30代既婚女性アーティストに“不貞疑惑”!?  都内のハプニングバーで目撃談続出中

 “ネット炎上”につながる芸能人のスキャンダルといえば、「不倫問題」が挙げられるだろう。現在、一部メディア関係者の間では「女性アーティスト・Xの“私生活”が注目を集めている」(テレビ局関係者)という。Xは既婚者ながら「有名ハプニングバーでの目撃談が相次いでいる」(同)とのことで、事実なら「不貞行為を働いているいる」可能性もありそうだが――。

 現在30代のXは、音楽以外にもさまざまな分野で活動する有名アーティスト。テレビ出演の機会もあり、ファンでなくともその顔を見れば「あの人か」とバレてしまいそうなものだが……。

「ただ、彼女は男性よりも女性ファンが多いとされていて、端正な顔立ちではあるものの、どちらかといえば控えめな存在感なので、私生活面がクローズアップされる機会はほとんどありません。それもあってか、“いかがわしいお店”に出入りしていても、まったく騒ぎにならないのだと思います」(同)

 Xがたびたび訪れているというのは、都内にあるハプニングバーだそうだ。

「Xが実際に“ハプニング”に参加しているかは定かでないものの、既婚者が出入りしているという時点で、発覚しようものなら問題になるでしょう。これが連続ドラマ主演級の女優だったり、毎日テレビに出ているような人気女性タレントであれば、大炎上も必至。現状、Xの夫婦仲がどんな状態なのかもわからないだけに、夫公認の趣味なのか、誰にも知られていない火遊びなのかも不明なのですが」(同)

 しかし、この情報をキャッチしている一部メディア関係者は、別の意味で「ハートに火がついている」(スポーツ紙記者)とか。

「特に男性記者たちは気になっているようで、『この間、例の店に“取材”に行った』という報告が聞こえてきます。芸能人とハプニングバーといえば、2013年に壇蜜が『ブレーク前は常連客だった』とする記事を『週刊文春』(文藝春秋)が報じている。誰もが知る有名人ともなれば、大々的に報じられる可能性は十分にありますよ」(同)

 Xが今後もし「超大物アーティスト」へと変貌を遂げた時のため……と、今日も男性記者は、山っ気たっぷりでハプニングバーの“取材”に訪れているかもしれない。

『行列のできる法律相談所』、島田珠代の“下ネタ”に賛否両論! 「めちゃくちゃ下品」「面白すぎて元気出た!」

 11月15日に放送されたバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、ゲスト出演者が“大暴走”するシーンがあり、ネット上で物議を醸した。

 この日は「オネエ軍団が泣いた日」として、マツコ・デラックス率いる女装家たちが出演。その中の一人であるナジャ・グランディーバは、小さい頃から育てていたガジュマルの木が枯れてしまった時のエピソードを語り、「家族が亡くなったみたいな感じで。私も一緒に死ぬんかな? っていうぐらい(落胆した)」と告白。そんな時、ナジャはある芸人をテレビで見て、涙を出すほど笑ったという。

「ナジャが『46年間生きてきて、一番笑った』『この人天才やなって思うぐらい、めっちゃ面白かった』と絶賛した芸人は、吉本新喜劇などで活躍する島田珠代でした。実際に島田がスタジオにサプライズ登場し、持ちネタである『パンティーテックス』を披露。その後も、番組MCであるフットボールアワー・後藤輝基の股間を触るなど、下ネタを連発していました」(芸能ライター)

 島田のギャグに、女装家たちをはじめとした出演者たちは大爆笑。最終的に、ナジャに下ネタギャグを伝授するシーンもあった。視聴者からは「面白すぎて元気出た!」「下ネタがどストレートで、逆にイイ」といった声もあるものの、「めちゃくちゃ下品でシラケた」「セクハラ芸人をテレビに出さないでほしい」「日曜の夜に見るもんじゃない。チャンネル変えた」など、島田に対する批判も多く上がっている。

