辻希美も高橋愛もヤバすぎる……ゴマキ披露宴“アラサーモー娘。”たちの非常識ぶり

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辻希美オフィシャルブログより
 元モーニング娘。でギャル系ママタレの辻希美が22日、後藤真希と一般男性の結婚披露宴に参列。その際の服装が「非常識」だとして話題になっている。  辻のブログによれば、披露宴には辻のほか、安倍なつみ、飯田圭織、保田圭、石川梨華、高橋愛、矢口真里、吉澤ひとみと、モー娘OGが同じテーブルにずらり。辻は、2人の子どもを連れてきたようだ。  この日、後藤は純白のウエディングドレス姿で登場し、お色直しでは、ピンクの着物姿を披露。一方、参列者である辻は、真っ白い肩出しミニ丈ワンピースに、ベージュピンクのファーベスト。靴やアクセサリーもほぼ白で統一し、全体的に白っぽい装いで出席した。  しかし、参列者が、花嫁とかぶる可能性が高い「白」を着ることは、一般的に「NG」とされている。また、ファーや、ミニ丈・肩出しといった露出度の高い服装をなるべく避けたほうがいいというのは、大人の女性であれば知っていて当然のこと。案の定、ネット上では「アラサーなのに、非常識すぎてドン引き」「さすが辻ちゃん」「また、炎上狙ってるよ」「ここまで来たら、ワザとでしょ」といった書き込みが相次いでいる。 「辻は、藤本美貴の結婚式にも、純白のミニワンピと、ド派手な髪形で参列。さらに、後藤の母親の通夜にも、辻はミニスカートで参列し、頭に付けた巨大なリボンは、見る者に衝撃を与えました。辻は、冠婚葬祭に出席するたびに悪目立ちを繰り返してきたため、『またか……』という反応が大半です」(芸能記者)  また、今回、辻以外のOGが全員、黒一色の地味な装いであることから、「辻が叩かれてるの知ってて、守りに入ったのでは?」という臆測も。
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高橋愛オフィシャルブログより
 もはや定番化している、辻の非常識な冠婚葬祭ファッションだが、今回は“天然ボケ”で知られる高橋の服装も話題になっている。高橋は、夫のあべこうじに選んでもらったという黒いワンピースに、生足。足元は、短めの白ソックスを履いており、かなりカジュアルな印象だ。これに、ネット上では「靴下て」「辻より、高橋のほうがありえないかも」「アラサーなのに、子どもみたい」「買い物でも行くような服装」という声が。 「昨年9月に私服コーディネートを収録したスタイルブック『I have AI.』(宝島社)を発売するなど、ファッションリーダーとして売っている高橋ですが、その美的センスには疑問の声も。ブログに投稿した汚すぎるビジュアルの“汚料理”写真が話題になったほか、胸元に『I AM A WHORE』(私は売春婦、もしくは、私は尻軽女)と書かれた衣装でテレビ番組に出演した際にも騒ぎに。そのため、辻同様に、高橋の服装にも関心が集まってしまったようです」(同)  非常識ぶりを世間に何度指摘されようと、気にする素振りをまったく見せない辻。母親として、3人の子どもたちの見本になってほしいところだが……。

