日テレ青木源太アナ、イケメン高校時代写真を公開も、自己陶酔化で嫌悪感が蔓延中!

 ジャニーズアイドル好きで有名な日本テレビ青木源太アナウンサーが、高校時代の写真を公開し、現在話題となっている。

 青木アナは5月7日、自身のInstagramを更新。「本日5月7日は僕の36歳の誕生日。写真はちょうど20年前。愛知県立岡崎高校1年生、16歳の僕はガリ勉のテレビっ子でした。この頃はめっちゃ可愛いでしょ? 20年経ちおじさんになったけど、大好きなTVの世界で仕事ができていることに日々感謝。今年は挑戦の1年にします」というメッセージとともに、高校時代に撮った写真を投稿した。

 すると、すぐに同局の徳島えりかアナウンサーから「髪サラサラ!びしょうねん」とリプライが寄せられ、それに青木アナは「当時は堂本光一さんとタッキーさんを意識していました。笑」と返信。また、ジャニーズファンからも「昔もカッコいい!」「タッキーに似ている!」といったリプライが寄せられたほか、17,000以上の「いいね!」がつき、大好評となったようだ。

 しかし、その一方で、ジャニーズファンではない人たちからは、「苦手だわ。このタイプ」「過去の盛れてる写真あげて賞賛欲しがるって正直うざい」といった、冷ややかな声が多く聞こえている。

「やはり、あの嵐の休止会見時で号泣したことやいわゆる“無責任質問”をした記者にTwitterで批判したことが思い出される。あの時、世間は青木アナにドン引きしてましたし、マスコミ内からも批判が相次ぎましたからね。それにオマケに今回の投稿で『めっちゃ可愛いでしょ?』なんていってしまっていますからね(苦笑)。確かにイケメンですが、自分で言ってしまうとは。『自己陶酔している』との声も聞こえていますよ」(芸能ライター)

 そういえば、青木アナは2014年に同局の朝の情報番組『スッキリ!!』内で、森圭介アナ、藤田大介アナとともに、ユニットでCDデビューしたことがあるが……。

「ヒャダインさんプロデュースで『俺たちの、『理不尽』(プライド)』でCDデビューしていましたね。そのときは、まだジャニオタを公言していなかったため、ひとりだけハイテンションでノリノリだったのが気持ち悪かったですよ(苦笑)。やっぱり自己陶酔している節はあるかもしれませんね。まあ、当時CDはまったく売れませんでしたけどね」(同)

 ジャニーズ好きは青木アナ個人の趣味だからとやかく言うつもりはないが、これじゃ、ジャニオタというより、“ジャニーズ好きの自分が好き”と見られてもしかたないかもしれない。

吉田明世「みのもんたのセクハラ真相」告白は「被害者が加害者を庇わされる」異常事態!?

 世間も忘れかけていただけに、“無理な釈明”ならしないほうがよかったかもしれない。

 5月1日に放送された『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』(フジテレビ系)にて、元TBSのフリーアナウンサー、吉田明世がみのもんたと“禁断の共演”を果たし、世間を騒がせた「セクハラ騒動」の真相を語った。

「吉田がTBS時代に出演していた2013年8月30日の『みのもんたの朝ズバッ!』で、彼女のお尻付近に伸びたみのの手を払いのけるシーンが放送され大騒動に。以来、『みのにお尻を触られた女子アナ』が彼女の“代表作”となってしまった。番組ではこの件について吉田が釈明。当時はエンディングで横に並ぶアナウンサー陣の肩をみのが押してドミノ倒しになるというのがブームだったと言い、『CM中、みのさんに押されないように一歩前に出て原稿の練習をしていたんです。それで放送3秒前になり(元の位置に)そろそろ戻ろうって戻ったら、みのさんが押してきたので手を払ったら、そこがオンエアーされてしまった』と明かし、『お尻は触られていないんです』と強調していました」(テレビ誌ライター)

 吉田は「今日でようやくあの事件の呪縛から解放される」と喜んだが、ネット上では「は? 意味が分からん」「苦しい辻褄合わせ」「絶対触られてたやろ」「みのさんの名誉のためにも局アナ時代に言えば良かったじゃん」といったコメントが飛び交い、芸能界の“何らかの力”が働いたと感じた人も多かったようだ。

