人気クリエイター・エスポワール島袋さん、救世主としてサイゾーの誌面に降臨!【豪華プレゼントあり】

 現在発売中の雑誌「サイゾー」12月・1月合併号には、YouTubeチャンネル登録者数120万人超えの人気動画クリエイター、エスポワール・トライブのメンバー、島袋さんが登場。雑誌に出る機会が多くない彼がなぜ、サイゾーに?というと……。
 
 YouTubeやSNS…

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『ラヴィット!』でウエストランドとさや香がM-1リベンジマッチ

 19日放送のTBS系『ラヴィット!』に『M-1グランプリ2022』優勝のウエストランド(井口浩之・河本太)と準優勝のさや香(新山・石井)が出演。2組で番組を盛り上げていた。

 番組冒頭ウエストランドは優勝ネタにアレンジを加えたものを披露。ピン芸人・ルシファー吉岡の名前を連呼してスタジオを大爆笑させた。

 花束を受け取り優勝を祝われると、Ⅿ-1本番でネタを飛ばして…

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広瀬すず&永瀬廉ドラマ、脚本家の“公私混同”多すぎ?「ヒロインに娘の名前」「お気に入りの抜擢」

 またも「反省会」が開かれる?

 来年1月期のTBS系火曜ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』の出演者が続々と発表され、ティザー第二弾も発表されるなど視聴者の期待を高めているが、さまざまな不安要素が指摘されている。

 同作はTBSドラマ初主演となる広瀬すずと、本格的なラブストーリー初挑戦となる永瀬廉(King & Prince)共演による青春ラブストーリー。九州…

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加藤浩次『スッキリ』終了、原因は高額ギャラではなく“後ろ盾”の喪失か

 加藤浩次がMCを務める日本テレビ系の情報番組『スッキリ』が来年3月で終了する。

 日本テレビは11月11日、来春の平日朝の番組改編について「テレビを取り巻く環境やニーズの変化に対応するため」として、『スッキリ』および『バゲット』を来年3月末をもって終了することを発表した。『スッキリ』は放送開始から17年、『バゲット』は4年で幕を閉じることになる。

 日本テレビの…

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村上信五、King & Prince曲「俺らが引き継ぐ」発言で「失礼すぎ」「愛情では」と賛否両論

 関ジャニ∞の村上信五が、King & Princeの人気曲について「俺らが引き継ぐ」などと発言したとして、一部ファンが激怒するなど波紋が広がっている。

 問題の発言があったとされているのは、現在開催中のドームツアー『関ジャニ∞ ドームLIVE 18祭』の福岡ドーム公演。17日の公演を観覧していたファンのSNS上の書き込みなどを総合すると、後輩のヒット曲などを披露する「…

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『M-1 2022』ウエストランドの漫才は“有吉のアレ”と同じ構造だった!

 放送作家の深田憲作です。

企画倉庫」というサイトを運営している私が「あの企画はどこが面白いのか?」を分析し、「面白さの正体」を突き止めるための勉強の場としてこの連載をやらせてもらっています。

 今回のテーマは「『M-1グランプリ2022』で優勝したウエストランドの漫才…

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Boys be・角紳太郎、先輩のAぇ! group・草間リチャード敬太を「もっといける」と煽ったワケ

 関西ジャニーズJr.のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。12月18日放送分は先週に引き続き、放送500回記念スペシャルとして『まいジャニ』メンバー総勢27名が出演。さらに、同番組と縁の深い芸人・永野と、関西ジャニーズJr.の先輩で同番組の元レギュラーだった室龍太がゲストMCとして登場し、真のスターを決める「関西ジャニーズJr.王決定戦」が行われた。

 関西Jr.の精鋭が5種目の競技で真剣勝負をする同企画。この日は、1回戦目の「ジャニーズイントロドン対決」の続きからオンエア。27名中18名が2回戦に進出できる中、すでに11名が駒を進め、残る7枠をかけて16人が勝負することになった。

