山田孝之、バスタオル1枚で戸惑う姿に「最高」「文春に売られなくてよかった」とファン

 6月26日、俳優の山田孝之(34)が自身のInstagramを更新。バスタオル姿のセクシーショットを掲載し、話題を呼んだ。

 山田は「急にすんくんが送ってきた5年前のあたし ハワイ初上陸で戸惑いを隠せない様子」と投稿。同じく俳優で、山田とは何度も共演経験のある“すんくん”こと小栗旬(35)が送ってきたと思われる写真を掲載した。

 この投稿に、ファンからは「ダメこれ何度見ても笑っちゃう!」「巨乳ですね」「文春に売られなくてよかったですね」「色っぽすぎる」「一線超える前ですか?」と、ツッコミのコメントや「どうしたの?」「何が起こったの!?」といった困惑の声が上がった。また、「すんくん最高」「そういうところあるよね」と、写真を提供した小栗に対してもコメントが寄せられた。

 近年、映画やドラマで引っ張りだこの山田。役柄だけでなく持ち前の愉快な性格から、Instagramが更新されるたびに「山田さんなにやってんすか」「だから山田孝之好き」といったコメントが殺到。その好感度の高さが伺える。

山崎賢人、東出昌大主演映画が「記録的大コケ」! 「環境ビデオ」「肉体美狙いすぎ」と酷評の嵐

 山崎賢人主演の映画『羊と鋼の森』、東出昌大主演映画『OVER DRIVE』が、それぞれ記録的な大爆死を遂げた。山崎はブレーク当初、「主演すればヒットする」と法則のように語られていたものだが、直近では大コケも相次ぎ、業界人気も冷めつつあるようだ。一方の東出も、2016年の『デスノート Light up the NEW world』以来の映画主演となったが、同作の興収20億超えには、遠く及ばない結果となりそうだ。

 6月8日公開の『羊と鋼の森』は、「第13回本屋大賞」を受賞した宮下奈都の同名小説が原作。将来の夢を持てなかった主人公が、高校でピアノ調律師に出会ったことで、同じ道を志す……というヒューマンドラマとなっている。

「全国320スクリーンという大規模公開だったにもかかわらず、国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)で初登場6位。第2週は9位までランクダウンし、現状、興行収入も3億に届いていません。これはかなりの大コケと言ってもいいでしょう」(芸能ライター)

 作品内容については、ネット上で「原作を忠実に再現しようとしている」という評価はあるものの、「台詞も少なく淡々と進むため、映画として面白いとは言えなかった」というレビューが目立つ。ほかにも「環境ビデオを見続けていたよう」「原作を知らないのでサッパリ展開が見えません」などと、酷評が続出しているのだ。

「ブレーク当初から『何を演じても同じ』と言われていた山崎ですが、本作でもその評価は変わらず。“今旬俳優”として売り出されていた時期であれば、それで問題なかったものの、さすがにここまで特に成長が見られないとなると、俳優としてのランクを下げる要因となりそうです」(同)

 一方で東出主演の『OVER DRIVE』は、公道を使用する自動車競技「ラリー」を題材とした意欲作。共演は新田真剣佑で、先日は『第21回上海国際映画祭』でプレミア上映されたものの、国内では成績も話題も追いつかなかった。

「公開は6月1日で、全国303スクリーンでスタートするも、ランキングは初登場6位。翌週は8位になり、その翌週はトップ10圏外に終わりました。現時点での興収は3億円台で、公開規模を考えると、やはり大爆死に終わりそうです」(スポーツ紙記者)

 ネット上では、肝心のラリーのシーンが「ダイジェスト映像なのはどうなの?」といった疑問の声が噴出。また、劇中で披露される東出と新田“肉体美”も、一部からは好評を博している一方、「女性ファン狙いなのが、あからさますぎる」「肉体美を見せたかったら別の題材でもよかった」「ファンしか楽しめない」と不快感が残ってしまった人もいるようだ。