「騒動が拡大したことにより自宅前でこの件について会見したみのは、相手が被害を訴えなければセクハラには当たらないと主張。『あのお嬢さんは、本当によくトチるんです。ぼくはトチる度に、背中を叩いたり肩を叩いたりしていました。私はセクハラをするつもりも何もありません。“コラッ!”と叩くだけです。彼女に聞いてもらったほうがいいと思います』と、あたかも吉田が悪いかのような発言をしていました。一部週刊誌では、当時みのがTBSの個人筆頭株主だったことを指摘。吉田はお尻を触られるほかにも、背中のブラのホックを触られたりするセクハラを受けていたとも報じられており、ドミノ倒しがブームだったといった証言は皆無でしたね」(週刊誌記者)

 最近では、暴行被害にあったNGT48・山口真帆が運営サイドから加害者扱いされたことを明かしていたが、性被害者が加害者を庇わされたとしたら、芸能界は「異常」と言わざるを得ない。

吉田明世「みのもんたのセクハラ真相」告白は「被害者が加害者を庇わされる」異常事態!?

 世間も忘れかけていただけに、“無理な釈明”ならしないほうがよかったかもしれない。

 5月1日に放送された『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』(フジテレビ系)にて、元TBSのフリーアナウンサー、吉田明世がみのもんたと“禁断の共演”を果たし、世間を騒がせた「セクハラ騒動」の真相を語った。

「吉田がTBS時代に出演していた2013年8月30日の『みのもんたの朝ズバッ!』で、彼女のお尻付近に伸びたみのの手を払いのけるシーンが放送され大騒動に。以来、『みのにお尻を触られた女子アナ』が彼女の“代表作”となってしまった。番組ではこの件について吉田が釈明。当時はエンディングで横に並ぶアナウンサー陣の肩をみのが押してドミノ倒しになるというのがブームだったと言い、『CM中、みのさんに押されないように一歩前に出て原稿の練習をしていたんです。それで放送3秒前になり(元の位置に)そろそろ戻ろうって戻ったら、みのさんが押してきたので手を払ったら、そこがオンエアーされてしまった』と明かし、『お尻は触られていないんです』と強調していました」(テレビ誌ライター)

 吉田は「今日でようやくあの事件の呪縛から解放される」と喜んだが、ネット上では「は? 意味が分からん」「苦しい辻褄合わせ」「絶対触られてたやろ」「みのさんの名誉のためにも局アナ時代に言えば良かったじゃん」といったコメントが飛び交い、芸能界の“何らかの力”が働いたと感じた人も多かったようだ。

「騒動が拡大したことにより自宅前でこの件について会見したみのは、相手が被害を訴えなければセクハラには当たらないと主張。『あのお嬢さんは、本当によくトチるんです。ぼくはトチる度に、背中を叩いたり肩を叩いたりしていました。私はセクハラをするつもりも何もありません。“コラッ!”と叩くだけです。彼女に聞いてもらったほうがいいと思います』と、あたかも吉田が悪いかのような発言をしていました。一部週刊誌では、当時みのがTBSの個人筆頭株主だったことを指摘。吉田はお尻を触られるほかにも、背中のブラのホックを触られたりするセクハラを受けていたとも報じられており、ドミノ倒しがブームだったといった証言は皆無でしたね」(週刊誌記者)

 最近では、暴行被害にあったNGT48・山口真帆が運営サイドから加害者扱いされたことを明かしていたが、性被害者が加害者を庇わされたとしたら、芸能界は「異常」と言わざるを得ない。

上沼恵美子が「嫌な男だった」とメッタ斬りした「有名司会者」は古舘伊知郎で確定!?

 こんなにも長く恨み続けているとは驚くばかりだ。

 5月3日の『快傑 えみちゃんねる』(関西テレビほか)にて、上沼恵美子が過去に共演した「有名司会者」を“口撃”し、話題を呼んでいる。

「番組に出演した元TBSアナで現在はフリーの生島ヒロシが出演。すると上沼は、『生島さんを見て〇〇を思い出した』と述懐し、『嫌な男でしたよ』と斬り捨てました。一緒に司会をしたそのアナウンサーが、ある雑誌の取材で『時間とか全部ぼくが合わしたんだよ。大阪の上沼さんって時間合わせられないから。生放送できないから』と発言していたこと、共演した際には『0.2秒押してます』と言われたこと、東京のパーティーで遭遇した際に『あの女にはエライ目にあったよ』と言っていた話などを挙げ、『あの時は黙ってましたよ、何年か前やから。今は怖いもんなしやで』と怒り心頭だった当時の心境を思い出したようです」(テレビ誌ライター)

