美 少年・岩崎大昇、「みんなで杯を交わして楽しかった」初の飲酒エピソード告白! 一緒にいたメンバーは?

 ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍の3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。9月24日放送回は、美 少年の岩崎大昇と藤井直樹が登場した。

 美少年は現在、新橋演舞場にて上演中の舞台『少年たち あの空を見上げて』でHiHi Jetsと共に主演を務めている。この日も昼夜2公演を終えた後に生放送に臨み、岩崎は冒頭で「若干、お疲れの部分が見えるんじゃないか、見えないんじゃないか……というところも正直否めません」とおどけつつ、軽やかなトークを展開。

 そんな中、リスナーから「『少年たち』の楽屋でよくやっていることはなんですか?」というお便りが届き、岩崎は「僕ら以外にも、(メンバーの佐藤)龍我とかHiHi(Jets)の作間(龍斗)とか、みずっこん(HiHi Jets・井上瑞稀)ともやってるんだけど……」と、9月9日に発売されたゲーム『スプラトゥーン3』をプレイしていると告白。

 「寝てないもん、昼夜間とか。目ギンギンにしながらやってるからね」と、公演の合間にもゲームをしているといい、藤井も「俺と大昇は初代からやってるからさ。いや~、面白いんだよね~」と語っていた。

 また、8月23日に岩崎が20歳、9月18日には藤井が22歳の誕生日を迎えたため、リスナーから「2人の誕生日当日のエピソードを知りたいです!」との質問が寄せられ、岩崎は誕生日前日の深夜から、藤井とメンバーの那須雄登、HiHi Jets・井上と高橋優斗、7 MEN 侍・佐々木大光、Jr.SP・和田優希らと食事に行ったことを報告。「みんなでちょっとご飯食べて。そんな遅くまではいなかったんですけど、お祝いしてもらいましたね」「成人しているみんなで杯を交わして楽しかったです」と、初めての飲酒エピソードを明かした。

 一方、藤井の誕生日当日は、「(『少年たち』の)公演が終わった後にね、みんな集まってくれて……」と、美 少年とHiHi Jetsメンバー全員でお祝いをしたそう。藤井は、「浮所(飛貴)が幹事やってくれて、いいヤツですよ〜。うれしかった! マジで。なかなか11人集まることってないもんね」と喜びをあらわに。

 その後、2人は前週同番組のパーソナリティを務めたHiHi Jetsの作間と高橋から「SMAPの『夜空ノムコウ』をワンコーラス、アカペラで歌う」という指令を遂行。歌い終わると、「コンサートとかでもさ、アカペラで歌うなんてないやん」(藤井)「汗かいてきましたけど、みなさんに素晴らしものを届けたと信じましょうか」(岩崎)と照れていた。

 放送終了後、ネット上では、「2人とも誕生日おめでとう」「みんなに祝ってもらえてよかったね」「大昇の初酒なにかな ビール? レモンサワー?」といった声のほか、岩崎と藤井の歌声に、「耳が幸せで溶けそう」「とてもいい声。舞台2本やった後の人だと思えない」「最高すぎでした」と称賛の声が続出。また、作間と高橋には「素晴らしい指令をありがとう」との感謝の言葉も寄せられていた。

嵐・相葉雅紀、グループ活動を回顧! 「ありがとうございます」「やってよかった」とファンに感謝したワケ

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。9月23日深夜の放送回では、グループ活動の思い出について振り返った。

 この日、リスナーから「嵐さんが10周年のときに書いてくださった5,000枚のサイン色紙の中の1枚」を持っているというリスナーから、「受け取ったときのことは今でもすごく覚えています」とメッセージが寄せられた。

 その色紙は、嵐がデビュー10周年を迎えた2009年に、当時放送されていたレギュラー番組『嵐の宿題くん』(日本テレビ系、06年10月~10年3月)で行われたプレゼント企画の景品だそう。メールの送り主は今でも大切に保管しているようで、毎年デビュー記念日の11月3日には、色紙を眺めているという。

