嵐・櫻井翔が主演を務め、比嘉愛未が主人公の妻役を演じる2023年1月期の連続ドラマ『大病院占拠』(日本テレビ系/土曜午後10時~)。今月4日に追加キャストとして、ソニン、白洲迅、宮本茉由、お笑いコンビ・春とヒコーキのぐんぴぃ、平山浩行の5人が発表されたが、ネット上では「知らない人ばかり」との指摘が相次いでいる。
同作は、日本が誇る大病院「界星堂病院」が鬼の面を被った謎の武装…
嵐・櫻井翔が主演を務め、比嘉愛未が主人公の妻役を演じる2023年1月期の連続ドラマ『大病院占拠』(日本テレビ系/土曜午後10時~)。今月4日に追加キャストとして、ソニン、白洲迅、宮本茉由、お笑いコンビ・春とヒコーキのぐんぴぃ、平山浩行の5人が発表されたが、ネット上では「知らない人ばかり」との指摘が相次いでいる。
同作は、日本が誇る大病院「界星堂病院」が鬼の面を被った謎の武装…
King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。12月8日放送回は、“今行きたい旅行”について語った。
この日は、永瀬が女子の気持ちをわかっているかどうかを調査するコーナー「王国リサーチ・女子の気持ち分かります?」を実施。「恋人と旅行に行くならどの都道府県に行きたい?」とのお題で女性リスナーに行ったアンケートの結果について、永瀬は「時期も相まって、温泉が(上位に)あると思う」「俺の予想では温泉都市が入ってきます」と推測。そして「シンプルに1位は北海道」「2位が草津、群馬県」「3位が東京都」と予想した。
結果発表の時間となり、3位は大阪府だと知った永瀬は、DREAMS COME TRUEの楽曲「大阪LOVER」(2007年)のイントロ部分にアレンジを加えながら「好きやけど、好きなのに、好きなんだ、好きやねん~♪」と歌うと、なぜか「『大阪ロマネスク』(06年)です」と紹介。その後、「大阪ロマネスク」は「関ジャニ∞の曲や!」と気が付き、大爆笑していた。
そしてリスナーからの「(大阪には)何度か行ったことはあるのですが、いろんなお店があって飽きないなと思うので、朝から晩まで観光してみたいです。廉くんに大阪案内してほしいです」とのメッセージを読み上げると、「大阪、いいところですよ。お好み屋さんあるし、俺がよく行く。いいね、行きましょうか。案内します。いつものお好み焼き屋さん連れてきます」と宣言。
なお2位は北海道、1位は京都府という結果で、永瀬は「京都わかるわぁ。マジで。断トツかあ。俺も京都行きたいもん。今、旅行で」と共感していた。
さらに、ランク外ではあったが「静岡県に行きたい」という意見も。2年前に友達と「彼氏ができたときのために熱海に下見に行った」というリスナーからの「2年間恋人ができていないので、来年こそという気持ちです。廉くん一緒に(温泉)いかがですか?」とのメッセージを紹介した永瀬は、「お風呂一緒に入ってくれるのであれば、全然いいですけどね」と返答。
そして「もう、なんのために旅行してるかわからんってくらい、多分一緒に入りたい人間なんで」と恋人と“一緒にお風呂に入りたい派”だと告白すると、「恥ずかしがらず入ってくれるのであれば全然! 行きましょう。熱海好きなんで僕も」とリスナーを誘ったのだった。
今回の放送にネット上では、「超多忙だからこそ、温泉行っておいしいご飯食べられるといいね」「温泉一緒に入りたい派とは、衝撃的な告白だった」といった声のほか、「もう廉くんと温泉行く妄想しかできません」「お風呂一緒に入る妄想がとまらない」など、永瀬と温泉旅行を楽しむ妄想をするファンも多かったようだ。
日本代表がグループリーグでドイツとスペインを撃破し、稀に見る盛り上がりを見せるサッカーW杯。決勝トーナメント1回戦でクロアチアに惜しくも敗れ、日本の快進撃はストップしたが、いまだ興奮は続いている。
4年に1度の世界的イベントがこれだけ盛り上がれば、それに乗じて名を上げたり、評判を落とす人も現れるもの。株を上げた人・下げた人は誰か? 解説者では圧倒的なスターが生まれた。<…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。12月3日放送回で彼が訪れたのは、北海道白老町であった。
前回まではつなぎだった衣装が、今回は冬仕様のダウンジャケットにな…
2022年に賃上げを行った企業は85.7%で、その平均額は5534円、改定率(上昇率)は1.9%にとどまっている。厚生労働省は11月22日、「令和4年(2022年)賃金引上げ等の実態に関する調査」(回答数2020社)を発表した。
