成宮寛貴が「平宮博重」名義で復帰か!? 乳首露出のセクシーアピールに、ファン悶絶

 2016年12月に芸能界を電撃引退した元俳優の成宮寛貴が、「平宮博重」名義で復帰へ向けて動き出すのではないかと、ファンがザワついている。

 現在、スウェーデンに滞在しているとおぼしき成宮は、自身のインスタグラムで頻繁に画像や動画を公開。27日には、「Bath time heal me」と自らの入浴シーンを投稿。コメント欄には「セクシーすぎ!」「今日は朝から胸キュンキュンさせられちゃった ドキドキものです」「なり君、大好き(はぁと)」といったコメントが殺到している。

 成宮といえば、昨年12月にもお風呂場での自撮り写真を投稿。同11月には、顔を紅潮させ、裸でベッドに寝そべるセクシー動画や、入浴直後とおぼしき動画を投稿していた。

「投稿写真のセクシーさが加速しているようにも見える成宮ですが、そのたびにファンが歓喜。『抱かれたい』『妊娠したかも』というコメントが殺到している。今回の入浴写真には乳首までばっちり写っており、女性ファンを悶絶させています。ただ、ネット上では『誰に向けたアピールなのか?』と疑問の声も。世間の好奇の目から逃げるように芸能界を去った成宮だけに、引退後も過剰なファンサービスを続ける真意が理解できないようです」(芸能記者)

 また、今月には、このインスタグラムのプロフィール欄に「平宮 博重」という本名らしき記載が追加された。なお、「平宮」の読みは「ひらみや」ではなく「なりみや」。

「くだんの入浴写真にも『#平宮博重』というハッシュタグが添えられており、これから始まる“何か”を伝えようとしているのではと、ファンはザワザワ……。芸能界復帰のウワサが絶えない成宮ですが、近く大きな動きがあるのかもしれません」(同)

 引退後も、たびたび投稿されるセクシー写真がファンを喜ばせている成宮。再びメディアで見られる日は、そう遠くないのかもしれない。

成宮寛貴が「平宮博重」名義で復帰か!? 乳首露出のセクシーアピールに、ファン悶絶

 2016年12月に芸能界を電撃引退した元俳優の成宮寛貴が、「平宮博重」名義で復帰へ向けて動き出すのではないかと、ファンがザワついている。

 現在、スウェーデンに滞在しているとおぼしき成宮は、自身のインスタグラムで頻繁に画像や動画を公開。27日には、「Bath time heal me」と自らの入浴シーンを投稿。コメント欄には「セクシーすぎ!」「今日は朝から胸キュンキュンさせられちゃった ドキドキものです」「なり君、大好き(はぁと)」といったコメントが殺到している。

 成宮といえば、昨年12月にもお風呂場での自撮り写真を投稿。同11月には、顔を紅潮させ、裸でベッドに寝そべるセクシー動画や、入浴直後とおぼしき動画を投稿していた。

「投稿写真のセクシーさが加速しているようにも見える成宮ですが、そのたびにファンが歓喜。『抱かれたい』『妊娠したかも』というコメントが殺到している。今回の入浴写真には乳首までばっちり写っており、女性ファンを悶絶させています。ただ、ネット上では『誰に向けたアピールなのか?』と疑問の声も。世間の好奇の目から逃げるように芸能界を去った成宮だけに、引退後も過剰なファンサービスを続ける真意が理解できないようです」(芸能記者)

 また、今月には、このインスタグラムのプロフィール欄に「平宮 博重」という本名らしき記載が追加された。なお、「平宮」の読みは「ひらみや」ではなく「なりみや」。

「くだんの入浴写真にも『#平宮博重』というハッシュタグが添えられており、これから始まる“何か”を伝えようとしているのではと、ファンはザワザワ……。芸能界復帰のウワサが絶えない成宮ですが、近く大きな動きがあるのかもしれません」(同)

 引退後も、たびたび投稿されるセクシー写真がファンを喜ばせている成宮。再びメディアで見られる日は、そう遠くないのかもしれない。

年齢の公表をめぐり、最上もがとでんぱ組.incがバトル! 在籍時の恨みは解消せず……対立激化は避けられない!?