 そんなリスナーに相葉は「ありがとうございます」と感謝しながら、「これね~、5,000枚書いたんですよ」と懐かしそうにコメント。1枚のサイン色紙にメンバー5人全員のサインを入れるため、「(色紙は)スーツケースみたいなカバンに、いっつも入れてあって。自分が書いたらメンバーに渡す」「各々が空いた時間に家で書いたり、事務所に持ってって事務所で書いたり。そのスーツケースがパンパンになったら、そのまんま次の人に渡して、次の人が書いたやつをもらって(また自分が書く)」という流れを、「5,000枚分繰り返してた」とか。

 また、一度に1,000枚単位のサインを書くことはできなかったため、何十枚から何百枚と、何回かに分けて書いていき、書き終わるまでには「何カ月もかかった」そうだ。相葉は「めちゃくちゃ覚えてる、これは俺!」と語り、10年以上がたった今でも強く印象に残っている様子。「こうやって『大切に眺めてます!』とか言ってくれると、やっぱ『やってよかったな』って思いますよね、本当にね」とうれしそうに語っていた。

 この日の放送に、ネット上では「色紙持ってる投稿者さんうらやましい」「私も受け取った時の感動は忘れられない」「10周年記念色紙なんていうものが あったことも知らなかったので、すごく貴重なお話が聞けてよかった」「5,000枚にサインって相当大変だったろうね」「『相手に喜んでもらえるとうれしい』っていう考え方がすごく素敵で、相葉くんらしいな」「色紙を大切にしてもらえてうれしそうな相葉くんに、私もうれしくなっちゃった」など、さまざまな反響が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉、濱田岳に迷惑行為? なにわ男子・西畑大吾と『新・信長公記』の裏話を暴露

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。9月22日の放送回には、同25日に最終回を迎えた永瀬主演のドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』(日本テレビ系)で共演していた、なにわ男子・西畑大吾がゲスト出演し、撮影中の裏話やクランクアップ時のエピソードを語った。

 ジャニーズ事務所のオーディション日が一緒で同期の2人。プライベートでも仲が良く、このラジオでもたびたび西畑の名前が登場しているが、ラジオを「聞いてる」という西畑は自分の名前が登場するために「うっそ、俺出てきた!」と驚いているんだとか。

 また、ドラマでは永瀬が織田信長役、西畑が豊臣秀吉役で初共演を果たした。2人は3カ月に及ぶ撮影を「早かった」と回顧。クランクアップはクラスメイト全員で行ったというが、永瀬がプロデューサーやキャスト、スタッフにあいさつをしている間に西畑はあっという間にいなくなっていたそうで、永瀬は「多分、5分もおらんかった」と指摘した。

 これに西畑は「おったわ! 俺40分くらいおったわ」と訂正していたが、永瀬の「俺、2時間くらいおったで!」という告白には「うわぁ、めっちゃおるやん!」と驚嘆。西畑いわく、当日はプロデューサーやキャスト、監督ら全員にしっかりとあいさつをして帰ったというが、永瀬より早く現場を後にしても「(深夜の)2時、3時やった」と家に着いたのはかなり遅い時間だったと明かしていた。

 また永瀬は、最後にスタッフからメッセージが書かれた「卒業証書みたいなのをいただいたんですよ」「場面ごとの写真とか、裏でも写真とかを一冊にまとめてくださって」と振り返り、「(西畑は)プロデューサーさんに『スケジュールなさすぎ!』って書かれてました」と暴露。

 西畑も多忙であったことは認め、「ほんま申し訳ない。何かいろいろ重なったタイミングやってんな。ツアーもリハーサルもやってたし。アルバムのプロモーションもあったし」と話しながら、「1日で35シーン撮ったシーンもあったで」と告白した。

 ほかにも、クランクアップの数日前、撮影の合間に2人で車の中でご飯を食べていたときに、隣に黒田官兵衛役の濱田岳の車が停まっており、西畑いわく「廉が『岳さんの車に突入しようや!』って言い始めて」、どちらが突入しに行くかじゃんけんで決めたこともあったそう。

