立川志らく『グッとラック!』視聴率2.3%まで低迷! ダメ出しされる「3つのポイント」

 9月30日から、TBS系朝の情報番組『グッとラック!』がスタートした。同27日に終了した『ビビット』に代わる新番組で、落語家・立川志らくのMC起用が、放送前より話題になっていたが、初回(第1部)平均視聴率は2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、その後、数字をさらに下げ、ネット上にも“ダメ出し”が飛び交っている状況だという。

「『ビビット』はTOKIO・国分太一と真矢ミキがMCを務め、4年半にわたって放送されましたが、近年は視聴率が低迷。後継番組となった『グッとラック!』は、志らくのほかにTBSアナウンサー・国山ハセンと若林有子がMCを担当しています。志らくは2016年から同局お昼の情報番組『ひるおび!』にもコメンテーターとして出演しており、TBS・佐々木卓社長は同25日の定例会見で『あまり炎上してほしいとは思いませんけど、辛口コメントはテレビの醍醐味だと思いますので、期待しています』と、話していました」(芸能ライター)

 しかし、視聴率は初回から3%に届かず、2回目となった10月1日放送回は2.6%、翌日の3回目の放送は2.3%と減退している。志らくは2日、自身のTwitterに「スタッフは視聴率。私は内容」と投稿し、自身は“数字にこだわらない”スタンスを示しているが……。

「内容についても、評判が良いとは言えず、ダメ出されてるところが大きく分けて3点あるんです。まず1点目は、サブMCを務める若林アナのアナウンス力。彼女は、今年4月に入社したばかりですが、それにしてもあまりにアナウンス力に乏しく、ネット上には『滑舌悪すぎでイライラする』『頼りなさすぎて、見ているだけで朝から疲れる』『なんでこんな新人を番組に起用したのか』など、否定的な書き込みばかりが目立ちます」(同)

 そして2点目は、志らくに「キレがない」という点だ。

「志らくといえば、『ひるおび!』での辛口コメントが“炎上”に発展することもあり、『グッとラック!』のMCに決まった頃から、『進行する立場を任せて大丈夫なのか?』とネット上で心配されていました。裏を返せばそれだけ“辛口MC”としての志らくに期待がかかっていたということでしょう。しかし、初回を見た視聴者からは『どうも志らくにキレがない……期待はずれ』『自由に話せるコメンテーターの方が、志らくは向いている』という指摘が寄せられたんです」(テレビ局関係者)

 また、番組ではお笑いコンビ・リップサービスの榎森耕助扮する “せやろがいおじさん”が、時事ネタに斬り込むコーナーを放送しており、「せやろがいおじさんの鋭いツッコミこそ、視聴者が本来の志らくに求めていたもの」という声も少なくない。

「ダメ出しポイント3点目は、その『せやろがいおじさん』のコーナーについてで、視聴者から『YouTubeのような内容を、朝の情報番組で流す意味がわからない』『この人の主張よりも、ほかに報道すべきことがあるでしょ』といった否定的な意見が目立っているんです。初回放送日から10月4日までは毎日放送していましたが、番組関係者によれば、10月の第2週目以降は金曜日限定のコーナーとなるとのこと。ただ、これほどネガティブな書き込みが多いようでは、新規の視聴者獲得は難しいでしょう。また、番組コメンテーターが世間一般の認知度が低いメンバーばかりで、志らくの脇を固めるのも局アナということから、『ビビット』と比べて低予算なのは明白。それにしても“お試し感”丸出しでのスタートとなってしまいました」(同)

 視聴率不振のままでは、お試し期間のまま“打ち切り”もあり得そうだが、果たして起死回生の策は繰り出されるのか。

クリス松村「15kg」彦麻呂「22kg」アグネス・チャンは……芸能人の減量レポート

編集G 食欲の秋だね~。秋限定のビールに心が弾むよ。永遠の6歳児、しいちゃんにはわからないかもしれないけど、年を重ねるごとに体重やスタイルよりも、まず健康第一だという思いが強くなるよ、まじめな話。酒の量をどうにかしろ、っていう指摘はやめてね。

しいちゃん 辻希美が9月23日放送の『中居くん決めて!』(TBS系)に出演。「爆食美女が太らない秘密解明」という特集で「1回の食事で食べた最高の量は?」と質問されて、「甘い物なら全然いけて、1回にケーキを3ホールとかバースデーケーキくらいのやつを主食で食べてた」「揚げパンも全然20個とかいけちゃって」と明かしてたよ。番組では辻の14歳当時の写真を「65キロ」と紹介。辻自身、7月15日放送の同番組で「ミニモニ。」時代は「148センチで65キロ」と告白してた。

編集G 当時と顔がずいぶん違うように感じるのは、激ヤセしたせいなのかしら。

しいちゃん さ、さあ……? ネットでは「本当に65キロもあったのかな」「ウソだと思う」「65はないと思う」「ふっくらはしていたけれども65キロは言いすぎ」「盛りすぎ」といった体重詐称疑惑が持たれているほか、「ストレスからくる摂食障害だったのでは?」という声も。まあ、筋肉質なら見た目よりも体重が重い場合もあるし、逆もしかりだからなんとも言えないけどね。

