SNSへのラブラブ投稿もアンチ増殖を加速中……夫は台湾代表落ちで、福原愛に”サゲマン疑惑”浮上

 卓球元日本代表の福原愛が、夫で台湾の卓球選手・江宏傑の30歳を祝うメッセージをSNSに投稿し、話題となっている。

 福原は、Twitterと微博に「パンや肉まんは真ん中の美味しい所を私に全部くれて自分は味のない所を食べる旦那さん。映画館でも背の低い私を気にして見やすい自分の席と交換してくれる旦那さん。プレゼント何がいいと聞いたら愛が休んでくれることが一番のプレゼントだよと言ってくれる旦那さん。30歳のお誕生日おめでとう」とそれぞれ日本語と中国語でつづり、夫婦で行ったというディズニーランドでの写真や愛娘の動画をアップした。

 誕生日当日、江は試合のため日本にいたようで、自身のTwitterにて「台湾にいる愛ちゃんからさぷらいずでけーきがとどきました」と報告。家族3人の写真がプリントされたバースデーケーキの画像を投稿している。

 幸せに満ちあふれた一連の投稿に対し、中華圏のファンからは「幸せな2人を見ていると、こっちも幸せな気持ちになる! おめでとう!」「愛ちゃんは、どんどんかわいくなっていくね! 愛ちゃんに愛されている江がうらやましい」「末永く幸せに過ごしてほしい」など、2人を祝福するコメントが寄せられている。

 しかし一方で、これまでに見られなかった批判的な投稿も目立ち始めている。

「はいはい、おなかいっぱい。もう勝手にイチャイチャしててくれよ」「前にテレビでブチュブチュしてるの見てから、気持ち悪いと思ってしまう」「子どもの写真をSNSで公開してるけど、プライバシーとか大丈夫なの?」と、疑問を投げかける声も見受けられた。

 また、夫の江の選手としての成績が振るわないことについて「家庭が幸せすぎると男は仕事がおろそかになるというが、その典型だな」「愛ちゃん、いい嫁すぎて男をダメにするパターンか」といった「サゲマン説」も浮上している。

 事実、沖縄の琉球アスティーダでダブルスを組んでいる江は、今シーズン1勝5敗と惨憺たる成績。さらに昨年末には、卓球台湾代表からも落選している。

 そんな中、福原は25日にインスタグラムを開設。早くもフォロワーは3万に迫る勢いで、今後はこちらにもラブラブ写真が投稿されるようだ。幸せな結婚生活を逐一報告するのはいいが、サゲマンという不名誉な称号を払拭するためにも、夫には選手として活躍してもらわないと困る!?

(文=青山大樹)

稲垣吾郎、映画イベントで「女性に殴られた」とぶっちゃけ……殴ったのは“あの人”しかいない!

 2月24日、俳優の稲垣吾郎が都内で行われた主演映画『半世界』の舞台あいさつに共演の渋川清彦とともに登壇。その際に、稲垣が放ったある一言がファンの間で話題を呼んでいる。

 稲垣は“男女の修羅場”について話が及ぶと、「物を投げられたことはないけど、女性に殴られたことはあります」と苦笑。この“殴った女性”について、ネットでは「菅野美穂ですか?」「女性側が望むふんぎりつけなさそうだもんね」「車の件の時、菅野美穂に『しっかりしなさい!』って怒られたらしいから、その時殴られたのかな」「菅野美穂以外なら、引退した宝生舞?」「申し訳ないけど、女性が泣きながらゴロウちゃんをビンタする光景、イメージしやすい(笑)」といった声が上がっている。

 また稲垣は2018年10月4日に放送された『ゴロウ・デラックス』(TBS系)でも“女性に殴られた過去”について言及している。番組では、ゲストの坂上忍に「(恋人と)でかい声のケンカはしたことないですか?」と聞かれた稲垣が「言われたことはありますけど。殴られて……。このへんにあるものとかで殴られて顎がズレたこととか……」と暴露。共演の外山恵里アナに「浮気しちゃったとか?」とツッコまれると、「いろいろケンカの原因は……若いときですから。ほぼほぼビンゴだと思います!」と潔く認め、スタジオの笑いを誘っていた。