 元でんぱ組.incの最上もがが、自身の誕生日である2月25日にツイッター上で「29歳になりました!」とそれまで非公表だった年齢を初めて明かした。すると、今度は最上の元同僚となるでんぱ組.incの夢眠ねむが同じくツイッターで、でんぱ組.incが年齢非公表である理由について、「結成当時の秋葉原ではハンドルネームで交差する際に本名や職業や性別までわざわざ聞くなんて無粋だったわけで」などと説明したのだ。

 年齢を公表するか否かについて、ツイッター上でやりあう形となった、最上とでんぱ組だが、両者の関係は“最悪”だという。アイドル業界に詳しいフリーライターはこう話す。

「でんぱ組がブレークしたのは、“金髪ショートでセクシーなグラビアができる最上もが”というアイコンがいたからこそなんですが、グループ内で最上は明らかに浮いていました。最上も人付き合いがうまい方ではなかったから仕方ない部分もありますが、最上が“ハブられている”というような状況だったのも事実ですね」(以下同)

 ただ仲が悪いだけなら、仕事さえしっかりやっていれば問題ないかもしれないが、実際にはそういうわけでもなかったようだ。

「孤立した最上は、プライベートで派手に遊ぶようになっていたし、さらにはでんぱ組の仕事をすっぽかすこともあったんですよ。最上がやらかした後に、でんぱ組のメンバーが関係者に謝りに行くなんてこともあったようで、グループ内での最上に対する不満は相当なものだったみたいです」

 最終的にメンバーや運営サイドの最上に対する不満が爆発し、脱退ということになった。

「当時のわだかまりは解消されないままですよ。それどころかでんぱ組サイドは、最上がソロで活躍していることを快く思っていない。一方の最上は当てつけのように、でんぱ組時代とは違うベクトルの活動をするでしょうが、その度に現役メンバーが何らかの反応をしていくんじゃないですかね。対立はどんどん激化していくと思います」

 最上とでんぱ組メンバーとのSNSを介したバトルは、まだまだ続きそうだ。

元アイドリング!!!・橋本楓が電撃引退! 財木琢磨ファンから批判「逃げるのか」「こんな人が保育者とか」

 元アイドリング!!!の橋本楓(21)が26日、自身のブログで「いきなりのご報告となりますが、私、橋本楓は、2月末日をもちまして、9年間お世話になった芸能界から卒業致します」と引退を発表した。

 12歳で芸能界入りし、アイドル、モデル、女優と幅広く活躍。昨年4月までは情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)のお天気キャスターも務めていた橋本だが、今回、突然の引退理由を「予てより保育士に興味を持ち、ちょうど3年前、資格を取得すべく学校に入学し、これまで勉強を続けてきました」と説明。今後は、「保育の現場に早く立つ為に、集中できる環境を作りたい」としている。

 しかし、ネット上では「謝罪しないまま逃げるのか」「無責任」「こんな人が保育者とか」「子どもたちに『人を傷つけたら、謝りましょう』って教えられるのかな?」といった声が……。

「本当の引退理由理由について、俳優・財木琢磨(25)との『ニャンニャン写真が流出したからでは?』と疑う声が相次いでいる。それでなくても、橋本は騒動以降、ネット上で袋叩きに遭っていますから、芸能界を辞めたくなるのも当然では?」(芸能記者)

 財木は、テレビドラマ『水戸黄門』(BS-TBS)の助さん役や、ゲーム『刀剣乱舞』や漫画『テニスの王子様』の2.5次元ミュージカルの出演などで知られる人気イケメン俳優。今月6日、ネット上に財木と橋本と見られる男女が、重なるように入浴したり、キスをしたりしている抱擁写真が多数流出。

 これが双方のファンの間で大騒ぎとなったため、財木は同日のうちに自身のTwitterで「この度は不愉快な思いをさせてしまった事 本当に申し訳ございません」などと謝罪。しかし、橋本は現在まで無言を貫いている。

「芸能人の対応としては、橋本のようにシラを切るほうが賢いようにも。実際、相手の女性を橋本と断定して報じるマスコミはなく、財木ばかりが悪者のように扱われています。とはいえ、財木は現在、何事もなかったかのようにSNSを更新し、俳優としての仕事もこなしている。結果的に、芸能界から消えてしまったのは橋本のほうとなりました」(同)

 また、写真流出から4日後には、財木のファンイベント『財木琢磨の恋人気分3』が予定通り行われたという。

「このイベントは、ファンと共に静岡県・伊東温泉に一泊するバスツアー。案の定、財木とファンがふたりきりで話せる特典『逆お部屋訪問ではふたりっきりの告白タイム(はぁと)』は、号泣し続けるファンがいたりと、なかなかの地獄絵図だったようです」(同)

 疑惑をうやむやにしたまま、芸能界を去ることとなった橋本。これで、彼女への執拗なバッシングは収まるだろうか?

