宇垣美里アナの“美尻”に大注目!? オスカー入りで「アノCM」出演に期待大!

 今年3月いっぱいでTBSを退社することが明らかになった宇垣美里アナウンサーが、オスカープロモーション入りすることがわかった。一部報道によれば、正式な契約は辞表提出後の3月になる見込みだが、すでに双方で同意しているという。

 オスカーといえば、米倉涼子、上戸彩、菊川怜、剛力彩芽、武井咲ら人気女優のほか、藤田ニコル、岡田結実といったバラエティタレント、元TBSの小島慶子、元フジテレビの政井マヤらフリーアナウンサーも多く在籍しており、マルチな活動が期待できそうな宇垣アナがどの分野を主軸にするのか、ファンも興味津々のようだ。

「ZOZO・前澤友作社長と交際中の剛力には芸能界引退のウワサもありますから、オスカーとしては『ポスト剛力』として期待している面もあるはず。となれば、本線は女優かもしれません」(芸能記者)

 一方で、ファンが期待しているのは別の「ポスト〇〇」のようだ。

「ネット上では菊川、武井とつないできた『ハズキルーペ』のCMへの出演リクエストが多いようですね。Fカップと言われるバストばかりが注目されがちですが、彼女は女子アナファンの間では美尻の持ち主としても有名です。以前、番組でぱっつんぱっつんのスーツ姿でヒップを披露したことがあったのですが、見事なまでの安産型。ウエストのくびれから急激にふくらんでいくラインは、尻マニアなら垂涎ものです。あの美尻でメガネを踏めば、視聴者がクギ付けになるのは間違いありません」(広告代理店関係者)

 ネット民からは“あざとい”イメージを持たれている宇垣アナ。「ハズキルーペ、だぁいすき」は案外ハマリ役かも?

岸明日香、叶姉妹、田中みな実…… 珍しい“○○ブラ”を披露して話題を呼んだ芸能人たち

 バストトップを手だけで隠す、なんとも魅惑的な“手ブラ”。最近はさらに進化した○○ブラが登場して、ファンを興奮させている。グラビアアイドルの岸明日香は、昨年11月発売の写真集『明日、愛の風香る。』(ワニブックス)で、手ブラならぬ“水ブラ”を披露した。

 岸自ら命名した水ブラは、バストトップを温泉のお湯につけて隠したカット。裸の上半身が下を向く体勢になるので、B90のバストがより強調されるセクシーな構図だ。見えそうで見えないギリギリのラインを攻める水ブラは大好評で、ネット上には「グラビア界のレジェンドエロスポーズが誕生した」「絶対に流行する(確信)」「素晴らしいアイデアだ!」といった声が相次いでいる。

 今回は岸のように、珍しい“○○ブラ”を披露した芸能人たちを紹介していこう。

 

●叶姉妹

 ダイナマイトボディでお馴染みの叶姉妹は2017年2月22日の「猫の日」にちなみ、ブログでペットのベンガルキャットを紹介。2ショット画像を公開するなかで登場したのが、あまりに無防備な“猫ブラ”だ。

 ファンから注目を集めることになった猫ブラは、顔が写っていないので恭子・美香のどちらかは判別できないが、猫を抱えてバストトップを隠したもの。猫が少しでも動けばトップが露わになりそうなセクシーショットに、「エロすぎる!」との評価が続出。また「猫に場所代わってほしい」「猫すらファビュラス」「叶姉妹にしては写真の撮り方が下手」などと様々な方向から反響が寄せられている。

 

●田中みな実

 フリーアナウンサーの田中みな実は、17年9月発売の「anan」(マガジンハウス)で“肘ブラ”を披露。たわわなバストの膨らみに腕を添えて、肘でバストトップを隠した大胆ショットだ。撮影当初は別の形でトップを隠していたものの、不自然なスタイルになってしっくりこず。田中がモニターを覗きこむ際に肘を当てていたのをカメラマンが見て、表紙カットに肘ブラの採用が決まったという。

 グラビアアイドル顔負けの挑発的なショットに、ファンは「表紙のインパクトがヤバい」「永久保存決定です!」と大興奮。18年3月に田中は「第4回 カバーガール大賞」で“話題賞”を獲得している。なお「anan」発売直後にはアンガールズ・田中卓志が肘ブラに挑戦し、平成ノブシコブシの吉村崇がインスタグラムに投稿。こちらには「なぜ対抗意識を燃やした?」「同じ田中でも雲泥の差」と不評の声が相次いだ。

