“鬼嫁”高岡由美子、二度目の離婚! 元夫“こき下ろし”ブログに「ドン引き」の声

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高岡由美子オフィシャルブログより

 「私は娘2人と再出発する事を決めました」というブログでの意味深な発言から1年4カ月、ようやく離婚が成立したことを報告した高岡由美子。29日付のブログは「無事『離婚届』が受理されまして公私共に『高岡由美子』となりました」といった書き出しで始まったが、相変わらずネット上では批判の的となってしまっているようだ。

 高岡は2011年、インテリア会社社長・北村甲介氏とできちゃった再婚。前夫・サッカー元日本代表の本田泰人との間に生まれた子どもと合わせ、2児の母親になったが、12年9月、北村氏から養育費や住居費をもらっていないことをブログで告白し、大きな波紋呼んだ。

「飯島愛との薬物セックスビデオが存在」ASKA、薬物事件に衝撃の新情報

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今もなお女性に支持される飯島だが……

 CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の薬物事件で、さらなる衝撃情報が報じられた。29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、ASKA容疑者の様子がおかしくなっていった原因として、“飯島愛の死”が大きく影響していたというのだ。

 「文春」によると、ASKA容疑者は飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に「やばいことになった」「あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる」と漏らしていたという。

「人種が変わってる」坂口杏里、大変貌にネットユーザー驚愕! 整形疑惑タレントの筆頭に!?

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坂口杏里オフィシャルブログより

 以前から、顔の“変化”が注目を集めてきた坂口杏里だが、ブログにアップされた最新の写真を見たネットユーザーの間で、これまでとは比べ物にならないほど大幅に顔が変わっていると話題になっている。

 今年2月には『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)出演時に激ヤセが話題になった坂口。ネット上では昨年3月に亡くなった母・坂口良子の死の影響や病気説が出たものの、本人は「映画の役作りのため」と、過酷なダイエットで体重を落としたことをブログで公表。「叩かれるのは芸能人の宿命だけど、あまりにもでびっくりしました」とつづっていたが、今回は別の問題でネットユーザーに衝撃が走っている。

杏に衝撃事実! 小澤征悦・滝川クリステルの三角関係は「マスコミの捏造」だった

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『連続テレビ小説 ごちそうさん Part1』(NHK出版)

 主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が、今クール連ドラのトップ視聴率を記録し、平均視聴率22.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』に引き続き、現在最も視聴率を稼いでいる女優・杏。プライベートでは、『ごちそうさん』での共演をきっかけに交際をスタートさせた東出昌大とのお泊まり愛が「女性セブン」(小学館)に報じられたばかりという、公私ともに絶好調の杏に、ある「ガセ情報」がつきまとい続けているという。

 杏の熱愛報道といえば、東出の名前が浮上する前は、俳優の小澤征悦だった。

泉ピン子、大暴走!! 『橋田賞授賞式』が白けきった、イケメン俳優への大胆アプローチ

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『みんな悩んでる ピン子のツンデレ人生相談』(光文社)

 10日に都内で行われた『第22回橋田賞授賞式』で、泉ピン子が大暴走をみせ、出席者からひんしゅくを買っていたことがわかった。脚本家の橋田壽賀子氏の「橋田財団」が、放送文化に貢献した人や番組を表彰する同式典で、泉はもちろん受賞者ではないものの“橋田ファミリー代表”として、関係者に交じって客席に座っていたという。

「話し声も大きいし、鮮やかな花柄の衣装を着ていて、受賞者の誰よりも目立っていた」(プロダクション関係者)と、開会前から注目を集めていた泉。本領を発揮したのは、橋田賞を受賞したドラマ『オリンピックの身代金』(テレビ朝日系)の表彰のため、主演の竹野内豊が登壇した時だった。

