神田沙也加、結婚パーティーで新郎負傷は「フジテレビの暴走」!? 怒号飛んだ緊迫の現場

 5月13日に、結婚披露パーティーを開いた、神田沙也加とその夫・村田充。沙也加と母・松田聖子との“確執”が取り沙汰され、夫婦は連日ニュースに取り上げられているが、マスコミによる取材が原因となり、村田が目を負傷するというトラブルに発展してしまった。

 沙也加サイドは、パーティー当日のマスコミ取材をシャットアウトしていたものの、会場となる都内飲食店には、多くの報道陣が訪れていたという。そしてパーティー終了後、沙也加はTwitterでこんな投稿を行った。

「『帰り際、報道の皆様に車の周りを塞がれてしまい、カメラが充さんの右目にぶつかり怪我をしました』『人生で大切なこの日、笑顔で終わりたかったです』と、参列者に感謝の言葉を述べながらも、と取材陣に対して苦言を呈しました。当然、非はマスコミ側にあるため、多くのメディアはこの件について報道を自主規制したようです」(芸能ライター)

 しかし当事者である村田はというと、ブログで「ご心配をお掛けした右目の具合ですが、触れるとまだ痛みはありますが、傷が残るような打撲ではなかったようで、もう平気だと思います。(中略)むしろカメラのレンズに傷が入っていないか心配ですね(レンズは高価)」と、逆にマスコミ側を気づかう言葉をつづっていた。

 当日、現場を取材した関係者に話を聞くと、どうやら揉み合いが発生したのは、あるテレビ局が“暴走”してしまったからのようだ。

「会場前には多くの報道陣が殺到しましたが、本人たちが出入りする場所はわかっていたので、各社で話し合い『こういう順番で』『ここから先には出ない』など、協定を結んでいたんです。ところが、いざ沙也加が姿を見せた途端に、フジテレビのカメラが本人へ向かって猛ダッシュ。それで雪崩式に、各社のカメラマンが本人に突撃する形になってしまいました」(情報番組ディレクター)

 本人が現場から去った後にも、フジの取材クルーに「いい加減にしろ!」など怒号が飛んでいたという。

「沙也加の事務所側は事前に、マスコミに対して、パーティー会場の敷地内に入ることを許可していたものの、肝心の当日になると事務所関係者の携帯電話さえつながらない状態でした。こうしてメディアが大挙しているのに、事務所が一切対応を行わないのは、異例というほかなく、普通は事務所が『撮影だけはOK』などとマスコミに伝え、その場を仕切るものなのですが……。沙也加が今回の騒動について、事務所を通じてではなく、自身のSNSで自らコメントを発表している点も踏まえて、事務所側は少々不可解なマスコミ対応をしていると感じざるを得ません」(同)

 結婚パーティーというおめでたい日に、新郎がケガをするという騒動が起こってしまったが、2人の新婚生活が幸せなものになるよう祈りたい。

浜崎あゆみ、“ライブ中の撮影OK”で悪夢!? 無加工画像が大量拡散で「体形違う」「まるで別人」

 浜崎あゆみの全国ツアー「Just the beginning ‐20‐ TOUR 2017」が5月13日から開幕した。同ツアーは、ライブ中の写真撮影、個人のブログやSNSに非営利目的での掲載が許可されており、現在、公演の様子を捉えた写真がネット上に出回っている状況だ。

 横浜アリーナを皮切りに全国60公演を行う同ツアー。初日公演で浜崎は、バーレスクをイメージしたショースタイルでセクシーな衣装を披露した。このツアーの第1章(5~7月)公演は、本編全曲において写真撮影が可能。「#ayu2017tour」のハッシュタグをつけて写真をTwitterに投稿すると、ツアー特設サイトにアップされるというサービスも行っている。

「特設サイトを見ると、トロッコに乗った浜崎を間近で撮った写真などを見ることができます。浜崎は谷間が大きく見えるほど胸元の開いたセクシーな衣装でライブを行ったようで、自身のSNSにも、その衣装をまとった写真をアップしていました。ですが、浜崎がアップした写真に対し、ネットユーザーからは、『あれ? 観客がアップした写真より、はるかに細くなってる。まるで別人みたい』『ファンに撮影させた写真は、自分の思うように加工できないのに、大丈夫なの?』といった、大幅な写真加工を疑うツッコミが多く上がっています」(芸能ライター)

 浜崎の“ライブ撮影OK”という取り組みは、昨年のライブツアーでも行われていた。しかし、昨年の写真はあまり出回っていないという。

「昨年5月から行われた全国アリーナツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A ~MADE IN JAPAN~』もライブ風景の写真撮影ができました。当時、国内アーティストでライブの撮影を許可することは珍しく『いい取り組みだと思う。拡散されればファンを獲得できてウィンウィン』『こういうことに常に挑戦するのは素直にすごい』といった称賛の声が。ですが、このツアーで撮影できるのはオープニングから3曲のみ。遠目から取った写真はあったものの、浜崎を近くで捉えた写真は出回りませんでした。今回のツアーでは、本編全曲写真撮影OKということで、ライブ中盤でトロッコに乗った浜崎を至近距離で撮った画像が多く出回っているのでしょう」(同)

 来年で歌手デビュー20周年を迎える浜崎。今回のツアーは、浜崎史上最多の公演が行われるが、またネットを騒がせるような話題が出てくるのか注目したい。

“テレ朝の不倫アナ”田中萌を超える逸材も? 「下半身が奔放すぎる」女子アナ3名とは?

 入社2年目にして、同僚である既婚男性アナウンサーとの不倫騒動を起こし、物議を醸したテレビ朝日・田中萌アナウンサー。清純派とはかけ離れた行動に、各メディアも騒然となったが、他局にも田中と同様、“下半身が奔放”な女子アナが潜んでいるという。某局アナウンス部所属の現役アナウンサーが暴露する。

「野球選手との合コンを頻繁に開催しているのは、テレビ東京の女子アナです。『将来を見据えて』という考えが念頭にあるのか、若手から中堅まで、独身の女子アナはみんな足繁く通っていますね。なかでも、すでに既婚者のMさんは、まるでスポーツをするかのようにセックスに励んでいた“超肉食系”。ホテルまで我慢できずに、社屋の近くにあったビルの非常階段でことに及んでしまった……なんて逸話がいくつもありました」

 また、フジテレビの既婚者・Tアナも、20代の頃は“肉食女子アナ”として知られていたという。

「フジはテレ東とは違い、アスリートには見向きもしない人ばかりなのですが、セレブが集うようなパーティーの参加率は異常に高い。Tさんは特にモテていたんですが、港区の高層マンション最上階で開かれた、あるIT企業の社長主催のパーティーでは、後々話題になるほどの“問題行動”を起こしていました。彼女と社長が、2人きりでお風呂場に消えていき、小一時間以上出てこなかったことがあるんです。その後、本人は『お話をしてただけ』と涼しい顔で答えていましたが……」(前出・某局アナウンサー)

 そして3人目も、フジ所属の女子アナで、“不倫疑惑”がつきまとうAの名前が挙がった。

「同僚と結婚したAさんは、他局でも有名な“職場荒らし”でした。旦那さんと結婚を発表した時でさえ、アナウンス部内に“彼氏っぽい男”が2~3人いたそうですから。田中アナが登場するまでは、“男癖の悪い女子アナワースト1位”だったと思います」(同)

 マスコミに勘付かれることなく、数々の伝説を作っているという彼女たち。今後、田中を超える逸材は現れるのだろうか。

『フランケンシュタインの恋』1ケタ陥落の苦境……起死回生の策は「綾野剛が脱ぐしかない」!?

 綾野剛主演の連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)が、苦境に立たされている。第1話は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と上々の滑り出しを見せたものの、第2話は7.3%、第3話も8.4%と1ケタを記録し、視聴者からは「今後2ケタ回復は難しいのではないか」といった声も出ている。

 同ドラマは、120年前に生まれた正体不明の怪物(綾野)が、ある日森で、菌類を研究する学生・津軽継実(二階堂)と出会ったことをきっかけに、継実から「深志研」という名前をもらい、人間と触れ合う生活を始めるというストーリー。怪物の哀愁を漂わせながらも、どこかオドオドとしたキャラクターが、「切なくて可愛い」と評判を呼んでいる。

「また、第1話では、綾野が“ほぼ全裸”で肉体美を見せたシーンにも注目が集まりました。後ろ姿では、ギュッと引き締まったお尻が丸見え、さらに下半身こそ映らなかったものの、鍛え抜かれた腹筋が画面いっぱいに映し出されていたんです。綾野は、今年9月公開の映画『亜人』で、元軍人のテロリストを演じるのですが、その役作りのために、撮影4カ月半前から食事制限と筋トレを行うなど、かなりストイックに肉体改造に励んだんだとか。その体を『フランケンシュタインの恋』の第1話でも“お披露目した”というわけです」(芸能記者)

 綾野の肉体美に、女性視聴者は大興奮だったようで、ネット上では「まさか綾野剛が、あんな筋肉を隠し持っていたなんて。惚れる……」「CGみたいな腹筋が衝撃的すぎて、内容が頭に入ってこなかった」といった声が飛び交っていた。

「しかし、第2話以降、視聴率が低迷してしまい、マスコミ関係者の間でも『今後はさらに下がりそう』といった指摘が出ています。その要因は第2話のストーリーがシリアスすぎたという点が挙げられるかもしれません。継実とその先輩・稲庭聖哉(柳楽優弥)が抱擁する様子を目撃した怪物は、そのショックからか“変態”し、その姿で継実の姉・晴果(田島ゆみか)に触れたところ、彼女の顔はキノコに覆われ、死の危険にさらされてしまいます。第1話で、『怪物さん可愛い!』と熱狂していた視聴者も、『重すぎる……』といった反応だっただけに、そこで視聴者離れが起きた可能性は高いですね。起死回生の策として、綾野の肉体美を見せるシーンを積極的に取り入れていくことが考えられ、また綾野本人も、露出することに手ごたえを感じているといいます」(同)

 綾野の肉体改造が、視聴率にも貢献してくれることを期待したい。

山本美月、“モテないオタク”猛アピールに批判! 「純情売りウザい」「処女と騒ぐ奴も不快」

 山本美月が、5月11日、大阪市内で行われた主演映画『ピーチガール』の先行上映会に、ダブル主演のHey!Say!JUMP・伊野尾慧とともに登場した。トーク中には、「中高6年間女子校だったから、キラキラ、キュンキュンした青春がなかった」と、暗に恋愛経験がなかったと告白したが、ネット上では「最近、モテないアピールしすぎ」などと批判めいたコメントが多数上がっている。

「山本は5日に出演した『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、“アニメ好き”で“モテない”と明かし、ネットユーザーの反感を買っていました。同番組で“婚活中”であることも明かした山本は、『27歳で結婚したいと思ってたけど、そのためにはもうそろそろ相手を見つけとかなきゃって思ってるんですけど……』などと、“独り身”であることを匂わせ、さらに自身を“引きこもりがち”と語り、『撮影が終わると、ドラマの共演者からも食事にも誘われない』と、“非モテ”を主張していました」(芸能ライター)

 そのほか、山本は「ファンタジーに対するあこがれがすごく強い」といい、「コスプレみたいなのはちょこちょこやります」と語るなど、オタク寄りであることを強調。「漫画とかアニメにはこんなに毎日刺激があふれてるのに、どうして私の毎日には、何かこう犬がしゃべりだしたりとか、素敵な人に出会ったりとかないんだろうって(思っていた)」と、昔から男性と縁がなかったことを示していた。

「山本のこうした言動を受け、ネットユーザーの間では『“オタクだから男と遊んでません”って言いたいの?』『純情売りはウザい』『山本の発言を鵜呑みにして「処女かも」と騒いでる奴らも不快』『これで熱愛スキャンダル出たら、赤っ恥だよ』などと苦笑されています。タレントによる“モテない”アピールは、視聴者との距離を縮め、共感を呼ぶ場合もありますが、こと女優やモデルが同じことをすると反感を買う傾向にあるようです」(同)

 過去には、DAIGOと結婚する前の北川景子が、イベントで「一度も(交際したことが)なかった」などと発言し、物議を醸したことがある。

「北川は、山下智久や向井理など、数多くの男性芸能人との熱愛報道があっただけに、ネットユーザーからは『どうして、そんなあからさまなウソをつくんだ』『男性経験がないなんて、誰が信じると思ったの?』などとブーイングが巻き起こりました。本人も、さすがにこの“設定”には無理があると気付いたのか、DAIGOとの交際はオープンにしていましたね。しかし結果的にそれが好感度上昇につながったので、山本も今の過剰な“モテない”アピールは見直した方がいいかもしれません」(同)

 そもそも、“オタク=モテない”というような山本の語り口にも問題がありそうだが、いつまでこのキャラを貫き通すつもりなのだろうか。

渡辺直美、TBS連ドラ“主演決定”に批判! 「ガッキー超えとか正気?」「最近調子乗ってる」

 渡辺直美が、7月期のTBS系連続ドラマ『カンナさーん!』で主演を務めることが明らかになった。同ドラマは、昨年10月期に新垣結衣が主演して大ヒットした『逃げるは恥だが役に立つ』と同じ火曜午後10時枠とあって、渡辺は“ガッキー超え”を目指すというが、ネット上では「勘違いするな!」などと批判が噴出している。

「渡辺がゴールデンプライム帯の連ドラで主演を務めるのは、今作が初めてとなります。連ドラ主演自体は、2015年の『五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~』(日本テレビ系)で経験済み。こちらは深夜枠でしたが、平均視聴率4.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とまずまずの結果で、最終回を含めて4度、5%台を記録していました。しかし今回はプライム帯ですし、女優を本業としない渡辺の芝居が通用するのか疑問視する声も少なくありません」(芸能ライター)

 渡辺本人は、「ガッキーを超えられるかなという不安もあったのですが、ガッキーと同じくらいのパワーを持っているのかなという自信にも繋がったので、すごく嬉しいですし、頑張りたい」とコメントを発表したが……。

「ネットユーザーからは、『ガッキーをライバル視するなんて、勘違いもいいところ』『芸人がガッキー超えとか正気なの?』などと呆れられています。さらに、『キャラは嫌いじゃなかったけど、何か最近調子に乗ってない?』『ドラマにまで出て、何でこんなゴリ押しされてんの?』『いろいろ出すぎで飽きてきた』というように、バラエティやインスタグラムなどで注目を集める渡辺を、否定的に見る者も増えてきている印象です」(同)

 また、「そもそも直美の主演ドラマとか全然興味わかないよ」「どう考えても爆死でしょ」といった指摘もある。

 女芸人の中では乗りに乗っている渡辺だが、主演ドラマがきっかけで転落……なんてことにならないよう祈るばかりだ。

渡辺直美、TBS連ドラ“主演決定”に批判! 「ガッキー超えとか正気?」「最近調子乗ってる」

 渡辺直美が、7月期のTBS系連続ドラマ『カンナさーん!』で主演を務めることが明らかになった。同ドラマは、昨年10月期に新垣結衣が主演して大ヒットした『逃げるは恥だが役に立つ』と同じ火曜午後10時枠とあって、渡辺は“ガッキー超え”を目指すというが、ネット上では「勘違いするな!」などと批判が噴出している。

「渡辺がゴールデンプライム帯の連ドラで主演を務めるのは、今作が初めてとなります。連ドラ主演自体は、2015年の『五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~』(日本テレビ系)で経験済み。こちらは深夜枠でしたが、平均視聴率4.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とまずまずの結果で、最終回を含めて4度、5%台を記録していました。しかし今回はプライム帯ですし、女優を本業としない渡辺の芝居が通用するのか疑問視する声も少なくありません」(芸能ライター)

 渡辺本人は、「ガッキーを超えられるかなという不安もあったのですが、ガッキーと同じくらいのパワーを持っているのかなという自信にも繋がったので、すごく嬉しいですし、頑張りたい」とコメントを発表したが……。

「ネットユーザーからは、『ガッキーをライバル視するなんて、勘違いもいいところ』『芸人がガッキー超えとか正気なの?』などと呆れられています。さらに、『キャラは嫌いじゃなかったけど、何か最近調子に乗ってない?』『ドラマにまで出て、何でこんなゴリ押しされてんの?』『いろいろ出すぎで飽きてきた』というように、バラエティやインスタグラムなどで注目を集める渡辺を、否定的に見る者も増えてきている印象です」(同)

 また、「そもそも直美の主演ドラマとか全然興味わかないよ」「どう考えても爆死でしょ」といった指摘もある。

 女芸人の中では乗りに乗っている渡辺だが、主演ドラマがきっかけで転落……なんてことにならないよう祈るばかりだ。

指原莉乃、“整形疑惑メンバー”を「気持ち悪い」と批判も……「あの注射にハマッてる」との証言

 

最近、よくつけてる赤リップです。グラデーションが好きなので一色ではないんですが。。 まず唇の色をコンシーラーなどで消してからmacのスシキッスを全体に塗ります。 その上から唇の真ん中の方にだけトムフォードパテントフィニッシュリップカラーのレッドコルセットを重ね塗りします。 これだけでも可愛いんですが、渋い色にしたいときは更にシャネルのエクスペリモンテを真ん中に少しだけいれています。 重ね塗りしたものは全て指でポンポンしてなじませます。赤が強すぎたらスシキッスをまた輪郭に塗ってバランスをとってます。 その上から最後の仕上げで薬局に売ってるとろみのあるグロスっぽい薬用リップを重ねてます。 とにかくスシキッス×レッドコルセットがめちゃめちゃかわいいです。(まとめ)

Rino Sashiharaさん(@345insta)がシェアした投稿 –

 アイドルや女性芸能人に“整形説”が浮上することは珍しくなく、AKB48グループの“頂点”に立つ指原莉乃も、以前から疑惑がささやかれている。その真偽は、本人以外神のみぞ知るところだが、指原はほかのメンバーの整形疑惑には辛辣なのだという。

「ネット上で、『整形したのでは?』といわれているメンバーはAKBグループ内に複数います。もちろん、誰も『自分は整形した』なんていわないし、指原も2015年放送の『HKT48のおでかけ!』(TBS系)で『ノー整形でここまで来れたのは奇跡』と、自身が整形していないことを主張していました」(芸能ライター)

 また、16年の『有吉反省会』(日本テレビ系)では、有吉弘行から「指原さん、目がパンパンですけど、どうしたんですか?」と、暗に「整形したのではないか?」といったツッコまれるも、指原はスタジオの照明のせいにしていた。

「そんな指原は、整形疑惑がささやかれるメンバーのことを、ことあるごとに『気持ち悪い』などと批判しているんです。関係者の中には、『自分にも疑惑がかけられているのに、大した言い様だな』などと辟易する者もいます」(芸能プロ関係者)

 しかしネット上では、「最近、指原が綺麗になった」といった書き込みが多数みられる。彼女のルックスに変化をもたらした“方法”とは、一体どのようなものなのか。

「指原は、通称『白玉注射』と呼ばれる美白点滴にハマッているそうです。これは美容クリニックなどで受けられる、グルタチオンという成分を配合した点滴のこと。グルタチオンには抗酸化作用やメラニン生成抑制作用があるため、美白や美肌に効果的といわれています。実際、最近の指原は肌が真っ白ですし、それだけでだいぶ印象が変わりました。“自分は整形ではない方法でキレイになった”という自負があるからこそ、指原は整形疑惑のあるメンバーを否定的に見ているのかもしれません」(同)

 指原が整形をしていようがいまいが、同じ疑惑をかけられたメンバーを「気持ち悪い」と言うのは、決して褒められたものではないだろう。

指原莉乃、“整形疑惑メンバー”を「気持ち悪い」と批判も……「あの注射にハマッてる」との証言

 

最近、よくつけてる赤リップです。グラデーションが好きなので一色ではないんですが。。 まず唇の色をコンシーラーなどで消してからmacのスシキッスを全体に塗ります。 その上から唇の真ん中の方にだけトムフォードパテントフィニッシュリップカラーのレッドコルセットを重ね塗りします。 これだけでも可愛いんですが、渋い色にしたいときは更にシャネルのエクスペリモンテを真ん中に少しだけいれています。 重ね塗りしたものは全て指でポンポンしてなじませます。赤が強すぎたらスシキッスをまた輪郭に塗ってバランスをとってます。 その上から最後の仕上げで薬局に売ってるとろみのあるグロスっぽい薬用リップを重ねてます。 とにかくスシキッス×レッドコルセットがめちゃめちゃかわいいです。(まとめ)

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 アイドルや女性芸能人に“整形説”が浮上することは珍しくなく、AKB48グループの“頂点”に立つ指原莉乃も、以前から疑惑がささやかれている。その真偽は、本人以外神のみぞ知るところだが、指原はほかのメンバーの整形疑惑には辛辣なのだという。

「ネット上で、『整形したのでは?』といわれているメンバーはAKBグループ内に複数います。もちろん、誰も『自分は整形した』なんていわないし、指原も2015年放送の『HKT48のおでかけ!』(TBS系)で『ノー整形でここまで来れたのは奇跡』と、自身が整形していないことを主張していました」(芸能ライター)

 また、16年の『有吉反省会』(日本テレビ系)では、有吉弘行から「指原さん、目がパンパンですけど、どうしたんですか?」と、暗に「整形したのではないか?」といったツッコまれるも、指原はスタジオの照明のせいにしていた。

「そんな指原は、整形疑惑がささやかれるメンバーのことを、ことあるごとに『気持ち悪い』などと批判しているんです。関係者の中には、『自分にも疑惑がかけられているのに、大した言い様だな』などと辟易する者もいます」(芸能プロ関係者)

 しかしネット上では、「最近、指原が綺麗になった」といった書き込みが多数みられる。彼女のルックスに変化をもたらした“方法”とは、一体どのようなものなのか。

「指原は、通称『白玉注射』と呼ばれる美白点滴にハマッているそうです。これは美容クリニックなどで受けられる、グルタチオンという成分を配合した点滴のこと。グルタチオンには抗酸化作用やメラニン生成抑制作用があるため、美白や美肌に効果的といわれています。実際、最近の指原は肌が真っ白ですし、それだけでだいぶ印象が変わりました。“自分は整形ではない方法でキレイになった”という自負があるからこそ、指原は整形疑惑のあるメンバーを否定的に見ているのかもしれません」(同)

 指原が整形をしていようがいまいが、同じ疑惑をかけられたメンバーを「気持ち悪い」と言うのは、決して褒められたものではないだろう。

“消えた歌姫”ICONIQ、『母になる』でドラマ出演も……「年齢不詳」「顔と名前が変わる人」

 5月10日に放送されたドラマ『母になる』(日本テレビ系)に、元歌手の“ICONIQ”こと伊藤ゆみが出演したことが、ネット上で話題を呼んでいる。

「伊藤は2001年に韓国のアイドルグループ・SugarのAhyoomiとしてデビューし、04年に日本進出しました。06年にSugarが解散すると、08年には伊藤ゆみを名乗って日本で女優業を開始。さらに09年、ICONIQ名義で大々的に歌手デビューし、インパクト大な“丸刈り”で話題を集めたものの、16年には再び伊藤ゆみに名前を戻して女優業に復帰し、写真週刊誌『フライデー』(講談社)でヌードグラビアに挑戦していました。歌手としては鳴かず飛ばずで、一時期“消えた歌姫”などと称されたものです」(芸能ライター)

 私生活では12年にGACKTとの熱愛も報じられ、お互いに交際を認めるコメントを出していたものの、14年には破局が伝えられた。

「伊藤といえば、GACKTとの交際を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。あとは、たまに公の場に出てくる度に、『顔が以前と違うように見える』などと指摘されており、本業以外でしか注目を集められずにいた印象です」(同)

 昨年から女優として再始動したものの、舞台に出演しただけで、なかなかドラマ出演は果たせずにいた伊藤。そんな中、『母になる』第5話に“息子を児童擁護施設に預け、行方不明になっている母親役”として登場した。

「ネット上では『元ICONIQじゃん!』『まだ芸能界にいたんだね~! てっきり引退したのかと思ってた』『名前と顔が変わる人ってイメージしかない』など、内容そっちのけで視聴者は大盛り上がり。演技については『意外とうまくて驚いた』との声もありましたが、『柄の悪い女は素なんじゃない?』といういじわるな意見も少なくありませんでした」(同)

 決して評判が悪いわけではなかったが、「見た目が年齢不詳すぎて、ドラマに起用されにくそう」と心配する者も。伊藤には今度こそ、女優として花を咲かせてほしいものだが……。