「業界でもこの発言は話題になっていて、きっと菅野さんだろうなんて話になってます(笑)。菅野さんが稲垣さんを尻に敷いていたのは有名な話ですからね」と語るのは芸能事務所関係者だ。

 稲垣といえば1996年に宝生舞、2000年に菅野美穂と交際がスクープ。菅野とは08年12月末まで交際しており、その後破局。しかし12年6月12日付の東京スポーツに、銀座の路上で泥酔した菅野が稲垣を号泣しながら怒鳴りつけ、稲垣が狼狽していたという目撃情報が掲載されたこともあった。

 また菅野は11年10月10日放送の『タモリ&中居の手ぶらでイイのに…!? ドラマチックリビングルーム』(フジテレビ系)の際に、酔っ払いながら「男がぐずぐずしてると恋愛は揉める!」とビシリ。中居が「そうやって言うとすべての男がそうみたいじゃん……」と諌めると「そうじゃん! 私はみんなそうだった!」と語気を強め、共演者を苦笑させていたことがあった。

「菅野さんといえば13年に堺雅人さんと結婚し、現在は2児の母です。菅野さんの元カレといえば大槻ケンヂさんと稲垣吾郎さんですが、2人とも母性本能をくすぐるアーティストタイプで現在も独身のモテ男たち。グズグズしている2人にさぞかしイライラさせられたでしょうから、何発か手が出ていても納得ですよね(笑)」(同)

 稲垣の余計な暴露で“殴った”容疑をかけられてしまった菅野だが、現在は幸せそうなので、笑って許してくれる!?

宇垣美里アナが連載コラムで“干され報道”に勝利宣言! TBS退社後も「安泰」か

 3月まで、その姿は変わらず見られるようだが……。

 2月25日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)で連載中のコラムにて、3月でTBSを退社することが決まっている宇垣美里アナが、『サンデージャポン』での思い出を述懐している。

「宇垣アナはこの番組で『闇キャラ』という新しい“フック”が生まれたことに感謝。以来、番組での発言がネットで取り上げられる機会が多くなると、番組を視聴した後にネットニュースを検索するのが彼女の日課となっていたそうです」

 そんな宇垣アナはコラムのラストで一部報道を否定し、こうつづっている。

〈2月10日を最後に番組から姿を消す……というようなことも書かれていましたが、よっぽどの失態を演じない限りは3月末の退社するその日まで、『サンデージャポン』や『ひるおび!』、特番などでもお世話になる予定です〉

「これは宇垣アナの“勝利宣言”ですね」と、週刊誌編集者が続ける。

「2月6日発売の『週刊新潮』(新潮社)に掲載された『宇垣美里 フリー宣言でTBS重役が激怒 退社まで“飼い殺し”状態に』という記事を指しての話でしょう。その内容は、宇垣アナからフリー転身を聞かされていなかった編成担当の重役が激怒し、現場に『宇垣を使うな』と指示したというもの。ところが、この重役は『そんなことは言っていない』と編集部に猛抗議。言った、言ってないの水掛け論になっているためか、転載したWEB版の『デイリー新潮』も記事を削除しています。前出の「週プレ」で本人が『出演します』と断言したということは、おそらく重役から宇垣アナに説明や謝罪があったはずで、そのとき今後の出演が確約されたのでしょう。重役に“借り”を作ったためで、フリー転身後も宇垣アナは古巣から手厚いバックアップを受けることになりそうです」

 コラムの行間から、宇垣アナの高笑いが聞こえてきそうだ。

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宇賀なつみ、小川彩佳、宇垣美里が退社の裏で……、3人を焦らせた人気女子アナ2人の独立話

 この3月いっぱいで、テレビ朝日の宇賀なつみアナ、小川彩佳アナ。さらにTBSの宇垣美里アナという、人気アナウンサーが続々退社し、フリー転身をはかることが決まっている。

 人気アナの独立は、なんら珍しいことではないが、1月末には、TBSの吉田明世アナもフリーアナに転身を果たしている。この独立ラッシュともいうべき展開は、さすがに前例がないだろう。

 彼女たちに決断を急がせた理由は、なんなのか。ある芸能プロ幹部がこう話す。

「その一つは、日テレ・水卜麻美アナと、NHK・桑子真帆アナの人気があるからではないでしょうか。今回、独立したのはそれぞれがエース級の人気を誇るアナとはいえ、あの2人の人気と実力にはかないません。有力フリーアナの獲得を狙う芸能プロは、『将来のフリー転身を考えているなら、早い方がいい。いまなら、うちの営業力でレギュラーをとれるけど、あの2人がフリーになってからだと、正直、なかなか難しいよ』を殺し文句に、彼女たちを口説き落としたといわれています」

 確かに、水卜、桑子の両アナがフリーとなれば、熾烈な獲得合戦が繰り広げられることになるだろう。

「どちらも数字が期待できる人気者だけに、札束が乱れ飛ぶことになる。となると、ほかのフリーアナに回せる費用はかなり削られるし、あの2人がフリーになる前に、ポジションを確保しておかないと、フリーアナとして生きていくのはかなり難しくなることは明らかだけに、この殺し文句は彼女たちの心に刺さったはずです」(同)

 現在は、フリーになれば、簡単に局アナ時代の何倍も稼げるという時代ではなく、元人気局アナとて仕事にありつくのは難しく、“勝ち組”と言われるフリーアナは、ほんの一握りという時代。

「小川アナは、7月から『NEWS23』(TBS系)のメインキャスター就任の噂があり、宇賀アナは、4月から古巣のテレ朝で冠番組『川柳居酒屋なつみ』のMCを担当することがわかっていますが、これも“あの2人”がフリーならありつけたかどうかは分かりません。宇賀アナは、17年5月に結婚しており、退社後、妊活に入るのではともいわれていましたが、うかうかしていられないと思い直したのではないでしょうか」(同)

 どっちにしても生き残りは大変そうだ。

のん、レプロが「再契約は絶対にない」明言も、まだ残る『いだてん』出演へのわずかな可能性!

 NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』が大コケにコケている。

「主演の中村勘九郎に華がなく、ストーリーテラーのビートたけしも滑舌が悪くて何を言っているかわからない。2つの時代を行き来しながらのストーリー展開も、早くてわかりづらいなど、とにかく不評です」(テレビ雑誌記者)

 人気脚本家の宮藤官九郎が手掛ける注目作品だったが、すでに大河ドラマのワースト記録を更新してしまったという。

「第6話での視聴率2桁割れという負のスピード記録を作ってしまいました。豪華なキャストをそろえながら、この数字ではさすがにマズいと、早くもNHK放送総局長がテコ入れを明言する事態となっています」(同)

 テコ入れとなると、期待されるのは、宮藤とゆかりの深い“のん”こと能年玲奈のサプライズ出演である。

「本作は、小泉今日子や橋本愛など、宮藤の脚本で国民的ヒットとなった、2013年のNHK朝ドラ『あまちゃん』キャストの再集結が話題。当然、宮藤はヒロインを務めたのんの出演を熱望していました」(同)

 しかし、彼女は所属事務所からの独立問題がこじれ、テレビの仕事ができない状態が続いている。『いだてん』出演には、まずは芸能界、テレビ界に絶大な影響力を持つ大手プロ傘下の元事務所との関係修復が必要ということで、昨年秋に、両者が話し合いを持ったことが明らかになっている。

 しかし、一部で「和解へ」と報じられると、元事務所は、「なんら解決には至っていません」とこれを真っ向否定した。

「解決どころか、元事務所は、『いだてん』出たさにのこのこやってきたのんサイドに不信感いっぱいで、話し合いの席で、『むしがよすぎる。再契約は絶対にありえない』とハッキリと伝えたといいます。これでは宮藤も手の出しようがなく、のんの『いだてん』出演は消えました」(放送担当記者)

 しかし、あまりの低視聴率に風向きが変わりつつあるというのだ。

「早くも総局長のテコ入れ号令がかかっており、早急に、何らかのカンフルが必要となってきますからね。もうこれ以上下がらないというところまで落ち、なりふり構っていられない状態になれば、ほかの出演者、所属事務所も、のんのサプライズ出演に納得せざるを得ませんからね。現場スタッフの間では、『早く呼べ』の声が日々、高まっているそうです」(同)

 視聴率が下がれば下がるほど、復帰の可能性は増すということ。『いだてん』の大コケぶりを、誰より喜んでいるのは、実はのんだったりして。

のん、レプロが「再契約は絶対にない」明言も、まだ残る『いだてん』出演へのわずかな可能性!

 NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』が大コケにコケている。

「主演の中村勘九郎に華がなく、ストーリーテラーのビートたけしも滑舌が悪くて何を言っているかわからない。2つの時代を行き来しながらのストーリー展開も、早くてわかりづらいなど、とにかく不評です」(テレビ雑誌記者)

 人気脚本家の宮藤官九郎が手掛ける注目作品だったが、すでに大河ドラマのワースト記録を更新してしまったという。

「第6話での視聴率2桁割れという負のスピード記録を作ってしまいました。豪華なキャストをそろえながら、この数字ではさすがにマズいと、早くもNHK放送総局長がテコ入れを明言する事態となっています」(同)

 テコ入れとなると、期待されるのは、宮藤とゆかりの深い“のん”こと能年玲奈のサプライズ出演である。

「本作は、小泉今日子や橋本愛など、宮藤の脚本で国民的ヒットとなった、2013年のNHK朝ドラ『あまちゃん』キャストの再集結が話題。当然、宮藤はヒロインを務めたのんの出演を熱望していました」(同)

 しかし、彼女は所属事務所からの独立問題がこじれ、テレビの仕事ができない状態が続いている。『いだてん』出演には、まずは芸能界、テレビ界に絶大な影響力を持つ大手プロ傘下の元事務所との関係修復が必要ということで、昨年秋に、両者が話し合いを持ったことが明らかになっている。

 しかし、一部で「和解へ」と報じられると、元事務所は、「なんら解決には至っていません」とこれを真っ向否定した。

「解決どころか、元事務所は、『いだてん』出たさにのこのこやってきたのんサイドに不信感いっぱいで、話し合いの席で、『むしがよすぎる。再契約は絶対にありえない』とハッキリと伝えたといいます。これでは宮藤も手の出しようがなく、のんの『いだてん』出演は消えました」(放送担当記者)

 しかし、あまりの低視聴率に風向きが変わりつつあるというのだ。

「早くも総局長のテコ入れ号令がかかっており、早急に、何らかのカンフルが必要となってきますからね。もうこれ以上下がらないというところまで落ち、なりふり構っていられない状態になれば、ほかの出演者、所属事務所も、のんのサプライズ出演に納得せざるを得ませんからね。現場スタッフの間では、『早く呼べ』の声が日々、高まっているそうです」(同)

 視聴率が下がれば下がるほど、復帰の可能性は増すということ。『いだてん』の大コケぶりを、誰より喜んでいるのは、実はのんだったりして。

野村周平がマイクロビキニ女性とのインスタ写真で「ハレンチ」と批判

プライベートなことで度々“炎上”している俳優の野村周平が、今度はセクシーな格好をした女性と共にクラブで遊ぶ画像が物議を醸している。

 その写真は、タバコをくわえシャンパンボトルを手にした野村と、マイクロビキニ姿で露出度の高い女性3人が映っているもので、渋谷のクラブが公式インスタグラムに投稿した(現在は当該写真は削除されている)。このクラブのインスタには野村の他にもRADWIMPSのボーカル・野田洋次郎や、オースティンマホーンが来店した時の写真も投稿されており、芸能人が多く訪れている場所だとわかる。

 今回の野村の写真に対してネット上では、「下品」「チャラい」といった意見が出ており彼のイメージダウンを心配する声も見られる。そこは性風俗店ではなく、あくまでもカルチャーの場だが、“Tバックの水着姿や下着姿の女性がいて酒を提供する店”とだけ見れば、いかがわしいイメージを抱かれるものかもしれない。

 野村周平のプライベートに関してはたびたび“常識人”から批判が飛び、若手俳優の中では類を見ない“炎上俳優”と化している。先月は歩きタバコも問題となった。

野村周平はマスコットキャラではない
 野村周平の歩きタバコに関しては、あるツイッターユーザーが、街の雑踏で野村周平が火のついたタバコを持ちながら女性ファンの記念撮影に応じる動画をアップしたことで拡散した。野村の周囲には人だかりも出来始めており、野村は不機嫌そうな様子で女性ファンとの記念撮影を終えると、動画の撮影者と思われる男性を振り切り、タバコをふかしながらその場を後にしたのだった。

 この動画が拡散されると、「男性ファンへの態度が冷たくてガッカリ……」「歩きタバコとかダサっ」といった批判的な意見が噴出。それを受け野村は1月23日、ツイッターで反論した。

<写真撮ってんのに対応冷たいとかマスコットキャラクターじゃねーんだよ。>
<歩きタバコ?盗撮だろその前に>

 野村の反論は火に油を注ぎ、リプライ欄はファンサービスどうこうより、歩きタバコを問題視する声で溢れた。芸能人だからといってファンサービスをする必要はまったくないが、歩きタバコは他者に危害を加える可能性のある危険な行為であり、同じ喫煙者からも「一緒にされたくない」という声が漏れた。

 その他、2017年6月にはロシアW杯の「日本対ポーランド戦」への不満をツイッターに投稿。このつぶやきにも批判が殺到し、野村は「軽はずみな発言をして申し訳なかった」と謝罪するはめになった。しかし、<まだ叩きたい、炎上したいならどうぞ>という一文を最後に加えて挑発したことで、さらに炎上。彼にとっては思ったことを投稿しただけであり、謝罪は本意ではなかったのだろう。

 それでも野村周平の所属する芸能事務所は、厳しく管理するのではなく、野村を信頼してプライベートの部分を尊重しているようだ。今月26日公開の「デイリー新潮」ではクラブでの野村の写真を「破廉恥」と形容して紹介しているが、この写真について所属事務所は<成人したアーティストですのでプライベートは本人に任せております>とコメントしたと伝えている。

 たしかに野村周平は25歳のいい大人。仕事関係者に迷惑をかけるとなれば別だが、事務所がプライベートまで管理し、俗にいう“いい子”であれと押し付けるとしたらそれこそ気持ちが悪い。マスコットキャラでもいい子ちゃんでもなく、ただの俳優である野村周平には、守るべきイメージもそもそもないはずだ。

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竹内結子は「ギャラ泥棒QUEEN」!? 主演ドラマ“大爆死”で女優価値が暴落中!

 主演作のオファーが来ることは二度とないかもしれない?

 2月26日発売の「フラッシュ」(光文社)が、今期ドラマの視聴率と俳優陣のギャラから「採算分岐点」を割り出している。

“成功ドラマ”の1位は菅田将暉主演の『3年A組~今から皆さんは、人質です~』(日本テレビ系)だが、女優では1話のギャラ75万円の杉咲花主演『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系)がトップ。これに同200万円の北川景子主演『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)、同130万円の高畑充希主演の『メゾン・ド・ポリス』(TBS系)が続く。

 一方、“失敗ドラマ”で1位に挙げられているのが『スキャンダル専門弁護士QUEEN』(フジテレビ系)。主演の竹内結子は1本200万円の高額ギャラだという。

「『QUEEN』は初回視聴率9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を最高に、1度も2ケタに届かないまま、最近は5~6%台をウロウロ。ドラマがスタートした直後には、同じ事務所に所属する年下イケメン俳優・中林大樹とのお泊まり愛が報じられるもまったく話題にならず、視聴率に結び付けられませんでした。以前に放送されたパイロット版で相棒役だった貫地谷しほりが降板したのも大きかった」(芸能記者)

 今作の結果は、竹内の女優生命に大きな影響を与えそうだという。

「CMやドラマのギャラは、これまでの実績に基づく“相場”で決められていました。しかし、昨今は直近の視聴率によって上下する『ハリウッド方式』を採用する局や企業が増えてきているため、爆死女優となった竹内のタレント価値は暴落しています。ギャラの減額に応じなければ、お呼びがかからないかもしれません」(広告代理店関係者)

「ギャラ泥棒QUEEN」のレッテルを貼られた竹内は、残りの放送で汚名を返上できるだろうか?

竹内結子は「ギャラ泥棒QUEEN」!? 主演ドラマ“大爆死”で女優価値が暴落中!

 主演作のオファーが来ることは二度とないかもしれない?

 2月26日発売の「フラッシュ」(光文社)が、今期ドラマの視聴率と俳優陣のギャラから「採算分岐点」を割り出している。

“成功ドラマ”の1位は菅田将暉主演の『3年A組~今から皆さんは、人質です~』(日本テレビ系)だが、女優では1話のギャラ75万円の杉咲花主演『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系)がトップ。これに同200万円の北川景子主演『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)、同130万円の高畑充希主演の『メゾン・ド・ポリス』(TBS系)が続く。

 一方、“失敗ドラマ”で1位に挙げられているのが『スキャンダル専門弁護士QUEEN』(フジテレビ系)。主演の竹内結子は1本200万円の高額ギャラだという。

「『QUEEN』は初回視聴率9.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を最高に、1度も2ケタに届かないまま、最近は5~6%台をウロウロ。ドラマがスタートした直後には、同じ事務所に所属する年下イケメン俳優・中林大樹とのお泊まり愛が報じられるもまったく話題にならず、視聴率に結び付けられませんでした。以前に放送されたパイロット版で相棒役だった貫地谷しほりが降板したのも大きかった」(芸能記者)

 今作の結果は、竹内の女優生命に大きな影響を与えそうだという。

「CMやドラマのギャラは、これまでの実績に基づく“相場”で決められていました。しかし、昨今は直近の視聴率によって上下する『ハリウッド方式』を採用する局や企業が増えてきているため、爆死女優となった竹内のタレント価値は暴落しています。ギャラの減額に応じなければ、お呼びがかからないかもしれません」(広告代理店関係者)

「ギャラ泥棒QUEEN」のレッテルを貼られた竹内は、残りの放送で汚名を返上できるだろうか?

米津玄師はアノ個性派俳優にそっくり? “似ている”と話題になる芸能人3人

 人の顔は千座万別とはいえ、思いもよらない“そっくりさん”がいることは意外と多い。芸能界も例外ではなく、俳優・新井浩文の逮捕で“似ている”と改めて注目を浴びたのがウーマンラッシュアワー・村本大輔だ。

 2人の顔を見比べてみると、顔の輪郭や一重で鋭い細目、すぼまった口元など、確かに似ている。村本といえば新井の韓国籍名が公になってバッシングが高まった際、人種差別者を牽制するツイートを放って「論点がずれている」と炎上。新井とともに注目が集まり、ネット上にはバッシングとは別に「2人おんなじ顔してんなぁ」「似てるって言われてカチンときたのかな?」「ネットニュースで同時に顔が出るとどっちがどっちか分からん」といった声が見られた。

 今回は村本と新井のように、“似ている”と話題になる芸能人を紹介しよう。

 

●米津玄師

 まずは歌手の米津玄師から。2018年2月に公開された「Lemon」のMVが再生回数3億回を突破するなど何かと話題の尽きない米津は、俳優のユースケ・サンタマリア似だと言われている。ボサついた髪型や痩せこけたような頬、頬に対して大振りに見える口などそっくりと言っても過言ではない。

 さらにこれまでテレビでパフォーマンスを披露することのなかった米津が、18年の大みそかに『NHK紅白歌合戦』に出演。歌唱のほかトーク場面もあり、ネット上には「やっぱり米津さんとユースケさんめっちゃ似とる」「ちょっと待って! 思いのほかユースケさんと激似やんwww」「演技中のユースケ・サンタマリアと同じ雰囲気じゃない?」といった反応が相次いでいる。なかには「紅白見てたらユースケ・サンタマリアも好きになってきた」なんて声もあり、予想外の“相乗効果”が発生していたようだ。

 

●三浦翔平

 お次はファンからの“似ている”という指摘に、自ら見解を示してみせた俳優・三浦翔平。18年12月放送の『三浦翔平 It’s 翔 time』(FM NACK5)で三浦は、「8年ほど前の三浦とKing & Princeの平野紫耀が似ている」と指摘されたのだ。

 そんな声を受けて三浦は、「King & Prince。知ってますよ、もちろん」「そんな、おそれ多いですよ。平野くんと似てるって言ったら怒られちゃいますから」と謙遜ぎみ。また平野の“天然キャラ”について言及しつつ、「僕ね、この子好きなんですよ。キンプリ最近超好きなんだよね」とファン宣言まで飛び出した。そんな三浦のコメントに、ネット上では「系統は似てると思う!」「鼻の存在感というか主張がどっちも強いな」「どっちもイケメンということに変わりはない」といった反応が相次いでいる。