ゆず、重大なお知らせは「ドームツアー開催」で物議に! “煽り告知”の背景にヤバイ状況が関係!?

 フォークデュオ・ゆずが12月19日放送された『緊急放送!いつでもどこでも生テレビ~ゆずがアベマ生出演~』(AmebaTV)に出演。事前に知らせていた“重大告知”は、来年5月から日本音楽史上初だという弾き語りによるドームツアー『ゆずのみ』を開催するとの発表だったと明かしたのだが、その発表の仕方が物議を醸している。

 ゆずは17日、オフィシャルサイトで「ゆずから今後の活動について重要なお知らせがあります」「ゆずのオフィシャルSNSをチェックしていてください」とファンに向けて発信。19日の21時に何かしらの重大発表をすることを予告していた。

 この意味深すぎる事前告知の際、ネットでは、「解散するの?」「ソロ活動に専念?」「メンバーの増員?」といったさまざまな臆測が飛び交う事態に。さらに、ネットニュースでもこの件が取り上げられ、ファン以外にも知れ渡った。

 そして19日、実はドームツアー開催の発表とわかり、ファンは安堵。しかしその一方で、ファン内外からはこの発表の仕方に「呆れた」といった様子を見せていたという。

「『重大なお知らせ』とのことでしたが、実際には『日本音楽史上初弾き語りドームツアー』というもの。さらに4公演8カ所と意外と小規模だったため『煽っているのがみえみえ』とファン内外からこの発表の仕方が物議に。『時間を返して欲しい』『心配して損した気分』と激怒の声が上がっており、ファンも『普通に発表しろよ』と呆れ声を上げていました」(芸能ライター)

 物議を醸してしまったこの煽り作戦。だが、それをしないといけないゆずの事情があるようで、

「ヒット曲がたくさんある印象のゆずですが、音楽不況のために近年CDの売り上げが低迷。過去にはライブの物販スペースに北川悠仁さんが現れてCDを手売りする姿を目撃されたこともありました。さらに、昨年開催されたドームツアーでは、ファーストシートの代金が15,000円で『ジャニーズのライブよりも高い!』と話題に。懐事情が厳しい上に、やはり時代が変わったのか人気も低迷している。それだけに話題を作ろうと本人たちも必死なのかもしれません。ただ、浜崎あゆみさんやmisonoさんといった歌手がやっているやり方に似ているだけに、ファン以外からは『ゆずって落ちぶれかけてんの?』といった声があがっていますよ」(同)

 さまざまな声があるが、話題になったことは事実。とりあえず、これでよかったのかもしれない。

石原さとみ“女優以外”の活動は「IT社長とゴールイン」への布石?

 女優・石原さとみが、来年1月2日放送の音楽特番『MUSIC☆HERO』(TBS系)で、音楽番組のMCに初挑戦することを、各スポーツ紙が報じた。

 各紙によると、同番組は、前半のトークで、歌詞や人柄などアーティストに関するさまざまな情報に触れ、理解を深めてからライブを見る、という構成。紅白に初出場が決定しているあいみょん、岡崎体育がゲストとして登場する。

 収録を終えた石原は初MCを振り返り、「MCやってるつもりは……ないです。MC感がない、MCがいない番組。こんなにナチュラルでいいんだろうか? と思いながらの、ぜいたくな時間でした。お酒を飲みながら居酒屋で話している感覚」と話したという。

「これまでは、基本的に女優業以外でのオファーをなかなか受けることはなかった。それが、ここにきてどういう心境の変化か、音楽番組のMCに初挑戦。その仕事ぶりのデキが良ければ、今後、MCの仕事が増えることもありそうだ」(テレビ局関係者)

 石原といえば、今年5月に動画配信サイト「SHOWROOM」の前田裕二社長との沖縄旅行が報じられ、熱愛が発覚。その後、破局報道は出ていない。

 熱愛発覚後、7月期に主演の恋愛ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が放送されたが、全話平均視聴率は9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、かなり微妙な数字だった。