 山崎、東出は“人気俳優”と称されることも多いが、最新作では結果を残せず。次回作でのリベンジに期待したい。

「ロケ中に黙って帰宅」「主演なのに失踪……」芸能活動中に“姿を消した”タレント4名は

 6月18日放送の『帰れマンデー 見っけ隊!!』(テレビ朝日系)で、この日の出演者・蛭子能収がロケ中に“失踪”し、共演者に心配をかけていたことが明らかになった。

「蛭子は番組MCのタカアンドトシと、自分と同じくこの日のゲスト・遠藤久美子とともに『無人駅で飲食店を見っけ隊!』の企画に参加。岐阜県の長良川鉄道を利用して、サイコロで出た目の数だけ進む……という内容でしたが、ロケの途中で蛭子の姿が消えていたため、タカトシと遠藤が捜索する一幕がありました」(芸能ライター)

 結局、蛭子ははぐれてしまっただけで再度合流することができたが、過去にはタレントの失踪騒ぎが大きな波紋を呼んだ事例も。

「2012年に当時AKB48のメンバーだった河西智美が『いきなり!黄金伝説。』(同)の『芸能人節約バトル1カ月1万円生活』企画に挑戦中、失踪事件を起こしました。河西は企画開始から5日目に自宅へ荷物を取りに帰ったきり戻らず、そのままリタイア宣言。ネット上には『プロ意識なさすぎ』『バラエティ舐めてんの?』などと河西への批判が殺到しました」(同)

 一方、河西の振る舞いがきっかけで、過去に同じ企画にチャレンジして見事乗り切っていたKis-My-Ft2・玉森裕太や当時モーニング娘。だった道重さゆみに改めて注目が集まり、「この企画をやり遂げたアイドルがいかに頑張っていたかがわかる」と、再評価されることになった。

「キングコング・梶原雄太は若手ながら多忙を極めていた03年に、仕事をドタキャンして2カ月半失踪。相方の西野亮廣と1999年にコンビを結成し、翌年の『NHK上方漫才コンテスト』で最優秀賞を受賞すると、01年には『はねるのトびら』(フジテレビ系)のレギュラーに選ばれるなど急速に仕事を増やしましたが、そのせいで梶原は過度なストレスに悩まされていたとか。しかし、すべての仕事をドタキャンして失踪した結果、当時抱えていた9本のレギュラーが、復帰後はラジオ1本のみになってしまったそうです」(テレビ局関係者)

 相方や事務所、番組関係者など多方面に迷惑をかけてしまった梶原に対し、ネット上には「社会人としてあり得ない」と否定的な意見も寄せられたが、一部では「デビューしてすぐ売れっ子になったから、新人のキャパを超えたのかもね」と、理解を示す書き込みもみられた。

「今や大御所となった藤岡弘、も、自身の代表作『仮面ライダー』(当時・毎日放送)に出演していた72年に一度、失踪しています。藤岡は71年から同作に出演していた中、NHKの時代劇ドラマ『赤ひげ』のオーディションを受け、合格。しかし局や東映には事後報告となったことでトラブルになり、藤岡は『赤ひげ』に出演できなくなった。これにショックを受けた藤岡が失踪してしまい、『仮面ライダー』の現場は大混乱。予定していたストーリー展開が狂うなど、主演不在の影響は大きかったようです」(芸能プロ関係者)

 同騒動は今でもネットユーザーの間で語り継がれているが、藤岡が無断でオーディションを受けていたことは問題であるとされながら、「ほかの作品に出てみたいと思うのは俳優として当たり前だし、結局NHKのドラマを降板になったのは可哀想」と、擁護する者も少なくない。昨今の芸能界ではこうしたトラブルひとつでタレントが“干される”ケースも珍しくないだけに、「藤岡さんがその後NHKにも普通に出られるようになって良かった」と言われるのも、あながちその通りかもしれない。

「こんな時にキメ顔?」「神経がやばい」震災後SNSで“不謹慎”叩きされたタレント3人

 大阪北部地震が発生した6月18日に、テレビ出演も多数ある人気ラッパー・呂布カルマが自身のTwitterに「不謹慎かもだけど地震も込みで大阪楽しかったっす」と投稿し、炎上に発展した。

