明石家さんまもあきれた! ゴールデンでやらかした薬丸裕英の娘は“2世タレントの悪い部分を凝縮”

 4月10日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、薬丸裕英の娘・薬丸玲美が登場。“世代対抗トークバトル”に若者タレントとして出演したのだが、視聴者からは「2世タレントの悪いところが凝縮されてる」と批判の声が上がっている。

 まず冒頭、MCの明石家さんまから「やっくんの娘か!」と紹介され、薬丸玲美は「よろしくお願いします」と礼儀正しく立ち上がって挨拶した。その後明石家が「え? 長女?」と聞くと、薬丸は「一応長女なんですけど、子どもとしては3人目です」と返答。上に兄が2人いるということなのだが、陣内智則が「びっくりした! よそでいるんかと思った!」とツッコミ。明石家も「あいつ人生“はなまる”やないな~と思った」といじり、笑いを誘った。

 すると薬丸は「そんなことより、さんまさんに話したいことあって!」「すごい親近感あって」と急に話題を転換。これに明石家は「やっくんと俺は仲良かったからな」と乗ると、彼女は「いや、そういうことじゃなくて」とバッサリ。急にハシゴを外された明石家は、「やっくん、どういう教育してきてるんやろ?」と呆れて見せた。ちなみに薬丸がさんまに抱いている“親近感”は、歯の形や笑い方が似ているという点。

「一連のトークにスタジオでは笑いが起こっていたのですが、視聴者からは『いきなりさんまさんにタメ口はまずいだろ……』『目上の人にあのタメ口はない』との声が。明石家自身は気にしていないようでしたが、まだ21歳の彼女がタメ口で話しているのは確かに違和感がありました。父の薬丸裕英が明石家と親交があるため薬丸玲美も何度か会ったことがあるのかもしれませんが、テレビでのタメ口は『親の七光り』と批判されても仕方ないでしょう」(芸能ライター)

 さらに薬丸は「自分はあんまりパパに怒られたことない」と告白。そのため視聴者からは「やっぱり怒られてこなかったのか……話し方でなんとなくわかる」「仕草も言葉づかいも下品、どう教育したらこうなるの?」「いくら2世でもテレビに出れるレベルじゃないでしょ」などとも指摘されている。

「父の薬丸裕英は4月10日に自身のブログで、娘の玲美とランチを共にしたことを報告。さらに彼女の写真が掲載されたスポーツ新聞の記事を紹介し、最後は『今夜さんま御殿に出演するらしい…。父としてはドキドキです』と綴っていました。玲美は今回がゴールデン帯のバラエティー番組初出演となるので、親としては心配するのも当然でしょう。しかし今回はそんな思いもむなしく、散々な結果となってしまいましたね」(同)

“2世タレント”というレッテルだけで叩かれることも多いが、彼女たちには芸能界の先輩が身近にいるという強みもある。薬丸玲美も父の“厳しい”指導があれば、次につなげられるかも?

「S氏とK氏はモデルとSMプレイを……」水原希子も苦言を呈した大物写真家たちの“闇”とは

「アラーキー」の愛称で知られる大物写真家・荒木経惟氏にセクハラ・パワハラ疑惑が噴出した。発端はモデルのKaoRiさんが今月1日に更新したブログ。「その知識、本当に正しいですか?」のタイトルで、荒木氏から受けた性被害を告発している。

 KaoRiさんは2001年から16年まで荒木氏の「ミューズ」としてモデルを務めていたが、撮影の際に同意書がなかったことや、ヌードの強要、無報酬の仕事もあったことを暴露。

「たくさんの人がいる前でわざと過激なポーズをとらせて、自分の手柄にするような言動をされたり、撮影と聞いてスタジオに行くと、自分のプロモーションのための取材撮影で、勝手に部外者を入れてヌード撮影を強いられたことも何度もありました」と被害を訴え、荒木氏から「娼婦」「マンションは買う必要のないレベルの女」「私生活は一切知らない」などと、言い放たれることもあったという。

