上田まりえ『5時に夢中』アシスタントを一時休養! 「出演者との不仲」が疲労蓄積の原因か

 元日本テレビアナウンサーでタレントの上田まりえが2月25日、『5時に夢中!』(TOKYO MX)のアシスタントを一時休養することを発表し、話題となっている。

 18日の生放送本番前に突然体調不良となり、その日の放送を欠席した上田。その後、医師から「疲労の蓄積が原因」との診断を受け、21日までの3日間、連続欠席していた。そのため、今回の一時休業発表には、ファンのみならず同番組の視聴者やネット上では上田を心配する声が殺到している。

「昨年7月、自身のTwitterで『うまくいっていないことが多すぎて、泣きながら街を彷徨いました。仕事も学校も苦しい。全部から逃げたい』と病みツイートをしていただけに『メンタル的な問題なのかな?』『テレビ出演、大学院、会社設立、主婦って、自分のキャパ以上に手広くやりすぎだったんだよ……』との声が。また、『妊娠したのでは?』と勘ぐる人もおり、一時休養にさまざまな臆測が飛び交っています」(芸能誌ライター)

 休養原因が明確にされない中、所属事務所の松竹芸能は『5時に夢中!』のアシスタントを「一時休養する」と発表しながらも、そのほかの仕事については「医師の指導のもと、体調を見ながら続けていく意向」と発表。これにより、一部からは「単に『5時に夢中!』が嫌だったからじゃない?」との声が上がっているそうで、

「下ネタが飛び交い、アクの強い出演者が多い『5時に夢中!』に、上田さんは必死に合わせようと無理してるのが丸わかり。その上、浮いていた感もあり、見ていて『大丈夫かな?』と心配していたんですが……。ネット上でも、アシスタントになった当初からこのような指摘はありました。また、18日の放送では、MCのふかわりょうさんや月曜コメンテーターのマツコ・デラックスさんがいきいき話していると、ネットで軽く話題になっており、やはり上田さんはあまりほかの出演者と仲良くできてなかったのかもしれません。もともと、『メンタルが弱い』と公言してたこともありますし、孤立感に耐えられず、ストレスがたまっていったのかもしれませんね」(同)

 4月から、元テレビ東京アナウンサーの大橋未歩に代わるとの一部報道もあったが、上田は一時休業で、医師と相談しながら復帰を目指すとのこと。ともあれ、今はゆっくり休んでもらい、『5時に夢中!』で再びあの明るい笑顔を見せてほしいと願うばかりだ。

小川彩佳アナ『NEWS23』登板で始まる“女の戦い”「雨宮塔子、膳場貴子、安藤裕子が危ない……」

 2月8日に1歳年上の一般男性との結婚と寿退社を発表したテレビ朝日の小川彩佳アナウンサーが、7月からニュース番組『NEWS23』(TBS系)のメインキャスターを務める方向で調整に入ったと報じられた。

 小川アナといえば2007年にテレビ朝日に入社し、11年4月から18年9月までニュース番組『報道ステーション』のサブキャスターを担当。落ち着いた語り口とクールビューティーな顔立ちで、テレ朝のエースとして活躍した。

 そんな小川アナに、これから大きな試練が待ち受けているという。

「小川アナが『NEWS23』に進出することで一番割を食うのは、現在メインキャスターをしている雨宮塔子アナウンサーです。一部ではWキャスター体制が敷かれるとされていますが、雨宮の出番が少なくなるのは間違いない。小川が『NEWS23』に抜擢されたことを快く思っているはずがありません。ただ、2人とも大人の女性ですから、表向きは仲良くやるでしょう。日々、腹を探りながら2人でどういった形で番組を進めていくのか、見どころとなりそうです」(テレビ局関係者)

 割を食うのは、雨宮だけではない。

「フリーで原稿が読める報道女性アナは高齢化しているといわれています。小川がフリーアナとして本格的に活動すれば、世代交代が進む可能性があります。そこで、立場が危うくなるのが『NEWS23』のキャスターを長年務めた膳場貴子アナや、他局で同じ分野にいる安藤優子アナ、長野智子アナらでしょう。小川アナがフリーの報道キャスターとして成功すれば、他の局アナも追随することが考えられます。そうすると、少ないニュース番組のキャスター枠をめぐってカチ合うことは自明。女の戦いとなるでしょう」(同)

