大橋未歩アナ、「無神経ぶり」にテレビ関係者もピリピリ!? テレ東時代の暴露トーク連発に「後出しジャンケンがひどい」

 元テレビ東京アナウンサー、大橋未歩。かつては「テレ東といえば大橋アナ」という時代もあったが、現在はフリーとしてTOKYO MXで『5時に夢中!』のアシスタントを務めている。そんな大橋について、現在一部のテレビ関係者がピリピリしているという。

「すでにテレ東を辞めている身とはいえ、古巣の内情を電波に乗せてベラベラとしゃべりすぎなんです。テレ東からすると決して気持ちの良い話ではないでしょう」(テレビ関係者)

 12月8日、『5時に夢中!』で、かつての上司から「こいつ、聞き分けのない部下だな、と思われていたと思う」と告白した大橋。その上司について「『上が言っているから』とか言い出したら、“この人は出世を見ている”と思って信用しないようにしていた」と語っていた。さらに同日、テレ東のアナウンサー試験の面接官を務めたことがあると切り出すと、「“一緒に働きたい子を選んで”と言われました」と回顧。嫌な相手は落としたのか聞かれると、指で「C」と書きながら、厳しい採点をしたことを明かしていた。

「ごく親しい身内に話すのならともかく、古巣の採用基準をテレビで明かすのはいかがなものでしょう。しかも、面接する側だった大橋自身の評価も落とすような内容です。どれだけテレ東に嫌な思い出があるのかわかりませんが、後出しジャンケンがひどすぎますよ」(放送作家)

 11月30日放送では、視聴者からの投稿テーマが「罰として何かやらされたことがありますか?」だったことから、大橋もテレ東時代のエピソードを披露。「言った人は社員でもないし、制作会社の人でもないんですけど」と切り出し、「『視聴率の悪い曜日のアナウンサーはスカートを穿け』と言われたことがありまして……」と明かし、「これ、犯人捜しをしてもいいんですけど……」と、その人物に“警告”するような言葉も。最終的には「上に言ったら対応してくれた」と振り返っていた。

「彼女のこうした過激な発言は今に始まったことではありません。フリー転身後、初のレギュラー出演となった『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)でも、局アナ時代の給与事情について、他局の同期である元フジテレビアナウンサーの中村仁美と中野美奈子を引き合いに出しながら、『(周囲から)“彼女たちとは入社当時からベンツ1台分給料が違うよ”と言われていた』と暴露していました」(芸能ライター)

 古巣のテレ東のみならず、他局の“事情”まで語る傾向も見られるという。

「今年3月には、『5時に夢中!』でテレビ局に“お局”的な存在はいるのかという話題になった際、大橋はTBSの関係者に聞いた話として、『お局というか、なんでTBSを辞めるかというと、帯(番組)が全部、外注なんですよ。朝が夏目三久ちゃん、夕方がホラン千秋ちゃん、夜が小川彩佳さん。私たちに帯の仕事、回ってこないからとテレビで一緒になったTBSの子たちが言ってました』と平気で暴露していたのです。他局のことまでバラしてしまう無神経ぶりはいかがなものでしょう。アナウンサー周りでプライベートな情報や、内部にいる者しかわからない事実が流出したら、大橋は真っ先に疑われるのでは」(前出・テレビ関係者)

 大橋が15年在籍したテレ東を退社したのは、2017年のこと。それから3年の月日がたったが、テレ東の暴露ネタをいつまで切り札にするつもりだろうか。
(後藤壮亮)

大橋未歩アナ、「無神経ぶり」にテレビ関係者もピリピリ!? テレ東時代の暴露トーク連発に「後出しジャンケンがひどい」

 元テレビ東京アナウンサー、大橋未歩。かつては「テレ東といえば大橋アナ」という時代もあったが、現在はフリーとしてTOKYO MXで『5時に夢中!』のアシスタントを務めている。そんな大橋について、現在一部のテレビ関係者がピリピリしているという。

「すでにテレ東を辞めている身とはいえ、古巣の内情を電波に乗せてベラベラとしゃべりすぎなんです。テレ東からすると決して気持ちの良い話ではないでしょう」(テレビ関係者)