「少なからず、熱愛報道でのファン離れはあったはず。とはいえ、石原はすでに吹っ切れているようで、前田社長とのデートの時間を少しでも多く確保しようと、女優業を徐々にセーブする方向のようです。MC業への進出は、その埋め合わせをするためでしょう」(芸能プロ関係者)

 前田社長とこのままゴールインする可能性もありそうだ。

ゆず、重大なお知らせは「ドームツアー開催」で物議に! “煽り告知”の背景にヤバイ状況が関係!?

 フォークデュオ・ゆずが12月19日放送された『緊急放送!いつでもどこでも生テレビ~ゆずがアベマ生出演~』(AmebaTV)に出演。事前に知らせていた“重大告知”は、来年5月から日本音楽史上初だという弾き語りによるドームツアー『ゆずのみ』を開催するとの発表だったと明かしたのだが、その発表の仕方が物議を醸している。

 ゆずは17日、オフィシャルサイトで「ゆずから今後の活動について重要なお知らせがあります」「ゆずのオフィシャルSNSをチェックしていてください」とファンに向けて発信。19日の21時に何かしらの重大発表をすることを予告していた。

 この意味深すぎる事前告知の際、ネットでは、「解散するの?」「ソロ活動に専念?」「メンバーの増員?」といったさまざまな臆測が飛び交う事態に。さらに、ネットニュースでもこの件が取り上げられ、ファン以外にも知れ渡った。

 そして19日、実はドームツアー開催の発表とわかり、ファンは安堵。しかしその一方で、ファン内外からはこの発表の仕方に「呆れた」といった様子を見せていたという。

「『重大なお知らせ』とのことでしたが、実際には『日本音楽史上初弾き語りドームツアー』というもの。さらに4公演8カ所と意外と小規模だったため『煽っているのがみえみえ』とファン内外からこの発表の仕方が物議に。『時間を返して欲しい』『心配して損した気分』と激怒の声が上がっており、ファンも『普通に発表しろよ』と呆れ声を上げていました」(芸能ライター)

 物議を醸してしまったこの煽り作戦。だが、それをしないといけないゆずの事情があるようで、

「ヒット曲がたくさんある印象のゆずですが、音楽不況のために近年CDの売り上げが低迷。過去にはライブの物販スペースに北川悠仁さんが現れてCDを手売りする姿を目撃されたこともありました。さらに、昨年開催されたドームツアーでは、ファーストシートの代金が15,000円で『ジャニーズのライブよりも高い!』と話題に。懐事情が厳しい上に、やはり時代が変わったのか人気も低迷している。それだけに話題を作ろうと本人たちも必死なのかもしれません。ただ、浜崎あゆみさんやmisonoさんといった歌手がやっているやり方に似ているだけに、ファン以外からは『ゆずって落ちぶれかけてんの?』といった声があがっていますよ」(同)

 さまざまな声があるが、話題になったことは事実。とりあえず、これでよかったのかもしれない。

米倉涼子、次は「外科医」か「弁護士」か……『リーガルV』のバブリーすぎる打ち上げ風景

「局内では、すでに続編についてのGOサインが出ていますよ。ただ、オスカーも、『ドクターX』とどちらにするかをまだ決めかねているようです。うちにとっては、うれしい悲鳴なんですけどね」(テレビ朝日関係者)

 米倉涼子が主演を務めたドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』。最終回も17.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、平均視聴率15.7%と今クールのドラマの中で、ダントツ1位でフィニッシュした。

「当然、『ドクターX』と比べると数字は落ちますが、実はあの『ドクターX』も第1期は平均19.1%と、20%を切っているんです。第2期からはずっと20%超えなので、次回はさらに数字が上がると思いますよ。実際、12月初旬に行われた打ち上げにも、うちの会長とオスカーの社長が来るくらい期待値の高い作品でしたからね」(同)

