SixTONES・松村北斗が上位独占! 7 MEN 侍、HiHi Jetsもランクイン、ジャニーズ生写真売り上げランク【2022年3月ベスト10】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 3月の人気ジャニーズ写真の1〜10位を紹介していきます☆

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2022年3月のランキング

【1位】SixTONES・松村北斗
【2位】SixTONES・田中樹
【3位】SixTONES・松村北斗
【4位】尾崎龍星(ジャニーズJr.)
【5位】7 MEN 侍・中村嶺亜
【6位】SixTONES・松村北斗
【7位】SixTONES・森本慎太郎
【8位】HiHi Jets・高橋優斗
【9位】SixTONES・松村北斗
【10位】HiHi Jets

嵐・二宮和也、「誹謗中傷に疲れる」発言が波紋! “匂わせ”と結婚で炎上の過去に「自業自得」の声も

 4月10日にスタートする連続ドラマ『マイファミリー』(TBS系)で主演を務める嵐・二宮和也。同作の宣伝を兼ねて出演した『この歌詞が刺さった!グッとフレーズ』(同、5日放送)では、ネット上の誹謗中傷について語り、ファンの間で波紋を広げている。

 人々の「心に刺さった歌詞」を特集するという同番組。二宮はシンガーソングライター・日食なつこの「廊下を走るな」を選曲し、「スゴいずっと好きで。人が言えないこと言ってるな、みたいな。好感度とかを全く気にしていない」「自分がもしアーティストとして活動していくんだったら、こういうことをずっと言っていたい」と説明した。

 曲中には「廊下を走るな」「陰口叩くな」など、学童期に耳にした学校内のルールやマナーも出てくるが、二宮はこうした「標語」のような歌詞に惹かれたとか。また、中でも影響を受けたフレーズは「許せない景色ばかりに出くわすよ 過ぎた正義は首を絞めるよ 気に入らない人ばかり目につくよ きっと似ているからなんだろう」という部分だそう。

 二宮は「僕とかもそうなんですけど、誹謗中傷に疲れるんですよ」と切り出した上で、「ネットニュースに書かれたりとか。それを見て、反応してる人がいたりとかっていう存在を知ったりとかっていうことで。なんかちょっと1回、解放したいな……みたいな時に“過ぎた正義っていうのが首を絞める”っていうことが妙に刺さって、自分の中で」と告白。

 さらに、「諭されちゃった感じがして。この曲で」「(SNSと)向き合うようになりましたね。疲れてた人間だったのに、今はYouTubeやってるし。変わらず、自分たちで楽しいことをやれる場を作っていこう、みたいな感じになりましたし……」と、昨年4月に開設したYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」についても触れていた。

 これらの発言に対し、嵐ファンは「ニノが『誹謗中傷』という直接的な言葉を発したのが意外だった」「ニノがこういうことを発信するのは珍しい」と驚いていたほか、「SNSと向き合えるようになったんだね。この曲に背中を押されたところがあったのかな? 日食なつこさんに感謝したい」「『誹謗中傷に疲れる』と素直にテレビで言えるくらい、今はSNSと向き合えるようになったんだな~。一緒に楽しめる場所を作ってくれてうれしい」と前向きに捉えていた。

 一方で、「二宮が誹謗中傷されたとしても、“強行婚”したんだから自業自得。自分は悪くないと思っているなんてびっくり」「『誹謗中傷に疲れる』って、被害者ぶるな。自業自得」「理由のある批判を『誹謗中傷』と言って、自分の行動を正当化しようとする人はアイドルとして最低」「『誹謗中傷』って、まさか匂わせと結婚で大炎上した時のこと? 何が原因かわかってる?」などと怒りにかられた声も見られる。

 二宮に関しては2017年以降、Twitterに“愚痴アカウント”が急増したという背景がある。元フリーアナウンサー・Aさんとの交際報道、結婚がきっかけとなり、もともとは嵐を応援していたファンがTwitter上で二宮に対するネガティブな感情や愚痴を吐き出すようになったのだ。