 12月8日、『5時に夢中!』で、かつての上司から「こいつ、聞き分けのない部下だな、と思われていたと思う」と告白した大橋。その上司について「『上が言っているから』とか言い出したら、“この人は出世を見ている”と思って信用しないようにしていた」と語っていた。さらに同日、テレ東のアナウンサー試験の面接官を務めたことがあると切り出すと、「“一緒に働きたい子を選んで”と言われました」と回顧。嫌な相手は落としたのか聞かれると、指で「C」と書きながら、厳しい採点をしたことを明かしていた。

「ごく親しい身内に話すのならともかく、古巣の採用基準をテレビで明かすのはいかがなものでしょう。しかも、面接する側だった大橋自身の評価も落とすような内容です。どれだけテレ東に嫌な思い出があるのかわかりませんが、後出しジャンケンがひどすぎますよ」(放送作家)

 11月30日放送では、視聴者からの投稿テーマが「罰として何かやらされたことがありますか?」だったことから、大橋もテレ東時代のエピソードを披露。「言った人は社員でもないし、制作会社の人でもないんですけど」と切り出し、「『視聴率の悪い曜日のアナウンサーはスカートを穿け』と言われたことがありまして……」と明かし、「これ、犯人捜しをしてもいいんですけど……」と、その人物に“警告”するような言葉も。最終的には「上に言ったら対応してくれた」と振り返っていた。

「彼女のこうした過激な発言は今に始まったことではありません。フリー転身後、初のレギュラー出演となった『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)でも、局アナ時代の給与事情について、他局の同期である元フジテレビアナウンサーの中村仁美と中野美奈子を引き合いに出しながら、『(周囲から)“彼女たちとは入社当時からベンツ1台分給料が違うよ”と言われていた』と暴露していました」(芸能ライター)

 古巣のテレ東のみならず、他局の“事情”まで語る傾向も見られるという。

「今年3月には、『5時に夢中!』でテレビ局に“お局”的な存在はいるのかという話題になった際、大橋はTBSの関係者に聞いた話として、『お局というか、なんでTBSを辞めるかというと、帯(番組)が全部、外注なんですよ。朝が夏目三久ちゃん、夕方がホラン千秋ちゃん、夜が小川彩佳さん。私たちに帯の仕事、回ってこないからとテレビで一緒になったTBSの子たちが言ってました』と平気で暴露していたのです。他局のことまでバラしてしまう無神経ぶりはいかがなものでしょう。アナウンサー周りでプライベートな情報や、内部にいる者しかわからない事実が流出したら、大橋は真っ先に疑われるのでは」(前出・テレビ関係者)

 大橋が15年在籍したテレ東を退社したのは、2017年のこと。それから3年の月日がたったが、テレ東の暴露ネタをいつまで切り札にするつもりだろうか。
(後藤壮亮)

近藤真彦に続く、“不倫疑惑”のジャニーズタレント!? 一般女性と肉体関係……報道されれば「最低でも活動自粛」

 数年前の不祥事を含め、週刊誌報道でスキャンダルが明るみとなったタレントの活動自粛や退所が相次ぐジャニーズ事務所。“ジャニーズの長男坊”こと近藤真彦が今年11月、不倫報道を受けて無期限の芸能活動自粛に入ったが、その裏で「一般女性と“割り切った関係”を楽しんでいる既婚者のジャニーズタレントが存在する」(テレビ局関係者)という。

 今年の春以降にスキャンダルで活動自粛処分を受けたタレントを挙げると、デビュー前にラブホテルで未成年女性と飲酒していた過去を報じられたSnow Man・岩本照や、新型コロナウイルスがまん延する中、度重なる“ステイホーム破り”が問題視された元NEWS・手越祐也(手越は6月19日付で退所)。また、KAT-TUN・亀梨和也とともに、未成年の女子高生モデルを含む複数人と飲酒したことをスクープされ、さらにそのうちのモデル一人をお持ち帰りした疑惑のある山下智久も、活動自粛となったのち、謹慎が明ける前の10月末をもって事務所を離れている。

「11月には、近藤真彦が25歳年下の女性と5年にわたって不倫関係を続けていると、『週刊文春』(文藝春秋)が報道。事務所が事実確認したところ、近藤はお相手とされる女性との交際を認めた上で、『一連の出来事に対する責任を取り、芸能活動を自粛したい』と申し出たそうです。近藤は今年、歌手デビュー40周年のアニバーサリーイヤー、本来は12月にコンサートも予定されていましたが、この一件で中止となりました。さらに12月20日、ニュースサイト『文春オンライン』で女優・鶴嶋乃愛の自宅に“お泊まり”していたと報じられたジャニーズJr.ユニット『美 少年』の佐藤龍我についても、ジャニーズ事務所は同22日に一定期間の活動自粛処分を発表したばかりです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ジャニーズのベテランから若手までが次々とスキャンダルによって次々と厳しいペナルティを受ける中、密かに“愛人”をつくっているジャニーズタレントもいるという。