編集G 辻は相変わらずカロリー高めな食事を作っているけど、これがまたおいしそうなんだよ。9月には、ついにソーセージメーカーを買って自分でソーセージを手作りし始めたよ。子どもたちも含めて一家で胃腸が丈夫そうだし、健康的でうらやましい。

しいちゃん クリス松村は9月29日、ブログで「今朝、ついに…達成していました!マイナス15kg!! 2ヶ月弱で80.2kg→65.2kg」「実は・・・某ダイエットのコマーシャルの話もありましたが(笑)、自分の力で達成出来て良かったです。インストラクターもやっていたので、譲れないプライドでした」と減量に成功したことを報告している。ポイントは、「ソース類を使わない、ドレッシングなどもちょっとだけ、白ごはんを玄米ごはんに、毎朝、たっぷりのカフェラテだったところを、お水とトマトジュースからのスタートにかえ、大好きなパスタ、ラーメン類はゼロ。フルーツはいただきましたが、大好きで水がわりだったジュースもゼロ。菓子類ゼロ、デザートほぼゼロ。揚げ物も1ヶ月目のご褒美唐揚げと海老カツサンドとえび天の3回だけ、食事はサラダから…など、そんなところが重要ポイントでした。あれだけ、大食い(笑)でしたが、毎日がとても楽しく、今や体重計にのるのが楽しみに」と綴っている。

編集G RIZAPのお誘いもあったんだ(笑)。「大好きで水がわりだったジュース」って、そりゃヤバいよ。それはやめて正解。しかし、2カ月で15キロ減量というのも急激すぎて大丈夫なのか心配になっちゃうね。っていうか、もともとクリス松村って太っているイメージがないから、減量達成の写真を見ても驚きがないな~。

しいちゃん 9月30日には、彦摩呂が日本唐揚協会によるイベントに出席し、会見で「気がつきませんか? ダイエットの途中なんです。135キロあったのが、今は113キロ。22キロ落としました」と明かしていたよ。ダイエットのきっかけは、座ったパイプ椅子を壊してしまったことだそうで、「ハズキルーペに座っても壊れない体重にしたい。100キロまで大丈夫らしいので、100から90の間を目指します」とのこと。彦麻呂についてはネットでは「あんまり変わってない」「ダイエットは必要」「不健康そう」「健康になってほしい」と太りすぎによる体調を心配する声が多い。

編集G 確かに、太りすぎタレントの食レポは見てて苦しいんだよね。石ちゃんこと石塚英彦の食レポも、正直、あんまりおいしそうに見えない……。

しいちゃん 11月1日公開の映画『閉鎖病棟-それぞれの朝-』で主演を務める笑福亭鶴瓶は、9月26日に行われた完成披露試写会で、クランクイン2週間前に平山秀幸監督から「痩せてくれ」と言われて7キロの減量を行ったことを明かしてた。とはいえ、鶴瓶は67歳。急激なダイエットは体への負担が心配。「もっと体調に配慮すべき」「余裕を持ってスケジュールを組むべき」という批判もある。

編集G 9月30日から放送がスタートしたNHK連続テレビ小説『スカーレット』の主役・戸田恵梨香は、役作りのために体重を増やしたらしいじゃん。太りにくい体質だけどお米を1合半食べるなど炭水化物を多く摂って、「おなかがムカムカするくらい」食べたとか。俳優って大変。

しいちゃん 8月下旬から9月中旬まで三男の協平さんとポルトガル旅行に行っていたアグネス・チャンは、9月20日に公式ブログで「ポルトガルの旅で増加した2.5キロが減らないです。協平と一緒にいると、食欲が旺盛になってしまうのです。困りますね! ちょっとふっくらしたアグネスを許してくださいね!!」と綴っている。さらに、9月30日には「ポルトガルの旅で増えた体重のうち、1.5kgを減らしました。後は1kgですね。二日前、この写真を撮った時よりは少し痩せてます」「人によっては5kg 、10kg と減っていくのに、私は2.5KGを減らすのに、時間がかかりますね」とのこと。アグネスはたびたび1~3kgの範囲で、増えた減ったと逐一ブログで報告している。

編集G 「ちょっとふっくらしたアグネスを許してくださいね」って……大して違いがわからないよ!

しいちゃん 2014年8月13日には、「体重が落ちたおかげなのか、女子力がアップしたような気がします???目が大きく見える」と小首をかしげたぶりっ子自撮りを4枚アップ。「気のせいでしたね ありのままでいいですよね」と綴ってる。ちなみにアグネスは現在64歳。体重に敏感なのは、07年に乳がんが発覚し、温存手術と放射線治療のあと5年間のホルモン治療を受け、がん再発防止のために脂肪は増やしてはいけないと言われているからじゃないかと思う。膝も悪いんだって。

編集G そういう事情があるにしても、自撮りが加工なのか美魔女なのかなんなのか……ちょっとビックリするね。芸能人もいろいろ苦労して体調管理をしているということがよくわかったよ。食べすぎ飲みすぎに注意しま~す!