 この告白にInstagramのストーリー機能で同調したのが、人気モデルの水原希子。彼女自身も荒木氏のモデルを務めた経験があり、過去に男性役20人の前で上半身裸の広告撮影を強いられたことがあったという。水原はKaoRiさんのブログについて「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」と述べた上で、荒木氏に対し「荒木さん あなたにとって女性とは一体何ですか?」と疑問を投げかけている。

 某雑誌カメラマンによると「荒木さんのセクハラ・パワハラはこの世界では有名。性的関係を強要したり、衆人環視の元で女性を罵倒することで『俺はアラーキーなんだ。破天荒なんだ』とアピールする。泣き寝入りしているモデルはKaoRiさんだけではありませんよ」という。

 荒木氏のみならず、俗に言う「有名写真家」は総じてモデルを“愛人”と勘違いし、食い物にしてきた。

「ヌード写真集で有名な超大物のS氏やK氏もバリバリの現役時代はモデルとSMプレイなどに興じていた。当時、無名のモデルはそうした洗礼を受けることが当たり前になっていたが、いまの時代は違う。若い写真家も育っているし、SNSが普及し『♯metoo』のようなムーブメントも起きている。これまでのようにはいきません」(同)

 虚勢を張っている者ほど、本気で反発された時は弱いもの。荒木氏に至っては、こうした疑惑を突きつけられると「俺は病気でもうすぐ死ぬ」「目が見えないからわからない」と意味不明な釈明をすることもあったという。目が見えないのに、どうやって写真を撮るのか……。KaoRiさんの決意の告白は、しばらく波紋を広げそうだ。

「S氏とK氏はモデルとSMプレイを……」水原希子も苦言を呈した大物写真家たちの“闇”とは

「アラーキー」の愛称で知られる大物写真家・荒木経惟氏にセクハラ・パワハラ疑惑が噴出した。発端はモデルのKaoRiさんが今月1日に更新したブログ。「その知識、本当に正しいですか?」のタイトルで、荒木氏から受けた性被害を告発している。

 KaoRiさんは2001年から16年まで荒木氏の「ミューズ」としてモデルを務めていたが、撮影の際に同意書がなかったことや、ヌードの強要、無報酬の仕事もあったことを暴露。

「たくさんの人がいる前でわざと過激なポーズをとらせて、自分の手柄にするような言動をされたり、撮影と聞いてスタジオに行くと、自分のプロモーションのための取材撮影で、勝手に部外者を入れてヌード撮影を強いられたことも何度もありました」と被害を訴え、荒木氏から「娼婦」「マンションは買う必要のないレベルの女」「私生活は一切知らない」などと、言い放たれることもあったという。

 この告白にInstagramのストーリー機能で同調したのが、人気モデルの水原希子。彼女自身も荒木氏のモデルを務めた経験があり、過去に男性役20人の前で上半身裸の広告撮影を強いられたことがあったという。水原はKaoRiさんのブログについて「この業界にいる若いモデル そして女性、男性にもこの記事を読んでほしい。モデルは物じゃない。女性は性の道具ではない」と述べた上で、荒木氏に対し「荒木さん あなたにとって女性とは一体何ですか?」と疑問を投げかけている。

 某雑誌カメラマンによると「荒木さんのセクハラ・パワハラはこの世界では有名。性的関係を強要したり、衆人環視の元で女性を罵倒することで『俺はアラーキーなんだ。破天荒なんだ』とアピールする。泣き寝入りしているモデルはKaoRiさんだけではありませんよ」という。

 荒木氏のみならず、俗に言う「有名写真家」は総じてモデルを“愛人”と勘違いし、食い物にしてきた。

「ヌード写真集で有名な超大物のS氏やK氏もバリバリの現役時代はモデルとSMプレイなどに興じていた。当時、無名のモデルはそうした洗礼を受けることが当たり前になっていたが、いまの時代は違う。若い写真家も育っているし、SNSが普及し『♯metoo』のようなムーブメントも起きている。これまでのようにはいきません」(同)

 虚勢を張っている者ほど、本気で反発された時は弱いもの。荒木氏に至っては、こうした疑惑を突きつけられると「俺は病気でもうすぐ死ぬ」「目が見えないからわからない」と意味不明な釈明をすることもあったという。目が見えないのに、どうやって写真を撮るのか……。KaoRiさんの決意の告白は、しばらく波紋を広げそうだ。

安東弘樹アナの“変態キャラアピール”赤裸々発言が「気持ち悪い」と大不評!

