塩谷瞬、深刻なファン離れも、「大手以外に所属する気はない」と強気発言!?

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『瞬(SHUN)―塩谷瞬写真集』
(ワニブックス)

 二股騒動以降、俳優業が順調に行えなくなってしまった塩谷瞬が、最近各方面に挨拶回りをしているという。騒動後、一瞬だけメディアに引っ張りだこになる“塩谷バブル”があったが、やはりスキャンダルの内容が「二股」だっただけに、長くは続かなかった。しかし一方で、塩谷は業界関係者に「どこか憎めないところがある」ともいわれているという。そんな塩谷の営業回りは果たして功を奏すのだろうか。

 昨年末頃から、テレビ局や有力プロダクションを回って、自らプロモーションをなっているという塩谷。大手事務所のスターダスト・プロモーションを退所以降は、個人事務所である塩谷瞬俳優事務所の所属となっているが、実際に営業やプロモーションなど、必要となるマネジメント業務を行えるスタッフは在籍していないという。

友近、入籍は8月が最有力、それまでに「入籍直前ビジネス」で荒稼ぎ?

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『友近プレゼンツ 水谷千重子 演歌ひ
とすじ40周年記念リサイタルツアー』
/よしもとアール・アンド・シー

 先日、一部週刊誌に「入籍間近」と報じられたお笑いタレントの友近。最近は、「芸歴40年演歌歌手・水谷千重子」というキャラクターで人気を呼び、バラエティ番組出演や営業の仕事が多く舞い込んでいる。

 しかし、仕事が順調な友近だけに、周囲からは「まだ入籍は先なのでは?」という声が上がっているという。友近の事情に詳しい関係者は「アイツの結婚審査は、ややこしいんですわ。入籍は間近とちゃいますよ」と苦笑いする。打算的な言動が見え隠れする、友近の本音を探ってみた。

 芸達者で知られる所属事務所の先輩・なだぎ武と長年交際していた友近。当時は交際を隠すわけでもなく、『ビバリーヒルズ高校白書』のパロディネタ「ディラン&キャサリン」で、“セット売り”に励んでいたほど。しかしそんななだぎとも、破局してからすでに数年の月日が経過した。

美熟女芸人・シルク、後輩芸人をも巻き込む「セクシーカレンダー」の舞台裏

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『シルクのべっぴん塾 美欲』/ ワニ
ブックス

 うわさ年齢50歳の「よしもとの美容番長」ことシルク。その年齢不詳の美貌を生かして、熱愛スキャンダルを起こしては世間を騒がせているが、彼女の美をキープする要因の1つは、自身の「セクシーカレンダーの製作」なのだという。

 大阪外国語大学を卒業したのち、1985年にコンビ「非常階段」として漫才師デビューしたシルク。ところが、96年に肺がんで相方のミヤコが亡くなったため、以降はピン芸人として活動している。関西のテレビ、ラジオ番組を中心に出演していたが、語学力を生かしてダウンタウン・松本人志の著書『遺書』(朝日新聞社)の英訳をするなど、どちらかといえば本業以外での活動が多かった。

松本人志、激怒! 宮迫博之の入院記事に「なんでこんな写真撮ってんねん」

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松ちゃんの後輩思いエピソードです

 昨年12月、早期胃がんであることを発表し、手術を行った雨上がり決死隊・宮迫博之。「早期発見のため2~3週間の入院」という当初の発表通り、同29日には仕事復帰したが、その宮迫に関する週刊誌記事をめぐって、吉本興業の先輩であるダウンタウン・松本人志が激怒しているという。

 吉本は“早期の胃がん”と発表したが、胃の3分の1以上を切除する手術ということで、重病説などさまざまな情報が飛び交った。そんな中、12月11日発売の「フラッシュ」(光文社)は、手術前日の宮迫を撮影することに成功。メガネとマスクで顔を隠した宮迫が、病院内のロビーにいる姿を捉えたのだ。

