平子理沙、“厳戒態勢”に失笑の嵐! 夫・吉田栄作に不倫報道も「記者からの質問ゼロ」

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「ご質問どうぞ(くわッ)」

 6月11日発売の「女性セブン」(小学館)に、夫・吉田栄作と加賀美セイラの“不倫デート”が報じられた平子理沙が、21日に行われた米国発のブラジャー「ジニエブラ」新作発表会に登場した。報道後初の公の場となったが、記者から報道についての質問はなく、会見は不思議な空気に包まれていたという。

「会見中、平子は製品にかけ、やたらとストレスフリーの生活をしていることを強調していて、不倫報道などはなかったかのような振る舞いでトークを展開。美しさを保つ秘訣についても、『特に運動もしていない』などと、以前からほかのイベントで言っていたことと代わり映えしないコメントのオンパレードで、マスコミ的には“渋い”内容の会見でした」(ワイドショースタッフ)

平子理沙、“厳戒態勢”に失笑の嵐! 夫・吉田栄作に不倫報道も「記者からの質問ゼロ」

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「ご質問どうぞ(くわッ)」

 6月11日発売の「女性セブン」(小学館)に、夫・吉田栄作と加賀美セイラの“不倫デート”が報じられた平子理沙が、21日に行われた米国発のブラジャー「ジニエブラ」新作発表会に登場した。報道後初の公の場となったが、記者から報道についての質問はなく、会見は不思議な空気に包まれていたという。

「会見中、平子は製品にかけ、やたらとストレスフリーの生活をしていることを強調していて、不倫報道などはなかったかのような振る舞いでトークを展開。美しさを保つ秘訣についても、『特に運動もしていない』などと、以前からほかのイベントで言っていたことと代わり映えしないコメントのオンパレードで、マスコミ的には“渋い”内容の会見でした」(ワイドショースタッフ)

『恋仲』大コケ、『デスノート』『ど根性ガエル』も1ケタ視聴率! 各局ドラマが爆死のワケ

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『恋仲』(フジテレビ系)公式サイトより

 7月クールの民放ドラマが軒並み惨敗ムードだ。象徴的なのはフジテレビの看板枠である「月9」ドラマ。主演・福士蒼汰、ヒロイン・本田翼の『恋仲』は20日の初回放送で視聴率9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“大爆死”。月9史上初の1ケタスタートとなってしまった。

 原因については、かねてより不安視されていた主要キャストの地味さ、本田の演技力の弱さがささやかれているが、それ以前にお茶の間のドラマ離れが根底にあるだろう。フジでは『恋仲』のほか、“棒演技”が話題のEXILE・AKIRA主演の『HEAT』が2話目で3.9%まで落ち込み、早くも打ち切り危機に瀕している。

武井咲『エイジハラスメント』9.2%もピンチ! 『ドクターX』枠で「2ケタ割れは死活問題」

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『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)公式サイトより

 武井咲主演の連続ドラマ『エイジハラスメント』(テレビ朝日系)の第3話が23日に放送され、平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回9.7%、2話9.1%で、今回数字が微増したものの、ここ数年は全話平均で2ケタをキープし続けたテレ朝木曜午後9時枠にとっては、かなりの危険水域となりそうだ。

 同作は、武井扮する新入社員・吉井英美里が、「エイジハラスメント=年齢差別」に毅然として立ち向かう社会派ストーリー。英美里がハラスメントにブチ切れたときに発する「五寸釘ぶち込むぞ!」という決めゼリフが話題となり、今回も放送後ネット上では「いい意味でおおざっぱなのがいい」「誇張表現だけど面白い」と好評を得ているが……。

日テレ・笹崎里菜アナ、“好感度アップ演出”に「話題作り」「同期がかわいそう」の批判

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日本テレビ公式サイトより

 日本テレビの新人・笹崎里菜アナウンサーが、7月22日に放送された同局のバラエティ『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』の新人研修密着コーナーに登場した。笹崎アナといえば、過去にホステスのアルバイトをしていたことが発覚し、日テレアナウンサー職の内定を取り消しになったが、裁判を起こして日テレと和解。今年晴れて入社となった。しかし、同番組の視聴者からは、「日テレは笹崎アナを話題作りに利用している」と批判が相次いでいるようだ。

 同番組は、日テレ新人アナウンサーに4月から密着し、今回は同局で1991年から“新人研修”として行われている「2日間で東京~平塚105キロウオーキング」に同行した。笹崎アナに加え、同期である尾崎里紗アナ、平松修造アナらも参加し、過酷な研修内容が明らかになったのだが、放送では笹崎アナのアピールに必死な日テレの思惑が伝わる内容となっていた。

ピース・又吉直樹、芥川受賞で文芸編集者がウワサする「疑惑の候補作選び」

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印税は1億5,000万円超えか……

 初めて書いた長編小説『火花』(文藝春秋)で第153回芥川賞を射止めたお笑いコンビ・ピースの又吉直樹。同作の単行本累計発行部数は124万部を記録し、まだまだ伸びる勢いだ。しかし、今回の又吉受賞に関しては、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスター・古舘伊知郎が「芥川賞と本屋大賞の区分けがなくなってきた感じがするんですけど」と苦言を呈すなど、「話題作り先行の受賞では?」とデキレースを疑う声があることも確かだ。

「当初は、2010年に『KAGEROU』(ポプラ社)でポプラ社小説大賞を受賞し、その後一作も書いていない水嶋ヒロのせいで“芸能人が書く小説=イロモノ”感が強くなっていたため、又吉の小説に対して、『芸人が書いたというだけで反応する読者は浅ましい』と語る編集者は大勢いました。しかし実際に読むと、過去の芥川賞受賞作と比べても遜色のない出来。弱い部分も含めて人間の内面に向き合って真摯に書いた、しっかりとした傑作だと思います。出版不況で書店に人が通わなくなった今、又吉の存在はありがたいですよ。これをきっかけに、ほかの本にも目を向けてくれればと、みんな期待しています」(文芸書編集者)

矢口真里、『27時間テレビ』出演もクレームの嵐!? 「本当の地獄は不倫ネタが飽きられてから」

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「青春 僕/青春 俺」/hachama

 テレビCMとしては放送されていないから、電車に乗らない人はわからないかもしれないが、車内で大々的に展開されている脱毛サロン「脱毛ラボ」の広告をご存じだろうか? モーニング娘。のOG矢口真里(32)、辻希美(28)、高橋愛(28)の3人が“脱毛娘。”としてキャラクターに起用され、話題になった。特に“寝室不倫” 騒動からの離婚で、芸能界から干されていた矢口の復帰広告だっただけに、テレビのワイドショーや雑誌・スポーツ紙などは、華々しく大々的に取り上げていた。

 会見で「どこまで脱毛したの?」という質問に、「全部です。デリケート部分も。全身です。大事なんです本当に。肌がきれいになると、ダイエットしたくなる。目の下から全部です」と赤裸々に明かしてPRに努めた矢口。しかし、その会見からわずか3カ月後、車内のポスターや街頭巨大広告から矢口の姿が消えたのだ。新しい広告には、辻と高橋の間にマネキンを置いて「あの人が、脱毛娘。卒業!」「新メンバーオーディション決定!」という言葉が躍っている。

矢口真里、『27時間テレビ』出演もクレームの嵐!? 「本当の地獄は不倫ネタが飽きられてから」

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「青春 僕/青春 俺」/hachama

 テレビCMとしては放送されていないから、電車に乗らない人はわからないかもしれないが、車内で大々的に展開されている脱毛サロン「脱毛ラボ」の広告をご存じだろうか? モーニング娘。のOG矢口真里(32)、辻希美(28)、高橋愛(28)の3人が“脱毛娘。”としてキャラクターに起用され、話題になった。特に“寝室不倫” 騒動からの離婚で、芸能界から干されていた矢口の復帰広告だっただけに、テレビのワイドショーや雑誌・スポーツ紙などは、華々しく大々的に取り上げていた。

 会見で「どこまで脱毛したの?」という質問に、「全部です。デリケート部分も。全身です。大事なんです本当に。肌がきれいになると、ダイエットしたくなる。目の下から全部です」と赤裸々に明かしてPRに努めた矢口。しかし、その会見からわずか3カ月後、車内のポスターや街頭巨大広告から矢口の姿が消えたのだ。新しい広告には、辻と高橋の間にマネキンを置いて「あの人が、脱毛娘。卒業!」「新メンバーオーディション決定!」という言葉が躍っている。

神田愛花、半同棲解消報道に「当然でしょ」の声! さんまに求愛して“売名行為”の過去も

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セント・フォースオフィシャルサイトより

 ネット炎上の常連となりつつあるバナナマン・日村勇紀とフリーアナウンサー・神田愛美のカップルに、早くも半同棲生活を解消との報道が飛び出した。神田は22日放送の『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)で、「(日村と)1日1回は必ず連絡を取り合ってる」などとおノロケエピソードを連発していたが、すでに破局の気配が漂っているという。

 交際を公表した直後に、“美女と野獣カップル”などと話題を呼んだ2人は、神田がバラエティやイベントで日村との関係について、週に2回のお泊まりを明かすなど、交際順調をアピールし続けている。

福士蒼汰、月9『恋仲』酷評も「雑なゴリ押しの被害者」「過保護すぎ」とフォローする業界人

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『恋仲』(フジテレビ系)公式サイトより

 7月20日に放送初日を迎えた『恋仲』(フジテレビ系)が、月9では異例の9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という“1ケタ”スタートを切ったことが話題になっている。同作は主演に人気若手俳優の福士蒼汰、ヒロインにはティーンから絶大な支持を受ける本田翼がキャスティングされ、放送前から注目を集めていたが、その話題性に数字が追いつくことはなかったようだ。

 福士といえば2011年の『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)の主演で脚光を浴び、13年には“国民的ドラマ”の称号を与えられたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演。さらに昨年、綾瀬はるかが主演を務めた『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)で“壁ドン”の代名詞的俳優ともなり、女性ファンの視線をいまだ離さない。