菅田将暉が改心した!? 女遊び控え、仕事も順調……「サービス精神旺盛」と業界評も上昇中

 主演ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)での演技も好評な菅田将暉。「コンフィデンスアワード・ドラマ賞年間大賞2018」では『dele』(テレビ朝日系)でW主演を務めた山田孝之とともに主演男優賞を受賞するなど、まさに乗りに乗っているといった雰囲気だ。

 さらに、俳優活動10周年を記念したアニバーサーリーブック『誰かと作った何かをきっかけに創ったモノを 見ていた者が繕った何かは いつの日か愛するものが造った何かのようだった。』(ワニブックス)を発売。誕生日である2月21日には出版記念記者会見を開き、現在の充実ぶりを披露した。

「芸能記者がたくさんいる記者会見だったんですが、菅田さんは終始ごきげんな様子でしたね。この本にも登場していて、以前交際が噂されたこともある二階堂ふみさんについて、自分から話しだす場面もあって、サービス精神も旺盛でした。気分良く仕事ができているんでしょうね」(ベテラン芸能記者)

 ちょっと前の菅田は、業界内では“少々扱いづらい”イメージを持たれていたという。

「若手俳優にありがちなんですが、とにかくトンガッたイメージでした。取材をしても、あんまり話してくれないときがあったり、グラビア撮影でもポーズを撮ってくれなかったりして、決して好印象ではなかったです」(出版関係者)

 そんな菅田がサービス精神旺盛になるとは、一体何があったのだろうか?

「2018年2月に『女性セブン』(小学館)が菅田と菜々緒のお泊まりデートを報じています。それまでも本田翼との熱愛報道なんかもあって、プライベートではちょっと派手に遊んでいた模様。そういった行動に対して、所属事務所の方からかなり厳しくお灸を据えられたとの情報もあります。

 たしかに、最近の芸能界は1回のスキャンダルが原因で芸能活動が終わってしまうことも少なくないし、菅田にとっても今がとても重要な時期ですからね。『このまま遊んでいたら、すぐにバッシングのターゲットにされてしまうかも……』なんて思って改心して、仕事に打ち込むようになったのではないでしょうか」(同)

 ちなみに、2月21日の夜に男友達ばかりで自宅パーティーを開いたと、同28日発売の「女性セブン」が報じている。

「本当に男だけだったのか……という点に疑問は残るものの、少なくとも派手に遊んでいるわけではなさそうです。多少遊んでいるくらいが芸能人としてはちょうどいいなんてことも言われますが、とりあえず現時点は仕事第一の生活を送っている様子。スキャンダルの心配もなさそうだし、事務所としてもひとまず安心だと思います」(同)

 仕事に力を注ぎ、さらには結果も伴っている菅田。当分は充実した俳優活動を続けることができそうだ。

ベッキー、片岡治大コーチと結婚も“負の連鎖”は続く?「2度あることは3度あるのでは」

 2月13日、プロ野球・読売巨人軍の片岡治大2軍コーチとの結婚を発表したタレントのベッキー。入籍を機に再ブレークが期待されているが、過去の“負の連鎖”から、「2度あることは3度あるのでは?」と危惧する声が上がっている。

 ベッキーといえば、やはり“ゲス不倫”の記憶が新しいが、それ以前は、先輩である女優・酒井法子が2009年8月に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された際、莫大な損害賠償を背負った所属事務所「サンミュージックプロダクション」にあって、CMやバラエティ番組などで目覚ましい活躍をみせ、事務所の救世主というべき存在だった。

 事務所を解雇された酒井に代わり、事務所の稼ぎ頭になったベッキーだったが、16年、「週刊文春」(文藝春秋)によって、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との“ゲス不倫”を報じられる。スキャンダルとは無縁の“良い子キャラ”で人気を得てきただけに、お茶の間は騒然。しかも、川谷とのLINEで「ありがとう文春! センテンススプリング!」などのやりとりをしていたことが暴露され、“開き直っている”として主婦層から反感を買い、一時、芸能活動休止を余儀なくされた。

