くなれる女性ですね」と明かす。

 現在、“共演者キラー”の女優といえば、ドラマや映画で共演した俳優たちとの交際が報道されていた戸田恵梨香が君臨しているが、もしかしたら森川がその座を奪う日も近いかもしれない。

広末涼子、上戸彩、森下悠里……「芸能人と同じ産院で!」妊婦たちの“セレブ出産”争奪戦が激化!?

 セレブタレントの森下悠里が25日、自身のSNSで「無事に元気いっぱいな女の子を出産することが出来ました」と第1子出産を報告。お祝いコメントと共に、高級ホテルのような入院部屋の写真に「ラグジュアリー!」「こんなセレブな産科があるなんて!」と驚きの声が相次いでいる。

「森下のSNSに写っているのは、天皇家御用達としても知られる東京・南麻布の愛育病院の最高ランクにあたる特室。特室は4室しかなく、大勢での見舞い客も受け入れられる応接セットがあるほか、9階建ての上階に位置するため、窓からの夜景も楽しめます」(子育て事情に詳しいライター)

 なお、東京都の産科の出産費用が平均約61万円なのに対し、愛育病院で特室を希望した場合、5日間の入院で104万円ほど。麻酔分娩を希望した場合は20万円ほどが加算され、その他のオプションをつければさらに費用は跳ね上がるという。

 とはいえ、森下が昨年結婚した夫は、“アフィリエイト界のドン”とも呼ばれるインターネット業界ではよく知られた経営者。この程度の出費は、痛くも痒くもなさそうだ。

 なお、森下のみならず、ネット上には「芸能人の●●は、●●病院で産んだらしい」という情報であふれている。前出ライターは語る。

「森下のように、出産後に入院部屋の写真をSNSに投稿するタレントは多く、決まって背景から病院がわりだされる。多くの芸能人が、出産費用が高額なセレブ病院で出産しているため、一般人の“セレブ病院志向”は高まるばかり。『私も芸能人と同じ産院で産みたい』という一般人によるベッドの取り合いが激化しています」

 これを後押しするような証言が、妊娠中の小社編集者からも……。

「自宅から徒歩圏内にある産院が、どうやら元モーニング娘。の藤本美貴が出産した病院のようで……。そんな情報がネット上に出回っているためか、妊娠8週目でも大部屋の予約が取れず、びっくりしました」

 なお、有名芸能人の定番といえば、東京・赤坂にある山王病院。ネット上では工藤静香、宮沢りえ、広末涼子、上戸彩、神田うの、東尾理子など、そうそうたるママタレがここで出産したとウワサされている。

「プライバシー保護の観点からも人気の山王病院ですが、芸能人がこぞって予約するA室で和通分娩をした場合、費用は約200万円にも上る。それでも山王病院に憧れる一般人は多く、遠方からも予約が殺到しているようです」(前出のライター)

 芸能人のSNSの影響もあり、高まりつつある一般人の“セレブ出産”志向。ママタレは、病院にとって格好の広告塔と言えそうだ。

木下優樹菜の“脚長コンプレックス”が酷すぎ!? 親子コーデ披露も「加工しすぎ」「何頭身だよ」の声

 ママタレ・木下優樹菜の“脚長コンプレックス”ぶりが話題だ。

 木下は23日、長女・莉々菜ちゃんとの2ショット写真をインスタグラムに投稿。ファッションブランド「Tommy Hilfiger」のTシャツを着用している木下だが、莉々菜ちゃんも同ブランドの上下スウェット姿。“親子コーデ”でばっちりキメた2人は、スラリと伸びた長い脚が印象的だ。

 このコメント欄には、「めっちゃ脚長い」「2人とも顔ちっちゃい」「スタイルすごくいいし、かっこいい」といった賞賛コメントがズラリ。しかし一方、ネット上では「加工しすぎ」「下から撮りすぎ」「動画とスタイル違いすぎるけど、恥ずかしくないのかな?」などといった野次も飛び交っている。

