矢口真里が“漫画オタク”アピール再開も、紹介作品の内容がヤバすぎ!?「中村昌也との結婚を後悔」か

yaguchi1127.JPG
矢口真里オフィシャルブログより
 不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が27日、自身のブログで、ある漫画を紹介している。  矢口はこの日、美容院でカラーリングしたことを報告。以前の黄色っぽい髪色から、落ち着いた色合いに変えたことを、写真付きで伝えている。  続けて、「この間初めて、外のベンチで音楽聞きながら漫画読みました」「読んでた漫画はこれっ!」と、藤子・F・不二雄の『パラレル同窓会』(小学館)を紹介。「ちょっとダークな内容で、奥が深く、面白い作品でした」と感想を綴った。 「『パラレル同窓会』は、主人公が人生の岐路で枝分かれした、何人もの自分と会う同窓会を舞台にしたSF作品。人生における選択の失敗の救済も兼ねており、交渉して互いに世界を入れ替えることも可能。矢口もこの主人公のように、『あの時、こうしていれば……』と、人生で後悔していることがあるのかもしれませんね」(スポーツ紙記者)  矢口といえば、2011年に俳優の中村昌也と結婚。ラブラブぶりをアピールしていたが、昨年5月に“クローゼット不倫”が報じられ、間もなく離婚。現在は、間男の梅田賢三と同棲生活を送っている。 「この作品の内容に照らすならば、もしかしたら矢口は、中村との結婚を後悔しているかもしれません。あれだけ叩かれながらも、先月出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、しっかり梅田とのペアリングを付けていましたから。彼こそ運命の相手だと信じているでしょう」(同)  今回、趣味の漫画について綴った矢口だが、過去にはブログで「子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます(中略)かなりマニアックな漫画も好きで、特に好きな漫画はワンピース、ドラゴンボール、NANAです」と綴り、自らにわかぶりを披露。アニメやお笑いなど別ジャンルにおいても、にわか発言を繰り返していたため、何にでも首を突っ込む品川庄司・品川祐になぞらえ「女品川」と揶揄されたこともあった。 「矢口は6日のブログ再開以降、休業中に作った陶芸作品や、紅葉の写真を載せたりと、老人のような覇気のない投稿が目立った。今回の漫画の紹介は、矢口らしい調子が少しずつ戻ってきたという印象。本格復帰も近いかもしれません」(同)  かつての調子を取り戻しつつある矢口。テレビで再び、にわか発言を聞ける日は来るだろうか?

千原ジュニアに“クローゼット不倫”映像化された矢口真里「ますます復帰しづらい空気に……」

yaguchi1125.JPG
矢口真里オフィシャルブログより
 芸能人が監督となり、テーマに沿った映像を作成するバラエティ番組『オモクリ監督 ~O-Creator's TV show~』(フジテレビ系)で、千原ジュニアが矢口真里の“不倫鉢合わせ騒動”を揶揄する一幕があった。  23日の放送でジュニアは、「知る人」と題した約1分半の作品を発表。“構想中の長編映画の予告編”であると紹介したそれは、帰宅したサラリーマンが、寝室で妻の浮気現場に遭遇するという愛憎劇。クローゼットには裸の間男が隠れており、矢口と元夫・中村昌也、現恋人の梅田賢三との修羅場を彷彿とさせる内容であった。  また、映像のラストでは、「知る人」が「矢口る人」に見えるよう、文字が動く演出も。これに伊集院光は「小柄な女優さんを選ばれて(笑)。なんだったら、もっと適任の方、直接オファーすると出てくるかもよ」と提案したが、ジュニアは「誰ですか?」ととぼけて見せた。  この作品に対し、ネット上では「笑った」「ジュニア、グッジョブ」といった賛辞が目立つ。  矢口といえば、先月23日に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で表舞台に復帰。次なる動きに関心が集まっている。 「矢口の復帰直後には、ナインティナイン・岡村隆史や、テリー伊藤をはじめ、矢口の復帰を喜ぶ“擁護派”が多くみられた。しかし、先月放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、ダウンタウンの松本人志や、ヒロミ、東野幸治が『ミヤネ屋』での矢口に対し『面白くない』『バラエティに出た時、MCはやりづらい』などと否定的な発言をすると、業界の空気が一転。さらに千原せいじも同月、関西のテレビ番組で不倫騒動のリーク元について、中村説を否定し、『彼氏(梅田)がレストランで、でかい声で状況をしゃべってたから。それが広がってもうた』と暴露した。今回ジュニアも、矢口を半ば、悪ふざけのためのネタにしており、ますます矢口が復帰しづらい空気となる可能性もありそう」(芸能ライター)  日本国民の多くが知る修羅場を映像化し、喝采を浴びたジュニア。一方で、矢口の本格復帰は遠のくばかりのようだ……。