 復帰後は、スマートデイズ社による女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」のCMキャラクターに起用されたが、今度は、オーナーになった所有者とスマートデイズ社との間に投資をめぐるトラブルが続出した。スマートデイズ社は経営破綻したが、そこから物件所有者に対するスルガ銀行のずさんな融資の実態が明らかになり、金融庁が立ち入り検査を行う金融事件にまで発展。広告塔を務めたベッキーの道義的責任が問われた。

“負の連鎖”に陥ったベッキーだったが、昨年5月、芸能関係の友人を通じて片岡と知り合い、交際に発展。以前からベッキーのファンだったという片岡が猛アタックしたというが、野球関係者からは、片岡の過去の女性関係などから、“まだ負の連鎖が続くのではないか”と懸念する声が上がっているのだ。

 というのも、片岡は現役時代、球界屈指の“モテ男”といわれ、6年前には当時“フジテレビの顔”と呼ばれたカトパンこと加藤綾子アナと焼き肉屋デートが、その翌年には、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のサブキャスターを務める竹内由恵アナとの交際のウワサが報じられている。現役を退いてからも、その“モテ男”ぶりは変わらないようで、他の女性の存在が心配されているという。

 さらに危惧されるのが、2軍コーチの仕事内容だ。2軍コーチの仕事は、基本的に2軍のイースタン戦に同行する。セ・リーグの2軍の試合は、楽天のホーム・仙台を除いて大半が関東近県だが、試合開始時間が早く、そのため関係者は近くのホテルに前乗りで宿泊することが多い。果たして、ベッキーがすれ違い生活に耐えられるか。

 結婚を機に再ブレークを期待する向きもあるが、今なお“ゲス不倫”のダメージは強く、世間も祝福ムードとは言い難い。せめて私生活だけでも、幸せになってほしいのだが……。
(文=本多圭)

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ベッキー、片岡治大コーチと結婚も“負の連鎖”は続く?「2度あることは3度あるのでは」

 2月13日、プロ野球・読売巨人軍の片岡治大2軍コーチとの結婚を発表したタレントのベッキー。入籍を機に再ブレークが期待されているが、過去の“負の連鎖”から、「2度あることは3度あるのでは?」と危惧する声が上がっている。

 ベッキーといえば、やはり“ゲス不倫”の記憶が新しいが、それ以前は、先輩である女優・酒井法子が2009年8月に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された際、莫大な損害賠償を背負った所属事務所「サンミュージックプロダクション」にあって、CMやバラエティ番組などで目覚ましい活躍をみせ、事務所の救世主というべき存在だった。

 事務所を解雇された酒井に代わり、事務所の稼ぎ頭になったベッキーだったが、16年、「週刊文春」(文藝春秋)によって、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との“ゲス不倫”を報じられる。スキャンダルとは無縁の“良い子キャラ”で人気を得てきただけに、お茶の間は騒然。しかも、川谷とのLINEで「ありがとう文春! センテンススプリング!」などのやりとりをしていたことが暴露され、“開き直っている”として主婦層から反感を買い、一時、芸能活動休止を余儀なくされた。

 復帰後は、スマートデイズ社による女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」のCMキャラクターに起用されたが、今度は、オーナーになった所有者とスマートデイズ社との間に投資をめぐるトラブルが続出した。スマートデイズ社は経営破綻したが、そこから物件所有者に対するスルガ銀行のずさんな融資の実態が明らかになり、金融庁が立ち入り検査を行う金融事件にまで発展。広告塔を務めたベッキーの道義的責任が問われた。

“負の連鎖”に陥ったベッキーだったが、昨年5月、芸能関係の友人を通じて片岡と知り合い、交際に発展。以前からベッキーのファンだったという片岡が猛アタックしたというが、野球関係者からは、片岡の過去の女性関係などから、“まだ負の連鎖が続くのではないか”と懸念する声が上がっているのだ。