カトパンや田中みな実も戦々恐々!?  “フリーアナ冬の時代”に襲来してきた元テレ東・大橋未歩の天下獲り本気度!

 “フリーアナ冬の時代”といわれて久しいテレビ界に戦いを挑もうと、一人の女子アナウンサーが名乗りをあげた。昨年12月にテレビ東京を退社した、大橋未歩(39)、その人だ。

 2月13日、自身のTwitter上で、タレントの三田寛子や、現在、『NEWS23』(TBS系)でキャスターを務めている雨宮塔子らが所属する芸能事務所「プントリネア」に所属したことを発表したのだ。

「フリーアナ転身なら、退社後、すぐに新たな所属先が明かされるのが通例ですが、大橋アナは一切情報がありませんでした。そのため、13年に軽度の脳梗塞を患っていることから、健康上の不安からの完全引退説や、退社後もTwitterの更新が続いていることから、フリー転身秒読み説など、ファンの間でも議論を呼んでいました。やっと新事務所が明らかになり、ファンもひと安心といったところでしょう」(芸能記者)

 だが、冒頭にも言ったように、現在は“フリーアナ冬の時代”。フリーになれば、社員時代の数十倍も稼げたというのは、もう何年も前の話。あの加藤綾子でさえも、この春の改編で担当番組が激減すると言われている今のテレビ界に、全国視聴世帯の3割ほどしか系列局がなかったテレビ東京出身で、40歳手前と若くもない大橋アナの入り込む隙間が果たしてあるのか。

「局アナ時代のように帯番組やバラエティの単独司会のポジションを狙っているなら、確かに難しいものがあるでしょう。ただ、『やりすぎコージー』(テレビ東京系)で6年半に渡って共演してきた今田耕司や東野幸治、千原ジュニア、ケンドーコバヤシら、バラエティ番組に欠かせない吉本興業の人気芸人からの信頼は、今までのどんな女子アナよりも厚いものがあります。この財産を生かし、彼らの番組へのゲスト出演を足がかりに存在感を増していくことができれば、可能性は十分にありますよ。この場合、お手本とすべきは、カトパンや夏目三久ではなく、まずは高橋真麻になるでしょうね」(放送作家)

 真麻は、フジを退社後、明るいキャラクターを炸裂させ、抜群の歌唱力なのになぜか笑いを誘う歌という“芸”と、Hカップの爆乳を武器にポジションを獲得していき、現在は、バラエティ番組のMCから情報番組のコメンテーターなど、地方局を含めて7本ものレギュラー番組で幅広く活躍をする、フリーアナ界の数少ない勝ち組の一人となっている。

「退社直前に記念出演した『モヤモヤさまぁ〜ず2』(テレビ東京系)で、大橋はピタピタのスパッツ姿で下半身のラインが丸出しの状態で、エッチなストレッチに挑戦。四つん這いで脚を広げられて『あぁ〜』、ガニ股で腰を持ち上げられ『ヒィ〜』と叫び声を上げるという、エッチなお宝映像を量産するサービスぶりを見せてくれました。あれは、明らかにフリー活動を視野に入れての営業パフォーマンス。“今後は、温泉ロケでもなんでもやりますよ”というアピールだったのでしょう」(テレビ雑誌記者)

 NHK山形契約キャスターからフリー転身後、「報道キャスターを目指す」「スイカップと呼ばないで」と巨乳を出し惜しみしている間に賞味期限が切れた、古瀬絵理みたいなことにだけはなりませんように……!?

T.M.Revolution・西川貴教が“早撃ち”すぎ!? 「別の女性を追っていたのに……」と記者も恨み節

 T.M.Revolution・西川貴教に新たな女性との交際が「フライデー」(講談社)で報じられたが、別の週刊誌記者が「ほかの女性との交際を追っていたのに……」と肩を落とす一幕もあった。

 西川は今回、イタリアンレストランから完全個室スパというセレブなデートを楽しんだ後、都内ホテルで過ごしたことが伝えられた。ただ、浮名の多い西川には、少し前に別の女性の影もあったといい、前出の記者はそれを追っていたところだった。

「昨年12月から1月にかけて、同じ一般女性とのデート情報が複数あって、決定的な瞬間を狙っていたところでした。でも、それとは別の女性との関係が報じられてしまったので、こっちの女性とはもう終わってたんでしょうね。展開が早すぎて、ついていけませんよ」

