梨花・えみり・まおみ……ママタレの合戦場“代官山”に住谷杏奈がカフェ出店の展望

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住谷杏奈オフィシャルブログより

 紗栄子、辻希美らとともに“お騒がせ”ママタレとして台頭していた住谷杏奈が、週明けに都内・代官山でママカフェをオープンするという。レイザーラモンHGとの結婚で芸能界を引退するも、“HGの嫁”の肩書で2012年に復帰し、バラエティ番組などに出演していた住谷。しかしブログにアップした自家製ロールパンが、実は市販のものと判明するなど、ネット上では炎上続きだった。最近は鳴りを潜めていたこともあり、芸能関係者の間でも「いまさらカフェ経営って成功するの?」とウワサされているという。

 競争激化が進み、近年は飽和状態となりつつあるママタレビジネス。昨年は代官山にショップをオープンした、辺見えみりに批判が集中していた。

「まぁ、いいんだ!」遠野なぎこ、離婚当日のメール流出! 号泣会見との衝撃“ギャップ”とは

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 1日の“号泣会見”で、元プロボクサーでバー経営の夫・Aさんとの離婚、そして恋人同士の関係に戻ることを報告した遠野なぎこ。夫婦生活はたった55日間という超スピード離婚だったが、3日発売の「女性セブン」(小学館)では、元夫妻の知られざる一面が報じられている。

 記事は、元夫が経営するバーを離婚の2日前に訪れた、同誌記者の一人称で書かれており、「週刊誌のニュース記事では非常に珍しい形」(芸能ライター)という。記事には、記者がバーで飲んでいた遠野からまた来店するよう誘われたこと、目の前で2人が夫婦げんかを始めたこと、さらに遠野本人とのメールのやり取りまでが、赤裸々に明かされている。

「またトーク番組で号泣告白?」遠野なぎこ、55日スピード離婚にネットは冷ややか

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 今年5月5日に元プロボクサーでバー経営の一般男性と再婚した遠野なぎこが、6月28日に離婚届を提出したことをブログで発表した。結婚発表時にはテレビ番組のインタビューなどで「すっごい幸せです!」と、幸せアピールをしていた遠野だったが、2度目の結婚生活は55日間と、またしてもスピード離婚となってしまった。

 遠野は、2009年5月に2歳年下の会社員と交際半年で結婚するも、わずか2ヶ月後の7月に離婚。NHK連続テレビ小説『すずらん』(1999年放送)でヒロインを務めるなど、清純派女優のイメージから脱却し、近年は男性関係が派手なぶっちゃけ女優としてバラエティー番組に出演していた。

「韓国で密かに稼ぐ女性タレントたち」SHIHOと八木アリサ、バラエティ番組に積極出演

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インスタグラムより

 昨年末からジワジワと人気に火が付き、現在は、韓国でトップ子役スターとして活躍しているチュ・サランをご存じだろうか。

 実は、この子の父親は日本で『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「男気じゃんけん」に度々登場する、格闘技選手の秋山成勲だ。過去、格闘技選手の桜庭和志との一戦でオイルを塗りたくる違反行為を犯し、ある意味、歴史に残る名勝負を刻んだこの男。現在は韓国を中心にタレント活動をしている。

つちやかおり、フックンを裏切る気満々? 離婚会見の笑顔に隠されたコワ~イ本音

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つちやかおりオフィシャルブログより

 5月1日発売の「週刊新潮」(新潮社)を発端として、ワイドショーを賑わせた元シブがき隊・布川敏和とつちやかおりの離婚劇が、ついに決着した。6月23日につちやが離婚届を提出し、それぞれ別々に記者会見を開き、慰謝料は発生しなかったこと、中学生の次女はつちやが親権を持ち、養育費を布川が支払うことが明かされた。両者とも前向きな再出発をブログで報告しているが、関係者間ではつちやに対する“違和感”が浮上しているようだ。

「普通、浮気された側が離婚の主導権を握るはずなのに、今回に限っては、割烹店店主との不倫が報じられたつちやが主導権を握っていたようですね。布川は最後まで『離婚はしたくない』というスタンスを貫いていましたし。それだけつちやが、『早急に離婚したい』という強い意思を持っていたということでしょう」(広告代理店関係者)

細木数子、神楽坂に豪邸建設報道――女性週刊誌の“占い師批判”が意味するコト

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『最新版 六星占術宿命大殺界―あなたの人生を左右する恐るべきパワー』(日本文芸社)