DA PUMP、勢いがあっても“長年の伝統”はひっくり返せず……『レコ大』

 昨年12月30日に『第60回 輝く!日本レコード大賞』の最終選考会が都内で行われ、乃木坂46の「シンクロニシティ」が大賞に輝いた。

 乃木坂は昨年の「インフルエンサー」に続く受賞。2連覇は女性グループとしてはAKB48に続く快挙となったが、大賞の“大本命”と目されていたDA PUMPのヒット曲「U.S.A.」の大賞受賞はならなかった。

「レコ大はTBS系で生中継されたが、大賞候補の10組のうち、トリで歌唱したのはDA PUMP。キレキレのパフォーマンスで盛り上げたため、あれを見た視聴者はDA PUMPの大賞獲得を期待してしまうだろう。ところが、昨年に続いて乃木坂が大賞を獲得。現場の関係者はかなりシラけた雰囲気になったようだ」(芸能デスク)

「U.S.A.」に関しては、カバー曲であることがネックになるとささやかれていた。これまでのレコ大受賞曲がすべて“純日本製”の楽曲であったことから、レコ大獲得を不安視する声も。しかし、今年の勢いからすれば、そんな長年のレコ大の“伝統”も打ち破りそうだったが、そうならなかったのには決定的な理由があったようだ。

「結局、レコ大を牛耳る芸能界のドンの鶴の一声で決まったようだ。ドンは音楽界全体の流れを考え、DA PUMPサイドに事前にレコ大獲得がないことを伝え調整。その結果、今年発売したシングル3作が全てミリオンを達成している乃木坂に決定した。欅坂46を推す声もあったが、乃木坂は人気メンバーの西野七瀬の卒業も決定しているだけに、ご祝儀的なものもあったようだ」(レコード会社関係者)

 記念すべき60回を迎えたレコ大だが、結局、長年の“伝統”も打破できず、相変わらずの出来レースとなってしまった。

あっと驚く“大物のスクープ”がなかった……「毎年恒例」各スポーツ紙の元日号スクープが寂しすぎる!

 もはや毎年恒例になった元旦付の各スポーツ紙のスクープだが、主な各紙のスクープは以下の通りだった。

●スポーツニッポン
・ビートたけしが夫人と離婚調停中
・ナイナイ・岡村が一般女性と真剣交際

●日刊スポーツ
・サバンナ・高橋茂雄とPerfume・あ~ちゃんが破局

●スポーツ報知
・テレ朝・宇賀アナが退社でオスカープロ入り
・猪瀬直樹元東京都知事と女優・蜷川有紀が昨年末に結婚

●サンケイスポーツ
・女優・大和田美帆が離婚しシングルマザーに

●デイリースポーツ
・純烈・白川裕二郎が10年前に結婚

 ネームバリュー的には、たけしの離婚調停が最もビッグなスクープだったはず。しかし、3日付の他紙に対したけしの関係者は「調停うんぬんということはまったくありません」と否定。さらに、同日付のスポニチは「たけしさんが調停を申し立てた事実はありませんでした。おわびして訂正します」と訂正記事を出してしまった。

 話題性でいえば、昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』を盛り上げた純烈の白川の記事。各スポーツ紙によると、元日のイベントで白川は「結婚してました。10年前ではなく8年前です」とファンに報告したというのだ。

 各紙が総力を結集してのスクープに違いないが、以前に比べるとネタとしての大きさはかなり寂しい限りになってしまった。

「各紙は年末にかけてネタを集めていますが、女性誌や週刊誌のように金をかけられるわけでもなく、ある程度、忖度しなければいけないので、そう簡単に大きなネタは集まりません。正直、スクープを出しても掲載が売れるわけでもなく、もはやスクープを出すのは他紙へのアピール。各紙がYahoo!に記事を配信して、その収益をあてにしているのが現状。スクープ1本出すよりも。Yahoo!で思いっきりアクセスを取れる記事を書いた方が会社への貢献度が高いんです」(ベテラン芸能記者)

 とはいえ、元旦の1面といえばスポーツ紙の華。来年の元旦号での大スクープに期待したい。

泉里香が完成度の高い『ONE PIECE』コスプレ披露も、バストに違和感で“豊胸疑惑”が再燃!