「今回は、多くの苦言が飛び交いましたが、9月15日放送の『相席食堂』(ABCテレビ)に島田が出演した際は、視聴者から絶賛されていました。京都・嵐山モンキーパークを訪れるロケの中で、『行列』のようなギャグを連発したところ、ネット上で『島田さん、最高すぎる!』『録画して何度も放送見てます』といった声が続出。彼女の持ちネタ『パンティーテックス』がTwitterのトレンドに入るなど、この時はポジティブな反応が圧倒的に多かった印象です。しかし、『相席食堂』は関西ローカルの番組であり、放送時間も午後11時過ぎという深夜帯。全国ネットで日曜午後9時放送の『行列』とは状況が違います」(同)

 なお、22日の放送では、大ヒット映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌「炎」を歌う歌手・LiSAが登場。いつも以上に幅広い世代から注目を集めそうだが、時間帯に適した内容が放送されることを願いたい。

『イッテQ!』宮川大輔の“秘境ロケ”が「グロすぎる」!? 「チャンネル変えた」と拒絶の声上がるワケ

 11月15日に放送されたバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、お茶の間を阿鼻叫喚させる“グロ映像”が流されたと、ネット上で物議を醸している。

 この回では、お笑い芸人・宮川大輔が番組スタッフと共にさまざまな秘境を訪れる「宮川探検隊」を放送。鹿児島県・奄美群島を訪れた一行は、国の特別天然記念物に指定されている珍獣・アマミノクロウサギの撮影に挑戦したほか、沖永良部島で鍾乳洞を探検していた。

「奄美大島では、夜行性であるアマミノクロウサギの活動を待ちつつ、昼間に現地で食糧を調達するため、森へ向かうことに。その際、スタッフの1人が亜熱帯から熱帯に生息するカメムシの一種・アカギカメムシが、樹木の葉の裏に密集しているのを発見。この光景に、『超気持ち悪いやん!』と驚いた宮川でしたが、発見したスタッフに対して『せっかく、それ(ハンドカメラ)持ってるんやからさ』と、カメムシのアップを撮るように指示。撮影している横で、『葉っぱの裏にすみつくその様子は、まるで完熟ブドウのよう』などと、独特のナレーションを添えていました」(芸能ライター)

 しかし、この放送を見た視聴者からは、「虫が苦手な私にとっては地獄絵図でしかなかった」「トラウマになるわ……」「集合体が苦手だからチャンネル変えた」といった拒絶反応が続出。さらには「グロすぎて、ごはん時に流していい映像じゃない!」「深夜番組じゃないんだから、もう少し考えて放送してほしい」など、番組側に配慮を求める声も寄せられることに。

「『宮川探検隊』は、以前にも同様の“やらかし”をしています。2019年3月の放送では、ウガンダ共和国でロケを行ったのですが、宮川らが羽アリを食べたシーンが物議を醸すことに。アリ塚に眠る羽アリを採取し、羽をもいだあと石ですり潰し、団子状にして蒸し焼きにするというものでしたが、視聴者からは『残酷すぎて見ていられない』『羽アリがゴキブリにしか見えなくて気持ち悪くなった……』といった声が相次いでいました」(同)

 同番組は午後8時から放送されていることもあり、ちょうど夕食を食べながら、視聴している人も多いと思われる。そんな中で、人によっては強烈な拒絶反応が出てしまう映像を流せば、こうした批判が多く上がるのも当然だろう。

 1週休んで29日の放送では、「珍獣ハンターイモトジャパンツアー in 静岡県」と「出川の歩き方 in 八重山諸島」の企画を予定。お茶の間を騒然とさせるシーンが生まれないよう、内容を十分に検討してほしいものだ。

『鬼滅の刃 無限列車編』を止められるか! 「ランキング首位奪還する」とうわさされる邦画作品とは?