 4月10日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX)に、3月末をもってTBSを退社した安東弘樹アナウンサーが出演。女性に対する想いを熱く語ったのだが、「正直、気持ち悪い」と早くも嫌悪感を抱かれてしまったようだ。

 番組では「日刊ゲンダイ」の夕刊に取り上げられているトピックを紹介。記事によると、1万人以上の男性と関係をもった元娼婦で、現在は行動心理学者に転身したというオーストラリアの女性が、「性的に満たされない既婚男性は浮気しなさい」「性的不満足によって夫婦関係を終わらせてはいけない。男性が性的欲求を満たされれば結婚相手とは関係を続けられる。そのために風俗がある」「女性たちは男性に外で発散させてあげて」と発言したことが、現在話題になっているらしい。

「これに対して、安東アナは『僕は外で発散というのはありえないんです。なぜなら、本当に女性が好きなんで、女性に対して本当に愛情というか気持ちがないと、そういう行為ができないんです』と赤裸々に告白。さらに自身の経歴を番組で紹介されたとき、幼いころからスペインに在住し、ハグなどで日常的に女性の柔らかさを感じていたため、『小学校に入る前から恋愛対象として女性を見ていた』とも言っていました。女の子の母親から『いつも友達でいてくれてありがとね』と言われた際には、『え、心外。友達じゃねえし』とも感じていたそう。ただ、女遊びをする男性に対して『論外です。女性好きじゃなくて、それは肉体が好きなだけ』と猛烈に批判していました」(芸能ライター)

 紳士なのかなんなのかわからない安東アナの言動に、ネット上では「これは変態だ」「なんとなくわかるけど、気持ち悪いです」「これが50過ぎの男の言葉か……」「フリーになってこの路線でいくの? 無理してる感じ」と引き気味の声が続出している。

「3月30日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)でも、安東アナは変態性を惜しげもなく披露。フリーになった後は“セクシービデオの男優”になりたいと明かし、独身時代は1日に2ケタほどセックスしていたとも言っています」(同)

 これまでに『ひるおび!』や『アッコにおまかせ!』(共にTBS系)で真面目な姿を見せてきた安東アナ。今後はこの変態キャラでブレイクを目指すのだろうか?

反町隆史と水谷豊の仲に亀裂? 大後輩・杉咲花のバーターでTBSドラマ『花晴れ』に出演の怪

 テレビ朝日系の鉄板ドラマ『相棒』で、杉下右京(水谷豊)の“4代目相棒”冠城亘役が、すっかり定着した反町隆史が、同じ事務所(研音)の大後輩・杉咲花が主演を務める、4月期のTBS系連続ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(火曜午後10時~)に“バーター出演”することが決まり、よからぬ臆測を呼んでいるようだ。

 同ドラマは、2005年、07年に井上真央と嵐・松本潤のコンビで放送され、イケメン4人衆「F4」が話題になり大ヒットした『花より男子』シリーズの続編との位置付けだ。その「F4」が卒業してから10年後の落ち目になった英徳学園を舞台に、人に言えない“秘密”を抱えた新世代のキャラクターたちが巻き起こす“自分らしく生きる”ことがテーマの痛快青春ラブストーリーを展開する。