「その人物は、結婚しているにもかかわらず、今年に入ってから知り合った一般女性と肉体関係を持つなど、不貞行為に及んでいるとか。一部で話が広まりつつあるものの、まだマスコミには撮られていないようです。彼は『後輩たちの模範となるべき立場』の人間なのですが、なぜ外で遊んでしまうのか。世間に知れ渡れば、最低でも活動自粛は避けられないでしょう」(前出・関係者)

 ジャニーズ内の粛清が続く今だからこそ、一刻も早く自らを律してほしいものだが……。

近藤真彦に続く、“不倫疑惑”のジャニーズタレント!? 一般女性と肉体関係……報道されれば「最低でも活動自粛」

 数年前の不祥事を含め、週刊誌報道でスキャンダルが明るみとなったタレントの活動自粛や退所が相次ぐジャニーズ事務所。“ジャニーズの長男坊”こと近藤真彦が今年11月、不倫報道を受けて無期限の芸能活動自粛に入ったが、その裏で「一般女性と“割り切った関係”を楽しんでいる既婚者のジャニーズタレントが存在する」(テレビ局関係者)という。

 今年の春以降にスキャンダルで活動自粛処分を受けたタレントを挙げると、デビュー前にラブホテルで未成年女性と飲酒していた過去を報じられたSnow Man・岩本照や、新型コロナウイルスがまん延する中、度重なる“ステイホーム破り”が問題視された元NEWS・手越祐也(手越は6月19日付で退所)。また、KAT-TUN・亀梨和也とともに、未成年の女子高生モデルを含む複数人と飲酒したことをスクープされ、さらにそのうちのモデル一人をお持ち帰りした疑惑のある山下智久も、活動自粛となったのち、謹慎が明ける前の10月末をもって事務所を離れている。

「11月には、近藤真彦が25歳年下の女性と5年にわたって不倫関係を続けていると、『週刊文春』(文藝春秋)が報道。事務所が事実確認したところ、近藤はお相手とされる女性との交際を認めた上で、『一連の出来事に対する責任を取り、芸能活動を自粛したい』と申し出たそうです。近藤は今年、歌手デビュー40周年のアニバーサリーイヤー、本来は12月にコンサートも予定されていましたが、この一件で中止となりました。さらに12月20日、ニュースサイト『文春オンライン』で女優・鶴嶋乃愛の自宅に“お泊まり”していたと報じられたジャニーズJr.ユニット『美 少年』の佐藤龍我についても、ジャニーズ事務所は同22日に一定期間の活動自粛処分を発表したばかりです」(ジャニーズに詳しい記者)

 ジャニーズのベテランから若手までが次々とスキャンダルによって次々と厳しいペナルティを受ける中、密かに“愛人”をつくっているジャニーズタレントもいるという。

「その人物は、結婚しているにもかかわらず、今年に入ってから知り合った一般女性と肉体関係を持つなど、不貞行為に及んでいるとか。一部で話が広まりつつあるものの、まだマスコミには撮られていないようです。彼は『後輩たちの模範となるべき立場』の人間なのですが、なぜ外で遊んでしまうのか。世間に知れ渡れば、最低でも活動自粛は避けられないでしょう」(前出・関係者)

 ジャニーズ内の粛清が続く今だからこそ、一刻も早く自らを律してほしいものだが……。

アミューズ、「三浦春馬支援」の寄付活動に賛否! 「遺志意思を継いでるならいいと思う」「故人ビジネス」の声

 12月21日、今年7月18日に亡くなった俳優・三浦春馬さんの所属事務所・アミューズが、公式サイト上で「三浦春馬支援」と称した寄付・支援活動を始めることを発表した。報告文によると、三浦さんに関する全ての利益は「(ラオスの)ラオ・フレンズ小児病院を始めとする、あらゆる困難に立ち向かう人々への寄付・支援に充てさせていただきます」とのことだが、ネット上では「春馬くんの遺志を継いでるならいいと思う」「故人ビジネス」と賛否の声が上がっている。