「呂布のつぶやきには、『亡くなった人もいるのに信じられない』『何でもかんでも不謹慎と言いたくないけど、これはないわ』『亡くなった方や恐怖に怯える方がいる中で、楽しかったって言える神経がやばい』などの声が続出しました。これらの批判に対して呂布は、『別に何を楽しもうが俺の勝手だろ』『山で遭難して死んだ人がいるから登山楽しむのは不謹慎的な? 馬鹿じゃねえの』と応戦。しかし、これらの反論にも『いや、なんで登山と地震を比べてるの?』『登山を持ち出すところがバカ丸出し』といった声が上がり、火に油を注いでしまったようです」(芸能ライター)

 呂布は、その後も「馬鹿とナイーブは俺に近づくな」「卑怯者と臆病者は黙れ」などと投稿を続け、反省の様子は皆無。一方、呂布以外にも今回の大阪北部地震に関するSNSを投稿し、叩かれた芸能人がいる。

「山田優は、地震が発生してから2時間後に『道が混んでてつかないー。困りました』とのコメントと共に困り顔の自撮り写真をアップ。これには『不謹慎だと思います』『関西に住んでいる人たちが、どんな状況かわかってますか?』『ニュース見てからアップしてください』『こんな時にキメ顔?』などのコメントが続出しました。山田は直後の投稿で『関西、京都、滋賀、近畿地方の皆様、地震の揺れが凄かったみたいですね。今知りました。今後の被害がないことを祈っています。皆様、気を付けて下さい』と、地震の知らせが耳に入っていなかったことを明かしています」(同)

 山田への批判に対しては、「これで不謹慎?」「地震で大変なのに、インスタで芸能人叩きしてる人の方がよほど不謹慎」と擁護する声も多い。一方、木下優樹菜はネット上の“不謹慎狩り”に異を唱えるメッセージを投稿したが、思わぬ形で炎上する事態に発展している。

「20日に木下は、インスタグラムのストーリーへ『私は今まで通り少しでも不安が柔らぐよう笑顔を届けることが私がすぐ出来る事だと思いました』『こんな時に。と思い、嫌な気持ちになる方は見ないでください』といったテキストを投稿。しかし、冒頭に書かれた『被害に遭われた方々の、ご冥福をお祈りいたします』という一文に、『亡くなられた方にご冥福をお祈りするのはわかるんだけど、被害に遭われた方には、もう少し違った言葉が良いのでは……?』『被害にあった数千人の方は亡くなってないぞ』『全員亡くなったわけじゃない。日本語覚えろ』といった厳しい声が上がっています」(同)

 過剰な不謹慎狩りは、閉塞感を増長することにつながりかねないが、影響力のある芸能人たちは、ぜひその力を前向きな形で発揮してもらいたい。

玉木宏、21日の結婚発表は“想定外”!? 「フライング配送」でよぎるV6・岡田准一の“前例”

 6月21日付の「サンケイスポーツ」「日刊スポーツ」「スポーツ報知」が、玉木宏と木南晴夏の結婚を報じ、芸能界は祝福ムードに包まれた。両者には交際のウワサさえなかっただけに、衝撃度からしても“電撃婚”だろう。しかし、完璧にコトを進めていたはずのカップルだが、最後の最後に“つまずき”をみせていたのだという。

「報道によると、玉木と木南は昨年4月放送のスペシャルドラマ『女の勲章』(フジテレビ系)での共演を機に、交際をスタートさせていたそうです。玉木は今年4月クールの連続ドラマ『あなたには帰る家がある』(TBS系)、木南も『花のち晴れ~花男 Next Season~』(同)に出演しており、お互いの撮影が終わるタイミング、かつ大安の今月26日に結婚する模様。報道当日、双方の所属事務所も『結婚することは事実』と認めました」(スポーツ紙記者)

 マスコミ間でもノーマークだった玉木と木南だが、スポーツ紙に結婚がバレたのは“玉木サイド”からだとか。

「実は20日の時点で、一部の玉木ファンクラブの会員宛に、本人の直筆メッセージが届いていたそうです。そこには『26日』という日付も明記されていたものの、『結婚いたしました』と過去形で書かれていたことから、本来なら入籍後にファンに届く予定だったということがわかります」(テレビ局関係者)

 これは昨年12月の、V6・岡田准一と宮崎あおいの結婚発表とまったく同じパターン。岡田は、クリスマスイブに当たる24日に、ファンクラブ会報をもって結婚報告するつもりが、日本郵政のミスで、一部ファンには指定の配送日よりも早く届けられてしまったのだ。

「その結果『マスコミより先にファンに報告』という誠意を込めた対応が台無しになったとあって、ジャニーズ事務所は大激怒していました。当然、玉木・木南の所属事務所も、相当おかんむりでしょう。芸能人がファンクラブ会報で結婚を発表することは、ポピュラーになりつつありますが、こうも立て続けに“配達ミス”があるとなると、また別の手段を考えるべきなのかもしれません」(前出・関係者)

 ともあれここまでマスコミに嗅ぎつけられず、上手に愛を育んできた玉木&木南だけに、今後は幸せな家庭を築いてほしいものだ。

赤西仁「公文式を語る」、ムツゴロウ「毎晩カップラーメン」!? あの人の意外な一面

編集G いろいろウラの顔を暴露されがちな芸能人だけど、そのウラに意外性があればあるほど“ギャップ萌え”するときあるよね。

しいちゃん 例えば赤西仁とか? 「女性セブン」2018年6月28日号(小学館)に、赤西と城田優を含む男性4人が飲んでいた様子が報じられてたよ。6月上旬の午後8時、東京・広尾のスペインバルの個室で、赤西は「公文式」について熱弁を振るっていたとか。

編集G 5歳の長女を、日本語厳禁のインターナショナル幼稚園に通わせてるんだよね。意外と教育熱心。飲みながら公文式を語るって、ちょっとギャップ萌えした。

しいちゃん 「ムツゴロウ」こと作家の畑正憲の孫でバレエダンサーの津山舞花さんが、6月18日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。津山さんはムツゴロウさんに月に1回は高級店でごちそうしてもらうそう。でも子どもの頃は、「牛の尿を飲んだり」、とんでもないことばかりしていたムツゴロウさんの孫として見られるのが嫌で、「隠していたことはありましたね」と明かしてた。さらに、83歳のムツゴロウさんの食生活について「月に50食ぐらい。寝る前に必ずカップラーメンを食べる」と暴露。

編集G これは、意外というよりムツゴロウさんならあり得るな。動物の尿を飲んだり、ナメクジを丸飲みしたり、その一方でヘビースモーカーだったり、相当変わってるでしょ。それでも長生きできる強靭な肉体があるからこそのあの生活。カップラーメンくらい問題ナシ!

しいちゃん RIKACOは、6月15日に滞在先のアメリカ・ロサンゼルスから公式インスタグラムを更新。フォロワーから、苗字について「渡部さんを名乗っているんですねー意外でした」とコメントがつくと、「私達が離婚した時に息子さん達が苗字を変えたくない!と言う思いが凄く強かったので私は新たに渡部と言う新しい戸籍を作り私だけそこに移しました!親の親権は私息子さん達の戸籍は父親に!離婚は子供達にはなんの関係もなく親の都合です!」「息子さん達そろそろかーさん元の苗字に俺達と変えようか?なんて言ってくる」「息子さん達も23と19大人になり私にもこうして自由に旅し自分を向上させてくれる時間がもてた事、人生にそして2人の息子さん達にそれから前夫にも感謝しております!」と説明。

編集G 子どものために元夫の姓のままっていうのは珍しくない話なんじゃない? どうでもいいけど、インスタなのに文章長い、読みにくい! やたら断定的で長い文章に「!」を連発するところ、なんだか松居一代にも似てる気が。

しいちゃん さらに、6月16日には、ロサンゼルスのスーパーマーケットでスイカの山にもたれかかった写真をアップ。「今の時代はこうして本音を語るとすぐネットニュースに上がってしまう 私は何も考えず素直な気持ちを語るのだけど こういった事を利用し注目を浴びるのも時代の生き方としてはありなんだと思いますが私には出来ません」と綴ったところ、「食べ物に寄りかかるのはナシ」「下品」「髪の毛がスイカについて汚い」「なんでもたれかかろうと思ったのか謎」と批判されてる。

編集G まあ、そうなるよね。なんでスイカにもたれてイイ女を気取ろうとしたのかしらね。まあ、とにかくRIKACOはまったく意外性なく、予想を裏切らないRIKACOらしさで逆にビックリしたわ!