「週刊誌が熱愛をスクープした当時、お相手の女子アナが有料制のブログで嵐や二宮をしつこく“匂わせ”していたことが判明。非難の声が上がり、女性のアンチが増えていきました。彼女は18年3月に事務所を退所し、表舞台から引退。同年11月に二宮は結婚を発表しました。結婚したのは嵐の活動休止前、最後となるツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』の期間中だったため、嵐ファンの怒りが爆発したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 二宮は今回の番組で、過去に一体どんな誹謗中傷を目にしたのか、具体的には語っていない。とはいえ、近年は自身の結婚や嵐の活動休止といった環境の変化があっただけに、こうしたタイミングで心ない言葉を見かけてしまった可能性が高いだろう。

 「誹謗中傷に疲れる」と打ち明けたことで、さらに否定的なコメントが上がることになった今回。現在はSNSの声にも向き合えるようになったというだけに、今後もテレビやYouTubeなどを介して、ファンを楽しませていってほしいものだ。

なにわ男子・大橋和也、母親の“スパルタ教育”告白! 「小学校6年間で遊んだ回数、数えられるくらい」

 なにわ男子が出演する、価値観アップデートバラエティ『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系、以下『アプデ』)。4月2日の放送回では、大橋和也と大西流星が受けていた“英才教育”が明らかになり、スタジオから驚きの声が上がる場面があった。

 今回は、バラエティ番組に出演することも多い人気ピアニスト・清塚信也が“価値観をアップデートした瞬間”を西畑大吾主演でドラマ化。VTRの前半は西畑が清塚を演じていることは伏せた上で映像がスタートし、西畑以外のなにわ男子メンバーは、いったい誰のエピソードなのか予想することに。

 早速VTRがスタートし、学生服姿でピアノを弾く西畑が登場。手元が映っていなかったため西畑が演奏しているかは不明ながらも、藤原丈一郎は「大吾、すげぇ!」と驚嘆し、番組MCのニューヨーク・屋敷裕政は「学ランも似合ってるわ!」と西畑を褒めていた。

 その後、西畑が「ハマり役」と絶賛する相席スタートの山崎ケイが清塚の母親役として登場。なお、清塚の母は、息子をなんとしてでもピアニストにするために、徹底したピアノ教育を行ってきた“教育ママ”だったようで、清塚は5歳の頃からピアノを始め、小学5年生になると毎朝5時に起こされ、1日12時間もピアノの猛特訓をさせられていたとか。これに大橋と藤原は「え~!!」と驚がくしていたが、さらに「音楽は“勝負”だと思え!」との厳しい教えもあったという。

 ここで、VTRで西畑が演じていた人物は清塚氏だと明かされると、ニューヨーク・嶋佐和也は「本当にあるんですね、こういう家庭。なんか違う国の違う時代の話みたいな……」と、衝撃を受けていた。

 一方、屋敷から「大橋くんとかは、ダンスとかいろいろやっとったわけやんか。厳しかったりしたの? お母さん」と聞かれた大橋は、「僕ね、清塚さんの家庭とちょっと似ている」と切り出し、「お母さんがすごい子役をさせたがってて、僕も嫌々ダンスとか歌とかやってたんですよ」と告白。

 というのも、大橋はジャニーズに入所する前に子役として活動していた経験があり、大阪のダンス&ボーカルスクールに通っていたことは、ファンの間では有名な話。なお、小学5年生のときには、ネプチューンがMCを務める『青春アカペラ甲子園 全国ハモネプリーグ』(フジテレビ系)に「やきそば★SOUL」のメンバーとして出演しており、練習シーンで母親から怒られている場面が放送されたこともあった。

 そんな大橋も小学生の頃は、ピアノの練習ばかりさせられていた清塚氏と同様に母親から“スパルタ教育”を受けていたようで、「(母親が)『ダンスの練習しろ』とか『この動画見とけ』のずっと一点張りで、だから友達と遊んでなかった」そう。「小学校6年間で遊んだ回数、ほんまに数えられるくらいです」とも語り、西畑は「えぇ~……」と悲鳴を上げていた。