矢口真里は「人をイラつかせる天才」!? “アヒル口”連発ブログは、籠城生活の弊害か

yaguchi1118.jpg
吉澤ひとみオフィシャルブログより
 不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が17日、自身のブログを更新。投稿写真の矢口の表情が「古い」と話題になっている。  この日、元モーニング娘。の吉澤ひとみ、里田まい、misono、ロンドンブーツ1号2号・田村淳の妻・香那さんらとランチを楽しんだ矢口は、「素敵な時間を過ごしました 凄く楽しかったなぁ」と報告。さらに、ツーショットや集合写真など、数点を投稿した。  矢口は今月6日、約1年ぶりにブログの更新を再開。ここで自身の姿をアップするのは、これが再開後初となる。 「自然な笑顔を見せる里田や吉澤に比べ、矢口はアヒル口でピースをしたり、小顔効果のある“虫歯ポーズ”をしたりと、どれも不自然な“キメ顔”。これにネット上では、『顔にイラッ!』『アヒル口、うぜーー!!』といった書き込みが相次ぎ、『不倫を反省してない』『調子に乗ってる』という印象にまで発展。中には、『矢口は人をイラつかせる天才!』という、褒めてるのか貶しているのか分からない指摘も見られます」(芸能ライター)  また、今や「絶滅した」ともいわれる“アヒル口”だが、これを多用する矢口に対し、違和感を覚える人も少なくないようだ。 「自身のブログだけでなく、この日の吉澤や里田のブログでも、矢口は“アヒル口”を披露。これに、『ダサイ』『時間が止まってる』という声も。しかし、矢口は籠城生活中、テレビやネットをほとんど見ない時期が長くあったことを明かしている。もしかしたらメディア恐怖症の弊害として、“浦島太郎状態”に陥っているのかもしれませんね」(同)  いまだ、何をしても批判を浴びてしまう矢口。もうしばらくは、“アヒル口”を封印しておいたほうが賢明かもしれない。

「泣かないことにこだわった」矢口真里と、“矢口復帰ロード”をせっせと作るモー娘OGたち

yaguchi1112.JPG
矢口真里オフィシャルブログより
 元モーニング娘。の矢口真里が、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の出演前、保田圭に「絶対に泣かない」と宣言していたことが分かった。  11日放送のバラエティ番組『今夜くらべてみました』(同)に、モー娘OGの保田、飯田圭織、辻希美がゲスト出演し、矢口の話題に。矢口は『ミヤネ屋』の出演が決まった際、保田に「自分の口で伝えたい。泣いて話すのだけは絶対に嫌だ。ちゃんと話す」と報告。飯田にも「長い間ごめんね。でも自分の口で言いたいから」と話していたという。  同様の報告がなかった辻も、『ミヤネ屋』の生放送を見ていたといい、「2時間見てたんですけど、ブレイク(ブランクの誤り)を感じなかった」と振り返った。 「『ミヤネ屋』出演時の矢口は、『今までの人生で一番緊張してる』と顔をこわばらせていたが、保田に宣言した通り、涙は一切見せなかった。矢口は、不倫や離婚について、具体的な説明を避けたが、『私がすべて悪い』ということを繰り返し強調。また、ツッコまれると分かっていながら薬指に指輪をはめて出演し、恋人との同棲生活について告白。そんな矢口に対し、視聴者から『神経が図太い』などと揶揄が飛び交ったが、もし涙を見せていたら、テレビ業界は今後の矢口の扱いに困ったでしょうね」(芸能ライター)  また、矢口の復帰の盛り上がりと共に、テレビやPRイベントの仕事が急増しているモー娘OGについて、こんな話も。 「テレビやイベントでOGに矢口の話をさせるのは、矢口の復帰ロードを作るための事務所の戦略の一環。矢口のエピソードを聞くうちに、視聴者にも親近感が湧くでしょうし、OGが矢口の話をしているうちは、矢口が忘れられることもない。しかし、当の矢口は、数々のオファーを受けながらも、ほぼすべてを保留にしている状態。もうしばらく、OGが矢口の話題を引っ張る必要がありそうです」(同)  矢口の本格復帰は、いつになるのだろうか?

矢口真里が陶芸作品を披露も、“真面目キャラ”に「バラエティで使いづらい」の声

yaguchi1111.JPG
矢口真里オフィシャルブログより
 不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が10日、休業中に制作した陶芸作品をブログで公開した。  かつて、アメブロの運営会社・サイバーエージェントの広告塔を務めるなど、芸能界きってのブロガーとして知られた矢口だが、昨年10月の休業宣言とともに更新を休止。  今月6日にブログを再開させた際には、「ブログは、皆さんと繋がれる大切な場所なので、これからは前の自分と新しい自分を表現できるように頑張ります!! 更新もちゃんとしていきます」と報告していた。  再開後、2度目となる今回の投稿では、冒頭から「私も普通に更新していきたいと考えているんですが、うーん。。。長いことブログをお休みしていたので、いざ書こうとすると、もの凄く悩みます。(°д°;)」と心境を吐露。続けて、「とゆうことで、今日は写真を載せてみますね!! お休みの間、陶芸教室に行っていたので、その時に作ったお皿です」と、葉っぱ型の皿、3色に色づけされたペア皿、キリンやゾウのイラストが絵付けされた器という、3点の写真を掲載。特に陶芸に関するエピソードなどはないまま、「そんな感じです。まだ色々あるので、また載せてみますね。。。。このようなブログでよろしいのでしょうか?(;´Д`)」と締められている。  矢口は先月23日に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ、日本テレビ系)で、休業中にロンドンブーツ1号2号・田村淳の勧めで、淳の妻と共に陶芸教室に通っていたことを明かしていた。  今回、ブログの端々から迷いが見える矢口に対し、コメント欄には「こんなブログでもちろんいいでしょ! けどね、無理しなくていい。更新だって1週間に1度くらいでいいんじゃない? 少しずつにしよう。ゆっくり。ゆっくり」「ブログは好きに書いて良いと思います!」「ブログは無理して更新するものではないと思います。真里ちゃんが『これは皆にも見てもらいたい! 知ってもらいたい』っと思った時に、つぶやく感じでいいのでは?」など、400件を超える気遣いのメッセージが寄せられている。  一方、ネット上では、当たり障りのない内容のためか、「陶芸、普通に上手だね」「器用だな」といった感想が目立ち、これまでのようなバッシングは少ない。強いて挙げるなら、“葉っぱ型の皿”の形が「卑猥」だと話題になっているくらいだ。 「復帰後の矢口が、不倫や離婚について無言を貫き、“いい子キャラ”を演じていることについて、テレビ業界からは『バラエティで使いづらい』『司会者がイジりづらい』と指摘する声が上がっている。ダウンタウン・松本人志も、先月放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『もう完全にヒール(悪役)だってことが分かったわけですから、違う彼女を見せたらええのに』と眉をしかめていた。しかし矢口は、ブログでも世間の顔色をうかがうような内容を投稿。同情を集めたいだけならこれでいいですが、本気で芸能界への復帰を目指しているのであれば、最初から元気な様子を見せたほうが起用されやすいでしょうね」(芸能プロ関係者)  矢口は一体、いつまで、このスタンスを通すつもりなのだろうか?

これが最後のTV出演!? 加護亜依が『それゆけ!ゲームパンサー!』で汚れ仕事「ストローを口で134本も……」

kago1107.JPG
それゆけ!ゲームパンサー! (@gamep5) | Twitter
 夫の加護陽彦が出資法違反(高金利)容疑で逮捕された元・モーニング娘。の加護亜依。彼女が率いる3人組アイドルグループ・Girls Beat!!が、6日深夜放送のバラエティ番組『それゆけ!ゲームパンサー!』(日本テレビ系)に出演した。  Girls Beat!!は、7月にシングル「世界征服」(威風飄々)でデビュー。9月には2ndシングル「まだ、やれる」(同)をリリースし、ライブを中心にPR活動を行っていた。  今回の番組で3人は、セクシーな“腹出し”衣装で登場。加護は冒頭、「振られたモノマネは、なんでもできる」と豪語し、ビートたけし、ジョニー・デップ、猿のモノマネを披露した。  また、お笑いトリオ・パンサーと「ゴムパッチン対決」など3つのゲームで対決。「ストロー何本くわえられるか対決」では、加護が134本ものストローをくわえたが、「顎が痛い」と苦しむパンサー・菅良太郎を尻目に余裕の表情。  最後の「シークヮーサージュース何杯飲めるか対決」では、パンサーの尾形貴弘が、あまりの酸っぱさに2杯しか飲めなかったのに対し、加護は悶絶しながらも8杯を飲み干し、勝利した。  番組では、「この収録は10月23日に行ったものです」とのテロップを表示。夫に逮捕状が出された前日に、収録が行われたようだ。  加護はこの日のブログで、「今日の収録はあいぼん体張りました!!おかげで胃が痛いし口も痛いw(何故かはオンエアーでw)」と綴っている。しかし、このわずか5日後、夫の逮捕を受けて謝罪し、「これから活動を続けたとしてもどんな意見があるかもわかりませんし、今後の生活の事も考えないといけません。引退も選択肢の1つとして含め考えております」と、芸能界引退を示唆した。 「番組では、冒頭からパンサーが『マネジャーですか?』『無理だろ、こんなポチャッとしたの』とメンバーを罵るなど、女芸人のような軽い扱いを受けていた。また、『ストロー何本くわえられるか対決』は、大手事務所のアイドルなら間違いなくストップがかかるような、卑猥なゲームだったが、加護は一心不乱にくわえ込んでいた。加護はハロプロ時代、事務所に作られたイメージもあり、ここまでの“汚れ仕事”はやってこなかった。しかし、今回の扱いを見る限り、Girls Beat!!が汚れ仕事もこなすアイドルであることがうかがえる。加護も適正があるようですし、この路線で突っ走れば一発逆転の可能性もあるかもしれません。まあ、夫と暴力団とのつながりが明るみになった今、芸能界から追放されたも同然ですが……」(芸能ライター)  グループの存続については、いまだ答えの出ないGirls Beat!!。これが、最後のテレビ出演となってしまうのだろうか?

今見ると味わい深い……矢口真里の“放置された過去ブログ”で振り返る、元夫・中村昌也とのラブラブ生活の軌跡

yaguchi1107-2.JPG
矢口真里オフィシャルブログより
 1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が6日、「皆さんお久しぶりです」という書き出しで、約1年ぶりにブログを更新した。  矢口は、先月23日に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)を振り返り、「番組で話したことが自分なりに伝えたかった気持ちです」「番組やネットで色々な反応があり、まだまだ毎日考える日々です」と綴っており、本人が世間の反応を気にしていることがうかがえる。  今後については、「今後もゆっくりと一歩ずつ前に進んでいけたらいいなと思っております」としたほか、「ブログは、皆さんと繋がれる大切な場所なので、これからは前の自分と新しい自分を表現できるように頑張ります!!」「更新もちゃんとしていきます」と加えた。  かつて、アメブロの運営会社・サイバーエージェントの広告塔を務め、“1日101回更新”の記録に挑戦するなど、芸能界きってのブロガーとして知られていた彼女。ブログ再開について、ファンからは「やぐっちゃん、おかえり!」「まりっぺのブログを見ることが習慣になっていました。たくさん更新してくれるとうれしいです」といったメッセージが見受けられる。  そんな中、過去の投稿にもあらためて注目が集まっている。2008年11月に始まった矢口のブログは、現在も過去のエントリーが閲覧可能。元夫・中村昌也との結婚生活に関する投稿も多数残されており、一部ブログウォッチャーの間では「味わい深い」と話題になっている。  結婚式を挙げたおととし5月22日の翌日には、2人が誓いのキスを交わす場面や、関係者から贈られた結婚祝い、当時独身だった保田圭がブーケトスをキャッチする姿など、多くの写真を掲載。「こんなに頼もしい昌也くんは見たことないってくらい、素晴らしかったです。会場の男性達はこの謝辞で号泣。まぁ、一番泣いてたのは昌也くんのお父さん(笑)」「皆さんに見守られながら、二人で力を合わせてこれからも頑張ります。絶対に幸せになりますね」などと綴られている。  同年10月には、夫婦で大阪・京都旅行へ。日本三景の一つである「天の橋立」などを見学。中村について「とても愛しかったです」などとのろけ、「次の夫婦の目標は 宮島、松島に行くこと」としている。
yaguchi1107-kiss.JPG
こんな写真も放置。
 昨年1月24日には、中村から誕生日プレゼントとして贈られた一眼レフカメラを紹介。「これからは、夫婦での写真や家族での思い出をこれでいっぱい撮影するんだぁ ペンさん末永くよろしくお願いいたします」と綴っている。だが、ここからわずか3カ月後の4月30日の中村の誕生日には、「今日は昌也くんの誕生日 27歳おめでとう」と投稿するも、ツーショットはなし。報道の通りなら、この時すでに2人は別居しており、矢口が家庭円満であることを、ファンに取り繕った可能性もありそうだ。  また、同年1月7日のエントリー「好きなところ。」では、仕事でヘトヘトになっているにもかかわず、夜中に台所に立ち、懸命に“肉団子鍋”を作る中村の写真を投稿。そんな彼に、矢口は「昌也くんの好きなところがどんどん増えていくなぁ 改めて、この人と結婚して良かったなって思う瞬間 幸せです」と、のろけている。 「これだけの騒ぎになっておきながら、過去のブログを放置する矢口に『神経、図太すぎる』『恥ずかしくないのかなあ?』という声もある一方で、『今見ると、違った面白みがある』『あえて消さないでほしい』という声も。矢口の意図は分かりませんが、“過去は過去”として、思い出は残しておくタイプなのかもしれません。とにかく、エントリー数が多ければ、それだけアクセス数も期待でき、ブログ収入も増えますから、金銭的には賢明かもしれない」(芸能ライター)  『ミヤネ屋』では、中村との生活を「楽しかった」と語った矢口。ブログに投稿された2人の写真を見る限り、それが真実であることに間違いはなさそうだ。

矢口真里は「復帰させ損」! 優等生キャラにメディアから“引退勧告”!?

yaguchimari01.jpg
我々は矢口真里に何を期待していたのか?

 10月23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で芸能活動を再開した矢口真里だが、優等生的対応に終始したことによって「逆に芸能人生命が絶たれた」(広告代理店関係者)という向きもあるという。元夫・中村昌也との離婚原因に関しては、コメントできない旨を再三繰り返した矢口だったが、この立ち振る舞いは結果的に自らの寿命を縮めてしまったようだ。

 矢口は活動休止中の苦悩や激太り疑惑、また離婚の原因となった不倫相手・梅田賢三についても「一緒に住んでいます」とぶっちゃけていたものだったが、肝心の中村との“不倫現場鉢合わせ”については「私が全て悪いと思ってます」と、詳細は言及しなかった。