 現在、劇場公開中のアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(以下、鬼滅の刃)が、累計で動員1750万人、興収233億円を突破。現在、歴代興収ランキングで5位に位置し、今後さらなるランクアップが期待されている(11月20日現在)。そんな『鬼滅の刃』 から首位の座を奪取するのではといわれている作品が、11月20日に公開スタートになったという。

 『鬼滅の刃』は、現在国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社調べ)で、5週連続の第1位を記録。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで興収を伸ばしているが、この作品を凌駕するほどの邦画は年内に公開されるのか? ある芸能ライターに話を聞くと、「あります」と元気のいい返事が返ってきた。

 彼が挙げた対抗馬は11月20日公開の映画『STAND BY ME ドラえもん2』。同作は2014年に公開され、『ドラえもん』初の3DCGアニメーション映画としても注目を集めた『STAND BY MEドラえもん』の続編に当たる。同作は、14年公開作の興行収入ランキングでは邦画第1位を獲得し、興行収入は最終的に83.8億円と大ヒット。中国をはじめとした海外市場でも高い評価を得た作品として記憶に新しい。

「『STAND BY ME ドラえもん2』は、原作でも屈指の人気エピソード『おばあちゃんのおもいで』をベースにした物語で、前作で描かれた『のび太の結婚前夜』翌日の『のび太としずかの結婚式』が絡み合って展開するオリジナルストーリーだそうです。一部では、『STAND BY ME』シリーズに対し、『お涙頂戴がすぎる』『感動の押し売り』などと揶揄する声もありますが、間違いなくヒットするでしょうね。また、前作が公開された14年は『アナと雪の女王』(254.8億円)が爆発的なヒットを飛ばした年でもありました。勢いの良い作品が一つあると、その対抗馬も興収を伸ばしていく傾向があり、今作も『鬼滅の刃』が劇場に向かわせる起爆剤となって、大きく当たるのではないかと思います」(芸能ライター)

 さらに、11月からお正月にかけての公開作に、家族で楽しめる話題作が少ないのも『STAND BY ME ドラえもん2』ヒットの追い風となるという。

「『鬼滅の刃』や『ドラえもん』といった国民的アニメの人気に割って入る存在があるとすれば、ディズニーの最新作や洋画の超大作だと思うのですが、今年の暮れに関していえば、それほど強力なタイトルは見当たりません。ひとまずは、『STAND BY ME ドラえもん2』が、公開初週の映画ランキングで、『鬼滅の刃』から首位を奪えるか否かに注目したいですね」(同)

 『STAND BY ME ドラえもん2』の公開後の興収、動員の伸びが今から楽しみだ。

Snow Man・向井康二の“意外な過去”発覚! GACKTは『鬼滅の刃』主題歌熱唱も「薄っぺらい」の声【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきます!

11月9~13日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:かまいたち「【かまいたちネタ】UFJ・USJ漫才をボケ・ツッコミ入れ替えてやってみました
火:手越祐也「家族が増えました【本当です!】
水:GACKT「【鬼滅の刃/炎】GACKT無惨が歌ってみた
木:中尾明慶「【緊張】先輩女優さんと30年前の愛車日産シーマがやってきた
金:Snow Man「Snow Man『絵しりとり第2弾』美術部副部長がやって来た!

Snow Man・向井康二の意外な過去が発覚!?

 大みそかに放送される『第71回NHK紅白歌合戦』への初出場が決まり、勢いに乗るSnow Man。今回の動画では、メンバーが“イラストしりとり”を行う中、向井康二の過去にまつわる新たな事実が発覚しました。

 イラストに相当な自信を持つ向井ですが、その理由は「美術部の副部長」だったからなのだそう。しかし、肝心の作品が披露されると、次に待ち受けていた渡辺翔太は「なんだこれ?」と困惑。何を描いたかはギリギリ伝わったものの、メンバーからは「副部長!?」とのツッコミが飛ぶことに。

 最後の挑戦でようやくしりとりが成功し、コメント欄には「イラストしりとりでこんなに盛り上がれる成人男性いない(笑)」「Snow Man、イラストまで個性強すぎ!」「紙とペンだけできっちり笑いを取るSnow Man、さすが!」といった絶賛の声があふれていました。

 現在、大ヒット中の映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。同作の登場人物である鬼舞辻無惨に扮したGACKTは、LiSAが歌う主題歌「炎」をアカペラで披露し、ネット上で大きな話題になりました。