 その打ち上げ会場も、通常のホテルではなく、昨年六本木にオープンしたばかりの、ホテルやクラブ、ラウンジ、レストランなどを備えた国内初の複合型施設「TOWER OF VABEL」が選ばれた。

「会場は『バブリー』の一言で、まさにテレ朝の米倉さんに対する敬意を感じましたね。同局の早河洋会長とオスカー社長の古賀誠一社長の両名がドラマの打ち上げに来るのは非常にまれですからね。社員は外に週刊誌記者などがいないか、何度も見回りさせられてましたよ」(芸能事務所関係者)

 会場には300人近くが集まり、米倉は主演らしく大トリで登場した。

「定刻になると、まず早川会長の挨拶がありました。『米倉さんには医者から弁護士まで演じていただいていますが、うちは刑事モノが強いので、今後は『相棒』や高橋英樹さんの『十津川警部』ともコラボしてみるのも面白いかもしれませんね』というと、会場はまさかの組み合わせに沸きましたね。なかなか実現は難しいかもしれませんが、会長の発言ですから、それなりに重く受け止めてるスタッフもいましたよ」(同)

 すぐに番組プロデューサーの乾杯の挨拶があり、歓談の時間となったが、その時も米倉は主演としてスタッフをねぎらっていた。

「歓談中、米倉さんは片手に白ワインを持って、各テーブルを丁寧に挨拶しながら回ってました。『あの頃は大変だったよね~』とか、スタッフと肩を組みながらフランクに話しかけていましたね。この日は第8話のオンエアを全員で見るということだったので、20時半には1次会はいったん終了という形だったんです。それもあって、30分くらいしたらすぐに出演者の挨拶となりました。オスカーの社長が帰るときは、米倉さんが大きな声で『社長~!』って言って見送ってましたね」(ドラマスタッフ)

 歓談もそこそこにビンゴ大会と各出演者の挨拶があり、メインどころの順番は小日向文世、高橋英樹、向井理、そして米倉涼子の順だった。

「ビンゴの商品を紹介しながら挨拶をするのですが、以前は家電とかiPadとかが多かったのですが、最近の傾向にのっとって、商品券とか旅行券、食事券とか、かさばらないものが多かったですね。そんな中で異彩を放っていたのが、勝村(政信)さんのドローンでした。当日は舞台稽古で欠席だったので『もしかして、それにかけて(ドロン=欠席)るの!?』と米倉さんも大盛り上がりでした。小日向さんは叙々苑の5万円焼肉券を3人分の15万円、高橋さんは商品券10万円を3人分、向井さんは15万円の商品券に『さらに5万円足します!』と言って、その場で財布から5万円を出して計20万円の景品としました。当たった方は不在で、連れの方に渡していたのですが『5万円抜くなよー!』と言って会場を笑わせてました」(同)

 向井は、挨拶でも周囲を驚かせる発言をしたという。

「挨拶で『リーガルVのヴィクトリーにかけて、今回VICTORY OPTICALの眼鏡を買いましたけど、やっぱり天馬先生の貫禄には負けるので、来年の10月までにはひげを生やしてきます!』と続編を示唆する発言をしました。そして『さあ、最後は我らがヒロイン、米倉涼子の登場です!』と米倉さんを呼び込んでました」(同)

 その米倉は「景品に負けちゃうので、先に挨拶します」と言って、こう続けたという。

「『6年間、群れなかった私が今回仲間の大切さを教えられました。“チーム京極”として、みんなでズッコケたりするシーンも楽しかったです』と、これまでのフリーランスの敏腕ドクターという役柄だった『ドクターX』とは違う“チーム”を強調してましたね。どこか涙ぐんでいましたから、思うところがあったんでしょう。そして、肝心の景品は25万円の商品券が2組でした。それで、当たったのがライバル役の小日向さんで、米倉さんも『5万円だけ持って帰る?』といって会場を笑わせてました。小日向さんも『いや、いいよ~』といって、最終的には5万円を5人に分けていました」(同)