 通常なら、時期が重なれば「二股か?」という見方も出てくるのだが、ゴシップの世界では西川の“早撃ち”は有名だ。過去、「フライデー」に撮られただけでも、元妻の吉村由美(PUFFY)、元恋人の菜々緒ほか、瀬戸早妃、大塚千弘らがいたが、他誌でのものを合わせれば、その倍以上の数の交際女性が伝えられていた。そして、その大半が、短期間の交際に終わったとみられている。

 昨年、「女性セブン」(小学館)で報じられたのも、まさにそれ。19歳の女子大生が飲み会で「君、めちゃくちゃタイプだわ」と声をかけられたのがきっかけでデートし、西川の自宅にも行き、男女関係になったことを告白。西川に「体だけの関係じゃないんだよね?」と聞いた途端、音信不通になり、「遊びなら最初から言ってほしかった」「人の好意を利用して裏切るのは私を最後にしてください」と“ポイ捨て”に激怒している。西川本人は同誌の直撃に「普通に友達です」と、しどろもどろで言い張っていたという。

 関係後に否定するのは今回も同様で、「フライデー」の取材に「記憶がない」とまで言うありさま。そんな西川に、相手女性の母親が激怒するという次の展開もあった。

 同誌で報じられた女性は、ドラマ『特命係長 只野仁』のAbemaTV版にも出演しているセント・フォース所属タレントの伊東紗冶子で、西川が好む166センチの長身美女であるが、その母親とみられる人物がブログで、「伊東家始まって以来の恥さらし」と娘を叱りながらも「スキのある女性に相談に乗るのではなく肉体関係だけ目的で近づくとはええ社会人のすることではないですね」と西川を批判。

 これには「いくら大人同士の話といっても、47歳にもなる西川が、ちゃんと対応すべき」という声もあるのだが、記者が追いつかないほどのハイスピードで早撃ちを続ける西川自身が「記憶にない」と存在すら認識しておらず、早くも過去の話となりつつある。

 前出の記者は「こんな調子だから、記者が追いつかなかった女性はもっとたくさんいるんじゃないですかね。前に東スポの記者も『追いついたときには別の女性と付き合ってた』なんて言ってましたからね。女性に愛着とか情とか、持たない性格なのかもしれませんね」と言っている。

 T.M.Revolutionの曲「WHITE BREATH」の歌詞には「凍えそうな 季節に君は 愛を どーこー云うの? そんなん どーだっていいから 冬のせいにして 暖め合おう」とあるが、西川にとっては、こんな女性側からの恨み節も「どーだっていい」ことなのだろう。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

T.M.Revolution・西川貴教が“早撃ち”すぎ!? 「別の女性を追っていたのに……」と記者も恨み節

 T.M.Revolution・西川貴教に新たな女性との交際が「フライデー」(講談社)で報じられたが、別の週刊誌記者が「ほかの女性との交際を追っていたのに……」と肩を落とす一幕もあった。

 西川は今回、イタリアンレストランから完全個室スパというセレブなデートを楽しんだ後、都内ホテルで過ごしたことが伝えられた。ただ、浮名の多い西川には、少し前に別の女性の影もあったといい、前出の記者はそれを追っていたところだった。

「昨年12月から1月にかけて、同じ一般女性とのデート情報が複数あって、決定的な瞬間を狙っていたところでした。でも、それとは別の女性との関係が報じられてしまったので、こっちの女性とはもう終わってたんでしょうね。展開が早すぎて、ついていけませんよ」

 通常なら、時期が重なれば「二股か?」という見方も出てくるのだが、ゴシップの世界では西川の“早撃ち”は有名だ。過去、「フライデー」に撮られただけでも、元妻の吉村由美(PUFFY)、元恋人の菜々緒ほか、瀬戸早妃、大塚千弘らがいたが、他誌でのものを合わせれば、その倍以上の数の交際女性が伝えられていた。そして、その大半が、短期間の交際に終わったとみられている。

 昨年、「女性セブン」(小学館)で報じられたのも、まさにそれ。19歳の女子大生が飲み会で「君、めちゃくちゃタイプだわ」と声をかけられたのがきっかけでデートし、西川の自宅にも行き、男女関係になったことを告白。西川に「体だけの関係じゃないんだよね?」と聞いた途端、音信不通になり、「遊びなら最初から言ってほしかった」「人の好意を利用して裏切るのは私を最後にしてください」と“ポイ捨て”に激怒している。西川本人は同誌の直撃に「普通に友達です」と、しどろもどろで言い張っていたという。