 今回の収録は、やり直しがきかないノーカットの“一発撮り”。歌唱前に「素敵な曲に敬意を表し、無惨の雰囲気で歌いたいなと思います」とコメントしてから、マイクを通して力強い歌声を披露。メンタリスト・DaiGoがコメント欄に現れ、「もはや登場シーンから血を分けていただきたいレベル」と絶賛していたことも、視聴者を驚かせたようです。

 ほかにも、コメント欄には「アカペラ、一発撮りでこのクオリティ……本物の歌手は違うわ」「歌い始めからずっと鳥肌止まらん!」などと、感動の声が続出。一方で、ネット上には「LiSAさんの『炎』を聞いたあとでは、いくら歌がうまくても心に響かない。薄っぺらく感じる」「はやりに乗っただけって感じ。作品への興味とかあるのかな?」といった指摘も。『鬼滅』ファンには、GACKTの“敬意”がイマイチ伝わらなかったのかもしれません。

 ジャニーズ事務所に所属していた頃から飼っている愛犬・エマちゃんを、現在も溺愛中の手越祐也。そんな彼が、エマちゃんを抱えて“新しい家族”を迎えにペットショップへ行きました。

 「10年以上前からお世話になっている」という店を訪れ、手越はエマちゃんと同じトイプードルの子犬・ティファちゃんとご対面。手越はエマちゃんを店内に放し、ティファちゃんを抱えながら名前の由来を説明していましたが、その間、エマちゃんは寂しそうに「クウン……」と鳴き続けます。手越は「今行くから待っててね~」「待っててね~エマたん」「エマたんわかってるよ、エマたんがナンバーワンだからね~」などと声をかけ、ご機嫌を取るのに必死。

 エマちゃんと手越のやりとりに対し、コメント欄には「エマちゃんに話しかけてる手越くんのしゃべり方がツボ」「いちいちエマに話しかけてるの、本当に優しいんだけど、なんかシュール(笑)」「エマちゃんに話しかける時、手越くんの声が変わるの面白すぎ!」といった反響が。今後も愛犬との動画を公開していくとのことなので、犬好きの方は必見ではないでしょうか。

Snow Man・向井康二の“意外な過去”発覚! GACKTは『鬼滅の刃』主題歌熱唱も「薄っぺらい」の声【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきます!

11月9~13日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:かまいたち「【かまいたちネタ】UFJ・USJ漫才をボケ・ツッコミ入れ替えてやってみました
火:手越祐也「家族が増えました【本当です!】
水:GACKT「【鬼滅の刃/炎】GACKT無惨が歌ってみた
木:中尾明慶「【緊張】先輩女優さんと30年前の愛車日産シーマがやってきた
金:Snow Man「Snow Man『絵しりとり第2弾』美術部副部長がやって来た!

Snow Man・向井康二の意外な過去が発覚!?

 大みそかに放送される『第71回NHK紅白歌合戦』への初出場が決まり、勢いに乗るSnow Man。今回の動画では、メンバーが“イラストしりとり”を行う中、向井康二の過去にまつわる新たな事実が発覚しました。

 イラストに相当な自信を持つ向井ですが、その理由は「美術部の副部長」だったからなのだそう。しかし、肝心の作品が披露されると、次に待ち受けていた渡辺翔太は「なんだこれ?」と困惑。何を描いたかはギリギリ伝わったものの、メンバーからは「副部長!?」とのツッコミが飛ぶことに。

 最後の挑戦でようやくしりとりが成功し、コメント欄には「イラストしりとりでこんなに盛り上がれる成人男性いない(笑)」「Snow Man、イラストまで個性強すぎ!」「紙とペンだけできっちり笑いを取るSnow Man、さすが!」といった絶賛の声があふれていました。

 現在、大ヒット中の映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。同作の登場人物である鬼舞辻無惨に扮したGACKTは、LiSAが歌う主題歌「炎」をアカペラで披露し、ネット上で大きな話題になりました。

 今回の収録は、やり直しがきかないノーカットの“一発撮り”。歌唱前に「素敵な曲に敬意を表し、無惨の雰囲気で歌いたいなと思います」とコメントしてから、マイクを通して力強い歌声を披露。メンタリスト・DaiGoがコメント欄に現れ、「もはや登場シーンから血を分けていただきたいレベル」と絶賛していたことも、視聴者を驚かせたようです。

 ほかにも、コメント欄には「アカペラ、一発撮りでこのクオリティ……本物の歌手は違うわ」「歌い始めからずっと鳥肌止まらん!」などと、感動の声が続出。一方で、ネット上には「LiSAさんの『炎』を聞いたあとでは、いくら歌がうまくても心に響かない。薄っぺらく感じる」「はやりに乗っただけって感じ。作品への興味とかあるのかな?」といった指摘も。『鬼滅』ファンには、GACKTの“敬意”がイマイチ伝わらなかったのかもしれません。

 ジャニーズ事務所に所属していた頃から飼っている愛犬・エマちゃんを、現在も溺愛中の手越祐也。そんな彼が、エマちゃんを抱えて“新しい家族”を迎えにペットショップへ行きました。

 「10年以上前からお世話になっている」という店を訪れ、手越はエマちゃんと同じトイプードルの子犬・ティファちゃんとご対面。手越はエマちゃんを店内に放し、ティファちゃんを抱えながら名前の由来を説明していましたが、その間、エマちゃんは寂しそうに「クウン……」と鳴き続けます。手越は「今行くから待っててね~」「待っててね~エマたん」「エマたんわかってるよ、エマたんがナンバーワンだからね~」などと声をかけ、ご機嫌を取るのに必死。

 エマちゃんと手越のやりとりに対し、コメント欄には「エマちゃんに話しかけてる手越くんのしゃべり方がツボ」「いちいちエマに話しかけてるの、本当に優しいんだけど、なんかシュール(笑)」「エマちゃんに話しかける時、手越くんの声が変わるの面白すぎ!」といった反響が。今後も愛犬との動画を公開していくとのことなので、犬好きの方は必見ではないでしょうか。

工藤静香、追突事故を“インスタで報告&謝罪”が物議! 「夫婦そろってあきれる」「アピールに見える」と皮肉も

 工藤静香が11月17日、自身のインスタグラムを更新。同日、車を運転中に追突事故を起こしたことを報告し、謝罪した。投稿によると、「今回はどなたもお怪我はありませんでした」とのことで、ファンからは安堵の声も寄せられているが、一部ネット上では「謝罪したアピール?」などと物議を醸している。

「この日、工藤はインスタで『今日は自分の未熟さから2つの大切なことに気づかされた一日でした』と切り出し、『車で渋滞中。落としたお水に気を取られ、ブレーキから足を離してしまい、前の車にぶつけてしまいました』と告白。さらに、1つ目の“大切なこと”として『ちょっとした気の緩みが、人に迷惑をかけてしまうという事を改めて痛感しました』と挙げています」(芸能ライター)

 その後、「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪の言葉を述べた工藤は、2つ目の“大切なこと”として、「車を当てられた側の方」が優しい言葉をかけてくれたと明かしつつ、「こんな時でもそうした気遣いが出来る人を目の当たりにし、私もどんな時でも思いやりを欠かさない人であり続けたいと改めて思いました」ともつづっている。

「この投稿に、工藤のファンからは『お互いにケガがなくて本当に良かった!』『自分も気をつけようと思いました』『お相手の方もご無事だったからこそですが、寛大な対応に感謝ですね』といったコメントが寄せられていて、そのほかネット上でも『報道されなくても、自ら謝罪する姿勢は評価できる』との声がありました。しかし、一部では『インスタで謝罪ってどうなの?』『“大切なこと”の話をするより、ストレートに謝罪文だけアップしたほうが良かった』『“ちゃんと謝罪しました”っていうアピールにも見える』という指摘も」(同)

 芸能界では、10月29日に伊藤健太郎が“ひき逃げ”などの容疑で逮捕されるという事件が報じられたばかり。伊藤は、工藤の夫・木村拓哉が主演を務めるスペシャルドラマ『教場II』(フジテレビ系、21年1月放送予定)に出演するはずだっただけに、工藤も立場的にニュースになる前に謝罪したほうがいいと判断したのかもしれないが……。

「ちなみに木村も、2017年6月に車を運転中、信号待ちをしていたバイクに追突する玉突き事故を起こしています。しかも木村は、11年9月と12年1月にスピード違反で検挙され、2度目の違反で免許停止処分を受けていました。こうした過去を知るネットユーザーからは、『夫婦そろって危ないし、あきれる』『自分で運転するのはやめて、運転手つければいいのに』といった意見も出ています」(同)

 ともあれ、工藤が今回起こした事故では負傷者が出なかったのは不幸中の幸い。彼女自身、そして木村も今一度気を引き締めてほしいものだ。

渡部建、『笑ってはいけない』出演は「出オチ」!? 日テレにクレーム殺到で、「何ができる?」と関係者も首をかしげるワケ

 不倫騒動で活動休止中のアンジャッシュ・渡部建が、大みそかに放送されるバラエティ特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)でテレビ復帰することが明らかとなった。ネット上には拒否反応を示す者が続出しているが、業界関係者も「番組に出演したところで、渡部に何ができるのか」と首をかしげる。

「渡部は今年6月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で複数の女性との不倫が発覚し、多目的トイレで性行為に及んだなどと伝えられたことで、世間から猛バッシングを浴びました。さらに渡部は、『文春』で記事が出る前に活動休止に入り、騒動について公の場で謝罪することもなく、ほぼ“雲隠れ”状態であるため、いまだに嫌悪感を抱いているネットユーザーが多く存在しているのです」(芸能ライター)

 そんな中、11月17日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、年末恒例となっている『ガキ使』の特番「笑ってはいけない」シリーズにて、渡部の復帰プランがあると報道。この時点で、ネット上には批判が飛び交ったが、同20日付の「スポーツニッポン」は、渡部がすでに「収録を終えたとみられる」と伝えている。

「一部メディア関係者の間でも『すでに撮影済みのようだ』という情報が確かに流れていて、日テレやダウンタウンが所属する吉本興業も、報道を明確には否定していません。渡部を番組に出演させるにあたり、当然、世間から反対意見が噴出することは予想していたでしょうが、すでに局に対して視聴者から『本当に出るのか?』などの問い合わせや、『出演させるな!』というクレームも届いているといいます」(テレビ局関係者)

 この状況で、予定通り渡部の出演シーンを放送できるのか怪しいところだが、実際、渡部は一体どのような立ち位置で番組に出演しているのだろうか。

「まず前提として、アンジャッシュは渡部と児嶋一哉のコンビであり、渡部個人はこれといったネタやギャグを持っていません。しかし、今回の『笑ってはいけない』は、児嶋とのコンビ出演ではなかったようなので、得意のコントを披露したわけではないようです。過去の同コーナーに出演した袴田吉彦、原田龍二のように、自身の不倫騒動に絡めた演出法もありますが、これが復帰一発目の仕事となる渡部がそこまで振り切ったことをするとは考えにくい。となると、ただ登場するだけの“出オチ”のような形で処理されるのかも。いずれにしても、せめて笑いにならなければ、批判されながらも出演した意味がないですし、共演者も気の毒です」(同)

 放送までの約1カ月の間に、どれほどのクレームが局に寄せられるのかと思うと、渡部にとっても苦しい期間となりそうだが、本当の地獄は放送後に待っているのかもしれない。

渡部建、『笑ってはいけない』出演は「出オチ」!? 日テレにクレーム殺到で、「何ができる?」と関係者も首をかしげるワケ

 不倫騒動で活動休止中のアンジャッシュ・渡部建が、大みそかに放送されるバラエティ特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)でテレビ復帰することが明らかとなった。ネット上には拒否反応を示す者が続出しているが、業界関係者も「番組に出演したところで、渡部に何ができるのか」と首をかしげる。

「渡部は今年6月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で複数の女性との不倫が発覚し、多目的トイレで性行為に及んだなどと伝えられたことで、世間から猛バッシングを浴びました。さらに渡部は、『文春』で記事が出る前に活動休止に入り、騒動について公の場で謝罪することもなく、ほぼ“雲隠れ”状態であるため、いまだに嫌悪感を抱いているネットユーザーが多く存在しているのです」(芸能ライター)

 そんな中、11月17日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、年末恒例となっている『ガキ使』の特番「笑ってはいけない」シリーズにて、渡部の復帰プランがあると報道。この時点で、ネット上には批判が飛び交ったが、同20日付の「スポーツニッポン」は、渡部がすでに「収録を終えたとみられる」と伝えている。

「一部メディア関係者の間でも『すでに撮影済みのようだ』という情報が確かに流れていて、日テレやダウンタウンが所属する吉本興業も、報道を明確には否定していません。渡部を番組に出演させるにあたり、当然、世間から反対意見が噴出することは予想していたでしょうが、すでに局に対して視聴者から『本当に出るのか?』などの問い合わせや、『出演させるな!』というクレームも届いているといいます」(テレビ局関係者)

 この状況で、予定通り渡部の出演シーンを放送できるのか怪しいところだが、実際、渡部は一体どのような立ち位置で番組に出演しているのだろうか。

「まず前提として、アンジャッシュは渡部と児嶋一哉のコンビであり、渡部個人はこれといったネタやギャグを持っていません。しかし、今回の『笑ってはいけない』は、児嶋とのコンビ出演ではなかったようなので、得意のコントを披露したわけではないようです。過去の同コーナーに出演した袴田吉彦、原田龍二のように、自身の不倫騒動に絡めた演出法もありますが、これが復帰一発目の仕事となる渡部がそこまで振り切ったことをするとは考えにくい。となると、ただ登場するだけの“出オチ”のような形で処理されるのかも。いずれにしても、せめて笑いにならなければ、批判されながらも出演した意味がないですし、共演者も気の毒です」(同)

 放送までの約1カ月の間に、どれほどのクレームが局に寄せられるのかと思うと、渡部にとっても苦しい期間となりそうだが、本当の地獄は放送後に待っているのかもしれない。

石原さとみ、テレ東新春ドラマで「余命わずかな人妻役」挑戦! 「独特な早口演技」に「演じきれるか心配」と懸念も

 来年1月4日にテレビ東京系で放送される新春ドラマスペシャル『人生最高の贈りもの』で、石原さとみが主演を務めることがわかった。今年10月1日に一般人男性との電撃結婚を発表した石原にとって、結婚後初のドラマ出演となるが、「ネット上には期待と不安が入り混じっている」(芸能ライター)という。

「脚本家・岡田惠和氏のオリジナル脚本で展開する『人生最高の贈りもの』は、余命宣告を受けた主人公・田渕ゆり子(石原)と、彼女を取り巻く家族の愛や絆がテーマのホームドラマです。石原は、ドラマ公式サイトに『台本を読んでも、現場に入ってからもあたたかい気持ちになれて、今の自分だからできると思える作品に出会えました』とコメントを寄せています」(同)

 新ドラマの情報解禁に、ネット上のファンは「新年から新作ドラマが見られるのはうれしい」「プライベートでも家庭を持ったからこそ、新しい姿が見られそう!」などと喜んでいるが……。

「毎年、コンスタントに主演ドラマが放送される石原ですが、ネット上ではその演技力を疑問視する声が少なくありません。そのため、今回の発表を受けても『どうせまた“いつもの石原さとみ”でしょう』『独特な早口演技が苦手』『演技に重みがないんだよな』『余命わずかな人妻を、石原が演じきれるか心配』といったネガティブな意見も寄せられています」(同)

 また、視聴率面も懸念せざるを得ない。というのも、石原が近年主演した連続ドラマは数字が低迷気味で、2018年7月期の連続ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の全話平均視聴率が9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、19年7月期の『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』(TBS系)が全話平均8.6%、今年新型コロナウイルス感染拡大の影響で放送時期がズレるなどした『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)も全話平均9.6%と、1ケタ台が続いている。

「『人生最高の贈りもの』は単発ドラマですが、石原がテレ東のドラマで主演を務めるのも今回が初めてというだけに、日テレ、TBS、フジに続いてテレ東でも“不発”とならなければいいのですが……」(同)

 結婚を経て、新年を迎えたタイミングで、石原が女優としての新境地を見せてくれることを祈りたい。