 差し入れ女王の異名を取る米倉は、これ以外にも驚くべきサプライズ品を用意していた。

「彼女は自身のスタイリストにスタッフジャンパーを発注していて、その数なんと120着です。黒が基調で、1着4,000円~5,000円くらいするんじゃないでしょうか。撮影中も叙々苑弁当を大量に差し入れたりしてましたが、米倉さんは打ち上げだけで100万円ほどは使ってるはずです。こういうのを見ると、しばらく彼女の時代が続くのかなって思いますよね」(同)

 米倉の次回作は、果たして医師か弁護士か、それとも――。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

花田優一、懲りずに「靴の受注承ります」と開き直り! 裏に母親・河野景子の指南ありか

 元貴乃花親方と元フジテレビアナウンサー・河野景子の長男でタレントの花田優一が離婚後初めてブログ更新し、現在話題となっている。

 19日に更新された離婚後初のブログで、優一は12月21・22日に都内のギャラリーで10代の頃から書き溜めてきた絵の展示会を行うことを発表。また、その展示会にて、2019年度の靴の受注を数量限定で承るとも記していた。

 突然のこの発表に、ファンも歓喜といった様子で、ブログのコメント欄には「陰ながら応援してます。優一さんのペースで頑張って下さい」「展示会おめでとうございます お忙しくされていますね」と温かい声援が上がっていた。

 だが一方で、ネットでは、厳しい声が上がっているという。

「11月16日発売の『フライデー』(講談社)にて、靴を注文した客から、『商品が届かない』とクレームが殺到。それでも作らず、結局返金で苦情を収束させようとしたと報じられた優一さん。それなのに、今回の受注予告にネットからは批判の声が殺到。『自分が悪いってわかってない!』『前回の納期が2年遅れ、今頼んだらいつになる(笑)?』『ABCマートで買ったほうが確実だよね』と散々な言われようです」(芸能記者)

 前回の納品遅れの件で優一の信用はガタ落ち。それなのに、懲りずにまた受注募集……。この強気な態度の裏には、母親の河野景子がいるのではないかと言われているよう。

「景子さんと元貴乃花親方との離婚理由の一つに優一さんへの意見の違いがあったという報道もありますからね。景子さんにもプライドがあると思いますから、このまま彼を野放しにしていたらダメだと思い、『もう一度やってみろ』と背中を押したのかも。ですが、やはり、ボンボン育ちの上に先の件で信用もなくしている。それだけにネットでは『個人で働く前に、貴闘力の店でバイトして社会勉強してこい』といった厳しい声も。確かに、優一さんは会社勤めやバイトなんてしてきてないでしょうし、一度社会の荒波にもまれたほうがいいかもしれないですね」(同)

 ブログでは、未納品の靴に関して語っておらず、本人は悪いことと思ってないのかも!? もしかしたら、またすぐ作るのをやめてしまいそうな気がする……。

花田優一、懲りずに「靴の受注承ります」と開き直り! 裏に母親・河野景子の指南ありか

 元貴乃花親方と元フジテレビアナウンサー・河野景子の長男でタレントの花田優一が離婚後初めてブログ更新し、現在話題となっている。

 19日に更新された離婚後初のブログで、優一は12月21・22日に都内のギャラリーで10代の頃から書き溜めてきた絵の展示会を行うことを発表。また、その展示会にて、2019年度の靴の受注を数量限定で承るとも記していた。

 突然のこの発表に、ファンも歓喜といった様子で、ブログのコメント欄には「陰ながら応援してます。優一さんのペースで頑張って下さい」「展示会おめでとうございます お忙しくされていますね」と温かい声援が上がっていた。

 だが一方で、ネットでは、厳しい声が上がっているという。

「11月16日発売の『フライデー』(講談社)にて、靴を注文した客から、『商品が届かない』とクレームが殺到。それでも作らず、結局返金で苦情を収束させようとしたと報じられた優一さん。それなのに、今回の受注予告にネットからは批判の声が殺到。『自分が悪いってわかってない!』『前回の納期が2年遅れ、今頼んだらいつになる(笑)?』『ABCマートで買ったほうが確実だよね』と散々な言われようです」(芸能記者)

 前回の納品遅れの件で優一の信用はガタ落ち。それなのに、懲りずにまた受注募集……。この強気な態度の裏には、母親の河野景子がいるのではないかと言われているよう。

「景子さんと元貴乃花親方との離婚理由の一つに優一さんへの意見の違いがあったという報道もありますからね。景子さんにもプライドがあると思いますから、このまま彼を野放しにしていたらダメだと思い、『もう一度やってみろ』と背中を押したのかも。ですが、やはり、ボンボン育ちの上に先の件で信用もなくしている。それだけにネットでは『個人で働く前に、貴闘力の店でバイトして社会勉強してこい』といった厳しい声も。確かに、優一さんは会社勤めやバイトなんてしてきてないでしょうし、一度社会の荒波にもまれたほうがいいかもしれないですね」(同)

 ブログでは、未納品の靴に関して語っておらず、本人は悪いことと思ってないのかも!? もしかしたら、またすぐ作るのをやめてしまいそうな気がする……。

小室圭さん「説明なし」 渡米も辞さない眞子さまとの温度差?

秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚に関して、破談を願う論調がいっそう強まっている。秋篠宮ご夫妻が厳しい姿勢を示す中、破談に納得できない眞子さまが強行的に渡米する可能性まである、とするメディアまで――。果たして、日本の喧騒にアメリカの小室さんは何を思っているのか。

 12月18日発売の「女性自身」(光文社)は、眞子さまが小室さんのいるアメリカに渡ることを模索されている可能性がある、と伝えている。秋篠宮さまは53歳の誕生日を迎えられるに際して開かれた11月22日の記者会見で、現状では眞子さまと小室さんのご結婚を認められないと明言したためだ。

 秋篠宮さまは眞子さまと小室さんの結婚について、以下のように言及された。

<今でもその二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をするべきだと思います>
<二人にも私は伝えましたが、やはり今いろんなところで話題になっていること、これについてはきちんと整理をして問題をクリアするということ(が必要)になるかもしれません>
<やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀(のうさいのぎ)というのを行うことはできません>

 少なくとも今の状況では、眞子さまと小室さんの婚約、そして結婚を進めていくことはできない、という意向を、秋篠宮さまが率直に語られたのである。

 “今いろんなところで話題になっていること”というのは、小室さん母子の借金トラブルや、「眞子さまの名や皇室の地位を利用している」と噂されていることを指しているだろう。昨年末から、様々な週刊誌報道により、小室さん母子周辺には皇室関係者となるにふさわしくないトラブルが山積していると伝えられ、ネットでのバッシングも過熱してきた。現状ではたとえ結婚を強行しても「国民に祝福されない」どころか皇室不信にまで結びつきかねない懸念がある。

 

紀子さまの「譲れない一線」
 記者会見に同席された紀子さまも、昨年の暮れから体調が優れないことが多くなったという眞子さまを案じ、同時に<家族として非常に難しい状況の中にあります>とも語られていた。

 12月3日発売の「AERA」(朝日新聞出版)では、「眞子さまが『いとおしい』」と題し、知人や友人の証言を通して、秋篠宮ご夫妻のご意向をより具体的に伝えていた。たとえば、秋篠宮家は小室さん側の借金の有無を「問題」と感じているのではなく、母子家庭やパラリーガルで年収が低いことも問題にはされておらず、小室さん側に対して「身上調査」なども一切されていないが、<皇族の一員として「国民から広く祝福を受ける」ことは譲れない一線>であると。

 報道が激化する中、秋篠宮ご夫妻は小室さん側に「もし、小室家側に一点の曇りもないのであれば、それを公に明らかにしてほしい」と、繰り返し求められていたが、小室家側は「お金はもらったものであり、トラブルも問題も存在しない」とのスタンスだという。しかしたとえお金はもらったものだったとしても相手に感謝の気持ちが伝わっていない状況を、紀子さまは重く見ているようだ。

 「女性自身」によると、この「AERA」の記事は、紀子さまと30年近い付き合いがあり個人的に面会できる女性記者が<紀子さまご本人にも直接取材して書かれた記事>と思われ、信憑性は高い。それどころか<親しい記者を通じてお考えを表明し、世論をも巻き込もうという厳しい姿勢を見せられた>のであり、<紀子さまからの“破談勧告”>といっても過言ではない、という。

小室さんが今なお眞子さまとの結婚を望むなら
 確かに「相手に感謝の気持ちが伝わっていない」、つまり小室さんの母・佳代さんの元婚約者で小室さんの学費を工面したという男性は、小室家の「贈与」という認識に納得していないことは間違いない。そこに誤解があるのだとすれば、小室家が誤解を説くべく奔走するのが筋である。

 小室さん母子を貶める様々なバッシング報道は異常であったが、しかしこの点については小室さん側に説明の義務がある。にもかかわらず、今に至るまで小室さん側はこの借金トラブルへの公式見解を示さずにいる。そこが不信感の根本だろう。

 

 しかしそれでも眞子さまは小室さんとの結婚を望んでいるという。「女性自身」に登場する皇室ジャーナリストによれば、<眞子さまの結婚の意志に変わりはなく、ニューヨークにいる小室さんとスマートフォンで連絡を取り合っている>とのことで、「AERA」の記事については<眞子さまがご両親にも口を閉ざされているからといって、マスコミを通じてメッセージを送るのは逆効果ではないでしょうか>と危惧。会見を開く機会もマスコミとのパイプもない眞子さまにはご自身の意見を表明する場がなく、秋篠宮ご夫妻が考えを発表されたことで、余計に思いつめられる可能性を示唆している。

 宮内庁関係者は<日本では孤立無援となった眞子さまは、秋篠宮ご夫妻には相談せずに海外行きを模索されている可能性>もあると見ており、これが“強行渡米の可能性”だ。眞子さまが今も小室さんへの気持ちに変わりがなく、小室さんとの結婚の意志をお持ちということならば、結婚に厳しい姿勢を見せるご両親から離れ、小室さんのいるニューヨークに行きたいと思うのは、大いに頷ける話ではある。だが、ここで気になってくるのが、小室さんの気持ちである。

 記者会見での秋篠宮さまの言葉によれば、小室さんは借金トラブル報道について秋篠宮ご夫妻に「これは事実とは違うことだ、ということについて説明」したものの、「ただそれについて、じゃあ何か行動を今するのかどうか。その様子については、連絡からうかがうこと、知ることは私はできておりません」とのことだ。つまり少なくとも記者会見が開かれた11月22日時点で、小室さんは、眞子さまのご両親である秋篠宮ご夫妻に、今後どう行動し、どう対応していくのかを明らかにしていないことになる。

 それは、客観的に見て、誠実な対応とは言い難いものだ。少なくとも世間一般に向けた公式な説明なしに、小室さんが理解を得ることは難しいだろう。小室さんが今も眞子さまとの結婚を望んでいるのであれば、“今”、誠実な対応が求められている。おりしもホリデーシーズン。眞子さまが渡米されればますます話はこじれる。渡米も辞さないという眞子さまと小室さんの温度差が気になるが、もし小室さん自身も今なお眞子さまとの結婚を望んでいるのであれば、すべては小室さんの行動に委ねられている。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ざわちん、“激太り”でさらに画像加工!? 自撮り動画があまりにも別人すぎてネット困惑!

 ものまねタレントのざわちんが12月8日に自身のTwitterにアップした自撮り動画が話題だ。

 ざわちんは「冬は人肌恋しくなるもんですね!」というツイートとともに、大きめのタートルネックのセーターに顔をうずめ、上目遣いで小首をかしげる10秒ほどの動画を投稿。そのかわいらしさに、リプライには「かわいいっす!」「キレイになりましたね」といった声が。しかし、その一方でテレビ番組などで見る印象とはだいぶ違ってみえることに対し「誰ですか? ざわちんさんのなりきりですか?」「加工した顔を自分の顔と思っているのですかぁ?」といった辛らつな声も聞こえている。

「くだんの動画を確認したところ、座っているソファの縫い目がかなり歪んでいますので、何らかの加工を加えたことは明らかです。さらには面長を隠すためのタートルネックもいい仕事してますね(笑)。本当にいつもかわいく仕上げているので、テクニックを知りたい人は多いでしょうけど」(ファッション誌編集)

 ざわちんといえば、『TiARY TV』(TVK)にレギュラー出演していたりイベントに呼ばれたりなど、加工無しの姿で人前に出ることも多い。それゆえ、ネットなどではアンチなどに、加工無しの姿と加工済みの姿の写真を並べて、どこが違うのが細かく検証されてしまっている。

 しかもアンチいわく、そのビフォー・アフターの姿は年々、乖離がひどくなっていっているというのだ。

「最近の、『TiARY TV』を観ていると、ざわちんさん、かなり激太りされているのが見受けられます。顎の肉、肩の肉、首の太さなどはもう美容を語るタレントとしては説得力が無さすぎる状態。面長である輪郭は変えようがないですが、ダイエットはできますよね。楽ちんな加工に逃げるのではなく、ストイックな姿勢を持つことが大事なのでは」(テレビ局勤務)

 ざわちんは夢は歌手だと公言し、すでに自身が作詞・作曲を手がけた「まだ見ぬセカイ」というシングルをリリースしたものの、売上げ&話題ともに今ひとつだった過去がある。

 そうなると加工無しの状態で人前でパフォーマンスをしなければならない時が来るはず。そのためにも、加工よりは楽曲制作にボイトレ、ダイエットなどに励んでもらいたいところだ。

JOYを怒らせた後輩芸人は「Love Me JAPAN」参加者と判明! 大ヒント出るも“いまだ特定不可”のワケ

 タレントのJOYのTwitterでの〈後輩の某芸人とはもう縁切り〉というつぶやきによって、「後輩の某芸人」が誰なのか、ネット上ではJOYを怒らせた犯人探しが過熱。

 すると名前が取りざたされた、安田大サーカスのクロちゃんや、マテンロウのアントニーらが、相次いで疑惑を否定。

「JOYが名前を明かさなかったことで、波紋は広がるばかりとなりました」(芸能記者)

 他にも、コロコロチキチキペッパーズのナダルなどの名前が上がる中、一人の芸人が大ヒントを出してくれた。

 占い師、風水師としても活動するお笑い芸人のLove Me Doが、自身のTwitterに、

「私が紹介した後輩で…」

「FC MEN vs Love Me JAPANのサッカーの試合が始まりで」

「私がJOYの所に謝りに行かないといけないかな」

 と自身が監督兼選手を務めた、15年に行われた同イベントの試合がきっかけだったと明かしたのだ。

 ネパール地震の復興を願って行われたチャリティーマッチで、FC MENには、元東方神起のジュンス(現JYJ)ら有名韓国スターがズラリ。Love Me JAPANには、元日本代表の秋田豊も参加する、大規模なイベントだった。

「サッカー経験があり、芸能界屈指のテクニックを持つとも言われるJOYはLove Me Doとの個人的な関係もありメンバーに選出され、そこで、同じようにLove Me Doに呼ばれて参加した若手芸人と接触を持ったのでしょう」(同)

 ということは、この時に召集されたLove Me JAPANの中に「犯人」がいることはほぼ確実。ネットを調べるとすぐに召集メンバーのリストが上がってくる。

 にもかかわらず、この話題は急激に世間の関心を失っているように見える。

「メンバーがあまりにも無名すぎたからです。JOYは“後輩芸人”と言っていますから、インスタントジョンソンのスギ。ではない。それ以外の出場芸人は、加藤謙太郎、ブルーベリーズ・井野こけし、爆発エントロピー・饂飩、ハットトリック・蓮見太一、バケラモケラ・松下直樹、ユーホー(自称62歳)というラインナップですから、一人として顔が思い浮かばない全員が『誰やねん!』の世界ですからね」(同)

 この6人のうちの誰なのか? 特定は困難を極めそうだが……。

 それにしても、なんのメリットもなさそうな、そんな芸人とイベントから3年が経っても交流を持っていたJOYも気になるところ。今回のツイートは不用意だったかもしれないが、意外といい人なのかも!?

JOYを怒らせた後輩芸人は「Love Me JAPAN」参加者と判明! 大ヒント出るも“いまだ特定不可”のワケ

 タレントのJOYのTwitterでの〈後輩の某芸人とはもう縁切り〉というつぶやきによって、「後輩の某芸人」が誰なのか、ネット上ではJOYを怒らせた犯人探しが過熱。

 すると名前が取りざたされた、安田大サーカスのクロちゃんや、マテンロウのアントニーらが、相次いで疑惑を否定。

「JOYが名前を明かさなかったことで、波紋は広がるばかりとなりました」(芸能記者)

 他にも、コロコロチキチキペッパーズのナダルなどの名前が上がる中、一人の芸人が大ヒントを出してくれた。

 占い師、風水師としても活動するお笑い芸人のLove Me Doが、自身のTwitterに、

「私が紹介した後輩で…」

「FC MEN vs Love Me JAPANのサッカーの試合が始まりで」

「私がJOYの所に謝りに行かないといけないかな」

 と自身が監督兼選手を務めた、15年に行われた同イベントの試合がきっかけだったと明かしたのだ。

 ネパール地震の復興を願って行われたチャリティーマッチで、FC MENには、元東方神起のジュンス(現JYJ)ら有名韓国スターがズラリ。Love Me JAPANには、元日本代表の秋田豊も参加する、大規模なイベントだった。

「サッカー経験があり、芸能界屈指のテクニックを持つとも言われるJOYはLove Me Doとの個人的な関係もありメンバーに選出され、そこで、同じようにLove Me Doに呼ばれて参加した若手芸人と接触を持ったのでしょう」(同)

 ということは、この時に召集されたLove Me JAPANの中に「犯人」がいることはほぼ確実。ネットを調べるとすぐに召集メンバーのリストが上がってくる。

 にもかかわらず、この話題は急激に世間の関心を失っているように見える。

「メンバーがあまりにも無名すぎたからです。JOYは“後輩芸人”と言っていますから、インスタントジョンソンのスギ。ではない。それ以外の出場芸人は、加藤謙太郎、ブルーベリーズ・井野こけし、爆発エントロピー・饂飩、ハットトリック・蓮見太一、バケラモケラ・松下直樹、ユーホー(自称62歳)というラインナップですから、一人として顔が思い浮かばない全員が『誰やねん!』の世界ですからね」(同)

 この6人のうちの誰なのか? 特定は困難を極めそうだが……。

 それにしても、なんのメリットもなさそうな、そんな芸人とイベントから3年が経っても交流を持っていたJOYも気になるところ。今回のツイートは不用意だったかもしれないが、意外といい人なのかも!?