 また、ロックダンスの大会で西日本1位になった経歴がある大西の母親も厳しかったといい、大西は「学校に行ったあとに毎日レッスンがあったんですけど、レッスンでよくないところがあったら、(車で迎えに来てくれた)お母さんから『ここで降りろ!』って言われたりとか」と回顧。

 屋敷は「え~! みんなそんな感じなんや!?」と仰天していたが、さらに大西は、母親から「ここから家まで全力ダッシュしろ!」と厳しい言葉を投げかけられた日もあったと明かし、「逆にお父さんが寄り添ってくれる」と語った。

 なお、道枝駿佑の場合は「仕事のことに関しては、お父さんがよく見てくれてる」とのことで、ドラマのメイキング映像を見た父から、ドラマのセリフを覚えていなかったことで「ちゃんと覚えろ!」と怒られたという。

 そんな中、父親が芸能活動を「すごい応援してくれている」という長尾謙杜は、『アプデ』のオンエアを一緒に見ていた際に、父から「お前、パターン少ないな」とぼそっと指摘されたと告白。スタジオの笑いを誘っていた。

 この日の放送に、ネット上では「西畑くんピアニスト似合いすぎたし学ランこんな似合う25歳いる!? そして大橋くんの幼少期のお話に胸がぎゅっとなった」「大橋くんとりゅちぇの家そんなスパルタだったんだ」「芸能の英才教育育ちが2人もいるの、あらためてなにわ男子すげえなと思ったよ……」「今まで努力を続けてくれてありがとう」「長尾パパ厳しい(笑)」「謙杜くん、お父さんと一緒に『アプデ』見てるのかわいい」などの声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本光一、留学中のTravis Japanにエール! 松田元太と松倉海斗に送ったメールの内容とは?

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)。4月4日深夜の放送に堂本光一が登場し、現在、アメリカ留学中のジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanについて言及した。

 Travis Japanは、ダンスレッスンやボイストレーニング、語学習得のため、3月27日にアメリカ・ロサンゼルスへ渡り、無期限の留学を開始。翌28日には、現地のダンスコンテスト『World of Dance Championship Series - Orange County 2022』に出場し、チーム部門で3位に入賞。7月31日に行われるワールド大会への出場を決めた。

 そんなTravis Japanについて、番組に「世界へ挑戦する後輩になにかエールはありますか?」というメールが寄せられると、光一は、舞台『Endless SHOCK』で共演した川島如恵留、松田元太、松倉海斗についてコメント。「如恵留はたぶん、あいつすごく遠慮しいだから、気軽にメールを送ったりしてくるようなタイプではないんですけど」と言いつつ、「(松田)元太と(松倉)海斗はね、『なんかエールください!』みたいなことを言ってきた」と告白。2人からのリクエストに対し、光一は「まあ、『頑張ってね』ということをメールでも伝えた」という。

 なお、Travis Japanの留学期間は現段階では「未定」と発表されており、光一も「どれくらい行くのかもわからない、知らない」そうだが、「素敵な機会ですからね、こんな機会ないと思うんで。せっかくだからね、いろんなことを学んで」とメンバーを激励。

 また、「きっとね、日本で待つファンの皆さんとか寂しかったりする部分はあると思いますけど、みんなTravis Japanメンバーの成長を願ってるでしょうし」と、ファンの心情を慮りながら、「ファンの皆さんを信じて、お返しができるように、ロスで学び、そして日本で帰ってくるということで、頑張ってくれればいいんじゃないかなと思っています」と、あらためてエールを送った。

 この日の放送に、ネット上では、「エールくださいって言ってくる後輩かわいいね トラジャくんたちがんばって」「素敵な先輩後輩だね」という声のほか、Travis Japanのファンからは「光一くんのトラジャへの言葉も素敵だし、トラジャファンの思いにも寄り添ってくれる 本当優しくて、愛情深い人だな」「光一くんからトラジャへのエールうれしい」「光一さん、如恵留くんのことちゃんとわかっててくださってる」と感激の声が上がっていた。