 主人公・江戸川音役は連ドラ初主演の杉咲が務め、相手役となる神楽木晴役には関西ジャニーズJr.出身で、5月23日にCDデビュー予定のKing&Prince・平野紫耀が、そのライバルとなる馳天馬役には、中川大志が起用された。学園ドラマだけに、主たる登場人物は、大方、まだネームバリューの低い若手ばかり。その脇を固めるべく、滝藤賢一、志賀廣太郎、高岡早紀、木南晴夏、堀内敬子、菊池桃子ら有名どころのベテラン、中堅陣がキャスティングされている。

『花より男子』シリーズで、主人公・牧野つくし(井上)の相手役となった道明寺司役の松本が、初回にゲスト出演することも決定。主題歌はKing&Princeのデビュー曲となるが、挿入歌は『花より男子2(リターンズ)』でも担当した宇多田ヒカルが再登板するなど、同局も力を入れている。

 そんな中、最後のメインキャストとして、反町が出演することが明らかになった。役どころは、主人公・音の父・誠役で、杉咲と親子、菊池と夫婦を演じる。

 反町は、『相棒』に起用されたシーズン14(15年10月~16年3月)以降の2年半、『相棒』以外のドラマ、映画への出演を一切絶って、同作に専念してきた。しかも、TBS系ドラマに出演するのは、12年の『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』以来、約6年ぶりとあって、ネット上では「水谷との仲に亀裂が入ったのか?」との声が出ているという。その真偽は果たして、どうなのか?

「反町が水谷の相棒を務めるようになってから、視聴率が急落して、反町には常に“降板”のウワサが流れてきました。ですが、二人の中は良好です。『相棒』は、前シーズン中に大杉漣さんが亡くなり、杉本哲太が代役に起用されました。“次期相棒候補”ともいわれた仲間由紀恵は今夏に出産予定で、降板の可能性が高くなっています。従って、次期シーズンでは、これ以上、キャストが代わるのは好ましくないですから、反町は続投するでしょう。今回は単純に、たまたまスケジュールが空いていて、連ドラ初主演の後輩・杉咲のアシスト役に指名されただけと思われます」(スポーツ紙記者)

 反町という強力な援軍を得た『花晴れ』。正直、主要キャストの知名度が低いだけに、苦戦は免れそうにないが、どこまで善戦するか注目されるところだ。
(文=田中七男)

いしだ壱成&飯村貴子に義母・東尾理子が嫌悪感!? 「身内から見ても、大丈夫かなと思うくらい恥ずかしい……」

 俳優のいしだ壱成が4月6日、都内で行われたイベントに出席し、「実は、このたび4月9日に女優の飯村貴子さんと入籍をします。加えて彼女のお腹にあらたな命を授かっております」と明かした。

 壱成と飯村は昨年11月16日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、半同棲状態であることが報じられている。2人は舞台で共演したことをきっかけに恋愛関係に発展。壱成は昨年8月に離婚しており、離婚後すぐの交際ということで「元妻との離婚の一因に飯村の存在があったことは間違いない」としつつ「不倫関係にはなかった」としている。

 報道があった後は、たびたび2人でバラエティ番組に出ては、そのラブラブぶりをアピール。世間的には24歳の年の差はもちろんのこと、お互いのことを恥じらう様子もなく「いっくん」「たーたん」と呼び合うデレデレぶり、また壱成が離婚後間もないことや、飯村が壱成の元妻が置いていったスニーカーや皿、箸などを使用していることなどに嫌悪感を示すなどし、いまいち歓迎されていないムードを漂わせていた。

 そして、そんな世間の白けムードを感じ取っていたのか、同じくこのカップルに対する違和感を公言していたのが、壱成の義母にあたる元プロゴルファーの東尾理子だ。

 東尾は今年1月12日放送の『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ系)に出演した際、司会の上沼恵美子が壱成について「恋多き男性。やっぱり色気があるねん。たくさん結婚するから悪いみたいに言われるけど、そんなことない。結婚なんて5、6回したほうがいいと思う」と肯定的な意見を述べるも「そうですかね……。身内が見ても大丈夫かなと思うくらい恥ずかしい……」と渋い顔を浮かべている。