 2008年のテレビ出演休止宣言後、13年の年明けに『有田とマツコと男と女』(TBS系)のスペシャルで一度だけテレビ出演をした以外、公の場に姿を見せることのない細木数子。そんな彼女に、17日発売の「女性自身」(光文社)が集中砲火を浴びせている。現在、細木が東京・神楽坂に建築中という物件を「“大殺界”御殿」と称し、近隣住民の「街の景観が壊れてしまう」といった完成を危惧する声を掲載したのだ。テレビ出演はなくとも、いまだ細木は著書や携帯サイトなどで、“大殺界ビジネス”を展開中というが――。

「細木と『自身』の因縁は、もう10年も前にさかのぼります。04年に『自身』が報じた、細木の弟が細木の名を利用して“悪徳商法”を行っているという記事について、版元の光文社は名誉を傷つけたとして、賠償金110万円の判決を受けています。この判決が出た08年に細木はテレビ出演の休業を宣言し、近年では故・島倉千代子に対して金銭搾取を行っていたという報道、さらにはネット上で“激ヤセ”が話題になったくらいです」(週刊誌記者)

妊娠・出産が原因ではない? 女医タレント・友利新、『スッキリ!!』強制卒業の裏事情

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友利新オフィシャルブログより

 7月に出産を控え、隔週レギュラーを務めていた『スッキリ!!』(日本テレビ系)を卒業した医師でタレント・友利新が、ブログに「出産後『母』になってもまた出演させて頂きたかった・・・というのが、本音ですが」と書きつづったことが話題になっている。最終出演となった9日放送のエンディングでは、レギュラー陣から花束を渡されて「出演できて楽しかった」と話していた友利だが、内心複雑な思いもあったようだ。

 友利は昨年11月、8歳年上の会社経営者との再婚を発表。今年2月には妊娠16週目であることも明らかになった。しかし結婚発表の前日、出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)では、「バツイチ不幸女」キャラを全面的に押し出していながら、実は入籍直前であったことから、ネットユーザーから批判が殺到したことがあった。

松たか子、「GWに紅白内定」の異常事態! NHKの『アナ雪』囲い込み作戦の行方

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『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック‐デラックス・エディション‐』

 大ヒットの域を超え、社会現象になっている映画『アナと雪の女王』は、3月の公開から13週連続観客動員数の1位を記録。興行収入も223億円を突破し、歴代ランキング3位の『ハリー・ポッターと賢者の石』(203億円)を抜いた。1位の『千と千尋の神隠し』(304億円)、2位の『タイタニック』(262億円)に迫る勢いだ。

 今年のアカデミー賞・長編アニメーション賞を受賞し、世界50カ国以上で公開され、25カ国語で吹き替えされている『アナ雪』。主題歌の「Let It Go」も大ヒット中で、その国々の人気女優やスター歌手が、現地の言葉で歌っている。日本では「レット・イット・ゴー~ありのままで~」というタイトルで、女王・エルサの吹き替えをした松たか子(37)が歌唱。また、挿入歌「生まれてはじめて」も次女・アナの吹き替えを担当した神田沙也加(27)が歌い、世界的な評価も高いそうだ。

ほしのあき常連のママタレ会にも出没! 中西モナ、旧姓で芸能界復帰に「需要なし」の声

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中西モナオフィシャルブログより

 第二子出産を発表し、7月1日より、芸名も旧姓の「山本モナ」に戻すことを発表した中西モナ。2011年に芸能界引退を発表し、約2年後の13年3月に再開を宣言していたが、これまで主だった活動は見えてこなかった。しかし、さまざまなスキャンダルにまみれた旧名・山本モナを使うということは、いよいよ本格的な復帰となるのだろうか。

「モナは06年、衆議院議員・細野豪志氏との路上キス写真が原因で番組を降板し、半年ほどの謹慎生活を送るハメに。さらに08年7月には、フジテレビの報道番組『サキヨミ』のキャスターに就任したものの、元プロ野球選手・二岡智宏との不倫が発覚。たった1回の放送で降板と再謹慎を余儀なくされ、その翌年には結婚と芸能界引退を発表しました。当時の所属だったオフィス北野は、自分勝手に事務所を去ったモナに、怒り心頭でしたよ」(週刊誌記者)

椿姫彩菜、「顔面大改造」疑惑で話題! ホリプロ退所でささやかれる“消えた”理由

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椿姫彩菜公式Twitterより

 椿姫彩菜の顔が、「トリンドル玲奈」化しているとネット上で話題になっている。椿姫は先月末に所属の大手芸能事務所・ホリプロを退所したことをTwitterで明かしていたが、こちらに関してはまったく話題にならず、顔の変化ばかりが盛り上がるという不名誉な事態となってしまったようだ。

 椿姫は先月31日、Twitterで「五月いっぱいで、ホリプロを退社することになりました。クビでももめたわけでもなく円満です(笑)」と報告。今後はフリーで芸能活動を続けていく予定という。