 というのも、片岡は現役時代、球界屈指の“モテ男”といわれ、6年前には当時“フジテレビの顔”と呼ばれたカトパンこと加藤綾子アナと焼き肉屋デートが、その翌年には、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のサブキャスターを務める竹内由恵アナとの交際のウワサが報じられている。現役を退いてからも、その“モテ男”ぶりは変わらないようで、他の女性の存在が心配されているという。

 さらに危惧されるのが、2軍コーチの仕事内容だ。2軍コーチの仕事は、基本的に2軍のイースタン戦に同行する。セ・リーグの2軍の試合は、楽天のホーム・仙台を除いて大半が関東近県だが、試合開始時間が早く、そのため関係者は近くのホテルに前乗りで宿泊することが多い。果たして、ベッキーがすれ違い生活に耐えられるか。

 結婚を機に再ブレークを期待する向きもあるが、今なお“ゲス不倫”のダメージは強く、世間も祝福ムードとは言い難い。せめて私生活だけでも、幸せになってほしいのだが……。
(文=本多圭)

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吉岡里帆、新CMで京都弁披露も「あざとい!」の声殺到! 関西弁CMで批判の藤原紀香状態に……

 2月26日より全国でオンエアされている新CM「綾鷹 茶葉のあまみ」に出演している女優の吉岡里帆。吉岡はCM内で白いシャツ、髪を1つにまとめたスッキリとした装いで「綾鷹急須サロン」の店主を担当。清楚な笑顔で「あまみのお茶、初めてでしょ?」「愉しみましょう」と、京都弁のイントネーションでお茶の味の違いを客に教えるという内容になっている。

 このCMを観た視聴者は「里帆ちゃんの京都弁いいねー!」「吉岡里帆の京都弁いつまでも聞いていられる」「綾鷹の新CM、吉岡里帆の京都弁なんて卑怯だぞ!」「綾鷹のCM、吉岡里帆が京都弁とかズルいよな」と大絶賛の声が。その一方で「綾鷹は飲むけど吉岡里帆が嫌い」「吉岡里帆が京都出身で良かったと綾鷹のCM見たあとにWikipedia で調べて思った。これで東京生まれの渋谷育ちとかだったら大炎上もんだよ」「吉岡里帆のお茶のCMの京都弁めっさわざとらしくてないわ〜と思ってたのに、まさかの京都出身!」と、吉岡と京都弁という組み合わせにモヤモヤを覚えたという声も上がっている。

「吉岡さんが綾鷹のCMに初めて出演したのは2017年3月。その際に京都弁を披露したのが大好評だったようで、今回でCMシリーズ4作目になりますが、やはり今回も安定の京都弁を駆使した作りになっています。京都出身なのでイントネーションもばっちり、わざとらしいはずはないのですが、元々男性ウケ抜群の吉岡さんが“モテる方言1位”と言われる京都弁を使っているのが、要らぬ“あざとさ”を醸しだしてしまうのでしょう」(テレビ局勤務)

 京都出身なのに京都弁を使って不評を買ってしまうというのはなかなか難儀だが、同じようにCMで関西弁を披露し、反感を買ってしまったといえば兵庫県出身である藤原紀香を思い出す人は多いだろう。

「藤原さんといえば07年から13年まで月桂冠の『月(つき)』という商品のCMを担当していましたが、『おいしきゃええやん』『ほんで?』『つきに合う』『おかえりやす』『月どすえ』といった数々の関西弁を繰り出し、視聴者から『わざとらしい』『関西人ですが、あんなコテコテの話し方はないですよ!』と言われてましたよね。吉岡さんの場合も然り、世間から嫌われがちなタレントがここぞとばかりに方言を使うと、いくらネイティブだろうが容赦なく叩かれてしまうのかもしれません」(芸能事務所勤務)

 発音はバッチリなのにそれでも叩かれるなんて、芸能人はつらすぎる?