矢口真里、テレビ出演“1カ月2本”にまで激減中……『ロンハー』の涙で「本格復帰が、さらに遠のいた!?」

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矢口真里公式ブログより
 タレントの矢口真里が、10日放送のバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の企画「格付けしあう女たち」で、世間の批判を受けて涙を見せる一幕があった。  同企画では、「裏表のありそうな女」というテーマで20~50歳の一般男女200名にアンケートを実施。出演者をランク付けし、順位をダレノガレ明美が予想するという内容だった。  ダレノガレは、1位に矢口を予想。「チョメチョメしたのに、しれっと番組に出始めてる」「元モー娘。のメンバーと撮った写真をブログに載せて、好感度を上げようとしてる」などと理由を語った。さらに、「不倫騒動の直前に内見に行ったところが、矢口マンションだった」「騒動があって引っ越せなくなった。真剣に謝ってほしい」と謝罪を要求。これに、矢口は申し訳なさそうに頭を下げた。  この後、一般人のアンケート結果が発表されると、ダレノガレの予想通り、矢口が1位に。「まだ何か裏がありそう」「反省が見えない」「被害者面してるのが腹立つ」などと、理由をMCのロンドンブーツ1号2号・田村淳が読み上げると、番組終盤、矢口は「一気に転落しちゃったんで……、ちょっ、ヤバイ……」と、涙を流した。  これに対し、ネット上の反応は、相変わらず。「計算っぽい」「自分を守るために泣いたように見えた」「泣きたいのは元夫だろ」「あの番組で泣いたらダメだろ」と、同情は少ない。  矢口は、放送後にブログを投稿。「正直、かなり凹みました。現実を改めて突きつけられた感じで」と心境を振り返り、「ずっと自分の事で泣くのは違うと思い、我慢してきたのですが、出てしまいました」と説明。「収録後に、周りの共演者の方達やスタッフさん達に励まされながら、お家に帰りました」と、精神的ショックが大きかったことを明かした。  矢口といえば、昨年10月の『ミヤネ屋』(日本テレビ系)出演前、保田圭に「自分の口で伝えたい。泣いて話すのだけは絶対に嫌だ」と報告し、「絶対に泣かない」と宣言。保田がこのエピソードを別の番組で明かし、話題となった。 「『ロンハー』で泣いたのは、まずかったですね。涙や悲壮感を見せていては、テレビ側も扱いに困り、バラエティ復帰は遠のいてしまう。本人もそれを分かっているからこそ、復帰後に“肉食系女子”宣言をしたり、開き直り発言を連発したりと、タフさをアピールしていたのでしょう」(芸能記者)  年末年始には、フジテレビの番組出演が続いた矢口だが、同局へ「矢口出しすぎ」「視聴者の気持ちを汲んでいない」といった批判が殺到。これを受けてか、先月7日以降、同局で矢口の姿はぱったり。それどころか、過去1カ月の地上波の出演番組は、『ロンハー』を含め2本。明らかに、出演ペースが落ちていることが分かる。 「復帰後のテレビ出演は、そのほとんどが、例の騒動を振り返るもの。明石家さんまや、ナインティナイン・岡村隆史などに一通りイジられ終えた今も批判が絶えず、次のポジションを見失っている。いまだに真面目な発言が目立ち、徹底的に“ヤリマンキャラ”でいく様子もありませんから、矢口がかつてのようにバラエティで活躍する日は、まだまだ先になりそうです」(同)  騒動の大きさゆえか、バラエティでは1人浮いてしまう存在の矢口。彼女が自然に番組に溶け込める日は、一体いつになるのだろうか?

矢口真里「ベストふんどし賞」受賞のカラクリ、“ヤリマンキャラ”確立で追い風か

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日本ふんどし協会オフィシャルサイトより
 元モーニング娘。の矢口真里(32)が2日、ふんどし普及に貢献したプロフェッショナルに贈られる「BEST FUNDOSHIST AWARD 2014」の特別賞を受賞した。  同アワードは、毎年、日本ふんどし協会が主催。今年の受賞者は、大賞のサンプラザ中野くんのほか、キャイ~ンの天野ひろゆき、マキタスポーツ、日本テレビ報道局キャスターの岸田雪子など。矢口が選ばれた特別賞は、今年初めて新設された「ふんどしを締め直して頑張ろうとする方を、応援するため」の賞だという。  ネット上では、矢口の受賞に対し、「頑張らなくていいです」「誰が応援してるの?」「長年ふんどしを愛用しているサンプラザ中野くんに謝れ」といった声のほか、「矢口の事務所がねじ込んだのでは?」「はいはい、事務所の力、事務所の力」といぶかしむ声も。 「『BEST FUNDOSHIST AWARD 2014』の授賞式は、12日に実施。事務所がねじ込んだというより、矢口をエサにマスコミを集めようという主催者側の狙いのようです。ほかのメンバーを見る限り、地味すぎてマスコミが集まりそうにないですから……。矢口は今後、こういった引きの弱いPRイベントに、客寄せパンダとして呼ばれる機会が増えそうですね」(イベント会社関係者)  また、矢口がPRイベントに呼ばれやすい別の理由として、キャラが定まってきたことが挙げられるという。 「矢口は復帰以降、バラエティ番組で『私、昔から肉食女子です』『男の人はすごい好きです』『ヒモ男が好き』などと、開き直るような発言を連発。また、『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)では、バイブを持ったり、『ヤリマン』発言をしたりと、“汚れ仕事OK”をアピールした。報道陣も、NGなしのタレントは扱いやすい。12日にも、ふんどしと肉食キャラを絡めたセクシャルな質問が飛び交いそうです」(芸能ライター)  相変わらず、世間からの風当たりが強い矢口。今年は得意の“開き直り芸”で、オファー獲得となるだろうか?

子どもがライフル片手に戦争ごっこ……“ブログ長者”辻希美がまた炎上、露骨なアクセス稼ぎか!?

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辻希美オフィシャルブログより
 ママタレの辻希美が1日の夜11時、おもちゃの銃で遊ぶ子どもたちの姿をブログに掲載した。  辻は、「今日は夕食前は100均で買った鉄砲で戦いごっこをして遊び!!!!!!」(原文ママ)という文章とともに、アサルトライフル風のおもちゃを手にし、お互いに撃ち合うようなポーズを取る3人の子どもの写真を投稿。  これを受け、ネット上では「これだけイスラム国のニュースやってるのに……」「タイミング悪すぎ」「辻ちゃんは、ニュースとかまったく見ないんだろうなあ」「辻ちゃんだから仕方ない」「これは、明らかに炎上商法だろ」といった声が殺到。この反響を受けてか否か、問題の写真は間もなく削除されてしまった。  辻といえば、昨年のクリスマスにも、ほぼ水着状態のサンタ風コスチュームで、子どもらとホームパーティーを行う様子を投稿。「こんな母親、嫌だ」と騒ぎになったほか、頻繁に炎上騒動を起こしている。 「辻といえば、ブログ収入だけで、夫の杉浦太陽と合わせて年間7,000万円以上を稼いでいるといわれている。この商売にどっぷりの彼女自身、もう抜け出せない体になっているのでしょう。また、炎上することで、アクセス数は爆発的に増える。そのため、辻はブログが炎上するたびに、『狙ってやってる』『アクセス稼ぎに必死』などと、“炎上商法”を疑われています」(芸能ライター)  以前、テレビ番組で「何をやっても叩かれる」「烏龍茶を飲んだだけで叩かれる」と、ブログを続ける苦悩を涙ながらに語った辻。それでも続ける理由は、やはり収入面にありそうだ。

辻希美がホームパーティーで“産後巨乳サンタ”に! 谷間アピールも「こんな母親、嫌だ」と批判殺到中

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辻希美公式ブログより
 元モーニング娘。でママタレの辻希美(27)の行動が、また物議を醸している。  辻は24日のクリスマスイブ、夫の杉浦太陽や3人の子どもらと、姉の家へ出向き、ホームパーティーを開催。ブログに投稿された写真には、ほぼ水着状態のサンタ風衣装身に着けた辻の姿が写っており、杉浦も自身のブログで「今夜のノンさんサンタ セクシーです」とご満悦の様子だった。  案の定、ネット上では「こんな母親、嫌だ」「引くわ~」「家族とのクリパで、この衣装はない」「生々しいから、出産後に張った乳を見せつけるなよ」「子どもより私の谷間を見て! って感じ」と批判が殺到。  さらに、辻は写真に写っているすべての脇の下に、ハートマークのスタンプを重ねており、「辻ちゃん、脇の下汚いのかな……」「剃り忘れ?」「必死で隠すぐらいなら、こんな格好しなければいいのに」といった声も。 「母親が谷間を見せつけながら行うホームパーティーの写真は、かなりの衝撃。辻はここ最近、テレビ出演のたびに、『何をやっても叩かれる』『烏龍茶を飲んだだけで叩かれる』などと、バッシングされる苦悩を吐露。共演者の同情を誘うことも多かった。しかし、炎上ネタを自ら提供しているのも事実。収入のほとんどをブログ収入に頼っている辻にとって、露骨なアクセス稼ぎが身に染みつき、日課になってしまったのでしょう」(芸能ライター)  一般的な母親の考え方とは、少々ズレた感覚を持つ辻。炎上は自業自得といえるのだろうか?

