福田萌の有料オンラインサロンが心配! 「オリラジ中田の嫁」の肩書だけで会員は集まるか?

 オリエンタルラジオ・中田敦彦の妻で、2人の子どもを育てるママタレの福田萌が、今月から有料オンラインサロン「福田萌のママズオンラインサロン」を開設した。

 月額500円の同サロンは、「ママのためのくつろげる場所」を目指し、福田が主宰者となって掲示板で交流したり、定期的なオフ会を行っていくというもの。匿名やハンドルネームでの参加もOKとのことだが、「相手の意見を否定しない」という1つのルールが設けられている。

 なお、夫の中田は、1年ほど前から音楽ユニット・RADIO FISHのファンサロン「UNITED」と、月額5,980円で中田の生配信などが見られるビジネスサロン「PROGRESS」を運営。その活動を見ていた福田は、「逆に閉じた環境だからこそ、それぞれの個性を発揮して、やりたい部活動に励んだり、議論を活発にしてみたり、SNSで書いたらきっと炎上しちゃうような本人の本音が聞けたり(笑)、と、とても密なコミュニケーションができる場所」(福田の「note」より)と感じ、自身も始めることにしたようだ。

 しかし、ネット上の女性からは「福田萌にマウンティングされそう」「学歴ないから見下されそう」「トラブルになっても『たかだが500円でガタガタ言うな』って言われそう」「福田萌のネームバリューで、人集まるの?」「福田萌の魅力って何? 信者いるの?」「旦那の露出が減ってきたから、お小遣い稼ぎしたいのかな」といったネガティブな声が多く見て取れる。

 福田といえば、『ラジかるッ』(日本テレビ系)のお天気お姉さんとしてブレークするも、“腹黒キャラ”に転身。出産後は、著書『福田萌のママ1年生日記。』(扶桑社)を発売するなどママタレとして注目されていたが、2015年にテレビ番組で「私たち夫婦は、自分の力で学歴をつかみ取ってきたという誇りがあります。親が用意してくれた道を歩んだわけではなくて、努力の証明書として学歴がある」と夫婦の学歴を自慢するような発言をし、大炎上。どうやら、このイメージが現在まで尾を引いているようだ。

「最近は、キングコング・西野亮廣の有料オンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所』の大成功の影響で、芸能界にもオンラインサロンブームが起きつつある。しかし、成功するのはほんの一握り。福田のオンラインサロンには、すでに何人か入会者がいるようですが、3ケタ集まるかどうか……。現状、『オリラジ中田の嫁』以外の売りがない福田だけに、閑古鳥が鳴かないか心配です」(芸能記者)

 人が集まらないオンラインサロンは悲しいもの。今後、「福田萌のママズオンラインサロン」をひっそりと見守っていきたい。

山田孝之&綾野剛のバンド「THE XXXXXX」がカッコいい!……けど「そういうのは20代に」の声

 人気俳優の山田孝之がボーカル、綾野剛がギター、内田朝陽がシンセサイザーを担当する3ピースバンド「THE XXXXXX(ザ・シックス)」が話題だ。4月5日には1stアルバムをデジタル配信し、4月24・25日には初のワンマンライブを開催。山田が「緊張のあまり声が出ない」とコメントするなど初々しい場面もありながら、会場は大盛り上がりだったとのこと。

 4月5日放送の『スッキリ!』(日本テレビ系)での密着映像によると、昔バンド活動をしていた綾野が山田と一緒にカラオケに行った際、山田の歌声に惚れ込んだことがきっかけだそう。綾野はインタビューで「彼の声を聴いて『バンドやらない?』って言いだしたんで。カラオケ行って歌っているの聴いて、ほれぼれしちゃって。(中略)彼の声を聴いたら、なんとなく閉まってた扉が本当に簡単に開いたっていうか」と、新バンドに対する熱い気持ちを告白している。

「浅野忠信さんが『SODA!』というロックバンドを組んでいたり、大森南朋さんが『月に吠える。』というバンドのギター・ボーカルを担当するなど、俳優がバンドを組むのは昔からあるにはありましたけど、ここまでの人気俳優が趣味の範囲を超えて商業的に活動を展開するというのはあまりなかったのでは?」(音楽事務所関係者)