 まず最初に、Sexy Zoneの楽曲夏のハイドレンジア(2021年)を答えたBoys be・上垣廣祐が勝ち抜け、続いてAmbitious・小柴陸が、V6の「WAになっておどろう」(1997年)を正解。小柴は、「正直あの~、最後までテレビに映ってたかったんっすよね! いいところを狙って!」と正直に告白し、これまでわざと残っていたようだ。

 次の問題では、前週、KinKi Kidsの「ボクの背中には羽根がある」(01年)を「ボクには金がある」と間違え、一同の笑いを誘ったBoys be・嵜本孝太郎が、NEWSの「チャンカパーナ」(13年)を見事正解。ただ、「僕ちょっと期待してました、なんかひどいこと言ってくんないかな~みたいな」と、嵜本の“面白解答”を期待していた永野が残念がる場面も。

 その後、Ambitious・岡佑吏、Boys be・中川惺太、Lil かんさい・當間琉巧、Ambitious・河下楽が勝ち抜け、2回戦に進む18名が決定。1回戦敗退となったメンバーのインタビューでは、Boys be・角紳太郎がなぜか「勝つぞー!」と雄叫びを上げ、次々とツッコミが飛んだが、永野は「ずっと面白いねアイツ! ちょっと残念だったもん、アイツが負けたことが」と角のお笑いセンスを認めていた。

 一方、Aぇ! group・佐野晶哉は敗者インタビューにもかかわらず、なぜか一発ギャグを全力で披露。永野は「何かわかりましたね! 『だから脱落したんだ』っていうのが」と言い放ち、室もこれに同調。

 続いて行われた2回戦では、「ジャニーズ流イス取りゲーム」を実施。ジャニーズ楽曲が流れる中、6人ずつ、3回に分けて椅子取りゲームが行われ、各組2名ずつ脱落する。曲に合わせ笑顔で華麗に踊れているかも判定のポイントとなり、ジャニーズらしくないと判定されると即刻失格に。

 Boys beメンバー中心の若手組による1回目は、上垣とこれまでの対決で爪痕をしてきた嵜本が脱落。永野は「俺の嵜本が負けたじゃない!」と残念がったが、これまでの“お金持ちキャラ”を貫き、イス取りゲーム中もお金のジェスチャーを続けていた嵜本は、「ちょっと調子乗ってて……」と反省し、スタジオから笑いが起きた。

 次の組は、Lil かんさい・岡崎彪太郎と當間、Ambitious・大内リオンと吉川太郎、Boys be・丸岡晃聖と伊藤篤志といった、同じグループから2名ずつが登場。ここでは丸岡が常にイスの中心から動かず踊り続ける不正を行い、その様子を見守っていた角は「マルいけ!」とガヤで応援。もちろん丸岡にはMC陣から「もう1回やったら失格です」と厳重注意が入ったためやり直し、吉川と岡崎が脱落した。

 次のAぇ! group・小島健、草間リチャード敬太を含むベテラン組の対決では、先輩たちに気を使ったのか、角はさっきまでとは打って変わって、全くガヤを飛ばさずに静観。永野が「角が遠慮してんのムカつく。角、遠慮するのやめてください」と噛みつくと角は、「リチャいこ! リチャいこ!」「リチャいいよ!」「リチャもっといける!」と最年長で最もJr.歴の長い草間を煽り始める。

 それに応えるように、草間はノリノリでV6の「Can do! Can go!」(98年)に合わせキレのあるダンスを披露。イスから離れて踊った結果、音が止まった瞬間にイスに座ることができず、空気イスで誤魔化すもあえなく脱落。草間は「ダンスが楽しくなりすぎた」と敗因を述べ、河下と共に2回戦で脱落した。

