あのヤクルト元エースの娘も……オスカーが“グラビア路線”を大強化中!?

 女優では米倉涼子、上戸彩、武井咲、バラエティでは藤田ニコルや岡田結実らを擁するオスカープロモーションが、ついにグラビアにも力を入れ始めたようだ。

 オスカーといえば、1990年代にはC.C.ガールズやシェイプUPガールズなどセクシー軍団が在籍。2000年代には原幹恵がグラビアエースとして気を吐いたものだった。

「しかし、原が昨年1月に海外留学を理由に休業に入ると、後輩の中村静香も30歳でグラビアをセーブし始め、このジャンルは下火となっていました。しかし、ここにきて昨年6月に人気グラドルの岸明日香を獲得し補強。さらに、3月でTBSを退社してオスカー入りする宇垣美里アナにもグラビア展開の期待がかかっています」(芸能ライター)

 そんな中、オスカーは“生え抜き”のモデルにも「グラドル転身指令」を下したようだ。

「元ヤクルト投手で横浜ベイスターズの監督も務めた尾花高夫の娘・尾花貴絵です。彼女は10年に芸能界デビューを果たし、主にファッションモデルとして活躍。11年には旭化成グループキャンペーンモデルとしても活動しています。しかし、女優やタレントとしてはパッとせず、『世界ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとして不定期出演しているのみでした」(グラビア関係者)

 そんな彼女が1月31日に1stイメージDVD『Okie Doki』(エスデジタル)を発売した。

「撮影はプーケットで行われたそうで、胸は小ぶりながら174センチ、B80・W58・H86と絶品スタイル。スラリと伸びた美脚や、プリっと上を向いたお尻は父親譲りの安定感です。さらに、下着のような素材の黒ビキニに黒のストッキング姿はエロさ満点。まさに男たちのストライクゾーンど真ん中ではないでしょうか」(同)

 この快速球ボディでグラビア界のエースとなれるだろうか。

あのヤクルト元エースの娘も……オスカーが“グラビア路線”を大強化中!?

 女優では米倉涼子、上戸彩、武井咲、バラエティでは藤田ニコルや岡田結実らを擁するオスカープロモーションが、ついにグラビアにも力を入れ始めたようだ。

 オスカーといえば、1990年代にはC.C.ガールズやシェイプUPガールズなどセクシー軍団が在籍。2000年代には原幹恵がグラビアエースとして気を吐いたものだった。

「しかし、原が昨年1月に海外留学を理由に休業に入ると、後輩の中村静香も30歳でグラビアをセーブし始め、このジャンルは下火となっていました。しかし、ここにきて昨年6月に人気グラドルの岸明日香を獲得し補強。さらに、3月でTBSを退社してオスカー入りする宇垣美里アナにもグラビア展開の期待がかかっています」(芸能ライター)

 そんな中、オスカーは“生え抜き”のモデルにも「グラドル転身指令」を下したようだ。

「元ヤクルト投手で横浜ベイスターズの監督も務めた尾花高夫の娘・尾花貴絵です。彼女は10年に芸能界デビューを果たし、主にファッションモデルとして活躍。11年には旭化成グループキャンペーンモデルとしても活動しています。しかし、女優やタレントとしてはパッとせず、『世界ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとして不定期出演しているのみでした」(グラビア関係者)

 そんな彼女が1月31日に1stイメージDVD『Okie Doki』(エスデジタル)を発売した。

「撮影はプーケットで行われたそうで、胸は小ぶりながら174センチ、B80・W58・H86と絶品スタイル。スラリと伸びた美脚や、プリっと上を向いたお尻は父親譲りの安定感です。さらに、下着のような素材の黒ビキニに黒のストッキング姿はエロさ満点。まさに男たちのストライクゾーンど真ん中ではないでしょうか」(同)

 この快速球ボディでグラビア界のエースとなれるだろうか。

“可愛すぎるYouTuber”がAV過去を衝撃告白! ファンからはエールが殺到中

可愛すぎるYouTuberがAV過去を衝撃告白! ファンからはエールが殺到中の画像1

 可愛すぎるYouTuberが“あのウワサ”について衝撃カミングアウトした。

 話題を呼んでいるのは、人気YouTuberの「よーぶんあすか」。1月28日にアップした動画で自身の過去について赤裸々に語ったことで、アクセスランキングが上位に来るほど注目を集めている。