 アミューズは、三浦さんの四十九日を迎えた9月4日時点で、年内に「三浦春馬基金(仮称)」を立ち上げると発表。また、レコード会社・A-Sketchは、8月26日に発売された三浦さんの2ndシングル「Night Driver」の売り上げの一部を、ラオスのラオ・フレンズ小児病院に寄付することを公式サイト上で明かしていた。

 今回の発表では、三浦さんが2007年に、エイズ啓発を目的としたチャリティコンサート『Act Against AIDS「THE VARIETY」』へ参加したことをきっかけに「ラオスの子供たちの未来を守りたい」と、チャリティ活動に取り組んでいたことに触れながら、「その想いを未来へ繋げていくべく」寄付・支援活動を行うとあらためて説明している。

「ネット上では『故人の意思がこういう形で生き続けることは、少し救われる気持ちになる』『春馬くんが描いた未来を少しでも叶えることが出来ればいいな』と好意的な声が上がっている一方で、突然の訃報だったこともあり、三浦の死を受け入れられないファンも多いからか、『本当に春馬くんが希望してたことなの?』『わざわざ春馬くんの名前出す必要ある?』『事務所は故人の名前でビジネスできる立場じゃないよね?』『いつまで利用するつもり? もうゆっくりさせてあげてよ』と悲痛な声が寄せられています」(芸能ライター)

 また、アミューズは当面の寄付は「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN様を通じ、ラオ・フレンズ小児病院内にて使用される注射器や、感染症予防の為のスタッフ用グローブなどの購入、小児病院の運営維持に充てられます」と発表しているが、「新型コロナウイルスで日本も大変なのに、なぜラオスにこだわるのか疑問」「ラオスだけではなく、日本の子供達や医療、災害支援のために使うべき」との訴えも見受けられる。

「ほかにも、『全額寄付するっていうなら、売り上げや寄付金額を明確に発表するべき』『もともとの活動に準ずるとはいえ、こんなに怪しい匂いのする慈善活動ないね』との指摘もあり、アミューズに不信感を抱いているファンは多いようです。あくまでも三浦さんに関する“収益”を寄付・支援に充てるとのことですが、そこには当然、ファンが払ったお金が含まれているわけですから、『納得のいく説明してほしい』『やるなら1円単位でお金の流れをはっきりさせて』という声が上がるのは当然でしょう」(同)

 「名前を利用されている」と感じるファンが多く存在する以上、アミューズは詳しいお金の流れを説明すべきではないだろうか。

前田敦子、勝地涼と“夫婦危機のタイミング”で独立発表! 「どう見ても不自然」「きな臭い」ワケとは?

 前田敦子が、年内をもって所属の太田プロダクションから独立し、フリーで活動していくことを発表した。自ら「所属契約を円満に終了し、新たな道を歩き出すことをご報告させていただきます」と事務所公式サイトにコメントを寄せており、また事務所サイドも「引き続き出来る限りのサポートを続ける所存です」とメッセージを出しているが、業界内では「どう見ても不自然な退所発表」とささやかれているようだ。

 前田はAKB48時代の2007年より太田プロに所属。グループ卒業後もそのまま在籍し続け、一時期は映画に引っ張りだこの“人気女優”へと成長した。

「私生活では18年7月に俳優の勝地涼との結婚を発表。翌19年には第1子が誕生しており、現在は子育てのために仕事はセーブしつつも、作品出演は続いています。来年には連続ドラマの出演も内定していたそうですが、独立によってどう転がるかわかりません」(スポーツ紙記者)

 そんな矢先に突然独立を発表した前田。本人はインスタグラムに「30才になるんだなあと考えているうちに、『何かしなきゃ』と思ってしまいました。デビューしてからお世話になって来た事務所を辞めて、自分で歩いてみようと決心しました」とつづっているが、明確な“やりたいこと”が見えない状況での発表だけに、当然懸念されているのは事務所との“確執”だろう。

「海外に拠点を移すとか、一旦芸能活動を休止するとか、そういった理由で独立するのならわかるのですが、前田の場合、独立が“手段”ではなく“目的”になっているような印象です。やはり事務所に対する不満や確執があったことが見て取れます」(同)