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12月2日に放送された『芸能人監督グランプリ』(日本テレビ系)は、「芸能人が監督となり、本当に気になる人のドキュメンタリーを本気で撮る」がコンセプトの特番。この番組で、MC・東野幸治が被写体に選んだ芸能人は、草なぎ剛であった。
まず、東野幸治監督のほうに注目したい。“人間の心を持たない”と呼ばれる彼である。人に興味を持たなそうなイメージだが、YouTubeチャンネル「東野v…
12月6日夜、ヘンリー王子とメーガン夫人がロバート・F・ケネディ元米司法長官の人権団体が主催する『リップル・オブ・ホープ・アワード・ガラ』に出席。「王室の構造的な人種差別」を勇敢に告発し、「メンタルヘルスについて」積極的に発言を行い、世界に変化を起こしたとして「希望のさざなみ賞」が授与された。豪華なルイ・ヴィトンのオートクチュールドレスを着て現れたメーガン夫人は、トークセッションでシニアロイヤル(英国王室の主要王族)時代に自殺願望があったことをあらためて語り、ヘンリー王子は自分たちがストーリーをシェアするのは人々を癒やすためだと熱く語った。
2人はプライベートジェットでガラが開催されるニューヨークを訪問。雨が降る中、SUVで会場に到着した際には、王子が先に降りて夫人が濡れないように後ろから傘を差すという紳士っぷりを発揮。メーガン夫人ははじけるような笑顔で先陣を切ってレッドカーペットを踏み、うれしそうに彼らを迎えた団体の会長ケリー・ケネディとスリーショット写真を撮影した。
Netflixのドキュメンタリー『ハリー&メ―ガン』の配信開始2日前ということもあり、集まった記者の中には「王室を破壊する気分がいかがですか?」「家族より金のほうが大事ですか」などと野次を飛ばす者もいたが、ヘンリー王子は「質問が多いね」とスルー。純白のオフショルダーのドレスに、ダイアナ元妃から受け継いだ大粒のアクアマリンの指輪をはめていたメーガン夫人も、笑顔を振りまき、受け流していた。
なお、ガラでロバート・F・ケネディの娘であるケリー会長とトークをしたヘンリー王子は、自分たちの活動は「これが始まり」とし、メーガン夫人は積極的に語ってきた自身のメンタルヘルスについて「消えてしまいたい……という気持ちになるのは、あなただけではないとわかってほしくて」と説明。自身の経験を積極的に語ることによって、いま死にたいと思っている人たちの希望になりたいとも熱弁した。
対してヘンリー王子も、「地球上の99%の人は、なんらかのトラウマや喪失感、痛みを抱えている」「2020年以降、増え続けている」と危機感を示し、「我々が自分たちのストーリーをシェアすることで、そんな人々を癒やせるのだ」と自論を展開。
「希望のさざなみ賞」を受賞したことで世界中から注目され、ガラの知名度を大きく上げたヘンリー王子夫妻だが、一部からは「イランの女性人権活動家たちや、ウイグル人の人権活動家たちなど、命を懸けて必死に活動している人たちを抑えて受賞するのはいかがなものか」と、彼らの受賞を疑問視する声も上がっている。
確かに「王室の構造的な人種差別」は問題だが、2人が告発していることには証拠がない。逆に王室のメンバーで人種差別で問題になったのはヘンリー王子しかいないという声も多く、2005年に仮装パーティにナチス・ドイツの制服で出席し、白人至上主義団体KKKの仮装をする友人と盛り上がっている写真が流出したこと、09年には士官学校の士官候補生だった06年当時、パキスタン人への蔑称である「パキ」、アラブ人に対する差別用語である「ラグヘッド」など、人種差別用語を使っていたことをネット上で再び掘り起こされている。
ヘンリー王子は自身の人種差別行為について謝罪しており、王室も謝罪声明を発表しているが、王族がとんでもない人種差別をしていると当時は大問題となった。
プライバシー確保のために王室を離脱したのに、王室批判をし「いかに自分が被害者だったか」ばかりをアピールしていると批判されているヘンリー王子夫妻。今回司会を務めていたアレック・ボールドウィンも、自分は主演映画撮影現場で死傷者が出た銃暴発事故の被害者だとアピールし続けていると指摘し、「被害者ヅラする人たちだけのガラ」だと厳しい意見も上がっている。
また、ガラでは王子夫妻と一緒のテーブルで式典とディナーを楽しめる特典が100万ドル(約1億3,000万円)で販売されていたことから「こんなことを了承するなんて下品」だと叩かれている。11月29日にメーガン夫人がゲストとして出席した「パワー・オブ・ウーマン」のチャリティイベントでも、販売されていた席は5,000ドル(約68万円)だったことから「ロイヤルだから自分たちには価値があるとか思ってそう」と眉をひそめている人も。
自分たちが苦しんだつらいストーリーをシェアすることで、人々を癒やし勇気づけたいと思い活動している2人だが、ネット上では、「クリスマスどころか、日々の食事にも困っている庶民のストーリーも聞いてほしい」「電気代が高くて、それどこじゃない。1465万ドル(約19億9,000万円)の大豪邸に住んでいる上級セレブの悩みなんて、聞いてる余裕はない」といった声が続出していた。
8日に配信された『ハリー&メ―ガン』の前半3話も賛否両論を呼んでいるヘンリー王子夫妻。世間の怒りは増すばかりで、「怒りをエネルギーに変えられたら電気代がタダになりそう」と皮肉る声まで上がっている。15日に配信される残りの3話で、アンチを黙らせることができるだろうか……。
こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーんZZです。いつも聞きまくっているラジオの中から、2022年11月に僕のラジオ書き起こしサイトで人気だったエピソードを5つ、ご紹介します。
1位から順にランキング形式で発表です!
1位:1. よゐこ濱口『めちゃイケ』の番組作りの異常性を語る
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Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の12月5~8日放送回に、佐藤勝利が登場。7日は2022年の活動について振り返った。
佐藤は今年4~5月、帝国劇場で上演されたKinKi Kids・堂本光一主演のミュージカル『Endless SHOCK -Eternal-』に、光一のライバル役として出演。また、9~10月には黒柳徹子の主演朗読劇『ハロルドとモード』で黒柳の恋人役を務めた。さらに、7月期放送の連続ドラマ『赤いナースコール』(テレビ東京)で主演するなど、俳優として大活躍。
グループとしては6~8月にかけて全国ツアー『セクシーゾーン ライブツアー 2022 ザ・アリーナ』を開催し、12月16、17日に東京ドーム、24、25日には京セラドーム大阪でグループ初のドームツアー『セクシーゾーン ドームツアー 2022 ザ・ハイライト』を控えている。
この日のラジオには「2022年はめちゃくちゃハードでしたよね。お疲れさまでした。今年は春夏秋冬、すべての季節を勝利くんと過ごせて幸せです」とのメッセージが到着。「勝利くん、来年の目標は何ですか?」との質問も寄せられた。
これに佐藤は、「今年を振り返ると、表舞台にずっと立ってるんだね。そう、好きだからね。ステージが。そんな1年になりました」と、あらためて2022年の活動を回顧。
なお、Sexy Zoneは冠番組やグループの公式YouTubeチャンネルがなく、グループとしての活動の場が限られている。佐藤は「Sexy Zoneは個人仕事が多い1年にしました。というか、なりました」とも話し、「個人の活動がグループに還元できたらいいなという1年になったかな」と語った。
ちなみに、ドラマ『赤いナースコール』では、Sexy Zoneの「Sleepless」(2022年)がオープニングテーマに起用されたものの、「舞台は好きだから出させてもらいましたけど、例えば主題歌とか、なかなか舞台だとあれなので」と、舞台との楽曲タイアップは難しいことから、「ちょっとそこは、来年はSexy Zoneに還元(したい)。頑張らなきゃ」と、2023年に向けて意気込んだ。
そして、来年の目標については「いろいろ夢は大きく口に出してというか、来年は胸を張って冒険したいと思います」と明かしていた。
この放送に、ネット上では「個人仕事は必ずグループに還元されるよ。舞台は主題歌とかないかもだけど、ちゃんと還元してる!」「舞台もドラマも盛りだくさんだったもんね〜。来年はグループの仕事も増えたらいいな!」「楽しい冒険が待っているのね。うれしいよ」といった声が集まっていた。
12月の日本テレビ系『金曜ロードショー』は「4週連続 クリスマスに見たい映画」! 今週の第2弾は、先週放送した作品の続編『天使にラブ・ソングを2』をお送りします。前回は潰れかけの修道院聖歌隊を立て直したデロリスが、今回は閉鎖寸前の母校を救うために大活躍!
あの騒動から一年後、デロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)はクラブ歌手に復帰し、今やラスベガスのクラブに…
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