 モデルで女優の泉里香が、求人情報サイト「Indeed」の新CMで大人気マンガ『ONE PIECE』(集英社)の女海賊「ナミ」に扮し、その再現性の高さがネット上で話題となっている。

 今回のCMは「Indeed」と『ONE PIECE』のコラボということで、共演者たちも豪華な顔ぶれ。ルフィ役を斎藤工、さらにゾロ役に池内博之、ウソップ役に千鳥・大悟、サンジ役を窪塚洋介が演じている。

 泉は自身のInstagramで『ONE PIECE』の愛読者であることを告白。また、このCMのオファーが来た際、「え⁉️ナミ⁉️」「ワンピースの????」「私がナミの役をさせて頂けるなんて…‼️」と、歓喜したとのこと。そのため、気合も十分だったそうで、「ナミのプロポーション…。可能な限り近づけないとと思って、頑張ってトレーニングしました」とも告白。一緒に投稿された画像では、持ち前の豊満な胸と鍛え抜かれたウエストをさらけ出しており、リプライ欄にはファンから「やばい……本物だ……」「ナミ並みにウエスト細い!」「気合が入ってる」といった称賛の声が集まっていた。

 一方、ネットでは泉に対する“ある疑惑”が持ち上がっていたという。

「Instagramに投稿した写真では鍛えたというウエストを披露していましたが、”鍛えられた”というよりは”ガリガリに痩せているだけ”の印象。しかし、その割にバストは大きく、違和感を持つ人が続出し、ネットでは『やっぱり豊胸?』との声が集まっていました」(芸能ライター)

 確かに、画像ではバストだけが異常に大きく感じるが、もしかしたら流行の画像加工かもしれない。しかし、泉に関しては「そうとは言い切れない」と先の芸能ライターは、こう語る。

「泉さんが2017年に出版した初の水着写真集『Rika!』(SDP)では、仰向けで寝ている泉さんの胸が不自然なほど上向きだった。そのため、豊胸疑惑が噴出。また、浜千咲の名でティーンモデルとして活動していた時代も今のような大きさではなく、疑惑は深まる一方でした。で、今回の不自然なバスト画像。豊胸疑惑が絶えない真木よう子さんの体に似ているなんて言われていますよ(笑)」(同)

 毎度のように話題になる泉の豊胸疑惑だが、巨乳のおかげで一躍人気芸能人の仲間入りとなっただけに、このままそっとしておいたほうがいいのかも!?

宇垣美里アナ、TBS退社で“再就職先”にオスカープロを選択したワケとは?

 昨年末、複数のメディアで、3月いっぱいでTBSを退社し、芸能事務所に所属すると報道されていた宇垣美里アナウンサーの“再就職先”がオスカープロモーションになると、1日付の「スポーツ報知」が報じた。フリーに転向する局アナの新たな所属先が、3カ月も前に報道されるのは異例なことだ。

 昨年3月で、キャスターを務めていた『あさチャン!』から外されることを担当プロデュサーから告げられた際、「コーヒーぶちまけ事件」を起こしたとされ、以後、“干され状態”となった宇垣アナ。そのキャリアに見合う仕事は、なかなか与えられなかった。だが、そんな中、レポーターを担当した『サンデージャポン』で垣間見せた“闇キャラ”でブレーク。同12月に発表された『第15回好きな女性アナウンサーランキング』(オリコン調べ)では9位に入り、同局アナでは唯一ランクインを果たした。そんな状況下でのフリー転向は、半ば自然の流れともいえるだろう。

 宇垣アナが選択したとされる所属先のオスカーは、米倉涼子、上戸彩、武井咲、剛力彩芽といった、そうそうたる女優陣を抱える有力芸能プロ。ただ、元フジテレビの政井マヤアナ、田中大貴アナ、元TBSの小島慶子アナといった局アナ出身者も所属しているが、“アナウンサー業”という点では、フリー転向で成功したとは言い難い面がある。

 こと、“アナウンサー業”に特化するならば、元読売テレビで大ブレークした川田裕美アナらが属するセント・フォースや、宮根誠司アナ、羽鳥慎一アナ、田中みな実アナらが属するテイクオフあたりに身を置くのが無難だ。しかし、あえて、“女優部門”で強さを発揮するオスカーに籍を置くとされる、宇垣アナの真意はどこにあるのか?

「昨春の『あさチャン!』降板後、複数の芸能プロが宇垣アナに接触を図ったといわれています。TBSがマトモな仕事を与えなかったこともあり、ここにきて、フリー転向を決断したようです。宇垣アナには“アナウンサー業”に固執することなく、女優、グラビア、バラエティなどマルチな活動をしていきたいという意図があるものだと思われます。そのために、オスカーを所属先として選択したのでしょう。チャンスがあれば、アニメオタクのキャラを生かして、アニソンで歌手デビューなんてことも十分あり得るでしょうね」(芸能プロ関係者)

 受け入れるとみられるオスカー側は、米倉という大看板はあるものの、上戸は育児のため、仕事をセーブ中。昨年3月に第1子を出産した武井も同様で、本格復帰は先になりそう。剛力は女優の世界での“需要”がなくなった上、超セレブのZOZO・前澤友作社長との奔放な交際で、商品価値も男性人気も落ちてしまった。

 武井や剛力の“後釜”として期待された吉本実憂や高橋ひかるらは伸び悩み、最近では「ミス・ワールド2013」日本代表の田中道子が猛プッシュされてはいるが、変わらぬ棒演技と29歳という年齢がネックとなり、なかなかいい役は獲得できていない。

 バラエティでは藤田ニコルが奮闘し、岡田結実がバラエティから女優に脱却を図ろうとしているが、まだ経験不足で“女優”のカテゴリーでは未知数だ。そんなジレンマがあるだけに、マルチで仕事をこなせそうな宇垣アナは格好のターゲットだったようだ。

 元フジテレビの加藤綾子アナが昨年4月期の連続ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)に、主要キャストでレギュラー出演を果たしたように、オスカー側は宇垣アナに関しても当然“女優”としての活躍を視野に入れているだろう。

 双方の利害関係が合致して、オスカー入りするとみられる宇垣アナ。ルックス、スタイルは抜群で、まだ27歳と若いだけに、アナウンサーの枠にとどまらないマルチな活動に期待したいものだ。

(文=田中七男)

「目と鼻が変わった?」松岡茉優も仲間入り! “整形級に美しくなった”売れっ子女優たち

 デビュー当時と比べると、すっかり垢抜けて見える売れっ子女優たち。その中でも、ルックスの変貌がすさまじいと言われている美女たちを紹介していこう。

 まずは、若手女優で1、2を争う人気を誇る有村架純。有村といえば前髪のあるロングヘアが定番スタイルとなっているが、これには深い理由があるという。

「有村さんの最大の魅力といえば、吸い込まれそうな黒目がちの瞳です。しかし、番宣などで人気女優が一堂に会すると、どうしても目立ってしまうのが顔の大きさ。特に髪をアップにして顔のラインを出すと、顔がパンパンなのがバレてしまうんですよね。だから髪を下ろして輪郭を隠すというのが必須なのだとか。でもデビュー当時に比べると、大分小顔になったと言われています」(テレビ局勤務)

 たしかに、2017年に主演した朝の連続テレビドラマ『ひよっこ』(NHK総合)で学生の頃のヒロインを演じていたころは役柄上、髪を結んでいたことが多かった有村。役作りで5キロ太ったということも合わせて、芸能人らしからぬ下ぶくれ顔を披露しており、唯一の弱点は顔の輪郭であることを露呈している。

「本人もちょっと太るとすぐ顔に肉がつくタイプなのを気にしており、現在はダイエットに励んでいるそうですよ。髪型もよほどの役作りでない限り、エラが目立つようなボブヘアにすることは無いだろうと言われています」(同)

 次に、「整形レベルで目が変わった?」と言われているのが、“眼の小さい美人女優”の代表格である多部未華子。デビュー当時から、若手女優にはめずらしい凛とした切れ長の一重っぽい目元と常人離れした小顔を持ち、一部で熱狂的なファンがついていた多部。しかし最近では、ぱっちり二重とまでは言わずとも、かなりくっきりした目になった印象がある。

「10代の頃の女子は、顔が腫れぼったいから奥二重の子も一重に見えるんですよね。多部さんは一重っぽい目元が本当に魅力的でしたが、最近はまつげもしっかりカールして二重もくっきりと、クールな目元というよりは華やかな目元に見えるような化粧が多いですね。痩せて、もともとの奥二重がくっきりしてきたという説と、何か手を加えた説の2つがありますが、整形級に印象が変わっていることは間違いありません」(ヘアメイク)