「パチスロライターという肩書を持つ彼女は、昨年8月頃にYouTubeを開設。最初は顔を隠した状態でスロット動画をアップしていましたが、顔出ししたところ西内まりや似の美女だったことで話題を呼び、雑談している動画をアップするだけで10万以上のアクセスを記録していました。しかし、人気が出たことで、彼女がAV女優の『葵こはる』ではないかとのウワサが昨年秋から流れ、拡散していました」(WEBライター)

 動画で、あすかは「今日はハード系というか…これまで言ってこなかったことを伝えたい」と切り出し、10分以上に及びAV疑惑について語っている。

「彼女はAVに出ていたことは事実だと認め、5年ほど前に1年間ほどAV女優として活動、100以上の現場をこなしたことを明かしました。スカウトマンに脅しに近い形で説得され、断ったら何かされるのではないかという恐怖心から出演したとのこと。結果、手元に入ったギャラは1,500万円ほどだったそうで、『残しておきたくなかった』との思いからギャンブルで散財していたようです。彼女はAV出演の過去がバレる前提で顔出ししていたといいますが、今回の告白にあたり、途中で泣いてしまい何度も撮り直したと明かしていますから、相当な覚悟と勇気でカミングアウトを決意したのでしょう」(同)

 昨今は、セクハラや性被害を許さない「#MeToo」運動で社会の認識が変わり始めているが、AVへの出演強要問題については性的な映像が残るためか、いまだに被害者が訴えづらい状況にある。

 動画コメント欄には、あすかにエールを送る声が殺到しているが、今回のカミングアウトで、彼女への注目度はさらに高まっていきそうだ。

宇多田ヒカルも一年前から禁煙 禁煙に成功した女性アーティストたちの、ちょっと良い話

 カフェはもちろん、一部の居酒屋すら禁煙化している昨今。年々、社会の禁煙志向が強まっていくなかで、芸能界も、やはり例外ではないようだ。そんな禁煙ブームの中、宇多田ヒカルも一年前から「禁煙」していることを父親が明かした。

 宇多田ヒカルの父で音楽プロデューサーの宇多田照實氏は1月15日、代表取締役をつとめる「u3music」の公式Twitterを更新。同社は宇多田ヒカルの芸能活動のマネジメントも行っているが、宇多田ヒカルの喉を心配するファンに対して、<宇多田ヒカルはタバコを吸いません。もう1年以上になるかな。ご心配なく>とツイートした。

 これにファンから、「そもそも宇多田ヒカルが煙草吸ってたことに驚きです!」「喫煙者なのにあの歌声はマジすごい」「ママになったから煙草やめたのかな?」などと反響が寄せられている。宇多田ヒカルが禁煙したことよりも、そもそも喫煙者だったことに驚く人も多い。以前、女性週刊誌が喫煙する宇多田の写真を掲載したこともあったが、すでに一年以上前から禁煙に取り組んでいるようだ。

aikoは禁煙で受賞経験アリ?
 宇多田と同じ1998年にデビューしたシンガーソングライターのaikoも、禁煙に成功している。デビュー当初からファンの間では愛煙家として知られており、1999年にリリースされた「カブトムシ」の初回盤には、煙草を加えた彼女の写真が使われている。なんとも時代を感じさせるエピソードだ。

 ではaikoはいつ、どのように禁煙に至ったのか。「タバコ問題首都圏協議会」なる団体の公式サイトを見てみると、「卒煙表彰」のページにaikoの名前を確認することができる。この「卒煙表彰」とは禁煙・無煙を奨励する活動を起こした著名人を称えるもので、aikoには2002年4月に贈られていたようだ。aikoの紹介欄には、「2001年、喉を痛めて禁煙後、テレビやラジオで周囲に禁煙を呼びかけている。 明るいキャラクターで若者に人気」などという文章が掲載されている。2001年に禁煙に成功したとすれば、すでに17年も非喫煙生活を継続しているということだ。

 ちなみにこのちょっと怪しい「卒煙表彰」、2014年には、有吉弘行とエレファントカシマシの宮本浩次が表彰されている。この当時、有吉はTwitterで禁煙宣言していた。

和田アキ子のちょっと心温まる禁煙エピソード
 芸能界きってのヘビースモーカーだった歌手・和田アキ子も、今では吸わない。和田は1日に2箱の煙草を吸うことで有名だったため、その禁煙成功が伝えられたときは、芸能界が震撼したという。

 和田は、2007年に患った肺気腫をきっかけに医師から禁煙を言い渡されたが、その道のりは長く険しかった。道中、さまざまな著名人に励まされたという。

 まず和田を心配していたのは、メジャーリーガーのイチローだ。2010年の「女性セブン」(小学館)の記事によれば、イチローは和田に「長年付き合ってきた友と別れる時は大変なエネルギーを消耗します。しかし、アッコさんという友を奪われかねない方たちの思いを知ってください」とのメールを送り、禁煙に苦しむ和田を叱咤激励していたとか。

