妊婦・長谷川潤のアイス・バケツ・チャレンジが炎上! 婦人科医も警鐘「もってのほか」

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長谷川潤Instagramより

 快くチャレンジする者、批判的なスタンスを表明する者と、芸能界でもさまざまな意見が出ているチャリティー企画「アイス・バケツ・チャレンジ」。現在第二子を妊娠中の長谷川潤が氷水をかぶったことで、ネット上で「なにかあったらどうするつもりなの?」「妊婦は無理しない方がいい」といった批判が殺到している。

 今年6月に妊娠7カ月を報告した長谷川は、自身のInstagramで、後ろから氷水を掛けられている動画を公開。またそんな長谷川にチャレンジを“指名”したのは水原希子で、「妊婦を指名するなんて常識に欠けてる」という意見も噴出している。

May J.が“炎上の女王”たる所以とは? ツアーTシャツも「もれなく炎上」の現在地

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『Heartful Song Covers』/rhythm zone

 ディズニーのアニメ映画『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go ~ありのままで~」を歌い、各メディアに引っ張りだこのMay J.。『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)のカラオケ得点対決で歌唱力が評価されブレイクし、『アナ雪』効果で大忙しの彼女だが、映画で声優を務めている本家・松たか子と比較されるなど、なにかと批判の的になっている。

「劇中で『Let It Go』を歌っている松がテレビに出演しないため、May J.がその役割を担う形で、テレビ番組やイベントで何度も同曲を歌唱しています。あまりに露出が続いたことや、年末の『NHK紅白歌合戦』について、6月の段階で『スケジュールは今から空けています』と発言したことが反感を買い、『みんなが聞きたいのは松の歌』と、批判が殺到しました。May J.の歌のうまさは認められているものの、実際には松の歌声を支持する人が多いようで、iTunesのダウンロードランキングでも、松バージョンはいまだに10位前後にランクインしていますが、May J.バージョンはトップ100にも入っていません(8月25日現在)。その事実も、ネット上でいじられているようです」(芸能ライター)

関根麻里、Kとの結婚にピリピリ!? 『ZIP!』での完全スルーは「逆に韓国差別」の批判も

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関根麻里公式サイトより

 24日に韓国人歌手・Kと東京・氷川人社で挙式した関根麻里が、翌日放送のレギュラー出演番組『ZIP!』(日本テレビ系)でこの話題を完全スルーしたことが、ネット上で話題になっている。先日一部スポーツ紙で近々の入籍が報じられ、新婚生活も間近という両者だが、どうにも“不穏な空気”が拭い去れない印象だ。

「両者の交際や結婚に関しては、反韓ムードの漂う国内情勢だけに、メディアも取り扱いが難しいネタでした。しかし親日派で知られるKだけに、そこまでネット上で批判が巻き起こることもなかったのですが、公の場でのコメントを徹底的に避ける関根が、逆に『意識しすぎでは?』と指摘されているようです」(芸能ライター)

細川ふみえ、“能年玲奈”化!? 挙動不審の会見に報道陣から「復帰して大丈夫?」の厳しい声

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佐々木もよこオフィシャルブログより

 かつてグラビアで一世を風靡した細川ふみえが、韓国映画『マルティニークからの祈り』(パン・ウンジン監督、29日公開)のPRイベントに出席した。2007年の重婚疑惑騒動を機に芸能界から姿を消し、妊娠・出産、離婚を経て約7年ぶりに芸能活動を再開した細川。報道陣からの騒動諸々に関しての追及は避けられないイベント出演だったが、「細川側はその状況に先手を打ちまくる作戦で、イベントは映画PRそっちのけの謝罪会見と化していた」(週刊誌記者)という。

「会見前から取材陣には、『雲隠れするように活動休止して申し訳ありません』『子育てをしながら出来る仕事をさせていただけましたらと考え、まずは直接お目に掛かりおわびを申し上げたかった』などと書かれた、細川の署名入り文書が配られて、さらに差し入れとしてお菓子まで渡されました。囲み会見でも、第一声は“雲隠れ”についての謝罪。映画の宣伝コメントはほとんどせずに終わりました。芸能記者はともかく、映画専門誌等のライターは完全に置いてけぼりの状況で、『そんなに謝罪したかったのなら、個人で謝罪会見を開けばよかったのに』との声も聞かれたようです」(同)

水沢アリーに、“整形疑惑”を直球質問! 「彼氏にもそう答える」という、その真相とは?

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水沢アリーオフィシャルブログより

 中学生の時にスカウトされ福岡から大阪に移住して7年、シンガーソングライターとして「彼に守ってほしい10のこと」で、デビューした植田真梨恵(23)。そのメジャーデビュー記念イベントが、大阪の最新スポット・あべのハルカスで行われた。このイベントには、同世代のタレント・水沢アリー(23)がゲスト出演するそうで、前から一度水沢に会ってみたいと思っていたので、取材に行ってきた。

 家庭の経済状況悪化で、時給950円のアルバイトでは間に合わないと、稼ぐために芸能界入りしたという水沢。曽祖父はドイツ人で、父親の仕事の関係で5歳半までフランスで過ごしたという。芸名は「水」が付くと縁起がいいと自分で付け「水沢」。子どもの頃から“蟻”が好きで、休みがなく働く“蟻”のように仕事をしたいと「アリー」という芸名をつけたという。本名は鈴木千里さんだそうだ。