「かつて水着ブランドのイメージガールを務めていた木下ですが、168㎝と長身ながら、脚の長さは人並み。本人はそのことがコンプレックスのようで、SNSではしきりに脚の長さを“盛って”います」(芸能記者)

 テレビ出演時と写真を見比べると、明らかに脚の長さや頭身が異なる木下。テレビではおよそ7頭身ほどに見えるが、SNSでは10頭身ほどにびよ~んと伸びた写真が複数見受けられる。

「見栄を張りたいのはわかりますが、木下の大雑把な性格が災いしてか、とにかく画像の加工が雑。数年前にも、脚を伸ばしすぎて、足のつま先からかかとまでが、頭蓋骨の2倍ほどの長さになっていたことがありました」(同)

 もちろん木下に限ったことではない。芸能界には、SNSの投稿写真に加工疑惑が付きまとい、それによって好感度が下がっている女性タレントは多い。

「ブログの写真になると、途端に輪郭がシュッとすることでおなじみの藤原紀香は、今月『週刊女性』(主婦と生活社)が発表した“嫌いなOVER40女優”ランキングでダントツ1位に。また、加工のしすぎで2.5次元的な美少女に変身しているざわちんは、アンチが急増。バッシングが過熱したせいで、メディア露出が激減している。もちろん木下も、“嫌いなママタレ”ランキングの常連です」(同)

 明らかに不自然な写真を平気でSNSに載せる女性芸能人たち。その心理は、我々一般人には到底、理解し難いものだろう……。

高橋一生“合鍵愛”よりも気になる“私服”……「ダサすぎ」「レザーとチェーンが直視できない」

 今をときめく俳優・高橋一生(37)の“合鍵おこもり愛”報道に、ファンは大騒ぎだ。

 27日発売の「FLASH」(光文社)によれば、お相手は15歳年下の人気若手女優の森川葵(22)。2人は、2016年10月期の森川主演連続ドラマ『プリンセスメゾン』(NHK BSプレミアム)で共演。高橋がゲスト出演した昨年1月放送のトーク番組『A-studio』(TBS系)では、当時、番組アシスタントを務めていた森川が「私、本当に一生様、大好きなんですよ!」「顔が好きです。どタイプなんです、私!」「(会えて)とても幸せです!」などと大興奮していた。

「先月、見るからに酔っ払った関ジャニ∞・錦戸亮が森川の肩に寄りかかり、顔を寄せているツーショット写真がネット上に流出。ジャニーズファンの間で『付き合ってるの?』『顔近すぎ』などと話題になっていました。しかし、今回の報道で錦戸ファンもホッとしたようです」(芸能記者)

 第一報がネットニュースで報じられたのが「FLASH」発売日の前日だったことから、一部の高橋ファンから「二・二六事件」と呼ばれている合鍵報道。ネット上でさまざまな反応が見られる中、高橋のファッションセンスが酷評されている。

「『FLASH』に撮られた高橋は、大きなキャスケットにライダースタイプの革ジャン、革製と思しき大きなリュック、両ポケットが物でパンパンに膨れ上がった太めのパンツを身に着けており、全身黒ずくめ。さらに、腰には存在感のあるシルバーのウォレットチェーンがぶら下がっている。パブリックイメージとかけ離れたファッションが波紋を呼び、ネット上では『ダサい』『イメージと違う』『なんかショック』という声が相次いでいます」(同)

 メディア出演時には、きっちりとしたジャケット姿や、リネン素材のTシャツなどを用いたさわやかなコーディネートの印象が強い高橋。それゆえに、私服のウォレットチェーンに拒否反応を示す女性の声は多く、「高橋一生が腰にチェーンをぶら下げてるっていう事実が許せない」「高橋一生の一がチェーンに見えてきた」「レザーとチェーンがっつりの高橋一生を直視できない。役作りだよね? そういって」といった声が見受けられる。