 このバンドに対し、ネット上では「山田孝之のバンド良すぎん?」「綾野剛のギター演奏めちゃカッケー」「ちゃんとプロっぽくてかっこ良かった」「綾野剛格好いいー!ジョニーデップみたい」「なにこのどちゃくそエロいメンバー」などと称賛の声が上がる一方、「出た。俳優のミュージシャン気取り」「ミステリアスな綾野剛好きだったのになぁ。薄っぺらくなってしまい残念」「ファッションバンドっぽい感じがする」「こういうのは20代のうちに済ませておいてよ。40近い人達がミュージシャンでもないのに何やってんだろうってなる」と、バンド活動へ違和感を抱く声も多い。

「本業である俳優業が忙しい中、アルバムを作ったりライブで生演奏するなど、かなりの情熱をかけていることが伝わってきますよね。特に山田さん、綾野さんに関しては代表作も多く、俳優としては大成功を収めたといってもいい人たち。それゆえ、バンドを頑張るのに何も文句を言われる筋合いはないとは思いますが、俳優としての彼らのファンが、バンド活動をしている彼らにカッコ悪さを感じるのもまた自由。そんなファンたちをもうならすよう音楽を今後作れるかどうかですよね。なかなか難しいでしょうけど……」(テレビ局勤務)

 果たして「THE XXXXXX」は今後、世間にどれくらい受け入れられていくのだろうか? 注目していきたいところだ。

宇賀なつみ初グラビアに「なぜあの巨尻を出さない!」

 女子アナファンからすれば、物足りない内容だったようだ。

 5月7日発売「週刊ポスト」(小学館)にて、3月でテレ朝を退社し、現在はフリーアナウンサーとして活動する宇賀なつみがグラビアに初登場。冠番組『川柳居酒屋なつみ』(テレビ朝日系)での割烹着姿のほか、白いレースのトップスに華やかなピンクのスカート姿を披露した。

「写真を撮られることは苦手という宇賀ですが、今回は番組の宣伝のためにこの仕事を引き受けたそう。本人はインスタグラムで自身のグラビアについて、『恥ずかしいし申し訳ない』と恐縮しきりでした」(芸能ライター)

 ともあれ、誌面では「スペシャル撮り下ろし」と煽り、6ページも割いているにもかかわらず“最大露出”が二の腕と足のすねというたわいもないショットだったことについては、ネット上に落胆の声が続出。男性たちからは「ニコニコグラビアとか誰も求めてない」「グラビアは水着かランジェリーじゃなきゃ認めない」「ただの写真を喜ぶやついるのかよ」といった露出が少ないことへの不満が聞かれ、女性たちからは「申し訳ないと思う人がやるわけない」「好きなアナウンサーだったのにちょっと幻滅」「こんなあざとい感じの宇賀ちゃん見たくなかったわぁ」とグラビアに出たことで“安い女”扱いされてしまっている。

 とりわけ、宇賀ファンの男性たちをガッカリさせたのは、彼女最大の魅力ともいえるあの部分が1カットもなかったことだった。

「女子アナファンの間では、宇賀といえば尻、尻といえば宇賀というほどのトレードマークとなっていた。テレ朝時代に出演していた『羽鳥慎一モーニングショー』のコーナーでは、彼女のバックショットがたびたび流れ、歩くたびに揺れる“巨尻”がネット上をざわつかせたものです。とりわけ、ぱっつんぱっつんのパンツルックで階段を上るシーンは、生地がお尻に食い込んでワレメがくっきりと浮かび上がり、“お宝映像”となっています。そのため、『あの巨尻をもっと見せてほしかった』『宇賀ちゃんは巨尻出してなんぼやろ』と残念がっている人が多い」(前出・芸能ライター)

 同じく4月からフリー転身した元TBSの宇垣美里は、女性誌「an・an」(マガジンハウス)にて曲線がはっきりわかるぴったり衣装で尻突き出しショットに挑んでいるだけに、宇賀も「人妻巨尻」をもっとアピールしてもよかったかもしれない。

フリー女子アナ、平成から令和になっても「生活切り売り」の嘆き

 地方局を経てフリーランスに転身する女子アナは後を絶たないが、その最果ての地では今、何が起こっているのか。

 芸能関係者は「地方局を辞めた女子アナの場合、行き先は『上京しキャスター事務所に所属』『地元に帰って細々とフリーで続ける』『地元や東京でいい男性を捕まえて結婚。小遣い稼ぎにフリーを続ける』の3つに集約される」と明かす。

 このうち、今回問題にするのは上京組。いわば、最も選択する人が多い形だ。

「地方局に何年在籍したかにもよりますが、大抵は契約社員なので年収はあっても400万円程度。そこから衣装や美容代を出すのですからほぼ、貯金なんてないですよ」(同)

 そこで素早く仕事にありつけるのが「ニュース番組」だという。

「バラエティー、情報番組のリポーターは芸人でもグラビアアイドルでもやれますが、ニュースだけはある程度、訓練した人でないと原稿は読めませんから。今はキー局の日テレ、TBSが24時間ニュースだけ流すCSチャンネルを運営するなど“読み手”はある程度必要。とても局アナだけでは回しきれないので、フリーの人材も重宝されるわけです」(同)

 だが、過去に経験のある20代後半の某女子アナは「モチベーションは全く高くならない」と嘆き節だ。

「仕事はシフト制ですが、深夜1時から5時までとか誰も見ていない時間帯も生放送でやらないといけない。プライベートは明かさないけどある意味、生活を切り売りしているのと一緒。それでいて、単に原稿を読んでいるだけですからそのうちAIに代わってしまいますよ(笑)」(同)

 ギャラも「週に5日程度働いて手元に残るのは20万程度。事務所によってはもう少し持っていかれるので、さらに下がります。何より、体内時計がめちゃくちゃになって体調を崩して辞めてしまう子も多い」とも明かす。

 その半面、同じフリー女子アナでも元フジテレビの加藤綾子のように、夕方の報道番組のメインキャスターになれば年収2,000万円程度を稼ぐことも夢ではない。ここばかりは平成から令和に時代が変わっても、その格差は埋まらないようだ。

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過熱する小室圭さんリンチが眞子さまに飛び火…「公務してほしくない」とまで

 5月11日、秋篠宮家の長女・眞子さまは「森と花の祭典『みどりの感謝祭』」の式典に出席された。昨年までこの式典には秋篠宮ご夫妻が出席していたが、公務分担により眞子さまが引き継ぐかたちとなった。

 この式典についてネットニュースでも報じられたが、そのコメント欄は大炎上していた。理由は、結婚が延期となっている小室圭さんとの関係だ。

 共同通信による記事「眞子さま、みどりの式典に 秋篠宮ご夫妻から引き継ぐ」に対する「Yahoo!ニュース」のコメント欄には、実に5000件以上の書き込みが寄せられ、小室圭さんとの問題を揶揄するこんな言葉が連なっている。

<眞子さんには公務などして欲しくないです。見るのも嫌です。公務に出る前に、解決しなくてはならないことがあるはずです>
<これだけ炎上してるのに恥ずかしくないのかな 小室だけじゃなく、眞子の顔見るのも嫌になってきた>
<このお方の公務はもはや有り難みも感じないし、敬う事もできない>

 皇室に対して国民からの批判がこれだけ大っぴらに書かれるのも珍しいが、これほどまでに眞子さまへの国民感情が荒れている原因は、小室圭さんとの一件をめぐってメディアが過剰な報道を繰り返していることに他ならない。

小室圭さんに対する報道は「いじめ」
 メディアによる小室圭さんへのバッシングは日に日に苛烈さを増しており、いまではメディアあげての「リンチ」とすら言えるかもしれない。5月7日放送『バイキング』(フジテレビ)では、小室圭さんが留学しているニューヨークのフォーダム大学まで追いかけ回した。

 『バイキング』の取材カメラは、大学に通う学生たちに次々に声をかけて「小室圭と会ったことがあるか?」と質問し、また、大学周辺のレストランをしらみつぶしに回って目撃情報を収集した。ストーカーのように小室さんのプライバシーを暴いて晒したのだ。おおよそ公共の電波をつかってやることではない。

 さらにスタジオでは、小室さんの代理人弁護士による<彼はいまライフプランをつくっている。アメリカでの3年間でさまざまな人と出会い、経験を得ている。そして、彼自身の人生の視野を広げている最中>という説明に対し、MCの坂上忍やパネラーの面々が嘲笑。

 ミッツ・マングローブによる<ライフプランをいつつくってもいいんですけど、いまさらこんな青臭いこと言う人がよく婚約なんかしたなと思って。なんだったんだろうって感じですよね>という発言には、小室さんを嘲る笑い声がスタジオ中に響いた。

 

 また5月11日には、「週刊文春デジタル」が小学校時代に小室さんからいじめを受けていたと証言する人物のコメントを報道。もしもこの話が事実だとすれば小室さんは被害者に謝罪すべき問題なのだろうが、この話と眞子さまとの結婚問題にどれほど関連性があるのだろうか。

加藤浩次は「小室さん個人をちゃんと見るべき」と苦言
 こういった状況に対し、5月13日放送『スッキリ』(日本テレビ系)のなかでMCの加藤浩次は「小室さん個人を見ていくべき」と提唱した。

 この日の『スッキリ』は、アメリカのロースクールや司法試験の制度について解説し、今後の小室さんが歩むと思われる進路スケジュールを取り上げた。そのなかで、読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏は過熱するメディアスクラムに対して<私はできることならば、静かに見もってあげるっていうことがね、一番大切なことなのではないのかっていう。いろんな雑音がいっぱい入りますよね>と警鐘を鳴らす。

 そんな橋本氏の意見を受けて加藤はこのように語ったのだ。

<週刊誌なんかでは、やっぱりお母さんの問題なんかがグーっと取り上げられて、それになんか小室さんも巻き込まれているといいますか、家の問題だから巻き込まれて当然と言う方もいらっしゃるかもしれないけど、小室さんもそのなかに入ってしまっている。でも、小室さん個人をちゃんと見ていくっていうのは、僕は今後大事なような気がするんですけど>

 また、加藤は番組のなかで<あまり答えのないことが課題として小室さんにあるような気が僕はしちゃって>とも指摘していた。

 メディアあげてのバッシングがあまりに過熱したことにより、もはや小室さんに求められるものがなにか分からなくなり始めている。先ほどあげた「文春」いじめ報道が端的に示すように、攻撃の対象は家族の金銭問題から「小室さんの人格」そのものに及んでいる。家族の金銭問題がクリアになったとしてもバッシングは終わらないだろう。

 この話題を面白おかしくネタとして消費したメディアが作り上げた現状を、読者や視聴者はそのまま享受していいものだろうか。放っておいても小室さんと眞子さまがすぐに結婚という流れにならないことは明らかである以上、人格攻撃はそろそろ終わりにしなければならないはずだ。

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長澤まさみが激太り!? 劇中とのギャップはなぜ生じるのか

  人気女優ともなれば、その容姿をチェックされることは日常茶飯事だろう。圧倒的な美貌とスタイルを持つ長澤まさみには、現在、“激太り疑惑”が浮上している。

 8日、都内で行われた主演映画『コンフィデンスマンJP』のワールドプレミアにサプライズ登場した長澤。観客がどよめく中、「ネタバレすると楽しみが半減しちゃう物語なので、ネタバレがないように、うま~く広めてください!」と笑顔で語ったが、顔はふっくらで劇中の彼女とはまるで“別人”。この模様は翌日の情報番組でも取り上げられ、ネット上でも「一気に太った」など、散々な言われようだった。

 長澤は同作のほかに公開中の映画『キングダム』で山界の王・楊端和(ようたんわ)を熱演。激しいアクション以上に注目されたのは、露出度の高い衣装で、公開直後から「長澤まさみの太ももがセクシーすぎる」と大反響だった。それと比べると、前出舞台挨拶の長澤は確かに激太りして見えるが……。“カラクリ”について映画関係者が明かす。

「多少は太ったかもしれませんが、彼女はいつもあんな感じですよ。太ったように見えてしまうのは、映画で修正をかけまくっているからです。長澤さんなんか、まだかわいい方で、別の映画では某イケメン俳優の肩に入ったタトゥーが完全に消えていましたし、ある女優さんのバストはだいぶ盛られていました。年配女優の中には、自ら『こことここのしわを消して』などと注文してくる人もいるほどです」

 エゴサーチが日課で、自身のネット記事もくまなく読んでいるという長澤。いまごろショックを受けているに違いない。

上原多香子「母と呼ばれた日。感謝」と綴るも大失態……非公開Twitterなのにスポーツ紙がツイート晒し大炎上!

 ダンス&ボーカルグループSPEEDの元メンバーで女優の上原多香子が5月12日、自身のTwitterを更新。「母の日。母と呼ばれた日。感謝」とツイートした。

 昨年9月にかねて交際していた演出家のコウカズヤ氏と再婚。12月には第1子となる男児を出産し、初めて迎えた母の日ということで、心境をツイートした模様。しかし、これが、世間からは批判の的に。ネットでは「よく言えるな」「あなたは母になったけど、あなたに息子を奪われた母がいる」「元旦那の母親の気持ち考えたら普通はできない」「頭の中お花畑」といった厳しい声が相次いでいる。

「実は前夫のTENNさんの自殺理由が上原さんの不倫だったと報道されて以来、公式Twitterを非公開にしているんですが、スポーツ紙の記者からフォローされていたことを知らなかったようですね。先日は平成に感謝するツイートをしましたが、これはニュースにならなかった。だから安心して今回のツイートをしたんでしょう。しかし、母の日だからってツイートしたのはアウト。配慮が足りなかったですね」(芸能ライター)

大炎上となってしまった上原の今回のツイート。過去が過去だけに燃えてしまうのも仕方ないのか……。だが、不倫に再婚、出産でも批判されたのにもかかわらず、このようなツイートができるメンタルの強さには脱帽させられる。

「メンタルの強さに関してはネットでも『脱帽』と悪い意味で言われています。そういえば、SPEEDだと、今井絵里子さんも不倫報道されて批判されても、開き直って交際宣言してましたし、公式Instagramに『議員を辞職しろ!』と書かれても、めげずに投稿し続けてますよね。SPEEDメンバーは子どもの頃から芸能界にいますし、メンタルが鍛えられているのかも。しかし、これだけ、批判ばかりなのは正直酷いなと思います。今は子育てで手一杯かもしれませんが、子育てにひと段落して芸能界復帰とはならなさそう。というより、無理ですよ」(同)

 一般人としてひっそりと生きて行ったほうがいいかも!?

 

上原多香子「母と呼ばれた日。感謝」と綴るも大失態……非公開Twitterなのにスポーツ紙がツイート晒し大炎上!

 ダンス&ボーカルグループSPEEDの元メンバーで女優の上原多香子が5月12日、自身のTwitterを更新。「母の日。母と呼ばれた日。感謝」とツイートした。

 昨年9月にかねて交際していた演出家のコウカズヤ氏と再婚。12月には第1子となる男児を出産し、初めて迎えた母の日ということで、心境をツイートした模様。しかし、これが、世間からは批判の的に。ネットでは「よく言えるな」「あなたは母になったけど、あなたに息子を奪われた母がいる」「元旦那の母親の気持ち考えたら普通はできない」「頭の中お花畑」といった厳しい声が相次いでいる。

「実は前夫のTENNさんの自殺理由が上原さんの不倫だったと報道されて以来、公式Twitterを非公開にしているんですが、スポーツ紙の記者からフォローされていたことを知らなかったようですね。先日は平成に感謝するツイートをしましたが、これはニュースにならなかった。だから安心して今回のツイートをしたんでしょう。しかし、母の日だからってツイートしたのはアウト。配慮が足りなかったですね」(芸能ライター)

大炎上となってしまった上原の今回のツイート。過去が過去だけに燃えてしまうのも仕方ないのか……。だが、不倫に再婚、出産でも批判されたのにもかかわらず、このようなツイートができるメンタルの強さには脱帽させられる。

「メンタルの強さに関してはネットでも『脱帽』と悪い意味で言われています。そういえば、SPEEDだと、今井絵里子さんも不倫報道されて批判されても、開き直って交際宣言してましたし、公式Instagramに『議員を辞職しろ!』と書かれても、めげずに投稿し続けてますよね。SPEEDメンバーは子どもの頃から芸能界にいますし、メンタルが鍛えられているのかも。しかし、これだけ、批判ばかりなのは正直酷いなと思います。今は子育てで手一杯かもしれませんが、子育てにひと段落して芸能界復帰とはならなさそう。というより、無理ですよ」(同)

 一般人としてひっそりと生きて行ったほうがいいかも!?

 

菊地亜美「もともと多かったんですよ」“夜の営み”赤裸々告白! エロ人妻キャラ成功か

 タレントでアイドリング!!!元メンバーの菊地亜美が、10日深夜放送のバラエティ番組『くりぃむナンチャラ』(テレビ朝日系)でに出演。夫との“夜の営み”を赤裸々に告白し、「エロすぎる」と話題だ。

「ライザップ」の広告に起用され、約4カ月で10キロの減量に成功した菊地。くりぃむしちゅー・有田哲平から「どう? 夜のほう」と聞かれると、「旦那さんが『太ってるのが好き』ってずっと言ってたんですよ。でも、痩せたら痩せたで『めっちゃ興奮する』って」と告白。

 さらに、回数について問われると、「ちょっと増えました。ちょっとっていうか、もともと多かったんですよ」と誇らしげに回答。くりぃむしちゅー・上田晋也から「毎日ってことか」と呆れられていた。

 これに、ネット上では「エロ芸にシフトした菊地亜美がめっちゃいい」「エロい人妻って興奮するな」「前はなんとも思わなかったのに、人妻になったあみみが気になる」「こっちのほうが好き」との声が。どうやら、一部の男性視聴者の心を掴んでいるようだ。

 昨年2月に5歳年上の不動産会社役員と結婚した菊地。3月に同番組に出演した際も、有田から同様の話題を降られ、「(営みの回数が)増えている」と即答。「私のとこ、めっちゃすごい。お互いが」と明かしていた。

「近頃、人妻キャラを前面に押し出している菊地ですが、結婚前はキャラが飽きられていただけに、キャラ変のいいきっかけになった様子。人妻としてPRイベントに呼ばれることも多く、牧野ステテコと共にポールダンスを披露した際には、『人妻っていうプレミア付きよ』と自らアピールしていました」(芸能記者)

“エロい人妻”キャラが覚醒しつつある菊地。今後のエロトークに期待だ。

菊地亜美「もともと多かったんですよ」“夜の営み”赤裸々告白! エロ人妻キャラ成功か

 タレントでアイドリング!!!元メンバーの菊地亜美が、10日深夜放送のバラエティ番組『くりぃむナンチャラ』(テレビ朝日系)でに出演。夫との“夜の営み”を赤裸々に告白し、「エロすぎる」と話題だ。

「ライザップ」の広告に起用され、約4カ月で10キロの減量に成功した菊地。くりぃむしちゅー・有田哲平から「どう? 夜のほう」と聞かれると、「旦那さんが『太ってるのが好き』ってずっと言ってたんですよ。でも、痩せたら痩せたで『めっちゃ興奮する』って」と告白。

 さらに、回数について問われると、「ちょっと増えました。ちょっとっていうか、もともと多かったんですよ」と誇らしげに回答。くりぃむしちゅー・上田晋也から「毎日ってことか」と呆れられていた。

 これに、ネット上では「エロ芸にシフトした菊地亜美がめっちゃいい」「エロい人妻って興奮するな」「前はなんとも思わなかったのに、人妻になったあみみが気になる」「こっちのほうが好き」との声が。どうやら、一部の男性視聴者の心を掴んでいるようだ。

 昨年2月に5歳年上の不動産会社役員と結婚した菊地。3月に同番組に出演した際も、有田から同様の話題を降られ、「(営みの回数が)増えている」と即答。「私のとこ、めっちゃすごい。お互いが」と明かしていた。

「近頃、人妻キャラを前面に押し出している菊地ですが、結婚前はキャラが飽きられていただけに、キャラ変のいいきっかけになった様子。人妻としてPRイベントに呼ばれることも多く、牧野ステテコと共にポールダンスを披露した際には、『人妻っていうプレミア付きよ』と自らアピールしていました」(芸能記者)

“エロい人妻”キャラが覚醒しつつある菊地。今後のエロトークに期待だ。