星野源“大河主演”狙いだったのに……『いだてん』ショックで方向転換か

 今や日本を代表するトップアーティストにして人気俳優となった星野源。そんな彼の当面の目標だといわれているのが、NHK大河ドラマの主演だ。

「2016年の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のヒット以降、星野は民放テレビ局からのドラマオファーを辞退しているといわれています。実際に『逃げ恥』以降は、映画、もしくはWOWOWとNHKのドラマにしか出演していません。というのも、近い将来、NHKの大河ドラマに出演したいというもくろみがあって、そのために民放と距離を置いて、NHKとの関係性を強めているのではないかと、ささやかれています」(テレビ局関係者)

 そんななか、星野は現在放送中の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演。しかし、この『いだてん』が、星野の未来に思わぬ影響を与えそうだというのだ。

 劇団大人計画所属の宮藤官九郎が脚本を担当する『いだてん』だが、視聴率は低迷。NHK内部では、「クドカンの脚本にこそ視聴率低迷の理由がある」との声も多いようで、内容のテコ入れも免れない状況となっている。

「『いだてん』の大コケで、NHKはクドカンや大人計画に対して、あまりよくないイメージを抱くようになったといわれています。今後、NHKの作品ではクドカンを使うのは難しいだろうし、大人計画の他の俳優にも影響はありそうです」(前出関係者)

 そして、星野もまた大人計画に所属する俳優の一人だ。

「星野のマネジメントに関しては、音楽活動についてアミューズが担当し、俳優活動については大人計画が担当しています。『いだてん』ショックが冷めない限り、NHKとしては大人計画所属の星野に大河主演オファーを出すのは躊躇することでしょう」(同)

 もしも、本当に『いだてん』大コケのせいで、星野の大河主演というシナリオが閉ざされたのであれば、最もダメージを受けるのはアミューズかもしれない。

「現実的には星野のマネジメントはアミューズが主導権を持っているので、もしも“大人計画”という看板のせいで仕事が減ったのであれば、アミューズとしてはあまりに不本意な展開でしょう。ただ、これでNHKとの関係が微妙になったなら、民放ドラマにも積極的に出るようになると思います。それこそ、ずっと星野サイドが断っていたという『逃げ恥』の続編制作もあるかもしれません」(芸能事務所関係者)

『いだてん』のようにネガティブな面で話題となってしまう大河ドラマもあることを考えれば、確実に人気となりそうな『逃げ恥』の続編のほうが、星野にとってはオイシイ仕事となる可能性も高い。星野が今よりもビッグな俳優になるには、むしろ「大河ドラマ主演」という悲願を捨てたほうがいいのでは?

“名バイプレイヤー”滝藤賢一、「ギャラ1話30~40万円」でも荒稼ぎしたいワケ

「今や“名バイプレイヤー”のひとりで、スケジュールの確保が困難な俳優です。昨年だけで映画4本、ドラマ10本とほぼ毎クール、何かのドラマに出ていた気がしますね」(テレビ局関係者)

 現在放送中の常盤貴子主演ドラマ『グッドワイフ』(TBS系)に出演中の滝藤賢一。

「昨年はNHKの朝ドラ『半分、青い。』での父親役も好評でしたし、『探偵が早すぎる』(日本テレビ系)では主演を務めるなど、幅広い活躍をしていましたね。本人もバラエティで『ギャラが安い』とこぼしていましたが、その分、掛け持ちをして稼いでいるそうですよ。今はギャラが上がりにくい時代で、滝藤さんクラスでも1話30~40万円くらいじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)

 その上、事務所にマージンを取られ、子どもも4人いるとなると、一家の大黒柱にかかる負担はおのずと大きくなる。

「それなのに滝藤さんは多趣味で、今は洋服と観葉植物にハマっていると言っていました。月に数十万円単位で買い物をするので、奥さんに怒られているみたいですよ。また、乗馬やボクシングもしているので、月々の遊興費は、かなりの額になるのではないでしょうか」(ファッション誌関係者)

 そういった事情もあって、本人はギャラの良いCMを狙っているというのだが、それもそんなに甘くはないようだ。

「今、テレビの業界も広告業界も、ギャラのアップはなかなか厳しいんです。昔のいい時代にギャラが上がってる人は当然下がることがないのですが、ここ最近ブレイクした人たちにとっては厳しい時代ですね。例えば、真田広之さんは、最近はあまり日本で映画、ドラマに出ていませんが、CMのギャラは4,000~6,000万を維持しているといわれています。これだけ露出の多い滝藤さんでも、まだ1,000万円くらいじゃないでしょうか。当然、これから映画で賞を獲ったり話題のドラマに出たりすればスポンサーは喜びますから、いくらかは上がるかもしれませんね」(広告代理店関係者)

 4月クールは、おっさん同士のピュアな三角関係を描いた『おっさんずラブ』をヒットさせたテレビ朝日系の「土曜ナイトドラマ枠」での出演も決まった滝藤。休みなく働く日々は、しばらく続きそうだ。

伊東美咲がついにInstagram開設!“ハワイ”強調で「未来の架け橋」アピールは、移住権獲得のため?

 大手パチンコメーカー社長と2009年に結婚し、現在は育児中心の生活を送っている女優の伊東美咲。そんな彼女が公式Instagramを開設し、大きな話題となっている。

 結婚後、女優業をセーブ。2児の母として、育児中心の生活を送り、仕事ではママ雑誌のモデルやブログで近況を報告するなど、以前ほどの活躍ぶりを見せていない伊東。そんな中、3月3日に新しく公式Instagramを開設したとあって、ファンからは一様に歓喜の声が。

この日、「3/3日本日は桃の節句ですね。女の子の健やかな成長を祈る年中行事 女性の皆様のより豊かな日々をお祈り申し上げます」と更新した伊東に対し、「インスタ開設嬉しいです!」とのコメントがリプライに殺到。また「当分の間ハワイからブログと本日から開設のインスタをUP致します」との報告に、「ハワイからの更新を楽しみにしています」「ハワイでの日常が見たい!」と、伊東への要望の声も上がっていた。

 しかし、その一方で、ネットは「ハワイを強調して金持ちアピールですか?」「旦那と不仲で復帰を模索中?」といった批判的な声が上がっており、歓迎されていない様子だ。

「伊東さんの旦那さんは大手パチンコメーカーの御曹司。結婚当初から『金目当ての結婚』『玉の輿婚』と揶揄する声もあった。また、女優業をセーブし子育て中心に生活していますが、付き合うママ友は神田うのさんやセレブ妻ばかり。いい暮らしをしているだけあって、批判的な声が多く上がっているのも事実です」(芸能記者)

 そんな批判的な声が多い中、翌日4日にもハワイの景色とともに「今日も雲一つない青空が広がりました。今夜はバーベキュー。kidsは皆でチーズハンバーグを作りました☀️ 椰子の木に癒されます。夕暮れ時のハワイ」と更新した伊東。批判の声を知ってか知らずか、マイペースに更新を続けるようだ。

 ただ、気になる点がひとつ。伊東はやたらと“ハワイ”を強調しているのだ。以前であれば、家族で海外旅行に出掛けたとしても、ブログで軽く報告していただけなのだが……。

 これに対し、「もしかしたら、移住を考えているのでは?」と芸能記者は、こう指摘する。

「SNSでやたらとハワイを強調しているほかにも、Instagramのプロフに「未来の架け橋、世界の架け橋」と綴り、連日ハワイの景色画像ばかりが更新されているため、『子どもの教育のためにハワイ移住も視野にいれているのではないか』と言われています。というのも、芸能人などの有名人なら、SNSでハワイを宣伝すると、移住権を取りやすくなるとのウワサもある。Instagramの開設はこのためだともいえますよね。まあ、同じモデル仲間の梨花さんはハワイに移住。子どもとともに悠々自適に過ごしているだけあって、夫の仕事や自身への批判に晒される日本よりも、ハワイに移りそういう生活がしたいと思ったのかもしませんね」(同)

 Instagramを開設したことで批判が起こっている伊東だが、「念願のハワイ移住のため!」と割り切っているのかもしれない。

伊東美咲がついにInstagram開設!“ハワイ”強調で「未来の架け橋」アピールは、移住権獲得のため?