「高橋はもともとバイカーで、過去には私物のKawasakiバイクをテレビで披露したことも。革ジャンはバイカーにとって冬の必需品ですし、ウォレットチェーンは走行中も財布が飛んでいかず安心。さすがに最近は送迎車移動のようですが、バイカー時代のファッションが染み付いているのでは?」 (同)

 SNSをやっていないこともあり、私生活が謎に包まれている高橋。それだけに、私服写真はファンに大きな衝撃を与えているようだ。

高橋一生“合鍵愛”よりも気になる“私服”……「ダサすぎ」「レザーとチェーンが直視できない」

 今をときめく俳優・高橋一生(37)の“合鍵おこもり愛”報道に、ファンは大騒ぎだ。

 27日発売の「FLASH」(光文社)によれば、お相手は15歳年下の人気若手女優の森川葵(22)。2人は、2016年10月期の森川主演連続ドラマ『プリンセスメゾン』(NHK BSプレミアム)で共演。高橋がゲスト出演した昨年1月放送のトーク番組『A-studio』(TBS系)では、当時、番組アシスタントを務めていた森川が「私、本当に一生様、大好きなんですよ!」「顔が好きです。どタイプなんです、私!」「(会えて)とても幸せです!」などと大興奮していた。

「先月、見るからに酔っ払った関ジャニ∞・錦戸亮が森川の肩に寄りかかり、顔を寄せているツーショット写真がネット上に流出。ジャニーズファンの間で『付き合ってるの?』『顔近すぎ』などと話題になっていました。しかし、今回の報道で錦戸ファンもホッとしたようです」(芸能記者)

 第一報がネットニュースで報じられたのが「FLASH」発売日の前日だったことから、一部の高橋ファンから「二・二六事件」と呼ばれている合鍵報道。ネット上でさまざまな反応が見られる中、高橋のファッションセンスが酷評されている。

「『FLASH』に撮られた高橋は、大きなキャスケットにライダースタイプの革ジャン、革製と思しき大きなリュック、両ポケットが物でパンパンに膨れ上がった太めのパンツを身に着けており、全身黒ずくめ。さらに、腰には存在感のあるシルバーのウォレットチェーンがぶら下がっている。パブリックイメージとかけ離れたファッションが波紋を呼び、ネット上では『ダサい』『イメージと違う』『なんかショック』という声が相次いでいます」(同)

 メディア出演時には、きっちりとしたジャケット姿や、リネン素材のTシャツなどを用いたさわやかなコーディネートの印象が強い高橋。それゆえに、私服のウォレットチェーンに拒否反応を示す女性の声は多く、「高橋一生が腰にチェーンをぶら下げてるっていう事実が許せない」「高橋一生の一がチェーンに見えてきた」「レザーとチェーンがっつりの高橋一生を直視できない。役作りだよね? そういって」といった声が見受けられる。

「高橋はもともとバイカーで、過去には私物のKawasakiバイクをテレビで披露したことも。革ジャンはバイカーにとって冬の必需品ですし、ウォレットチェーンは走行中も財布が飛んでいかず安心。さすがに最近は送迎車移動のようですが、バイカー時代のファッションが染み付いているのでは?」 (同)

 SNSをやっていないこともあり、私生活が謎に包まれている高橋。それだけに、私服写真はファンに大きな衝撃を与えているようだ。

「旦那とヤったアイドルが来てる!」に戦々恐々! 元でんぱ組.inc最上もが、年齢よりもひた隠しする“過去の恋愛”

 昨年8月にでんぱ組.incを脱退し、現在はソロとして活動するタレント・最上もが。彼女は自身の誕生日である2月25日にTwitterにて、「2月25日!29歳になりました!ありがとうございます。二十代最後!」と投稿。今まで年齢非公表だったため、この突然のツイートにファンのみならずネットは騒然。「年上だったのか」「もっと若く見えるね」などと話題を呼んでいる。

「アイドルでいるには、確かに29歳はやや年を重ねた印象があります。しかし、もがさんは今後はグラビアやバラエティを中心に活動していくでしょうし、今の芸能界では、美しいアラサータレントなんてたくさんいますから。決してこの段階での年齢公表はマイナスなことにはならないと思います」と語るのは、芸能事務所勤務のAさん。

 さらにAさんは「業界的に、もがさんにとってタブーな話は年齢ではないんです」と意味深な言葉を続ける。

「実は、もがさんや事務所にとってタブーな話は、人気ミュージシャンである大森靖子さんが放った、ある言葉なんですよ」

 その後、Aさんが語った話を要約すると、大森靖子は2014年7月21日に行われた野外フェス『AOMORI ROCK FESTIVAL’14 夏の魔物』のステージ上で「私の旦那とヤったアイドル、今日来てるからな!」と発言。このフェスには多数のアイドルグループが出演していたために、会場はファン、関係者を含め騒然となったという。

 その後、大森が自身のラジオ番組にて、そのアイドルは当日イベントに来ていなかったとトーク。その日、フェスを欠席したアイドルが最上だけだったということで、最上がくだんのアイドルではないか、とネットは騒然となったのだ。

 最上はその問題のフェスが行われる直前の14年6月のブログにて「でんぱ組は恋愛禁止じゃないけど ぼくが誰かと恋愛したらなんか問題あるのかな?みんないやなのかな? みんなは自由にできることだけど 」という、これまた意味深な投稿をしていただけに、最上が大森の夫と恋愛中であったのではないかとさらなる臆測を呼んだという。

「結局、三角関係の真相はわからずじまいなのですが、その騒動がただでさえ神経の細いところがあるもがさんを悩ませたのは事実なようで、もがさんの事務所関係者はそれ以上話が大きくならないよう動いたと聞きました」(同)

 また、最上は昨年『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)にて自身の恋愛遍歴を赤裸々にトーク。「10歳くらいの頃から女の子のほうが好きだった」と語ったり、本気で付き合いたいと思った女性芸能人の存在をカミングアウトするなど話題を呼んでいる。

 年齢以外の部分でも、ミステリアスな部分が多い最上。まだまだ目が離せない!!

「旦那とヤったアイドルが来てる!」に戦々恐々! 元でんぱ組.inc最上もが、年齢よりもひた隠しする“過去の恋愛”

 昨年8月にでんぱ組.incを脱退し、現在はソロとして活動するタレント・最上もが。彼女は自身の誕生日である2月25日にTwitterにて、「2月25日!29歳になりました!ありがとうございます。二十代最後!」と投稿。今まで年齢非公表だったため、この突然のツイートにファンのみならずネットは騒然。「年上だったのか」「もっと若く見えるね」などと話題を呼んでいる。

「アイドルでいるには、確かに29歳はやや年を重ねた印象があります。しかし、もがさんは今後はグラビアやバラエティを中心に活動していくでしょうし、今の芸能界では、美しいアラサータレントなんてたくさんいますから。決してこの段階での年齢公表はマイナスなことにはならないと思います」と語るのは、芸能事務所勤務のAさん。

 さらにAさんは「業界的に、もがさんにとってタブーな話は年齢ではないんです」と意味深な言葉を続ける。

「実は、もがさんや事務所にとってタブーな話は、人気ミュージシャンである大森靖子さんが放った、ある言葉なんですよ」

 その後、Aさんが語った話を要約すると、大森靖子は2014年7月21日に行われた野外フェス『AOMORI ROCK FESTIVAL’14 夏の魔物』のステージ上で「私の旦那とヤったアイドル、今日来てるからな!」と発言。このフェスには多数のアイドルグループが出演していたために、会場はファン、関係者を含め騒然となったという。