 結局、じゃんけんで負けた西畑が渋ったため、永瀬が車の窓をトントンとして「あと40分で始まります」とだけ言って帰ってきたというが、永瀬は「めっちゃ迷惑そうな顔してた」「あれはガチですね。あれはガチの顔してました」と回顧。その後も永瀬は懲りずに濱田に「あと10分後再開です」と声をかけに行ったといい、このときは濱田も笑ってくれたとか。

 ちなみに、永瀬の言い分としては、最初に濱田に声をかけに行こうと言ってきたのは西畑とのこと。それを全く覚えていない西畑を永瀬は「都合の悪いところだけ覚えてない」「全部の罪、なすりつけられた」といじりながら、2人で「それくらい和気あいあいしてましたね。最初もそうですけど、最後のほうは悪ノリに先輩方が付き合ってくださったりとかね」(西畑)、「楽しい現場でした」(永瀬)と語り合い、思い出に残る現場だったようだ。

 この放送にSNS上では「クランクアップ後に一人ひとりに声かけたくて2時間残る永瀬廉さん好き」「永瀬座長、人との向き合い方があまりにも丁寧な人」「1日35シーンは大変そう」「濱田岳さんの車に突入するれんくんサイコー(笑)。ジワる」などの声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・高木雄也、冠番組で松本穂香にデレデレ? 「かわいい」と思わず漏らしたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。9月24日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介と、女優の松本穂香が登場した。

 今回は、恒例企画「何フェス」を実施。白組と黒組に分かれて、“ナニゲー”と呼ばれるさまざまなオリジナルゲームで対戦する。白組は有岡大貴、高木雄也と松本、黒組は知念侑李、中島裕翔、伊野尾慧、薮宏太となった。なお、八乙女光は突発性難聴の治療のため活動休止中、また山田涼介は出演していなかった。

 松本とJUMPメンバーは全員初対面とのこと。中島が「僕らの印象はなにかあったりしますか?」と尋ねると、松本は「なんか優しそう……」とたどたどしく答え、周囲は笑いに包まれた。

 そんな中、第2試合「アクセン苦闘」は、普段使っている何気ない言葉を正しいアクセントやイントネーションで答えるというゲーム。例えば、ロックユニット「B’z」は、“ビ”にアクセントを置くとのこと。勝敗はフジテレビの斉藤舞子アナウンサーがジャッジした。

 黒組に出された問題は、「関西弁のイントネーションで“手”を発音する」というもの。大阪出身の松本は、この発音で「一発で関西の人だってわかる」と明かすが、解答者の伊野尾は「生まれも育ちも埼玉なんで……」と自信なさげ。

 しかし、伊野尾は「手(てぇ)」と解答し、見事正解。大阪出身である進行役の井上が、関西弁では「手(てぇ)」「目(めぇ)」「歯(はぁ)」など、小さい「ぇ」「ぁ」がつくことが特徴と説明すると、知念は「全部村上信五くんで再生される」と関ジャニ∞の村上が発する関西弁のイメージが強いと明かし、周囲を笑わせたのだった。

 また、松本が普段は関西弁で話していることから、高木が松本に「『手(てぇ)繋ごうや』って?」と質問。井上が「1回言ってもらっていいですか? 高木くんに。手繋ごうっていうの」とアシストすると、松本は高木の目を見ながら「手つなげへん?」と発言し、高木は思わず「かわいい」とデレデレに。

 松本の隣りに座る有岡も顔を真っ赤にしながら「いや、かわいかった……」とつぶやくと、中島は「そっちさ、職権乱用しすぎなんよ。ダメよ!」と注意していた。

 この放送にネット上では、「関西弁にノックアウトされてる高木くん面白い」「高木さんの反応、素直すぎる(笑)」「関西弁の女の子にメロメロな高木くんにヤキモチ」「手ぇ繋げへん? に高木さんより大ちゃんが真っ赤に照れてんの、かわいい」などのコメントが寄せられていた。