 そうして12名が勝ち上がった3回戦では、MCが出すお題に沿った芝居を即興で行う「タイマンエチュード対決」を実施。伊藤と亀井海聖によるBoys be対決は、必死さを永野と室に評価された亀井が勝利した。

 続いて小柴と大内によるAmbitious対決では、大きなボディーランゲージでしりとりをするというお題に沿って両者とも熱演。永野と室は判定に悩み、言葉を発さずジェスチャーのみで室にアピールをすることに。ここで大内は思わず「次楽しみや!」と発してしまい失格。天然な大内のおかげで、小柴が4回戦へ進出を決めたのだった。

 この日の放送に、ネット上では「今日の『まいジャニ』ずーっと笑いが止まらなかった! 来週も楽しみ」「面白かった! 関ジュ最高」「いろんな年齢の男の子たちがいろんな表現で切磋琢磨して、家族感があるのがいいなと思う」といった感想が寄せられた。

『First Love 初恋』年月をかけて撮影されたNetflixドラマならではの美しさ

 

 最近、マッチングアプリを出会いのきっかけにする友人が増えた。

 少し前は危険じゃないかと心配だったが、今や出会いの1つとして当たり前になってきている世の中。都内にはこんなに沢山の人で溢れているというのに、出会いはなかなかないものだなぁと思う。

 アプリで出会って結婚したという話も稀に聞くが、大抵腹を抱えて笑ってしまうような面白話が多く…

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嵐・相葉雅紀、KinKi Kidsのコンサートの魅力語る!「ショーを見ているような感じ」「問答無用に盛り上がる」

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。12月16日深夜の放送回では、KinKi Kidsのコンサートの魅力や、“好きな漢字”を明かす場面があり、大きな反響が集まった。

 この日、嵐のファンクラブ歴8年のリスナーから、「今年初めてキンキ(KinKi Kids)さんのファンクラブに入りました」とのメッセージが到着。12月24、25日に東京ドームで開催されるライブ『KinKi Kids Concert 2022-2023 24451 ~The Story of Us~』のチケットを申し込んだとのことで、当選すれば、KinKi Kidsのライブに初参戦することになるという。

 そこで「相葉くんは今までKinKi Kidsさんのライブを見に行ったことありますか? 印象深い思い出などはありますか?」と質問が寄せられた。

 これに相葉は、「もちろん見に行ったこと何度もあるし、バックにもついてたので」と、ジャニーズJr.時代にKinKi Kidsのバッグダンサーを務めていたことを振り返りながら、「キンキさんのライブは、すごく細かく練り上げられた演出だとか、そういうのが計算された感じがしましたね。ショーを見ているような感じもするし」と、ライブの構成を絶賛。

 また、「本当に問答無用に盛り上がるヒット曲がたくさんあるんで、それはちょっとライブで体感すると楽しいと思いますので」と魅力を語りながら、「(チケットが)当たることを願ってます」と、チケット当選を祈願していた。

 その後、番組では“漢字検定”を持っているというリスナーから届いた、高校3年生のときに受けた就職試験の面接で「社長から『好きな漢字はありますか?』と聞かれました」というメールを紹介。「私は嵐というグループが好きなので“嵐”が好きです」とリスナーが満面の笑みで回答したところ、隣の部屋まで聞こえるぐらいの笑い声に包まれたそうだが、試験には無事合格し、今では社会人3年目になるという。

 「相葉ちゃんだったら好きな漢字、何と答えますか?」と問われた相葉は、「それは一緒ですよ。『嵐!』って答えますね」と即答。そして、リスナーが無事に会社の面接に合格していたことに、相葉は「これで受かったっていうのがいいね。(面接官は)なんかすごく好感が持てたんじゃないですか? 素直に自分の好きなものとか興味のあるものを、スッと言うっていうのがさ」と、リスナーの受け答えに感心していた。