 大手パチンコメーカー社長と2009年に結婚し、現在は育児中心の生活を送っている女優の伊東美咲。そんな彼女が公式Instagramを開設し、大きな話題となっている。

 結婚後、女優業をセーブ。2児の母として、育児中心の生活を送り、仕事ではママ雑誌のモデルやブログで近況を報告するなど、以前ほどの活躍ぶりを見せていない伊東。そんな中、3月3日に新しく公式Instagramを開設したとあって、ファンからは一様に歓喜の声が。

この日、「3/3日本日は桃の節句ですね。女の子の健やかな成長を祈る年中行事 女性の皆様のより豊かな日々をお祈り申し上げます」と更新した伊東に対し、「インスタ開設嬉しいです!」とのコメントがリプライに殺到。また「当分の間ハワイからブログと本日から開設のインスタをUP致します」との報告に、「ハワイからの更新を楽しみにしています」「ハワイでの日常が見たい!」と、伊東への要望の声も上がっていた。

 しかし、その一方で、ネットは「ハワイを強調して金持ちアピールですか?」「旦那と不仲で復帰を模索中?」といった批判的な声が上がっており、歓迎されていない様子だ。

「伊東さんの旦那さんは大手パチンコメーカーの御曹司。結婚当初から『金目当ての結婚』『玉の輿婚』と揶揄する声もあった。また、女優業をセーブし子育て中心に生活していますが、付き合うママ友は神田うのさんやセレブ妻ばかり。いい暮らしをしているだけあって、批判的な声が多く上がっているのも事実です」(芸能記者)

 そんな批判的な声が多い中、翌日4日にもハワイの景色とともに「今日も雲一つない青空が広がりました。今夜はバーベキュー。kidsは皆でチーズハンバーグを作りました☀️ 椰子の木に癒されます。夕暮れ時のハワイ」と更新した伊東。批判の声を知ってか知らずか、マイペースに更新を続けるようだ。

 ただ、気になる点がひとつ。伊東はやたらと“ハワイ”を強調しているのだ。以前であれば、家族で海外旅行に出掛けたとしても、ブログで軽く報告していただけなのだが……。

 これに対し、「もしかしたら、移住を考えているのでは?」と芸能記者は、こう指摘する。

「SNSでやたらとハワイを強調しているほかにも、Instagramのプロフに「未来の架け橋、世界の架け橋」と綴り、連日ハワイの景色画像ばかりが更新されているため、『子どもの教育のためにハワイ移住も視野にいれているのではないか』と言われています。というのも、芸能人などの有名人なら、SNSでハワイを宣伝すると、移住権を取りやすくなるとのウワサもある。Instagramの開設はこのためだともいえますよね。まあ、同じモデル仲間の梨花さんはハワイに移住。子どもとともに悠々自適に過ごしているだけあって、夫の仕事や自身への批判に晒される日本よりも、ハワイに移りそういう生活がしたいと思ったのかもしませんね」(同)

 Instagramを開設したことで批判が起こっている伊東だが、「念願のハワイ移住のため!」と割り切っているのかもしれない。

「ノーギャラも」misonoが独立後に言及も、「不幸自慢?」 夫との2ショット連続投稿にも厳しい声が……

 歌手の倖田來未を姉に持ち、自身も歌手やタレントとして活動するmisono。そんな彼女が綴ったブログが、大きな反響を呼んでいるという。

 2月26日にブログを更新したmisonoは、昨年10月末を持ってエイベックスを退社した後の苦労について語った。昨年の8月から目眩や立ちくらみ、耳鳴りなどの体調不良が治らず、急激に視力も低下した結果、眼鏡を使うようになったと告白したmisonoは、エイベックス退社後のマネジメントについても言及。現在はマネジャーを付けずに活動しており、「オカンと二人三脚なので」「Nosukeにやってもらいすぎ(笑)だったので」と、夫であるミュージシャンのNosukeが以前はマネジメントをしていたが、現在は母親とマネジメントを行っていることを告白した。さらに、1日に3件仕事を詰め込んでしまったり、ノーギャラで受けている仕事もあるために、数をこなさないといけない現状となっていることも明かしている。