 さらに、勝地との夫婦生活をめぐっては、近頃、「破綻している」と関係悪化を指摘する報道が続出。このタイミングでの独立発表も「きな臭さを感じる要因」(テレビ局関係者)だという。

「今年6月に『女性セブン』(小学館)が別居を報じていますが、今もその状態が続いているようで、かといって離婚などの動きもない。一般的に考えて、復縁なり離婚なりの決着がつくまでは、マスコミ対応を担ってくれる事務所を離れるという形は取らないはずなのですが……。自らマスコミの取材対応をすると覚悟を決めてまで、退所を選んだ理由はなんなのか。突然の独立には、やはりきな臭さが漂います」(同)

 独立・退所の相次ぐ芸能界だが、前田の選んだ道は果たして正解といえるだろうか。

アキナ、『M-1』8位で蒸し返された“元カノ暴露騒動”! 視聴者から「もう笑えない」と言われるワケ

 12月20日に決勝戦が放送された『M-1グランプリ2020』(テレビ朝日系)。優勝したマヂカルラブリーや、彼らと最終決戦で競い合ったおいでやすこが、見取り図など、各コンビのファンやお笑い好きの視聴者は大盛り上がりだったが、「一部ネット上では、アキナのツッコミ担当・秋山賢太のある“疑惑”が蒸し返されていた」(芸能ライター)ようだ。

「アキナは、秋山とボケ担当・山名文和によって2012年に結成されたコンビで、大阪を拠点に活動中。今年は16年の『M-1』以来、2度目の決勝進出を果たし、ファーストラウンドで10組中8組目に登場しましたが、総合得点622点(8位)であえなく敗退しました」(同)

 審査員のタレント・上沼恵美子は「順番(の問題)やな。ちょっと可哀想やな」とフォローし、落語家・立川志らくも「今日出た中で一番テクニックがあって、うまかったのはアキナ」とコメントしていたが……。

「ネット上では、アキナのネタに関して『単純に面白くなかった』『順番は関係なく、実力の問題』という書き込みのほか、『秋山は浮気野郎で元カノを捨てた疑惑あったよね?』『やっぱり秋山のイメージが悪くて、もうアキナでは笑えない』といった指摘も。というのも秋山は、19年2月に朝日放送テレビ・塚本麻里衣アナウンサーとの結婚を発表していますが、この時、あるTwitterユーザーが秋山の“乗り換え婚”を暴露し、注目を集めていたんです」(同)

 今もまだ存在するアカウントの一連のツイートを見る限り、秋山の“悪行”を告発したのは、彼の元婚約者とみられる。

「同アカウントによると、秋山は婚約者を持つ立場ながら塚本と浮気をし、しかし自身が浮気されたため破局に至ったという嘘を言いふらしていたとか。また、この婚約者は不妊治療をしていたそうですが、秋山は別れ際に『不妊治療はお前が勝手にしたこと』『俺に許可取ったんか!』と、突き放したというのです。暴露ツイートの中には、秋山が塚本とみられる相手とLINEでやりとりしているトーク画面の写真が添付されたものもあり、ネット上に拡散されました」(スポーツ紙記者)

 この件について、秋山や所属事務所・吉本興業からのコメントは特になかったが、アキナは15年から毎年出場していた『M-1』に、同年末は出場しなかったため、ネット上では「スキャンダルの影響?」という声も多かった。

「関係者によると、昨年のアキナはステージに立つ機会が少なかったため、自分たちで“『M-1』に出られるクオリティではない”と判断してエントリーしなかったそうです。秋山本人は、女性トラブルが浮上したことは特に気にしていない様子。それでも、“乗り換え婚”疑惑はいまだ根強く、ネタを見ても『笑えない』という視聴者が一定数いることは、もう少し自覚したほうがいいかもしれませんね」(同)

 秋山はこの件についてノーコメントを貫いたまま、来年も『M-1』に挑戦するのだろうか。

アキナ、『M-1』8位で蒸し返された“元カノ暴露騒動”! 視聴者から「もう笑えない」と言われるワケ

 12月20日に決勝戦が放送された『M-1グランプリ2020』(テレビ朝日系)。優勝したマヂカルラブリーや、彼らと最終決戦で競い合ったおいでやすこが、見取り図など、各コンビのファンやお笑い好きの視聴者は大盛り上がりだったが、「一部ネット上では、アキナのツッコミ担当・秋山賢太のある“疑惑”が蒸し返されていた」(芸能ライター)ようだ。