SixTONES・松村北斗が1位! 田中樹と京本大我も上位入り、ジャニーズ生写真売り上げランク【2022年3月ベスト5】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 3月の人気ジャニーズ写真の1〜5位を紹介していきます☆

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2022年3月のランキング

【1位】SixTONES・松村北斗
【2位】SixTONES・田中樹
【3位】SixTONES・京本大我
【4位】尾崎龍星(ジャニーズJr.)
【5位】7 MEN 侍・中村嶺亜

NEWS・小山慶一郎、美 少年のアリーナ公演を“赤ペン”チェック! アドバイスを「羅列して」メール送付

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。4月5日深夜の放送回では、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年のライブ鑑賞方法について明かす場面があった。

 美 少年・浮所飛貴とプライベートで親しくしているという小山。3月23日深夜の放送回では、小山と浮所のコンビ名をリスナーに募集し、さまざまな候補の中から「こやうき」に決定。

 一方、小山は「浮所、このラジオ聞いてないだろ?」と疑いを口にし、「聞いてるよね? 終わったらメールしてくるんだよ。わかったよな? まさか聞いてないってことないよな?」と浮所に呼びかけていた。

 すると、浮所から「ちゃんと聞いてます。もう毎日寝る前に必ず100%絶対聞いてます!」とメールがあったという。そこで小山は、浮所とのコンビ名「こやうき」になったことについて、候補のひとつであった「“ウキウキマウンテン”のほうがよくね?」と提案したところ、浮所からも「“ウキウキマウンテン”面白いですね。賛成です」と返信があったとか。

 そこで、コンビ名が決定してわずか数週で「みなさん“ウキウキマウンテン”になりました。改名です! 改名しました」と変更に至ったようだ。

 その後は、美 少年の単独アリーナ公演『You&美』の感想として「ほんとにカッコよくて」とコメント。「僕がどうやって見ていたかというと、全部書いてある進行表をもらって、赤ペンを持って“曲間”とか“照明”とか」と、ステージ全体の演出をチェックしながら鑑賞していたとのこと。

 たとえば、ステージ上のスクリーンに誰かが映し出されるときは「どういうカメラ割のときにファンの人がもっとカメラ目線が欲しいと思うのかとか。そういうのをずっとメモって」と明かし、浮所にはその日のうちに「もちろん素晴らしかったってのは大前提に、もうちょっとこうしたらファンの人が喜んでくれるんじゃないかな? ってことを羅列して、(メールを)送りました」と、アドバイスを送ったという。

 そんなふうに鑑賞していた小山だが、「みんなさ、アリーナで(美 少年の)メンバーもやっぱり感極まったりしてね。僕、実は泣いちゃったんですよね。僕もうれしくて、なんか」と告白。

 ジャニーズJr.時代の自分と重ね合わせていたのか「懐かしいなと思って、そういう時の気持ちって。すっごい大事にしたほうがいいんだよね」としみじみと語り、「これから見に行く方、楽しみにしてください。ほんとかっこいいですよ」と宣伝していた。

 この放送にリスナーからは「後輩のライブで進行表に赤ペン入れるの、デビュー19年目のアイドルの仕事ぶりを感じた」「進行表にアドバイスをメモって、良い先輩だな」「2022上司にしたい男性アイドル選手権優勝では?」などの声が集まっていた。

HiHi Jets・高橋優斗の“ムチャ振り”になにわ男子・道枝動揺…恥ずかしさで “赤面”

 4月1日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)になにわ男子が登場。大橋和也の自己紹介時の定番ネタ「お尻プリンプリン」をやるように振られた道枝駿佑が、動揺をしまくる場面が話題を呼んだ。

 なにわ男子は今回から新レギュラーとして登場し、道枝が5代目金田一一(はじめ)を務める4月期のドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)の主題歌「The Answer」を披露。オープ…

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山田涼介&木村拓哉主演作を抑えた1位は……ジャニーズ主演春ドラマ、期待作トップ3発表【ジャニーズファン世論調査】