 そして、多部と同じく整形級に顔が変わったと話題なのが、売れっ子女優の松岡茉優だという。

「松岡さんは、出世作の『あまちゃん』出演後の13年以降、目と鼻が変わったと言われています。かなり痩せた、というのはありますが、特に目元が変わったとネットで噂に。たしかに昔は目の二重幅が左右バラバラだったのですが、今は均一にキレイな二重になっています。メイクや髪型などは自分の顔立ちと同系統の美女である石原さとみを参考にしているのではと業界でも言われています」(芸能事務所勤務)

 人の注目を浴びる女優という仕事は、常人には理解し難い変貌を遂げることもあるのかもしれない。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

石原さとみ『すっぴん旅』での素の姿に視聴者ドン引き! 女優業不調で今後は“私生活切り売り”!?

 女優の石原さとみが1月3日放送の『石原さとみのすっぴん旅inスペイン〜世界一おいしい街で見せた女優の素顔〜』(フジテレビ系)に出演。番組で見せた石原の素の姿が反響を呼んでいる。

 番組はスペインへの“美食の旅”に密着した内容で、スペインのグルメに舌鼓を打ったりショッピングを楽しんだり、カヤックなどのアクティビティに挑戦する石原を放映。石原は「ペロリだぜ!」と豪快に食事をたいらげたり、スーツケースを整理しながら「何でも見せてくれるんですね」と声をかけるスタッフに対し「下着は見せてないよ(笑)」と冗談を返したりするおちゃめな姿を披露。また若手女性スタッフが裸足なのに気づき靴下をプレゼントするなどの優しい素顔も垣間見せた。

 放映後、ネットでは「こんなのさとみのこともっと好きになるしかないじゃん」「魅力が計り知れないところが、猛烈に好き」「柔らかくて、オープンマインド」「何をしててもどの角度でも美しい」と絶賛の声が。しかし一方で、「声でかいし早口だしずっとうるさかった」「声しゃがれてんだな。飲み屋のママみてぇ」「彼女の話し方やスタッフに対する態度や話し言葉の下品さや30歳超えてあの口調はどうなん? という気持ちしか湧かなかった」「美人なのに下品でやすそうな感じした。ああいうしゃべる番組に出しちゃダメ」といった、素の姿にショックを受ける声も上がっている。

「彼女の親しみやすい魅力が出ていたので、今まで石原さんを“お高い女”だと思っていた人からの好感度は上がったでしょうね。特に女性受けは良かっただろうと思います。しかし石原さんのファンのメイン層である20〜40代の男性はショックを受けたかも……。番組を見る限りでは女優業の時に感じる上品で聡明な印象はなく、話し方はギャル、性格も元気で我が強い印象を受けました」(芸能事務所勤務)

 石原は番組中、若いころの自身について「清純派でやってたからさ」「想像と違ったというギャップもあって」と語るなど、昔の自分は本来の自分とは違っていた部分が多かったことを告白している。

「石原さんなりに、“すっぴん旅”というだけあって、素の姿を見せようという気概があったんでしょうね。これからは女優業だけではなく、女性層の支持を集めて結婚や妊娠といったライフスタイルを提示していく方向を目指しているのでは」(同)

 石原といえば1月2日には音楽番組『MUSIC☆HERO』(TBS系)にて初MCに挑戦するなど、ここにきて女優以外の仕事に意欲的な姿勢を見せている。『すっぴん旅inスペイン』では今後の目標について「人を励ませる人間になりたい」「影響力があって人を多く励ますことができる人間になれるなら、お芝居が本当に必要なのかわからない」と言っていた石原。賛否両論あった『すっぴん旅inスペイン』だったが、今後、女優ではない石原というタレントに、果たしてどれだけのファンがついてきてくれるのか。今後の展開を見守りたい。

石原さとみ『すっぴん旅』での素の姿に視聴者ドン引き! 女優業不調で今後は“私生活切り売り”!?