完全に開き直った“性獣”矢口真里に、視聴者は不快感「ふざけるな!」「神経疑う」

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矢口真里公式ブログ
 寝室不倫“鉢合わせ”騒動が原因で休業していた元モーニング娘。の矢口真里(31)が、21日放送の『今だから言えるナイショ話』(TBS系)で、1年7カ月ぶりに地上波バラエティ番組に復帰した。  矢口は、男性へのアプローチについて、「私、昔から肉食女子だと思います」「(告白は待たずに)毎回、一直線に自分から行ってしまいます」と告白。  モー娘。時代に恋愛禁止の掟を破り、俳優・小栗旬とのパチンコ屋デートをフライデーされた過去について、FUJIWARA・藤本敏史から「(バレたら)脱退せなあかんて分かってるのに、(男性に)行ってしまうの?」と問われると、「そうですね~」と笑顔。この発言に、藤本らが「めっちゃ男好きやん!」「ただの男好きじゃない。性獣ですよ! 性獣!」と言い放つも、矢口は嫌がるどころか、「モー娘。を(男性スキャンダルが原因で)脱退した“汚めのメンバー”」と自称し、追い打ちをかけた。  また、元夫・中村昌也と、間男・梅田賢三が鉢合わせした瞬間の心境を、「気持ちは……、ヤバイ」と振り返る一幕も。10月に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、鉢合わせの事実について言及を避けたが、半ば認めるスタンスに切り替えたようだ。  ほかにも、休業中に不倫を題材にしたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)にハマッていたことを挙げ、「私は(主人公を演じる)上戸彩ちゃん、『行け!』『(不倫愛を)貫け!』と思っていました」と意味深な発言も飛び出した。  これにネット上では、「今度は開き直って肉食宣言? ふざけるな!」「不愉快。すぐにチャンネル変えた」「こんなことを笑顔でネタにするなんて、神経疑う」「不倫を面白がって起用するテレビ局に、ウンザリ」と批判が相次いでいる。 「矢口は、10日に出演したネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)でも、『男の人はすごい好きです』『私、今、性欲強そうって見られてますよね。はい、それで行きます』と発言。スイッチを入れた女性向けバイブを持たされ『あ、すごい……』と笑顔を見せるなど、汚れ仕事もこなしていました。  モー娘。時代から、業界内ではビッチぶりが有名だった矢口ですが、今後は本来の自分を明け透けにしていくと、腹をくくったようです。ネット上では、『鉢合わせ時にピストン中だった』という疑惑報道の影響で、“ピストン矢口”と呼ばれている矢口ですが、このニックネームが本人公認となる日も来るかもしれません」(芸能ライター)  いよいよ復帰後のキャラが定まりつつある矢口。来年1月7日放送の『ホンマでっか!?TV 4時間半SP』(フジテレビ系)でも、今回同様に不倫騒動を振り返るようだが、次はどんな“開き直り芸”を見せてくれるだろうか?

元モー娘。吉澤ひとみの目に違和感……後藤真希や辻希美も疑惑の“目頭切開”とは?

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吉澤ひとみ公式ブログより
 元モーニング娘。の吉澤ひとみ(29)の顔の変化が、ネット上で騒ぎになっている。  2005年に脱退した矢口真里から、モー娘。のリーダーを引き継いだ吉澤。07年の卒業後は、女優活動のほか、持ち前の運動神経を生かし、サイクルロードレースやマラソン大会に出場。現在は、モー娘OGとして、保田圭や石川梨華らとライブ活動を行っている。  そんな吉澤の顔の異変が注目されたのは、先月17日。表舞台に復帰したばかりの矢口が、ブログに吉澤とのツーショットを投稿。すると、久しぶりに見た吉澤の顔に、違和感を覚える人が続出。ネット上では、「誰これ?」「よっすぃー(吉澤の愛称)って、こんな顔だっけ?」「なんか目が怖い」「この目見てると、不安な気持ちになってくる」という声が続出した。  案の定、整形疑惑に発展し、昔と現在の比較画像が出回る騒ぎに。特に“目頭切開”が疑われており、「全然違う」「これは明らかにやってますね」「いじらなくても十分、かわいかったのに」といった声が上がっている。 「目頭切開とは、目頭にかぶった皮膚を切開する施術。ダウンタイム(傷跡が目立たなくなるまでの期間)が通常1~2週間程度と長くないため、簡単に目の横幅を広げられる施術として人気です。ただ、白目の面積が増えるため、人によっては怖い印象になってしまうことも。その場合、黒目を大きく見せるカラーコンタクトを装着し、バランスを取る人が多いですね」(美容ライター)  元モー娘。では、後藤真希や辻希美も、以前からこの目頭切開が疑われている。  誕生時、目が大きかったため“ひとみ”と名付けられたという吉澤。好感度が高い彼女だけに、ネット上ではがっかり感が漂っているが、果たして真相は?