 他にも、がん闘病中のNosukeが入院している時は、仕事と病室を往復する日々であったことに加え、移動費を節約するためにスーパー銭湯で仮眠や休憩を取っていたという事も打ち明けた。

 こうしたmisonoの現状について、ネット上では「大変だよね、お疲れ様です」「お大事に」と心配をする声も多く聞かれているが、中には「マネジャーぐらい雇った方が効率的に仕事できるんじゃない?」「最近不幸自慢ばっかりだよね」「そんなことを文字にして報告する必要ある?」と、つらい状況をわざわざ語らなくていいのでは? とする声もあり、賛否両論となっている。

「misonoさんは結構こうしたつらい状況をブログで綴っているので、そういった意味ではちょっとファンとしては辟易する方が多いのかもしれません。とはいえ、夫のNosukeさんが精巣がんの闘病中であることをはじめ、状況的に過酷なことは確かなのですが……」(音楽ライター)

 さらに、misonoがネット上で行っている活動にも、反感を買う要素があるという。

「ネット上では、YouTubeやTikTokを頻繁に更新していることについて、忙しいのにそういう暇はあるのかという声もそれなりに見られています。そうした活動もまた、宣伝などで仕事の一部という感覚はなかなか一般的には理解しにくいものなのかもしれません。あとは、アプリなどでメイクをしたようなものや、デコレーションをするような画像加工を行ったNosukeさんとの写真をブログで頻繁に公開していることも、病人をネタにして遊んでいるんじゃないかという受け止められ方をしてしまうこともあるでしょうね。これはあくまで僕の勝手な想像ですが、Nosukeさんの病状などを心配する人たちへの心遣いのつもりでこうした行動をとっているのが、空回りしてしまっているのではないかと。本人が発信している事が邪推され、ちょっと損をしてしまっているような状況ですし、今後が少し心配ですね」(同)

 過酷な状況に加えて、ネット上での活動が空回りし、邪推による心ない言葉を浴びせられてしまっているmisono。彼女や周囲の状況が、今後好転することを切に願わずにはいられない。

小倉優香の“身体能力”がスゴすぎる!? アクション演技を生かして海外進出へ

「昨年12月に公開された初主演映画『レッドブレイド』は興収的には大コケでしたが、彼女の身体能力の高さは伝わったんじゃないでしょうか。事務所は、今後もアクション系の仕事を増やしていくつもりのようですよ」(映画関係者)

 昨年20歳を迎えたグラビアアイドルの小倉優香。昨年はドラマ『チア☆ダン』(TBS系)で主人公のライバルチームのセンターを演じるなど、女優業にも本格的に進出した。

「顔はいわゆる美人系ではないのですが、愛嬌のある顔なので、主演は難しいとしても2、3番手は十分に狙えるんじゃないでしょうか。『チア☆ダン』も、経験者ということもあってオーディションでかなりの身体能力を披露してスタッフを驚かせたそうですからね。グラドル出身の女優といえば小池栄子さんや佐藤江梨子さんらの名前が挙がりますが、彼女らと違うのはアクションもいけるという点でしょうね」(芸能事務所関係者)

 また、本人は中国語の語学学校に通うなどさらなる特技の習得にも励んでいるという。

「自身も今のままでは女優業は難しいと感じているようで、アクション以外にも中国語や英語を学んでアジアやハリウッドからもオファーが来るようにしたいそうです。彼女が競う枠は、最近だと吉岡里帆さんが抜けている感じですし、枠が狭いのも事務所も理解しています。それで幅広く特技を持つことで声が掛かる可能性を広げているそうですよ」(ドラマスタッフ)

 海外でブレークし、逆輸入女優として活躍する可能性もあるかもしれない!?