 関係後に否定するのは今回も同様で、「フライデー」の取材に「記憶がない」とまで言うありさま。そんな西川に、相手女性の母親が激怒するという次の展開もあった。

 同誌で報じられた女性は、ドラマ『特命係長 只野仁』のAbemaTV版にも出演しているセント・フォース所属タレントの伊東紗冶子で、西川が好む166センチの長身美女であるが、その母親とみられる人物がブログで、「伊東家始まって以来の恥さらし」と娘を叱りながらも「スキのある女性に相談に乗るのではなく肉体関係だけ目的で近づくとはええ社会人のすることではないですね」と西川を批判。

 これには「いくら大人同士の話といっても、47歳にもなる西川が、ちゃんと対応すべき」という声もあるのだが、記者が追いつかないほどのハイスピードで早撃ちを続ける西川自身が「記憶にない」と存在すら認識しておらず、早くも過去の話となりつつある。

 前出の記者は「こんな調子だから、記者が追いつかなかった女性はもっとたくさんいるんじゃないですかね。前に東スポの記者も『追いついたときには別の女性と付き合ってた』なんて言ってましたからね。女性に愛着とか情とか、持たない性格なのかもしれませんね」と言っている。

 T.M.Revolutionの曲「WHITE BREATH」の歌詞には「凍えそうな 季節に君は 愛を どーこー云うの? そんなん どーだっていいから 冬のせいにして 暖め合おう」とあるが、西川にとっては、こんな女性側からの恨み節も「どーだっていい」ことなのだろう。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

木村拓哉、間宮祥太朗、菅田将暉……男たちを次々に虜にする菜々緒のドSぶり! 過去には「痛がっている姿を見るのが好き」との発言も

 木村拓哉主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)にチームの紅一点として出演したり、化粧品やチューハイ、通信事業といった大企業のCMに多数出演するなど、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのタレント・菜々緒。

 そんな彼女は昔から、仕事を選ばないファイティングスタイルで結果を残してきたことで有名。24歳の誕生日に脚を強調した「お尻ポーズ(別名・菜々緒ポーズ)」が表紙の超絶美脚写真集『1028_24 NANAO』(幻冬舎)を出版したり、「an・an」(マガジンハウス)にてセクシーな下着姿で表紙を飾った、なんてことはまだ序の口。

 バラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、嫌いなモデルや元カレ、口説いてきた芸能人などを大暴露したり、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)にてベージュの肌着に腹巻き&顔にがっつりと特殊メイクを施し、渾身の“変なおじさん”コスプレを披露したり、『有吉反省会』(日本テレビ系)にて菜々緒ポーズでカメラにお尻を向けたまま「お尻出しても嫌いにならないでください」とコメントするなど、どんなヨゴレ仕事も全力で勝負し、結果を残してきたのが今の活躍につながっているといえる。

「菜々緒さんはクールビューティなルックスから性格がきつそうと言われがちですが、実は気さくなキャラな上に、仕事熱心でサービス精神旺盛。共演者や現場スタッフからは“仕事がやりやすい”と評判がいいですよ」(テレビ局勤務)

 そんなデキる女・菜々緒はプライベートではドSらしく、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、本当の自分の性格について「Sです」とトーク。他にも「甘えてくる男性が好きで、その人をいじめるのが好き」と意味深なことを言っていたり、「痛がっている姿を見るのが好き」ゆえに、彼との食事中にいきなりわき腹をつねるといったエピソードを話し、スタジオを沸かせていた。

 他にも彼女のエロ発言は多くあり、深夜バラエティ番組などで「勝負下着は黒のレース」「首を舐められるのが弱い」など、刺激的な発言を残している。

 そんな彼女は男性関係もやはり派手。まだ無名だった2011年、ミュージシャンの西川貴教と熱愛発覚後、13年にはタレント・JOYとの“お泊まり愛”がスクープされた。その後、15年には間宮祥太朗とのお泊まりデートが報じられている。

木村拓哉、間宮祥太朗、菅田将暉……男たちを次々に虜にする菜々緒のドSぶり! 過去には「痛がっている姿を見るのが好き」との発言も

 木村拓哉主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)にチームの紅一点として出演したり、化粧品やチューハイ、通信事業といった大企業のCMに多数出演するなど、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのタレント・菜々緒。