Sexy Zone・松島聡、菊池風磨の“かわいい一面”暴露! 「風磨くんは結構◯◯をやるタイプ」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の9月19~22日の放送回に松島聡が登場。22日は、菊池風磨の“かわいい”と思う一面を明かす場面があった。

 この日、リスナーから「聡くんは、夢を見るほうですか? 最近の夢の話をぜひ聞きたいです」と質問が届き、松島は「僕、毎日見る! むしろ夢を見ない日なんてない」「だからたぶん、脳は休んでない。朝起きたら疲労感がある」と笑いながら即答。

 そして、「別に“アイドル(的な)発言をしたい”とかじゃないんだけど、毎回、メンバーが誰か出てくる」と明かし、収録当日は「(佐藤)勝利が出てきた」とのこと。ただ、「あんまり夢を覚えられるタイプじゃない」らしく、どんな夢だったかは「全く覚えてない」そうだ。

 とはいえ、「デジャブだな」「夢で見たような状況、今起きてるな」と感じることはたまにあるといい、「夢占いは信じるタイプ」で、ちゃんと内容を覚えている日は夢占いをチェックしているんだとか。

 また、松島は「かわいいのが、結構夢占いとかをあんまり信じなさそうな(菊池)風磨くんが……」と切り出し、菊池と一緒に出演した昨年1月放送の占いバラエティ『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)を振り返り、「(菊池が)バリバリ星(ひとみ)さんの占いを信じてて」と発言。

 「星さんはほとんど当てにきてるから、それはわかるんだけど」と納得しつつ、「夢占いとかも結構信じるんだよ、風磨くん」と、メンバーの意外な一面を暴露し、そんな菊池を「めっちゃかわいい」と思っているとのこと。「たぶん風磨くんにいろいろ占いとか僕の知っている知識を届けたら、興味を持ってくれそう」と声を弾ませていた。

 最終的に、「ごめんなさい。風磨くんのかわいい話をしたかっただけ」と笑いながら、「風磨くんは、けっこう占いとかやるタイプの人でーす!」と、楽しそうに話していたのだった。

 この日の放送に、リスナーからは「毎日夢にメンバーが出てくるくらいメンバーのこと考えてるのかな」「毎日のように夢にセクゾ出てくるなんてうらやましい」「夢占い信じてる風磨くんほんとにかわいいし、そんな風磨くんのことかわいいと思ってる聡ちゃんもほんとにかわいかった」などの声が続出。

 一方で、「眠りが浅いのかな〜ちょっと心配」「真面目な聡ちゃんだからなかなか脳がオフモードになれないのかな。熟睡してゆっくり休めますように」と、松島の体を気遣う声も上がっていた。

KinKi Kids、嵐・相葉雅紀を称賛! 「やっぱいい子やな」「100点の反応」とべた褒めのワケ

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)。9月24日の放送回は、ゲストに嵐の相葉雅紀が登場した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。今回は「ホラーエンターテインメントを味わいたい!」だったが、実は相葉のやりたいことというよりも、9月30日公開のホラー映画『“それ”がいる森』の主演を務める相葉のために、番組スタッフがやりたかった企画とのこと。

 堂本剛が「相葉ちゃんはホラー好きなの?」と尋ねると「好きじゃないです」ときっぱり。番組が手を尽くしたさまざまなホラー体験ができると説明を受けると、相葉は「ありがた迷惑ですね」と苦笑いしていた。

 まずは、相葉が携帯電話を使った恐怖体験を味わうことに。携帯をスクロールさせながら、画面上真っ暗な古民家に入っていく……という体験をしていく中、突如として携帯画面に「あいばさんのうしろに    いるよ」というLINEのコメントが表示。相葉が恐る恐る振り向くと、そこには「貞子」の格好をした女性ADがおり、相葉は「うぉわあああああ! うわーびっくりしたぁ!!」と絶叫し、その叫び声に剛は「俺がびっくりした……」と漏らしていた。