 小川の『NEWS23』キャスター就任が、大きな波紋を呼びそうだ。

羽生ゆずれないの次は村上佳菜子に大激怒! 過剰反応しすぎて孤立していくゆづファンたち……

 2月15日放送の『中居正広のキンスマスペシャル 村上佳菜子大ブレイクの真相!』(TBS系)にて、プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子が、フィギュアスケート選手の羽生結弦に対し“ナルシスト”と表現。これが、一部羽生ファンの怒りを買っているという。

 村上と羽生は同い年で、ジュニア時代からの友人。MCの中居正広が村上に「どんな子だったんですか、羽生くんは?」と質問したところ、村上は「昔はナルシストだと思ってました」とぶっちゃけ。続けて「滑ってるとき、“俺を見て”って感じをすごい演技から感じてて」「アピールする気持ちだったり、誰かに勝ちたいっていう気持ちが誰よりも強かったと思いますね」と発言。さらにそういった羽生ゆえに、有言実行で結果を残してきて今があると、リスペクトしていることを明かしていた。

 放送後、この“ナルシスト”という表現に一部羽生ファンが激怒。Twitterでは「羽生結弦くんはスポーツ選手というより芸術家の域。ナルシストなんて失礼でしょ」「ナルシストなんて陳腐な言葉で羽生さんを語らないでください」「羽生選手馬鹿にするのもいいかげんにしなよ」と反発の声が上がった。

 しかし、ネット上では「ファンが怖いから大きな声では言えないだけで、みんな同じこと思ってるはず」「うまく最後まとめてるし、でも事実を伝えてるのに、批判殺到ってやっぱりゆづオタ? 怖いわ」「メディアでの姿しか知らんような人よりよっぽど村上佳菜子の言葉の方が説得力あるわ」「ナルシストって言葉に過剰反応してキーッ! ってなるからフィギュアファン怖いって言われちゃうんだよね」と村上を擁護する声も続出。羽生ファンの過剰反応では、という声が上がっている。

「一部の羽生ファンがかなり怖いというのは、最近の“羽生ゆずれない改名騒動”でも話題に上っていましたね」と苦笑するのはスポーツ雑誌記者。

 2月16日、羽生選手のものまねタレントの「羽生ゆずれない」が自身のSNSで改名の意向を発表。昨年12月、ゆずれないが元フィギュアスケート選手の小塚崇彦とホテルで美女2人と過ごしたことが報じられ、そのことに激怒した羽生ファンが改名を訴えていた騒動があったが、今回の改名はそういったファンの声を踏まえてのものだといわれている。

「1人のタレントの名前を変更させるぐらいの苦情を入れたということですから、執拗に改名を迫ったのでしょうね。ファンのこういった暴走行為は羽生選手のイメージを落とすだけですから、本来ファンならば腹が立つことがあってもおとなしく飲み込むのが正しい姿だと思いますけどね」(同)

 村上やゆずれないの件などで、すっかりミソをつけてしまった“ゆづファン”。当の本人である羽生選手も、実はファンの度を超した熱心さに困惑していたりして!?

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木村カエラ、幼稚園発表会に“全身真っ青”姿で登場! 身バレを気にしないのは夫婦円満アピール!?

 2010年にデキちゃった結婚し、今年で結婚9年の瑛太と木村カエラ。芸能界屈指のおしゃれ夫婦として評判の2人が、幼稚園の発表会に向かうところを激写され、その写真が話題を呼んでいる。

 掲載したのは「週刊女性」(主婦と生活社、19年3月5日号)。記事では2月上旬の日曜日に行われた都内の有名幼稚園の発表会に向かう芸能人夫婦を特集。東貴博と安めぐみ夫妻や魔裟斗と矢沢心夫妻、V6の井ノ原快彦などが同じく撮影されていたが、やはり目を引いたのは瑛太とカエラ夫妻だったとか。カエラはブルーの髪にニット帽&マスク、ブルーのダウンコート、瑛太もダウンコートにニット帽にマスクと完全防備で変装。カエラは子どもと手を繋いで楽しげに走っていたといい、瑛太は子どもたちと妻を見守りながら後ろからゆっくり歩いていたとか。