 2018年12月放送の『関ジャニ∞のジャニ勉』(フジテレビ系)で明かされた、カンニング竹山の“ブチギレ事件”も有名だ。

 7年ほど前、竹山は、和田と安田美沙子の3人で飲みに出かけた。和田は医者から禁煙を促されていたが、ことあるごとに竹山にグチをこぼしていたという。飲みの席でも禁煙トークが続き、その後、和田の自宅で飲みなおすことに。酔った和田が、「もうやめなあかん。タバコ好きやのにどないしよか」と泣きつくと、堪忍袋の緒が切れた竹山は「もうお前煙草やめろや!」と和田を叱責した。

 和田もビックリしたというが、竹山は口角泡を飛ばしながら「お前歌いたいんやろが! 歌いたいんやったらタバコやめるしかないやろが!」と説教。これに泣き出してしまった和田を残し、竹山は安田を連れて、威勢よくその場を後にしたという。

 啖呵を切ったはいいものの、そのときは竹山も酔っ払っていたのだろう。翌日になって、自分のやらかしたことを思い出すと、恐怖心で「震えた」という。すぐさま千疋屋の最高級イチゴを買いに走り、和田の元へ急いだ。竹山は土下座して和田に謝罪したが……いつものごとく豪快に笑った和田は、「竹山、煙草やめたるわ!」と禁煙宣言したのだという。そして、そのまま禁煙に成功したのだそうだ。

 いったい、怖い話なのか、良い話なのかよく分からないエピソードだが、竹山の熱い思いが和田に伝わったことはたしかだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

恋愛リアリティー番組『私の年下王子さま』出演・小越勇輝の向かう先は――? ファンから批判殺到の地獄絵図

 ミュージカル『テニスの王子様』など、2.5次元舞台で活躍してきた元“プリンス”、俳優・小越勇輝(24)が出演し、若手俳優ファン、舞台ファンから注目を集めた恋愛リアリティー番組『私の年下王子さま Winter Lovers』(AbemaTV)の最終回が26日に配信され、その結果をめぐり、現在ファンたちがネット上で大論争を巻き起こしている。

 果たして何組のカップルが誕生したのか、そしてゆうきはオトナ女子の“王子様”になれたのか――? 運命の最終回をレビュー!

(前回までのレビューはこちらから)

 

■とっきーの中にある“矛盾”

 とうとうやってきた告白旅行最終日。朝風呂で年下王子たちがハダカのお付き合いをしながら仲を深めているかと思えば、オトナ女子たちもキャッキャウフフしながら女子会という、いやらしすぎるファンサービスシーンもありながら、告白前の最後の2ショットタイムへ。

 まあや(27)をめぐってバッチバチのとっしー(19)とLindow(22)は、体育館という場所を利用して、とっしーが「好きだー!」と大声で叫ぶという、今時、青春映画でもなかなか見ないようなクサいことをやってのければ、バスケ経験者の長身ハーフ男子・Lindowがドリブルをしながらスポーツ男子っぷりを猛アピール。

 他の人で揺れていたものの、お互い1人に絞ったてつ(21)とりん(28)は、これでうまくいくのかと思いきや、「今後自分と他の誰かで揺れることがないのか」「正直、付き合うの怖い」と、りんが、寸前まで自分とせりな(29)で迷っていたてつに不安をぶつける。

 一方、前回てつにフラれてしまい、強がってみせるもまだ引きずっているようにも見えるせりな。なかなか自分の気持ちを出してこないたいしゅう(20)に、「私のどこが好きなの?」「他に話すことない?」と圧をかけるが、それでもうまく言葉が出てこない口下手なたいしゅうは、結局最後までアピールできなかった……。

 もはや安定感を感じさせるゆうき(24)&とっきー(32)はというと、「めちゃくちゃ楽しかった」と自然に手をつないだり、とっきーのカバンには、ゆうきから誕生日プレゼントにもらったキーホルダーがついていたりして、すでに出来上がっている状態。

 しかし、表情がすぐれないとっきーは、

「一緒にいたいと思うから、『付き合いたい!』ってなるわけやんか。でも、いろいろ先のこととか考えると、それだけじゃなくてもっともっと深い話をせなあかんねんけど、そうやっていきなり“生涯のパートナー”って決めつけて付き合いを始めるのって、性格的にそんな好きじゃなくて……」

