過去にはクレームで引っ越しも……新『テラスハウス』東京編に“観光地化”の不安

 Netflixで先行配信されているリアリティーショー『テラスハウス』(以下、テラハ)の新シーズン『TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020』が14日から配信スタート。ネット上では早くも舞台となる豪邸が特定され、近くに住む住民からから不安の声が漏れている。

 新シーズンの舞台は、2015年~16年に放送された『TERRACE HOUSE BOYS & GIRLS IN THE CITY』以来、約2半ぶりとなる東京。初回では、イラストレーターの渡邉香織、俳優の松嵜翔平、女優の奥山春花、ミュージシャンの吉原健司、フィットネストレーナーの田辺莉咲子、アルバイトの西野入流佳の6人が、都内某所にあるプール付きの豪邸に入居。次第に距離を縮める様子が配信された。

 熱狂的なファンを持つテラハだが、ネット上では「新シリーズ始まったー!」「メンバーが過去最高に華やか」「春花って絶対、女子メンバーとトラブル起こすと思う~」「主題歌おしゃれすぎ」など、早くも盛り上がりを見せている。さらに、Netflixで世界配信されていることから、シーズンを追うごとに国外のファンも増加。ロンドンには、ファンクラブもあるのだという。

 そんな中、撮影が行われている豪邸の近くに住む、とある住民は「撮影機材らしきものが運び込まれる様子は目撃したのですが、まさかテラハとは。ここは駅前も比較的静かで、ファミリー層が多い落ち着いた街。海外ファンも多いと聞きますから、観光目的の外国人が来て騒いだりしないかと心配です」と語る。

「すでにネット上では、豪邸の場所が拡散されている。前回の軽井沢編と違い、電車で簡単に行けることから、観光名所化するのは目に見えている。今回はオリンピックに絡めて東京を舞台に選んだようですが、一般の人に迷惑をかけないためにも、もう少し周囲に家が少ない場所を選んでもよかったのでは?」(芸能記者)

 テラハといえば、12年から14年に放送されたシリーズ『BOYS×GIRLS NEXT DOOR』の放送中に、別の豪邸へ引っ越す展開が話題に。番組側がその理由を伏せたため、さまざまな臆測を呼んだ。

「撮影場所となった神奈川県の豪邸は観光地化。深夜の騒音やゴミに悩まされていた近隣住民らから、クレームが入ったようです」(同)

 すでに盛り上がりを見せている新シーズン。『BOYS×GIRLS NEXT DOOR』のときのようなトラブルが起きなければいいが。

故・樹木希林さん関連著書がベストセラー連発中! 半生実写化ドラマに娘・也哉子さんを配役へ?

 2018年9月15日に享年75歳で亡くなられた女優の樹木希林さんに関する著書が、続々とベストセラーとなり、売り上げを伸ばしている。

 名言集『一切なりゆき~樹木希林のことば~』(文春新書)は、なんと累計発行部数が100万部を突破。さらに3月に発売された『樹木希林さんからの手紙』(主婦の友社)と『心底惚れた 樹木希林の異性懇談』(中央公論新社)、1月発売の『樹木希林 120の遺言 死ぬときぐらい好きにさせてよ』(宝島社)もヒットを飛ばしている。

 これほど多くの関連書籍が発売され、そのどれもが飛ぶように売れている、その人気の秘密とは……。

「全身ガンに冒されながらも悲観するのではなく、それを受け入れ、取り入れ、自分の人生だからと消化して淡々と生きていくその姿勢が共感されています。また生と死、男と女の関係を、鋭い視点を持ち合わせながら、ユーモアも交えて教えてくれるので、希林さんの考え方をバイブルのように捉えている読者が多いようです」と出版関係者は解説する。

 樹木希林の人生を振り返れば、03年1月に網膜剥離を患い左眼を失明、04年に乳ガンが発覚し、翌05年に右の乳房を摘出、さらに13年3月の日本アカデミー賞授賞式で「全身ガンなので、仕事の約束ができないんですよ」と衝撃の生告白。長く病魔と闘ってきた。

 プライベートでは1964年に俳優の岸田森と結婚した後に、68年に離婚。73年10月に内田裕也と再婚したが、1年ほどで別居し、81年からは離婚をめぐって裁判沙汰になりながら奇妙な夫婦生活を亡くなるまで続けた。

「波瀾万丈の一生で、とてもマネできるような人生ではありません。大きな出来事が次から次へと起き、それを平然と跳ね除けて生きてきた樹林さんの精神力たるや、すさまじいものがあります。樹林さんの人生を実写化させようとする企画が現在、各テレビ局で持ち上がっています。どこが実現にこぎつけるか、争奪戦となっていますよ。あるテレビ局では樹林さん役に娘の内田也哉子を起用するプランまであるといいます」(テレビ局関係者)

 まだまだ樹林フィーバーは続きそうだ。

 

故・樹木希林さん関連著書がベストセラー連発中! 半生実写化ドラマに娘・也哉子さんを配役へ?

 2018年9月15日に享年75歳で亡くなられた女優の樹木希林さんに関する著書が、続々とベストセラーとなり、売り上げを伸ばしている。

 名言集『一切なりゆき~樹木希林のことば~』(文春新書)は、なんと累計発行部数が100万部を突破。さらに3月に発売された『樹木希林さんからの手紙』(主婦の友社)と『心底惚れた 樹木希林の異性懇談』(中央公論新社)、1月発売の『樹木希林 120の遺言 死ぬときぐらい好きにさせてよ』(宝島社)もヒットを飛ばしている。

 これほど多くの関連書籍が発売され、そのどれもが飛ぶように売れている、その人気の秘密とは……。

「全身ガンに冒されながらも悲観するのではなく、それを受け入れ、取り入れ、自分の人生だからと消化して淡々と生きていくその姿勢が共感されています。また生と死、男と女の関係を、鋭い視点を持ち合わせながら、ユーモアも交えて教えてくれるので、希林さんの考え方をバイブルのように捉えている読者が多いようです」と出版関係者は解説する。

 樹木希林の人生を振り返れば、03年1月に網膜剥離を患い左眼を失明、04年に乳ガンが発覚し、翌05年に右の乳房を摘出、さらに13年3月の日本アカデミー賞授賞式で「全身ガンなので、仕事の約束ができないんですよ」と衝撃の生告白。長く病魔と闘ってきた。

 プライベートでは1964年に俳優の岸田森と結婚した後に、68年に離婚。73年10月に内田裕也と再婚したが、1年ほどで別居し、81年からは離婚をめぐって裁判沙汰になりながら奇妙な夫婦生活を亡くなるまで続けた。

「波瀾万丈の一生で、とてもマネできるような人生ではありません。大きな出来事が次から次へと起き、それを平然と跳ね除けて生きてきた樹林さんの精神力たるや、すさまじいものがあります。樹林さんの人生を実写化させようとする企画が現在、各テレビ局で持ち上がっています。どこが実現にこぎつけるか、争奪戦となっていますよ。あるテレビ局では樹林さん役に娘の内田也哉子を起用するプランまであるといいます」(テレビ局関係者)

 まだまだ樹林フィーバーは続きそうだ。

 

元TOKIO・山口達也“髭坊主おじさん化”の衝撃! 復帰は東京五輪終了後か

 元TOKIOの山口達也の近影が16日発売の「女性セブン」(小学館)に掲載され、その変貌ぶりにファンが悲鳴を上げている。

 昨年2月、自身が司会を務めるNHK Eテレ『Rの法則』で知り合った女子高生への強制わいせつ事件を起こし、これが明るみに出た同年4月にジャニーズ事務所から契約解除となった山口。騒動当時、アルコール依存症の治療に専念すると報じられていたが、「女性セブン」によれば、山口の本当の病名は躁うつ病。同誌には、パーカー姿でリハビリのためにウォーキングや自転車のトレーニングに励む山口の姿が複数掲載されている。

「事件前は、テレビでキラキラとしたジャニーズスマイルを見せていた山口ですが、今月撮られたとされる山口の写真は、坊主頭にサングラス、さらに無精ひげを生やし、もはや別人。同誌には、ウォーキング中にゴミだらけの道端に座り込む姿も掲載されており、ファンに衝撃を与えています」(芸能記者)

 元ジャニタレの路上への座り込みといえば、おととしの「フライデー」(講談社)に掲載された元SMAP・草なぎ剛の奇行報道を思い起こさせるが、現在ネット上では「山口くんじゃなくなってる」「え、誰これ」「こんなコワモテの人がいたら、道譲るわ」といった驚きの声が相次いでいる。

「ネット上では、『もう一般人なんだから、報道しないで』という意見も目立ちますが、ジャニーズからクビになっただけで引退はしていない。それどころか、ジャニーズは『サポート』と称した一定の給料を山口に支払っていると見られ、その額は月100万円程ともささやかれている。TOKIOの4人がフラックツアーのスペシャルアンバサダーを務める東京五輪が終了後、芸能界に復帰するつもりでは?」(同)

 書類送検後の謝罪会見でも、「またTOKIOとしてやっていけたら」と未練を滲ませていた山口。いつかまた、弾けるような笑顔を見せてくれるかもしれない。

元TOKIO・山口達也“髭坊主おじさん化”の衝撃! 復帰は東京五輪終了後か

 元TOKIOの山口達也の近影が16日発売の「女性セブン」(小学館)に掲載され、その変貌ぶりにファンが悲鳴を上げている。

 昨年2月、自身が司会を務めるNHK Eテレ『Rの法則』で知り合った女子高生への強制わいせつ事件を起こし、これが明るみに出た同年4月にジャニーズ事務所から契約解除となった山口。騒動当時、アルコール依存症の治療に専念すると報じられていたが、「女性セブン」によれば、山口の本当の病名は躁うつ病。同誌には、パーカー姿でリハビリのためにウォーキングや自転車のトレーニングに励む山口の姿が複数掲載されている。

「事件前は、テレビでキラキラとしたジャニーズスマイルを見せていた山口ですが、今月撮られたとされる山口の写真は、坊主頭にサングラス、さらに無精ひげを生やし、もはや別人。同誌には、ウォーキング中にゴミだらけの道端に座り込む姿も掲載されており、ファンに衝撃を与えています」(芸能記者)

 元ジャニタレの路上への座り込みといえば、おととしの「フライデー」(講談社)に掲載された元SMAP・草なぎ剛の奇行報道を思い起こさせるが、現在ネット上では「山口くんじゃなくなってる」「え、誰これ」「こんなコワモテの人がいたら、道譲るわ」といった驚きの声が相次いでいる。

「ネット上では、『もう一般人なんだから、報道しないで』という意見も目立ちますが、ジャニーズからクビになっただけで引退はしていない。それどころか、ジャニーズは『サポート』と称した一定の給料を山口に支払っていると見られ、その額は月100万円程ともささやかれている。TOKIOの4人がフラックツアーのスペシャルアンバサダーを務める東京五輪が終了後、芸能界に復帰するつもりでは?」(同)

 書類送検後の謝罪会見でも、「またTOKIOとしてやっていけたら」と未練を滲ませていた山口。いつかまた、弾けるような笑顔を見せてくれるかもしれない。

元乃木坂46のテレビ朝日・斎藤ちはるアナ“評価”がうなぎ上り!

 人気アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーで、今年4月にテレビ朝日に入社した局員の斎藤ちはるアナウンサーの評価が、うなぎのぼりとなっている。斎藤は入社式前の4月1日から宇賀なつみアナウンサーの後任として朝の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』のアシスタントMCに抜擢された。

 ここまで、大きなトラブルやアクシデントもなくこなしているばかりか、宇賀アナ不在となり不安視されていた視聴率も好調をキープ。同局の角南源五社長も「落ち着いていて、声のトーンも聞きやすいのではないでしょうか。伸びしろのあるアナウンサーだと思う」と述べている。

 斎藤アナといえば、中学時の2011年に、乃木坂46の第1期オーディションを受け合格。14年発売のシングル「何度目の青空か?」で選抜入りしたほか、17年には『世界・ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとしても活動。

 日出高校から明治大学文学部に進学後も芸能活動を行い、テレビ朝日入社の内定を得た後の18年7月にグループを脱退した。

 テレビ局関係者は「芸能活動で鍛えた度胸の良さと、アドリブ力はさすがで、難なく番組進行しています。斎藤が女子アナとして成功することは、乃木坂46側にとっても大きなメリットがあります。現役のメンバーにアイドルを終えた場合の人生の選択肢を提供できることになるからです。乃木坂からは18年に日本テレビに市來玲奈を送り込んでいて、同グループからキー局に女子アナとして入社したのは2人。乃木坂46では2人とも超人気メンバーというわけではなく、センターを張るというよりは、どちらかというと地味めなタイプ。それでもキー局の女子アナになれるということで、グループ全体のブランド力向上にも一役買っています」と解説する。

 斎藤ちはるアナには今後、イベントMCを務めることも期待されているという。

「乃木坂46の運営会社はソニーミュージックの子会社。夏の恒例イベント『サマーステーション』に力を持つソニーミュージックと、それを主催するテレ朝の架け橋としての役割も斎藤が担うことを期待されています。そのため斎藤が『サマーステーション』や、その他テレ朝が主催、後援する音楽イベントにも積極的に登場するのではないかと言われていますよ」(同)

 斎藤のますますの活躍に注目が集まりそうだ。

元乃木坂46のテレビ朝日・斎藤ちはるアナ“評価”がうなぎ上り!

 人気アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーで、今年4月にテレビ朝日に入社した局員の斎藤ちはるアナウンサーの評価が、うなぎのぼりとなっている。斎藤は入社式前の4月1日から宇賀なつみアナウンサーの後任として朝の情報番組『羽鳥慎一モーニングショー』のアシスタントMCに抜擢された。

 ここまで、大きなトラブルやアクシデントもなくこなしているばかりか、宇賀アナ不在となり不安視されていた視聴率も好調をキープ。同局の角南源五社長も「落ち着いていて、声のトーンも聞きやすいのではないでしょうか。伸びしろのあるアナウンサーだと思う」と述べている。

 斎藤アナといえば、中学時の2011年に、乃木坂46の第1期オーディションを受け合格。14年発売のシングル「何度目の青空か?」で選抜入りしたほか、17年には『世界・ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターとしても活動。

 日出高校から明治大学文学部に進学後も芸能活動を行い、テレビ朝日入社の内定を得た後の18年7月にグループを脱退した。

 テレビ局関係者は「芸能活動で鍛えた度胸の良さと、アドリブ力はさすがで、難なく番組進行しています。斎藤が女子アナとして成功することは、乃木坂46側にとっても大きなメリットがあります。現役のメンバーにアイドルを終えた場合の人生の選択肢を提供できることになるからです。乃木坂からは18年に日本テレビに市來玲奈を送り込んでいて、同グループからキー局に女子アナとして入社したのは2人。乃木坂46では2人とも超人気メンバーというわけではなく、センターを張るというよりは、どちらかというと地味めなタイプ。それでもキー局の女子アナになれるということで、グループ全体のブランド力向上にも一役買っています」と解説する。

 斎藤ちはるアナには今後、イベントMCを務めることも期待されているという。

「乃木坂46の運営会社はソニーミュージックの子会社。夏の恒例イベント『サマーステーション』に力を持つソニーミュージックと、それを主催するテレ朝の架け橋としての役割も斎藤が担うことを期待されています。そのため斎藤が『サマーステーション』や、その他テレ朝が主催、後援する音楽イベントにも積極的に登場するのではないかと言われていますよ」(同)

 斎藤のますますの活躍に注目が集まりそうだ。

指原莉乃“男解禁”で写真誌が密着マーク! フジテレビ局員と交際か?

 4月28日に横浜スタジアムで開催された『指原莉乃 卒業コンサート ~さよなら、指原莉乃~』でHKT48を卒業した指原莉乃。AKB48選抜総選挙では3連覇を含む4度の1位に輝くなど、グループの中でも歴代最強の女王の座に君臨した彼女だが、ブレークのきっかけとなったのが恋愛スキャンダルだったのだから皮肉なものだ。

「“卒業需要”も相まって、近頃はテレビ出演がまた増加しています。芸能界の女ご意見番としての存在感も増しており、今後も引き続きバラエティー界の顔役の一人として活躍していきそうです」(芸能記者)

 AKB48の黄金期を支えたメンバーでは、前田敦子、篠田麻里子、高橋みなみが結婚。小嶋陽菜はIT社長と、大島優子はアメリカ人男性との熱愛が報じられている。

「同グループでは“恋愛禁止”が暗黙のルールとされてきましたが、指原も卒業したことで晴れて『男解禁』となる。さっそく写真週刊誌や女性週刊誌が、指原の張り込みを開始していますよ。実は、彼女については卒業前から『フジテレビのイケメンディレクターと交際している』『いや韓国の俳優と熱愛中らしい』といった情報が飛び交っていたのですが、過去に『週刊文春』(文藝春秋)にスッパ抜かれて痛い目を見ているせいか、ガードが堅くて現場を押さえられなかった。しかし、卒業後はそのガードが緩む可能性もあり、そう遠くないうちに熱愛現場が激撮されるかもしれません」(週刊誌デスク)

 このところの指原といえば、「キレイになった」と“顔面変化”を指摘する声が多く聞かれるが、それは“施術”ではなく“恋”によるものかもしれない。

2度の女性スキャンダルで福士蒼汰人気低迷! 次は人気急上昇の“顔面国宝級”俳優が狙われている!?

 公開中の主演映画『キングダム』が大ヒットしている山﨑賢人をはじめ、新田真剣祐や中村倫也、横浜流星など、昨今、イケメン若手俳優が続々登場。まさに、「イケメン若手俳優戦国」時代が到来しており、人気の浮き沈みも激化している。

 そんな彼らにとって“一番の恐怖”といえば、スキャンダルだ。

「スキャンダルは命取り。『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でお茶の間の人気を得た福士蒼汰はインスタグラマーとの逢瀬が撮られ、その後、タレントのダレノガレ明美との合コン現場をスクープされましたが、爆死俳優のレッテルも相まって、人気は急降下。若手イケメン俳優の競争から一気に滑落しました」(芸能ライター)

 そんな中、映画『キングダム』やNHK朝ドラ『なつぞら』に出演し、顔面国宝級との異名を持つ人気急上昇中の吉沢亮にも、なにやらウワサがたっているようだ。

「吉沢が都内の繁華街で飲み歩いている、という目撃情報が多々あるようです。俳優仲間同士だけではなく、社長らしき人物たちと一緒にいるところも目撃されているそう。業界では『港区女子のような子と合コンし放題なのでは?』とウワサされています。確かに、あのルックスで遊んでないはずがないですよね(笑)。彼は若手俳優の中でも今1、2を争うほどの売れっ子。デビュー直後に、子役上がりの女優との熱愛がウワサレベルでありましたが、それ以後、公のスキャンダルはまだない。これが撮れたらビッグニュースとなるのは確実。スクープ狙いの週刊誌が躍起になって追っているなんて話もあります」(同)

 人気急上昇で大忙しゆえ、私生活でハメを外しているのかもしれない。だが、あまりハメを外しすぎると命取りになりかねないかも!?

カテゴリー: 未分類 | タグ:

2度の女性スキャンダルで福士蒼汰人気低迷! 次は人気急上昇の“顔面国宝級”俳優が狙われている!?

 公開中の主演映画『キングダム』が大ヒットしている山﨑賢人をはじめ、新田真剣祐や中村倫也、横浜流星など、昨今、イケメン若手俳優が続々登場。まさに、「イケメン若手俳優戦国」時代が到来しており、人気の浮き沈みも激化している。

 そんな彼らにとって“一番の恐怖”といえば、スキャンダルだ。

「スキャンダルは命取り。『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でお茶の間の人気を得た福士蒼汰はインスタグラマーとの逢瀬が撮られ、その後、タレントのダレノガレ明美との合コン現場をスクープされましたが、爆死俳優のレッテルも相まって、人気は急降下。若手イケメン俳優の競争から一気に滑落しました」(芸能ライター)

 そんな中、映画『キングダム』やNHK朝ドラ『なつぞら』に出演し、顔面国宝級との異名を持つ人気急上昇中の吉沢亮にも、なにやらウワサがたっているようだ。

「吉沢が都内の繁華街で飲み歩いている、という目撃情報が多々あるようです。俳優仲間同士だけではなく、社長らしき人物たちと一緒にいるところも目撃されているそう。業界では『港区女子のような子と合コンし放題なのでは?』とウワサされています。確かに、あのルックスで遊んでないはずがないですよね(笑)。彼は若手俳優の中でも今1、2を争うほどの売れっ子。デビュー直後に、子役上がりの女優との熱愛がウワサレベルでありましたが、それ以後、公のスキャンダルはまだない。これが撮れたらビッグニュースとなるのは確実。スクープ狙いの週刊誌が躍起になって追っているなんて話もあります」(同)

 人気急上昇で大忙しゆえ、私生活でハメを外しているのかもしれない。だが、あまりハメを外しすぎると命取りになりかねないかも!?

カテゴリー: 未分類 | タグ: