堀田茜、「初キス後に唇拭いた」の潔癖アピールに「相手が可哀相」「キャラ作り?」と批判

 3月13日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、モデル・タレントの堀田茜が、自身の“潔癖ぶり”を明かした。その内容にネット上では「もはや病的」とドン引きされる事態を招いている。

 同番組では、堀田について “温泉の湯船は皮脂が浮いているから入りたくない”、“鍋は他人の唾液が浮いているから食べたくない”といった、公共の場での潔癖ぶりを再現し「芸能界最強クラスの潔癖女子」と紹介した。

「堀田によると、潔癖症がいきすぎて『菌が見えるようになった』そうです。同番組では恋愛についても『数カ月単位しか保たない』などと明かしましたが、それに絡めて、ファーストキスの後にウェットティッシュで唇が荒れるほど拭いたというエピソードも告白。堀田の過剰な潔癖ぶりに、ネット上では『キスした後に口拭かれるとか、相手はショックでしょ』『そこまで潔癖なら、恋愛は諦めた方がいい』『キスも嫌がるなんて、妊娠したいときどうするんだろ』といった声が続出していました」(芸能ライター)

 潔癖症を巡るトークでは、MCのくりいむしちゅー・有田哲平が「善玉菌だっている」「そのおかげで今生活できている」と語っても「嫌です。見えます、汚いのが」と態度を崩さず。さらに有田に対して「口から(菌が)飛んでます」とまで発言し、「やめなさい、そういう言い方!」と返されていた。

「堀田は、トークの中でひたすらに潔癖症をアピールしていますが、あまりに行きすぎた発言の数々に、ネット上では“ネタではないか”と捉える意見も上がっています。中には『キャラ作り、お疲れさまです』『話題になりたくて必死なんだな』『“私は純白です”みたいなアピールがあざとい』などの辛辣な声も。実際にネタかどうかは、本人にしかわかりませんが、過剰な潔癖アピールに不快感を示す人も多いようです」(同)

 堀田はモデル業のほか、ドラマ・映画に出演するなどし、女優としても活動の幅を広げている。そんな中、今回“潔癖症”を公にしたことで、今後の仕事への影響を心配する声も多い。

「堀田は今年1月期の連続ドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)に出演。乗馬クラブのメンバーとして登場しましたが、『菌が見える』と自称する堀田は、自然いっぱいの環境にさぞかし抵抗があったのではないでしょうか。ネット上では『ドラマ出演に影響が出るような発言はやめた方がいい』『撮影現場では周りがすごい迷惑しそう』という反応もみられました」(同)

 衛生観念は人それぞれだけに、他人が口出しできる部分ではない。しかし今後、堀田が仕事の幅を広げていくつもりであれば、他者に余計な配慮をさせないためにも、過剰な“潔癖アピール”は避けた方が良さそうだ。

堀田茜、「初キス後に唇拭いた」の潔癖アピールに「相手が可哀相」「キャラ作り?」と批判

 3月13日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、モデル・タレントの堀田茜が、自身の“潔癖ぶり”を明かした。その内容にネット上では「もはや病的」とドン引きされる事態を招いている。

 同番組では、堀田について “温泉の湯船は皮脂が浮いているから入りたくない”、“鍋は他人の唾液が浮いているから食べたくない”といった、公共の場での潔癖ぶりを再現し「芸能界最強クラスの潔癖女子」と紹介した。

「堀田によると、潔癖症がいきすぎて『菌が見えるようになった』そうです。同番組では恋愛についても『数カ月単位しか保たない』などと明かしましたが、それに絡めて、ファーストキスの後にウェットティッシュで唇が荒れるほど拭いたというエピソードも告白。堀田の過剰な潔癖ぶりに、ネット上では『キスした後に口拭かれるとか、相手はショックでしょ』『そこまで潔癖なら、恋愛は諦めた方がいい』『キスも嫌がるなんて、妊娠したいときどうするんだろ』といった声が続出していました」(芸能ライター)

 潔癖症を巡るトークでは、MCのくりいむしちゅー・有田哲平が「善玉菌だっている」「そのおかげで今生活できている」と語っても「嫌です。見えます、汚いのが」と態度を崩さず。さらに有田に対して「口から(菌が)飛んでます」とまで発言し、「やめなさい、そういう言い方!」と返されていた。

「堀田は、トークの中でひたすらに潔癖症をアピールしていますが、あまりに行きすぎた発言の数々に、ネット上では“ネタではないか”と捉える意見も上がっています。中には『キャラ作り、お疲れさまです』『話題になりたくて必死なんだな』『“私は純白です”みたいなアピールがあざとい』などの辛辣な声も。実際にネタかどうかは、本人にしかわかりませんが、過剰な潔癖アピールに不快感を示す人も多いようです」(同)

 堀田はモデル業のほか、ドラマ・映画に出演するなどし、女優としても活動の幅を広げている。そんな中、今回“潔癖症”を公にしたことで、今後の仕事への影響を心配する声も多い。

「堀田は今年1月期の連続ドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)に出演。乗馬クラブのメンバーとして登場しましたが、『菌が見える』と自称する堀田は、自然いっぱいの環境にさぞかし抵抗があったのではないでしょうか。ネット上では『ドラマ出演に影響が出るような発言はやめた方がいい』『撮影現場では周りがすごい迷惑しそう』という反応もみられました」(同)

 衛生観念は人それぞれだけに、他人が口出しできる部分ではない。しかし今後、堀田が仕事の幅を広げていくつもりであれば、他者に余計な配慮をさせないためにも、過剰な“潔癖アピール”は避けた方が良さそうだ。

「赤西仁なら最高!」『FINAL CUT』、真犯人役に元KAT-TUNメンバーを期待する声続出

 3月13日夜9時から第9話・最終回が放送される、KAT-TUN・亀梨和也主演の『FINAL CUT』(フジテレビ系)。視聴率は初回7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話6.5%、第3話6.5%、第4話6.5%、第5話6.7%、第6話6.8%、第7話6.9%、第8話7.1%と低空飛行を続けている。

 同ドラマは、メディアの報道によって殺人犯に仕立て上げられ、自殺に追い込まれた母を持つ警察官・中村慶介(亀梨)が主人公。母親が自殺するきっかけとなった女児殺害事件から12年がたち、慶介は母を追い詰めたワイドショー番組『ザ・プレミアワイド』の関係者たちに対する復讐を実行していくというストーリー。

 第8話では、慶介の元に『ザ・プレミアワイド』の司会者・百々瀬(藤木直人)から連絡が入る。テレビ局の会議室に招かれると、百々瀬に「うちを利用してほしい」と協力を持ち掛けられるのだった。しかし、12年前も同じような手口を使って母親に近づいてきた『ザ・プレミアワイド』を慶介が信用するわけもなく、交渉は破談に終わる。

 そんな中、小河原家では、ついに両親が12年前の真相を雪子(栗山千明)と若葉(橋本環奈)に打ち明ける。実は父親の達夫(升毅)も、息子の祥太が事件の真犯人ではないかと考えていたらしい。しかし、テレビで慶介の母親がメディアに追われている姿を見た達夫は、子どもたちを同じような目に遭わせたくないと思い、全てをもみ消すことにしたというのだ。

「ついに小河原家の真相が明らかになったのですが、視聴者からは『自己中すぎる家族だな』『人に罪なすりつけといて言い訳とか、クソ親にもほどがある』『クズだなこいつら、とっとと兄を刑務所に入れろ』とブーイングが続出しました。しかし、まだ祥太が犯人である決定的な証拠は出ておらず、真犯人も確定していません」(芸能ライター)

 第9話で若葉は、慶介の前で驚きの行動に出る。なんと、自身の腹に包丁を突き刺し、慶介が殺人未遂の容疑で現行犯逮捕されるよう仕向けるのだった。運悪く若葉にハメられた慶介だが、なぜか取り調べで黙秘を貫く。そして、上司の高田(佐々木蔵之介)に「犯人は俺です」と、嘘の証言までしたのだ。

 その後慶介は、誰も予想しなかった驚きの方法で真犯人と対峙することに。現場には、スクープを狙う百々瀬ら『ザ・プレミアワイド』も現れ、ついに慶介の一世一代の大勝負が始まる。

「視聴者の中では、祥太を誰が演じるのかという話題で持ちきりです。『赤西仁だったら最高!』など脱退した元KAT-TUNのメンバーを期待する声や、現KAT-TUNのメンバー、さらにジャニーズの先輩なども候補として名前が上がり、ネット上では予想合戦が起こっています」(同)

 果たして真犯人は一体誰なのだろうか。最終回が楽しみだ。

矢口真里、“間男”とようやく入籍間近も「人間不信」!? 元夫・中村昌也の“呪縛”とは

 矢口真里が今月にも入籍予定と、一部スポーツ紙が報じた。元夫・中村昌也に“不倫現場”を目撃され、2013年に離婚した矢口だが、不倫関係として報じられた“間男”梅田賢三とは、その後も交際を続けており、今回ようやく夫婦となるようだ。しかし、この再婚に至るまで、矢口は元夫による“呪縛”に何度も悩まされていたのだという。

 矢口の不倫騒動は、13年5月に、一部女性週刊誌で報じられた。

「そもそも矢口の”不倫騒動”記事の出処はといえば、矢口の不倫に激怒した、中村の所属事務所によって情報提供されたもの。結果、矢口は芸能界から干されてしまい、反対に中村は『不倫されたイケメン夫』として、一時期はバラエティで引っ張りだことなっていました」(スポーツ紙記者)

 矢口はおよそ1年半後に芸能復帰を果たしたものの、やはり不倫でのイメージダウンは著しかったようで、矢口が出演する番組のスポンサーにクレームが相次いだことから、すっかり露出を減らしてしまった。

「しかし、梅田との交際は、かねてから結婚を見据えた真剣交際だったので順調そのもの。ただ、本来は昨年秋頃に入籍する予定だったものの、矢口が“人間不信”になってしまったことで、何度か延期されているんです」(テレビ局関係者)

 2人しか知らないはずの結婚情報が、何度も週刊誌にすっぱ抜かれてしまったことが“人間不信”の原因だというが……。

「芸能関係者や友人まわりなど、誰が情報を漏らしているのかと、疑心暗鬼に陥っていました。恐らく矢口は、犯人を特定できていないと思われますが、実はこの情報源となっているのも、やはり中村なんです。実は離婚に際して、矢口と中村の事務所は、再婚する際には必ず事前に報告すると、約束を交わしていた。離婚原因が不倫ということで、圧倒的に不利な立場だった矢口側は、この条件を飲むしかなく、結果的に情報をマスコミにばらまかれ続けていたんです」(同)

 不倫の代償として、いまだ“中村の呪縛”から逃れられていなかった矢口。再婚が決まれば、晴れて無罪放免となるのだろうか。

夏菜、NHK出演で『ダウンタウンなう』欠席公表も「朝ドラ批判してたのに」と総スカン

 女優の夏菜が、4月から“裏かぶり”を理由に『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)へ出演できなくなることを明かした。ネット上には「もう戻ってこなくてもいいんじゃない?」「NHKはよく夏菜に出演を依頼しようと思ったな」と冷めた声が広がっている。

 3月9日に放送された同番組の冒頭で、進行役の坂上忍が「聞き捨てならないことを聞いた」と発言。夏菜が、4月より『ダウンタウンなう』の裏となるNHKドラマ『デイジー・ラック』に出演するため、「しばらくこっちに出られないんですって。あれだけ朝ドラの悪口言ってたのに!」と報告した。 

「夏菜は2012年のNHK連続テレビ小説『純と愛』でヒロインの純役を熱演しましたが、ドラマの評価は『クソドラマ』『ヒロインの性格が異常』などとボロボロ。夏菜は多くの批判を浴びることになり、ドラマ終了後のバラエティ番組で“朝ドラヒロインと呼ばれたくない”“飲まなきゃやってられない”といった愚痴をこぼしたほどでした。しかし、NHKはその後も夏菜をドラマに呼んでいることから、『あれだけボヤキまくってたのに、よくオファーするよね』『夏菜はNHKの雰囲気に合ってないから意外』『さんざん愚痴っても、テレビに出続けられることが不思議だよね』と視聴者を驚かせました」(芸能ライター)

「バラエティかNHKドラマか」と秤にかけて、夏菜は後者を選ぶことに。報告の最中に浜田雅功から怒りのキックを入れられたものの、ケロリとした表情をみせている。

「夏菜は朝ドラについて愚痴り続けたことを悪びれるどころか、『ディスったら出られるんだなって』とあっけらかん。松本人志から『そういうことじゃない』と笑われる始末でした。夏菜の態度に不快感を覚えた視聴者も多かったようで、ネット上には『平気で朝ドラをディスるくらいだし、性格悪そう』『正直この人のトークが苦手だったから、出なくなるのはうれしい』『ドラマがまた不発に終わってバラエティに戻ってきても席はないと思う』と、辛口コメントが相次いでいます」(同)

『純と愛』では批判を浴びてしまった夏菜だが、ドラマ『リバース』(TBS系)や実写映画『鋼の錬金術師』など、その後も話題作への出演が相次いでいる。

「開けっ広げな性格こそ叩かれがちの夏菜ですが、演技力を評価するファンが多いのも事実。そのため、バラエティよりも映画やドラマで夏菜を見たいという声が上がっており、中には『これを機に、女優1本に絞ったほうが良いのでは』『酒飲みだから「ダウンタウンなう」も合ってるとは思うんだけど、夏菜はやっぱり演技で味が出ると思う』といった意見がみられました」(同)

 4月のNHKの新ドラマでは、今度こそ成功を収めることができるだろうか。夏菜の演技と、その後の言動に注目していきたい。

三浦大知、『日本レコード大賞』に早くも内定!? 「茶番でしかない」と関係者冷ややか

 ここ数年は“不正疑惑”ばかりが盛り上がっている『日本レコード大賞』。まだ審査は始まってすらいない段階ながら、今年の大賞受賞は、三浦大知に内定したとささやかれている。昨年の受賞作は乃木坂46『インフルエンサー』だったが、当時も「三浦受賞説」が浮上していたそうだ。

 売り上げや世論とはかけ離れた受賞作が目立つことで、ここ10年ほどの『レコ大』は、常に疑惑の声が噴出している。そして2016年には、「週刊文春」(文藝春秋)が、『レコ大』の「1億円買収騒動」を報じたことで、世間一般にも“出来レース”という認識が浸透してしまった。

「結果、各レーベルとも『金銭の授受が疑われてしまう』と、前向きに受賞を喜べない状態に。また、『文春』では、『レコ大』の最高責任者が、選考に大きな影響力を持つとされるバーニングプロダクション・周防郁雄社長が行っていた、過去の不正を暴露する記事も掲載されました」(レコード会社関係者)

 それでも『レコ大』は、今年も例年通り開催されるようだが、関係者の間では「今年の大賞受賞作品は、今年リリースされた三浦のシングルで決まりだろう」などといわれているのだとか。

「現段階では『レコ大』の審査どころか、審査員さえも選定されていない状況。にもかかわらず、“内定者”の存在が事実であれば、『レコ大』は茶番以外の何物でもありません」(同)

 三浦は昨年『NHK紅白歌合戦』に出場。直近でもベストアルバムをリリース、また武道館公演を成功させるなど、快進撃が続いている。

「加えて三浦の所属事務所は、バーニングとも親しい関係というだけに、大賞が回ってくるのはごく自然な流れといえます。それだけに、17年での大賞受賞という目も十分にあり得たのですが、ブレーク直後の受賞では違和感も強いと、大賞は乃木坂に譲った。そして今年、満を持しての受賞となるようです」(芸能プロ関係者)

 『レコ大』本番はまだ9カ月以上も先の話だが、この予定調和をひっくり返すような出来事は起こるのか、それとも――。

「妊娠・中絶暴露」「ラブホ、喫煙写真」も!? DISH//・小林龍二の流出騒動に「手越よりヤバい」

 5人組男性ダンスロックバンド・DISH//の小林龍二と、元交際相手とされる女性の親密画像が、ネット上で急速に拡散されている。さらに、「元カノが妊娠、中絶していたことも暴露され、ファンの悲鳴が相次いでいる」(芸能プロ関係者)という。

「DISH//は大手芸能事務所・スターダストプロモーション所属で、2011年に結成したグループ。小林は初期メンバーの1人であり、昨年はグループのリーダー・北村匠海とともに、松岡茉優主演の映画『勝手にふるえてろ』にも出演していました」(芸能ライター)

 そんな小林に、このたび女性スキャンダルが浮上。男性芸能人の交際情報がネットに流出することはさほど珍しくはないものの、今回の内容はファンの間でも「ひどすぎる」と物議を醸している。

「数日前から、ネット上に、小林と一般人の元カノが交際中だった頃の情報が大量に投下され、騒ぎになっています。流出元は元カノ本人とみられ、身を寄せ合っているプリクラ画像のほかにも、小林とのメッセージのやりとりをスクショしたものまで公開されている。これらの証拠を使って、この元カノという女性は、小林の浮気やDV、さらに妊娠および中絶させられていたことなどを暴露しているんです」(前出・芸能プロ関係者)

 また、この女性以外にも、小林とプライベートでつながっていた女性は複数いるとみられ、彼女たちのSNSアカウントには、ファンからの問い合わせが殺到している状況だ。

「こうした女性たちの話から、小林がファンに手を出していたことや、未成年の時点で喫煙をしていた疑惑なども浮上。ラブホテルとみられる場所でそれでも、やはりファンがもっともショックを受けているには妊娠や中絶という部分で、『龍二のクズっぷりがハンパない』『さすがに擁護できない』といった厳しい意見が噴出。『こんなに流出されるとか、プロ意識低すぎ』と、呆れた声も聞かれます」(同)

 一方、この件はすでにDISH//ファン以外にも広まっており、ジャニーズで女性関係が奔放なイメージの強いNEWS・手越祐也を引き合いに出して「手越よりヤバい男がいた」「手越なんて可愛いもんだと思える」「手越を抜いて、男性アイドル界トップのクズ」と、書き込むジャニーズファンも散見される。

「小林のインスタグラムにも批判が続々と寄せられていますが、現時点で本人や事務所からのコメントは出ていません。元カノたちの告発内容が事実であれば問題ですが、事務所が動かないということは、このままスルーする方向なのか、もしくはすでに小林のクビが決まっているのか……」(同)

 いずれにしても、ファンは小林からの言葉を待っているはずだが、本人が真相を語る時は来るのだろうか。

『海月姫』“尼~ず”が「クズすぎ」て視聴者激怒も……衝撃の展開で「感動の涙」のワケ

 3月12日夜9時から第9話が放送される、芳根京子主演の『海月姫』(フジテレビ系)。視聴率は初回8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、第2話6.9%、第3話5.9%、第4話7.5%、第5話5.3%、第6話5.0%、第7話4.9%、第8話5.0%と苦戦を強いられている。

 同ドラマは、男子禁制のアパート「天水館」でオタク女子仲間、通称“尼~ず(あまーず)”と共同生活を送るクラゲオタク・倉下月海(芳根)が主人公。地味な私生活を過ごす月海だったが、“女装美男子”の鯉淵蔵之介(瀬戸康史)と出会ってから生活が急変する。そして次第に、蔵之介の弟である“童貞エリート”鯉淵修(工藤阿須加)を交えた三角関係へと発展していく。

 第8話では、アジアでアパレルのセレクトショップを展開するカイ・フィッシュ(賀来賢人)が月海の才能に目をつけ、3億円の手付金で契約を持ち掛けてくる。しかし、その条件として、月海はシンガポールでデザイナーの勉強をしながら、カイの元で働かなければならない。

 蔵之介が契約を断ったものの、町の再開発のために取り壊し計画が進んでいる「天水館」の売買契約が成立したと知った月海は、1人でカイ・フィッシュとの契約を結んでしまう。こうして月海は「天水館」を守るために自ら犠牲となったが、“尼~ず”はそれを知ったにもかかわらず、月海をあっさりと送り出す。そして、取り壊しの危機がなくなった「天水館」で、グータラな時を過ごすのだった。

「“尼~ず”の振る舞いに、ネット上には『こいつらクズすぎるだろ』『笑えないレベルのクズ』『マジでこのオタクたち腐ってるな』と怒りの声が続出しました。しかし終盤で、“尼~ず”は月海のためを思って送り出していたことが判明。結局、月海を呼び戻そうと動き出した“尼~ず”の姿に、視聴者からは『よかった、クズすぎると思ってびっくりした』『普通に感動して泣いちゃった』と安堵の声が上がっています」(芸能ライター)

 第9話では、蔵之介や“尼~ず”から「帰ってこい」というメッセージを受け取った月海だが、「天水館」のためを思ってカイに従うことに。しかし、デザイナーが集まるサロンに参加してみると、月海のデザイン画はボロクソに言われてしまうのだった。

 そんな中、倉庫で大量に売れ残った服を目にした月海。どうやらカイ・フィッシュは、売れなかった服を安売りしない主義のようで、残った服は全て燃やしているらしいのだ。その事実を知った月海は、彼のやり方に疑問を抱き始める。

「第9話の予告映像を見ると、社交性がまるでないニートの“尼~ず”たちがついに働き出すようです。月海のためを思って頑張って働くようで、次回も視聴者から感動の声が続出するかもしれません」(同)

 果たして月海の運命はどうなるのだろうか。次回も見逃せない展開となりそうだ。

『海月姫』“尼~ず”が「クズすぎ」て視聴者激怒も……衝撃の展開で「感動の涙」のワケ

 3月12日夜9時から第9話が放送される、芳根京子主演の『海月姫』(フジテレビ系)。視聴率は初回8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、第2話6.9%、第3話5.9%、第4話7.5%、第5話5.3%、第6話5.0%、第7話4.9%、第8話5.0%と苦戦を強いられている。

 同ドラマは、男子禁制のアパート「天水館」でオタク女子仲間、通称“尼~ず(あまーず)”と共同生活を送るクラゲオタク・倉下月海(芳根)が主人公。地味な私生活を過ごす月海だったが、“女装美男子”の鯉淵蔵之介(瀬戸康史)と出会ってから生活が急変する。そして次第に、蔵之介の弟である“童貞エリート”鯉淵修(工藤阿須加)を交えた三角関係へと発展していく。

 第8話では、アジアでアパレルのセレクトショップを展開するカイ・フィッシュ(賀来賢人)が月海の才能に目をつけ、3億円の手付金で契約を持ち掛けてくる。しかし、その条件として、月海はシンガポールでデザイナーの勉強をしながら、カイの元で働かなければならない。

 蔵之介が契約を断ったものの、町の再開発のために取り壊し計画が進んでいる「天水館」の売買契約が成立したと知った月海は、1人でカイ・フィッシュとの契約を結んでしまう。こうして月海は「天水館」を守るために自ら犠牲となったが、“尼~ず”はそれを知ったにもかかわらず、月海をあっさりと送り出す。そして、取り壊しの危機がなくなった「天水館」で、グータラな時を過ごすのだった。

「“尼~ず”の振る舞いに、ネット上には『こいつらクズすぎるだろ』『笑えないレベルのクズ』『マジでこのオタクたち腐ってるな』と怒りの声が続出しました。しかし終盤で、“尼~ず”は月海のためを思って送り出していたことが判明。結局、月海を呼び戻そうと動き出した“尼~ず”の姿に、視聴者からは『よかった、クズすぎると思ってびっくりした』『普通に感動して泣いちゃった』と安堵の声が上がっています」(芸能ライター)

 第9話では、蔵之介や“尼~ず”から「帰ってこい」というメッセージを受け取った月海だが、「天水館」のためを思ってカイに従うことに。しかし、デザイナーが集まるサロンに参加してみると、月海のデザイン画はボロクソに言われてしまうのだった。

 そんな中、倉庫で大量に売れ残った服を目にした月海。どうやらカイ・フィッシュは、売れなかった服を安売りしない主義のようで、残った服は全て燃やしているらしいのだ。その事実を知った月海は、彼のやり方に疑問を抱き始める。

「第9話の予告映像を見ると、社交性がまるでないニートの“尼~ず”たちがついに働き出すようです。月海のためを思って頑張って働くようで、次回も視聴者から感動の声が続出するかもしれません」(同)

 果たして月海の運命はどうなるのだろうか。次回も見逃せない展開となりそうだ。

安田大サーカス・クロちゃん、AV女優と“警察沙汰”!?  冗談で済まない“クズっぷり”とは

 安田大サーカス・クロちゃんが、自らTwitterで入院を報告した。詳細は明かされていないが、かねてからバラエティ番組では、生活習慣病の改善を促されていただけに、ネットユーザーからは心配の声と同時に「これまでの行いが返ってきたのでは」といった、辛辣なコメントも書き込まれている。近頃は「クズキャラ」を武器にしているクロちゃんだが、数年前には“警察沙汰寸前”の騒動も起こしており、関係者からも“いたわり”は聞こえてこない状況という。

 クロちゃんは1月放送の『名医のTHE太鼓判!」(TBS系)出演時、2型糖尿病であると診断されたことで、今回の入院についても糖尿病を疑われていた。その後の放送では、医師の指導を無視する形で、SNS上にアップしたものとは別の食事を取っていたことが暴露され、ネット上でも批判が相次いでいた。

「かねてから『キャバクラ好き』を公言するなど、特に女性関係のだらしなさは公のネタになっていたものの、近年ではバラエティ番組でもそのゲスっぷりをイジられることが定番に。しかし、数年前には女性絡みの大トラブルを起こしており、同時期にはトリオの解散や、所属事務所の解雇までウワサされていたんです」(週刊誌記者)

 クロちゃんのトラブルは、2013年に一部週刊誌で報じられた元恋人、AV女優の滝川かのんとの諍いから生じたものだったとか。

「どちらかといえば、入れ込んでいたのは滝川の方で、どれだけ注意されても女遊びを止めないクロちゃんを、彼女はずっと支えてきた。しかし、ついにはケンカが絶えなくなり、滝川側から別れを申し出たんです」(同)

 そこですんなり話がまとまれば、こうして関係者の間で語り草になることもなかったはずだが、納得がいかなかったクロちゃんは、滝川に手を上げてしまったという。

「体だけでなく顔まで傷をつけられ、滝川は所属事務所と相談し、警察に被害届を出すという話にまでなったそうです。結局、事件化はせず、何とか和解に持ち込んだようなのですが、ほかの事務所やテレビ局関係者からも『クロちゃんは危険』と認識されるようになってしまいました」(同)

 体調については快復を祈るばかりだが、“クズ”なのはキャラだけにしておかなければ、さらに周囲の人間は離れていくことだろう。