 

クリス松村「15kg」彦麻呂「22kg」アグネス・チャンは……芸能人の減量レポート

編集G 食欲の秋だね~。秋限定のビールに心が弾むよ。永遠の6歳児、しいちゃんにはわからないかもしれないけど、年を重ねるごとに体重やスタイルよりも、まず健康第一だという思いが強くなるよ、まじめな話。酒の量をどうにかしろ、っていう指摘はやめてね。

しいちゃん 辻希美が9月23日放送の『中居くん決めて!』(TBS系)に出演。「爆食美女が太らない秘密解明」という特集で「1回の食事で食べた最高の量は?」と質問されて、「甘い物なら全然いけて、1回にケーキを3ホールとかバースデーケーキくらいのやつを主食で食べてた」「揚げパンも全然20個とかいけちゃって」と明かしてたよ。番組では辻の14歳当時の写真を「65キロ」と紹介。辻自身、7月15日放送の同番組で「ミニモニ。」時代は「148センチで65キロ」と告白してた。

編集G 当時と顔がずいぶん違うように感じるのは、激ヤセしたせいなのかしら。

しいちゃん さ、さあ……? ネットでは「本当に65キロもあったのかな」「ウソだと思う」「65はないと思う」「ふっくらはしていたけれども65キロは言いすぎ」「盛りすぎ」といった体重詐称疑惑が持たれているほか、「ストレスからくる摂食障害だったのでは?」という声も。まあ、筋肉質なら見た目よりも体重が重い場合もあるし、逆もしかりだからなんとも言えないけどね。

編集G 辻は相変わらずカロリー高めな食事を作っているけど、これがまたおいしそうなんだよ。9月には、ついにソーセージメーカーを買って自分でソーセージを手作りし始めたよ。子どもたちも含めて一家で胃腸が丈夫そうだし、健康的でうらやましい。

しいちゃん クリス松村は9月29日、ブログで「今朝、ついに…達成していました!マイナス15kg!! 2ヶ月弱で80.2kg→65.2kg」「実は・・・某ダイエットのコマーシャルの話もありましたが(笑)、自分の力で達成出来て良かったです。インストラクターもやっていたので、譲れないプライドでした」と減量に成功したことを報告している。ポイントは、「ソース類を使わない、ドレッシングなどもちょっとだけ、白ごはんを玄米ごはんに、毎朝、たっぷりのカフェラテだったところを、お水とトマトジュースからのスタートにかえ、大好きなパスタ、ラーメン類はゼロ。フルーツはいただきましたが、大好きで水がわりだったジュースもゼロ。菓子類ゼロ、デザートほぼゼロ。揚げ物も1ヶ月目のご褒美唐揚げと海老カツサンドとえび天の3回だけ、食事はサラダから…など、そんなところが重要ポイントでした。あれだけ、大食い(笑)でしたが、毎日がとても楽しく、今や体重計にのるのが楽しみに」と綴っている。

編集G RIZAPのお誘いもあったんだ(笑)。「大好きで水がわりだったジュース」って、そりゃヤバいよ。それはやめて正解。しかし、2カ月で15キロ減量というのも急激すぎて大丈夫なのか心配になっちゃうね。っていうか、もともとクリス松村って太っているイメージがないから、減量達成の写真を見ても驚きがないな~。

しいちゃん 9月30日には、彦摩呂が日本唐揚協会によるイベントに出席し、会見で「気がつきませんか? ダイエットの途中なんです。135キロあったのが、今は113キロ。22キロ落としました」と明かしていたよ。ダイエットのきっかけは、座ったパイプ椅子を壊してしまったことだそうで、「ハズキルーペに座っても壊れない体重にしたい。100キロまで大丈夫らしいので、100から90の間を目指します」とのこと。彦麻呂についてはネットでは「あんまり変わってない」「ダイエットは必要」「不健康そう」「健康になってほしい」と太りすぎによる体調を心配する声が多い。

編集G 確かに、太りすぎタレントの食レポは見てて苦しいんだよね。石ちゃんこと石塚英彦の食レポも、正直、あんまりおいしそうに見えない……。

しいちゃん 11月1日公開の映画『閉鎖病棟-それぞれの朝-』で主演を務める笑福亭鶴瓶は、9月26日に行われた完成披露試写会で、クランクイン2週間前に平山秀幸監督から「痩せてくれ」と言われて7キロの減量を行ったことを明かしてた。とはいえ、鶴瓶は67歳。急激なダイエットは体への負担が心配。「もっと体調に配慮すべき」「余裕を持ってスケジュールを組むべき」という批判もある。

編集G 9月30日から放送がスタートしたNHK連続テレビ小説『スカーレット』の主役・戸田恵梨香は、役作りのために体重を増やしたらしいじゃん。太りにくい体質だけどお米を1合半食べるなど炭水化物を多く摂って、「おなかがムカムカするくらい」食べたとか。俳優って大変。

しいちゃん 8月下旬から9月中旬まで三男の協平さんとポルトガル旅行に行っていたアグネス・チャンは、9月20日に公式ブログで「ポルトガルの旅で増加した2.5キロが減らないです。協平と一緒にいると、食欲が旺盛になってしまうのです。困りますね! ちょっとふっくらしたアグネスを許してくださいね!!」と綴っている。さらに、9月30日には「ポルトガルの旅で増えた体重のうち、1.5kgを減らしました。後は1kgですね。二日前、この写真を撮った時よりは少し痩せてます」「人によっては5kg 、10kg と減っていくのに、私は2.5KGを減らすのに、時間がかかりますね」とのこと。アグネスはたびたび1~3kgの範囲で、増えた減ったと逐一ブログで報告している。

編集G 「ちょっとふっくらしたアグネスを許してくださいね」って……大して違いがわからないよ!

しいちゃん 2014年8月13日には、「体重が落ちたおかげなのか、女子力がアップしたような気がします???目が大きく見える」と小首をかしげたぶりっ子自撮りを4枚アップ。「気のせいでしたね ありのままでいいですよね」と綴ってる。ちなみにアグネスは現在64歳。体重に敏感なのは、07年に乳がんが発覚し、温存手術と放射線治療のあと5年間のホルモン治療を受け、がん再発防止のために脂肪は増やしてはいけないと言われているからじゃないかと思う。膝も悪いんだって。

編集G そういう事情があるにしても、自撮りが加工なのか美魔女なのかなんなのか……ちょっとビックリするね。芸能人もいろいろ苦労して体調管理をしているということがよくわかったよ。食べすぎ飲みすぎに注意しま~す!

 

多部未華子、結婚で「櫻井神社の御利益」と嵐ファン興奮!? 一方「元カレへのあてつけ?」の声も

 10月1日、女優・多部未華子が、写真家・熊田貴樹氏と結婚したことを発表した。ネット上には祝福のコメントが飛び交う一方、「9月に結婚した元カレを意識してる?」と、元恋人に対する“あてつけ”なのでは、ともささやかれているようだ。

「多部はこの日、マスコミに宛てたFAXで結婚を報告。熊田氏とは『3年前に撮影の場で知り合い、その後交際に発展し結婚という運びになりました』などと、結婚に至った経緯を説明しました。また、報道によると、熊田氏は多部が2016年から出演している『UQモバイル』のCMを担当しているとのことで、この仕事をきっかけに交際をスタートさせたとみられます」(芸能ライター)

 実力派・個性派として演技力を評価されてきた多部は、世間の好感度も高いようだ。結婚発表後には、「多部ちゃんおめでとう! ずっとファンだったからうれしい!」「家庭を持って、ますます活躍してくれるといいな」「結婚しても変わらず応援します!」といった、祝福コメントがネット上に続出した。

「一方、『“元カレ”と同時期に結婚ってすごい』といった指摘も散見されました。というのも、多部は13年5月発売の『フライデー』(講談社)に、俳優・窪田正孝との熱愛をスクープされ、15年5月にも『フラッシュ』(光文社)に“お泊まり愛”を報じられています。その窪田が、先月22日に女優・水川あさみとの結婚を発表したばかりとあって、『あてつけなのではないか』と勘ぐるネットユーザーもいたようです」(同)

 なお、多部と窪田は、16年4月発売の「週刊ポスト」(小学館)によって破局を報じられている。

「両者の結婚がほぼ同じタイミングになったのは、本当に偶然とみられています。多部の性格上、元カレの動向を気にするタイプでもないでしょう」(テレビ局関係者)

 そんな中、なぜか一部“嵐ファン”が、多部の結婚に盛り上がっているという。

「嵐ファンの間では、『櫻井翔と共演した女優は結婚する』というジンクスがあって、例えば連続ドラマ『特上カバチ!!』(TBS系)で共演した堀北真希や、『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)の北川景子などが該当します。実は、窪田と結婚した水川も、嵐主演の映画『ピカ☆ンチ』シリーズで、そして多部も、連ドラ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)で櫻井と共演していました。このように、櫻井が共演女優陣の“縁結び”をしているように見えることから、ファンは彼を『櫻井神社』と呼んでおり、『櫻井神社のご利益すごすぎ!』『水川さんからの多部ちゃんゴールインで、また櫻井神社の伝説が強化された』と、話題になっているようです」(同)

 “櫻井パワー”の真偽はさておき、多部には「最近、輝きが増したと思ってた!」「前から好きだったけど、このところ優しい雰囲気が増した感じだった」との声もあり、「素敵なパートナーがいたからなんだね」と、納得するネットユーザーも。新婚の幸せオーラも加わった多部から、今後も目が離せない。

男性アイドルX、メンズエステで性的サービス要求!? 複数店舗で「イエローカード出されてる」

 「性的サービスはありません」と明言されている都内の「メンズエステ」店に、近頃“ベテランアイドル”が出没して、関係者を驚かせているという。過去にも、こうしたメンズエステ店をめぐる男性芸能人の存在も報じられているが、「彼ほどの大物が来店することは、まずあり得ない話です」(都内派遣店関係者)とか。

 同店では、個室で女性従業員と男性客が二人きりになり、露出度の高い衣装を着た従業員が、紙パンツのみはいた客に、全身オイルマッサージを施すという。性的サービスはなくとも密着度は高く、そんな“現実離れ”したシチュエーションに魅了されて、メンズエステ店を訪れる芸能人が後を絶たないそうだ。

「それでも、Xさんの予約が入ったと聞いたときは、一瞬冗談かと思ってしまいました。子どもの頃からテレビで見ている大物アイドルが、自分のお店の常連客だったなんて……と」(女性エステティシャン)