 女優の石原さとみが1月3日放送の『石原さとみのすっぴん旅inスペイン〜世界一おいしい街で見せた女優の素顔〜』(フジテレビ系)に出演。番組で見せた石原の素の姿が反響を呼んでいる。

 番組はスペインへの“美食の旅”に密着した内容で、スペインのグルメに舌鼓を打ったりショッピングを楽しんだり、カヤックなどのアクティビティに挑戦する石原を放映。石原は「ペロリだぜ!」と豪快に食事をたいらげたり、スーツケースを整理しながら「何でも見せてくれるんですね」と声をかけるスタッフに対し「下着は見せてないよ(笑)」と冗談を返したりするおちゃめな姿を披露。また若手女性スタッフが裸足なのに気づき靴下をプレゼントするなどの優しい素顔も垣間見せた。

 放映後、ネットでは「こんなのさとみのこともっと好きになるしかないじゃん」「魅力が計り知れないところが、猛烈に好き」「柔らかくて、オープンマインド」「何をしててもどの角度でも美しい」と絶賛の声が。しかし一方で、「声でかいし早口だしずっとうるさかった」「声しゃがれてんだな。飲み屋のママみてぇ」「彼女の話し方やスタッフに対する態度や話し言葉の下品さや30歳超えてあの口調はどうなん? という気持ちしか湧かなかった」「美人なのに下品でやすそうな感じした。ああいうしゃべる番組に出しちゃダメ」といった、素の姿にショックを受ける声も上がっている。

「彼女の親しみやすい魅力が出ていたので、今まで石原さんを“お高い女”だと思っていた人からの好感度は上がったでしょうね。特に女性受けは良かっただろうと思います。しかし石原さんのファンのメイン層である20〜40代の男性はショックを受けたかも……。番組を見る限りでは女優業の時に感じる上品で聡明な印象はなく、話し方はギャル、性格も元気で我が強い印象を受けました」(芸能事務所勤務)

 石原は番組中、若いころの自身について「清純派でやってたからさ」「想像と違ったというギャップもあって」と語るなど、昔の自分は本来の自分とは違っていた部分が多かったことを告白している。

「石原さんなりに、“すっぴん旅”というだけあって、素の姿を見せようという気概があったんでしょうね。これからは女優業だけではなく、女性層の支持を集めて結婚や妊娠といったライフスタイルを提示していく方向を目指しているのでは」(同)

 石原といえば1月2日には音楽番組『MUSIC☆HERO』(TBS系)にて初MCに挑戦するなど、ここにきて女優以外の仕事に意欲的な姿勢を見せている。『すっぴん旅inスペイン』では今後の目標について「人を励ませる人間になりたい」「影響力があって人を多く励ますことができる人間になれるなら、お芝居が本当に必要なのかわからない」と言っていた石原。賛否両論あった『すっぴん旅inスペイン』だったが、今後、女優ではない石原というタレントに、果たしてどれだけのファンがついてきてくれるのか。今後の展開を見守りたい。

福山雅治に芸能界から非難続々……その意外なワケは「トイレを独占するな!」

 昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』にも出場するなど、実力派歌手として人気を誇る福山雅治。だが、意外な理由で同業者からいまだに非難されているという。

 昨年は全国ツアー&ドームツアーを成功させ、延べ50万人を動員した福山。

「今年は主演映画『マチネの終わりに』で天才ギタリスト役に挑戦。秋公開予定で、役者として、さらにワンランク上を目指している。2月の50歳の誕生日には4枚組のアルバムをリリースするなど、本業でも精力的に動いています」(芸能関係者)

 2015年9月に女優の吹石一恵と結婚、現在は一児の父親でもあり、女性ファンが減ったともいわれているが、それでも仕事が次々と決まるのは、やはり実力派たるゆえんだろう。

 だが、そんな福山が実は陰で非難されているという。ある音楽関係者が、事情を明かす。

「実は最近、ある番組収録に参加した際、本人がお手洗いに行ったのですが、その間、お付きのスタッフが入り口を警護、中に誰も入れないようにしていたんです。お手洗いはスタジオに近いところはひとつしかなく、本来は他の出演者や関係者も使いたいところなのに、それができなかったようです」

 だが、相手が超大物の福山ともなれば、本人やマネジャーにクレームを入れるわけにもいかず、その結果「『いったい何様のつもりなんだ』というブーイングが広がり始めた」というのだ。

 ただ、見方によっては福山自身ではなく、彼を過剰にガードしようとした周囲に責任があるともいえる。だとすれば、本人にとっては飛んだとばっちりとなってしまうのだが、果たして……。