 その後も、ホラードッキリからVRを使ったホラー、プロ怪談家・ぁみ氏による怖い話まで、さまざまなホラー体験が行われる中、話題は3人が実際に体験した怖い話に。

 すると、堂本光一が、「あれ知ってる? 合宿所にあった“忍者”の『リンゴ白書』のVHSのね……」とジャニーズの合宿所でのエピソードを回顧。かつてジャニーズ事務所に所属していた「忍者」の1991年発売のセカンドシングル「リンゴ白書」のVHSのエンディングロール後に「砂嵐になってしばらく見とくと、“か・ご・め〜の水兵さん”って歌が聞こえてくる」といい、実際に合宿所で数名と見ていると、「本当に流れて、みんな“うわーーー!!”ってなって……」と部屋から全員が一斉に逃げたのだとか。

 これに剛が「なんかあったね……」と振り返りつつ、「ちょっと微調整するとカモメの水兵さんじゃない?」と、「かごめ」ではなく「カモメ」と冷静にツッコんでいた。

 また、剛はドラマ撮影時に泊まったのが嫌な雰囲気の旅館で、寝ていると2つあるベッドの真ん中に「確実にそこに上からストンって降りてきた。人が……」と告白。その後、開けていたシャワールームの扉が閉まるなどし、翌朝には「壁一面に手形があった」という。しかし「部屋見にきてもらってその時にはもうなかった」と恐怖体験を明かしたのだった。

 一方、相葉の怖い話は、「僕1回、起きても起きても起きれないことがあって……」と、「実家で起きてリビング行くんですけど、誰にも気づいてもらえなくて、またこっから(寝るところ)始まるんですよ。それを何回もやってるんですよ」と、幽体離脱状態にあった経験を告白。「最後、おばあちゃんがパンパンパンって俺の顔を叩いて……」やっと目が覚めて起きたと明かしていた。

 また相葉は、2人と共演したドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』(日本テレビ系、97年)で起きた怖い話も披露。光一の当時のマネジャーに「ちょっと聞いてほしい話がある」と持ちかけられ、「光一さんさ、真っ黒のキャップ忘れていったのに、次の日『おはよう』って入ってきたら、同じ帽子かぶってるんだよね」と言われたとのこと。これに光一は「めっちゃおもろい。初めて聞いた。怖いなそれ」と大爆笑。剛も「めっちゃおもろいな」と笑っていた。

 その後、デリバリー型お化け屋敷「絶叫救急車」を体験し、汗をビッショリとかきながら怖さに耐えていた相葉。その姿を見て、剛は「相葉ちゃんやっぱいい子やな。全部乗っかってるもんな。素直に感情が……」と称賛し、光一も「相葉ちゃん、100点の反応するんだよな」とべた褒めしていたのだった。

 この放送にネット上では、「めっちゃビビってる相葉さん可愛かったし、それ見て爆笑してる光一くんと剛くんめちゃおもろかった(笑)」「相葉ちゃんが皆に愛されてるのが伝わってきて、ホラーだけどほっこりする。他の嵐メンバーも来てほしい!」などのコメントが寄せられていた。

Snow Man・阿部亮平&岩本照、「自分にご褒美」「自己肯定感を下げない」モチベーションの上げ方明かし反響続々

 Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。9月22日の放送回には、岩本照と阿部亮平が登場し、“モチベーションの上げ方”について語った。

 この日、リスナーから募集したテーマについてSnow Manが討論する「すの会議」のコーナーで、岩本が「なかなかやる気が出なくて、勉強を始めるのが遅くなってしまうことに悩んでいます」「Snow Manの皆さんは、試験勉強のとき、やる気を出すために行っていたことはありますか?」というお便りを紹介。

 すると、上智大学大学院理工学研究科を修了し、気象予報士の資格を持つジャニーズきってのインテリキャラでもある阿部は、「この時期だと、やっぱり受験生とかも『なんかちょっとやる気ないな』とか『ちょっと頑張らないといけないのにな』と思い始める時期ですから、何かアドバイスしてあげたい」と、メールの送り主に寄り添ってコメント。自らの経験をふまえ、「やっぱり勉強とかってモチベーションがすべてだと思ってて」と持論を展開した。