 Xと言えば長年高い人気を誇るアイドルグループの中心メンバーで、現在も第一線で活躍中。職業柄、恋人に関する情報はあまり公になることはないが、過去に一時期、同じく超大物女性芸能人と恋人関係だったことで知られている。

「最初は『Xさんが嫌な人だったらどうしよう』という心配もしたのですが、テレビで見るよりさらにフレンドリーな方でした。話が上手だし、あのビジュアルとあって、施術中、ポーッとしてしまう瞬間も」(同)

 しかし、Xは厳正なルールである「性的サービス禁止」については、軽視しているフシがあったそうだ。

「決して強引に……というワケではないのですが、途中からボディータッチが始まって、『大丈夫だよね?』と当たり前のように聞いてきました。私は、性的サービスは断りましたが、従業員の中には、要求を断れずに、最後までいく人もいたかもしれません。エステと一口に言っても、中には『風俗エステ』と呼ばれる店もあって、そちらでは確かに性的サービスを受けられるので、Xさんに『そっちには行かないの?』と聞いたところ、『今日はそっち気分じゃなくて』と笑っていました」(同)

 アイドルの私生活としては、むしろXの方を「大丈夫なの?」と心配してしまうところだが……。

「数年ほど前には、芸能人の間で、こうしたメンズエステがはやっていた時期があり、店舗関係者の間でも『今日は●●が来た』と話題になっていたものです。しかし、ルールを破る常連客は、店からしても大迷惑だし、本人にしても自ら首を絞めているようなもの。Xは“レッドカード”扱い、つまりブラックリスト入りはしていないものの、複数店舗で“イエローカード”を出されています」(前出・関係者)

 女性従業員の心身を傷つけないためにも、ルールを守ることだけは徹底してほしいものだ。

「コウメ太夫みたい」「目が覚めた!」国歌独唱がヘタすぎると物議を醸した芸能人3人

 男性デュオ・コブクロの小渕健太郎が、9月15日に都内で開催された『マラソングランドチャンピオンシップ東京2020 オリンピック日本代表選考競技会』(MGC)で国歌を独唱したのだが、ネット上を中心に、小渕の歌唱力が疑われる事態となった。

「この日小渕は、黒いスーツと黒いネクタイ姿で登場。その後、頭を深々と下げて一礼し、右手を胸に当て歌い始めたものの、裏返ったような声で歌い出し、途中から不自然なほど高音の声色で歌い切ったんです。路上ライブからスタートし、歌唱力の高さから国民的人気デュオへと成長したコブクロだけに、なおのこと視聴者は衝撃を受けたようで、一時『小渕さん』『君が代』『国歌斉唱』などがTwitterの“トレンド入り”しました」(芸能ライター)

 同日、日本陸上競技連盟(JAAF)の公式Twitterは小渕のコメント映像を投稿。小渕は「今日は素晴らしい場に呼んでいただきまして、ありがとうございました。選手の皆さん全員がベストを尽くせることを願って歌いました。緊張しすぎましたけれども一人ひとりがこの天候の中で走ることをイメージしていたら、僕も胸が熱くなりました」と歌唱中の心境を明かしている。その小渕の独唱に、ネット上からは「緊張していたのが伝わってきたけど、笑いをこらえるのは無理」「ヘタすぎて目が覚めた!」「コウメ太夫が歌っているようだった……」とさまざまな言葉が飛び交った。

「小渕と同じような意味合いで、国歌独唱に注目が集まった芸能人がいます。3月29日、広島・マツダスタジアムで行われたプロ野球開幕戦の広島-巨人戦に登場し、歌声を披露したKAT-TUNの亀梨和也もその一人です」(同)

 黒のタキシードに身を包んだ亀梨がサプライズ登場すると、3万人を超える観客から歓声が沸き起こった。亀梨は今回のオファーを受けるか悩んだといい、「やっていいのかどうか。でもこんな光栄なことはない。自分も立ち向かおうと思いました。何とかプレッシャーに勝って大役をやり切りました」と振り返っている。

「音程を大きく外すなど、致命的なミスはなかったものの、歌声は安定せず。ネットユーザーからは『ライブじゃないんだから、国歌は普通に歌ってほしかった』『野球解説はうまいけど、正直歌はヘタ』『ちゃんとした歌手に頼むべき』と厳しい意見が噴出。また、亀梨は独唱後、声が震えてしまったことを反省し、『やはり緊張しました』とコメントしています」(同)

 さらに、俳優の桐谷健太も、2016年5月29日に東京競馬場で開催された『第83回東京優駿(日本ダービー)』のオープニングセレモニーで国歌を独唱している。

「当時、auのCM『三太郎』で浦島太郎に扮して歌った『海の声』がヒットしていた桐谷は、独特な“溜め”を効かせて国歌を歌い上げたんです。ネット上には『魂で歌っている感じが素晴らしかった』『会場が盛り上がった』など絶賛する声がある一方で、『アレンジと顔芸がうっとうしい……』『CMだけでおなかいっぱい。歌手として活動しないでいい』『“溜め”が長すぎて、歌詞を忘れたのかと思った』など、辛口コメントも寄せられました」(同)

 大観衆の中で、難易度が高いとされる国歌を独唱することは、どんなに有名な歌手でも緊張するだろう。しかし、戦いに臨む者たちの集中力を削ぐようなことだけは避けてほしいものだ。
(立花はるか)

「コウメ太夫みたい」「目が覚めた!」国歌独唱がヘタすぎると物議を醸した芸能人3人

 男性デュオ・コブクロの小渕健太郎が、9月15日に都内で開催された『マラソングランドチャンピオンシップ東京2020 オリンピック日本代表選考競技会』(MGC)で国歌を独唱したのだが、ネット上を中心に、小渕の歌唱力が疑われる事態となった。

「この日小渕は、黒いスーツと黒いネクタイ姿で登場。その後、頭を深々と下げて一礼し、右手を胸に当て歌い始めたものの、裏返ったような声で歌い出し、途中から不自然なほど高音の声色で歌い切ったんです。路上ライブからスタートし、歌唱力の高さから国民的人気デュオへと成長したコブクロだけに、なおのこと視聴者は衝撃を受けたようで、一時『小渕さん』『君が代』『国歌斉唱』などがTwitterの“トレンド入り”しました」(芸能ライター)

 同日、日本陸上競技連盟(JAAF)の公式Twitterは小渕のコメント映像を投稿。小渕は「今日は素晴らしい場に呼んでいただきまして、ありがとうございました。選手の皆さん全員がベストを尽くせることを願って歌いました。緊張しすぎましたけれども一人ひとりがこの天候の中で走ることをイメージしていたら、僕も胸が熱くなりました」と歌唱中の心境を明かしている。その小渕の独唱に、ネット上からは「緊張していたのが伝わってきたけど、笑いをこらえるのは無理」「ヘタすぎて目が覚めた!」「コウメ太夫が歌っているようだった……」とさまざまな言葉が飛び交った。

「小渕と同じような意味合いで、国歌独唱に注目が集まった芸能人がいます。3月29日、広島・マツダスタジアムで行われたプロ野球開幕戦の広島-巨人戦に登場し、歌声を披露したKAT-TUNの亀梨和也もその一人です」(同)

 黒のタキシードに身を包んだ亀梨がサプライズ登場すると、3万人を超える観客から歓声が沸き起こった。亀梨は今回のオファーを受けるか悩んだといい、「やっていいのかどうか。でもこんな光栄なことはない。自分も立ち向かおうと思いました。何とかプレッシャーに勝って大役をやり切りました」と振り返っている。

「音程を大きく外すなど、致命的なミスはなかったものの、歌声は安定せず。ネットユーザーからは『ライブじゃないんだから、国歌は普通に歌ってほしかった』『野球解説はうまいけど、正直歌はヘタ』『ちゃんとした歌手に頼むべき』と厳しい意見が噴出。また、亀梨は独唱後、声が震えてしまったことを反省し、『やはり緊張しました』とコメントしています」(同)

 さらに、俳優の桐谷健太も、2016年5月29日に東京競馬場で開催された『第83回東京優駿(日本ダービー)』のオープニングセレモニーで国歌を独唱している。

「当時、auのCM『三太郎』で浦島太郎に扮して歌った『海の声』がヒットしていた桐谷は、独特な“溜め”を効かせて国歌を歌い上げたんです。ネット上には『魂で歌っている感じが素晴らしかった』『会場が盛り上がった』など絶賛する声がある一方で、『アレンジと顔芸がうっとうしい……』『CMだけでおなかいっぱい。歌手として活動しないでいい』『“溜め”が長すぎて、歌詞を忘れたのかと思った』など、辛口コメントも寄せられました」(同)

 大観衆の中で、難易度が高いとされる国歌を独唱することは、どんなに有名な歌手でも緊張するだろう。しかし、戦いに臨む者たちの集中力を削ぐようなことだけは避けてほしいものだ。
(立花はるか)

「シフト制を理解できない」「様子がおかしい」バイトの“クビ”告白で賛否集めた芸能人3人

 女優・本田翼が、9月15日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。番組では「気になる○○を白黒ハッキリさせますスペシャル」というテーマで、ゲストが過去を振り返り、気になっていることを告白したが、本田は10年前に寿司屋のアルバイトを無断欠勤してクビになっていたことを明かした。

「当時、高校生だった本田は、週3回ぐらいのペースでオーディションを受けるものの、不合格続きだったとか。オーディションに行くための電車賃にすら困るようになったため、個人経営の寿司屋でアルバイトを始めたそうですが、2年目のある日、オーディションの日にアルバイトが入っていることを忘れ、無断欠勤してしまい結局クビに。本田はすぐに謝罪したといいますが、大将からは『もう明日から来なくていいよ』と言われてしまったそうです」(芸能ライター)

 本田は「あんな終わり方をしてしまったのが、今でも心残りです」と心境を語ると、スタジオに10年前のその日から会っていなかった大将が登場した。本田の告白に、ネットユーザーからは「謝罪したいと思えるってことは、精神的に成長した証拠」と好意的なコメントがある一方で、本田が寿司店の店名を覚えていなかったことから、「2年も働いた上に、謝罪したい大将がいるお店の名前を忘れる?」「1回の無断欠勤でクビとか、もともと態度悪かったんじゃない?」と厳しい意見も飛び交った。