「とはいえ、それをまったく関係なしに不安な気持ちがあるままで付き合ってもいいのかなとか……」

 と、矛盾した気持ちと葛藤していることを素直に打ち明けた。やはり、年の差は大きいのか、年下男子との明るい未来を前に、妙に慎重になるオトナ女子たち。その女心は複雑なようだ。

 

■想定外のまさかの結果に

 告白の結果、たいしゅう&せりな、てつ&りんはカップル不成立。

せりな「好きとか気になる気持ちから、お付き合いする気持ちになるまでが足りなくて」
りん「出会ってから時間が短すぎちゃって。先が見えなかった」

 意外とシビアだ。その後、とっしーとLindowの2人からアプローチされたまあやはとっしーを選び、晴れてカップル成立となった。

 残るはゆうきととっきー。

ゆうき「ときこに出会えて幸せです。まっすぐなときこも、真剣に向き合ってくれるときこも、笑顔がかわいいときこも、挙げだしたらたくさんあるんだけど、どんなときこもだいすきです。たくさんの時間を過ごして、笑いあって、そばにいたいなって思う。ときこじゃなきゃこんなふうに思えません。幸せにします。大好きです。僕と付き合ってください」

とっきー「ゆうきは最初に会ったときからすごいしっかりしてるな、こんな子おるんやなってびっくりさせられることばっかりで。でも、結構壁作ってるんかなとか、本当のゆうきくんってどんなんやろうとか不安になったこともあったんだけど、今回の旅行ですごい真摯に向き合ってくれて、これからも頼っていきたいなって思いました。だから、私の年下王子様になってください」

ゆうき「はい」

 スタジオでずっと様子を見守ってきたlol・佐藤友祐も「ハラハラさせやがって(怒)」と思わず愚痴をこぼすくらい、幸せそうな2人。告白前の不穏な空気は、ただの茶番にすぎなかったようだ。

■俳優・小越勇輝が手にしたものって、結局……?

 晴れて、年上女性の“王子様”となったゆうきだが、祝福の声はもちろん、批判的な声も寄せられており、さらにはそれに反論する人まで現れ、「カップル成立を受け入れられない古参ファン」vs「番組がキッカケでついた新規ファン」の争いにまで発展。彼のインスタグラムのコメント欄は地獄絵図と化している。

 初回のレビューでも書いたが、番組出演にあたり、「人として等身大で恋に挑戦する」と言っていたゆうき。最終回配信後の1月28日に更新されたブログでは、

「今までにない感覚を知ることできた機会。俳優として、人間味溢れる豊かな、表現者でいたいと改めて思います」(原文ママ、以下同)

 と番組出演を振り返りつつ、

「人の事を思いやれる人でありたいとも思います、みんながそんな気持ちを持っていたら世界はもう少し変わるのに」

 と、おそらくアンチ的なコメントを寄せるファンに対する正直な気持ちも綴っている。

 台本があるとかないとか、演技だとかそうじゃないなどを指摘する声もあるようだが、そんなのはこの際もはやどうでもいい気がする。多くのファンが聞きたいのは、遠まわしの牽制の言葉ではなく、カップル成立についての報告だろうし、それがないから「やっぱりヤラセだったんだ!」→「なんでそんな番組出たんだ!」という批判の声が大きくなっているようにも思えるが……。

 2月にはファンイベントの開催も控えているようだが、そこで直接彼の口から何らかの報告があるんだろうか? 勝手ながら、「この状態でファンと接触とか大丈夫なの?」と、余計なお節介を焼いてしまう。

 番組が終わって数日経った現時点では、どうしても、ドラマでも映画でもない、“恋愛リアリティーショー”に出演した彼が得たものよりも、失ったもののほうが大きかったように思えてしまうが、そうじゃなかったと証明できるかは、今後の彼次第。

 番組で得たもの含め、シフトチェンジを図った彼の今後の彼の活躍にご注目あれ。

(文=みんなの推しに幸あれ)

榎本加奈子、インスタ新年1発目は夫とのラブラブ写真! 不倫略奪婚もいまだバッシングなしのワケ

 元女優の榎本加奈子が1月2日、自身のInstagramにて夫である元プロ野球選手・佐々木主浩とのラブラブ写真を投稿したことが話題となっている。

 榎本は、夫と2人で共通の趣味である釣りを楽しむ写真を掲載。「明けましておめでとうございます。2019年も宜しくお願い致します #甘鯛#アマダイ#釣り #真鶴##fishing #佐々木主浩 #釣り好き」とコメントするなどし、仲の良さを見せつけている。