 そんな彼女は昔から、仕事を選ばないファイティングスタイルで結果を残してきたことで有名。24歳の誕生日に脚を強調した「お尻ポーズ(別名・菜々緒ポーズ)」が表紙の超絶美脚写真集『1028_24 NANAO』(幻冬舎)を出版したり、「an・an」(マガジンハウス)にてセクシーな下着姿で表紙を飾った、なんてことはまだ序の口。

 バラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、嫌いなモデルや元カレ、口説いてきた芸能人などを大暴露したり、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)にてベージュの肌着に腹巻き&顔にがっつりと特殊メイクを施し、渾身の“変なおじさん”コスプレを披露したり、『有吉反省会』(日本テレビ系)にて菜々緒ポーズでカメラにお尻を向けたまま「お尻出しても嫌いにならないでください」とコメントするなど、どんなヨゴレ仕事も全力で勝負し、結果を残してきたのが今の活躍につながっているといえる。

「菜々緒さんはクールビューティなルックスから性格がきつそうと言われがちですが、実は気さくなキャラな上に、仕事熱心でサービス精神旺盛。共演者や現場スタッフからは“仕事がやりやすい”と評判がいいですよ」(テレビ局勤務)

 そんなデキる女・菜々緒はプライベートではドSらしく、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、本当の自分の性格について「Sです」とトーク。他にも「甘えてくる男性が好きで、その人をいじめるのが好き」と意味深なことを言っていたり、「痛がっている姿を見るのが好き」ゆえに、彼との食事中にいきなりわき腹をつねるといったエピソードを話し、スタジオを沸かせていた。

 他にも彼女のエロ発言は多くあり、深夜バラエティ番組などで「勝負下着は黒のレース」「首を舐められるのが弱い」など、刺激的な発言を残している。

 そんな彼女は男性関係もやはり派手。まだ無名だった2011年、ミュージシャンの西川貴教と熱愛発覚後、13年にはタレント・JOYとの“お泊まり愛”がスクープされた。その後、15年には間宮祥太朗とのお泊まりデートが報じられている。

菜々緒と“熱愛報道”の菅田将暉が、女性を敵に回す禁断発言「四捨五入したらアラサーで……」

 2016年「ブレイク俳優ランキング」1位、2017年の上半期「国宝級イケメンランキング」1位に輝いた菅田将暉が、女性ファンから大ブーイングを浴びている。

 2月22日発売の「女性セブン」(小学館)が、菅田と菜々緒のお泊まり現場をスクープ。ドラマ、映画、CMなど共演することの多い2人だが、報道によれば、菜々緒の自宅マンションで13時間も親密な時を楽しんだという。

「菅田はこれまで二階堂ふみ、広瀬アリス、本田翼らとの熱愛が報じられていますが、過去に好みの女性について『クレオパトラ、エキゾチックで横顔好き』と語っており、菜々緒の顔はストライクど真ん中だったのでしょう。しかし、直近では本田との交際報道があったため、菅田の二股疑惑やポイ捨て疑惑が持ち上がり、女性からの好感度がダダ下がりです」(女性誌ライター)

 そして最悪だったのが、報道の出たタイミング。菅田は昨年、auのCM曲「見たこともない景色」でCDデビューし、ミュージシャンとしても活動している。そして、菜々緒とのお泊まり記事がネットで報じられた21日は、菅田の25歳の誕生日で、大阪でのライブが行われた日だったのだ。

「そのため、ネット上では『楽しみにしてたのにテンション下がった』『どんな気持ちでライブを観ればいいの』『3月に出るアルバムも買うのや~めた』と、落胆する女性ファンからのコメントで埋め尽くされました。若い女性から支持されている菅田ですから、ファン離れが懸念されます」(芸能記者)

 さらにこのライブで、菅田は若い世代以外の女性層の反発を買う発言までしてしまったという。

「菅田は笑顔を浮かべながら『25歳最初の日です。四捨五入したらアラサーです』と語ったのです。しかし、この発言がスポーツ紙で報じられるや、女性が多く集まるネット掲示板では『年齢を四捨五入する意味がわからない』『25歳がアラサーっていうとなんかムカつく』『アラサーが30歳前後って意味だろが』と、とりわけアラサー世代をイラつかせることに。本人はオトナになったとか、もう若手でなく中堅だと言いたかったのかもしれませんが、女性の前で年齢トークはするべきではなかったですね」(前出・女性誌ライター)

 この失点も、自慢のルックスでカバーしてしまうのだろうか……?