「本田以外にも、アルバイトをクビになったエピソードをテレビ番組で語った芸能人がいます。4月29日放送の『中居くん決めて!』(TBS系)で、お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信は、25歳のときに焼肉店でのアルバイトをしていたそうなのですが、接客時に言う『喜んで』という掛け声について、客から『喜んでねぇよ』とクレームが入ってしまったため、クビになったことを明かしました」(同)

 さらに、居酒屋のホールでアルバイトをした際は、普通に客を見ていただけで「目つきが悪い男がいる」と苦情があったといい、目つきの悪さを緩和させようと、目を見開いて仕事をしたところ、今度は「様子がおかしい男がいる」とクレームが入ったと振り返った。小宮の体験談に、ネット上では「面接の時に笑顔を確認しなかった店が悪い」「外見が気に入らないという理由でクレームを入れるのは、悪質すぎる」と店や客に批判の矛先が向けられたものの、一部から「かわいそうだけど、接客業を避けるべきだったんじゃない?」と小宮への指摘もあった。

「また、俳優・堺雅人も、下積み時代のアルバイトについて言及しています。2017年11月8日に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)のコーナー『クイズッス』にVTR出演した堺は、スタジオの出演者たちに、『バイトをクビになった変わった理由とは?』というクイズを出しました」(同)

 クイズの答えは、堺が“シフト制”という働き方を理解していなかったから。なんでも「今日は暇だから」と勝手に出勤し、店長に「なんで堺がいるんだ?」と注意されても「いやいや働きます」と悪気なく答えていたといい、ほかにも千円単位でお釣りを間違えることもあったそうだ。堺の告白に、ネット上では「俳優という適職が見つかって良かった」などのフォローと、「早稲田大学に行っていたのに、シフトを理解できないなんて本当?」「今だから笑えるけど、バイト先にいたらかなり迷惑」といった否定的な声が入り交じっていた。

 アルバイト先でのさまざまな失敗や経験が、少しでも何かの“成長”につながっていればいいのだが……。
(立花はるか)

『おっさんずラブ』、新作にファン阿鼻叫喚! 「見たくない!」「やり方汚い」と悲痛な声

 昨年4月期に大ヒットした連続ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)の新作情報が、9月27日に解禁された。『おっさんずラブ-in the sky-』というタイトルに変わり、設定やキャストにも変更が。11月2日から放送スタートとの告知もあったが、ネット上ではファンが大荒れしている。

「『おっさんずラブ』は不動産会社を舞台に、主人公・春田創一(田中圭)をヒロイン・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)とそのライバル・牧凌太(林遣都)が取り合うという内容で、人気を博しました。今年8月23日には、その続編として『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』が公開され、興行収入22億円を突破し大ヒットに。現在も熱狂的なファンを抱えている作品です」(芸能ライター)

 解禁された情報によると、『おっさんずラブ-in the sky-』の舞台は航空会社。そこでキャビンアテンダントとして働くことになった独身男・春田創一(田中)と、優秀なパイロット・黒澤武蔵(吉田)のラブストーリーに、新キャラクターの成瀬竜(千葉雄大)や、四宮要(戸次重幸)が絡んでくるという。

「春田・黒澤の存在と、2人を演じる俳優に変わりはありませんが、それ以外は前作から一変。特に、昨年の連ドラから劇場版で春田と恋人関係になった牧と、彼を演じた林の名前が見当たらないことには、ファンに大ショックを与えたようです。『牧のいない「おっさんずラブ」なんて見たくない!』『新キャストも嫌いじゃないけど、やっぱり遣都くんにも続投してもらいたかった』『さようなら「おっさんずラブ」。私は新作を見る気になれない』といった書き込みが寄せられています」(同)

 また、「こんなことなら、劇場版でもっと春田と牧を見せてほしかった!」という怒りの声も。

「連ドラで両想いになったはずの春田と牧が、劇場版では再びすれ違う……といったシリアスな展開もあったため、ネット上のレビューには『幸せいっぱいの2人がたくさん見られると思ったのに、期待外れ』『無駄なシーンが多かった。それよりも春田と牧をメインで出してほしかった』『“ラブ”の要素が少なすぎてガッカリ!』など、不満の声も少なくないです。そんな中、新ドラマから牧の名前が消えてしまい、『牧くんを返せ!』『春田と牧じゃなきゃ「おっさんずラブ」じゃない!』と訴えるファンが続出しているのです」(同)

 とはいえ、『おっさんずラブ』はもともと2016年の単発ドラマから始まり、田中と吉田は当時から出演しているものの、春田の相手役は林ではなく落合モトキが演じていた。それが昨年の連ドラ版で林に変更された経緯もあって、一部では「想定内」との声も。しかし、「受け入れられない」と嘆くファンが圧倒的に多い現状だ。

「『おっさんずラブ』の公式SNSが、アカウントはそのままに新作の告知をしていることも、『ファンに配慮してよ!』『デリカシーなさすぎ!』『やり方が汚い』と怒りを買っています。とにかく、『おっさんずラブ』界隈は今、荒れに荒れているようです」(同)