 榎本といえば2005年末、不倫の末に佐々木とデキ婚し、その後は佐々木との間に2人の男の子を出産。芸能界からは引退し、現在はスープカレー屋をプロデュースしているものの、表立った活動はしていない状況だ。佐々木のほうはと言えば、現在は20頭もの馬を所有している馬主で、報道によると合計20億円を超える賞金を得ていると私生活は極めて順調。かなり優雅な暮らしをしているとされている。

 持ち前の美しさはそのままに夫と仲の良さそうなところを見せる榎本について、ネットでは「不倫略奪婚のクズ女か」「連れ子の長女と揉めてたよね」といった手厳しい声もあるものの、結婚13年経っても良妻賢母としてのイメージを守り続ける榎本を賞賛する声が多かった。

「榎本さんが不倫略奪婚のわりにバッシングされていないのは、佐々木さんの前の奥さんがなかなかの曲者だったからです」と語るのは週刊誌記者。

「前妻は元タレントの女性で1991年に結婚していますが、彼女は2000年に家族で渡米するもアメリカでの生活に馴染めず、2人の子どもを置いて単身帰国。その後はホストに入れあげ店を持たせるなど、夫婦仲はかなりの泥沼状態に陥っていました。佐々木さんは04年に帰国していますが、奥さんが育児放棄するなか、献身的に佐々木家の育児や家事を手伝ったそうです」

 また、榎本は前妻の連れ子である長女とも仲がうまくいっていないことで知られており、14年9月4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、長女が榎本によるいじめや暴言があったことを暴露し話題に。豆腐と醤油のみの弁当を持たされたということだったが、このことについて同年9月9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で佐々木が長女に反論。豆腐弁当に関しては「娘がダイエットしたいから豆腐にしてほしいと言った」としている。

「真相は藪の中ですが、多感な年頃の娘さんがお姉さんくらいにしか年が離れていない元芸能人の“母親”にデレデレする実父を見て複雑な心境に陥るのは致し方ないですよね。長女は中1の時に榎本と同居を始めたものの、中3で仙台の祖母宅に預けられたといいますから、気の毒ですよね」(同)

 前妻との娘の気持ちを考えると、いくらバッシングが少ないとはいえ、やはり不倫略奪婚の罪は重いのではないだろうか。

Koki,、画像加工失敗で9頭身宇宙人に!、斎藤工、有村架純をディスる!?……週末芸能ニュース雑話

■上原さくら、庶民派アピールも「白々しい」と話題

デスクT 今週は嵐の2020年活動休止のニュース一色だったね。

記者H そうでしたね。そのせいでなかなか他の芸能ニュースが目立たなかったですね。

デスクT じゃあ、この企画用のネタがたくさんありそうじゃん!(笑)

記者H めっちゃポジティブですね!

デスクT だろ! で、今日はどのネタから行こうか!?

記者H そしたら、タレントの上原さくらのネタはどうですか?

デスクT おお、またしぶいところ狙うね!(笑)

記者H 1月27日にブログを更新したんですが、その内容が話題になっているんですよ~。

デスクT へえ~、どんな内容?

記者H 100円SHOP「ザ・ダイソー」の下まつげ専用のつけまつげを「数年間で50セットくらいは消費した」と紹介したんですよ。

デスクT え? 普通じゃない? ただのお気に入り商品の紹介でしょ!?

記者H いやいや、ネットは「いまどきつけまをつける若い子はいない」「つけままだつけてるとかダサい」といった声や、「100円SHOP商品紹介して庶民派アピールかよ!」と批判の声が上がっている状態ですね。

デスクT ええええええ~! 100円のつけま紹介しただけでそこまで言われるの!?(笑)今は大学生で芸能界の活動も少ないし、庶民派でいいじゃんか~ねえ(笑)。

記者H まあ、世間は厳しいですからね(笑)。

デスクT でもさ、Instagramみたら、手作り弁当とか、セルフネイルとか、しまむらの服とか、結構庶民的な感じに見えるんだけど。

記者H いやいや~。見せかけですよ!

デスクT でも、この人。二番目の夫との離婚調停中にいったラブホテルが3時間3,900円という激安のホテルだったじゃない(笑)。そのときから庶民派だよ。

記者H それとこれとは違うような……。てか、ちゃんとみてくださいよ。結構、豪華な食事も食べてるじゃないですか! 絶対、ビジネスですって。ビジネス庶民!