 阿部は、「(勉強は)『やりたい』という気持ちにならないとはかどらない」ため、「そこをケアしてあげる」のだそう。“勉強が終わったらケーキを食べる”“Snow Manの音楽を聞いたり、YouTubeを見る”といった例を挙げ、「自分にご褒美を作ってあげる」ことが大事だとアドバイスを送った。

 一方で、「これって、筋トレとかにも関わってくると思う」「『ジムに行かなきゃいけないのか』『筋トレしなきゃいけないのか』って、なかなかやる気が起きない方もいるかもしれないから、照に何かアドバイスを伺いたい」と話を振られた岩本は、「それって多分、“止まってるとき”なんだよね」と発言。

 座って携帯をいじっている時や、ぼーっとしている時ほど、ジムに足を運ぶ気力がなくなりやすいとし、「もう(何も考えずに)行くのよ」「思考を先行させない。(ジムに)行ってから考える」ことを勧めた。

 岩本自身、モチベーションが上がらず、「もうやりたくないな」「今日疲れたし眠いな」という日もあるというが、その場合は「モチベーションが上がらなければ、(トレーニングを)やらなくてもいい」というスタンスで、ひとまずジムに行くそう。

 そして、「10回だけしかやらない。それでモチベーションが上がらなければ帰ればいい」と決めて、とりあえず体を動かしてみるんだとか。すると、「10回はやった」「ジムにも行った」という結果が残るため、「気づいたら(筋トレを)やって『(ジムに)来てよかったな』って」思うようになるとのこと。

 この話には阿部も、「確かにね。何か物事の最初って、すごい大事。“行くまで”が大変だったり、勉強も“机に向かうまで”が大きな一歩だったりする」「そこを考えずにやっちゃう(のが大事)」と納得の様子。

 なお、岩本は「“モチベーションアップ動画”みたいなのを見るようにしてる」とのこと。「海外のやつなんだけど、『やればできる』みたいな」名言を紹介したり、「『今、ここでお前が諦めたら、お前の人生がどうのこうの』みたいな、熱い(動画を)見て(気持ちを)高ぶらせて行くようにしていると明かした。

 すると阿部は、「多分、世のリスナーのみなさんは、照がそういうことを言っている動画とかも欲しいと思ってるよ」と話し、岩本にファンへの応援メッセージをリクエスト。岩本は、「(モチベーションを上げるには)自己肯定感を下げないことが大事」「楽しみを作るのも大事だし、自分にご褒美をする(あげる)のも大事だし。そういうふうにやって、自分が『楽しい』ってなれば、魂も喜んで、自分がやりたくないなって思うことも、気づいたら終わっているくらいレベルが上がってるから」と語り、阿部は「永久保存版です。ありがとうございます!」と、リスナーに代わって喜んでいた。

 この日の放送に、ネット上では「今日のトークはタメになった」「いわあべが言う言葉一つひとつに説得力があるのは、2人が日々頑張って夢を叶えていく姿を実際に見せてくれてるからなんだよなぁ」「やる気が出なくても考える前に行動する。私も見習おう」「今日の放送、参考になるワードが散りばめられてた気がする 間違いなく永久保存版だ」など、2人のトークにさまざまな反響が集まっていた。

Snow Man・阿部亮平&岩本照、「自分にご褒美」「自己肯定感を下げない」モチベーションの上げ方明かし反響続々

 Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。9月22日の放送回には、岩本照と阿部亮平が登場し、“モチベーションの上げ方”について語った。

 この日、リスナーから募集したテーマについてSnow Manが討論する「すの会議」のコーナーで、岩本が「なかなかやる気が出なくて、勉強を始めるのが遅くなってしまうことに悩んでいます」「Snow Manの皆さんは、試験勉強のとき、やる気を出すために行っていたことはありますか?」というお便りを紹介。

 すると、上智大学大学院理工学研究科を修了し、気象予報士の資格を持つジャニーズきってのインテリキャラでもある阿部は、「この時期だと、やっぱり受験生とかも『なんかちょっとやる気ないな』とか『ちょっと頑張らないといけないのにな』と思い始める時期ですから、何かアドバイスしてあげたい」と、メールの送り主に寄り添ってコメント。自らの経験をふまえ、「やっぱり勉強とかってモチベーションがすべてだと思ってて」と持論を展開した。

 阿部は、「(勉強は)『やりたい』という気持ちにならないとはかどらない」ため、「そこをケアしてあげる」のだそう。“勉強が終わったらケーキを食べる”“Snow Manの音楽を聞いたり、YouTubeを見る”といった例を挙げ、「自分にご褒美を作ってあげる」ことが大事だとアドバイスを送った。

 一方で、「これって、筋トレとかにも関わってくると思う」「『ジムに行かなきゃいけないのか』『筋トレしなきゃいけないのか』って、なかなかやる気が起きない方もいるかもしれないから、照に何かアドバイスを伺いたい」と話を振られた岩本は、「それって多分、“止まってるとき”なんだよね」と発言。

 座って携帯をいじっている時や、ぼーっとしている時ほど、ジムに足を運ぶ気力がなくなりやすいとし、「もう(何も考えずに)行くのよ」「思考を先行させない。(ジムに)行ってから考える」ことを勧めた。

 岩本自身、モチベーションが上がらず、「もうやりたくないな」「今日疲れたし眠いな」という日もあるというが、その場合は「モチベーションが上がらなければ、(トレーニングを)やらなくてもいい」というスタンスで、ひとまずジムに行くそう。

 そして、「10回だけしかやらない。それでモチベーションが上がらなければ帰ればいい」と決めて、とりあえず体を動かしてみるんだとか。すると、「10回はやった」「ジムにも行った」という結果が残るため、「気づいたら(筋トレを)やって『(ジムに)来てよかったな』って」思うようになるとのこと。

 この話には阿部も、「確かにね。何か物事の最初って、すごい大事。“行くまで”が大変だったり、勉強も“机に向かうまで”が大きな一歩だったりする」「そこを考えずにやっちゃう(のが大事)」と納得の様子。

 なお、岩本は「“モチベーションアップ動画”みたいなのを見るようにしてる」とのこと。「海外のやつなんだけど、『やればできる』みたいな」名言を紹介したり、「『今、ここでお前が諦めたら、お前の人生がどうのこうの』みたいな、熱い(動画を)見て(気持ちを)高ぶらせて行くようにしていると明かした。

 すると阿部は、「多分、世のリスナーのみなさんは、照がそういうことを言っている動画とかも欲しいと思ってるよ」と話し、岩本にファンへの応援メッセージをリクエスト。岩本は、「(モチベーションを上げるには)自己肯定感を下げないことが大事」「楽しみを作るのも大事だし、自分にご褒美をする(あげる)のも大事だし。そういうふうにやって、自分が『楽しい』ってなれば、魂も喜んで、自分がやりたくないなって思うことも、気づいたら終わっているくらいレベルが上がってるから」と語り、阿部は「永久保存版です。ありがとうございます!」と、リスナーに代わって喜んでいた。

 この日の放送に、ネット上では「今日のトークはタメになった」「いわあべが言う言葉一つひとつに説得力があるのは、2人が日々頑張って夢を叶えていく姿を実際に見せてくれてるからなんだよなぁ」「やる気が出なくても考える前に行動する。私も見習おう」「今日の放送、参考になるワードが散りばめられてた気がする 間違いなく永久保存版だ」など、2人のトークにさまざまな反響が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉『新・信長公記』全話平均4.4%! 「夢中で見た」「ついていけなかった」と賛否

 King&Prince・永瀬廉主演ドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』(日本テレビ系)の最終回(第10話)が9月25日に放送され、世帯平均視聴率4.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。全話平均も同じく4.4%となった。

 同作は、甲斐谷忍氏の漫画『新・信長公記~ノブナガくんと私~』(講談社)を原作とした学園エンターテインメント。織田信長、徳川家康、豊臣秀吉ら名だたる戦国武将のクローンが通う日本一の不良校・銀杏高校で起こる騒動が描かれる。

※本記事は、『新・信長公記』最終回のネタバレを含みます。

 最終回では、徳川家康(小澤征悦)との最終決戦に勝利した織田信長(永瀬)が「本当の戦いはこれからだ」と語り、学園を支配する総長と対峙することに。その後、総長の正体が学園の理事長・別府ノ守与太郎(柄本明)であることが発覚。理事長は武将たちを集めて戦わせてきた目的を語り始める。さらに、自分たちが実在した戦国武将のクローンであることや、18歳までしか生きられないことを聞かされた黒田官兵衛(濱田岳)は、何も知らないクラスメイトたちに事実を明かすか思い悩む……という展開だった。

 ネット上では、「最終回は、永瀬くんの演技の迫力がすごかった!」「設定が奇想天外で、最後まで笑わせてもらった」「永瀬くんかっこよかった~。終わっちゃって悲しい」「夢中になって見ていたドラマ。歴史好きにはたまらない」と好意的な声が相次ぐ一方で、「最後までなんだかよくわからなかった」「キャスト目当てで見てたけど、結局、ハテナだらけでついていけなかったな」「ラストまで何を見させられてるんだろうって感じだった」との声もあり、クセの強い世界観に入り込めなかった視聴者は少なくなかったようだ。

「プライム帯のジャニーズドラマとあって、キャストはかなり豪華でしたが、世帯平均視聴率は第3話以降、3~4%台が続くなどと散々な結果に……。22日に最終回を迎えたHey!Say!JUMP・中島裕翔主演『純愛ディソナンス』(フジテレビ系)が全話平均3.9%と壊滅的だったため、今期プライム帯ドラマのワースト1は免れましたが、ネット上では『永瀬の黒歴史』と厳しい声も見られます」(芸能記者)

 そんな永瀬について、22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、来年1月クールで放送される広瀬すず主演の恋愛ドラマに、相手役として出演すると報道。記事によると、木村拓哉と山口智子がダブル主演を務めた『ロングバケーション』(フジテレビ系、1996年放送)をはじめ、数々の大ヒット恋愛ドラマを手がけた北川悦吏子氏が脚本を担当するという。

 ネット上では、国民的女優ともいえる広瀬の相手役とあって、「廉くん、広瀬すずと共演できるまでになったの、ほんとにすごい!」「広瀬すずとの共演なんて、名誉なこと」などと喜びの声が上がる一方で、「広瀬すずと共演しないでほしい」「広瀬すずとの恋愛ドラマ、しんどい!」と困惑するファンも少なくないようだ。

「広瀬との共演に否定的なファンからは、『ラブシーンを見るのがしんどい』という意見や、単純に『広瀬が苦手』という声が上がるなど、理由はさまざま。加えて、北川氏が手掛けることを不安視する永瀬ファンも多い様子です。北川氏といえば、近年、脚本の内容が『価値観が時代遅れ』『押しつけがましい』などと指摘されることがある上、Twitterの投稿がたびたび物議を醸しています。昨年2月には、『キンキの堂本くんも書きたくて書きたくて仕方のない時期がありました。青春もの。縁がなかったです』とKinKi Kidsについてつづった後、『あ、剛くんの方です。めっちゃ、美しい方ではなくて(失礼!)』と投稿。これに対し、『剛くんに失礼だから、削除してください』『美しさに優劣をつけるなんて』とジャニーズファンから怒りの声が噴出しました」(同)

 永瀬としては、次に出演するドラマはどうにかヒットさせたいところだろう。とりあえず、広瀬との共演については公式発表を待ちたい。

Travis Japanが「本家ビルボード登場」も…ジャニーズが素直に喜べない「地の文」

 ビルボードジャパンに転載される際は、どのように訳されるのだろうか。

 ジャニーズJr.による7人組ユニット「Travis Japan」がアメリカの「ビルボード」誌にインタビューされ、話題を呼んでいる。

 2012年に結成されたTravis Japanは今年3月下旬より、日本での活動を休止してアメリカ・ロサンゼルスに“無期限”留学中。世界最大級のダンス大会『WOR…

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