赤西仁「公文式を語る」、ムツゴロウ「毎晩カップラーメン」!? あの人の意外な一面

編集G いろいろウラの顔を暴露されがちな芸能人だけど、そのウラに意外性があればあるほど“ギャップ萌え”するときあるよね。

しいちゃん 例えば赤西仁とか? 「女性セブン」2018年6月28日号(小学館)に、赤西と城田優を含む男性4人が飲んでいた様子が報じられてたよ。6月上旬の午後8時、東京・広尾のスペインバルの個室で、赤西は「公文式」について熱弁を振るっていたとか。

編集G 5歳の長女を、日本語厳禁のインターナショナル幼稚園に通わせてるんだよね。意外と教育熱心。飲みながら公文式を語るって、ちょっとギャップ萌えした。

しいちゃん 「ムツゴロウ」こと作家の畑正憲の孫でバレエダンサーの津山舞花さんが、6月18日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。津山さんはムツゴロウさんに月に1回は高級店でごちそうしてもらうそう。でも子どもの頃は、「牛の尿を飲んだり」、とんでもないことばかりしていたムツゴロウさんの孫として見られるのが嫌で、「隠していたことはありましたね」と明かしてた。さらに、83歳のムツゴロウさんの食生活について「月に50食ぐらい。寝る前に必ずカップラーメンを食べる」と暴露。

編集G これは、意外というよりムツゴロウさんならあり得るな。動物の尿を飲んだり、ナメクジを丸飲みしたり、その一方でヘビースモーカーだったり、相当変わってるでしょ。それでも長生きできる強靭な肉体があるからこそのあの生活。カップラーメンくらい問題ナシ!

しいちゃん RIKACOは、6月15日に滞在先のアメリカ・ロサンゼルスから公式インスタグラムを更新。フォロワーから、苗字について「渡部さんを名乗っているんですねー意外でした」とコメントがつくと、「私達が離婚した時に息子さん達が苗字を変えたくない!と言う思いが凄く強かったので私は新たに渡部と言う新しい戸籍を作り私だけそこに移しました!親の親権は私息子さん達の戸籍は父親に!離婚は子供達にはなんの関係もなく親の都合です!」「息子さん達そろそろかーさん元の苗字に俺達と変えようか?なんて言ってくる」「息子さん達も23と19大人になり私にもこうして自由に旅し自分を向上させてくれる時間がもてた事、人生にそして2人の息子さん達にそれから前夫にも感謝しております!」と説明。

編集G 子どものために元夫の姓のままっていうのは珍しくない話なんじゃない? どうでもいいけど、インスタなのに文章長い、読みにくい! やたら断定的で長い文章に「!」を連発するところ、なんだか松居一代にも似てる気が。

しいちゃん さらに、6月16日には、ロサンゼルスのスーパーマーケットでスイカの山にもたれかかった写真をアップ。「今の時代はこうして本音を語るとすぐネットニュースに上がってしまう 私は何も考えず素直な気持ちを語るのだけど こういった事を利用し注目を浴びるのも時代の生き方としてはありなんだと思いますが私には出来ません」と綴ったところ、「食べ物に寄りかかるのはナシ」「下品」「髪の毛がスイカについて汚い」「なんでもたれかかろうと思ったのか謎」と批判されてる。

編集G まあ、そうなるよね。なんでスイカにもたれてイイ女を気取ろうとしたのかしらね。まあ、とにかくRIKACOはまったく意外性なく、予想を裏切らないRIKACOらしさで逆にビックリしたわ!

りゅうちぇる、父とのツーショット公開で「素敵なパパ」「めっちゃダンディ」と話題

 6月17日、タレントのりゅうちぇる(22)が自身のInstagramを更新。幼い頃に撮った父とのツーショットを公開した。

 「Happy Father's Day...」と題し、父の日に自身の父親への思いを語ったりゅうちぇる。 「お喋りで、陽気で、寂しがり屋で、優しくて、そんなパパが大好きだよ。僕もパパのような優しいパパになれるように頑張るね(笑)いつもたくさんの愛をありがとう、いつまでも元気でね。」と父を労うとともに、もうじき父親となる自身の決意を込めた投稿となった。

 この投稿にファンからは「りゅうちぇるもきっとこんな素敵なパパになれるよ」「りゅうちぇる神かよ……良いパパになってくれる予感がする」といった温かいコメントが寄せられるとともに「りゅうちぇるパパの写真、久々に見た! めっちゃダンディ」と、りゅうちぇる父のイケメンぶりに驚きの声が上がった。

 一方、妻のぺこ(22)を連れて、先日ディズニーランドに行ったりゅうちぇるに対し、「臨月でディズニーいくのは危機感なさすぎ」「子供も生まれることだし家でよろしくやって」と、厳しい意見も。

 いよいよ出産を目前に控えたぺこ&りゅうちぇる。ママ・パパタレントとしての今後の活躍も期待したいところだ。

りゅうちぇる、父とのツーショット公開で「素敵なパパ」「めっちゃダンディ」と話題

 6月17日、タレントのりゅうちぇる(22)が自身のInstagramを更新。幼い頃に撮った父とのツーショットを公開した。

 「Happy Father's Day...」と題し、父の日に自身の父親への思いを語ったりゅうちぇる。 「お喋りで、陽気で、寂しがり屋で、優しくて、そんなパパが大好きだよ。僕もパパのような優しいパパになれるように頑張るね(笑)いつもたくさんの愛をありがとう、いつまでも元気でね。」と父を労うとともに、もうじき父親となる自身の決意を込めた投稿となった。

 この投稿にファンからは「りゅうちぇるもきっとこんな素敵なパパになれるよ」「りゅうちぇる神かよ……良いパパになってくれる予感がする」といった温かいコメントが寄せられるとともに「りゅうちぇるパパの写真、久々に見た! めっちゃダンディ」と、りゅうちぇる父のイケメンぶりに驚きの声が上がった。

 一方、妻のぺこ(22)を連れて、先日ディズニーランドに行ったりゅうちぇるに対し、「臨月でディズニーいくのは危機感なさすぎ」「子供も生まれることだし家でよろしくやって」と、厳しい意見も。

 いよいよ出産を目前に控えたぺこ&りゅうちぇる。ママ・パパタレントとしての今後の活躍も期待したいところだ。

NON STYLE・井上裕介、風呂上がりのキメ顔公開で「全盛期のチェッカーズのフミヤみたい」?

 6月16日、お笑いコンビのNON STYLE・井上裕介(38)が自身のInstagramを更新。風呂上がりの自撮り写真を公開し、ユーザーから失笑を買っている。

 井上は「お風呂上がりに、ドライヤーを使い髪型で遊んでみたぁ。 #自撮り #ナルシスト #どうだ #イケメン #だろ!? #アシンメトリー #長い部分 #真ん中に集めてみた #似合う #かしら??」とつづり、“イケメン風”自撮り写真を投稿した。

 この投稿に対し、「おもろい!そーゆーのすきやで笑」「似合ってます!」「超どアップ自撮りありがとう」「全盛期のチェッカーズのフミヤみたい」「安定のブスっぷり」など、井上の鉄板ネタに歓喜するファンのコメントが多く寄せられた。一方では、「吐きそう」「で? っていう」といった、辛辣なツッコミも。

 また、「このキャラあと何年やるの?」といった声も上がっており、井上の“ナルシストキャラ”に少々限界を感じているユーザーもいるようだ。“愛のあるdis”を受けることが、毎回のお決まりになっているノンスタ井上。今度はどんな #インスタ萎え 画像を投稿するのか、注目が集まっている。