吉澤ひとみ、「目頭切りすぎ」の整形疑惑!! 「結婚できないキャラ」も不発で絶体絶命

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吉澤ひとみオフィシャルブログより

 元モーニング娘。吉澤ひとみの、“ある疑惑”がネット上で話題になっている。先月17日、自身のブログで矢口真里や里田まい、misonoら旧友と「再会した」と報告。矢口が不倫謹慎からタレント活動を再開した直後とあって、この更新はさまざまな媒体で報じられていたが、ネットユーザーの間ではそれ以上に、「吉澤の目元が変わっている!?」と騒がれることになった。

 その後のブログでも、吉澤の目頭は逐一注目を集めている。特に、15日にアップされた自撮り写真には「もはや別人!」「目頭開きすぎだろ」「もともと目大きかったのに……」といった驚きの声が上がってしまう有り様だ。

矢口真里がバイブ片手に「あ、すごい……」、『めちゃユル』“エロ発言連発”で復帰後の路線確定か

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YouTubeより
 10日に配信されたインターネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』(フジテレビオンデマンド)でバラエティ復帰した矢口真里に、視聴者から「エロい」というコメントが殺到した。  同番組では、矢口が10月に出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)風のトークを展開。『めちゃイケ』(フジテレビ系)レギュラー陣のほか、浮気エピソードを持つ芸能人など総勢12名の司会者が次々と登場し、矢口とトークを繰り広げた。  最初のホスト役として登場した加藤浩次は、休業中にぜいたくをしていたという矢口に対し、「(浮気を)反省してない」と叱咤。矢口にプロレス技のジャイアントスイングを掛けると、矢口は目を潤ませてハアハアと息を荒げ、「アドレナリンが出てる」「火照りがすごい」とコメント。  その後、オアシズ・大久保佳代子が登場し、“女の性欲”の話になると、矢口は「男の人はすごい好きです」「私、今、性欲強そうって見られてますよね。はい、それで行きます」などとノリノリ。さらに、元妻に浮気された経験を持つ鬼ヶ島・和田貴志が登場すると、矢口は「(元妻が)ヤリマンっていうのは、知ってて結婚したんですか?」と、ヤリマン発言も。  後半には、エロ発言でおなじみの作家・岩井志麻子が登場。岩井が、たまたま持っていた女性向けバイブ「iroha FIT」を矢口の股間に当てようとすると、さすがに嫌がったが、震動したバイブを手で受け取ると「あ、すごい……」と笑顔を見せた。  これに、ネット上では「やぐっちゃんが、休業前よりエロくなってる」「今の矢口のほうが、グッとくる」「表情がいちいちエロい」「ほうれい線がエロい」という感想が相次ぎ、なかなかの好感触。一皮むけた矢口に、男性ファンが増えた可能性もありそうだ。 「番組中に、乳首を指で刺激する動作を取り入れた『心のクローゼットを開けて、コリコリコリ、セクシービーム!』なる持ちギャグまで誕生した矢口ですが、何度も頬を赤らめ、小動物のような戸惑いの表情を浮かべる彼女に、グッときた男性も多かったよう。また、以前よりポッチャリしているせいもあってか、親しみやすさが増し、エロさがにじみ出ているという声も。今後、“汚れ仕事OK”の路線で行けば、新たなファンが獲得できそう」(芸能ライター)  離婚を経験し、大人の女としての魅力が増した矢口。性欲の強さを押し出していけば、再びバラエティから引っ張りだことなる日も近いかもしれない。

矢口真里、『めちゃユル』での土下座に「面の皮厚すぎ」! オファーは不倫&暴露番組だけ?

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「面の皮が厚くなきゃタレントなんてやってらんないよ?」

 10月放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で、不倫騒動から1年5カ月ぶりに芸能界復帰した矢口真里が、10日夜配信のネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』で“バラエティー復帰”することが明らかとなった。番組では『情報ライブ めちゃユル屋』として『ミヤネ屋』のパロディが行われ、ドッキリ企画で加藤浩次やオアシズ・大久保佳代子から叱咤激励を受ける内容だという。矢口といえば、かつてはバラエティーで「ワイプ芸」が重宝されるタレントだったこともあり、今回は“ホームへの帰還”ともいえるが、ネット上では厳しいコメントが相次いでいる。

 今回の『めちゃユル』はすでに収録が行われており、矢口が休業中にドラマ『半沢直樹』(TBS系)を見ていたことや、「A5ランクの黒毛和牛の牛タンを食べていた」という事実が判明すると、加藤がブチ切れ。加藤に『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の「爆烈お父さん」でお馴染みのプロレス技・ジャイアントスイングをお見舞いされる一幕や、矢口が土下座を披露する場面もあり、本人はバラエティーの洗礼を受けつつも、「復帰している感じがします。ありがたいです」とコメントしていたという。