デスクT あああ、そうかも! これは、ビジネスっぽいね! てか、今気付いたんだけど、それよりも自撮り写真の多さにもびっくりしているんだけど(笑)。

記者H あ~気付いちゃいましたか~、それに。ちょっと、これは病んでる感じに見えちゃいますよね。

デスクT 昔も病んでたしね。ほら、離婚調停で「夫を殺したい」とか言ってた音声出てきてたでしょ。びっくりな内容で覚えてるよ(笑)。

記者H そうそう。あの頃から考えると、大学生にもなったし、ちゃんとした大人になろうとしている気配はありますけどね。いかんせん、この自撮り画像のオンパレードは怖いです(笑)。

デスクT でも、Twitterとか見ると結構元気そうだし、欝っぽいところもビジネスなのかもね!

記者H だとしたら、相当なかまってちゃんですね!

デスクT まあ、うつでも庶民派でもかまってちゃんでも、別に何でもいいけどさ。そろそろ、普通のアラフォーになったほうがいいかもね!

■Koki,、9頭身画像公開も、ロボットすぎて修正バレバレ

記者H 「エンタメウィーク」というサイトで「ぶっちゃけ引き際を間違ったと思う芸能人TOP9」というアンケート結果が公開されたんですが、これがとても興味深くて。面白いんですよ!

デスクT 引き際を間違ったって(笑)。で、ランキング結果はどうなの?

記者H ランキング結果ですが、

9位:滝沢秀明

9位:掘北真希

7位:安室奈美恵

7位:吉澤ひとみ

6位:和田アキ子

5位:小室哲哉

4位:成宮寛貴

3位:江角マキコ

2位:浜崎あゆみ

で、輝く1位は山口達也です!

デスクT 輝かないよね。このランキングは(笑)。犯罪をした人は引き際を間違えたというよりも、仕方ない感じがするけど。和田アキ子とあゆは間違った感じがする!

記者H あゆに関しては、TOKIOの長瀬智也と結婚して引退したほうが伝説になれた感はありますよね。

デスクT そうそう。最近は画像加工ばっかりが話題になってもうインスタ芸人になっちゃって……。落ちぶれた感がすごいからさ。もう、見てられないよ!

記者H そのあゆを抑えての1位になった山口達也についてはどうですか?

デスクT どうもこうも、犯罪しちゃった人だからさ~。引き際もう少し早ければよかったのかもとは思うよね。アルコール依存症っぽくなったときに、休養とってればとはさ。でもね。あんな事件起こしちゃったしね。もう後の祭りだけどさ(苦笑)。

記者H そうですね。そうそう、あゆの画像加工話で思い出したんですけど、今週、Koki,が投稿した画像が話題ですよ!

デスクT どれどれ~? ん? なんかこれ違和感ない?

記者H そうなんですよ。なんか頭が小さすぎる上に、体が長いというか……。ひとことでいうと、「人間ではない」ですよね(笑)。

デスクT ロボットっぽいね(笑)。加工もここまでくると、「やってますからね」って宣言しているみたい(笑)。

記者H そうですね! 最近だと、フォトショップの機能も巧妙になっているから、見分けるのが、難しいですよね。いままでなら背景が歪んでるとかで判断してましたけど。

デスクT でもさ、これ、なんかうしろ全体的に縦長っぽくない? 足元とかそうだと思うんだけど。

記者H まあ、この背景だと、上の絵をいじったら目立ちますからね。おのずと足元でしょうね。

デスクT てか、これもお母さんの仕業なのかな?

記者H ん~、この雑さを見るとそうでしょうね。料理も雑なひとですから(笑)。Koki,がするなら、もっとうまくするでしょ。同級生に教えてもらって。

デスクT そっか、やっぱりそっか(笑)。 

記者H それと、子の写真に映るブーツのヒールもおかしいんですよね(笑)。「高すぎてこれじゃ歩けないよ!」ってツッコミが殺到してましたよ。

デスクT そうね! これは歩けないね(笑)。 お父さん譲りのシークレットブーツ的なかんじかな?

記者H おもいっきり見えてるんで、シークレットではないですけどね(笑)。

デスクT ああ、そうだね(笑)。でも、もう少し、うまく加工しないと、世界的インフルエンサーにはなれないよね~(笑)。

記者H その前に、あの母親の古臭くてワケがわからないプロデュースから離れないとダメだと思いますけど(笑)。

デスクT あっ! それな! まずはそこだね!

■斎藤工、有村架純をディスる!?

デスクT 「映画秘宝」(洋泉社)の「映画秘宝ワースト10」っていう企画で、斎藤工が有村架純をディスってて笑ったよ~!

記者H 架純ちゃんを!? まさか~!

デスクT 架純ちゃんが主演した映画『コーヒーが冷めないうちに』(2018)のポスターをブロッコリーみたいで 「これは駄目」って。で、「○回泣ける」ってキャッチは「断定するなんて無礼」って。「コーヒーの前に気持ちが冷めた」って(笑)。

記者H 架純ちゃんを批判してるわけじゃなくて、主演映画のポスターを批判しただけじゃないですか、それは。

デスクT そうだね(笑)!

記者H 煽らないでくださいよ(笑)! てか、ブロッコリーって表現が面白いですね!

デスクT そこね! そこ、面白いよね~! カリフラワーじゃダメなのかな?

記者H 別にそこはどうでもいいんじゃあ? 例えですからね。あの出演者の顔でもこもこしたつくりにするなといいだけですからね(笑)。

デスクT そうだね(笑)。てか、斎藤工は真面目だね! 本当、映画好きなんだね~。尊敬するわ(笑)。

記者H そうそう、映画で思い出しましたが、高橋一生の新作映画が面白そうなんですよね~。

デスクT へえ~、どんな映画?

記者H 蒼井優と夫婦で、ラブドール職人の役らしいですよ!

デスクT ラブドール職人? えっ? 手作り?

記者H ひとりもくもくと作るという役らしいですからね、手作りでしょうね(笑)。

デスクT やばいね! ひとりオリエント工業じゃん(笑)。

記者H ……(笑)。そういわれるとそうですね(笑)。

デスクT これまで、かっこいい感じの役が多かった高橋一生だけど、ちょっと路線変更って感じかな?

デスクT まあ、そうかも。だって、今度公開される川口春奈と共演した恋愛映画『九月の恋と出会うまで』に関して、「いい年したおっさんのスイーツ映画は見たくない」なんて声もありましたし。正直人気も森川葵との熱愛で「ロリコン」と言われて、一気になくなりましたからね。この辺で役柄をがらりと変えて、イメージチェンジしないと。

デスクT チェーンだけに、イメージ“チェーン”ジだね!

記者H そういうギャグいらないですから。

デスクT ちょっと~厳しいじゃないの~。でも、相手役も蒼井優だし、ちょっと面白そう、この映画。

記者H 高橋は演じるためにラブドール工場にいったらしいですからね。今までとは、ヤル気が違いますよ(笑)。

デスクT 本人も楽しんでるんじゃない? 実は(笑)。

記者H 公開は秋でタイトルは『ロマンスドール』。どんなラブドールを作るのか気になりますね(笑)。

磯山さやか、「結婚に向いてない」と吐露……“男性不信”の原因となった、プロ野球選手との恋愛遍歴

「疲れて家に帰って来て、誰かがいるっていうのが余計に疲れちゃうんですよ。すごい気を遣っちゃう」

 グラビアアイドルでタレントの磯山さやかが、1月27日深夜に放送されたトーク番組『博多華丸のもらい酒みなと旅2』(テレビ東京系)に出演。そこで語った、自身の結婚についての話が話題になっている。

 2000年のデビュー以来、浮いた話がほとんど聞こえてこない磯山に対し、華丸が「いきなり結婚していただいても全然アレですけど……」と結婚について話を振ったところ、「なんかわからないんですよね、結婚が」としみじみと語りだし、「友だちとか来ても、『楽しんでるかな』とか、『のど乾いてないかな』とか」常に気になってしまうため、「それがあるんで、家に入れたくないんですよ、人を」と告白。「という時点で(結婚に)向いてない」と自己分析してみせたのだ。

 35歳になっても変わらぬキュートな笑顔に、オトコ好きするムチムチのFカップを備える磯山だけに、モテないはずはないのだが、確かに決定的な恋のウワサは聞こえてこない。彼女のオトコ関係はどうなっているのか。彼女に近い関係者がこう話す。

「番組で華丸さんにも言われていましたが、彼女がこじらせているのはその通り。大好きだという優しい兄の存在や、高校時代に受けたセクハラのトラウマなど、その背景はなかなか複雑で、男性の側に余程のパワーがないと彼女の心のトビラを開くのは難しそうですね」

 では、まったくオトコがいなかったのかといえば、そんなはずはないようだ。

「本人は否定していましたが、高校時代に野球部のマネジャーを務めた経験から、ヤクルトスワローズの公式マネジャーを務めていたときに、有力選手の一人と付き合っていました。しかし、結局、この選手は磯山とも面識のある女性と結婚。遊ばれた形で終わってしまいました。また、パ・リーグの人気選手とも付き合ったことがありましたが、有名アスリート女性と二股をかけられていた。これで決定的に男性不信に陥ってしまったようですね」(同)

 とはいえ、あの食べごろボディが長らく空き家なんて信じられない――なんて思わせておいて、いきなり結婚しても祝福の声が上がることだろう。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

工藤静香、Koki,を世界的インフルエンサーに!「一緒にブランド設立」の野望も、すでに戦略失敗で大ピンチ!?

 昨年「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)の表紙を飾るなどし、華々しく芸能界デビューしたKoki,。

 その後は日本人初&最年少のブルガリアンバサダー、続いてシャネルのビューティアンバサダーにも起用されるなど、次々とハイブランドと繋がる仕事をしている。

 そんな中、1月27日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、「Koki,を世界的インフルエンサーに、その先に見える木村家の野望」という記事を掲載。それによるとKoki,のInstagramにはハイブランドを着こなした写真が多いが、それは母親である工藤静香のセレクト。ハイブランドは現在SNS展開に力を入れておりモデルや音楽などで活躍するインフルエンサーをアンバサダーに起用することが多く、Instagramにて150万人以上のフォロワーを持つKoki,もその路線を狙っているのではないかと推測。

 そしてデザイナーとしてアクセサリーを手がけている工藤は、将来Koki,とともにハイブランドと組んで新ブランドを立ち上げたいと狙っているとのことだった。

 この記事を受け、ネットでは「惹きつけられる魅力も叩くような個性も無いけど、ゴリ押しでなれるものなの?」「野次馬魂のフォロワーなだけで別に影響力はない気がする」「そもそも、二世ということ以外の彼女の売りって何?」「話題性や興味でフォロワー増えても、 Koki,自身にセンスや魅力があって 発信力ないと難しいだろうね。 いまはまだ母親のいわれたことをやってる感しかない」といった辛辣な声が寄せられている。

「Koki,さんの戦略は、芸能界でははっきりいって“失敗”と言える部類に入っているだろうと言われています」と語るのはテレビ局関係者。

「芸能人は好かれなければ終わり。Koki,さん、というかプロデュースする工藤さんは、“語学堪能”“音楽的素養がある”“パリコレを目指す”“ハイブランドとの仕事”など、世間に対し格好をつけたアピールばかりしてしまい、大ひんしゅくを買っています。長嶋一茂や石原良純といった人気のある二世は、ドジであったり天然であるなど自らの短所をアピールして好感を得ていますからね。二世がもともと世間的に嫉妬される存在だということを全然わかっていませんよね」

 Koki,が母親から離れないかぎり、世間的にブレイクすることはない、と芸能事務所関係者は断言する。

「親のことがなければ笑顔のかわいい美少女なのに、今は母親の操り人形にしか見えないですからね。工藤さんは自分の世間的な好感度がかなり低いのを自覚して、気配を消すのが一番の得策なのですが、完全に“自分の芸能人生の道具”にしてる感があるので、それはないでしょうね」

 このままだと、世界的インフルエンサーはおろか、日本でのポジションもやばい!?

新井浩文に逮捕状、1月末には「常習性」指摘する記事も

俳優の新井浩文が強制性交の容疑で家宅捜索を受け、自宅で女性に乱暴した疑いが強まったとして、警視庁は2月1日、逮捕状を請求した。新井容疑者は事実関係を認めていると報じられている。

 この事件について、実は1月30日発売の『実話ナックルズ』2019年3月号(大洋図書)が匿名で詳しく伝えていた。

 同誌では2018年12月号でも俳優Zと表記しこの問題を報じていたが、3月号では北野武氏監督作品『アウトレイジ』出演俳優Aとして「昨年の夏頃」にAが派遣型の高級メンズスパ従業員女性を自宅に呼び、このメンズスパは性的なサービスのない業態であるにもかかわらず性的なサービスを要求し無理矢理行為に及んだと詳報した。

 警視庁の人事異動の関係から、1月末~2月中旬には動きがあると見られていたが、その予想通り、2月1日に逮捕状請求となった。この記事が新井浩文のことを指していたのは間違いない。

 気になるのは同誌が新井容疑者の「常習性」についても触れていることだ。詳細は不確定ながら、「被害者は複数いる可能性もある」として悪質性を指摘。捜査が進展すればいずれ詳細は明らかになっていくだろう。

カテゴリー: 未分類 | タグ: