菅野美穂、第一子出産で「夫が堺雅人でよかった!」と祝福の声が上がるワケ

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がんばりました、って誰目線!?

 俳優の堺雅人が14日、妻で女優の菅野美穂が第一子となる男児を出産したことを自身の公式サイトで正式発表した。「妻の菅野美穂さんもよくがんばりました」「出産が、こんなにも痛みをともなうものだということを、今回あらためて妻におそわりました。せめて、すこしでも妻にちかづけるよう、精一杯しごとをがんばりたいとおもっています」「おかげさまで、母子ともに元気です。お世話になったみなさん、応援してくださったみなさんに、こころからお礼もうしあげます」と、大仕事を終えた菅野だけでなく、病院スタッフをはじめとした、全ての人への感謝の気持ちを綴った。

 この堺の配慮に対し、「こんな気遣い、稲垣ではできなかっただろうな」「美穂ちゃんの男を選ぶ目は確かだった」と、菅野のかつての恋人・SMAPの稲垣吾郎を引き合いに出し、堺との結婚が正しかったとする声がネットで上がっている。

『デスノート』佐野ひなこ、「死にたかった」で関係者ピリピリ!? 「軽率すぎる」と記者も苦言

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『デスノート』(日本テレビ系)公式サイトより

 現在放送中のドラマ『デスノート』(日本テレビ系)にアイドルグループ“イチゴBERRY”の「ミサミサ」こと弥海砂役として出演するタレントの佐野ひなこが13日、同局で行われたイベントに出席し、撮影中に役名である「弥海砂」を正しく言えず、NGを連発してしまったと明かした。当日はドラマに対するマイナス発言も口にしてしまい、ネットユーザーから反感を買ってしまったようだ。

 ドラマに絡めた質問コーナーで「消したい記憶」を問われ、「7話の撮影中に、自分の役名である“弥海砂”をうまく言えなくて、5、6回NGを出しちゃったんです」と初歩的なミスを犯したことを明かした佐野。その後も「現場の雰囲気的にもまずくて、プロデューサーに圧をかけられて冷や汗が止まらなかった」と続けた。

上西小百合議員、「ダウンタウンさんなら理解してくれる」発言で「完全に狂ってる」と炎上

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『小百合』(双葉社)

 “セクシーフォト”自叙伝を発売する上西小百合衆院議員が、14日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)2時間スペシャルに出演することが発表され、またしてもネット上で総スカンに遭っている。放送に先駆けて発表された「大好きなダウンタウンさんだったら理解してもらえるかなって」と言うコメントから、これまでの数々の騒動について釈明することが予想されるが……。

 上西議員は今年3月、体調不良を理由に衆院本会議を欠席したが、その翌日から男性秘書と旅行していたと一部で報じられた。その後、テレビ局の取材に対して、男性秘書が「おいコラァ!」などと恫喝する様子が何度もテレビでオンエアされるなど、一時期はスキャンダルの寵児となった。

平野レミ、神田うのを“イジられキャラ”に開花させた!? 3,000万円窃盗被害も笑いに

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イジリどころの持ち腐れだったアノうのが!!

 11日に放送された『発見!ウワサの食卓』(フジテレビ系)の「お助けレミさん!」のコーナーに、神田うのがゲスト出演した。料理研究家の平野レミ、レポーターのJOYと共に食材の買い出しに行った際、JOYから「普段、スーパーに来るの?」と質問されると、「来るわけないでしょ」と、平野に横やりを入れられた神田。「来ます」と反論するも、「ウソでしょ」と平野にバッサリと切り捨てられてしまい、平野のハイテンションパワーに、それ以上対抗できない様子だった。

 買い出しを終え、調理を始めてからも、平野の口撃はとどまるところを知らない。「うのちゃんみたいにお金持ってると、泥棒に入られちゃう」と、今年6月、神田が元ベビーシッターの女性から総額3,000万円にも及ぶ窃盗被害を受けた事件に関して、何の前フリもなく急にいじり始め、「一番信頼してた方が、一番の大泥棒だった」と神田が言うと、「なんで見る目がないの?」と厳しいツッコミ。

失言連発&大炎上の和田アキ子、マスコミ関係者が語る「テレビ出演が減らないワケ」

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アッコを語るなら吉村を連れてこないと!

 歌手の和田アキ子が集中砲火を浴びている。かねてより“嫌われタレント”のトップに君臨しているが、ネット社会となった現代では、番組内で失言があればたちまちネット上に書き込まれ、炎上騒動へと発展する。中でも、嫌われ者の和田だけに「全国にウォッチャーがいるので、手ぐすね引いて和田の失言を待っていますよ」とワイドショー関係者は明かす。

 先月3日のレギュラー番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、歌手・宇多田ヒカルの第一子出産のニュースについて「妊娠したことも言わなかったのに、どうして産んでから……」「やっぱり、新曲のあれかね? プロモーション」と発言。ネット上では「下衆の勘繰りにもほどがある」「なぜおめでとうの一言が言えないのか」と批判が相次いだ。2週間後の放送でも、芥川賞を受賞したピース・又吉直樹の『火花』(文藝春秋)について「『純文学の匂いがする』とか『文章に純文学を感じた』というが、何も感じなかった」と首を傾げた。

『エンジェル・ハート』冴羽リョウ役に上川隆也決定で賛否両論! 「ブラザー・トムも出演予定」

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『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)公式サイトより

 10月期より放送される連続ドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系、日曜夜10時30分~)で、主人公の冴羽リョウを上川隆也が演じることが発表され、ネット上で注目を集めている。人気漫画の実写化というだけに、キャスト発表前から「リョウさんのイメージは西島秀俊」「鈴木亮平がいい」など注目が集まっていたが、ネットユーザーからは賛否両論のようだ。

『エンジェル・ハート』は1985年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)に掲載された人気マンガ『シティーハンター』をリメイクした続編。『シティーハンター』は、累計5,000万部の大ヒット作で、テレビアニメ化もされており、現在でも多くのファンを擁する。

『HEAT』2.8%に「奇跡的な数字」と関係者あ然! スポンサー撤退&火10ドラマ枠廃止も!?

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 11日放送のEXILE・AKIRA主演の連続ドラマ『HEAT』(フジテレビ系)が、テレビ東京を除いたプライムタイム(午後7時~10時台)に放送された連続ドラマの中で、“今世紀最低視聴率”2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。もはや目も当てられない大爆死ぶりに、ネット上では「冗談みたいな数字」などと話題になっているが、テレビ局や芸能プロダクション関係者など、業界も騒然としているようだ。

「正直、『信じられない』の一言です。ゴールデン・プライム枠の連ドラは、『4%台になると打ち切りライン』といわれていますが、3%台さえ切ってしまうとは。もはや脚本の面白さとか、主演の人気とか、それ以前の話。まったく無名の一般人を主演させたとしても、これくらいの数字は取れるのでは。あらゆる負の要素がいくつも重なって、奇跡的に生まれた数字といえるでしょう」(制作会社関係者)

中谷美紀、スターダストの退社理由は「渡部篤郎との結婚」!? 「フランス移住説」も噴出

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「RIKACOさんが怖いワケではありません」

 女優の中谷美紀が7月末に、デビュー以来所属していたスターダストプロモーションを離れ、個人事務所を設立したことが判明した。その理由は、「海外での仕事を視野に入れたいため」だそうだが、四半世紀近く所属した事務所に背を向けた背景には、「複雑な事情が絡んでいるのでは?」と憶測する声が多く聞かれる。

 その“複雑な事情”に挙げられるのはやはり、長く交際がうわさされている渡部篤郎との結婚だろう。2人の密会現場が初めて報道されたのは、2003年のこと。当時、渡部はまだRIKACOと結婚生活を送っていた。人気者同士の不倫恋愛は当然、世間の耳目を集め、多くの批判に晒された。

中谷美紀、スターダストの退社理由は「渡部篤郎との結婚」!? 「フランス移住説」も噴出

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「RIKACOさんが怖いワケではありません」

 女優の中谷美紀が7月末に、デビュー以来所属していたスターダストプロモーションを離れ、個人事務所を設立したことが判明した。その理由は、「海外での仕事を視野に入れたいため」だそうだが、四半世紀近く所属した事務所に背を向けた背景には、「複雑な事情が絡んでいるのでは?」と憶測する声が多く聞かれる。

 その“複雑な事情”に挙げられるのはやはり、長く交際がうわさされている渡部篤郎との結婚だろう。2人の密会現場が初めて報道されたのは、2003年のこと。当時、渡部はまだRIKACOと結婚生活を送っていた。人気者同士の不倫恋愛は当然、世間の耳目を集め、多くの批判に晒された。

『HEAT』、視聴率2.8%で今世紀ワーストを更新! 「逆にすごい」とネットは祝福ムードに

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILE・AKIRA主演のドラマ『HEAT』の第6話が11日放送され、平均視聴率が2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回6.6%、第2回3.9%、第3回4.2%、第4回と第5回が3.4%と、スタートから低空飛行を続けていたが、ついに3%を割る事態に陥ってしまった。これは、21世紀以降、テレビ東京を除いたプライムタイム(午後7時~10時台)に放送された連続ドラマにおいて、最低の数字となる。

 『HEAT』は、AKIRA演じる「自分の利益が第一」のエリートビジネスマンが、用地買収のために地域の消防団に参加するというストーリー。初の消防団をテーマにしたドラマであること、また放送前から映画化が決まっていたことから、今クールの注目作といわれていたが、結果的に、低視聴率で話題を集めてしまった。