 これから続々とスタートする春ドラマですが、ジャニーズ俳優の主演作も目立ち、「推しが出るから絶対見る!」と放送前から心待ちにしている人も多いはず。そこで今回、「期待しているジャニーズ主演の春ドラマは?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は、地上波で放送される下記の9タイトルと“その他”。ここから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年3月28日~4月3日、回答数:83)

・なにわ男子・道枝駿佑『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)
・木村拓哉『未来への10カウント』(テレビ朝日系)
・嵐・二宮和也『マイファミリー』(TBS系)
・井ノ原快彦『特捜9 season5』(テレビ朝日系)
・NEWS・増田貴久『吉祥寺ルーザーズ』(テレビ東京系)
・TOKIO・松岡昌宏『家政夫のミタゾノ』第5シリーズ(テレビ朝日系)
・King & Prince・神宮寺勇太『受付のジョー』(日本テレビ系)
・Hey! Say! JUMP・山田涼介『俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?』(テレビ朝日系)
・HiHi Jets『全力! クリーナーズ』(ABCテレビほか)
・その他

1位:なにわ男子・道枝駿佑『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系) 18%

 トップに立ったのは、主演のなにわ男子・道枝駿佑が“5代目・金田一”を演じる『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)。さらに、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年の岩埼大昇も出演するとあって、ジャニーズファンの注目度は高いようです。

【投票コメント】

◎岩埼大昇君の演技が楽しみです

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 第2位には『俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?』(テレビ朝日系)がランクイン。意外にも山田涼介にとって“初の直球ラブコメ”作品だとか。28歳の山田も、「20代最後に来たか!」と驚きを隠せないようです。

【投票コメント】

◎久しぶりの恋愛ドラマで山田くんの可愛さが見れるから!

◎まさに山田くんが、その場面に直面しているから。

3位:木村拓哉『未来への10カウント』(テレビ朝日系) 16%

 若手に1、2位を譲ったものの、やはり木村拓哉が強さを見せて『未来への10カウント』(テレビ朝日系)が第3位に。“キムタク伝説”と言われる高視聴率に加え、高校ボクシング部のコーチ役をどのように演じるのか、期待が高まります。

【投票コメント】

◎新しい木村拓哉さんが楽しみです

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

『旅サラダ』新レギュラー抜擢のKAT-TUN中丸雄一、毎週末の“超絶激務”に心配の声

 親しみやすいという点では両者も同じだが、ベテランお笑い芸人の後を継ぐのが、まさか彼だったとは……。

 今春、旅番組『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)で、25年にわたってレギュラーを務めてきたラッシャー板前が番組を卒業。4月2日の放送で、新レギュラーにKAT-TUNの中丸雄一が就任したことが判明し、この意外な人選が話題になっている。

「番組開始からほどなくレ…

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関ジャニ∞・村上信五、秋元康氏との知られざる交流にファン驚がく! 「企画から入って」とドラマ&歌詞提供を依頼?

 関ジャニ∞・村上信五がパーソナリティを務めるラジオ番組『村上信五くんと経済クン』(文化放送、4月2日放送)に、作詞家でプロデューサーの秋元康氏がゲスト出演。村上との知られざる交流が明らかになったほか、秋元氏がジャニーズ事務所やジャニー喜多川前社長について語る一幕もあった。

 文化放送は3月31日に開局70周年を迎え、村上は「開局70周年ウイーク」のスペシャルアンバサダーと、70時間特番『開局70周年もっと一緒に!文化放送リスナー大感謝スペシャル「きっかけはラジオ」』(31日午後10時~4月3日午後8時まで放送)のメインパーソナリティに就任。この特番内で放送された『村上信五くんと経済クン』に、秋元氏が特別ゲストとして参加した。

 番組のオープニングで、村上は秋元氏について「プライべートでも親しくさせていただいてます」と報告。なんでも、「共通の知人を介しての食事会」で初対面し、「そこから何度か外で食事してたら『LINE交換しようよ』ってなって、『いいんですか?』って言うてから、連絡、やりとりするようになったり」とのこと。「ある年のクリスマスは一緒にいましたもん」など、仲の良さをうかがわせる発言もあった。

 秋元氏が番組に登場するなり、村上は「なんで来たんですか!? わざわざスタジオまでお越しいただいて」と早速イジり。秋元氏は「信五が(特番のパーソナリティを)やるっていうんで、それはもう駆けつけないと。リモートよりも直接、信五に会いに来たわけですよ」と、村上の名前を呼び捨てにしながら、出演の経緯を明かした。

 秋元氏といえば、放送作家業や作詞家として活動しているほか、2005年に「秋葉原48プロジェクト」を発足。以降はAKB48や坂道グループなどのアイドルグループをプロデュースし、大ブレークへと導いた。そんな秋元氏は、アイドルプロデュースの話題になると、「ジャニーさんはスゴいですよ。ジャニーさんはだって、ホントに集合写真見て、『この子』って言えるわけだから」と、ジャニー氏の“審美眼”を絶賛。

 さらに、「ジャニーズ事務所ってスゴいなと思うのは、ずっと同じことをやっているわけじゃない? これがスゴいんだよね」と、今はやっているジャンルに寄せるのではなく、「(決まった路線を)ずっと淡々とやるっていうのが一番いいと思う」と、ジャニーズの方向性が変わらないことを評価した。秋元氏の話を聞き、村上も「そこは先代(ジャニー氏)のブレない方針ですね。今でも変わってない、大事にしてるとこはそこですからね」と納得したようだ。

 また秋元氏は、関ジャニ∞についても「これだけパフォーマンスが面白いわけだから。関ジャニ∞は関ジャニ∞の素晴らしさがあって、やっぱほかのグループとは違う、差別化がしっかりできてるから。やっぱりここでね、最大限のヒットを出したいよね」と言及。すると、村上は「『いつか作詞はしてくださるんですか?』って言うてたら、『全然する』って言うてくれはったから」と、歌詞の提供を依頼したことがあると明かした。

 また、村上は自身の俳優活動においても、秋元氏に「企画から入ってもらいたい」と思っているのだとか。秋元氏は「信五みたいなタイプはたぶん、学校の先生みたいな。『金八先生』(TBS系で放送されていた『3年B組金八先生』)みたいな。生徒と寄り添いながら、面白い先生がいいんじゃないの?」と、コメント。

 続けて、「すっごい進学校で、偏差値が生徒の半分しかない先生みたいな。“半分先生”みたいな。もうバカにされてるの、みんなに。だけど、生き方とかそういうことに関してはだんだん、生徒のほうが尊敬し始める。リスペクトしていく」「みんなバカにしてるんだけど、だんだん、偏差値よりも大切な話を教わる。いい話じゃん?」と具体的にドラマの話を膨らませていき、村上も「やりましょうよ!」と乗り気になっていたのだった。

 2人の関係性や、秋元氏が語るジャニーズ論など、盛りだくさんの内容だった今回の放送。

 関ジャニ∞ファンの間では、「秋元さんとプライベートで仲が良いって初耳じゃない? “信五”呼びされてることにビックリ」「食事会で会ったことや、クリスマスの話も初耳でひっくり返った!」「『信五に会いに来た』って、村上くんめちゃくちゃ愛されてるね!?」「まさかの“信五”呼びにビックリ。村上くん、年上キラーだな~」などと、驚がくの声が多数上がることに。

 また、「秋元さんがジャニーさんを語ってるのがスゴいし貴重!」「秋元氏に『関ジャニ∞はほかのグループと差別化できてる』と言われたのがうれしい。これからも唯一無二の路線を進んでほしい」「関ジャニ∞に楽曲提供してほしいなあ。有言実行でお願いします!」「秋元さんがプロデュースする村上くん主演のドラマ『半分先生』、絶対に見たい!」といった感想も上がっている。

 果たして、作詞の提供や村上の主演ドラマは、いつか実現するだろうか?