 この日の放送後、ネット上では「相葉くんがキンキ兄さんのライブを語るのいいなあ。熱くて、相葉くんだからこその思いがあって、ちゃんと具体的に良さが伝わってくる」「キンキ兄さんのコンサート楽しそう」といった声のほか、好きな漢字に“嵐”を選んだことについても「100点満点の答えだよ」「ほんとにブレない嵐愛」「胸アツ」などの反響が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、バンジージャンプを断固拒否! 「ヤバいヤバい」と大騒ぎした結果……

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。12月17日放送回は、ゲストにギャルモデル・みりちゃむ(大木美里亜)、進行役に平成ノブシコブシの吉村崇を迎え、年末スペシャル第1弾が放送された。

 今回は、各地を巡りその場所にちなんだクイズに挑む「何フェスツアー」を実施。千葉県房総半島にて、山田涼介と知念侑李の白組、高木雄也とみりちゃむの黒組に分かれて対決した。

 冒頭では、同番組の収録に久々に参加する山田が、「知念さんと若干距離感を感じています」とコメント。また、みりちゃむと高木が横に並んでいるのを見て、「今日、ギャルとギャル男のカップルで来た?」とツッコむと、高木は「横にいてなんの違和感もない」と発言して笑いを誘った。

 そんな中、「Hey!Say!JUMPの印象は?」と問われたみりちゃむは、知念、山田、高木の順に見て、「カレー、コアラパンチ、ごくせんっていうイメージ」と返答。知念は出演中のハウス食品「バーモンドカレー」のCM、山田は主演ドラマ『理想の息子』(日本テレビ系、2012年1月期)で演じた役柄の必殺技、高木は人気ドラマ『ごくせん 第3シリーズ』(同、08年4月期)の印象が強かったようで、メンバーは大爆笑し、山田は「すごいわ。すごいのが来ましたね」と漏らしていた。

 その後、第1ステージ「書き順一筆入魂!」と、第2ステージ「キャッチコピー or AD?」を終えて、両チームともに90ポイントと接戦に。そんな中、勝ったチームにはご褒美として絶品グルメ、負けたチームはバンジージャンプの罰ゲームが用意されていると発表されると、山田は「絶対イヤ、絶対イヤ。俺は死んでも飛ばんぞ」とバンジージャンプを断固拒否。一方、バンジージャンプ好きの知念は「すみません。どっちもご褒美なんですけど!」と喜んでいた。

 命運がかかった第3ステージは、マザー牧場で「チネンカジノ」を実施。これは、運動神経抜群の知念が、「牧羊犬チャレンジ」「知念VS吉村こぶたレース」の2つのゲームをクリアできるか予想するというもの。

 1つ目の「牧羊犬チャレンジ」は、知念が牧羊犬になりきり、9頭の羊を3分以内に檻に入れられるかに挑戦。黒組は「知念はできる」と予想したが、一方の山田は「僕、知念は信じているけど、羊のことは信じてない」として「できない」と予想。なお、ゲームの結果は2分15秒でクリアし、山田は「ダメダメダメー」と絶叫した後、その場に崩れ落ち土下座状態に。

 そして、最後の知念と吉村が子豚のお尻を叩いて競わせる「知念VS吉村こぶたレース」も、山田と知念の白組が負けて、白組90ポイント、黒組170ポイントで黒組が勝利した。

 山田と知念はマザー牧場名物「ファームバンジー」をすることになり、知念が背面飛びで軽々とバンジーした後、山田は嫌々ながらスタンバイ。「飛ばなきゃいけないのはわかってるんですけど……」と言いつつ、「あ、ダメかもヤバいヤバい。うえー、マジで怖ぇー。なんでみんなこれ飛ぶの?」と大騒ぎし、結局、「無理です!」とギブアップしたのだった。

 この放送にネット上では、「久々に登場した山田くん最高」「山田くん、結局バンジー飛ばなかったんだね(笑)」「バンジー飛ぶ知念くんがかっこよすぎ」などのコメントが寄せられていた。