“もはや板野友美”こと辻希美、スッピン公開に臆測「整形疑惑が払拭されると思っているのかも」

TSUJI1029-2.JPG
辻希美オフィシャルブログより
 元モーニング娘。でママタレの辻希美が28日、メイク前とメイク後の比較写真をブログで公開した。  「make(^ー^)ノ」と題された投稿では、「ソラが10時過ぎに寝てしまい でもでもその間におんぶしてmakeしたょ」と、1歳の息子・昊空(ソラ)をおんぶしながらメイクしたことを報告。メイク前とメイク後の自撮り写真を投稿し、変貌ぶりに自ら「makeって恐ろしいね(笑)」と感想を綴った。  3人の子育てに追われながらも、日々のギャルメイクを怠らない辻。だがネット上では、このブログに対し「遠回しに整形疑惑を否定しているのでは?」という臆測が浮上している。 「辻は、24日に投稿した自撮り写真が、元AKB48・板野友美とウリ二つだと話題に。同時に『また顔変わった』『またやった?』と、何度目かの整形疑惑がかけられてしまった。辻は過去に、この疑惑を『整形は本っっっ当にしてません』『生まれたままの状態デス』などとブログで真っ向否定。その時も『メイクってすごい!』ということをしきりに訴えていましたから、メイクのすごさを伝えれば、おのずと整形疑惑も払拭されると考えているのかもしれません」(芸能ライター)  また過去には、逆に板野のほうが「辻に似ている」と言われていた時期があるのだとか。 「AKB48のブレーク前、板野はファンから『辻にソックリ』と言われていた時期がありました。しかしその後、板野・辻共に顔が成長を遂げ、2人のチャームポイントだった八重歯もなくなると、『辻にソックリ』と言われることはなくなったそう。それが現在、今度は辻が『板野にソックリ』と言われ始めた。辻と板野の間で、“捻じれ”のような現象が起きています」(同)  ギャルファッション、アヒル口、身長、元アイドル、整形疑惑……と、似ている部分の多い辻と板野だが、今後“夢の共演”を果たす機会はあるだろうか?

「何考えてんだ!」矢口真里、不倫相手との“ラブラブ指輪”に非難の声が殺到中!

yaguchi1029.jpg
「青春 僕/青春 俺」(hachama)
「なぜ誰も止めなかったのか……」  そう語るのは芸能プロ関係者だ。不倫スキャンダルを経て、1年5カ月ぶりに芸能活動を再開した元・モーニング娘。の矢口真里に、厳しい声がやまない。  矢口は23日放送の読売テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に生出演し、騒動を謝罪。前夫の中村昌也との離婚原因について「全部、私のせいです」と認めるも、再三伝えられている自宅不倫の詳細については「口外できない」と明言を避けた。  これを受け、芸能界からは賛否両論飛び交っている。  ナインティナインの岡村隆史は自身のラジオ番組で「本当に元気そうで良かったなぁと思いますし、あの(浮気相手との)鉢合わせどうこう、あんなこと言わなくていいです。そんなもんは秘め事ですし」とコメント。おぎやはぎの矢作兼もラジオ番組で「バッチリ『復帰できますよ』みたいな空気が出ていた」と太鼓判を押した。一方、ダウンダウンの松本人志は26日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で「(会見は)あんま面白くなかったですね」とバッサリ。続けて「正統派で彼女はやってきて、これを機に違う彼女を見せたらええのに」と“キャラ変更”を勧めた。大御所の和田アキ子も『アッコにおまかせ!』(TBS系)の中で、矢口との対面を勧められ「今のところまったく話したくないです。もう十分です」と素っ気なかった。  テレビ関係者は「生中継した『ミヤネ屋』も視聴率は10%と期待外れに終わった。世間の関心が薄れているということでしょう。ヘタに彼女を起用して、視聴者から批判を受けるのも怖い。しばらくは様子見でしょう」と語る。  矢口が、浮気相手の元モデル・梅田賢三からプレゼントされたであろう指輪を右手薬指にはめて登場したことも、物議を醸している。 「ありえないですよ。百歩譲って梅田と交際中であることは認めてもいいが、わざわざ指輪をつけてくる意味がわからない。結婚会見かと思いましたよ。あんなもの見せられては、前夫の中村はたまったもんじゃないでしょう」(芸能プロ幹部)  ネット上でも、指輪をはめてきた矢口に対して「何考えてんだ!」「まったく反省してないじゃないか」と批判の声が相次いでいる。  テレビ関係者は「彼女としては梅田との関係を包み隠さず示そうと思ったのでしょうが、やりすぎましたね。男性視聴者の反発は相当でしょう。むしろ矢口が中村に対して『こっちはこっちで、よろしくやってるから!』と皮肉なメッセージを送ったと勘違いされる可能性もあります」と語る。  しばらくは、梅田とのラブラブアピールはやめたほうがよさそうだ。