安達祐実、劣化して“犬猿の仲”の母・友里似てきた!? 脱ぎ仕事ばかりの現在地

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安達祐実オフィシャルブログより

 大林宣彦監督作『野のなななのか』に出演している安達祐実の劇中写真が、「母親そっくり」と、その劣化ぶりがネット上で話題になっている。祐実の母親といえば、祐実の元マネジャーでありステージママとして知られる、現在はタレントの安達有里。0歳で芸能界入りし、12歳の時に出演したドラマ『家なき子』(日本テレビ系)で脚光を浴びた祐実だが、その頃から有里も露出を増やし、一時期は娘以上にメディアに登場していたものだった。

 当初は“安達祐実の母親”として、ドキュメンタリーや雑誌インタビューなどに出演していた有里だったが、2000年代の中頃からはヘアヌード出版、全身整形告白、果てにはAVデビューなど、いつしか“お騒がせタレント”といった印象が深まっていった。

工藤静香、「研ナオコ風」に劣化!? 今も続く「キムタクの嫁なのに」批判

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相川七瀬オフィシャルブログより

 5月11日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)に出演した工藤静香が「劣化した」と話題になっている。かねてから、ネット上では“劣化の激しい芸能人”によく名前が挙げられていた工藤だが、一体何が起こったのだろうか。

「工藤は、2000年にSMAP・木村拓哉と結婚して2児の母でもあるため、公の場に登場する機会は限られていますが、最近では話題になるのは“劣化”ばかり。しかし先月24日に、トレードマークのロングヘアをばっさり切ったショートヘアー姿で相川七瀬のブログに登場し、容姿が『若返った』と評判になっていたのですが……」(芸能ライター)

「オンエアできるか悩むレベル」遠野なぎこ、スピード再婚会見“緊迫の瞬間”

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 元ボクサーで、現在はバー経営者の一般男性と“スピード再婚”をした遠野なぎこ。その報告するため、9日の『ノンストップ! 』(フジテレビ系)生放送終了後、同局内で記者会見を行った。通常であれば、報道陣からも祝福の声が飛び交い、幸せいっぱいの様子が伝えられる結婚会見だが、遠野の場合は少々具合が違ったようだ。

「直前に出演していた『ノンストップ!』では、共演の千秋から『これからは結婚ビジネスですか?』『もう離婚の匂いしかしない』と批判され、遠野が『今日はお祝いされると思って来たんですが!』と軽くキレ返すという有り様でした。その後の会見でも、質問が途切れてしまったり、空気が重くなる瞬間が何度もあったんです」(芸能レポーター)

「西洋人のおばちゃん」梨花、スッピン公開で波紋! 雑誌との落差にショックの声も

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梨花Instagramより

 梨花が「Instagram(インスタグラム)」にアップした写真が「老けすぎ」と話題になっている。自ら手掛けるショップ「Maison de Reefur(メゾン・ド・リーファー)」のプロデューサーやモデルとして活躍し、テレビから遠のいて久しい梨花だが、この近影には、ネットユーザーも衝撃を受けているようだ。

 梨花は5日朝、スッピンと見られる近影写真を2枚アップ。すると即座にネット上では、「老けて見えるな」「やっぱり雑誌は修正しすぎだったんだ」「西洋人のおばちゃんって感じになってきた」などと、劣化したとの意見が噴出する事態に。

「別居婚で恋人夫婦」「摂食障害やんだ」遠野なぎこ、スピード再婚に「確実に離婚」の声

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 「7股交際したことがある」とバラエティ番組で告白し、“ぶっちゃけキャラ”としてブレークした遠野なぎこが、再婚することを明かした。2009年5月に、2歳年下の会社員と交際半年で結婚したが、同年7月にスピード離婚。最近では「婚前契約書」まで作成した40代の彼氏と昨年末に破局したことが話題となったが、ネット上では今回の再婚に対し、「懲りないな」「どうせまたスピード離婚だろ」などと、祝福よりも辛辣な声が相次いでいる。

 幼少時から子役として活躍し、1999年放送のNHK連続テレビ小説『すずらん』でヒロインを演じるなど、清純派女優として知られていた遠野。近年は、テレビで奔放な異性関係を赤裸々に語り、3月6日付のブログでは、昨年末の破局から一転して新たな恋が始まったことを発表。お相手については「優しくて男らしくて、一緒に居るとすごく安心する方です!」と紹介していた。