「いしださんは東尾さんが公の場で2人の恋愛について否定的な態度なのを気にしていたようですよ。というのも、いしださんは昨年11月に出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にて、東尾さんが石田純一さんに対し、当たりがキツイことを暴露してますが、いしださんも東尾さんが怖くてそれを注意できないとも語っています。つまり、飯村さんが東尾さんに認められなければ、今後の親戚づきあいが大変なことになるということですから」(テレビ局勤務)

 そんな女帝・東尾も、壱成が結婚を報道陣に語った3日後の4月9日に、自身のブログにて第3子となる次女を出産したことを報告。「主人にとっては子どもと孫が同じ学年となる予定の5人目の子供であり、兄弟姉妹、孫、叔父、叔母、なんとも頭を使う家族構成にはなりますが、これからも家族みんなで協力し、支え合い、愛に満ち溢れる日々を過ごせたらと思います」と、壱成と飯村の子にも触れつつ感謝の思いを綴っている。

 壱成も現在は東尾に祝福され、石田からは「2人が幸せならば、それが一番望むことだから」と言ってもらったと報告。

 ようやく東尾に認めてもらえた様子の壱成と飯村カップル。新しい家族も増えるということで、ぜひ末永く仲良くやってもらいたいものだ。

鈴木亜美、激辛企画ではしゃぐも視聴者が幻滅!「鼻に汁つけて『おいしい~』」「食べるたびに小躍り」

 2017年初めに第1子を出産し、現在ママタレントとして活動している歌手の鈴木亜美。彼女には“激辛好き”というもうひとつの顔があり、最近では激辛好きタレントとしての活動の方が活発となっている。

 そんな彼女が、4月9日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。激辛料理を食したのだが、ネットでは鈴木の態度に批判が集まっていた。

 この日、「超激辛チャレンジグルメ」企画に参加した鈴木は、“激辛キング”ことお笑いコンビのTIMのゴルゴ松本、ニセIKKO姿で登場したチョコレートプラネットの松尾駿、女優の奥菜恵と共に、激辛唐辛子と山椒をたくさん使った超激辛ドラゴンフォーを20分で完食するという企画に挑戦。ほかの出演者たちがあまりの辛さに悶絶する中、鈴木は普通の表情で「おいしい」と発言し、ほかの出演者が苦戦する中、見事18分で完食を果たした。

 「激辛女王」の異名を持つ鈴木だけに、その闘志に脱帽させられた放送であった。しかし、ネットでは、その鈴木へ批判殺到していたようだ。

「出演者たちが『すごい辛い!』と大きなリアクションを取っている中、鈴木だけは『あ~おいしい』と冷静な反応を見せていたため『ほかの出演者のリアクションをぶち壊すな!』という声が。ほかにも、『私以外にも激辛料理を完食できる人が出てきてほしい』と鈴木がスタジオで発言していたのですが、それに対しても『自慢げにいうな!』『イライラする』と言った声が上がっていました」(放送作家)

 また、鈴木の食事中のマナーや言葉遣いに対しての苦言もあったようで、

「食べている最中に鼻に激辛料理の汁をつけてアップで映っている場面があったのですが、視聴者は『食べ方汚い』『鼻に汁つけて「おいしい~」とか叫んでる姿に引いた』といった声や、激辛料理を食べるたびに小躍りしながら食べる姿に『はしたない!』といった声が。さらに、調味料を足した際に『これを入れると、バリウマ!』と鈴木が発言したのですが、『30歳過ぎてギャルみたいな言葉遣いでイタい』と言った声が上がっていました」(同)

 鈴木といえば、ママタレントとして活動し始めた際、セレブすぎる育児を披露し炎上。さらに、子どもを掃除機ロボット「ルンバ」に乗せ「非常識なバカ親」と批判され、共感を得られず売り出しに失敗。そんな中で見つけた“激辛好きタレント”というもうひとつの肩書だったが、今回の批判でこちらも失敗した感は否めない。それでも仕事があるうちはこのままやっていくつもりなのだろうか。

“お浜”浜崎あゆみの「バックコーラス男」に視聴者仰天! 「体形隠し作戦か?」

 視聴者は、どちらに視線を向ければいいか戸惑ったようだ。

 4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)で、浜崎あゆみが久々に同番組に登場。真っ白のウエディングドレスに身を包み、ヒット曲「SEASONS」「SURREAL」を熱唱した。

 しかし、まるまると肥え太った姿に、ファンからは「お浜さん、太ましい」「お浜さん、デブすぎて声が志村けんみたいで怖かった」などと悲鳴が上がった。

「かつて『ギャルのカリスマ』と言われた“あゆ”ですが、ネット上では新愛称の“お浜さん”がすっかり定着しています。今回のテレビ出演により、SNSにアップされたスリムボディの写真は大幅に修正されていたことが確定しましたね。声にも伸びがなく、サビの部分が途切れ途切れ。見ていて痛々しかったですね」(芸能ライター)

 ところが、この日はそんな“お浜”の背後にいた謎の男にも視聴者の視線がクギ付けになったのだ。パンツ一丁の半裸で、乳首をハートのシールで隠し、腰まで伸びた金髪ロングヘア、筋骨隆々でレスラーのようなガタイの良さ。この異様ないでたちに、ネット上では「まるで『北斗の拳』(集英社)に出てきそうな世紀末感がヤバすぎ」「カズレーザーの亜種が登場」「太った自分から視聴者の意識をそらす、お浜の作戦?」などと声が上がり、主役級に注目を浴びることとなった。

「バックコーラスを務めたその男性は、英国出身の『ティミーさん』です。浜崎のライブではおなじみですが、さすがに初見の視聴者は仰天したでしょうね。普段はアーティストとしても活躍しているのですが、そのキャラに浜崎が惚れて、一緒に活動するようになった。ちなみに、ティミーは浜崎がつけたあだ名で、本名は『ティモシー』さんです。放送後、彼のホームページは閉鎖されているのですが、アクセスが殺到したのかもしれませんね」(音楽ライター)

 ティモシーとの珍コンビで、“お浜”がお笑い枠として再ブレークしそうな予感だ。

「とりあえず帰れ!」「見ていて不快!」……『CDTVSP』に出演したNGT48中井りかにキスマイファンが総攻撃!

 2015年に行われた「NGT48第1期生オーディション」に合格し、翌年に放送された『NHK紅白歌合戦』では「AKB48 夢の紅白選抜」で33位に選ばれ、AKB48として出演。さらに、4月から放送されている『青春高校3年C組』(テレビ東京系)にて、サブMCとして出演するなど、現在人気急上昇中のNGT48・中井りか。その彼女が、4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)に出演。しかしこの出演がキスマイファンの間で物議を醸していた。

 この日、中井はAKB48のメンバーとして出演。オープニングにて、指原莉乃や柏木由紀らと共に「恋するフォーチュンクッキー」を熱唱し、会場を沸かせていたのだが、この放送直後、なぜかKis-My-Ft2ファンが中井に対し、過剰な反応を見せたという。

「ステージの後ろでは乃木坂46、ゆず、Perfume、KinKi Kids、Kis-My-Ft2といった人気アーティストたちも居たのですが、それを見たKis-My-Ft2ファンは中井に対し、『とりあえず帰れ!』『見ていて不快!』と批判を開始。ネット上は一時大荒れしました」(芸能ライター)

 アイドル同士が共演すると、たびたびネットがざわつくことがあるが、今回はなぜ中井が標的になったのだろうか。それには彼女の過去が原因のようだ。

「中井はNGT48としてデビューする前、熱狂的なKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔ファンとして有名で、『藤ヶ谷りかちゃん.。』といったTwitterアカウントまで持っていたのですが、NGT48に合格しデビューが決定し、そのアカウントを消去して過去を封印しました。しかし、ジャニーズファン仲間によってジャニオタだった過去をバラされ、ツイートのスクショ画像をばら撒かれた。すると、すぐにキスマイファンに知れ渡り、『中井りかは藤ヶ谷くんと繋がりたいからNGT48になった』という話が広まってしまい要注意人物となりました。そのため今回の共演に対し、拒絶反応を起こしたようです」(同)

 好きだったアイドルと共演しただけで、批判の的になってしまうとは、なんともかわいそうである。しかし中井は、3月28日深夜放送の『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)に出演した際、「メンタルは結構強いほう」と発言してた上、『CDTV祝25周年SP』放送の翌日に行われた2ショット撮影会「『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』劇場盤発売記念 大写真会」では、Kis-My-Ft2千賀健永のものまねタレントとともに藤ヶ谷がいつもやっている“たいピース”姿で撮影しKis-My-Ft2ファンをさらに挑発。それだけに、今回の件は痛くもかゆくもないのかも!? スキャンダルを味方にしてのし上がっていった指原をお手本に、頑張っていってほしいものだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「とりあえず帰れ!」「見ていて不快!」……『CDTVSP』に出演したNGT48中井りかにキスマイファンが総攻撃!

 2015年に行われた「NGT48第1期生オーディション」に合格し、翌年に放送された『NHK紅白歌合戦』では「AKB48 夢の紅白選抜」で33位に選ばれ、AKB48として出演。さらに、4月から放送されている『青春高校3年C組』(テレビ東京系)にて、サブMCとして出演するなど、現在人気急上昇中のNGT48・中井りか。その彼女が、4月7日放送の『CDTV祝25周年SP』(TBS系)に出演。しかしこの出演がキスマイファンの間で物議を醸していた。

 この日、中井はAKB48のメンバーとして出演。オープニングにて、指原莉乃や柏木由紀らと共に「恋するフォーチュンクッキー」を熱唱し、会場を沸かせていたのだが、この放送直後、なぜかKis-My-Ft2ファンが中井に対し、過剰な反応を見せたという。

「ステージの後ろでは乃木坂46、ゆず、Perfume、KinKi Kids、Kis-My-Ft2といった人気アーティストたちも居たのですが、それを見たKis-My-Ft2ファンは中井に対し、『とりあえず帰れ!』『見ていて不快!』と批判を開始。ネット上は一時大荒れしました」(芸能ライター)

 アイドル同士が共演すると、たびたびネットがざわつくことがあるが、今回はなぜ中井が標的になったのだろうか。それには彼女の過去が原因のようだ。

「中井はNGT48としてデビューする前、熱狂的なKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔ファンとして有名で、『藤ヶ谷りかちゃん.。』といったTwitterアカウントまで持っていたのですが、NGT48に合格しデビューが決定し、そのアカウントを消去して過去を封印しました。しかし、ジャニーズファン仲間によってジャニオタだった過去をバラされ、ツイートのスクショ画像をばら撒かれた。すると、すぐにキスマイファンに知れ渡り、『中井りかは藤ヶ谷くんと繋がりたいからNGT48になった』という話が広まってしまい要注意人物となりました。そのため今回の共演に対し、拒絶反応を起こしたようです」(同)

 好きだったアイドルと共演しただけで、批判の的になってしまうとは、なんともかわいそうである。しかし中井は、3月28日深夜放送の『浜ちゃんが!』(日本テレビ系)に出演した際、「メンタルは結構強いほう」と発言してた上、『CDTV祝25周年SP』放送の翌日に行われた2ショット撮影会「『僕たちは、あの日の夜明けを知っている』劇場盤発売記念 大写真会」では、Kis-My-Ft2千賀健永のものまねタレントとともに藤ヶ谷がいつもやっている“たいピース”姿で撮影しKis-My-Ft2ファンをさらに挑発。それだけに、今回の件は痛くもかゆくもないのかも!? スキャンダルを味方にしてのし上がっていった指原をお手本に、頑張っていってほしいものだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: