有吉が元気なのはもうラジオだけ
多くのバラエティ番組に出演する人気タレントたちに、“不吉な異変”がささやかれているという。18日発売の「女性自身」(光文社)では、マツコ・デラックスが多忙のあまり精神的に追い詰められてしまい、「番組スタッフも声を掛けることさえできない」と報じられたが、テレビ局による安易なキャスティングの結果、こうした事例が相次いでしまっているようだ。
7月にニホンモニターが発表した「2015上半期タレント番組出演本数ランキング」には、1位にTOKIO・国分太一、2位にバナナマン・設楽統、3位が有吉弘行と常連が並んでいた。