 瑛太とカエラの登園写真を見たネットは「髪青いって初音ミクかよ!」「カエラちゃん派手すぎる(笑)」「真っ青な髪は変装しても目立つよ」「カエラは別に変装したつもりもバレないようにとも思ってないのでは。思ってたらこの髪色やコートの色は選ばない(笑)」と自分のスタイルを貫くカエラのファッションにツッコミを入れるコメントが多数見受けられていた。

 カエラといえば2017年7月2日放送のラジオ『木村カエラcosmic☆radio』(TOKYO FM)にて、東京ディズニーシーに行って一般人に“身バレ”したエピソードを披露した過去が。その際は「最近オーラを消すことができないみたいで(笑)。めちゃくちゃバレたのよ! ミッキーマウス並みにバレたの」と話しており、一応身バレを気にしていることを明かしていたが……。

「カエラさんと瑛太さんはたびたび不仲説が出ますが、そのたびに瑛太さんがテレビでカエラさんの本を宣伝したり、よく聞くミュージシャンにカエラさんの名を挙げるなど、仲の良いアピールをするのが微笑ましくもあり、あざとくもありますよね(笑)。カエラさんは瑛太さんにゾッコンだと有名ですし、こういった夫婦行事に必ず2人で参加する&目立つファッションで登場するのは、瑛太さんにちょっかいをかける女性たちへの“私の夫だ”という意思表明なのかもしれません」(テレビ局勤務)

 もしかしたら、私生活での派手なファッション&夫婦での行事参加は、“夫婦仲良好”のアピールなのかも!?

宇垣美里アナが連載コラムで“干され報道”に勝利宣言! TBS退社後も「安泰」か

 3月まで、その姿は変わらず見られるようだが……。

 2月25日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)で連載中のコラムにて、3月でTBSを退社することが決まっている宇垣美里アナが、『サンデージャポン』での思い出を述懐している。

「宇垣アナはこの番組で『闇キャラ』という新しい“フック”が生まれたことに感謝。以来、番組での発言がネットで取り上げられる機会が多くなると、番組を視聴した後にネットニュースを検索するのが彼女の日課となっていたそうです」

 そんな宇垣アナはコラムのラストで一部報道を否定し、こうつづっている。

〈2月10日を最後に番組から姿を消す……というようなことも書かれていましたが、よっぽどの失態を演じない限りは3月末の退社するその日まで、『サンデージャポン』や『ひるおび!』、特番などでもお世話になる予定です〉

「これは宇垣アナの“勝利宣言”ですね」と、週刊誌編集者が続ける。

「2月6日発売の『週刊新潮』(新潮社)に掲載された『宇垣美里 フリー宣言でTBS重役が激怒 退社まで“飼い殺し”状態に』という記事を指しての話でしょう。その内容は、宇垣アナからフリー転身を聞かされていなかった編成担当の重役が激怒し、現場に『宇垣を使うな』と指示したというもの。ところが、この重役は『そんなことは言っていない』と編集部に猛抗議。言った、言ってないの水掛け論になっているためか、転載したWEB版の『デイリー新潮』も記事を削除しています。前出の「週プレ」で本人が『出演します』と断言したということは、おそらく重役から宇垣アナに説明や謝罪があったはずで、そのとき今後の出演が確約されたのでしょう。重役に“借り”を作ったためで、フリー転身後も宇垣アナは古巣から手厚いバックアップを受けることになりそうです」

 コラムの行間から、宇垣アナの高笑いが聞こえてきそうだ。

花田優一、画家として新作を制作中! アーティスト気取りも“キャンパス”と誤字、「にわかバレバレ」と話題に

 元貴乃花親方こと花田光司氏と元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子の長男でタレントの花田優一が、自身のブログを更新。画家として最新作の製作に取り掛かっているようだ。

 2月24日に更新したブログで、100号のキャンバスを購入したことを報告した花田は、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうか じゅくじゅく感が最高」(原文ママ)と嬉しい反面、不安もあると、現在の心境を吐露。続けて「掘り出せ!!」と自身に喝を入れ、巨大キャンバスを目の前に気合十分といった様子を綴っていた。

 花田といえば、靴職人を自称していたが、顧客との間で受注トラブルを起していたことが報じられ、話題に。靴職人としては苦境に立たされていたのだが、昨年末には10代に書いていたという絵18点をもとに、東京・京橋にて初の個展を開催し画家デビュー。一部はフレーム込みで1点約7万以上と高額だったものの、2日で完売していたこともあり、才能を開花させていたのだが……。

「ネットはそんな画家気取りの優一さんに批判殺到中です。『靴作りも中途半端でなにを言う!』『キャンバスはママに買ってもらったんでちゅか?』『これも中途半端で終わらせてパパに尻拭いしてもらうんでしょ(笑)!?』と皮肉たっぷりなコメントばかりが目立ちましたね。まあでも、本人はそんな声を知ってかしらずか、ヤル気満々ですからね。意外とうまく言ったりするかも(笑)。それに、あの優一さんのことだから、やたら芸能人が入選する二科展でも応募して、何かしらの賞をもらって自分の肩書に箔をつけようと考えていそうですよね~」(週刊誌ライター)

 そんなネットで叩かれまくっている“画家”の花田だが、今回のブログのある言葉から、現在、彼に対し、にわか画家説が浮上しているという。

「優一さんのブログはAmebaブログのために、更新したとの第一報は『アベマタイムス』にて報じられたのですが、その記事タイトルでは“キャンバス”となっているものの、優一さんのブログ内では、思いっきり!“キャンパス”と綴っているんです。これは、ネットでも話題になっており、『キャンパスとキャンバスの違いわからないってどこまでアレなんだろう……』『キャンパスって(笑)、お坊ちゃま、大学じゃないですよ~』『靴職人に続き画家もにわかバレバレじゃん(笑)!』と失笑の嵐。同時ににわか説が浮上していましたが、これじゃ、隠しようがありませんよね……」(同)

 靴職人への道も投げ出し、現在は画家を目指している様子の花田。今回も、世間から突っ込まれすぎて「もう嫌だ」と投げ出さないといいのだが……。

花田優一、画家として新作を制作中! アーティスト気取りも“キャンパス”と誤字、「にわかバレバレ」と話題に

 元貴乃花親方こと花田光司氏と元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子の長男でタレントの花田優一が、自身のブログを更新。画家として最新作の製作に取り掛かっているようだ。

 2月24日に更新したブログで、100号のキャンバスを購入したことを報告した花田は、「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって そのなんてゆうか じゅくじゅく感が最高」(原文ママ)と嬉しい反面、不安もあると、現在の心境を吐露。続けて「掘り出せ!!」と自身に喝を入れ、巨大キャンバスを目の前に気合十分といった様子を綴っていた。

 花田といえば、靴職人を自称していたが、顧客との間で受注トラブルを起していたことが報じられ、話題に。靴職人としては苦境に立たされていたのだが、昨年末には10代に書いていたという絵18点をもとに、東京・京橋にて初の個展を開催し画家デビュー。一部はフレーム込みで1点約7万以上と高額だったものの、2日で完売していたこともあり、才能を開花させていたのだが……。

「ネットはそんな画家気取りの優一さんに批判殺到中です。『靴作りも中途半端でなにを言う!』『キャンバスはママに買ってもらったんでちゅか?』『これも中途半端で終わらせてパパに尻拭いしてもらうんでしょ(笑)!?』と皮肉たっぷりなコメントばかりが目立ちましたね。まあでも、本人はそんな声を知ってかしらずか、ヤル気満々ですからね。意外とうまく言ったりするかも(笑)。それに、あの優一さんのことだから、やたら芸能人が入選する二科展でも応募して、何かしらの賞をもらって自分の肩書に箔をつけようと考えていそうですよね~」(週刊誌ライター)

 そんなネットで叩かれまくっている“画家”の花田だが、今回のブログのある言葉から、現在、彼に対し、にわか画家説が浮上しているという。

「優一さんのブログはAmebaブログのために、更新したとの第一報は『アベマタイムス』にて報じられたのですが、その記事タイトルでは“キャンバス”となっているものの、優一さんのブログ内では、思いっきり!“キャンパス”と綴っているんです。これは、ネットでも話題になっており、『キャンパスとキャンバスの違いわからないってどこまでアレなんだろう……』『キャンパスって(笑)、お坊ちゃま、大学じゃないですよ~』『靴職人に続き画家もにわかバレバレじゃん(笑)!』と失笑の嵐。同時ににわか説が浮上していましたが、これじゃ、隠しようがありませんよね……」(同)

 靴職人への道も投げ出し、現在は画家を目指している様子の花田。今回も、世間から突っ込まれすぎて「もう嫌だ」と投げ出さないといいのだが……。

工藤静香の度重なる“ブルガリ匂わせ”に、「娘に張り合い?」「娘の仕事を横取り?」と心配の声

 歌手の工藤静香が、2月25日に自身のInstagramを更新。2019年の全国ツアー開催が決まったことを発表した。

 この日、工藤は「工藤静香 全国ツアー2019開催決定致しました」とファンに向けて報告。続けて「時間があったら!ではなく、是非いらして下さい 去年同様ピアノとボーカルです」(すべて原文ママ)と宣伝し、ツアーの日程詳細を綴っていた。

 昨年に続き、今年も開催されるとあって、この投稿のリプライには「また会いに行きます!」とすでに行く気満々との声や「去年は落選したから、今年こそは!」と願う声、また「地元でやって欲しい」と追加公演を願う声なども聞こえており、ファンには朗報となった様子。

 しかし、その一方でネットでは全国ツアーではなく、別の部分が話題となっていたという。

「一見すると、この投稿は19年の全国ツアー開催を発表しているんですが、メッセージの最後に突然、ツアーとまったく関係ない、現在愛用しているつげの櫛を紹介。さらに1枚目の自撮り写真の次に、なぜか、つげの櫛を写した画像を投稿。ネットでは全国ツアーよりも謎のつげの櫛自慢の方が話題になっていましたね」(芸能ライター)

 全国ツアーとはまったく関係ない突然のつげの櫛の紹介。ネタ切れなのか、それともただの愛用品を紹介したくなっただけなのか……謎が深まる一方。しかし、一部から「これは匂わせだ」との指摘が上がっているようで、

「つげの櫛の画像では、商品だけ撮ればいいのに、なぜか一緒に自身のしわしわの手もわざとらしく写し込み、その手にはブルガリの大きなリングが。ブルガリといえば、娘のKoki,さんがアンバサダーを務めているだけに、これを見た一部からは、すぐさま『あ、これ、匂わせだよ!』と指摘の声が上がっており、それを知ったネットでは『またかよ!』との声が殺到。みな、呆れた様子でしたよ(笑)」(同)

 モデルとして売り出し中の娘のためにと思ってやっているのだろうが、ネットはそんな匂わせ行為に飽き飽きしている様子だ……。

「工藤さんは昨年Koki,さんが次々にハイブランドのモデルになったとたん、やたらそのハイブランド商品をInstagramで紹介。自分の娘に仕事が来てさぞかし嬉しかったんでしょう。ちなみに、このひとつ前の投稿でもブルガリのリングを自慢しています。宣伝とわからないように、『ビタミンカラーで皆さんに元気を』なんて言って後ろに鮮やかな花を写していますが、ブルガリの匂わせだったのはあきらか。ですが、そんな工藤さんの娘の売り出しのための努力に対し、ネットは『娘に張り合っているようにしか見えない』『自分がアンバサダーになった気分になってる!』『娘の仕事横取りしている』と非難しており、逆効果となっている状態ですよ(失笑)」(同)

 もしかして、本当はKoki,のためじゃなく、ネットの声のとおり、ブルガリアンバサダーの座を狙っているのかも!?

工藤静香の度重なる“ブルガリ匂わせ”に、「娘に張り合い?」「娘の仕事を横取り?」と心配の声

 歌手の工藤静香が、2月25日に自身のInstagramを更新。2019年の全国ツアー開催が決まったことを発表した。

 この日、工藤は「工藤静香 全国ツアー2019開催決定致しました」とファンに向けて報告。続けて「時間があったら!ではなく、是非いらして下さい 去年同様ピアノとボーカルです」(すべて原文ママ)と宣伝し、ツアーの日程詳細を綴っていた。

 昨年に続き、今年も開催されるとあって、この投稿のリプライには「また会いに行きます!」とすでに行く気満々との声や「去年は落選したから、今年こそは!」と願う声、また「地元でやって欲しい」と追加公演を願う声なども聞こえており、ファンには朗報となった様子。

 しかし、その一方でネットでは全国ツアーではなく、別の部分が話題となっていたという。

「一見すると、この投稿は19年の全国ツアー開催を発表しているんですが、メッセージの最後に突然、ツアーとまったく関係ない、現在愛用しているつげの櫛を紹介。さらに1枚目の自撮り写真の次に、なぜか、つげの櫛を写した画像を投稿。ネットでは全国ツアーよりも謎のつげの櫛自慢の方が話題になっていましたね」(芸能ライター)

 全国ツアーとはまったく関係ない突然のつげの櫛の紹介。ネタ切れなのか、それともただの愛用品を紹介したくなっただけなのか……謎が深まる一方。しかし、一部から「これは匂わせだ」との指摘が上がっているようで、

「つげの櫛の画像では、商品だけ撮ればいいのに、なぜか一緒に自身のしわしわの手もわざとらしく写し込み、その手にはブルガリの大きなリングが。ブルガリといえば、娘のKoki,さんがアンバサダーを務めているだけに、これを見た一部からは、すぐさま『あ、これ、匂わせだよ!』と指摘の声が上がっており、それを知ったネットでは『またかよ!』との声が殺到。みな、呆れた様子でしたよ(笑)」(同)

 モデルとして売り出し中の娘のためにと思ってやっているのだろうが、ネットはそんな匂わせ行為に飽き飽きしている様子だ……。

「工藤さんは昨年Koki,さんが次々にハイブランドのモデルになったとたん、やたらそのハイブランド商品をInstagramで紹介。自分の娘に仕事が来てさぞかし嬉しかったんでしょう。ちなみに、このひとつ前の投稿でもブルガリのリングを自慢しています。宣伝とわからないように、『ビタミンカラーで皆さんに元気を』なんて言って後ろに鮮やかな花を写していますが、ブルガリの匂わせだったのはあきらか。ですが、そんな工藤さんの娘の売り出しのための努力に対し、ネットは『娘に張り合っているようにしか見えない』『自分がアンバサダーになった気分になってる!』『娘の仕事横取りしている』と非難しており、逆効果となっている状態ですよ(失笑)」(同)

 もしかして、本当はKoki,のためじゃなく、ネットの声のとおり、ブルガリアンバサダーの座を狙っているのかも!?

クロちゃん「ぶっちぎりで勝ったの」 実は“生徒会長”だった芸能人3人

“生徒会長”と聞くと、品行方正な人物像を思い浮かべるはず。しかし思いもよらない芸能人が生徒会長だったと明かすことも多く、お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんもそのひとり。

 クロちゃんは1月28日更新のブログで、音声投稿機能を使って「中学生の時に生徒会長だったの」と告白。立候補後に校長が「面白いから、変わってるからといって投票しないでください」と呼びかけたそうで、「なんなのその一言! けどクロちゃん、ぶっちぎりで勝ったの」と明かしている。そんなクロちゃんに、ネット上では「とんでもないバクチ打ったなその中学校www」「いつの間にかモンスタースクールが爆誕してたってこと?」「意外と明るい学校になってたりしてね」といった声が相次いだ。

 今回はクロちゃんのように、実は生徒会長だった芸能人たちを紹介していこう。

 

●野性爆弾 くっきー

 まずは、顔面白塗り芸や絵描き歌コントなど独自路線を突っ走る、野性爆弾・くっきーから。くっきーは2018年9月放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、高校時代に生徒会長だったと告白。特権で卒業アルバムに大きく写真が掲載されるなど、意外な過去を明かして共演者たちを驚かせた。

 くっきーによると生徒会長に立候補したきっかけは、成績が悪く教師に「進学できない」と言われたため。生徒会長になれば留年させることはできないだろうと立候補し、見事その座を勝ち取って卒業までこぎつけたという。ちなみにくっきーの相方・ロッシーも中学時代に生徒会長を経験済み。「吉本興業」公式サイトの経歴欄には、2人そろって「生徒会長」の情報が記されている。

 

●アキラ100%

 続いては、お盆などを使って局部を隠すリスキーな芸風のアキラ100%。18年の正月特番『爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)では、生放送にもかかわらずネタに失敗して“ご開チン”。咄嗟に隠したものの、正月早々不本意な形で注目を集めることになった。

 そんなアキラ100%は「週刊FLASH」17年3月21日号(光文社)のインタビューで、「小学校、中学校では学級委員や生徒会長をするような子供でした」と告白。ふざけて脱ぐようなこともなかったという。そんなアキラ100%に、ネット上では「ほかの裸芸人と違って確かに品行方正な感じはある」「いったい人生に何が起きたら生徒会長から素っ裸芸人になるんや……」「当時の先生や生徒からしたら今の姿は衝撃どころじゃないわなwww」といった声が寄せられている。