 番組では○○を「有名司会者」と伏せていたが、上沼は実名を口にしており、“ケンカ上等”だったようだ。放送後ネット上では、「宮根誠司?」「みのもんた?」などと予想祭りとなったが、週刊誌デスクは「古舘伊知郎で確定ですよ」と言ってこう続ける。

「2人は1994、95年の『NHK紅白歌合戦』で一緒に司会を務めていますが、上沼はこれまでも事あるごとに“古舘ディス”を繰り広げており、3年連続の紅白共演を上沼が拒否したのは有名な話です。04年に古舘が『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターに就任した際には、『失敗してほしいな』と話していましたし、ピース・又吉直樹が芥川賞を受賞したことに古舘が疑問を呈すと、『この人は性悪』『芸人を蔑んでいる』などと罵詈雑言を浴びせていたことも。一方の古舘もNHKの番組で共演した桑子真帆アナを『俺との相性は良くない。お前は上沼恵美子か!』と評していましたから、お互いに嫌い合っているのは間違いない」

 それにしても、上沼にかかれば20年以上前のことも「何年か前」に感じるほど、恨みの炎は今も燃え盛っているようだ。

キスマイ千賀健永と菊地亜美の知られざる青春! 日出高校仲良し同級生たちの交流

 8日、菊地亜美がInstagramを更新し、この日行われたKis-My-Ft2のライブ「Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2019 FREE HUGS!」に参戦したことを報告。昨年2月に結婚した一般男性の夫とのツーショットをアップし、<夫初めての男性アイドルグループのコンサートで緊張!笑>と綴った。

 加えてハッシュタグでは、<せんちゃんとは高校の同級生で ずっと仲良いほんとに数少ない人>とKis-My-Ft2(以下、キスマイ)メンバーの千賀健永について触れ、<私達の結婚も祝福してくれて 結婚式で嗚咽出るくらい泣いてた人 多分私が結婚する時 親目線で家で嬉しくて泣いてたんだろうな爆笑>というエピソードを告白。そのうえで、<キスマイのコンサートでは 私は泣かなかったけど…笑 せんちゃんのソロのあのパフォーマンスは感動した>と感想を綴った。

 菊地亜美は昨年10月に結婚式を開いているが、これに千賀健永が出席していたことが判明。そればかりか号泣するという珍事があったことが発覚し、ファンからは「千賀くん可愛いすぎる!」「素敵な関係ですね」と反響が寄せられている。

菊地亜美はKis-My-Ft2コンサートの常連!
 <高校の同級生>という菊地亜美と千賀健永が通っていたのは、芸能人御用達で有名な「日出高校」(2019年4月より「目黒日本大学高等学校」となった)の芸能コース。菊地と千賀は1990年生まれの同学年(2006年入学)で同窓の友だったようだ。ちなみに同学年の芸能人には、北乃きいや本郷奏多、中村蒼もいる。

 高校の同級生という間柄からか、菊地亜美はキスマイのコンサートの常連だ。2015年9月にはブログでキスマイのコンサートに行ったことを報告し、<同級生が仕事頑張ってる凄いところを目の当たりにしたら ジェラシー感じるけど めっちゃ刺激受けました…!><やっぱ人が良くてずっと心が綺麗な人ってパフォーマンスでも出ちゃうんだなって感じでさすがでした>と綴っていた。この時は名前を挙げていないものの、間違いなく千賀のことである。

 しかしこうしたエピソードから、一部キスマイファンの間では菊地と千賀の恋愛関係を疑う声もあったようだ。2016年8月にも、菊地はInstagramでキスマイのコンサート鑑賞を報告。ペンライトを手にした自撮りショットをアップし、<千賀さん汗だくになりながら頑張ってて感動しましたわ 皆さん、せんちゃんおつかれー!>と親しげなコメントを残した。

 この投稿には、ふたりの関係を疑ったキスマイファンから「友だちなの?」という質問がぶつけられたが、菊地は<高校の同級生!! 笑>とアッケラカンと答えている。さらに、他のファンからも「千ちゃんと変な関係にならないでね!(笑)」とコメントが飛んだものの、菊地は<死んでも無人島で二人きりになっても絶対ないから安心して笑>とキッパリと否定している。

 菊地と千賀は、本当に仲のよい友人同士だったのだろう。ふたりの卒業からすでに10年以上が経つが、その良好な関係性が今も続いているというのは、なんとも素敵な話だ。

日出高校の青春! ダンスサークルには超“ビッグカップル”も…?
 ふたりの母校である日出高校には多くの芸能人が在籍していたため、恋愛事情も一般の高校とはひと味違ったようだ。

 2016年、菊地亜美と滝沢カレン(2008年に日出高校に入学)が『あるある議事堂』(テレビ朝日系)に出演した時、ふたりが在学当時の日出高校は、マスコミにも知られていない「超有名芸能人カップル」がいたことを暴露していた。その人物名を菊地亜美からこっそり教えてもらったMCの今田耕司はうろたえ言葉をなくすほどだったが、やはり番組内で名前が明かされることはなかった。

 しかし、滝沢カレンはこの“ビッグカップル”について「文化祭で共演したことがある」というヒントを示していたため、ネット上では憶測が飛び交うことに。一部では、同時期に日出高校に在籍しており、同じダンスサークルに所属していた千賀健永と剛力彩芽(2008年入学)ではないかともっぱらの噂になっていた。

 ちなみに高校在籍当時の千賀健永は、Berryz工房の清水佐紀(2007年入学)との交際疑惑が囁かれていたのだが……。いずれにせよ、この日出高校のダンスサークルには千賀健永や剛力彩芽、清水佐紀らが所属して、爽やかな青春を過ごしていたようだ。

 その恋愛事情については定かではないが、芸能人たちの知られざる青春エピソードの一端に触れると、どこか“ほっこり”するものである。

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大政絢と篠田麻里子だけじゃない! 女同士の“あのシーン”を演じた大物女優たち

 男女のラブシーンよりドキドキさせられた視聴者も多かったようだ。

 5月3日に放送されたラブサスペンスドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)第3話にて、大政絢と篠田麻里子のキスシーンを演じたことが話題を呼んでいる。

「篠田から大政、次は大政から篠田にと計2回の時間はなんと約40秒! 大政は女性とのラブシーンは初めてだったと言い、肌の見せ方やキスの角度などどうやったらキレイに見えるか篠田と話し合っていたそうです。その甲斐あってか、ネット上では『NHK攻めたな~』『これは美しい!』と絶賛されていました」(テレビ誌ライター)

 こうした女性同士のキスシーンはインパクトがあり、話題性も十分とあって、過去にもさまざまな女優たちが披露してきた。

「2016年に放送されたスペシャルドラマ『大奥』(フジテレビ系)での、沢尻エリカと当時はまだAKB48に所属していた渡辺麻友とのキスは、アイドルファンに高い評価を得ました。しかも、沢尻と初めて会った日の一番最初に行われた撮影シーンだったため、渡辺は『“はじめまして”ってなって、“ハイ、キスシーン撮ります”って。ドキドキした』と興奮気味に振り返っていました。今では絶対に考えられない北川景子と深田恭子の2大女優も13年公開の映画『ルームメイト』で挑んでいます。本人たち以上にスタッフが緊張していたそうで、感触を聞かれた2人は口を揃えて『柔らかかったです』と照れていたのが印象的でした」(映画ライター)

 他にも、ドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系)での長澤まさみと上野樹里、『恋』(TBS系)での石原さとみと田中麗奈がそれぞれ演じたキスシーンはお宝映像となっている。

「5月31日公開の映画『さよならくちびる』の予告編では、自販機にもたれかかる門脇麦の唇を小松菜奈が強引に奪う衝撃シーンが公開されています。青春映画ですが、タイトルがタイトルだけに他にどんな濃厚シーンがあるのかと、男性よりも女性たちがドギマギしているようですね」(同)

 今後は人気女優たち同士の唇が触れ合う機会が増えていくのかもしれない。

大政絢と篠田麻里子だけじゃない! 女同士の“あのシーン”を演じた大物女優たち

 男女のラブシーンよりドキドキさせられた視聴者も多かったようだ。

 5月3日に放送されたラブサスペンスドラマ『ミストレス~女たちの秘密~』(NHK総合)第3話にて、大政絢と篠田麻里子のキスシーンを演じたことが話題を呼んでいる。

「篠田から大政、次は大政から篠田にと計2回の時間はなんと約40秒! 大政は女性とのラブシーンは初めてだったと言い、肌の見せ方やキスの角度などどうやったらキレイに見えるか篠田と話し合っていたそうです。その甲斐あってか、ネット上では『NHK攻めたな~』『これは美しい!』と絶賛されていました」(テレビ誌ライター)

 こうした女性同士のキスシーンはインパクトがあり、話題性も十分とあって、過去にもさまざまな女優たちが披露してきた。

「2016年に放送されたスペシャルドラマ『大奥』(フジテレビ系)での、沢尻エリカと当時はまだAKB48に所属していた渡辺麻友とのキスは、アイドルファンに高い評価を得ました。しかも、沢尻と初めて会った日の一番最初に行われた撮影シーンだったため、渡辺は『“はじめまして”ってなって、“ハイ、キスシーン撮ります”って。ドキドキした』と興奮気味に振り返っていました。今では絶対に考えられない北川景子と深田恭子の2大女優も13年公開の映画『ルームメイト』で挑んでいます。本人たち以上にスタッフが緊張していたそうで、感触を聞かれた2人は口を揃えて『柔らかかったです』と照れていたのが印象的でした」(映画ライター)

 他にも、ドラマ『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系)での長澤まさみと上野樹里、『恋』(TBS系)での石原さとみと田中麗奈がそれぞれ演じたキスシーンはお宝映像となっている。

「5月31日公開の映画『さよならくちびる』の予告編では、自販機にもたれかかる門脇麦の唇を小松菜奈が強引に奪う衝撃シーンが公開されています。青春映画ですが、タイトルがタイトルだけに他にどんな濃厚シーンがあるのかと、男性よりも女性たちがドギマギしているようですね」(同)

 今後は人気女優たち同士の唇が触れ合う機会が増えていくのかもしれない。

幸福の科学・元総裁候補の宏洋が“不登校”ゆたぼんの瞳孔に指摘「信者はああいう目をする」

 幸福の科学・大川隆法総裁の長男で、同教団の批判を繰り返しているユーチューバーで俳優の宏洋(30)が、少年革命家ゆたぼん(10)と教団信者の共通点を指摘した。

 小学校3年生から不登校だといい、YouTube上で「学校に行きたくない子は、行かんくていいで!」「イヤイヤ学校にいってる子たちのほうが、不幸」などと繰り返し発しているゆたぼん。9日に自身のチャンネルに動画「『少年革命家youtuberゆたぼん』について思うこと 子供は親の道具じゃないぞ!」を投稿した宏洋は、「瞳孔が真っ黒」「目が死んでる」とゆたぼんの目に注目。

 昨年まで幸福の科学グループの幹部職員として勤務していた宏洋は、「幸福の科学の信者は、よくああいう目をする」と類似点を指摘。「自分の意思を剥奪されて、誰かに言わされてる人間っていうのは、よくああいう目になる」と印象を語っている。

 さらに、ゆたぼんの父親で自称・心理カウンセラーの中村幸也氏の考え方について、大川総裁と「似たようなものを感じる」と指摘。大川総裁は「自分の人生がうまくいかなかったことを全部社会のせいとか人のせいにする」といい、「社会を積極的に破壊しようとするような思想には気をつけたほうがいい」と警鐘を鳴らしている。

 次期総裁候補として異常な幼少期を送り、新興宗教の信者と長年接してきた宏洋らしい見解だが、一方、ネット上では、ゆたぼんが“反面教師”として不登校児を救っているとの指摘も。ゆたぼんの動画のコメント欄には、「学校行きたくなくて遅刻とか欠席がちだったけどこの人の動画みてたらちゃんと学校行かないとなって思った」「GW中にゆたぼんさんの動画見てたらどうしようもない不安に襲われて、このままじゃやばい……ってなって。今日2年ぶりくらいに教室に入れました」という類のコメントが複数見つかり、盛り上がりを見せている。

 ゆたぼんは8日、テレビの取材を受けたことを報告。来月25日には親子講演会も控えているといい、しばらくこの話題は尽きなさそうだ。

幸福の科学・元総裁候補の宏洋が“不登校”ゆたぼんの瞳孔に指摘「信者はああいう目をする」

 幸福の科学・大川隆法総裁の長男で、同教団の批判を繰り返しているユーチューバーで俳優の宏洋(30)が、少年革命家ゆたぼん(10)と教団信者の共通点を指摘した。

 小学校3年生から不登校だといい、YouTube上で「学校に行きたくない子は、行かんくていいで!」「イヤイヤ学校にいってる子たちのほうが、不幸」などと繰り返し発しているゆたぼん。9日に自身のチャンネルに動画「『少年革命家youtuberゆたぼん』について思うこと 子供は親の道具じゃないぞ!」を投稿した宏洋は、「瞳孔が真っ黒」「目が死んでる」とゆたぼんの目に注目。

 昨年まで幸福の科学グループの幹部職員として勤務していた宏洋は、「幸福の科学の信者は、よくああいう目をする」と類似点を指摘。「自分の意思を剥奪されて、誰かに言わされてる人間っていうのは、よくああいう目になる」と印象を語っている。

 さらに、ゆたぼんの父親で自称・心理カウンセラーの中村幸也氏の考え方について、大川総裁と「似たようなものを感じる」と指摘。大川総裁は「自分の人生がうまくいかなかったことを全部社会のせいとか人のせいにする」といい、「社会を積極的に破壊しようとするような思想には気をつけたほうがいい」と警鐘を鳴らしている。

 次期総裁候補として異常な幼少期を送り、新興宗教の信者と長年接してきた宏洋らしい見解だが、一方、ネット上では、ゆたぼんが“反面教師”として不登校児を救っているとの指摘も。ゆたぼんの動画のコメント欄には、「学校行きたくなくて遅刻とか欠席がちだったけどこの人の動画みてたらちゃんと学校行かないとなって思った」「GW中にゆたぼんさんの動画見てたらどうしようもない不安に襲われて、このままじゃやばい……ってなって。今日2年ぶりくらいに教室に入れました」という類のコメントが複数見つかり、盛り上がりを見せている。

 ゆたぼんは8日、テレビの取材を受けたことを報告。来月25日には親子講演会も控えているといい、しばらくこの話題は尽きなさそうだ。

GACKT、謎の収入源を「不動産ビジネス」と告白も“胡散臭さ”は払しょくできず

 5月2日放送の『直撃!シンソウ坂上SP』(フジテレビ系)で、坂上忍がマレーシアに移住したGACKTを直撃。謎に包まれた“収入源”が明かされたが、世間の“胡散臭い”というイメージは払しょくできていないようだ。

「GACKTは6年前からマレーシアの広さ1,700平米の大豪邸で超セレブ生活を送っているのですが、2月に出演したバラエティ番組ではお金の出所について『輸入とか、輸出とか』とあいまいに答えていたことで、一部では非合法な事に手を染めているのではといった疑念も囁かれていました。そんななか、番組でGACKTはマレーシアで不動産業を展開していることを告白。高層ビルなど超高級物件を保有し、世界の富裕層に提供しているのだそう。公表しなかった理由については『日本ではミュージシャンが他のビジネスをやっているといろいろ言われる』と打ち明け、坂上も『いいオトコでした』とべた褒めでした」(テレビ誌ライター)

 全てをさらけ出したかに見えたGACKTだが、視聴者は完全には納得できていない様子。

「富裕層に提供するための高級物件を所有する原資がどこからきているのか触れられておらず、表に出せるビジネスの部分だけを公表してきた印象です。そもそもミュージシャンの副業についてとやかく言っている人は少なく、 東日本大震災の時の“寄付金詐欺疑惑”や、仮想通貨の“違法営業疑惑”が報じられ、そうした金銭トラブル話に明確な説明がないことに世間は不信感を抱いている。坂上にはその点をツッコんでもらいたかったですね」(週刊誌記者)

 GACKが表立ってマーケティング活動に携わっていた仮想通貨「スピンドル」は、18年5月には世界5カ所の仮想通貨取引所で上場されたが、夏には価格が10分の1にまで下がる大暴落となったことで話題を呼んだものだった。

 売り抜けで得た巨額マネーが高級物件の原資となっているのだろうか。