TBS・田中みな実、目指す先は夏目三久? 表参道デートは独立への布石か

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田中みな実ブログより

 TBSアナウンサー・田中みな実とオリエンタルラジオ・藤森慎吾の表参道デートが、週刊誌「フライデー」(講談社)に掲載された。昨年11月、同誌のスクープで熱愛が発覚した2人。しかしその後、「週刊文春」(文藝春秋)で「藤森がモデルの女性を妊娠させ、中絶費用を払った事実をもみ消すために田中との熱愛をバーターで撮らせた」という報道が出ると事態は一転。破局報道まで飛び出した。今回も交際を報じた「フライデー」でのデート報道とあり、ヤラセ説も飛び交っているが、実際のところ撮影は偶然だったようだ。

「張り込み班のデスクもモバイル版のコラムで書いていましたが、あのデート写真は同誌の張り込みグループが繁華街パトロールをしていた時に、偶然撮れたもののようです。交際順調をアピールするヤラセなら、ヤラセ説の出た雑誌に撮らすほど、2人もバカじゃないでしょう(笑)」(スポーツ紙記者)

「他番組でめちゃイケメンバーの共演はNG」テレビ業界の知られざる“縛り”

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『めちゃ×2イケてるッ!』/(フジテレビ系)
公式サイトより

 10日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)の放送内容が、インターネット上で話題になっている。ゲスト出演したオアシズ・光浦靖子、北陽・伊藤さおり、ドランクドラゴン・鈴木拓の3人が、レギュラーを務めるバラエティ番組にさまざまな“縛り”が存在することを明かしたのだ。

 伊藤と鈴木は、昨年終了したフジテレビ系バラエティ番組『はねるのトびら』にレギュラー出演しており、当時は、芸人が大勢登場する番組への出演を禁止されていたという。また光浦も、同じくフジの『めちゃ×2イケてるッ!』で、他番組でめちゃイケメンバーと共演することを禁止されていると語った。そのほかにも、「家族をほかの番組に出演させてはいけない」「(『めちゃイケ』の人気企画・抜き打ちテストの衣装である)学生服で他番組への出演はNG」など、細かなルールも存在しているという。

爆笑問題・田中裕二は話題作りのコマ!? 山口もえのしたたかな算段

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『JUNK 爆笑問題カーボーイ』/Happi
net(SB)(D)

 司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)生放送で、山口もえとのデート報道を認めた爆笑問題・田中裕二。一部で伝えられた自宅デートについては否定していたが、デートの総回数は3回、「好き? 好意がなきゃ行かないよ」と赤裸々な告白をし、注目を集めている。元日の時点では「まだ始まったばかりの関係」と言われていた両者だが、好意を明かした田中に対して、山口の態度を疑問視する声が上がっている。

 デート報道後、関西ローカルの番組に出演し、「食事に行っただけです」というそっけない回答しかしなかった山口。「こういうケースでは男が先に宣言する」(週刊誌記者)のは芸能界の常だが、今回は少々事情が違うようだ。

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。

次々と解散を言い当てる、「デスノート芸人」ほんこんの恐るべき能力

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『家族になろう(よ)』(テレビ東京系)
公式サイトより

 本業の漫才やトークだけでなく、「高学歴」「手相占い」といった、さまざまな特技を併せ持つことが主流になりつつあるお笑いタレント。そんな中、今芸人たちの間で「デスノート芸人」として最も恐れられているのが、ほんこんだという。2000年から02年まで、3年連続で「よしもとブサイクランキング」1位に輝き“殿堂入り”を果たしたほんこんの、意外な素質に迫る。

 吉本総合芸能学院(NSC)で同期だった今田耕司とダブルホルモンズというコンビ名で芸人デビューしたほんこん。その後、現在の相方・板尾創路と130Rを組んだが、1994年に板尾が大阪府青少年健全育成条例違反容疑で逮捕されるなど、「コンビとしての活動は決して順風満帆ではなかった」(お笑い業界関係者)ようだ。近年はピン芸人として活動することも多く、また副業で飲食店をプロデュースしている。「苦労している分、ほんこんを慕う後輩も多い」(同)という。