美元、ドロ沼離婚の果てに海外移住へ! 高嶋政伸もハニカみ笑顔で「言うことはない」

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美元オフィシャルブログより

 暴行音声テープの流出、離婚訴訟と、元夫・高嶋政伸とドロ沼の離婚劇を繰り広げていた美元が、女優を引退して海外移住すると「女性自身」(光文社)9月2日号が報じた。2012年11月の離婚成立後、高嶋はほぼ途絶えることなくドラマ出演など俳優業で活躍中だが、一方でまったく姿を見なくなった美元は、ついに芸能界からも身を引くようだ。

 美元は昨年夏、シンガポールを拠点とする年下の投資家男性との“親密関係”が一部で報じられていた。現在はすでに生活拠点を海外に移しているようで、今後はこの交際相手と生活を共にすべく完全移住に至ったのだという。

中川翔子、捨て猫めぐる“一般人吊し上げ”で炎上! 過去のペット飼育にも非難殺到の事態へ

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『SHOKO-PEDIA 中川翔子音楽活動第一期記録集』(エンターブレイン)

 中川翔子のTwitterアカウントが、現在、大炎上している。中川は14日未明、「この2匹(※捨て猫)を保健所に連れて行きました 飼い主さん見つからなかったの とても悲しいです」という一般人アカウントのツイートに「保健所に連れて行くなっ」とリプライを飛ばしたことで、騒動に発展。日頃から犬や猫の里親募集を、母親の中川桂子氏とともにTwitter上で行っている中川だが、思わぬきっかけで過去の炎上まで蒸し返されてしまう事態となってしまった。

「『保健所に連れて行くなっ』というツイート後、すぐに一般アカウントには、中川ファンとみられる多数のアカウントから批判が殺到。すぐに同アカウントは削除されてしまいました。そのアカウントの過去のツイートを遡ると、4匹の捨て猫の里親を探していたものの、2匹だけ見つからずに泣く泣く保健所という選択肢となってしまったこと、その2匹は『譲渡会』という里親を探す集会に出されることがわかるため、中川の批判は少々筋違いの内容であることが明らかになりました」(芸能ライター)

江角マキコ、“ママ友イジメ”発覚も古巣・研音は「トラブル知ってた」?

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花王「アタックNeo」公式サイトより

 7月30日、自身のブログ上でママ友からのイジメを告白した江角マキコ。当初は被害者だと思われていたが、現在発売中の「女性セブン」(小学館)にママ友側からの反論が掲載され、波紋を呼んでいる。江角といえば3月に大手事務所・研音から独立したばかり。実はこの独立こそ、今回の騒動の発端だったのではと業界関係者の間でうわさされている。

「研音といえば山口智子や唐沢寿明、竹野内豊など人気俳優を多数抱え、テレビ業界に大きな力を持つ事務所。そのため実績のあるタレントには手厚い待遇をするなどして、簡単には手放したりしない。しかし一方で、問題のあるタレントはトラブルが表沙汰になる前に『円満退社』という形で契約を切るんです。もちろん一方的に切れば、暴露されたり悪評を立てられてしまう。だから移籍先を決めたり、新しい仕事を取ってきてあげるなど、逆恨みされないよう万全のケアをして送り出すのも1つの傾向です。江角の前に研音からオフィス作に移籍した松田翔太も、撮影現場でのワガママぶりは有名でしたが、移籍後も新CMが決まるなど順風満帆。これも研音のアフターケアではないか、といわれています」(芸能プロダクション関係者)

「いろんな人の子どもが産みたい」misonoの“迷走”替え歌が話題! 姉・倖田來未批判も

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『悪い見本~よい子はマネをしないでください~』(ワニブックス)

 7月13日放送の『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)に出演したmisonoについて、ネット上で「ひどすぎる」「ドン引きした」などと話題になっている。misonoは同番組の企画『芸能人かえうた王決定戦SP』で、広瀬香美のヒット曲「ロマンスの神様」を「ロマンスはご無沙汰」というタイトルで替え歌を披露。「いろんな人の子どもが産みたい」「『一妻多夫』望む私」といった衝撃的な歌詞内容に、視聴者からは賛否両論の声が上がったのだ。

 姉・倖田來未と同様に、これまで自身の恋愛経験を赤裸々にテレビ等で明かしてきたmisono。『からくり』では学生時代の元カレで、お笑いコンビ・プリンセス金魚の大前亮将の横で、「ちょっと人とは違う自分の恋愛観」がテーマだという替え歌を熱唱した。

研ナオコ、“経済的”な紙バンド手芸本が「ぼったくり価格」!? 必死の営業も失笑の嵐

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研ナオコオフィシャルブログより

 紙からバッグを手作りするという手芸本『研ナオコの紙バンドで作るおでかけバッグ』(KADOKAWA)を出版し、手芸作家デビューを果たした研ナオコ。自身の誕生日である今月7日には、ワークショップと同時にマスコミ向けの記者会見を開いていたが、取材に訪れた記者からは「ぼったくりじゃない?」と、非難の声が上がっていたという。

 同著は、紙袋の手提げ部分などに用いられる「紙バンド」を使って、オリジナルのハンドメイドバッグが作るという一冊。マニュアルだけでなく、付録として紙バンドが同梱されているため、購入すればすぐに制作に取り掛かることができる。