テリー伊藤、『スッキリ!!』卒業は「実質的にクビ」!? 日テレ関係者が明かす裏事情とは?

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これで日テレもスッキリ……?

 16日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)生放送で、レギュラーコメンテーターのテリー伊藤が、3月で卒業することが発表された。番組開始から足掛け9年、加藤浩次とともに長年MCを務めてきたテリーだったが、「また違うことをやってみたいなという気持ちもある」ため、卒業を決意したという。しかし関係者からは「実質的にクビ」という声も聞こえてくる。

 もともと制作出身という立場もあってか、視聴者の度肝を抜くような、歯に衣着せぬ物言いで時事問題を斬ってきたテリー。ところが近頃では、ことある毎にその発言が“炎上”していた。

百田尚樹「バーニングから縁切り」さくら夫人「たかじんロード計画頓挫」――『殉愛』の幕切れ

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『殉愛』(幻冬舎)

 昨年末、ネット上で類を見ない大炎上を巻き起こした百田尚樹著『殉愛』(幻冬舎)をめぐる騒動。故・やしきたかじんと、さくら夫人の“無償の愛”をつづったはずが、出版直後からネット上での検証によって次々と嘘が明るみになったが、ここへきて新たなトラブルが伝えられた。

 13日配信の「東スポWeb」によると、大阪・北新地にたかじんの銅像建立、さらにはたかじんの名が同地の通り名になる計画が、頓挫してしまったという。地元商店関係者からの反発によるもので、その理由はさくら夫人にあったようだ。

川崎麻世、元愛人を“リベンジポルノ”恐喝も!? カイヤもセックスライフ謳歌の謎の夫婦事情

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川崎麻世オフィシャルブログより

 昨年11月、元ホステスの一般女性・A子さん(35)との不倫・妊娠疑惑が報じられた川崎麻世について、さらに衝撃の続報が伝えられた。13日発売の「女性自身」(光文社)にA子さんの告発インタビューが掲載され、セックス中の動画撮影を繰り返したという川崎の“リベンジポルノ恐喝”が明かされたのだ。

 川崎とは10年来の知り合いだったというA子さんだが、一昨年に再開した後に急接近。川崎からの提案で、月に50万円の“お小遣い”をもらう愛人関係だったというが、川崎は妻であるカイヤとの離婚が成立次第、A子さんと結婚すると宣言していたという。

『水曜どうでしょう』藤村&嬉野D、謎の会発足にファン絶句!! 発起の辞に「まるで新興宗教」

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「藤やんとうれしー」オフィシャルサイトより

 大ヒットローカル番組『水曜どうでしょう』(HTB)のスタッフであり出演者でもある、藤村忠寿氏、嬉野雅道氏が発足した「藤やんとうれしー」が、ネット上で「まるで新興宗教」などと注目を集めている。昨年末にオープンした同会の特設サイトを見る限り、番組ファン向けの有料サービスであるようだが……。

「1996年に北海道ローカルでスタートした『水曜どうでしょう』は大泉洋、鈴井貴之、さらに藤村&嬉野ディレクターの4人によるバラエティで、2002年に放送終了後も不定期でSP番組が放送されています。本放送終了後も、再放送やDVD化、さらには書籍出版やトークライブの開催などで新たなファンを獲得し、同番組は“伝説”と化しているようです」(芸能ライター)

 そんな熱狂的なファンを多く擁するだけに、今回発足となった藤村氏と嬉野氏による会は、さぞや話題を呼んでいるとみられたが、ネット上では批判の声が飛び交っているようだ。

やしきたかじん妻・さくら夫人がついに反撃開始! 重婚&メモ捏造疑惑を完全否定も「苦しい言い訳」

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『殉愛』(幻冬舎)

 ついに“本丸”が一般メディアに登場したーー11日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、故・やしきたかじんを巡る一連の問題(既報)を報じる中で、『殉愛』(幻冬舎)著者の百田尚樹、同書の出版差し止めを訴え出た長女・Hさん、そして最後の妻であったさくら夫人への取材記事を掲載している。

 まずは騒動のきっかけとなった、イタリア人男性との「重婚」疑惑を、百田・さくら夫人は完全否定。男性とはたかじんと出会う前から別居状態だったとして、さくら夫人は「そういう状況になっていることは私の家族には話せなかった。だから家族を安心させるために、わざと和気藹々とした写真などをブログにアップしていたのです」と釈明している。

やしきたかじん『殉愛』騒動、大手出版社が百田尚樹&さくら夫人擁護インタビュー連発の兆し

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『殉愛』(幻冬舎)

 ついにステージが法廷に移されることとなった、やしきたかじんさんとさくら夫人のノンフィクション本『殉愛』(幻冬舎)をめぐる騒動(既報)。幻冬舎社長・見城徹氏や著者の百田尚樹氏は、訴えを起こしたたかじんさんの長女と争う姿勢を見せているが、百田氏は“ベストセラー作家”の肩書もあってか、この件は一般メディアでほとんど報じられてはいない。

「2日発売の『サンデー毎日』(毎日出版社)は、一般雑誌では初めて今回の件を詳報しています。記事では訴状の一部も明かされており、長女がたかじんさんに度々金を無心したなど、『殉愛』には捏造された記述があることなどがつづられています」(スポーツ紙記者)

西島秀俊も続け! V6・井ノ原快彦、山田孝之ら「結婚しても仕事絶好調」のイケメンたち

<p>A子 西島秀俊、向井理とイケメン俳優に次々と結婚報道があったね。私、2人ともまったく食指が動かないから、へ~って感じだったけど、ファンの荒れっぷりはすごかったわ。西島ファンの人が失恋ポエムをTwitterとかに投下しまくってた。</p>

「さくら夫人の権利引き上げが怖い」やしきたかじん、関西テレビ界が悩む“打ちきれない”冠番組

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『たかじん胸いっぱい』(関西テレビ放送)公式サイトより

 11月に入り、故・やしきたかじん氏の周囲が慌ただしくなってきた。亡くなる直前に結婚した妻・さくらさんへの取材とたかじんのメモを元に執筆された闘病記『殉愛』(百田尚樹著、幻冬舎)が話題を呼んだかと思えば、たかじんのメモの捏造疑惑が噴出。そして、40代のたかじんさんの長女が本の内容で名誉を傷つけられたとして東京地裁に提訴するという大騒動にまで発展している。来年1月の一周忌を前に、故人の周りはドタバタだ。そんな中、在阪テレビ局では、いまだに「たかじん依存」が止まらないという。「視聴率は決してよくない」(在阪お笑い関係者)中、在阪局に落とす“暗い影”とは――。

 大の東京嫌いで、近年最もブレークした番組『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)は、日本テレビサイドの再三にわたる「全国ネット化」の要請にも、断固拒否していたというたかじん。それだけに今回、闘病記発売前後のプロモーションが、東京のテレビ局を中心に行われたことに、違和感を覚える関西の芸能関係者は多かったようだ。

やしきたかじん、森公美子、樫木裕実……『金スマ』高視聴率でも炎上連発に「大事故起こる」

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『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)オフィシャルサイトより

 現在ネット上で大炎上している、やしきたかじんさんとさくら夫人、そして2人の物語を“ノンフィクション”と謳い『殉愛』(幻冬舎)を刊行した作家・百田尚樹氏だが、この一連の経緯を放送した『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)についても、懐疑的な目を向ける関係者が続出しているという。

「7日放送の『金スマ』は、さくら夫人とたかじんさんの馴れ初めから、百田氏の『殉愛』執筆に至る経緯など、たかじんさんの最期を美談仕立てにした上で、同書を宣伝するかのような内容でした。しかしその後、ネット上でさくら夫人の重婚疑惑が取り沙汰され、百田氏は彼女に実は離婚歴があったことをTwitter上で告白。また現在、たかじんさん直筆とされるメモがさくら夫人の代筆なのではないかともいわれており、作詞家・及川眠子もその疑惑に応戦。百田氏は及川氏に『売名行為する作詞家というのも実に厄介や』とツイートするなど、泥沼の論争を繰り広げています」(ワイドショースタッフ)

「シャネルをこよなく愛す」やしきたかじん妻・さくら、ブログに残された金満妻の裏の顔

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『殉愛』(幻冬舎)

 故・やしきたかじんさんの32歳年下妻・さくら夫人に対する重婚疑惑(既報)について、ついに“仕掛け人”である『殉愛』(幻冬舎)の著者・百田尚樹氏がTwitter上で正式見解を表明することとなった。やはりさくら夫人には、イタリア人の元夫が存在していたようだ。

 11月7日放送の『中居正広の金スマスペシャル』(TBS系)では、2人の出会いから闘病生活、結婚、そして死去までが再現VTRで放送され、どういった経緯でさくら夫人が百田氏に書籍化を依頼したかも紹介された。過去に一部週刊誌では、「遺産目当ての疑惑の未亡人」と伝えられていたさくら夫人だが、同番組はその疑惑を完全に否定する内容だった。しかし放送後には、たかじんさんが書いたとされるメモの筆跡、またさくら夫人の言動などに不信感や疑問を抱く視聴者が続出。ネット上では「放送内容もガセばかり」といわれる事態に発展した。