 放送前から怪しい雲行きだが、一体どのような作品になるのだろうか。

元・成宮寛貴“新商売”スタート、安田美沙子「ワンオペ育児」に批判噴出……懲りない人々

編集G こうして芸能ニュースを追いかけていてつくづく思うのは、たくましくないと芸能人はやってられないってことね。坂口杏里も2017年に「もうやりきりました。未練はありません」と引退したのに、今月に入ってYouTuber宣言。たとえSNSで叩かれてもへこたれない。すごいわ。

しいちゃん 16年12月に芸能界を引退し、現在は海外在住の「成宮寛貴」こと平宮博重(なりみやひろしげ)も、9月14日に公式サイト「Hiroshige Narimiya」をオープン。同日、公式インスタグラムのストーリーズに動画をアップし、「成宮寛貴という名前とお別れしてからだいぶ時間がたちました。それはとてもとても長かったです」(中略)「僕が本当に幸せだと感じたのは、僕の周りの仲間が変わらずそばにいてくれていること、そしてこうやって見てくださっているみなさんが僕のそばにいてくれていることです」「その宝物を胸に、新しくもう一度、1から歩き始める準備ができました。僕は表現することがやっぱり好きなので、僕のウェブサイトを作り、そこで表現することにしました」と報告。

編集G 俳優復帰というわけではないのね? 「ウェブサイトで表現する」って何を……? まさか、はやりのオンラインサロンとか!?

しいちゃん なんのサイトかというと、自身がデザインしたグッズや服を売るサイトみたい。今のところ予約できる商品は、マグカップ4,800円(税別)、ローズエッセンシャルオイルのバスソルト6,380円(税込)のみ。今後商品化を考えているこだわりのTシャツについてアンケートがあるのだけど、「どのプライスまでなら欲しいと思いますか?」の選択肢が、「7500円~10000円」「10000円~12500円」しかない。

編集G 強気! それでもファンは買ってしまうんだろうね。バスソルト、ちょっと良さそうだし。

しいちゃん 元・成宮に対しては「頑張って」「役者復帰してほしい」という声がある一方で、「薬物の件がクリアになっていない」「突然引退したのに芸能界に未練があるのか」「なぜ逃げた?」という批判の声もいまだにある。元・成宮は、16年に薬物使用疑惑を写真週刊誌に報じられ、「事実無根」と完全否定した上で、芸能界を引退。その際、次のコメントを発表してた。「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。この仕事をする上で人には絶対知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続ける事に言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。(中略)今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき関係者や身内にこれ以上の迷惑を掛ける訳にはいかない。少しでも早く芸能界から去るしか方法はありません」。

編集G あらためて引退コメントを読むと、相当追い詰められる印象を受けるけど、それでもこうして顔や名前をさらして生きていくわけね。本当にたくましいわ~。

しいちゃん 安田美沙子は、9月22日、公式インスタグラムを更新。「2日間パパが出張でいなかったので、久々に友人と今からモーニング ワンオペは、大変。こないだ廃人になりました。お迎え後、家に着く瞬間に私が食あたりになり。。。息子、どうしても鍵を開けたいが中々開けられず、冷や汗&気が遠くなり、倒れるかと思った。その後、携帯をトイレに投げ入れられ、拭いていると、オムツ姿の息子が湯船にスローモーションで落下。水中で目を見開く息子を引き上げる。お風呂上がりに、世界で一番嫌いな蜘蛛発見。睨んでると、隣からジョーっという効果音。もう。。。廃人でした」と報告。子育て中の人々の共感を得ようとしたのだろうけど、逆に反感を呼んで、「たった2日でワンオペとは呼ばない」「お金があるのだからヘルパーを雇え」「廃人という言葉を使うなんて配慮が足りない」「湯船に息子が落下なんて不注意すぎる」などと猛批判を浴びている。安田は14年にデザイナーの下鳥直之氏と結婚。17年に長男を出産。

編集G 「大変だった」という投稿で、ここまで反感を買うのも珍しくない? でもそんなことでへこたれていたら、ママタレは務まらないから!!

しいちゃん 君島十和子は9月22日に公式ブログで「今日は義母のところにだだちゃ豆ご飯を持って向かってます!(中略)だから、今日義母のところに行くコーディネートは『だだちゃ豆コーデ』 ちょっと、スカート短いけどこの歳になったら着たいモノを着る…と開き直り気味」と、黄緑の半袖ニットに花柄のミニスカートに茶色のタイツを合わせた自身の写真をアップ。これに対しては、「きれい」という声と、「タイツが合っていない」「おしゃれじゃない」「イタい」「細いだけ」「美容系の人ってセンスが悪い」という声が……。

編集G 相変わらず若い! 十和子サンこそ、夫の隠し子騒動や君島家のお家騒動やなど数々の試練を乗り越え、ワイドショーや世間の好奇の目にも耐え、コスメブランドを立ち上げて実業家として活躍。たくましい女性の代名詞のような人だもんね。タイツがどうのこうなんて声は気にしない……はず。そのたくましさ、そして美容にかける熱量、とてもじゃないけど一般人には真似できないわ!