「アキナは、秋山とボケ担当・山名文和によって2012年に結成されたコンビで、大阪を拠点に活動中。今年は16年の『M-1』以来、2度目の決勝進出を果たし、ファーストラウンドで10組中8組目に登場しましたが、総合得点622点(8位)であえなく敗退しました」(同)

 審査員のタレント・上沼恵美子は「順番(の問題)やな。ちょっと可哀想やな」とフォローし、落語家・立川志らくも「今日出た中で一番テクニックがあって、うまかったのはアキナ」とコメントしていたが……。

「ネット上では、アキナのネタに関して『単純に面白くなかった』『順番は関係なく、実力の問題』という書き込みのほか、『秋山は浮気野郎で元カノを捨てた疑惑あったよね?』『やっぱり秋山のイメージが悪くて、もうアキナでは笑えない』といった指摘も。というのも秋山は、19年2月に朝日放送テレビ・塚本麻里衣アナウンサーとの結婚を発表していますが、この時、あるTwitterユーザーが秋山の“乗り換え婚”を暴露し、注目を集めていたんです」(同)

 今もまだ存在するアカウントの一連のツイートを見る限り、秋山の“悪行”を告発したのは、彼の元婚約者とみられる。

「同アカウントによると、秋山は婚約者を持つ立場ながら塚本と浮気をし、しかし自身が浮気されたため破局に至ったという嘘を言いふらしていたとか。また、この婚約者は不妊治療をしていたそうですが、秋山は別れ際に『不妊治療はお前が勝手にしたこと』『俺に許可取ったんか!』と、突き放したというのです。暴露ツイートの中には、秋山が塚本とみられる相手とLINEでやりとりしているトーク画面の写真が添付されたものもあり、ネット上に拡散されました」(スポーツ紙記者)

 この件について、秋山や所属事務所・吉本興業からのコメントは特になかったが、アキナは15年から毎年出場していた『M-1』に、同年末は出場しなかったため、ネット上では「スキャンダルの影響?」という声も多かった。

「関係者によると、昨年のアキナはステージに立つ機会が少なかったため、自分たちで“『M-1』に出られるクオリティではない”と判断してエントリーしなかったそうです。秋山本人は、女性トラブルが浮上したことは特に気にしていない様子。それでも、“乗り換え婚”疑惑はいまだ根強く、ネタを見ても『笑えない』という視聴者が一定数いることは、もう少し自覚したほうがいいかもしれませんね」(同)

 秋山はこの件についてノーコメントを貫いたまま、来年も『M-1』に挑戦するのだろうか。

島崎遥香、“マッチングアプリ”で恋人探し!? YouTubeの企画に「仲間だった」「わざとらしい」と賛否

 アイドルグループ・AKB48の元メンバーで、現在は女優やYouTuberとして活動している島崎遥香。「ぱるる」の愛称で親しまれている彼女が、YouTube上で“驚きの行動”を起こし、ネット上で注目を集めている。

 島崎は12月19日、公式YouTubeチャンネル「ぱるるーむ」に「【26歳独身女】クリスマス前に焦ってマッチングアプリに登録したら乃木坂46ファンと出会って…」というタイトルの動画を投稿。今年のクリスマスにファンクラブイベントを行うと宣伝した後、「クリスマスイブ……(予定が)ない。去年もない、その前もない、もうずっとない!」と嘆き、「勇気を持って、マッチングアプリに登録してみようかな」と発言した。

「島崎は以前、バラエティ番組『林先生の初耳学!』(TBS系)に出演した際、“マッチングアプリ”を特集していたことから、登録を思いついたようです。早速、動画内でアプリをダウンロードするところから始め、ニックネームを『ぱるる』にしてアプリに登録。『いいね』をしてきた数名の男性を“調査”することに。アイドルグループ・乃木坂46のファンだという男性を見つけると、島崎は『なんでさあ、乃木坂46を趣味にしといてさ、ぱるるにいいね押してくんの? ダメ!』とつぶやき、不機嫌な表情を見せていました」(芸能ライター)

 一方で、英語と中国語、韓国語を習得しているマルチリンガルの男性を見つけると、「めっちゃいいじゃん、この人!」と好反応。しかし、プロフィールに「ずっとイチャイチャしていたい」という一文を見つけて「ずっとはキツイかな……」と引いてしまい、結局、今回の動画では相手探しを諦め、クリスマスイブにYouTubeにて生配信を行うと宣言したのだった。

「ネット上では、ファンから『ぱるるもクリスマスに予定がないなんて、俺たちの仲間だったんだ(笑)』『イブの生配信うれしい!』と喜ぶ声があるものの、『生配信の露骨な宣伝じゃん』『マッチングアプリの企業案件? わざとらしすぎる』などと怪しむ人も少なくありません。島崎といえば、昨年4月に『有吉大反省会 2時間SP』(日本テレビ系)に出演した際、AKB48在籍時の“塩対応キャラ”は自身を演出するためだったと告白し、『本当は男にモテたい』『いろんな人から告白されてみたい』と願望を語るも、ネット上では『無理してる感じ』『痛々しい……』などと、冷ややかな声が上がっていました」(同)

 恋愛とは縁がないかのように振る舞う島崎だが、昨年12月にはニュースサイト「文春オンライン」が、俳優・林遣都との熱愛と破局を報じている。そのため、ネット上では「ぱるるの話って、なんかウソっぽく聞こえるんだよね」「本当はちゃんと相手がいるだろうに……」といった指摘も。真相は不明だが、今年のクリスマスは、生配信でファンを大いに盛り上げてほしいものだ。

GACKTとROLANDのブランド「G&R」パクリ騒動! 元キャバ嬢・門りょうは「ディレクターなのに被害者面」「見損なった」と炎上

 GACKTとROLANDによるファッションブランド「G&R」に、「他社の商品をパクッているのではないか」という指摘がSNS上で噴出。これを受け、12月21日に、同ブランドの運営会社・DAZZYが模倣を認め、該当商品の販売を停止することを発表した。

 「G&R」は、GACKTとROLANDが「女性を“一流”にするためのブランド」というコンセプトのもとで立ち上げ、同16日にプロジェクト発表会を行ったばかり。発表会には、同ブランドの第1弾企画でディレクターを務めていた元人気キャバクラ嬢の実業家・門りょうも参加していた。

「Twitterには、G&Rの商品画像と、それに酷似した他社商品の画像を比較するツイートが飛び交っており、誰の目に見てもG&Rがデザインを模倣したことは明らか。G&Rの商品のほうが、値段が高く設定されているのも、ネット上で眉をひそめられています。そんな中、今回の騒動を受けて、ROLANDは同20日にTwitterで、運営会社との契約を解除したことを報告し、『仕事を引き受け問題の商品をPRをした以上多大なる責任があると感じており深く反省しております 応援して頂いている方々、なにより購入された方々 この度は大変申し訳ございませんでした』と謝罪。さらにGACKTも翌21日、インスタグラムで『今回のデイジー社が起こしたG&Rの問題に対して非常に怒りを感じています。(中略)G&Rの顔としてみんなの期待に応えられなかったことを、非常に残念に思います』と怒りをにじませつつ、プロジェクトの中止を発表しました」(芸能ライター)

 さらに、同ブランドのディレクター・門りょうも同20日にインスタグラムのストーリーズを更新。騒動を謝罪するとともに「キャバっぽくないドレスがいいと伝えてこんな感じで出来ましたってデザイナーさんからサンプル写真きて順位つけてって言われて、なーんにも知らんかった」「有名人無駄遣いしてビジネスなめすぎ」「ローランドさんが契約解除したけど、おれはそもそも契約すらしてないので」などと説明していたが……。

「門は同ブランドのプロジェクト発表会で、『低価格ながらいいものを取り入れて、自分のこだわりとマッチさせることに苦労しました』などとドレス製作の裏側について語っていたはずが、模倣が発覚してからは『サンプル写真きて順位つけてって言われて』と、責任逃れをするような発言をし始めたんです。そんな門に、ネット上では『発表会ではさも自分がデザインしてるような言い方してたけど、実は違ったんだね』『ディレクターなのに被害者面。きちんと謝罪をしたほうがいい』『見損なった』などと批判が続出。一方、言い訳せずに潔く謝罪したROLANDには、『迅速な対応が素晴らしい』『立ち回りのうまさがさすがカリスマ』と好意的な反応が相次ぎ、株が急上昇しています」(同)

 ともにホスト業界・キャバクラ業界で伝説を残しているROLANDと門だが、今回の騒動で、それぞれの好感度が大きく変化したようだ。