 その後、大森が自身のラジオ番組にて、そのアイドルは当日イベントに来ていなかったとトーク。その日、フェスを欠席したアイドルが最上だけだったということで、最上がくだんのアイドルではないか、とネットは騒然となったのだ。

 最上はその問題のフェスが行われる直前の14年6月のブログにて「でんぱ組は恋愛禁止じゃないけど ぼくが誰かと恋愛したらなんか問題あるのかな?みんないやなのかな? みんなは自由にできることだけど 」という、これまた意味深な投稿をしていただけに、最上が大森の夫と恋愛中であったのではないかとさらなる臆測を呼んだという。

「結局、三角関係の真相はわからずじまいなのですが、その騒動がただでさえ神経の細いところがあるもがさんを悩ませたのは事実なようで、もがさんの事務所関係者はそれ以上話が大きくならないよう動いたと聞きました」(同)

 また、最上は昨年『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)にて自身の恋愛遍歴を赤裸々にトーク。「10歳くらいの頃から女の子のほうが好きだった」と語ったり、本気で付き合いたいと思った女性芸能人の存在をカミングアウトするなど話題を呼んでいる。

 年齢以外の部分でも、ミステリアスな部分が多い最上。まだまだ目が離せない!!

『きみ棲み』のドS役が話題沸騰中の向井理、実はプライベートも“ドS”!?  「好きなタイプは“3歩下がってついてくる”」「ニッチェに暴言!」……

 連続ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)にてヒロイン・吉岡里帆演じる小川今日子を弄ぶ上司・星名漣を怪演している向井理。ドラマ内で向井演じる星名は、ヒロインの今日子と彼女を守る編集者・吉崎(桐谷健太)との恋路を邪魔するために吉崎の元彼女や彼に恋する後輩の存在を利用して裏工作。他にもコネを利用するために近づいていた女性社員・飯田(石橋杏奈)に「すいません。僕、愛のないセックスほど興奮しちゃうみたいです」と冷たく言い放つなど、恐ろしいほどのドSっぷりを見せている。向井のあまりのハマりぶりに、視聴者からは「闇が深い」「もはやホラー」と大反響、再ブレイクの兆しを見せている。

 そんな向井は甘いマスクに加え、182cmの長身に小顔という抜群のスタイルの持ち主。明治大学農学部生命科学科を卒業するなどの高学歴で、バーテンダーをやっていたため酒や料理に精通し、趣味はサッカーにボルダリングとスポーツも万能。まさに絵に描いたようなイケメンキャラだが、実は私生活も演技さながらのドSなのだとか。

「雑誌のインタビューなどで、自分のことを“好き嫌いがはっきりしていてマイペース”と公言しています。好みのタイプについても“3歩下がってついてくる女性”だとしていますし、かなりオラオラ系な性格なのは誰もが知るところです」(芸能事務所勤務)

 しかし、ドSゆえの失態もしでかしているという向井。某飲料のCMでの打ち上げで悪酔いした挙句、共演したお笑いコンビ・ニッチェの近藤くみこと江上敬子に「ブサイクは帰れ」「オマエら、本当にブサイクだな」「ブスは帰れよ」と失礼な言動を繰り返してしまうという大人としてアウトな行動を取ったという話はメディアに大々的に報道され、「向井=性格が悪い」という印象を植え付けてしまっている。

 だが、そんな向井のニュースを見ても「まったく意外だと思わない」と言うのは、彼と同じ大学だったというOL。「彼はイケメンなので目立っていましたが、初対面の人に偉そうだしモテていることを鼻にかけた態度を取る男ということで、校内では悪い評判しか聞かなかったです。女の子も取っ替え引っ替えしていることも有名でした」と、まるでドラマで演じる星名さながらのキャラだったというから驚き。

 これらの私生活エピソードを見ると、ドSキャラが演技に見えないほどハマっているのも納得!?